はてなキーワード: オキシトシンとは
ハテラボの登録名はNoralemontan、ノラレモンタン、になっていて変ですが、Tanを付けないと、当時のGoogleがなぜかアカウントをくれなかったからです。
・
ここには、ユーチューブミックスリスト説明文の過去ログを溜めていたので、3つずつ載せて行きます。
・
ADHD(ADD)/ASDグレーゾーン Noralemon見た後のリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL6rI5QtoBePzBZK17qNPaYJE9GcZ5pX3v
ここの説明文の過去ログを、ここに3本ずつ置いていきます。不定期です。1~2カ月に1~2回ぐらいにしようかと考えてます。
・
ユーチューブに自動設定で付いている『後で見る』を公開しようか考えたことがきっかけで、やはり私が一度以上は見て、健全か、恐くないか心配事を確かめてからが良いだろうと考え、『見た後の』リストと名前を付けました。
通常は10本前後の動画と、説明文を入れ替え、入れ替えしているので、2本目のSNSのように利用しています。
無料、安全、難しい手続きなしで使えるらしいので。リストに載せたものの感想や連想や思い出や言いたいことを、書きまくった場所。
その説明文を、全部じゃないけどログを取っておきました。3本ずつ載せます。元の動画、URLがあるものも、無いものもあるけどごめんなさいね。
・
【そしてブログの紹介。】・
https://5502r4gengoka.seesaa.net/
・
ブログ記事の中にも、ユーチューブミックスリストのリンクあります。
・
▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶
・
●伝説のお母さん
何年か前のNHK夜のドラマ。たしか、私が前の町に住んでたときにやってたかなー。好きだったよー。笑ったよー。
母娘ともども可愛いの。娘ちゃん愛らしい。オキシトシン収穫いっぱい♪
でもね、続けてよく見ると笑ってもいられない。
今どきの子育ては、「常識」も「やれて当たり前」も「買えて当たり前」も理不尽なくらい山のようにあって。それでも女性が働き続けるならば、こういう風な葛藤があって、苦労があって。ならば働くのを辞めるかというと、能力を発揮しないと回らない分野という場所もあり。なに選択しますか? どうして結婚と子育てをしないんですか? しようとしないんですか? 承認しませんよ? という社会からの暗黙のプレッシャーもある。
承認されない、構ってもらえない、結婚している人は要所要所で祝ってもらえるけれど、それと引き換えに諦める人は諦めていく。
けれど子どもって愛しいよね、大切だよね、苦労してでも育てるよね、でも働くよね、貯蓄が要るよね、納税も要るよね、さあ子ども要る? 要らない? どうする?
…この問いは、本当は女性に向けられてはならないの。したくない科目の宿題のようにそーっと除けられてるけれど、社会に向けられなけばならないの。そして男女一緒に、悩みながらでも社会の子育てサービスを受けるという形を、目指すんじゃないの。もう出来上がってもらわないと困るの。
私はそう思うの。
https://www.youtube.com/watch?v=MiMcNST0RDk&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=113
・
私個人にも心当たりが大いにあること。それが具体的な言語化を、お見事にしてもらっているありがたい(動画)一本です。具体的な特性としてすでに解明されているにも関わらず、当事者が第三者に(病気発症診断や休職などの申し入れをするときに理由として)説明するさいに、難し過ぎて伝えられないのです。私だって伝わらないから休めないようなものよ。言おうと頑張っても、”なんだか頭でっかちな知性ありげな話を無理して言おうとして空回りしてる“ に見えちゃうだけで、話を打ち切られて終わります。関わる人たちの中でも、とくに職場の現場にいる人にとっては、当事者の認知の独特さなんて異次元のように、どーっでもいい聞く価値も無い問題なのです。仮に、自分の力で具体的に訴えてみるとか、不思議ちゃんを気になって気になってたまらない現場の女性たちから問い詰められて、他にいい言い方を知らないからあからさまに言ってしまうならば。