はてなキーワード: 涙袋とは
ゴブリンと言えば小柄で緑
ここら辺は神話を土台に指輪物語とかその他の物語で大衆に広がってイメージが固定されたんだよね
一度イメージが固定されると、後続の作品もイメージから大きく外れない設定とするわけ
最近でいうと、戦隊ものなどで、赤はリーダー、イエローは色物、ピンクや白は女だったり、
黒またはピンク系の服でたれ目、涙袋強調メイクはメンヘラ地雷系だったりとかが思いつく
先の西洋系怪物は指輪物語やD&D、色はゴレンジャーとか、認知が広がった原点が分かるものもあれば、
ゲーム類やアニメでいえば、のじゃロリBBAとか、爺は癖のある技術系キャラとか、でかい奴は投げまたはパワー系とかもイメージ固定されてる気がする
結論:予算5万円強のところを8万円払いました。押し売られた感じはないし満足してるけど、高い商品買わせるの上手いな!契約するまで帰さない、みたいなのはなかった。
先週、東京中央美容外科という全国チェーンの美容外科で鼻と顎と涙袋にお注射をしてもらいました。ここはLINEの広告で「初回クーポン25000円!人気施術が無料で受けられる!」という触れ込みで客を集めているところなんだけど、無料枠の中で施術しようとしても絶対に別のプランをつけてくると評判のところです。
・涙袋ヒアルロン酸(1cc 19200円)、鼻ヒアルロン酸(1cc 19200円)、顎ヒアルロン酸(1cc 8960円)
・鼻ヒアルロン酸(1cc 41903円)
→ここだけヒアルロン酸の中でもグレードが高いやつにしてもらいました(詳細は後述)
・顎ヒアルロン酸(1cc 5379円)
→顎にヒアルロン酸打つならこれもやった方がいいと言われました。顎の筋肉の緊張をほぐす注射で梅干しシワがなくなります。
・32G針、マイクロカニューレ針(各1651円、1978円)
計8万1950円 (クーポン込み。なんか見積もりの時と内訳が違うぞ、、、?)
【当日の様子】
今回行ったのは大阪梅田の某院。木曜の朝一番(9時)に予約を取って来院、まずは問診表を書く。内容は健康状態に関することと施術をやりたい部位に関すること、予算、分割払いOKか?みたいなところ。問診表を提出してしばらくすると小さい診察室みたいな部屋に通されるけどまだお医者さんは来ない。ここで話をするのはカウンセリング担当のお姉さんで、この人がいろいろと施術の相談に乗ってくれる。ちなみにカウンセリングルームは撮影・録音禁止。
ヒアルロン酸には硬さと持続期間で値段が変わること、二重整形はまぶたの留め方で値段が変わることを説明された後、このまぶたは若干たるんでるので留める箇所が多い方がいいですね~と言われてなんと13万円の二重施術を提示される。払えねえよ!ということで二重施術はいったん保留し、ヒアルロン酸だけやってもらうことにした。
見積もりはよくある松竹梅スタイル(一番高いプラン、真ん中のプラン、一番安いプラン)。真ん中のプランは鼻に入れるヒアルロン酸だけ硬さがあって持ちがいいものになっていて、これがいいけど予算めっちゃオーバーしてるな~と思ってたところにドクター登場。施術モニターになってくれたら3万円値切ってくれるらしい。(通販番組みたいな値切りタイミング)というわけでそのプランに決定。施術室に向かう前にお金を払うので、81950円PayPay一括払いをキメました。
そして処置室みたいなところのベッドに横たわる。まず麻酔テープを顔に貼られて20分ぐらい待機。次に笑気麻酔(歯医者にもあるやつ)のチューブを吸う。ヒアルロン酸の注射は涙袋が一番痛かったけど、本体より神経ブロック麻酔の注射が痛かった。
痛みに耐えながらも全部終了、最後に施術後の鼻の写真(モニター用)を撮られて施術室を出る。全部終わった時点でまだ12時前だった。
【総括・余談】
営業に乗せられながらも不要なものは断れる自信がある方は行ってみてもいいんじゃないかと思います。
・Wifi検索したら客用の院内Wifiらしきものはあったんだけどパスワードは聞いても教えてくれなかった。下にあるスギ薬局のWifiは傍受できた(?)
