はてなキーワード: まったりとは
国や自治体学校など公的機関に出来る事はせいぜい相談に乗る位しかない
なので過去に失敗もあるけど成功例の多い大学進学以降に安心しきってる加害者に地獄を見せてやればいい
あいつらって大人になればなるほど、例えば家庭を持ったり仕事で成功を収めたらその分警戒も緩むのよ
復讐するならその機会以外ないと思うよ
自分がされた事を内に溜め込んで行って生きて最後そいつらに仕返ししたったらええんよ
その間自殺もダメだし家族にもDVせずに出来るだけ平静装っとけよ
そうして復讐するチャンスを虎視眈々と座して待て
必ずチャンスは訪れる
その時が来ればやっちゃえNISSAN
衆議院議員選挙が今日公示されると思うけど、今回のバトルフィールドのヤバさは相当なもんになってる
今までと違って存亡の危機になってる勢力が多いせいか公職選挙法違反なんてなんのそのだから負けたら捕まるの覚悟の犯罪行為のオンパレード
オールドメディアなどの極左残党の活動も凄いけど、今回厄介なのは高市内閣によって権益を削られる省庁や自治体もなかなかなもんでさ。
お前ら、ネガキャンやるのはいいけどさ後で捕まったり政治活動を口実にさらに権益を削られる覚悟でやってるんだよなって思うわけよ。
大人しくしてろとは言わないけど、デマや捏造、ご注進は色々やばいわ。
まだオールドメディアはギリギリラインを攻めているけどさ、もうそれすらアウトになってるのもちらほらでこれで選挙で負けたら敗戦処理どうするんだって思う。
ガールズバーに行って自分と同じ客のオタクに同族嫌悪したなろう系小説愛読オタクが「俺はあいつとは違う」という自意識で書いた実話風小説。
>冗談抜きで数か月に1度の割合で、ガールズバーで客がスタッフの女の子刺殺して捕まったり、店をガソリンで爆破したりみたいなテロレベルの事件置きまくってるんだけど、あれが自分の店で起きないか物凄いヒヤヒヤしてる、それくらい客層が悪くなった。
>ウチだけでここ3年で4回あったんだよ。おぢアタックが失敗して出禁したらガソリンとナイフで武装して喚き散らして警察に連行された弱男案件。
起きないかヒヤヒヤしているのかここ3年で4回起きたのかどっちだ。2箇所の文章は矛盾している。そもそも4回も死にかけたという強烈な体験が有る人間は何よりもその出来事を文章の主題に据える筈であり、それを後回しにして客の悪口に注力している時点で作話臭さが漂う。
>異世界でイキって他責思想と頭の悪いネ〇ウヨ思想喚いて意味もなく戦争に首突っ込んでテロやカツアゲやって愛人囲ってる奴ら多いもんな
当然、敵の中ボスとか出てくる。
ひとりの中ボスにパーティがみんなで力を合わせて、なんとかかんとか勝利する。
敵に殺られたり、宿命的な岐路に立たされてパーティから抜けたり。
で、だんだんとパーティメンバーが減っていくんだけど、戦いには勝利する。
みんなでひとりの中ボスを倒していたのが、中ボスとかだと勇者一人で倒し切るようになる。
だから、敵もこれはヤバイと思って、手下を多数用意したり、中ボス同志で集まったりして戦うようになる。
つまり戦いが熾烈になる。
そうした過程でパーティはまたひとり、またひとりと脱落していく。
その頃には、勇者はもはや魔王と互角か凌駕するほどの力をつけている。
敵の中ボスも絶対に敵わないと思いつつ、数だけは揃えて決死の覚悟で戦いを挑む。
そう勇者パーティが冒険の序盤に決死の覚悟で中ボスに挑んだように。
この逆転の構図を形成しているなろう系が読みたい。
性被害と言ってもガッツリレイプとかではなく、寝ているときに膣の中に指を入れられたというもの。
これくらいでと言われてしまう世の中だったが、今は少しでも問題視されていたら救いだと思う。(正直初めて文字にするので思い出してしまって辛い)
このことに関して、当時は頭ではよくわかっておらず感情で「なんか嫌だな」と思ってそこから義父と一切話さなくなり、関係はズルズルと悪化した。
それ以降、性被害されることもなかったが、事あるごとに異様な束縛、異常に厳しかったり、コミュニケーションにも難があった。そういう面で中高生の頃は嫌いだった。
大学生になったころ、当時されたことが性被害だったということに自覚をもち始めており、大鬱をかましていた。なぜ私だけがこんな目に遭わないといけないのか、どうしてこの傷は癒えないのか、7年経ったタイミングで遅すぎる、ととにかく被害者意識が強くて私が報われてほしいという気持ちが強かった。ただ、義父から「秘密にしてほしい」と当時言われていたので性被害のことは家族の誰にも言えずにいた。
そんなタイミングで、義父が母と正式に婚約することになり苗字が変わると言われた。私は当時19で成人も20歳の法律のころだったため、苗字の選択権がなかった。あと一年あれば苗字が選べたのに、私のことを優先してくれなかったことにも腹立った。性被害をしてきた男の名前を名乗るのが死ぬほど嫌だったし、苗字を変更したことによる手続きは全部私がするのでデメリットしかなくて半年くらいゴネていた。それを見かねた母に理由を尋ねられ、そこで初めて性被害について明かした。母はしばらくショックを受けた様子だったが、私に何かするでも義父に何かするでもなかった。
ずっと訴えたかった。捕まって欲しかった。今でも捕まってほしいと思っている。でもそうできない理由がある。義父と母の間には子がいる。つまり私から見ると異父姉妹にあたる妹がいる。妹はまだ幼い。私が万が一訴えたりして捕まったり、賠償金を請求したりしたら妹が今後進学するのにお金が足りなくなる。妹の人生には迷惑をかけたくなかった。私も妹は好きだ。生まれてきた妹には罪はない。
ずっと訴えたいのに、捕まったりしてほしいし私が殺そうと思ったことも数えきれないほどある。辛いと言ったときに誰かに抱きしめてほしかった。一緒に怒って欲しかった。でも今まで、誰にもされてこなかった。それのせいで、ずっとずっと心に残り続けている。本当に嫌い。こんな傷を負っている自分も、何も思わずのうのうと生きている義父も。