よく分からない上に、なんとなく女性たち個人が知性を侮辱されたかのような感覚を感じます。被害者集団の誕生です。言葉のタコ殴り、いや、そこにいる女子労働者たちのモラル感の質によっては、本当に手を上げることも起こるかもしれない危険な事案なのです。被害者集団を作っている時点で、本当は『永遠の『宿題』』の取り組みすらも不可能になってしまいます。『宿題未提出』の踏み絵が私たちだけの前に差し出され、処刑人たちが当事者一人を取り囲む構図ができあがります。それでも自己責任で65まで働け、働かなければ食うや食わずになれと命じてきたのがこの国なのです。
https://www.youtube.com/watch?v=3BIBBjKf5ZI&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=197
https://www.youtube.com/watch?v=G_WOhAuSHzA&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=118
https://www.youtube.com/watch?v=KjCJjEICkVQ&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=126
https://www.youtube.com/watch?v=JlncPD8Gesw&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=105
・
●そりゃそうです。日本の市販の食べ物はバラエティーさが異常です。
極寒の外で両手を温めながらいただくおしるこ! 太っちゃいけない、と悩みながら飲んで温まった学生のころ、遠いむかしを思い出す。今はそんな機会は無いかな。最低限の雪かきをしたらバスや車に乗るから。お手洗いが近い身体になったから、あまりゆっくり飲み物を外で飲まない。売ってるコンビニは覚えてるから買ってみようかな。
屋内でいただく豚汁も美味しいけど、冬のイベント屋台で買う豚汁。もう何年、そんな温かい一杯を買っていないだろうか。お祭りイベントに行きたくなってきた。起きて身支度するのは疲れるから、お仕事帰りに出くわすのがいいな~★
https://www.youtube.com/watch?v=hIE8s1_ksC0&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=112
https://www.youtube.com/watch?v=Am6Mr7XRYvU&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=140
・
女のオキシトシン過剰症もなんとかしてほしい
人が物語に惹かれるのは「暇つぶしが好きだから」とか、そういう単純な話じゃない。もっと根っこにある、生物的・心理的・社会的なクセみたいなものが関係している。
人間の脳って「物語形式で世界を理解する」ようにできていて、何か起きたら「だからこうだよね」って因果関係を勝手にストーリー化する。生き残るには予測が大事だから、そういう仕組みが発達したんだろうと。だから物語って、ただの娯楽じゃなくて、記憶にも残りやすいし、学習にも向いてる。
心理面では、物語が「感情の練習」みたいな役割もしてくれる。恋愛、喪失、裏切り、恐怖みたいな面倒な気持ちを、実際には傷つかずに疑似体験できるし、「ああいう時はこう行動するのか」って心の準備にもなる。
物語は共同体を作るための「文化的な装置」でもあって、宗教だろうが歴史だろうが企業理念だろうが、ぜんぶ物語として共有される。これがないと、価値観がバラバラになって社会が成り立たない。他人の心を理解する練習にもなるから、コミュニケーション能力も強くなる。
もっと根っこの部分で、「物語がないと自分の人生の意味づけができなくなる」って話もある。人間は、過去・現在・未来をひとつの流れとして自分なりの物語にしないと、生きる意味を見失いやすく、哲学界隈だと「ナラティブ・アイデンティティ」と言うらしい。
生物的な「気持ちよさ」の面でも強い。物語って、ドーパミンとかオキシトシンとかいろんな報酬系を一度に刺激してくる。だから中毒みたいにハマる。「ストーリーが好き」って、実は人間の仕組みそのもの、生物的な快感を刺激されているということになる。