・学生だと分割払いしてる子が多いですね!ってめちゃくちゃ笑顔で言われたのはかなり怖かった。PayPayで整形できるのも怖いけど。
・高い施術を勧めてくるっていうから「お前の肌汚いから肌の施術もやれ!」って言われるのかと思ったらそういうことではなかった。ただ同じ部位の施術であってもグレードは本当に青天井(※二重施術で一番高いのは50万するらしい)
おわり
「大久保公園 地雷系」という言葉は、主に新宿・歌舞伎町の大久保公園周辺で、「地雷系」と呼ばれるファッションやメイクのスタイルをした女性たちが、売春目的で客待ち(いわゆる「立ちんぼ」)をしている状況を指す俗称です。
大久保公園: 新宿歌舞伎町の中心部に位置する公園で、近年、女性が路上で客を待つ「立ちんぼ」の活動拠点として知られるようになりました。
地雷系:本来は「病みかわいい」をコンセプトにした日本の若者女性のファッション・メイクスタイルの一種です。黒やピンクを基調とし、涙袋や垂れ目を強調したメイクなどが特徴です。
俗称の成り立ち:この地域で客待ちをする女性たちの中に、地雷系ファッションをしている人が多かったことから、インターネット上などで、この集団や状況を指して「大久保公園 地雷系」という言葉が使われるようになりました。
したがって、この言葉はファッションスタイルそのものを指すだけでなく、特定の場所(大久保公園)と社会的な活動(売春)を結びつけた、やや否定的なニュアンスを含む俗語として機能しています。
地雷系の性格とは、依存心が強く束縛が激しい、感情の起伏が激しく情緒不安定、自己中心的、承認欲求が高いといった特徴を指します。見た目は可愛らしくて「闇可愛い」雰囲気を持つことが多い一方で、これらの内面的な性質から「近づかない方が良い」という意味で「地雷」と比喩されます。
依存心が強く束縛が激しい:恋人に強く依存し、常に連絡を取りたがったり、他の異性と関わることを極端に嫌ったりします。
感情の起伏が激しい:感情のコントロールが苦手で、喜怒哀楽が激しく、周りの人を振り回してしまうことがあります。
自己中心的:物事を自分中心に考え、他人の気持ちや事情に配慮することが苦手な傾向があります。
承認欲求が高い:周囲からの承認を強く求め、情緒が不安定になりがちです。
嫉妬深い:嫉妬心が強く、占いや運命を信じやすい面もあります。
ヒステリック:自分の思い通りにならないと、ヒステリックになることがあります。
自分の話ばかりする:相手への配慮が少なく、自分の話ばかりする傾向があります。
執拗な連絡や迫ってくる態度:しつこく連絡をしたり、一方的に迫ってくることがあります。
同性の友達が極端に少ない:恋愛関係でのみ強い繋がりを求めるため、同性の友人関係が希薄な場合があります。
地雷系は、見た目の「闇可愛い」イメージとは異なり、恋愛において依存や束縛、感情の波が激しいといった、関係性を築く上で慎重な対応が求められる性格を指す俗語です。
昔からおしゃれにまったく興味が持てず、そのくせ他人と自分を比べる能力はあるせいでずっと見た目に悩んできた。
なんとか就職してお金を使えるようになってからは服は服屋のマネキンをそのまんま真似、髪は美容院でノーセットでもそれなりに見えるカットにしてもらうことで10代の頃よりはマシになったと思うが、メイク。メイクがわからない。
雑誌や口コミサイトを見てとにかく評判のいいコスメの「誰にでも似合う」と書いてある色を選ぶ。商品ページかパッケージの裏に書いてある通りに塗る。けど周りの女性を見ていると明らかに自分は芋くさい。未だに学生と間違われることがある。ちゃんとメイクしてるのにすっぴんより良くなっている気がしない。正解を選んでいるはずなのに、正解じゃない。決して美人ではないが、興味がないから自分の顔に何の不満もない。どこに何を塗れば美しくなるのかわからない。
まつげがカールしてることの何がいいの?
眉毛が整ってるってどういう状態?どれくらい伸びたら整ってないになる?
