はてなキーワード: スピンとは
前作以上に、要素の盛り込み具合がすごいから楽しい映画だと思うし、実際楽しかった。その上で思ったこと
※トゲトゲした感想
※以下ネタバレ含む
効果音やモチーフは嬉しかったけど、己がゲームのスーパーマリオギャラクシーで好きだと思う根幹の要素はほぼ無かった。飾りみたいにアイテムとかモチーフを出されて、「はいスーパーマリオギャラクシーですよ」と言われたような気がして、難しい顔になった。すごかったけど。
沢山の人でこれだけのクオリティのものを作ることは大変なんだと思った。
マリオギャラクシーのゲームのスタート画面で、タイトルの派手なサウンドがなった後、急に静かになって宇宙に投げ出されたような圧倒的な孤独を感じるところ、その合間で星の瞬きみたいな音が鳴っているのを聞くのがものすごく好きだった。その辺りにあのゲームの好きな要素が詰まっているんだけど、映画にはあまりなかったような気がする。この映画の宇宙はマリオギャラクシーの宇宙ではなくて、別作品の宇宙みたいだと思った。
タイトルで、ゲームのスタート画面と同じ音が出た時が感情のピークだったかもしれない。
ストーリーで虚無になりそうになると、ゲームで聞き覚えのある効果音やアイテム、bgmが出てきて引き戻されて、置いてかれて、引き戻されての繰り返しだった。
アイスボルケーノのbgmが飛行中の通過数秒だけ流れてたの笑った。全部そんな感じ。
なんか知らない設定も積まれるし
いや、映像化して一つの物語として組み直す過程で違う設定が付加されること自体はまああるあることなのですが………なんかこう上手く言語化ができない。知らないロゼッタだった。
ロゼッタの旅のエピソードとか、そこから来る彼女のキャラクター性の根幹に関わるものが結構己の中のイメージと違っていた。
母なる偉大さみたいな部分は、まあ同じか。己はマリオギャラクシーの1作目しかやっていないため2作目をちゃんとプレイしたら感想が変わるかもしれない。2をやってきます。
マジで正直最後何が起きたかあまり覚えていない。マリオギャラクシーというタイトルをつけるには別物すぎる。姉妹パワーでどうですか?
マリオ作品はそこまでしっかりとやっている訳ではなく、スーパーマリオギャラクシーが1番よくプレイした作品だったので、かなりトゲトゲした感想になってしまった。個人的には、作品ファンも初見の人もどちらも置いてけぼりの作品になってはいないだろうか?と感じた。まあ任天堂作品を深く知っているファンだったら、もっと気軽に笑って見ることができたのかもしれない。色々な人の感想も聞いてみたいと思う。
ちなみにマリオ作品でプレイしたことあるのは、64とキャッチ!タッチ!ヨッシーNEWスーパーマリオブラザーズとスーパーマリオギャラクシーのみ。映画1作目はそこまでトゲトゲせずに見ている。
最初にも言ったけど、盛り込み方は本当にすごい。それはゲームの作品ファンとして感謝している。映画を作ってくれてありがとう。
アメリカ、特にロサンゼルスなどの大都市では、カーチェイスが始まるとニュース番組が通常放送を中断して生中継に切り替わります。
結末がわからない(逃げ切るのか、クラッシュするのか、投降するのか)という緊張感が、視聴者を引きつけます。
地元のニュース局は自前の報道ヘリを所有しており、映画さながらのハイアングル映像をリアルタイムで提供できるインフラが整っています。
PITマニューバ:警察車両が逃走車の後輪付近に接触し、スピンさせて止めるテクニック。
スパイクストリップ:道路に敷くマキビシ。タイヤがパンクしても火花を散らしながら走り続ける様子がスリルを生む。
予測できない結末:最終的に車を捨てて走って逃げるのか(Foot Pursuit)、それとも銃撃戦になるのか。
TACOって言葉は後付で、もともとは下がって元に戻る(トランプが仕掛けた)相場をタコスの皮みたいだって言い始めて、後からトランプの言動を揶揄してTrump Always Chickens Outとあてた
またトランプがビビってるって笑うけどトランプからしたら相場を動かす方が目的かもしれなくて(実際インサイダー取引みたいなことを何度もしている)、現状TACOは情報操作で言うところのスピンになっているように思える
今日のひるおびで解説のひとが、トランプはイラン側が出した停戦条件を一切見ていない可能性すらあるって話していたんだけど、そうなのかもしれない
トランプの行動はホルムズ海峡の正常化を目的にしたわけでもなく、ビビったわけでもなく、相場が動けば十分だと考えてる可能性がある
アメリカ国内での支持率がって話もあるけど、実際はMAGAのイランへの攻撃を支持する割合は高くなってきていて、トランプ支持者ですら不支持に転じているって日本メディアの論調は素直に受け取るべきではない
そもそも中間選挙でトランプ政権でレームダック化したとして、トランプにとって痛手なのかすら怪しい
量子力学の多世界解釈(Many-Worlds Interpretation、以下MWI)を信奉する人々の間で、よく聞かれる主張がある。