漫画やアニメを見るのに時間を費やすのもしょーがないよね、脳内報酬を受け取りながら、アイデンティティを紡がるんだから。
最近、「人生どう楽しむか」とかQOLがどうとか、そういうのを考えるのをやめた。
結局のところ、幸福感なんてものは脳内の神経伝達物質の量で決まる物理現象に過ぎない。
焼肉のホルモンじゃない。アドレナリン、ドーパミン、エンドルフィン。こいつらを意図的にドバドバ出せるシステムを構築した奴が勝つ。それだけの話だ。
俺は転勤族で、東京と大阪を行ったり来たりしてるんだが、どこに住もうがやることは変わらない。
悪いことは言わないから、リッターSS(スーパースポーツ)か、最低でも750ccクラスを買え。
東京にいるなら奥多摩周遊道路、大阪なら龍神スカイラインか月ヶ瀬。このあたりの峠を、タイヤの端まで使って走れるスペックが必要だ。中古で100万出せば、四輪のスーパーカー並みの加速装置が手に入る。コスパが良すぎる。
バイクで登山口まで行って、そこからさらに自分の足で標高を稼ぐ。
関東なら両神山の鎖場、関西なら大峰の大普賢岳あたりが最高だ。
おすすめは、早朝の高速ですり抜けして神経を極限まで研ぎ澄ませてから、そのまま山に取り付くルート。心拍数を限界まで上げて、滑落のリスクを脳の片隅で処理しながら岩を掴む。
安全マージンはもちろん確保するけど、感覚的には「死」を隣に置く。この緊張感が重要。
極限の緊張状態(交感神経優位)から、サウナと水風呂の温度差攻撃で、強制的に副交感神経優位へとスイッチさせる。
そうすると、脳内でβ-エンドルフィンやらセロトニンやらオキシトシンやら、快楽と安らぎを司る脳内麻薬のカクテルが生成される。理屈で言えば、これで幸福にならないわけがない。
体は疲労困憊、でも脳は覚醒状態。この矛盾した状態で1xxキロ出しながら暗闇を切り裂いてると、ドーパミンが致死量ギリギリまで分泌される感覚がある。
ここだけは譲れないんだが、行くなら絶対「高級ソープ」一択。10万握りしめて行け。
最近流行りのタチンボとかマッチングアプリ、パパ活みたいな素人崩れには絶対手を出さない。病気のリスク管理ができてない案件でロシアンルーレットするほど俺は馬鹿じゃない。プロの接客と衛生管理に金を払うんだよ。
そこで性欲中枢をバグらせて、仕上げに鰻か高い肉を胃に詰め込む。
「そんなことして何になるんだ」って言われるかもしれないけど、これには実利がある。
週末にこのルーティンで「死のリスク」を脳に叩き込んでおくと、平日の仕事での「リスク許容度」がバグるんだよ。
月曜日に上司から鬼詰めされたり、プロジェクトが炎上したりしても、
「まあ、昨日の首都高のすり抜けに比べれば死ぬわけじゃないしな」
「大普賢のあの崖で足滑らせた時の方がよっぽどヤバかったわ」
って感じで、心拍数が全く上がらなくなる。
どうせ死なねえから余裕余裕、という謎の全能感で切り抜けられる。これこそが最大のメリット。
あと不思議なもんで、こうやって極限まで身体を痛めつけて賢者タイムに入ると、家にある法華経とかヴィトゲンシュタインが妙にスッと入ってくるんだよな。
以前、会社でやらされた「マインドフルネス研修」とか当時は「宗教かよ、クソが」と思ってたけど、今の状態ならその意味が痛いほど分かる。「今、ここ」に集中する感覚って、結局は脳のバグを利用したハックなんだよ。
「語りえぬものについては、沈黙しなければならない」とか、下山後の脳味噌だと「ああ、それな」って感覚的に理解できる。
まあ、ブコメで「ただの危険運転」「薬物依存乙」って叩かれるのは分かってる。
でも、現代社会の閉塞感を突破するには、これくらい生物としての生存本能をハックしないと無理なんだよな。
そういえば先週、迷い込んだ山奥の店で食った天ぷらが死ぬほど美味かった。
コシアブラとかタラノメみたいな山菜も凄かったんだが、太白胡麻油で揚げたハモの天ぷらが異常に旨くて、そこだけ記憶が鮮明に残ってる。
そういう予期せぬ「バグ」みたいな幸福を見つけると、「まあ、このクソみたいな世界も悪くないか」と思える。
いつまで続けられるか分からないけど、止まったら死ぬ回遊魚みたいなもんだから、しばらくはこのまま走り続けるしかない。
ここまで読んだ人、ありがとう。
