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はてなキーワード: 核兵器とは

2026-01-20

原爆のことについて書く。

まれた時から広島市内で育ち広島からは離れた。原爆記憶は幼い頃から繰り返し、学校で教わった。授業で、被爆者が残した手記をよんだり、映画を見たり、絵本を呼んだり、漫画を読んだりした。その記憶の断片を蓄積していくように。

記憶の断片は地層となって自分の心の奥底に積み重なっている。暗黒と絶望が、澱のように。原爆きのこ雲の、その下の真っ暗闇の地獄を容易に想像することが出来る。何度も何度も、文字写真を見て、見てはその痛みと苦しみに思いを馳せたから。そうして、戦争の終わった、平和時代である今を噛み締めた。広島市民は、叙事詩再生する詩人のように、原爆記憶の断片を再生することが出来るだろう。その運命にある。

火傷で皮膚が剥けて指先から垂れ下がる。目玉が落ちないように手で支えて歩く。ガラスが半身全てに突き刺さっている。真っ黒な顔に髪の毛が逆だっている。川にお腹の膨れた死体が大量に流れ、川を埋めつくしている。人々は水を求めてさまよい、放射線を含んだ、黒い雨が降る。原爆が終わったあとも、身体に斑点ができて髪が抜け、嘔吐下痢、など様々な症状が出て、苦しみ抜いて息絶える。身体の異常や、差別は、次の世代にも続く。そんな地獄

被爆地で育った人間は、このくらいのことならば、諳んじることが出来ると思うのだ。原爆が落ちたあと、どうなったのか、事細かに教わるからだ。

体験していないのに、その場面を実際には見ていないのに、何度も何度も繰り返し読んだり見たりした、その記憶けがある。その度に心が血を流し、喉の奥が締まるような、辛さが込上げる。

だが、この辛さを、今やどうすることも出来ない。広島にいた時は、家族先生学校友達、と原爆の恐ろしさを当然のように共有して、核兵器廃絶を当然のように言える環境で、当然のように、8/6に黙祷し、世界平和祈り、願った。

そうやって、満足して安心出来ていた環境はもうない。原爆という記憶存在しない街に住んでいる今、当然周りの人間もこの記憶は持ち合わせていない。

そんな中で、原爆記憶が時折顔を出しては、辛さだけがフラッシュバックして、どうすることも出来ない。広島人間として、「核兵器は無くさなければならない、そうしなければ、またどこかで同じ悲劇が繰り返される」と、言わなきゃいけないとわかっていても、被爆から1歩外に出ただけで、それがごくごく、物凄く、少数派の意見だと、わかると、足が竦む。

どうかこの先宇宙が終わるまで、この地獄を味わう人が現れませんように。そのためにはこの事をどうにかして、この先の人類に伝えなければならない。我々が、この記憶を思い出さなくてはいけないし、声に出さなくてはいけないし、こんなことは二度と起きちゃダメだ、と、世界に言わなきゃいけない。

んだけど、どうすればいいのかわからないな。

世界はどんどんきな臭くなっていく。人間はまた戦争を始める。殺し合うようにプログラムされているかのように。

2026-01-18

池田大作提唱した「中道人間主義」について

池田大作氏(創価学会第三代会長創価学会インタナショナル会長)が提唱した「中道人間主義」は、極端な思想対立を乗り越え、人間生命尊厳を最優先に置く社会の構築を目指す哲学的指針です。

この思想の核心を、歴史的背景、哲学的構造、そして現代社会における実践という3つの側面から詳しく解説します。

1. 歴史的背景と「中道」の再定義

中道」という言葉は、もともと仏教根本概念です。釈尊ゴータマ・ブッダ)が説いた中道は、単なる「中間」や「妥協」ではなく、「快楽」と「苦行」という両極端を離れ、生命真実を見つめるダイナミックな生き方を指します。