「量子観測における波動関数の収束などというものは幻想に過ぎない。環境との相互作用によるデコヒーレンスだけで十分に説明がつく。人間の意識など介在する必要はないし、そもそも意識が物理法則に影響を与えるなど非科学的だ」と。
この主張は一見、MWIの純粋さを守るための論理的帰結のように思える。
確かに、MWIの創始者であるヒュー・エヴェレットは、波動関数を絶対的にユニタリ進化させるだけで、すべての可能性が並行する世界として実現するとした。
測定者が意識を持つか否かに関わらず、シュレーディンガーの猫は「生きている世界」と「死んでいる世界」に分岐する。
観測装置が記録する時点で既にデコヒーレンスが生じ、干渉性が失われる。そこに意識の役割など持ち込む必要はないというのが、標準的なMWI信奉者の立場だ。
MWIを徹底的に信奉するならば、むしろ逆である。意識は極めて本質的に関係する。
なぜなら、我々が「観測している」と感じるその主観的経験そのものが、すでに特定の枝(branch)だけに意識が流れ込んでいるという事実を暗黙に前提としているからだ。
考えてみてほしい。MWIの世界では、すべての可能な測定結果に対応する世界が等しく実在する。
量子状態は決して収束しない。代わりに、宇宙全体の波動関数は巨大な枝分かれを繰り返すだけだ。
たとえば、電子のスピン測定で上向きと下向きの二つの結果が生じるなら、そこには二つの世界が存在する。
両方の世界で、測定装置はそれぞれの結果を忠実に記録し、実験者もその結果を見たことになる。
だが、肝心な点がある。我々は、どちらか一方の結果しか実際に体験しない。もう一方の世界で何が起きているのか、我々は絶対に知らないし、感じない。
もし意識が単なる物理過程の副産物であり、波動関数の全体に分布するだけなら、我々はすべての枝を同時に体験する知覚を持つはずである。
シュレーディンガーの猫が生きている世界と死んでいる世界の両方で「私は猫を見ている」と感じ、矛盾した記憶を抱えながら存在すべきだ。
しかし、現実の我々はそんなことはない。我々は常に、たった一つの首尾一貫した歴史、特定の枝だけを主観的に生きている。
MWIを信奉するなら、我々は「デコヒーレンスだけで十分」と言い切ることはできない。
デコヒーレンスは確かに、異なる枝同士の干渉を不可逆的に失わせる。しかし、それはあくまで客観的な物理過程でしかない。
枝が分かれた後も、それぞれの枝の中で「私」という意識の流れは、主観的には特定の枝に沿っている。
我々は、すべての可能な世界を同時に生きるのではなく、まるで波動関数の収束を体験しているかのように、ただ一つの結果だけを主観的に観測しているのだ。
これは、単なる錯覚として片付けられる問題ではない。むしろ、MWIの最も深いパラドックスを突きつける。
エヴェレット自身も、後に相対状態の定式化の中で、観測者が各枝で自己同一性を保つことを暗黙に認めていたが、そこに意識の選択メカニズムを明示的に排除したわけではない。
デイヴィッド・ドイッチュやショーン・キャロルら現代のMWI擁護者も、しばしば「我々の意識は各枝で独立に存在する」と述べるが、それはまさに「意識が特定の枝にしか流れていない」という事実を、説明せずに受け入れているに過ぎない。
MWIの純粋主義者は「それはデコヒーレンスの結果だ。枝は互いに干渉しないから、意識も分離する」と答えるだろう。
しかし、それは循環論法に陥る。デコヒーレンスが枝を分離させるのは事実だが、我々が「この枝の私」としてしか体験できないという主観的選択は、デコヒーレンスだけでは説明しきれない。
なぜなら、デコヒーレンスはすべての枝に対して対称的に働くからだ。客観的にはすべての枝が存在するのに、主観的には「私」が一つの枝にしか存在しない。この非対称性こそが、意識の介在を必要とする証拠なのである。
ここで想起すべきは、ジョン・フォン・ノイマンやユージン・ウィグナーによる意識原因説である。彼らはコペンハーゲン解釈の中で、波動関数の収束を意識の作用に帰した。
MWI信奉者はこれを「非科学的」と嘲笑するが、皮肉なことに、MWIこそがその意識原因説を最も純粋な形で復活させる枠組みを提供していると言える。
なぜなら、MWIでは「収束」は幻想だが、「主観的収束」つまり、主観的には意識が特定の枝にしか流れ込まない現象は紛れもない事実として残るからだ。
我々が量子測定を行うたびに、宇宙は枝分かれするが、我々の意識はまるでフィルターのように、ただ一つの枝だけを選んで流れ込む。残りの枝は「存在する」ものの、我々にとっては永遠に「非存在」となる。
この視点から見ると、「量子観測に人間の意識が介さなくても収束する」という主張は、MWIの表層だけを見て本質を見逃している。
確かに、物理的なデコヒーレンスは意識なしで進行する。猫は生きている世界と死んでいる世界に分かれる。
しかし、我々が「猫は生きている」と確信を持って報告できるのは、意識がその特定の枝に沿って流れ、我々がその枝の「私」としてのみ自己を認識しているからに他ならない。
意識はMWIにおいて決定的な役割を果たしていると言わざるを得ない。
意識が枝を選択するメカニズムとは何か?それは超決定論的なものか、それとも意識自体が量子的な自由度を持つのか?