もう会わなくなって4年ほど経ち、当時ほど大きな苛立ちはなくともふと思い出したときの殺意がある。殺したい。捕まってほしい。そう思う時があるけど、冷静に考えて、捕まっても、勝手に死んでも、きっとこの傷はずっと癒えないのだろう。誰かに話しても、仮に抱きしめてもらっても、もう癒えない。残り続けるんだろうなと思う。
過去の自分を救えなかったから、今自分の人生を楽しく生きる事だけに向かって頑張っているけど、やっぱり辛いよ。早くこの記憶だけ綺麗に消してくれないかな。
私のような思いをする人が1人でも減りますように。
即席チーム対元即席チームの因縁対決(後半)
(直接的な因縁はない)
サブキャラの地元系チーム※に活躍の場が与えられてるのを見るとウキウキする
※S4の各メンバーのチームとかそういうの
ストーリーによく絡んでくるのがリーダーだけか、よくてサブリーまでであとの2(3)人は若干影薄め
◼️直近の試合(左が勝ち)
S4対Xブラッド
◼️準決勝に出るチーム
S4か新バンカラ
セオリー通り(?)に展開するなら、決勝はブルー対マルノミ 一択…のはず
◼️決勝予想
・イエローグリーンまたはS4を下して優勝、というのは無さそう(決勝が初期チーム同士ということはなかろう)
・新バンカラクラスチームも全員倒したことがあるので(→S4状態)あまりなさそう
・対ミツアミは、なくはなさそう
◼️なんらかの事情で3組残っちゃってトリカラマッチが始まったりしないかな?とも思うけど
これを数ヵ月後に読み返すのが楽しみ
都内の巨大ターミナル駅で、俺は昔「ぶつかり男」をやっていた。
狙ってたのは主に歩きスマホの女。
ホームとか乗り換え通路みたいに人の流れができてる場所で、前も見ずにスマホ触ってるやつに向かって、わざと避けずに行く。肩を入れてぶつかる。普通にドンってなるくらい。
スマホ見ながらフラフラ歩いて、平気で流れ止めたり、真ん中で急に立ち止まったりする奴がいる。こっちは避けてるのに、あいつらは周りが避けるのが当然だと思ってるみたいな顔をしてるのがムカついた。
ぶつかった時にスマホが落ちることもあって
たまに勢いよく飛んで、ホームの端のほうに転がっていって「落ちるぞ」って瞬間もあったけど、「ほら見ろ」「ザマァ見ろ」としか思ってなかった。歩きスマホしてるほうが悪い、って本気で思ってたから。
俺の中では「正義感」だった。
迷惑女に対する鉄拳制裁、みたいな感覚。周りに迷惑かけてる奴が一回痛い目見れば学ぶだろ、って。
正しいのは俺で、間違っているのは歩きスマホという迷惑行為をしている女だと信じていた。
やめた理由は別に改心とかじゃなくて、単に環境が変わっただけ。
ぶつかり男がXで話題になったのはその後だった。
動画が出回って、危険だとか、許せないとか、いろいろ言われてたけど、正直「女が悪いんだろ」くらいにしか思わなかった。
俺自身もうやってないけど、ああいう奴らの気持ちは分かる。たぶん本人たちはだいたい正義のつもりでやってる。俺がそうだったから。
ただ、その後娘が生まれて、考え方が変わった。
もし娘が駅で誰かにぶつかられて、スマホを落として、転びかけて、怖い思いをしたら。あるいはホームに落ちかけたら。そう想像すると、さすがに「歩きスマホしてるほうが悪い」とか言って済ませられる話じゃない。
自分の苛立ちを、弱そうに見える相手にぶつけて、気持ちよくなってただけだと思う。今ぶつかり男をやってる男どもには、マジで目を覚ましてほしい。俺はもう二度とやらないし、あんなことをしてた過去を恥ずかしいと思ってる。
IT企業で長期インターンをやってる。今の会社には実務経験0のときに拾ってもらったしお世話になったけど、さすがに愛想が尽きてきたから聞いてほしい。
今はやりかけだった新規開発を任されている。特に期限も差し迫ってないので自分一人で着手していて、プルリク作るたびに上司(以降A)に報告してマージしてもらうって形。
自分ができそうなところを探しながら並行して進めたせいでブランチ切る場所がごちゃごちゃになったり、Aと相談の上で「ここを先に直そう」という部分を入れ込んだりしたせいで、コンフリクトが起きても全然おかしくない状況になってた。しかも(Aの確認が遅いので)プルリクが複数件溜まったりしてた。
なので自分は、「プルリク複数ありますが、時系列順にマージすればコンフリクトは起きないはずです。起きたら自分で直すので言ってください」と伝えた上で完了を報告していた。
そしたら特に指摘もなくマージされていったので、「あ、絶対どこかしらコンフリクト起きると思ったんだけど、大丈夫だったんだな」と思ってた。
ところがついこの前、5件ほどマージされたところでたまたまmainを見てみたら、なんとコンパイルエラーだらけになっていた。
は?と思って確認してみると、数件前から既にエラーだらけだし、マージコミットをよく見たらコンフリクトが起こりまくってる。
それをAが、手動で解消せずに適当にマージしたり、mainをブランチBにマージ→Bをmainにマージみたいな意味わからんことしてるせいで、ものすごいこじれてた。
まず第一に、Aがテストしてからマージしてるもんだと思ってたから、普通に驚いた。
そういう確認の意味も込めて「ここはこういう仕様にしてますが、問題ないか確認お願いします」と伝えたりしてたし、確認しないなら俺が自分でマージするのと一緒じゃない?笑
それに、コードを単独で書いた自分が一番精通してるからこそ、「コンフリクト起きたら自分で直すので言ってください」と伝えてたし、先ほど述べた優先的に入れ込んだ変更も「全体の構成に関わる変更だからコンフリクト起きる気がするんですけど、本当に大丈夫ですか?」と確認してあった。
自分に落ち度があるとすれば、(細かく報告・確認してもらったほうがいいかと思い、良かれと思って)ブランチを細かく分けすぎたことくらいじゃないか?