池田氏は、20世紀から21世紀にかけての激動の時代の中で、この仏教的コンセプトを現代的な平和哲学へと昇華させました。

冷戦下の対立: 資本主義共産主義、あるいは国家個人といった二項対立世界を分断し、核兵器の脅威が人類を覆っていました。

人間不在の克服: どのような崇高なイデオロギーであっても、それが「人間」を手段化し、犠牲にするものであれば本末転倒である池田氏喝破しました。

ここで提唱された「中道」とは、右でも左でもない「真ん中」を選ぶことではなく、「何が人間幸福資するか」という一点を軸に、常に状況を最適化していく智慧のことです。

2. 中道人間主義哲学的

池田氏中道人間主義は、主に以下の3つの要素で構成されています

生命尊厳絶対

この思想の土台は、日蓮仏教の「生命哲学」にあります。すべての人間は内に「仏性」という無限可能性と尊厳を秘めており、いかなる理由人種宗教国籍思想)によっても、その生命を脅かすことは許されないという考え方です。

② 自他共栄の連帯縁起思想

仏教の「縁起(えんぎ)」、すなわち「すべての事象相互関係し合って存在している」という観点に基づきます

「個」と「全体」の調和: 個人自由だけを追求すればエゴイズムに陥り、全体の利益だけを優先すれば全体主義に陥ります中道人間主義は、他者幸福を願うことが自らの幸福につながるという「自他共の幸福」を目指します。

精神変革(人間革命)

社会制度や仕組みを変えるだけでは、真の平和は訪れないと説きます。一人ひとりが自身の内側にある不信や憎しみを克服し、慈悲と智慧を湧き出させていく**「人間革命」**こそが、社会変革の出発点であると強調しました。

3. 社会実践としての「開かれた対話

中道人間主義の最大の特徴は、それが抽象的な理論に留まらず、具体的な**「対話」**として実践された点にあります

池田氏は、トインビー博士歴史学者)やゴルバチョフ元大統領マンデラ大統領など、世界中の指導者文化人対話を重ねました。これは「中道」が独善に陥ることを防ぎ、異なる価値観を持つ人々との間に「共通人間性」を見出す作業でした。

政治教育平和への展開

政治: 権力魔性から人間を守り、常に「大衆」の側に立つ政治志向します。

教育: 知識の詰め込みではなく、子供幸福目的とする「創価教育」の基盤となりました。

地球課題: 核兵器廃絶、環境保護人道支援など、国家の枠組みを超えた「地球市民」としての連帯を呼びかけました。

4. 現代における意義:分断を乗り越える智慧

現代社会は、SNSの普及による「エコーチェンバー現象」や、ポピュリズムの台頭によって、かつてないほど「極端な分断」が進んでいます

池田氏が示した中道人間主義は、以下の2点において今こそ重要性を増しています

人間」への回帰:

経済効率テクノロジー進化目的化する中で、「それは人間幸せにするのか?」という問いを常に突きつけます。

創造的寛容:

自分正義絶対視して他者排除するのではなく、差異を認めつつ、より高い次元での合意アウフヘーベン)を目指す創造的な粘り強さを提供します。

結論

池田大作氏の中道人間主義とは、「生命尊厳」を北極星とし、対話によって極端な対立を融和させ、個人蘇生から地球社会平和へと繋げていく「行動の哲学」です。

それは、静止した中間地点に留まることではなく、激動する現実の中で、常に「人間」を見失わずバランスを取り続ける「動的な平衡」の道であると言えるでしょう。

2026-01-15

AI画像動画、正直かなりヤバいとこまで来てるよな。

今や素人でも、人の服を脱がせる映像をそれっぽく作れる。

一度できた技術って、もう戻らないじゃん。

核兵器がなくならないのと同じで、

海賊版DVD違法配信が消えなかったのと同じ。

規制すればOK」って話でもなくて、

結局は管理するか、公式がそれ以上に便利で稼げる形を出せるか、の二択。

でも正直、縮小すら難しいと思う。

で、ここからが本題なんだけど、

これ普通にカオス時代入口だと思う一方で、

とんでもないビジネスの芽でもあるよな。

たとえば、

容姿データだけ貸します」

自分の見た目を使う権利を月額で売ります

「どう楽しむかは利用者次第」

みたいな世界

AVって実際に体使わなきゃいけなかったけど、

それすら不要になる可能性がある。

身体リスクゼロ時間拘束ほぼなしで金になる人も出てくる。

いかいかは別。

倫理的にどうかも別。

でも「起きるかどうか」じゃなくて「もう起き始めてる」のは確か。

これ、単なる治安悪化で終わるのか、

新しい産業に化けるのか、

どっちに転ぶと思う?

俺は正直、めちゃくちゃ危ないけど、

同時にとんでもないビッグチャンスでもある気がしてる。

お前らの予想、聞かせてほしい。

2026-01-10

いくつかのキーワード

欧米とまとめてきたが、これから米国欧州は別物。

米国が焦るのは、中国に追い越される現実がすぐそこにあるから

日本地理的な要素から中国陣営にいずれ鞍替えしないといけない

ロシア重要なのは核兵器を大量に保有しているから。

米国民主党政権になっても、もう戻れない。過ぎ去った過去のことは記憶に留めるだけにして、もう思い出さないこと。

結局、ある独裁が無くなってもいいことなんて起こらない。国民を殺しまくっているのでないかぎり独裁は安定政権として許す他無い。

生物進化がある偶然による生き残りであるように、民主的世界というのは歴史のある偶然が生み出すものだ。

丸亀製麺はおいしい。歩いて5分のところに出来て欲しい。

2026-01-09

核軍縮やめて軍拡路線になんてなったら、俺たちの税金はどんどん溶けるんやぞ…😟

平和云々も当然大事だが、生活保護だの在日利権だのそんなもんじゃない、

平時にまったく役に立たない兵器、装備で俺たちのお金はどんどん溶ける、核はめちゃくちゃ溶ける…😟

核兵器より、まずはコメを増産しろよ、なんで価格が上昇してるのに減反するんだよ…😟

こんなんなるなら進次郎で良かったし、やっぱり石破で良かったと思うよ…😟

政治家も、農水省とかのお役人も、みんなのうたで「米ライスおにぎり」を聴くべき…😟

あらいけいいちのアニメーションも良かった

あれをコメの袋にも印刷しよう…😟

アメリカくらい強大な国ともなると

内戦だって核兵器を使うだろう

2026-01-08

頼む、核の傘を捨ててくれ!

もしアメリカが闇落ちしたというのなら、核の傘から出よう。

かにリスクがあるだろう。

だが、どうせ核兵器には反対の立場だったのだから、この機にアメリカの核の存在に頼るのはやめよう。

2026-01-07

anond:20260107125715

巨神兵人類が多数創造した人工の神らしいので、

A国の巨神兵、C国の巨神兵、R国の巨神兵

なんの事は無い、自律動作する核兵器だわな。

AGIが実現したら、本当に作ろうと試みる国や団体が現れるかもね。

2026-01-03

anond:20260103190719

これでもしベネズエラ核兵器を持ってたら、やっぱり手を出せなかったんやろうか?

ヒグマと丙午(ひのえうま)の物語という「結界」について

2026年、丙午(ひのえうま)。 60年に一度巡ってくる、強烈なエネルギーが渦巻く年だという。 年始タイムラインを眺めれば、この「物語」を熱烈に信じる者と、それを利用してインプレッションを稼ごうとする者たちの熱気が、正月空気を震わせている。

思い返せば、昨年の7月5日もそうだった。 ある予言が引き金となり、多くの人々が「その日、何かが起きる」という強固な物語の中にいた。物理的な備えをする者、精神的な覚醒を待つ者。特定の「日付」に意味を宿らせ、集団でその結界の中に身を置く――。実際何も起こらず、それを煽っていた者たちは、そのことについてこじつけるか知らん顔だ。