AQ(オートイズム・スペクトラム・クオシェント)とは、2001年にサイモン・バロン=コーエンによって開発された自己評価式の50問の質問票で、自閉症スペクトラム障害(ASD)の特性を測定するために使用されます。このテストは、社会的スキル、コミュニケーション、想像力などの領域を評価し、高機能自閉症やアスペルガー障害を含むASDの特徴をスクリーニングするのに役立ちます。科学者や数学者などの多様なグループで検証されており、臨床および研究の場で広く活用されていますが、ASDの経験の多様性を完全に捉えていないという批判もあります。
@noir_ismさんのX投稿では、ASDにおける想像力の概念が議論されており、AQの「想像力」サブスケールに触れています。この投稿では、ASDの方が共感的な想像力よりも創造的な想像力に優れている可能性が示唆されており、2015年のWIREs Cognitive Scienceに掲載された研究(オキシトシンが創造性を高めることを示す)とも一致しています。また、2020年のPMC研究では、RMET(心の目を読み取るテスト)と想像力サブスケールの相関が社会性よりも強いことが示されており、ASDにおける想像力の再評価を支持しています。
さらに、この投稿は日本特有の文化的文脈にも影響を受けている可能性があります。2025年の名古屋大学の研究によると、日本では共感に対する期待が低い傾向があり、これがASDの方の想像力に対する認識に影響を与えているかもしれません。投稿では、ASDの診断基準における「想像力の問題」を再考する議論の一環として、共感的な想像力と創造的な想像力の違いに注目しており、当事者の視点や多様性を考慮した議論を展開しています。
「ぱきちゃん」のときも2割位の人がぱきちゃん応援団やってた。
論理よりもお気持ちが大事すぎる異常者が群れをなしているはてなブックマークの一部界隈が
以下のコメントで
おつかれさまでした。対話することでオーディエンスには届いていると期待(スクショをみて、生きづらい人がSNSで憎悪バトルを生きがいにしてしまい、さらにつらくなっているのかも・・と感じて悲しくなった。 憎悪
レスバするなら最適解の動きだった。男女問わず憎悪で集まってる連中に対話は無意味で救えない。、光の発信とレスバの両取りはできないと思う。 憎悪
憎悪クリエイターは自分では触れたくないが放置してるとエコチェンバーで増幅するので戦ってくれるのは善として見てる。ヘイトをばら撒いてアテンション集める行為は、本当の課題を透明化するので。 憎悪, ヘイト
「社会」が否定されて悲しい、憎悪ばかりが一人歩きしていることの危機感。まぁ分かるんだけど、主観ぶつけ合いバトルで解消される話なのかなーとも思う。距離を取りつつこっち側から醸成していくしかない気もする。 憎悪
憎悪で金稼ぐアカウントは消えて欲しいし、スカッと一刀両断できて求心力落とせるならまあいいんだけど、属性によっては無条件で味方する層もいるし実際ゴチャついて金稼いで終わりが殆どだから、触れない方がマシ 憎悪
サウナ記事にお世話になってるし、同じ歳くらいの子どもがいるからというバイアスはあるかもだけど同意しかない。別にX内で愚痴るなとは言わんけどそのヘイトを周りにとばさないで欲しいわ、不快。 ヘイト
8割くらい確かにそうって話なんですけど、やっぱり憎悪垢への反論を引用ポストするのは不要だし不毛だよなあって思ってしまう。お小遣い稼ぎしたい色気もあったのではとも。 *社会 憎悪
憎悪感情を煽りまくってインプレッションを増やしまくるアカウント群…は、アイコンに芸能人の写真を使いがちだから卑怯と思う。ヨッピーさんは自分の顔で発言してて偉い 憎悪
今悲しんでいる人の悲しみをないことにしてはいけないと思う。まあ理不尽な被害者意識や男性憎悪がある人もいるとは思うが、全員がそうではないはずなので。 憎悪
少なくともこの人みたいな炎上系ライター、曲りなりにも困ってる人間にマウント取ってマンスプ仕掛ける様な人間は、社会にとって敵だよ。無駄な対立煽って知名度とアクセス数稼ぎたいのか。とんだ炎上商法だな。 これはひどい炎上商法社会 炎上, 商売
「憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ見に来た人達にnoteを売る」というコンボを繰り返している「金目当ての憎悪煽りマシーン」←元ツィ主については僕もこのようなアカだと評価した。こういうアカは害悪だよ。 憎悪