あるいは、意識は単に「枝のラベル付け」であり、すべての枝に等しく「私」が存在するが、主観的には一つの連続した記憶しか持てないだけなのか?
これらの問いは、MWIを信奉する者にとって避けて通れない。意識を「関係ない」と切り捨てることは、MWIの最も魅力的な部分、すべての可能性が実在するという多宇宙の壮大さを、逆に貧しくするだけだ。
多世界解釈を真に信奉するならば、意識は関係する。いや、むしろ意識こそが多世界を「一つの世界」として主観的に体験させる鍵なのである。
「量子観測に人間の意識が介さなくても収束する」という主張は、MWIの美しさを守るための方便に過ぎない。
我々はすでに、意識が特定の枝にしか流れていないという主観的事実を、日々の観測を通じて体験している。
この事実を無視する限り、MWIは単なる数学的記述に留まり、なぜ我々がこの世界を生きているのかという、人間存在の核心に答えることはできない。
科学の世界では「理論があるならすぐ観測できるはず」という発想は成り立たない。自然界は人間の実験装置の都合に合わせてくれないからだ。
素粒子が本当に弦なのかを直接見るには、弦の長さスケールまでエネルギーを上げる必要がある。弦理論で典型的に出てくる長さはプランク長、約 10^{-35} メートル。このスケールを分解するにはプランクエネルギーが必要になる。
Large Hadron Colliderの衝突エネルギーは約 10^{4} GeV。
差は15桁。
これは「もう少し頑張れば届く」という距離ではない。だから研究者は別の方法を探す。間接的証拠だ。
例えば
ここも誤解がある。
余剰次元は普通、非常に小さくコンパクト化していると仮定される。
もしそのサイズがプランクスケールなら、今の実験では当然見えない。
ここまでは単に「技術的に難しい」という話。
弦のエネルギー固有状態は離散スペクトルになり、それぞれが質量やスピンの異なる粒子として見える。
量子化した結果、ある振動モードはスピン1粒子、別のモードはスピン2粒子になる。
つまり「弦が振動する」というのは詩的表現ではなく、量子場のスペクトル問題だ。固有値問題の解が粒子の一覧になる。
弦理論は最初から「宇宙は弦だ」と決めて作られたわけではない。もともとは強い相互作用の散乱振幅を説明する数式から出てきた。ところがその数式を量子化すると、なぜか重力子が出てきた。
つまり研究者の反応は「宇宙は弦だ!」ではなく、むしろ「なんでこんな構造から重力が出てくるんだ?」という驚きだった。
最初は数学の奇妙な構造として現れ、あとから自然界と関係している可能性が見つかる。
実際、似た歴史はいくらでもある。反物質は方程式から予言されてから数年後に見つかった。重力波は理論から100年後に観測された。
宇宙はだいたい次の順番で姿を見せる。
1. 数式が妙な予言をする
その指摘の半分は混乱している。順番にほどく。
まず重力子。
確かに直接観測されていない。重力を量子化すると、重力波の量子としてスピン2の粒子が現れる。これを重力子と呼ぶ。
理論の内部では必然的に出てくるが、実験で単一量子を検出するのはほぼ絶望的に難しい。重力相互作用は電磁気力より約10³⁶倍弱いからだ。
しかし「未発見=存在しない」という論法は科学の作法ではない。
歴史的に言うと、Albert Einsteinが一般相対性理論を書いたのは1915年。重力波が直接観測されたのは2015年だ。100年後だ。理論が先、観測が後という例はいくらでもある。
次に超弦理論。これも確かに直接検証されていない。ここは物理学者自身も認めている。理論の数学的一貫性は非常に強いが、実験的テストが困難なのが最大の弱点だ。だから研究コミュニティでも議論が続いている。
つまりこの点についてはこう言うのが正確だ。
「超弦理論は未検証の仮説である。しかし数学的整合性が極めて高い候補理論の一つである。」
ここまでは完全にフェアな批判だ。
問題は次の部分だ。
仮説にはランクがある。適当に思いついたアイデアと、数十年の理論物理の整合性条件をすべて満たした構造は同じではない。
例えば弦理論は次のような条件を同時に満たしている。
ダークマターは「分からないから作った言葉」ではない。銀河の回転曲線、銀河団の重力レンズ、宇宙背景放射の揺らぎなど、複数の独立観測が見えない質量が必要と示している。観測事実はかなり強固だ。
ダークエネルギーも同じ。宇宙膨張が加速しているという観測結果から、負の圧力を持つ成分が必要になる。これも観測が先で、理論が追いかけている。
つまり状況はこう整理できる。
これは「科学が間違っている」というより、むしろ逆だ。宇宙の95%がまだよく分からないという結論を、観測データから正直に受け入れている状態だ。
科学の特徴はここにある。分からないことを分からないまま放置せず、仮説を作り、計算し、観測と照合する。外から見ると混乱に見えるが、内部ではかなり厳格なルールで動いている。
宇宙は人間にとって都合よく理解できるサイズで出来ていない。銀河スケールとプランクスケールの両方を扱うと、どうしても未解決の領域が残る。そこが今の理論物理の最前線になっている。
その低レベルの理解はだいたい「量子力学=粒がふわふわする話」くらいの雑さだ。表面の比喩だけ拾って、本体を全部落としている。