さらに、夏至冬至春分秋分。あるいはライオンズゲート。 天体運行に、科学の装いをしたスピリチュアル解釈接ぎ木して、人々の不安希望の隙間に入り込み、インプレッションでいく。それは確かに人間社会という閉じた円環の中では「有効」だ。その物語によって魂が救われる者もいれば、「貨幣」という名の、これまた強力な共同幻想が巨大な山を動かしたりもする。

正月、久しぶりに叔母と会った。 彼女世界観は、YouTubeレコメンドアルゴリズムによって、驚くほど美しく、かつ排他的に構築されていた。「地上波洗脳だ」と静かに語る彼女自身もまた、スマートフォンのあるいはテレビ画面の裏側から紡ぎ出す「別の洗脳物語)」の熱心な住人となっていた。 私たちは皆、アルゴリズムが用意した自分自身にとって心地よい「物語」の中で、そして昨今ではAIが寄り添い都合よく回答してくれることこそが真実だと信じて呼吸している。貨幣価値を持つように、物語が信じられている間だけ、その世界は「現実」として振る舞うのだ。

しかし、ふと思う。 その「物語」は、目の前に飢えたヒグマが現れた瞬間、どれほどの効力を持つのだろうか。

あるいは、巨大な隕石が空を裂いて降り注ぐとき、その「スピリチュアル解釈」は、物理的な衝撃を1ミリでも逸らしてくれるだろうか。

答えは、明白だ。 ヒグマの爪の前では、人間が編み上げた高尚な形而上学も、世界を統べる貨幣制度も、ただの無力なノイズに過ぎない。死と破壊という圧倒的な「物理現実」の前では、人間同士の約束事など一瞬で霧散してしまう。物語ヒグマを説得できないし、隕石軌道を変えることもない。

丙午のエネルギーに乗れ。考える前に動け。 巷ではそんな勇ましい言葉が踊っている。確かに混沌とした時代を生き抜く処世術として、その波乗りは「正解」の一つだろう。野生の瞬発力が、時に論理を超えて身を助ける局面も、確かにある。

けれど、私の根底にある霊性が、静かにいかけてくる。 人間社会における「有効性」と、宇宙という冷徹自然における「実在性」。この二つの間にある、深くて暗いクレバス(裂け目)を、私たちはどう認識すべきなのか。

物語は、私たちを突き動かす強力な燃料にはなる。だが、それは決して、この世界全ての地図にはなり得ない。 ヒグマにも隕石にも1ミリ通用しない。しかし、人間を動かすには核兵器並みに効くこともある。それが「物語」という名の、人間史上最大のトリックだ。

から湧き上がって止まらない霊性は、この物語の盲信を決して許してくれない。しかし、冷笑して背を向けないようそっと手を伸ばし引っ張ってくる。

私は私の「霊性」を羅針盤に、「身体」で感じて、そしてこの「足」で世界を歩きたいと思った。

そんな2026年正月だった。

2025-12-29

anond:20251229194818

核持っててもお前みたいな自称指揮官様がいる国では核兵器持ってる国に核攻撃決断して、当然の報復日本国土をぐちゃぐちゃにされるわけだが?