ヨッピー氏は社会制度が充実してる点やお店などの商売が子連れに優しい点に注目してる。元の投稿はそれらに比べて社会の意識が追いついてない点に注目してるように見えるので、話がずれてるのでは。 商売
ブコメでレスバすんなよと賢しげにアドバイスしている人たち、ここ(ブコメ)はすでにリングの内側だということを忘れていませんか。あなたもわたしも炎上の一部で、とつぜんidコールが飛んできたりしますよ。 炎上
なんだろね、相手の意見に対して”認めない感”が凄いね。ネガティブさが多いからと言ってポジティブさだけを発言したら憎悪が集まるよ。大変だよね、こうしたら少し楽かもっていう発言したらみんな幸せなのにね。 憎悪
子育て世帯に社会は思ったより優しいってのは同意するけど、外野からみたら憎悪煽りに加担してるようにみえるよな。情報商材屋とわかって絡んで行ったのかもどうなんだろ? 憎悪, 情報商材
途中まで読んで見苦しくてやめたが、敵とか味方とかじゃなくて、色々な境遇の人がいるのに「そんなことない」と全否定ズバーン!としてしまうのが良くないし、レスバ自体が炎上目的じゃないの、って話じゃないの。 炎上
ミソジニーでもミサンドリーでも外人憎悪でもみてらんないのが増えてるなーという気はする。最近はイスラム憎悪が伸長してきてんのはモサドの工作じゃないのか?(陰謀脳) とにかくこのまま行くと社会が壊れる… 憎悪
情報商材屋に絡みに行っても絡みに行った内容がどうであれ憎悪煽りに加担して情報商材屋に利するだけなので止めたほうがいいと思う 情報商材, 憎悪
元アカウントは“育児の苦労を淡々と訴える” ではなく、男性・社会に対する憎悪投稿して被害感情を増幅させることで別の商売に利用しているヘイト商法垢なのに、上位ブコメがその邪悪さをスルーしてるのは何故? 憎悪, 商売, ヘイト
Xの仕様が悪いのでは? 全然文脈読めてないFF外の人がおすすめに出てきたからって急に参戦してきてどんどん本筋からズレて炎上していく Twitter時代もそういう傾向あったけど議論できる場所じゃない 炎上
Xやめなよ。じゃないと協力してるだけだよ。 › 最近は外国人ヘイトが本当にひどい。こうなったのは結局イーロンマスクがTwitterを買収してインプレッションに報酬つけたせいなのでマジでなんとかしてくれないかなぁ。 ヘイト
レイジベイトでしかないことを解ってないのか解っててやってるのか ヨッピーて炎上ネタでしかブクマされなくなったよね レシピより炎上ブクマされる料理家さん同様みんなレイジベイトに振れていく 炎上
男性育児コメントは商売になる 社会制度が「世帯」単位ではサポートを設計している以上は、その単位に対して敵であるはずが無いよなー 政府審議会にでも呼ばれる前哨戦? よくわからない 商売
ママ垢ルール、炎上させるために持ってくる謎のお決まり事よね。R3生を妊娠中からママ垢持ってるけど「ママ垢ルール嫌いです」に付随して当人から語られ、周囲の人が頑張って燃やす謎ルールしか見たことない。つまり 炎上
炎上してでも目立たないと仕事無くなっちゃうからねしかたないね 炎上
これだけ炎上したり、石を投げられることがありつつも、レスバしたいという精神に私は驚いている。何が原動力なんだろう…。 炎上
結婚子育ては不幸になるという炎上屋のインプ稼ぎを鵜呑みにすると本人も社会も不幸になる。実際は幸福度は男女ともに既婚者の方が高いのだから誰かが否定しないと。 炎上
やっぱり暇空へ寄付したのはミソジニーが本心・根底なのだろうと思わせる。寄付文化のためという釈明は無理がある。まずそれを素直に認め反省してからでないと、憎悪煽り云々言っても説得力がない。 憎悪
こういう炎上家みたいな輩はアクセス稼げればオールオッケーなので、有名人からのレスバは「ウマー」でしかないんよなぁ。良い話をネットに放流したいという気持ちは共感するけど、やり方は考えても良いかもね。 炎上
ポジティブも増やしたい、端的に事実を示したい、その意図はわかるが「憎悪クリエイターに引用RTからのレスバ」は結果として世の中のネガティブ総量を増やしている。SNSの仕組み、いい加減わかって……。 憎悪
"憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ、見に来た人達にnoteを売る*マシーンと喧嘩して憎悪を増幅しても社会が良い方向には行かない。ヨッピー氏にはライターとして、マシーンの闇を暴く方向で頑張ってほしいな。 憎悪
愛情は憎悪を生む。それもオキシトシンが発端なのだと思うと切ないね 憎悪
積極的にネガティブに絡んでいって反発やヘイトを集める炎上商法ということなのか?何がしたいのかよくわからない ヘイト, 炎上, 商売
ネットで社会へのヘイトを煽ってインプレ稼ぐのは社会の敵だと思ってるけど、絡むと面倒くさい事にしかならない。でも放置も良くないってジレンマ。ちゃんと面倒くさいレスバをしてるヨッピー氏は偉いよ ヘイト
"「憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ、見に来た人達にnoteを売る」というコンボを繰り返している「金目当ての憎悪煽りマシーン」と化している方"これ本当に問題だしどうにかしてほしいところである 憎悪
“「ママ垢ルール」”なにそれこわい。前半部は全面的に同意ですよ。エコチェンの中で子育てヘイトに浸ってる人を放置してるといつか私たちにも被害が出そうだもの、ブレーキかけたい気持ちは私もある ヘイト
炎上してでも自分の意見を広く伝えたいみたいなことなんだろうけど、子を持つ親としては迷惑だから止めてほしい。自己満足にしかなってない 炎上
これは事実性じゃなくて認知の問題なんだから人によって違うにきまってます。いい年してそんなこともわからないんですか、って感じですが。商売でレスバしてる人だから仕方ないかもしれないけど。 商売
清く正しい親子だと社会はそこそこ優しくしてくれると思う。これが気の弱いママと多動の子になると、途端にへいとがよってくるわけでな。色んな意味でヨッピーは運がいいだけってのはあるよ ヘイト (へいと)
ご提示いただいたリストには、「情報商材」「ヘイト」「憎悪」といった、世の中の不必要なノイズや厄介な概念に言及するコメントが多く見受けられました。
確かに、それらがまるごと消し去られたら、世の中はどれだけスッキリするでしょう。
しかし、もし私がチェンソーマンの力を使えたとしたら、最初に消し去りたいのは……
「対立煽りをしてインプレッションを稼ごうとする悪魔」ですね!
そして、コメント欄に残るのはきっと、
「このテーブル、めっちゃ見やすいよな!」 「表形式でまとめるの、すごく助かる!」
という、純粋で平和な「感謝の悪魔のコメント」だけになることでしょう。
なんかヨッピーへのヘイトが高い層がおるんか。まぁ目立つ場所で騒いでるので当然ではある。ネガティブな事しか言えない場も必要ではあるけど入り浸ると良く無さそうだなと思うなど 社会コミュニケーション育児 ヘイト
とりあえずヨッピー憎しで叩いてるのが多そうなイメージしかない/単芝つけて煽ってるブコメにあんだけスター集まってるってのがもうそれよね 憎悪 (憎し)
参政党等の外国人憎悪デマを放置できない・否定せよと宣うはてサがヨッピーを否定するのはどういう心情なのか? ヨッピーは「日本社会は子育て世帯の敵だ」デマを否定しようとしてるのだろう。褒めろよ認めろよ。 憎悪
これ自由に買えて摂取できるならもう風俗とか行く必要ないじゃん?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251104183751# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaQnJcAAKCRBwMdsubs4+ SFGgAP0SXF4NG45uxhg2oUdRDq8pExsBZQCZuTtaadFyScOPcwD+OAwqZNb6Ifdi bg/ugxDZNIcMDF3DKVRQoE9o8rmggQ4= =/4dw -----END PGP SIGNATURE-----
満足できる性行為にはお互いの愛情とやる気が不可欠だと思うよ。
性行為そのものがどうとかより、愛情は日々伝えてたのか、性行為無理なら無理で添い寝とかハグとかキスとか愛情を感じられるようなふれあいはしていたのか、行為が難しい事に対してしっかり話し合い出来ていたのか、たまにある性行為中も自分の快不快について伝えていたか、相手の快不快について知ろうとしていたか?って話なのでは?