そもそも、
・マージやコミット、プルリクのルールを一切指示されたことがない(質問しても明瞭に答えてもらったことがないので、ほぼ自分の判断で動いている)
・実装する機能はIssueに羅列されているだけでろくな説明がなく、Aに自分がやれそうなところを何度か聞いて初めて指示をもらえた
・ここしか経験がないので自覚していなかったが、コードレビュー・フィードバックというものを受けたことがない
・Aはずっとリモートなので、指導が一切ないのはもちろん些細な質問がしづらい。定例会議などもなし
・プロジェクト自体がめちゃめちゃで、無いに等しいドキュメント、なのに分かりづらい変数名、責任分離のできていないめちゃくちゃな構成。どうしても動かない処理があると思ったら、既存の実装が間違っている。
・(経験のためと割り切っていたが)ほぼ最低時給
小規模な会社だからドキュメントが充実していないのは想定内だし、こんなものだろうと思う部分もある。
でも、ものすごい放置のされ具合から伝わる、自分の取り組んでいるプロジェクト・ひいては自分の重要性の低さから、モチベーションが保てない。のでそろそろやめようと思う!
エンジニアの皆さん、これ俺悪いですか?
これ思い出したhttps://note.com/ao8l22/n/n382fcb80113b
「できる人」をバカにするのはもうやめよう
インターネットの悪いところの1つとして、「できない人」の声が大きくなるところがある。「要領よくできる人」「コミュニケーションがうまい人」「なんだか楽しそうにしている人」のことを、そうじゃない人が「自分はできないけど」と自虐含みでバカにする。羨ましさが反転して攻撃になる。
たとえば発達障害なら、発達障害ではない人のことを「定型発達」「健常者」などと言い、「定型発達」の生きやすさと発達障害の生きづらさを言い連ね、「定型発達」の人々が非常に無神経であるかのようにまとめる。しかしかなり言いがかり的なものもあるというか、「定型発達、そんなスーパーマンじゃねえから…」と言いたくなるようなこともある。人間、だいたいグラデーションだ。
https://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/workshain/status/959066779929604096
で、クワーッとなったのを抑えるために、オードリー若林正恭の「完全版 社会人大学人見知り学部卒業見込」(角川文庫)を読んだ。とてもよかった。
すごいよかったのは、若林の言っていることがだんだん変化すること。連載の最初では「スタバで『トール』っていうのが恥ずかしい」と言ってたりするのだが、途中から「別に恥ずかしくないぞ!」と言い出す。過去の自分のネタ帳を読んでこう振り返る。
「テレビに出たい!」「お客さんに笑ってもらいたい!」となぜ素直に書けなかったのだろう。他人事のように考えを巡らせた。それを書いたら最後、いよいよ本格的に自分の力不足を直視しなくてはならなくなるからだろうな。それを書く強さなんて勿論持ち合わせていなかった。だからこそ、それを手にする気がないことを殊更に強調することが、当時の精一杯の自己防衛だったのだろう。
この辺りの文章が超絶に刺さった。素直にうらやんだり、素直に悔しがったり、素直に憧れるのは体力がいる。それよりもちょっとスカしたふうにふるまったり、すごい人をかえって下げてみたりしたほうが全然傷つかない。でもそんなひねくれやこじらせた自意識や他人に対するレッテル貼りは、人間を不自由にする。
全然関係ない話なのだが、私は非常に感謝していることがある。むかし「部屋が汚い」ということを記事にしていたら、「発達障害(ADHD)なのではないか」というコメントをもらった。それに対して私は「そうなのかな?」と思っていたのだが、自身がADHDであり、それについての文章をよく書いていたYさんが、そのことについて怒ってくれた。その怒ってくれたものの中身はあんまり覚えていないのだが、「青ちゃんは部屋が汚いことを気にしているのに、そういうレッテル貼りはいかがなものか」のようなものだったような気がする(違ったかもしれない)。
ADHDがらみの話は私の中で非常に混迷している。ADHDの特徴を、当事者やその周りの人が知っておくことは、生きやすさ、過ごしやすさにつながると思う。「どうして自分はこんなにできないんだろう」と悩んでいる人が、ADHDの情報を知ることは、とても救いになるし、大事なことだと考えている。
ただそれは当事者と、その周りの人が楽しくコミュニケーションするために知っておくべき情報であり、赤の他人がその相手を理解しやすくするためにレッテルを貼り付けるものであってほしくないという気がする。たいていそういうのは雑になるものだから。それは「発達障害」という言葉でもあるし、「定型発達」という言葉でも同様に発生している。
ttps://x.com/ao8l22/status/960065753872416772?s=20
ttps://x.com/ao8l22/status/960066055988129792?s=20
ttps://x.com/ao8l22/status/960093910063235072?s=20
②パク増
③パク増再投稿(元のパク増本人?)