Edward Wittenのレベルの人間が何十年も格闘している理論が、「粒子はみんなひもです」だけで終わるなら、世界中の理論物理研究所はとっくに閉鎖されている。
弦理論の核心は「ひも」という物体ではない。点粒子量子場理論が抱える深刻な病気、つまり量子重力で出る紫外発散をどうやって回避するかという問題から出発している。
点粒子の散乱振幅を高エネルギーで計算すると、積分が無限大に吹き飛ぶ。
ところが相互作用の基本単位を点ではなく一次元の世界面にすると、散乱振幅はリーマン面上の積分に変わる。
ここで奇妙なことが起きる。理論が自己整合性を保つ条件を課すと、時空次元が10になり、質量ゼロのスピン2粒子が必然的に出る。
このスピン2粒子が重力子だ。つまり重力は勝手に出てくる。ここが肝だ。
弦は単なる比喩ではなく、場の自由度を再編成する数学的構造だ。
量子状態は振動モードのスペクトルとして表現される。電子やクォークは違う粒子ではなく、同じ対象の異なる励起状態になる。
弦理論は一次元の物体だけでは終わらない。高次元の拡張対象、いわゆるDブレーンが現れる。
これらはゲージ理論、ブラックホールエントロピー、双対性の構造と深く結びつく。弦理論の研究の半分以上は、むしろこの幾何学と双対性の研究だ。
そして最も重要なポイント。現代の弦理論は「ひもの理論」というより、巨大な双対性ネットワークの理論だ。
異なる理論に見えるものが、実は同一の物理を別の変数で書いただけだった、という現象が何度も起きる。これを総称して M理論と呼ぶ。11次元の構造が背後に見え始める。
ここまで来ると「粒子がひも」どころの話ではない。
時空そのものが二次的な量として現れる可能性すら出てくる。実際、ゲージ理論から重力が出てくる対応(AdS/CFT)がそのヒントになっている。
本体は量子重力の整合的定式化、双対性による理論統一、時空幾何の再構成、という巨大な数学構造だ。
もし誰かが「ひもの話でしょ?」と言ったら、Youtubeの馬鹿用説明を見たか、馬鹿が理解したつもりになってるかのどちらかだ。
物理学ではよくあることだ。「ブラックホールは掃除機みたいに吸い込む」とか、「量子は観測すると変わる」とか、だいたい同じカテゴリーの都市伝説である。
宇宙はもう少し意地悪な構造をしている。表面の比喩だけ理解すると、必ず本体を見失うように出来ている。そういう罠が理論物理には山ほど仕込まれている。
僕は今、机の上のホワイトボードマーカーを角度45度で揃えたところだ。共形対称性を扱う人間が、文房具の対称性を破るわけにはいかない。
今日はちゃんと進んだ。前回までの「なんとなく高次圏」みたいな曖昧な飛躍はやめた。出発点を正確にした。
弦理論とは何か。1次元対象の量子化ではなく、2次元共形場理論としての世界面理論だ。そこが基礎だ。
午前は Polyakov 作用からやり直した。世界面上の2次元シグマ模型として定式化し、その量子共形不変性が破れないこと、つまり Weyl 異常が消えることが臨界次元を決める。
ボソニック弦なら26次元、超弦なら10次元。これは美的条件ではない。β関数が消えるという再正規化群の事実だ。
重要なのはここだ。β関数が消える条件は、背景時空の計量がアインシュタイン方程式を満たすことと同値になる。
つまり重力は仮定ではなく、世界面の量子一貫性から強制される。これは構造的必然だ。ここが今日の再確認ポイント。
午後はモジュラー不変性を整理した。閉弦の1ループ振幅はトーラス上の共形場理論として計算される。
その分配関数がモジュラー群 SL(2,ℤ) に対して不変でなければならない。この条件がスペクトルの整合性を制限する。単なる計算技法ではない。理論の自己整合性のテストだ。
さらに Dブレーンを再検討した。開弦の端点条件から現れる高次元膜状対象。ここで初めてゲージ理論が自然に出る。
弦理論は重力を含むだけでなく、ゲージ理論も含む。そして Dブレーン電荷が K理論で分類されるという事実。
これは単なる偶然ではない。場の強さではなく、トポロジーが電荷を決める。
僕が今日掘り下げたのはここだ。弦の分配関数と楕円コホモロジーとの関係。Witten genus がスピン多様体からモジュラー形式への写像を与えるという構造は、世界面のモジュラー不変性と深く響き合う。
まだ完全な物理的解釈は確立していない。だが、弦理論の自然な分類空間は通常のコホモロジーよりも高次の一般化コホモロジー理論にある可能性がある。これは誇張ではない。数学的事実の延長線上の仮説だ。
ルームメイトは今日、「弦理論ってまだ実験で確認されてないんだろ」と言った。正しい。エネルギースケールがプランクスケール付近だから直接検証は不可能に近い。
だが理論の価値は実験可能性だけでは測れない。内部整合性、双対性構造、低エネルギー極限での既存理論の再現性。そこは評価できる。
隣人はホワイトボードのトーラス図を見て「ドーナツ?」と言った。僕は「モジュラー不変性」と答えた。彼女は理解していないが、円環構造は美しいとだけ言った。それで十分だ。
友人Aはブラックホール情報問題の話を持ち出した。AdS/CFT対応の話に進んだ。
重力理論と境界上の共形場理論の等価性。これは弦理論から出てきた最も強力な具体的成果の一つだ。
重力がホログラフィックに記述できるという主張は、少なくとも理論的には精密に定式化されている。