鼻に光る粉を塗って本当に鼻が高く見えてる?
顎に茶色い粉を塗って本当に顔が小さく見えてる?
唇を赤く塗ったらその方が美しく見えるの?
例えるならマラソンに参加していて、あたりに無数の看板が「あっちへ行け」「こっちへ行け」と立っている。どこに行けばいいか迷って右往左往して、でも普通の女性たちがはるかに先を行っていて自分が遅れていることだけはわかる。
せめて一本道だったら良かったのに。
昨日「マツコの知らない世界」で“顔の世界”という特集をやっていて、興味津々で見ました。
テーマ自体は面白かったんですが、正直ちょっと引っかかったのが「顔から性格を決めることを心理学として扱っていた点」です。
いわゆる相貌心理学って科学的には立証されていない類と認識してました。
そもそも顔って遺伝の要素が強いので、顔の特徴を外見的に判断する場合、
個人的な経験則で「そう感じる」という範囲ならアリだと思いますが、大手メディアが学問的にやや決めつけで伝えてしまうのはちょっと危ういなと。
実際、日本ではB型の人が所得や婚姻率の低下に相関関係が表れている事が最近話題になり、思い込みやバイアスが現実に影響してしまう可能性があります。(今後、検証されるかとしれません)
欧米では血液型占いなんて一般的じゃないので国際比較が出れば面白いなと思います。
もちろん「顔や表情が印象に影響する」というのは科学的に立証されています。
ただ、受け手の「印象を受ける」と本人の「性格を特定する」はまったく別物です。
他人の第一印象と性格が違ったという事は実感としてあると思います。
最初、怖そうと思ったけど、案外優しかった。人見知りな人かと思ったけど、実はムードメーカーだったなどなど。
ですか内面の性格まで読み取る事は当たり前ですが、できません。
心理学の研究って、本来は仮説を立てて大量のデータを集めて妥当性と信頼性を細かく検証していく地道な作業なんです。
心理学的に性格傾向(あくまで傾向)を調べる際も、「外交的か内向的か」を調べる場合なら、「賑やかな場所が好きか?」、「人前で話すのは苦にならないか?」といった、性格の方向性に関わる事や性格特徴に起因する行動パターンが使われます。つまり、全然関係なさそうな質問から勝手に性格を決めつけるわけじゃなく、根拠を積み上げながら分析している訳です。
また、本人の内側の声を表出させているとも言えます。
また、人は場面によって外交的になったり内向的になったりもしますし、二面性もあります。それだけ質問内容や研究手法も増えていきます。そんな単純に「顔=性格」って図式には当てはまらないと思うんです。
欧州で顔診断、
もしも間違った心理学が広まると偏見を助長してしまい、誰かが傷つくことにもつながります。顔によって「秘密主義だ」とか「理想主義だ」とか勝手に決められる社会になってほしくない、そう思いました。
寛容性、順応性を表す
輪郭が大きい
口角があがる
肉付きの張り
モチベーションの高さ
目頭がくっきりしている
外部情報をしっかり精査する
正面から耳が見える
独立心、旺盛さが強い
目のくぼみ
鼻の穴
鼻の穴が見えない
本心を語らない
鼻筋が太い
広く愛されたい
鼻筋が深い
深く愛されたい
補足
番組に出ていた方の肩書き「教授資格」もちょっと気になります。日本で「教授」というのは学校教育法で定められた大学における職位ですし、教授資格ってなんだろう。誰か教えてください。
人に写真撮ってもらったときの自分の顔が島田紳助にかなり似ていて嫌になる
口角が下がっていてむっとしているのと、目が一重なのと、鼻が低くてほうれい線?頬がパンパンで線ができているところと、眉と目の距離感と、顎の形と……
かなり似ている
この女だから、というのが一番嫌なところで
自分が男だったら多分、一重のムッとした顔でも別に気にならないし、他人は自分の顔を見て不細工とかいちいち言わない
そりゃ整ってはないけど男っぽいよくある顔だから 紳助みたいな顔の男は腐るほどいる
実際、自分の兄貴3人は紳助激似の顔だけど普通に結婚してる 性格は紳助に似てないけど