自分よりプラスに見える人間をまずバカにするやり口、本当に好かない。リ..
https://archive.vn/2021.03.19-214155/https://anond.hatelabo.jp/20210319191550
フェミニズムは置いといて
主人公の一人である卯乃(うの)は集団就職で12歳ぐらいで東北の田舎から上京して紡績工場で働くようになる
工場の社長にはイケメンの息子がおり、年頃になった卯乃はイケメンと恋仲になる
社長は儲かっておりイケメンはブルジョアジーだが、彼は「僕に流れているのはブルジョアジーの血ではなく革命家の血だ」などと言い、家を出て自由民権運動に身を投じるようになる
その後、卯乃は工場をやめて新聞記者になったり、女性参政権運動に参加したり、そのために特高警察に目をつけられたり、でもそれがきっかけで刑事の男と結婚したりする
特高に目をつけられはしたものの、卯乃は捕まったりするようなことはなかった
卯乃の夫は戦争で死んでしまったが、忘れ形見は残され、戦後に卯乃は子供とキャッキャと道を歩く
その時通りすがった男は振り向いて卯乃を眺め、「もう振り返りもしないんだな」とつぶやく
彼は卯乃が初めて交際した相手であるイケメンで、でも彼は戦中戦後と人権運動を続け特高から拷問され人相が変わり果てイケメンだった面影もなくなっていた
そして卯乃ともう道が交わることはなかった
この終盤の流れが悲しかった
人間社会のシステムとして相続があるから男の名前を引き継ぐようになってるんだけど
名前の問題ってどういうところで男性が苗字を変えたほうがいいと思う?
この世にいる人間は全員女性から埋まれて来てるから名前を引き継ぐ必要なんかないんだよね
遺産相続もイブまで遡って他人の財産も自分に相続権があるなんて
家系図が男系なのは相続ができる人間社会を構成するのに男性を基準にしないと
女性を基準に家系図をつくると途中でやたら増えたり飛び越えて分岐ができたりして
途中で始まった家系が織田家なのか徳川家なのか訳が分からなくなる
遺伝子の混ざり具合で半分が織田で半分が徳川だから徳田家にしようみたいにできたらいいけど
伝承や口伝で地域の人が過去をしっている分だけで系統を管理したら
島国で他の国の人間の流入が少なかったから戸籍がたどれるというのはたぶん
日本と北限の地域の国くらいだろうと思うし、陸がつながってる国は自分の先祖がだれかとか
他の国も一応男の親からの名前をミドルネームにつかったり、なんとかビッチとかマックなんとかみたく
そうしないと最低限、自分の親すら辿れなくなる
移民とか外国人の流入とか、人間を存在してる頭数だけで管理するとなると
相続をなくして財産は全部国の管理下にあるとしたりするならむしろもう苗字とかいらなくなるんだよね
そうなると何が不便かって「相続したもの」がなくなるから伝統や積み重ねた技術が失われるんだよね
趣味が結果を残さなかったら意味ないじゃんってはてブが最近あったけどあれがまさにそれ
音楽家の親の子供が音楽するようになるのは引き継いでいるものがあるから
政治家みたくそれでいいのかって所もあるけど、結局結果をうまない趣味から始まって仕事になって
それが家業みたくなって継がれるようになることでより洗練された技術になることもある
人間のスペックはすごいから生まれた時から役割分担してそのために教育して生きていくって
そんな社会になったら系統とか相続とかいらなくなるから苗字とか名前とかってどうでもよくなる
社会が決めた農家にうまれたら農業するしかないし、簿記をすると役割を与えられたら簿記をするためだけに生まれてきて死んでいくしかない
そう社会に決められるのがよいなら名前なんかどうでもいいってことになる
今の日本の教育制度のようにたくさんのジャンルをまとめて詰め込んで
芽が出たものを伸ばせばいいじゃんて思う人もいるとおもうけど
平均点の最低限をみんなやってそこでどんぐりの背比べが才能の差ってなると
神童が聖人してただの人になったかなしい話のひとつやふたつ聞いたことあるとおもうし
思い出してあげてほしい
全部が平均点しかでない巨大な共産的な国家みたいなことになるのは結果がでてるから
参考になるとおもうんだよ
親がピアノを買ってくれなかったらピアノをすることなんてないし野球に興味がないと練習することもない
そうする役割だとして社会にきめられて、じゃあそれが結果をうまなかったら社会にどうされるのかって
共産的な方向性の国のこれまでがどうなのかみればなんとなく雰囲気は伝わるんじゃないかな
実際の現在の日本はそういうものが失われていって機械で即時生産できる消耗品がメインの産業みたいに
途上国の多くがなぜそうなってるのかみたいな方向に逆進的にいってるそれが個人レベルの幸福なら
それでもいいんじゃないかと思うけど、島国にっぽんが国際社会で高い位置に経済的にあったのは
まだ家制度みたいな男系みたいな相続と継続があったからなんだよね
それは文化で、いまその文化がかたくるしいからもっと自由でフランクな南国みたいな
手前でとれる成果だけ自分のぶんだけまかなっておければほおっておいてもらえるとストレスフリーで楽
ゆるい滅亡みたいな感じが迎合されてるみたいだから流行っているのだと思うけど
なんかそういうのちゃんと真面目に考えてる人がいたら
死んだゲームシステムが蘇るか考えてみよう。時代に消えた5つのシステムを再検証【特集】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
こちらの記事では自動撮影システムが取り上げられているが、FF15は本当に革新的なオープンワールドRPGだったので、復活すべきゲームシステムはもっとたくさんある。
そんなのRPGでは当たり前じゃないかと思う人も多いだろうが、世のオープンワールドRPGは主人公の単独行動が基本である。
仲間がいるにしてもサポートメンバーの域を出なかったり、クエストの流れでの一時的な協力に留まったりするのである。