友人Bは「結局、弦は本当に存在するのか」と言った。正直に言えば分からない。弦は基本実体かもしれないし、有効理論の表現かもしれない。
ただし、世界面共形場理論の数学的構造がこれほど豊かで自己無撞着でないという事実は無視できない。
習慣について。金曜日22:30には必ず机をリセットする。今日は世界面のトポロジー別にノートを分類した。球面、トーラス、高次種数。種数展開は摂動展開に対応する。整理整頓は摂動級数の収束半径を広げる。少なくとも心理的には。
これからやること。超弦理論の5種類(Type I, IIA, IIB, heterotic SO(32), heterotic E8×E8)が双対性で結ばれている構造を、M理論的11次元極限の観点からもう一度整理する。
双対性は偶然の一致ではない。理論空間の異なる極限が同一の基礎構造を共有しているという兆候だ。
今日は前回と違う地点にいる。曖昧な造語はない。あるのは、世界面の共形不変性、モジュラー対称性、アノマリー消去、双対性、そして未完成の統合理論。
キムヨナは当時「立ってるだけでも加点される」とか陰口叩かれてたけど、姿勢がキレイなのも技術だし何より3回転ジャンプが正確で、しっかり加点取れるトリプルルッツ+トリプルトゥループという必殺技盛ってたし、ポイントを稼げる構成にしていた。
浅田真央はジャンプ不安定で、現役晩年ではトリプルアクセルもほぼ回転不足だったし、3回転ジャンプも失敗が多かった。
トリプルアクセルのせいで「ジャンプの浅田vs表現力のキムヨナ」とか謎にマスコミに煽られてて、それを信じてた一般ファンも多かったが、得点的にはスケーティングと表現力の浅田vsスピンとジャンプのキムヨナ(そもそもスケーティングも上手いし)で、得点を稼げるのは後者。
1.通常相(Conventional Phase): 外部のレーザー照射によって強制的にスピンを振動させる相 。
2.時間結晶相(Time-Crystalline Phase): 特定の閾値を超えると、外部からの継続的な励起なしに、集団的なスピン構成が自発的に安定した周期パターンを描き始める相 。”
“ 時間結晶相では「熱力学不確定性関係(Thermodynamic Uncertainty Relation: TUR)」を量子的に「最適化」しており、少ないエネルギー消費で高い精度を維持できる可能性が示唆された”
期待される応用例
・超小型・低消費電力の量子時計
・高精度ナビゲーション
・高感度センサー
“ 外部から叩き続けなければ鳴り止んでしまう鐘(従来の時計)に対し、時間結晶は自らの意志で歌い続ける魔法の楽器のようなものだ 。”
https://xenospectrum.com/time-crystal-quantum-clock-precision-breakthrough-ictp-2026/
僕の日記はたぶん一般的な日々の記録というより、宇宙が僕に課したバグ報告書に近い。違いは、バグの再現手順が「この宇宙を構成する圏を一段上に持ち上げろ」みたいな無茶を要求してくる点だ。
普通の人間はコーヒーを淹れることで一日を始めるらしいが、僕は「なぜ時空が局所的に滑らかな多様体として振る舞うという幻想を、誰も疑わずに受け入れているのか」という嫌な疑問から始まる。
目覚めの瞬間に脳内で起動するのがその種のプロセスという時点で、僕のOSはだいぶ呪われている。
昨日から引きずっているのは、超弦理論を10次元の物理だと思っている人々への、ほとんど宗教的な嫌悪感だ。
僕が今気にしているのは、弦の摂動展開が2次元共形場理論のモジュライ空間上の積分という顔をしていながら、実際には積分という概念が成立するための測度の存在を前提にしている点で、その測度がどこから来るのかという問題が、思ったより深いところで宇宙の整合性そのものと絡んでいるということだ。
測度が自然に定まる、というのは人間が勝手に言っているだけで、自然に定まるのはせいぜい、ある∞-圏の中での普遍性くらいだ。
最近の僕の作業仮説はこうだ。弦理論の真の定義は世界面Σの上の量子場理論ではなく、ある種の派生スタック上の関手として与えられるべきで、世界面は単なるテスト対象に過ぎない。
要するに、弦理論は対象ではなく試験手続きの体系であり、物理量はその試験に合格した自然変換の影として現れる。
これを言うと大抵の物理屋は目を泳がせるが、目を泳がせたところで真理は泳がない。むしろ泳ぐのは無知だ。
特に気持ち悪いのが、AdS/CFTを「境界理論が重力を記述する」といったポエムで理解した気になっている連中だ。
僕の現在の理解では、AdS/CFTは双対性というより、より高次のモノイダル(∞,2)-圏における中心の同値に近い。
境界CFTは、ある拡張TQFTの値として現れる圏𝒞の中心Z(𝒞)を与え、バルクはその中心化に対応する普遍的な対象として現れる。
ここで中心とは、単なる代数の中心ではなく、E₂-代数のDrinfeld centerの派生版で、さらに言えばEₙ構造を背負ったホモトピー的中心であり、そこでは局所演算子は点ではなく高次欠陥として分類される。
点演算子という概念自体が、実は低次元に閉じ込められた幼稚な見方だ。
そして今日の核心は、僕が今朝突然理解した、いや、理解したというより、宇宙が僕の頭蓋骨に投げ込んできた残酷な事実だ。