でも女で紳助顔だとかなり生きるのが難しくなる
こんなムッとした顔で彼氏なんかできるわけもなく、28年間処女で生きてきた
頭のいい高校に行ってからはいじめられることはなくなったが、今度は「顔は荒くれだが心は優しく穏やか」みたいなキャラになった
以来、心優しい野獣として生きてきた
垢抜けようとしても垢抜けられない
というか、「自分の顔は島田紳助に似ている」と大学時代に気付いてからおしゃれに消極的になった
パーマをあてたらパーマヘアの紳助になるし、髪の毛を染めたら茶髪の紳助になる
涙袋を描いたら涙袋のある紳助になるし、まつ毛を上げるとまつげの上がった紳助になる
顔が紳助だから紳助らしい格好をしようと春夏はずっとTシャツにデニムとかで過ごしている
今日は朝ぐらいにむかし一緒に住んでた人から別れた時に送ってきた自分の荷物を捨てようとした
送られてきてから中身をろくに見てなかった
中身見ないで捨てようと思ったが見てしまって
あの時の自分が凝縮されて入ってた
緑のヒートテックや、借りてきてたスウェット、学生時代に着ててどこに行ったんだろうなと思ってたジャージのズボン
そしたらなんか辛くなって捨てられなかった
あの人との将来はもう見えないのに
捨てれない理由なんてわかっている
寂しいから、思い出が押し止めるから、あの時の日々が楽しかったから、3年くらい付き合ってたから
気持ちも随分変わっているだろう
右目の下に皺ができているのに最近気づいた
毎日顔をみてるし、自分の顔なんか客観的に見れないからわからないが確実に歳をとっていることがわかった
涙袋も消えてきて、中世的な顔の自分はおじさんの顔になってきている
あの頃の自分は簡単にモテてたのにそんなことは無くなってきている
中身が変わらないと新しい出会いなんか得ることは出来ないと思う
別れた後に半年くらい付き合ってた彼女がいて、その人との物なんかもらったポーターの鞄以外は全部捨ててるのに
燃えるゴミに勢いで捨てられたら楽なのに捨てられない
フェミニストの人達はどうしてにわかにルッキズムを叫び出したの?
大河ドラマ「べらぼう」の2話を見て、フェミニストの人達が突然ルッキズムルッキズム騒いでいるのを見て、冷めた目で見ている。
ルッキズムなんてこの世の中にとっくに蔓延していて女性達を苦しめているのに、なんで今更?
あんたらこれまでルッキズムなんて一向に気にしてなかったじゃん。それどころか気にする女が馬鹿と言わんばかりの態度だったじゃん。
小顔じゃなきゃ駄目、平行二重じゃなきゃ駄目、涙袋がなきゃ駄目、ブルベ色白じゃなきゃ駄目、骨格ストレートでは駄目と
現代の女性達はとっくに白人や韓国由来の厳しすぎる美の基準でがんじがらめになっているのに、今より遥かに甘かった江戸時代の基準を目にして今更ルッキズム?
去年の国際ガールズデイに合わせて渋谷駅に掲載されたダヴの公告についても、フェミニストではない女性達がルッキズムを強く批判する一方で、
Xの有名フェミニスト達はそんな公告気にしなければいいで済まして軽く流してたよね。
これまでルッキズムやエイジズムに言及するのって大体は男で、女であってもフェミニストではないタイプの女ばかり。
フェミニストの人達が言うのは美人でも男にセクハラや性加害されるから何も良い事ないとか、年を取った方が楽になるとかそういう事ばかりで
おそらくフェミニスト視点からは男からの性加害だけが最大の問題であってルッキズムの頂点たる若い美人こそが一番の弱者という認識なんだろうが
女性同士であっても若くて美人な方がちやほやされるし友達も多い事や、
就活の顔採用の残酷さやそれによって女性の生涯賃金が大きく左右される現実を無視していると思う。フェミニストの人達がそういう問題を話題にするのを見た記憶がない。
大河ドラマに出ている女優達は、良くない方の容姿とされた方も含めて、自ら好き好んで出ているんでしょう?女がただ日常を生きているだけでも容姿を厳しくジャッジされる現実を今までスルーしてきたくせに今更騒がれても、って思う。