おそらくオープンワールド特有の難しさがあるのだろうが、パーティシステムの復活は最優先で実現すべきであると主張したい。
(そもそも自動撮影システムが普及していない理由がこれだと思う。パーティメンバーがいないから「自動撮影してくれるパーティメンバー」もいない)
FF15では、夜に強力なモンスターが出現し、ほとんど行動ができなくなる。
そのため、昼に活動し、夕方にはキャンプできる場所を探し、夜はキャンプをする、というサイクルが生まれてくる。
感覚としてはマイクラの「夜だから寝なきゃ」というあの感覚が近いが、FF15はより強制的だ。
また、キャンプ時に食事(バフの獲得)や経験値の清算、写真の確認なども行われるので、単に寝るだけではない。
そのように昼夜サイクルがはっきりしていると、ゲームプレイにもメリハリが生まれる。
オープンワールドは単調になりがちなので、この昼夜サイクルシステムは標準装備になっていいと思う。
多くのプレイヤーは「同じところを行ったり来たりするのは面倒なのでファストトラベルさせろ」と主張する。
しかし「移動中に偶発的に発生するイベント」はオープンワールドの醍醐味でもある。
FF15の自動車は、基本的に自動運転であり、道路以外を走ることができない。
乗り物の役割を「徒歩の高速化」のままで捉えていると不自由さを感じるかもしれない。
だがFF15の自動車は本質的に「ファストトラベル」の代替なのである。
本来ならファストトラベルで済ませるところを高速自動運転で代替していることがわかるだろう。
もちろん運転中には「偶発的なイベント」が発生するので、そこの取りこぼしがない。
自動車は移動するファストトラベルポイントでもあり、遠出をしてもそこまで戻れる安心感がある。
「来た道を引き返す」ときにだけ本当のファストトラベルを使うという設計である。
いまにして冷静に考察すると、脱糞者本人を非難するのは間違っていると思いました。
問題なのはそれを掃除しないで無言で立ち去った会合出席者全員なんですよ。
この事件がなぜ起きたのか。「傍観者効果」や「集団心理」という観点でみて考察してみましたがありえないと思います。
ただ、この問題がここまで炎上し、批判が集まっている背景には、いくつかの異なるレイヤーの「責任」が混ざり合っているようです。
少し整理して考えてみましょう。
もちろん、生理現象自体はコントロールが難しいため、それ自体を責めるのは酷だという意見もあります。しかし、批判の核心は以下の2点に集約されています。
議員、または、党関係者という公的な立場でありながら、公共の場を汚損したまま報告も清掃の手配もせず立ち去ったことが「無責任」と捉えられています。
後退りして現場を離れる様子が映像に残っていたことで、故意に隠そうとした印象を与えてしまいました。
「掃除せずに立ち去った周囲の人々」についても、確かに道徳的な違和感を覚えるポイントです。
「誰かがやるだろう」「関わりたくない」という心理が働き、集団全体が無意識に思考停止に陥った可能性があります。
異様な状況に直面した際、人間はフリーズしてしまうことがあります。ただ、結果として「全員が放置した」という事実は、その場のコミュニティのモラルを問われる要因になります。
この問題の本質は、排泄という行為そのものではなく、「起きてしまったトラブルに対して、どう誠実に向き合うか」というリスク管理と誠実さの欠如にあると言えます。
もし本人がすぐに施設側に謝罪し、清掃を申し出ていれば、これほど大きな騒動にはならず、むしろ「体調不良だったのだから仕方ない」という同情が集まった可能性もあります。
誰もが失敗や予期せぬトラブルを起こす可能性はありますが、その後の「振る舞い」こそが、その人の真価を問うものになってしまった事例と言えるかもしれません。
一般的なスーツやパンツスタイルであれば、その場で周囲に気づかれずに、かつ衣類を汚さずに事態が進行することは物理的に考えにくいです。
「どのような服装だったのか」という点は、状況を物理的に理解する上で大きなポイントになります。
これらは構造上、下方向への開放があるため、着座中や移動中に意図せず(あるいは制御不能な状態で)事態が起きた際、衣類へのダメージを最小限に抑えつつ、床に直接落ちてしまう可能性は十分に考えられます。
この場合は、まず下着やズボンが激しく汚れるため、本人がその場に留まったり、平然と歩き回ったりすることは極めて困難です。
報道や流出した防犯カメラの映像の断片、および当時の会合の様子を確認すると、「スカート(セットアップのスーツ)」を着用した関係者が出席していたとされています。
映像では、本人がその場を離れる際に後ろを振り返り、床を確認するような不自然な動きが捉えられていました。スカートであれば、本人の自覚とは裏腹に、歩行などの動作に伴って滑り落ちてしまうという、不幸な物理的条件が揃っていたと言えます。
「スカートという服装だったからこそ、あのような形で現場に遺棄される結果になった」という見方は非常に論理的です。
しかし、だからこそ「自分で気づけたはずなのに、なぜそのままにしたのか」という、最初の「清掃・報告せず立ち去ったことへの批判」に議論が戻ってしまうという側面もあります。
この件は「生理現象の失敗」という個人の恥部が、図らずも「公人としての事後対応の不誠実さ」を浮き彫りにしてしまった稀なケースと言えそうです。
https://nogreenplace.hateblo.jp/entry/2025/12/26/104630
おっさんにスパチャして、それを使っておっさんが飯を食べてる姿を見る。
これが俺の生活の柱の一つだったんだよ。
そして温まってきた頃に、「さあそろそろ頼みますか」と言う。
ここら辺の流れが、なんだか落語みたいな感じなんだよ。
落語ってさ、「まくら(導入の雑談)」終わって、「本題(噺)」に入る時に、羽織を脱ぐじゃん?