弦理論の背景時空を指定することは、カラビ・ヤウ多様体Xを選ぶことではない。そんなのは1-幾何学の話で、僕らが本当に選んでいるのは、X上の派生圏D⁽ᵇ⁾Coh(X)を超えて、そこに乗る安定∞-圏のモジュライを選んでいる。
つまり背景とは幾何学ではなく圏論的なデータで、しかもそれはMorita同値類でしか意味を持たない。
世界が形ではなく同値類でできているというのは、かなり性格の悪い宇宙だと思う。人類の直観に一切サービスしていない。
ここでさらに問題が深くなる。弦のB場は単なる2-形式ではなく、ゲルブの接続であり、それはH³(X,ℤ)で分類されるという古典的な話は、もう骨董品だ。
実際にはB場は、(∞,1)-圏の中でのtwistとして現れ、K理論の局所化やTMF(トポロジカルモジュラー形式)への持ち上げと不可分に絡む。
僕が気づいてしまったのは、弦理論のアノマリーキャンセル条件が、スピン構造の存在だけではなく、より高次の「string structure」や「fivebrane structure」の存在に依存するのは有名だが、その背後には、あるスペクトラムEに対するE-指向性という一般原理が潜んでいる。
そしてそのEは固定ではなく、背景が変わればE自体が変わる。
つまり、理論が何を整合性条件とみなすかが、理論の内部から動的に生成される。これは自己参照だ。数学的には美しいが、心理的には最悪だ。
その結果、僕の頭の中では弦理論のランドスケープは、点集合ではなく、(∞,1)-トポス上のあるスタック𝓜として現れる。
しかも𝓜は幾何学的スタックというより、スペクトラル代数幾何の意味での派生スタックで、局所モデルはE∞-環スペクトラムのスペクトルSpec(A)のようなものになる。
すると、従来のモジュライ空間に測度を入れて積分するという考えは、そもそも積分の対象が空間ではなく高次層である時点で破綻する。
積分はpushforwardであり、pushforwardは左随伴であり、随伴は圏論の話で、測度はただの随伴の影に過ぎない。
つまり、パス積分とは測度の積分ではなく、ある関手のKan拡張である。これを言うと、たぶん量子場理論の教科書は全部燃やした方が早い。
さらに面倒なのは、弦の摂動級数の発散性が、単なる級数が漸近展開であるという話ではなく、モジュライスタックの境界成分の寄与がStokes構造やresurgenceのデータを持っていて、それが物理的にはDブレーンや非摂動効果として現れるという点だ。
僕の直感では、これらは単なる補正ではなく、理論の正しい定義の一部で、摂動弦理論は本体ではなく、(∞,2)-圏的対象の一つの影にすぎない。
影は本体より分かりやすいが、影だけ見て満足するのは洞窟の囚人だ。プラトンはたぶん弦理論を知っていた。知らなかったとしても、精神的には知っていた。
今日一番気持ち悪かったのは、ミラー対称性を再解釈した瞬間だ。
従来の説明では、A模型とB模型の交換、シンプレクティック幾何と複素幾何の交換、ホモロジカルミラー対称性でFukaya圏と導来圏が同値、という話になる。
でも僕が今見ているのは、ミラー対称性が、ある安定∞-圏の自己双対性ではなく、二つの異なる宇宙が同じ普遍的対象の異なるt-構造を選んだだけという構図だ。
つまり、ミラー対称性とは幾何の双対ではなく、観測者が選んだ切り方の双対性であり、現実はその切り方に依存して表情を変える。これは量子力学の悪夢が、圏論の言語で再演されているだけだ。
この話をさらに推し進めると、時空とは何かという問いが変質する。
時空は多様体ではなく、ある圏のスペクトル的幾何学的実現であり、局所座標は単なるチャートではなく、あるE∞-環の局所化データになる。
すると点とは何か。点とは評価関手だ。評価関手とは何か。観測だ。観測とは何か。測定だ。測定とは何か。僕の睡眠を妨げるものだ。これで閉じた。
一方で、物理としての要求もある。S行列が存在するか、ユニタリティが守られるか、因果性がどうなるか。
だが僕は最近、ユニタリティすら、ヒルベルト空間上の内積保存という素朴な形ではなく、より高次の構造を持つモノイダル圏における双対性として理解されるべきだと思っている。
ユニタリティとは、射が随伴を持つこと、つまり反転可能な情報の流れが存在することだ。
情報が失われるのは、単に対象を間違った圏に埋め込んでいるからで、宇宙が情報を捨てているわけではない。宇宙がゴミ箱を持っていると思うのは、人間がWindowsに毒されているからだ。
結局、今日の僕の脳内結論はこうだ。超弦理論の最終形は、背景独立な普遍的な場の理論のスタックであり、その値は数ではなく圏であり、圏ではなく(∞,n)-圏であり、さらにそれは単なる対象ではなく操作体系として定義される。
ウィッテンが分からないというより、分かってしまうと人間の脳が社会生活に戻れない。理解とは祝福ではなく呪いだ。
そして僕は理解している。明日になればまた別の高次構造が現れて、今日の理解を「低次元の幻想」として粉砕するだろう。宇宙はそういう性格をしている。控えめに言って、性格が悪い。