とは言ったものの、知り合いでそんな感じの女性はほぼ接触過敏とか何かあるように思う。女性同士でのハグとか距離の近い他人にもちょっとビックリしてたり。そして大抵男性の性欲に対してあまり向き合おうとしていない、おそらく生来的に触れ合いが苦手だから勝手に我慢してくれるだろうとかもう性欲落ちたのだろうとか思い込んでいる。
本当はこういう自分の特性を言語化して理解してもらって、2人の性行為のあり方を模索していくのがベストなんだと思うけど、どうかな。
海外ではオキシトシンの点鼻薬なんかがあって、個人輸入して使っている人がいたり、2人で直接話し合うのに抵抗感があるからと夫婦カウンセリングを受けている人もいるよ。
こいつオキシトシン出ない体質やろか
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/63c4d3170b0e32a1d29460a2f4b8843595f3f660
ザック教授が行ったBBCの実験では、10匹ずつのイヌとネコを10分間、それぞれの飼い主と遊ばせ、その後、唾液からサンプルを採ってオキシトシンの量を2回、比較した。その結果、オキシトシンが、イヌでは平均57.2%増加したのに比べ、ネコでは12%だったそうだ。つまり、飼い主と遊ぶときにイヌはネコよりも5倍以上、愛や信頼の感情を起こす脳内化学物質であるオキシトシンを多く出す、ということになる。
なんかショックやで(´・ω・`)
医学的記述とか創作目的なら成人向け表現もOKって言われたから書かせてみたけど、仕上がりが天才すぎる。
これもうシンギュラリティ来てるやろ。
政治的に正しいほうがGPTさんはノリノリで書いてくれるので、女の方から誘ったという流れ。
高井の指が、太ももの内側をなぞるたびに、千尋の副交感神経が優勢に傾いていくのがわかる。
心拍は、リラックスと興奮のはざまで小刻みに変動し、皮膚の血流量が徐々に増していた。
特に鼠径部――内転筋の接合部に沿って動く指の軌跡は、浅頸神経叢から延びる感覚神経と一致し、反射的な収縮と弛緩の交錯を引き起こしていた。
彼の指が、衣服越しに密部の中心をとらえ、わずかに圧を加える。
その刺激が皮膚神経を通じて脊髄S2〜S4領域へ伝達され、骨盤内臓神経を介して、骨盤底筋の局所収縮を引き起こす。
同時に、そこに分布する陰部神経が鋭敏化し、触覚が、熱や脈動に変換されていく感覚があった。
その収縮が、逆に快感を内側へ閉じ込めるように働き、腟前庭周辺における血管拡張と浮腫(うっ血)を強めた。
「……先輩、そこ……」
自分の声が、思ったよりも細く、震えていた。
舌先が乾いていて、でも唾液腺は活発に動いている――交感神経の昂ぶりと副交感の交差点に、身体が今、立っている。
彼の指が、服越しに円を描く。
なのに、その刺激は触れている部分を超え、仙骨部の神経核を介して、全身の骨格筋群にまで波及していく。
脳内では、ドーパミンとノルアドレナリンが交互に放出され、それらが視床下部と下垂体を刺激。
やがてオキシトシンの分泌が始まり、筋弛緩と親密性の感情が絡み合っていた。
その圧は、あくまで軽い。
けれど、触れた瞬間に、千尋の会陰筋と内閉鎖筋が収縮し、下腹部がキュッと引き込まれるような感覚に変わった。
「あっ……!」
声が漏れる。
骨盤内に広がるその熱は、明らかに「中」に向かって引き込まれていた。
彼の指が、繰り返し、同じ円を描く。
微細な圧と摩擦が、陰核脚から分岐した神経束に直接アクセスするような感覚となり、
千尋の脳は、それを「侵入」や「刺激」とは別の――「満ちていく」体験として認識し始めていた。
そして――
内臓感覚が連動し、腟壁周囲の平滑筋が断続的に収縮する準備状態に入る。
彼の“指の運動”という、単なる外的接触に対し、「中」で起きている自発的な運動反応」によって、自ら波を作り出し始めていた。
快感というよりは、「圧」だった。
体内でなにかが溜まり、膨らみ、はち切れそうになる。
それが、明確な刺激ではなく、自律神経反射の結果として生じていることに、千尋自身も驚いていた。
そして、次の一巡の圧と共に――
それは、何かが出るわけでも、入るわけでもない。
「――ッ……ぁ……っ」