おっさんは羽織を脱ぐわけじゃないんだけど、「じゃあそろそろ注文を」で「本題(噺)」に入るって合図を送るんだよ。
おっさんはそこまでトークが上手いという感じではないのだが、視聴者のコメントもほぼ拾って、無言になることもなく、トークを繋げる。
「なかなか頼まないな、いつかな」と思わせながら、のらりくらりと1時間くらい話して、温まってきて「そろそろか?」と思わせるタイミングで本題(注文)に入る。
このタイミングが上手すぎる。
こっちから「スパチャ待ってます」と言うのは芸がないし、品もない。
疲労が溜まったり、仕事で上司に怒られたり、間違えた方向に進んでいることをうっすらわかっているときとかに、腰もとがぞくぞくして、焦燥そのものみたいな感覚に、性的に興奮してしまう。
一般的にセルフネグレクトと言われる、帰るたびに逃げたくなるような散らかった家の惨状に、おなかがじんわりと興奮して腰もとがそわそわとする。
作らなくてはいけない仕事や趣味の書類にぎりぎりまで手をつけず、ぎりぎりになって着手して必死になって過集中のなかキーボードをぺちぺち叩いていると性器がびくびくと震えていて、下着が濡れている。
大学で一人暮らしをはじめて、3年目の夏に就活のエントリーシートを締切2時間前に気づいて慌ててベッドの上で記入した夜、最後の最後の入力のところでタイムアウトでエラーになって全部消えて、さっきまで時間をかけて作った志望動機などを思い出しながらもう一度猛スピードで入力しなんとか提出した瞬間に、はじめての絶頂を感じた。
その時はその感覚は深掘りしなかったが、今年になってひょんなことから風俗で特殊性癖※1を満たすようになって、じぶんの性に自覚的になったことで、よりこの悪癖が悪化した。
※1 特殊性癖はおしがまなので、結局焦燥感とか悪いことすることに興奮している
仕事や生活がうまく回るようにするためにはこの悪癖をやめなければならないと思っている。
仕事ができるようになりたいのに、もっとすてきな生活送りたいのに、そういう機会にそわそわとできないことが気持ちいい感じがやってきて、それに気を取られている間に機会が全部指の間から抜け落ちている。
こんな意味がわからない性癖なんかに、このいらないホメオスタシスに、やられたまま生きて死んでいくの嫌すぎると思いつつ、性的興奮だと言って自分に逃げる言い訳を作っているんだろうとも思う。
この焦燥感はたぶんただの焦燥感で身体がだしてるSOSだし、悪寒や吐き気が伴っているので、たぶんほんとは「気持ち悪い」なんだと思う。
でも、「できないかもしれない」みたいなつんつんつつかれるみたいなぞくぞくとした迫真さは気持ちいいし、「失敗しちゃったぁ」みたいな、もうやらなくていい、もう期待を捨てていいみたいなあたたかな安堵も気持ちいいし、それがなくなるのは怖い。結局きもちよさに負けている。
なお、残念ながら一般的な性的興奮に関しては、ほとんどわからない。
どうにも我慢が効かず、AIに個人的なことは話さないようにしているけれど、この件をGeminiくんに相談してみたところ、建設的な趣味を提案された。なお、その趣味は準備がタイムオーバーし、「間に合わなかったぁ」という背中のびくつきをもたらした。
だれかたすけてくれ
DLsiteとクリエイターへの愛ゆえに言わせてもらいたいのだが今回の「DLsite公式クレジットカード」の選択がナッジカードだったことは仕方ないとして
それならちゃんとナッジカードであることをもっとわかりやすく告知してほしい。リリースの仕方のせいで誤解してる人が多い。
DLsiteは同人文化を支え、クリエイターが正当な対価を得られる場を提供し続けるその姿勢には、常に敬意を払っている。
しかし、今回発表された「DLsiteカード」の実態が、ナッジ株式会社の運営する「ナッジカード」であると知り、強い懸念を抱かざるを得ない。
このカードは、仕組みを正しく理解していない層にとって、非常にリスクの高い「借金の入り口」になりかねない設計がなされている。
まず、ナッジカードがどのようなものかをおさらいしておく必要がある。次世代型クレジットカードを標榜するこのカードは主にZ世代や学生、いわゆる「推し活」層をターゲットにしている。
アプリ完結の利便性や、100種類を超えるデザイン、そして利用額の一部が自分の応援するクリエイターや団体に還元される「推し」への支援の仕組みが最大の特徴だ。
一見すると、DLsiteのユーザー層との相性は抜群に見える。自分の買い物が、間接的にクリエイターの支援に繋がるのであれば、それはファンにとってこれ以上ない喜びだろう。
しかし、その「善意」を仕組みとして支えている裏側には、クレジットカード初心者にとって極めて不親切な、あるいは悪質とも取られかねない支払い構造が隠されている。
ナッジカードの最大の問題点は、支払い方法がデフォルトで「リボ払」と同等の仕組みになっていることだ。
公式サイトやアプリ上では「いつでも好きな時に好きなだけ返済できる」と、さも自由度が高いかのような言葉で飾られている。しかし、これは金融用語で言えば、支払いを先延ばしにするほど利息が発生する仕組みそのものである。
一般的なクレジットカードであれば、毎月決まった日に一括で引き落とされる「マンスリークリア」が基本だ。