| キャラ名 | OD無敵 | SA1無敵 | ラッシュ | 中段 | 中足 | 手足 | 弾 | 歩き | コマ投げ | 出し得必殺 | 大学(強) | 大学技 | 待ち | 立ち回り | 差し合い | ジャンケン | 合計 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| *アレックス** | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! | パワボ! |
| *剛鬼** | 昇竜P | 真空P | 普通 | 6中P | あり | 普通 | あり | 速い | あり | 百鬼 | 4 | しらね | 3 | 14.4 | 10.8 | 16 | 44.2 | 体力が考慮されてないからね。 |
| *マリーザ** | なし | 真空P | 遅い | 2強P | なし | やや長い | なし | 遅い | あり | 当てればいい | 5 | 肉体 | 1 | 6 | 8.4 | 25 | 40.4 | ジャンケン王。差し合いジャンケン。近距離ジャンケン。パチンコを回せ |
| *本田** | なし | 真空P | 遅い | あり | なし | やや長い | なし | 遅い | あり | 百貫 | 5 | 中P | 1 | 6 | 8.4 | 25 | 40.4 | 力士の期待値は火力とパチンコでできている。ベガと同じく対策できるタイプではある。 |
| *キャミィ** | 昇竜K | 真空K | 速い | なし | あり | やや長い | なし | 速い | あり | スピンナックル | 3 | しらね | 3 | 12.8 | 12 | 9 | 36.8 | 位置取り王2。通常中段がない、コマ投げが特殊なので差し合いちゃんとしないとダメ。 |
| *JP** | 22P | 真空P | 速い | あり | なし | 長い | あり | 遅い | あり | しらね | 4 | 杖 | 3 | 5.4 | 10.8 | 16 | 35.2 | お前も体力へってよくない? |
| *ベガ** | なし | 真空K | F1 | 6強P | あり | 普通 | なし | 速い | なし | ダブニー、シャドウライズ | 5 | しらね | 1 | 22 | 10.5 | 0 | 33.5 | 立ち回りの優位が対策できるタイプだから実際はもうちょい低い。 |
| *ブランカ** | 下タメK | 真空P | 速い | 6中P | あり | やや長い | なし | 普通 | あり | しらね | 3 | しらね | 3 | 9.6 | 9 | 9 | 30.6 | 安定してるよなぁ野獣。きみも体力へっていいと思うよ。 |
| *舞** | 昇竜K | 真空P | 速い | 6中P | あり | やや長い | あり | 速い | なし | しらね | 4 | しらね | 3 | 12.6 | 12 | 0 | 27.6 | 立ち回りやべぇ。違和感はない。 |
| *チュンリー** | 22K | 真空P | 速い | 6強P | あり | やや長い | あり | 速い | なし | しらね | 4 | しらね | 3 | 12.6 | 12 | 0 | 27.6 | 火力出すのがむずいんだよまじで。飛びが微妙なのが数字にでない。 |
| *ザンギ** | なし | なし | 普通 | あり | なし | やや長い | なし | 遅い | あり | しらね | 4 | 肉体 | 0 | 3.6 | 7.2 | 16 | 26.8 | ジャンケンゴリラ。通常技ひっかけた時のりたーんが微妙なんだ |
| *マノン** | なし | 真空K | 遅い | なし | なし | やや長い | なし | 遅い | あり | しらね | 4 | 中P | 1 | 1.8 | 7.2 | 16 | 26 | 通常技中段くれぇ。技性能が反映されてないから差し合いもうちょい強くてもいい |
| *A.K.I** | なし | 真空K | 普通 | 3中P | なし | 普通 | あり | 遅い | あり | しらね | 4 | しらね | 1 | 3.6 | 3.6 | 16 | 24.2 | ややジャンケンより。不安定ではある。弾つえーので立ち回りの数字はもうちょい上 |
| *リリー** | なし | 真空P | 普通 | なし | あり | やや長い | なし | 遅い | あり | ODスパイア | 3 | ポカモガン | 1 | 8 | 6 | 9 | 24 | 立ち回り結構つよいよねっておもう。パチンコも回せるから。 |
| *リュウ** | 昇竜P | 真空P | 普通 | 6中P | あり | 普通 | あり | 普通 | なし | 大ゴス | 5 | しらね | 3 | 14 | 7 | 0 | 24 | 男版マリーザ。パチンコ使い。OD削りが考慮されてない。 |
| *ルーク** | 昇竜P | 真空P | F1 | 6中P | あり | 普通 | あり | 普通 | なし | しらね | 4 | しらね | 3 | 14.4 | 6 | 0 | 23.4 | わりといるものはそろってるお方。少し足が短いので後ろ下がりを咎めるのがつらい。 |
| *エド** | 昇竜P | 真空K | 普通 | なし | あり? | 長い | あり | 普通 | なし | しらね | 4 | しらね | 3 | 7.2 | 12 | 0 | 22.2 | 安定して強い。 |