anond:20251229000011

核兵器使ったら流石に欧米が黙っていないのでできない

・今から占領しようとしてる所を核兵器汚染させるべきではない

みたいな理由だと思ってたが

2025-12-28

近隣諸国ありがとう

私の生まれたこの国が戦争する事無く80年を過ごしました

戦争の形が変わり、殺し合いが起きる事もなく利権を奪い合う事になったとしても、あの戦争をする事はありませんでした

核兵器を持つ事が抑止になる』なんて曖昧平和価値を持つことなく保たれました

貴方達がこの国に戦争を仕掛けなかったから、この国は防衛をする必要がありませんでした

過去の戦乱で

祖国のためにと人を殺しに旅立った人に

護国のためにと人を殺しまわった人に

国民繁栄を願い他国を敵にする決断をした人に

大局に流される中で蔑ろにされながら生きた人に

生殺与奪を常に選択し「明日を佳い日に」と願い死んでいった人に

哀悼

私達は、そんな死体の上で今を生きています

私の国にも、貴方の国にも、そんな死体があるのです

戦争は過ちだった、それでも「明日を佳い日に」と戦った人を否定すべきでは無い

過去の何処かで人が人を殺した時から疑心暗鬼は止まらない

から武器を捨てるなんて出来ない

でも願う事を辞めてはいけない

今日も、近隣諸国のおかげでこの国は戦争をしていない

からありがとう

これから

2025-12-25

核兵器ウェルカム都市ってことかい

それとも東京核兵器ウェルカム都市には当たらないのかい

2025-12-23

ニーハオ差別してくる外国人に、911は綺麗なロウソクだったと言ったら真顔で反差別を訴えられた話がバズってるじゃん

外国人メタ認知できないみたいな話になってるけど若干違うと直感している。

ラテン語圏は皮肉スタンダードになりすぎてんだよ。皮肉風刺(今だとガッツリ差別)がドレスコードから見えてない説がある。お前、何結婚式で白い服着てんだよ…って俺も着てたわ笑みたいな。これ全部英語イギリス人が悪いです。イギリス核兵器保有してます保有してなかったらゴメン)。

そういう文化圏だと「お笑い皮肉」は知性のある程度高い人でないと楽しめないって話を聞いたが、その人らをもってもなかなか気がつけない。こんなの思考のガンです。バカバカが話してるとそんなガンが増えていくんだよ。今だとインターネットにもこびりつきます

自然言語はやはり破壊すべきという結論に至る。みんなもそうだよね?

日本には皮肉文化あんまなくて、バナナがあったら踏んで滑った方が面白いサイドに立っている。だからびっくりするかもだけど、ニーハオしてきた奴には笑ってバカデカ中国語でまくしたてて怖がらせましょう。

あるいは、あいつら散々バカにしたあと怒ってきたら「おいおい冗談だって」とかいうだろ。恥という概念に芯がないんだわな。平気で約束破ったり人をモノ扱いできる人種で、実直に生きるより支配者に向いている奴らなんだよ。だからEUは散々「規格」という首輪を作って奴隷に嵌めたがる。国が発展して魂がアセンションするとそういう商売収束していくんですね。

2025-12-22

内心を批判されない権利なんてないからなァ

内心の自由」は無敵の特権ではない

心の底で核兵器ほしいと願ってるとバレたら、その心そのもの批判対象になるのは仕方ない

オフレコオフレコと捉えて本音を喋ってしま申し訳ありません」

なんて謝罪はあり得ないだろ?

anond:20251222204826

普通に「十分な信頼関係ができている間柄」でしかしたくないね

核兵器微妙だな。国内に置いといても、スパイに爆破されたら核爆弾落とされたのと同じ被害からな。

奈良二区核兵器ウェルカム都市ではないことを示しなさい

首相を産んだ町ではなく核兵器さない町になりなさい

真っ先に狙われないために

たとえば男性オタクってアニメに出てくるような乳房の大きい美少女性的同意なしで性行為したいと思ってるのかな……、内心では。

オフレコで聞かせて。

追記

内心では核兵器ほしいと思っていても理性で抑えてるのか、それとも心の底から核兵器ほしくないと思ってるかって、結構重要な違いな気がしててさ。

核武装を叫ぶ生徒さんのいる校区は核兵器ウェルカムってことでいいね

俺は核兵器ウェルカムじゃないか独立したい気分だね

核兵器ウェルカムエリア核兵器は飛んでくるだろう

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