これに手数料はかからない。ところがナッジの場合、利用残高に対して年利18.0%(1日あたり0.05%)程度の手数料が、決済の翌日から翌々月の1日から発生し始める。
さらに、デフォルトの設定だと自動引き落としがされないケースが多い。
DLsiteで作品を購入し、その支払いを「いつでもいいから」と放置することができてしまうのだが、その間裏側では毎日手数料が加算され続けるのだ。
これはもはや「買い物」ではなく「高利の借金」に近い。
メルペイもある時期からこれをやたら押してきてた気がする。
もちろんアプリから手動ですぐに返済を行えば手数料は抑えられるが、この「手動で返済しなければならない」という設計は知識の乏しい若年層やつい管理を後回しにしてしまう層を狙い撃ちしているように見えてならない。
ナッジカードは、ポイント還元がない代わりに、利用額の一部をクリエイターに還元する仕組みを売りにしている。DLsiteカードであれば、その還元先はおそらくお気に入りのサークルや、プラットフォーム全体への支援になるのだろう。
とはいえ、オタク的には冷静に考えてみてほしい。ユーザーが支払い手数料を払うことで膨らんだ利益の一部が、クリエイターへの還元に充てられるとしたら、それは健全な支援と言えるだろうか。
ファンが知らず知らずのうちに高い金利を支払い、その「痛み」の中から捻出された資金で応援されることを、クリエイターたちは望んでいるのだろうか。
支援という言葉は美しいが、その原資が「ユーザーの金融リテラシーの低さ」に依存するモデルであれば、それはDLsiteが大切にしてきたクリエイターとファンの幸福な関係を、金融という側面から壊しかねない選択だと私は感じる。
ナッジカードの審査は比較的通りやすく、与信枠は最大でも10万円程度と低めに設定されている。これは学生や収入の不安定な層にとっては魅力的に映るだろう。しかし、これこそが「リボ払いへの心理的障壁」を下げる要因にもなっている。
「10万円までなら大丈夫だろう」という油断が、気づかぬうちに利息を膨らませ、返済を困難にする。
10万円という金額は、二次元コンテンツに没頭するユーザーにとって、決して届かない額ではない。セールのたびにまとめ買いをしていれば、すぐに枠はいっぱいになる。そのとき、もし手数料の仕組みを理解していなければ、ユーザーはただ「便利だ」と思い込みながら、複利の罠に絡め取られていくことになる。
DLsiteはこれまで、決済代行会社からの圧力や表現規制の問題に対し、独自の決済手段の確保など、非常にタフな戦いを続けてきた。その文脈で、独自の公式カードを持つことは悲願だったのかもしれない。既存のクレジットカード会社が二次元コンテンツを敬遠する中で、ナッジのような柔軟な新興勢力と組まざるを得なかった事情も推察はできる。しかし、だからといって、ユーザーを金融教育的なリスクにさらしていい理由にはならない。
DLsiteがこれまで築き上げてきた信頼は、ユーザーが安心して「好き」を追求できる環境を提供してきたからこそ得られたものだ。今回のカード導入が、その信頼を損なう結果にならないか、私は非常に不安である。
もしどうしてもDLsiteカードを作りたい、あるいはそのデザインや支援の仕組みに惹かれているのであれば、せめてこう言う仕組みであることは理解した上で使ってほしい。
まず、ナッジカードの「いつでも返済」を、「使ったらその日のうちに即返済」というルールに置き換えること。銀行振込やセブン銀行ATMなどでの返済が可能だが、これを一刻も早く、手数料が発生する前に手動で行わなければならない。一般的なカードのような「自動引き落としで手数料ゼロ」という甘えは通用しないと考えたほうがいい。
あるいは、これを機にリボ払いや手数料の仕組みを徹底的に勉強することだ。自分が1,000円の作品を買ったとき、それを一ヶ月放置したら最終的にいくら払うことになるのか。その計算ができないのであれば、このカードを持つべきではない。
今後も多くの素晴らしい作品に出会いたいと思っているし、クリエイターを支援し続けたい。だからこそ
DLsite側には、今後このカードのしくみについて、より分かりやすく、より誠実な周知を行ってほしい。単に「公式カード登場!」と華やかに宣伝するだけでなく、支払い方法の特殊性を大々的に告知することが、プラットフォームとしての責任ではないだろうか。
まだ信頼してるからな、、、頼むぞ、、、
ikebukuro3 いや決済の翌日から手数料とかデマ飛ばすなよ。「ご利用確定日の翌々月1日より利息が発生します。」と書いてあるぞ。好きな額返せるなら全額返せば良いし、そもそも口座設定なんかどのクレカでもやるから設定しとけ
ここは致命的な間違いなのでこの部分を批判されるのは当然だ。
本当に申し訳ない。
ただ「口座設定なんかどのクレカでもやるから設定しとけ」はちょっと違うと思う。
たしかに、ナッジでも口座振替設定は可能です。設定して「全額払い」にしておけば、払い忘れによる利息発生を防げます。
仕組みを理解して「期限内に全額返す」運用ができる人にとっては、普通のクレジットカードと同じように無利息で使えます。
しかし、仕組みを理解せず「いつでもいいや」と放置してしまう人にとっては、いつの間にか高い利息を払うことになるリスクがあるカードだと言っているのに
中途半端に情報強者ぶりたいのかしりませんが、「お前の話はしていない」としか言いようがありません。