| *DEE JAY** | 下タメK | なし | F1 | なし | なし | やや長い | あり | 普通 | なし | しらね | 4 | しらね | 2 | 10.8 | 9 | 0 | 21.8 | F1レーサー。立ち回りで差をつけろ。さっさとリバッて立ち回りに戻すといい。 |
| *テリー** | 昇竜P | 真空K | 普通 | 6強P | あり | 普通 | あり | 普通 | なし | クイックバーン | 4 | しらね | 3 | 12.6 | 6 | 0 | 21.6 | 立ち回りやべぇ。違和感はない。 |
| *サガット** | 昇竜P | 真空P | 遅い | 6中P | なし | 長い | あり | 遅い | なし | ネクサス、ニー | 5 | しらね | 3 | 6 | 10.5 | 0 | 19.5 | 火力がたっかい癖に硬いから相手にするのきつい。 |
| *エレナ** | 昇竜K | なし | 普通 | 6中K | なし | 長い | なし | 普通 | なし | しらね | 4 | しらね | 2 | 5.4 | 12 | 0 | 19.4 | 火力が高いけど優秀な突進もないし防御が苦しいので待ち気味になる。 |
| *ジュリ** | 昇竜P | 真空K | F1 | 6中K | あり | やや長い | あり | 遅い | なし | しらね | 3 | しらね | 3 | 11.2 | 5 | 0 | 19.2 | 歩き遅いくせに立ち回り強者。ラッシュが優秀でそのあとの展開もいいから妥当かな。 |
| *ラシード** | 昇竜P | 真空K | 速い | 6強P | あり | 短い | あり | 普通 | なし | 風さえあれば | 3 | しらね | 3 | 12.8 | 2.5 | 0 | 18.3 | 位置取り王。結構きついとおもうよこのキャラ。イウサールは数字になってないけど。 |
| *キンバリー** | なし | 真空K | 速い | あり | なし | 短い | なし | 速い | なし | はやがけ | 4 | しらね | 1 | 10.8 | 6 | 0 | 17.8 | セットプレイが数字に出てないからなぁ。。。立ち回り強いの何とかしてくれぇ |
| *ケン** | 昇竜P | 竜巻K | 普通 | なし | あり | 普通 | あり | 普通 | なし | しらね | 4 | しらね | 3 | 7.2 | 6 | 0 | 16.2 | 通常技中段かコマ投げをくれぇ。運び、OD削りが考慮されてないから数字微妙。 |
| *ダルシム** | なし | なし | 遅い | なし | なし | 伸びる | あり | 遅い | なし | しらね | 4 | フロート | 0 | 9 | 6 | 0 | 15 | もうちょい数字がある気がするけど。テレポとかフロートとがりすぎなんよ。 |
| *ガイル** | 下タメK | 横タメP | 普通 | 6中P | なし | やや長い | あり | 遅い | なし | しらね | 5 | しらね | 3 | 4 | 7 | 0 | 14 | むっずいんだけど火力出るんだ。弾性能が数字にでないから立ち回りはもうちょい強い |
| *ヴァイパー** | なし | 真空K | 遅い | 6中P | なし | 短い | あり | 普通 | なし | バーニングキック | 5 | しらね | 1 | 8 | 3.5 | 0 | 12.5 | 対空のリターンと突進技が優秀。 |
| *ジェイミー** | 昇竜K | 真空K | 普通 | あり | あり | 短い | なし | 普通 | なし | しらね | 3 | しらね | 3 | 6.4 | 2.5 | 0 | 11.9 | 3回でコマ投げ、火力UPで合計30近くなる。飲め。 |
今回の性能比較において、評価のポイントとなった各項目の定義です。
【注意書き】**
この表の「合計」値は、キャラの「行動適正(持ち物的に勝率が上がる可能性)」をベースに算出しています。数値はあくまで独自の分析に基づいた目安ですが、各キャラの「らしさ」を反映したデータとなっています。
スプレッドシートの数値データ(OD無敵、機動力、判定、合計スコア)に基づき、各キャラクターの戦術的な立ち位置をAIが分析・解説します。
一人でやるテトリスしか知らないのだが、対戦することができるらしい。ゲームボーイの頃からできるのだがしたことなかった。
そんな増田がぷよぷよテトリスをしてみた。最近Switch2を入手したからお試し版でどんなものかと。
増田はぷよぷよは得意なので、ぷよぷよでコンピュータと対戦すると勝てる。問題はテトリスだ。
Sという女に全く勝てない。
どうなってるのかわからないが全く勝てない。
テトリスって平積みして棒を落としてれば勝てるんじゃないのか?どうなってるんだ。
お試し版なのに一番やっているゲームになった。
年末からずっとSちゃんみたいな性格の悪い女のキャラクター好き寄りにはなるんだよな〜!と思いながらプレイしていた。キルラキルにいそう。
今日やっと勝てた。何回か勝てた。
対戦ルールを知らなかったので、連鎖でどれだけ相手に送れる量が変わるかいまだに不明だが、連鎖が重要らしい。Tスピンってだから有名なのか。