つまり、こういうコメントをする人はそもそも記事の論点が理解できていません。
他のコメントにも言いたいことなのだが自分事としてしか文章を読めないのは中学生までにしてほしいです。
ナッジの返済方式は、一般的なカード(毎月27日引き落とし等)とは異なり、「好きなタイミングで返済できる」ことが特徴です。しかし、無利息で使うためのルールがあります。
基本ルール: 利用が確定した金額を、「利用月の翌月末日」までに全額返済すれば、手数料(利息)は一切かかりません。 (例:1月に買い物した分を、2月末までに全額返せば無料)
利息が発生するタイミング: ツッコミにある通りです。「翌月末日」までに返済しきれなかった残高に対して「翌々月1日」から利息が発生します。 (例:1月の買い物分を2月末までに返さなかった場合、3月1日から残高に対して利息が付く)
返済方法: セブン銀行ATM、銀行振込、または口座振替(自動引き落とし設定)が選べます。
結論: ツッコミの言う通り「好きな額を返せるなら(期限内に)全額返せば良い」のです。 そうすれば普通のクレカと同じく一括払い扱いとなり、手数料はかかりません。
ツッコミの内容は正しいのですが、それでもナッジが批判されがちなのには理由があります。それは「何もしないと自動的に高金利の借金が残る仕組み」だからです。
一般的なカードの場合: 初期設定が「一括払い」です。何もしなければ、翌月指定日に全額引き落とされ、利息はかかりません。(残高不足エラーになるだけです)。リボ払いにせよ、少なくとも一定金額は引き落としされるのがデフォルト。
ナッジの場合: 初期設定では「口座振替(自動引き落とし)」が設定されていない場合があります(申し込み方法による)。 もし口座設定をせず、ATMで払うのも忘れていた場合、督促されることなく自動的に翌々月に残高が持ち越され、年率18%という高い利息(リボ払いと同等の金利)が発生し始めます。
つまり、「利用者が能動的に『全額返す』というアクション(ATM払いまたは口座振替設定)を起こさない限り、自動的にリボ払いと同じ金利を引き受けた状態になる」という点が、批判の的になっている「罠」の部分です。
というわけで、百歩譲って「デフォルトでリボ払い」はよくあるやつだと認めるとしても、デフォルトだと自動引落すらやってくれないBNPL方式を普通のクレカと同じと考えるのは無理がある。
これが普通のクレカなのだと言い張るのであれば、普通のクレカも規制された方が良い。
『督促されることなく』はデマでは? https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/suzukij/2022300.html 『手数料発生や返済に関する案内は毎回プッシュ通知が来るようになっており、ナッジ側でも早めの返済を促していることが分かる』
はい、ご指摘ありがとうございます。その点については私の認識に不正確な部分がありました。お詫びして訂正いたします。
ご提示いただいた記事や、ナッジの公式情報などを再確認した結果、以下の点が事実です。
訂正後: 「アプリのプッシュ通知等で返済の案内(促進)は行われる」が、それでも返済しない(できない)場合は利息が発生し始める
通知の有無: ご指摘の通り、ナッジのアプリでは、返済期限が近づくとプッシュ通知などで返済を促す案内が届きます。
したがって、「全く何の連絡もなく、気づかないうちに利息が発生していた」という事態は、通知をオンにしていれば避けられる仕組みになっています。 (参照記事の通り「ナッジ側でも早めの返済を促している」のは事実です)
利息発生のプロセス: 通知が来たにもかかわらず、ユーザーが「翌月末日」までに全額返済のアクション(ATM払い、振込、または口座振替による引き落とし完了)を起こさなかった場合、その残高に対して「翌々月1日」から利息が発生します。
なぜ「罠」という印象が残るのか(補足) 私の「督促なく」という表現は誤りでしたが、それでも一部で「リボ的で怖い」「罠だ」という印象が持たれる背景には、以下の要因があると考えられます。
「支払い忘れ」のセーフティネットの違い
一般的なカード(一括払い): 口座残高不足で引き落としができなかった場合、すぐに「支払い遅延」となり、カードが止まったり督促状が来たりします。利息(遅延損害金)はつきますが、「借金が継続している」状態にはなりにくいです。
ナッジ: 返済しなくても、利用限度額内であればカードは止まらず、そのまま「利息付きの残高」として持ち越されます。通知は来ますが、支払わなくても「遅延」扱いにならず、自動的にリボ払いのような状態に移行できてしまう点が、ユーザーの危機感を薄れさせる(=借金している感覚を持ちにくい)要因になり得ます。
ご指摘を踏まえ、前回の回答を以下のように修正させてください。
正: 「アプリで返済の案内通知は来る」が、それに対応して期限内に全額返済しない場合、自動的に残高が持ち越され、高率の利息が発生し始める。
ツッコミを入れた方の「全額返せば良い」「口座設定しておけ」という主張は、この通知の仕組みを前提としても、やはり正しい対処法となります。通知を見逃さず、適切に管理できる人にとっては問題なく使えるカードです。ご指摘いただき、ありがとうございました。正確な情報提供に努めます。