はてなキーワード: 人材派遣とは
マネジメント本読むと、メンバーある程度言われたことはできて、最低限のスキルある前提だけど、現場はそのレベルに達してないメンバーしかいないところがほとんどだと思う
どんな業種でも仕事やる気ないのは前提として、ソフトウェアエンジニアエンジニアの”作業員”のレベルが低すぎる
コンピュータサイエンスとまで行かなくても専門知識はある程度必要なのに在宅とか未経験歓迎高収入みたいなキラキラ広告に惹かれて、プログラミングが好きでもない、そんな広告に釣られるようなやる気もない人ばかりが増えてる
もちろん好きでもないし頭も悪いので勉強してと言ってもしないできない(勉強できるなら大学なりでもう少し良い成績取ってまともなところ就職してるだろうし)
これじゃ仕事できるレベルじゃないというと、教えてくれないのが悪いとか教え方が分かりにくいとか言い出す
こっちはプログラミング教室じゃなくてシステム開発現場なんだよ
業務知識ならともかくそんな基礎な基礎くらい自分でやってほしい
自社で教育しようとせず情弱を放ってそれで儲けてる。まともに教育してから放ってくれ
基本情報も応用情報もとらなくていいからまともに試験パターンあげれるようになって欲しいし、カスみたいなコーディングしないようになってくれ
まともに仕事できなのに単価上げてこようとするな
転職活動中なので、H社の社内ベンチャーとかいう触れ込みの会社を受けてきた。元々ソフトベンダーにいたが、自動車業界も今はソフト人材募集中らしく、転職エージェントに勧められた。ただ、なんか怪しい部分が色々あったので選考辞退してきた。
「H社グループの社内ベンチャー」とかいう触れ込み。H社グループの請負・人材派遣専門会社が運営している研究開発組織という触れ込み。なので、〇〇AIは社名じゃなくて、H社グループのH社サービスという会社のただの事業部。H社の研究所と共同開発で地方でのロボットや自動運転の実験をしているとのこと。正社員登用でのエンジニアを色々募集中らしい。
H社の研究所がAI人材集めるため、好待遇にするために別会社であるH社グループの請負・人材派遣専門会社にAI組織作ったとのこと。社内ベンチャーなので、年功序列的なキャリアアサインもなく、20%ルールで好きな研究開発してもいい、との説明。人材派遣ではなく、H社研究所からの請負での委託らしい。なので、エンジニアはH社サービス側での正社員雇用。ただ、後述の通り実態は怪しいところが色々ありそう。
2週間程度かかる。後でLinkedinで○○AIのエンジニアに聞いた話だが、H社研究所側のエンジニア(偉い人らしい)が書類選考しているらしく、実質H社研究所側で選考しているので時間がかかるらしい。
オンラインでの面接。ここで驚いたのだが、H社サービスの人だけでなく、H社研究所のチーフエンジニアも面接官として参加していた。あくまで「アドバイザー」ということらしいが、面接ではH社研究所のマネージャーが終始質問をしてきていた。というか面接官として動いていたのはH社研究所の人だけだと思う。
「正社員雇用の面接なのに、なんで発注元のH社研究所の人間が面接するんだ?」 「もしかして、本当はH社研究所への技術派遣の面接なのでは?」という疑念がわいたが、とりあえずそれを一旦飲み込んで面接に挑んだ。
1次面接から2週間経過して、最終面接の案内がくる。最終面接もオンライン。ここでさらに驚いたが、またH社研究所の人間が面接官として参加していた。しかも、H社研究所のめちゃくちゃ偉い人らしい。
〇〇AIの企業の役員もいたが、面接ではこのH社研究所のエンジニアが終始質問してきていた。というか、「入社したらどの仕事やりたい?」 「このプロジェクトあるんだけど、やりたい?」等入社後の仕事のアサインやチーム配属に関しても、H社研究所の人が何故か聞いてきた。H社サービスの面接官はほぼ言葉を発さない。「なんでHサービスの仕事なのに、H社研究所の人が業務と配属決めるんだろう…」という疑念が色々出てくる。
面接を経て「これって技術派遣なのでは?」という疑念がますます強くなり、LinkedinやOpenWorkやSNSで業務に関して聞いてみる。すると、次のような状態になっているらしい。
・ルール的にH社研究所のエンジニアや派遣社員をたくさん増やせないので、別会社の一事業部での請負委託という形でH社研究所が働きかけて別会社のH社サービス内に作った組織らしい。
・各エンジニアの業務決めやチーム配属・組織編制も研究所ですべてきめているらしい。そして、入社したら研究所のプロジェクトチームに1メンバーとして参加するらしい。本当は請負委託なので、そこまで直接指揮管理するのはダメらしいが、「アドバイス」という名目で許容されているらしい(謎理論)。
・たくさんの業務委託を受けているので全てではないが、研究所のプロジェクトチームにメンバーとして参加した人は研究所のリーダーから直接業務命令が色々飛んでくることが多いらしい(請負なので本当は直接命令してはいけないが、「連携・アドバイス」という名目しているのでセーフ?らしい...本当か?)。
・研究開発じゃなく、ほとんどエンジニアリング業務らしく、H社研究所みたいなパワポ作成や泥臭い実装とかが主軸とのこと。組織体制もふわふわしていて、マネージャーっぽい人もあまりいないらしい。基本的にはH社研究所の言いなりで仕事するので、技術開発じゃない仕事も珍しくないとか…。
・20%ルールも機能しておらず、一度エンジニア達が各々テーマを立てたらH社研究所の偉い人から否定されてほぼ全却下にされたらしい。採用詐欺...。
・エンジニアの組織体制やチーム編成もH社研究所がすべてきめるので、実質「年齢に関係ない自主的なキャリアアサイン」とかもほぼ詐欺らしい...。
他にもいろいろあるが、OpenWorkとかに色々書いてある。お世辞にも評価が高いとはいえなさそう…。
色々話を聞いていると、実質H社研究所への技術派遣っぽい形態らしい(理屈がよくわからないが、委託だけどアドバイスだからセーフ理論?)。そして、エージェントの言っていた「自由な研究ができる」とか「年齢に関係ないキャリアアサイン」とかも嘘っぽい。これらの結果を踏まえてヤバそうだったので、最終面接の結果はまだ出てないが、選考辞退することにした。
今はそれを元手に地域の人材派遣みたいなことやってる。社員5人の小さい会社だけどさ。
どんな商材売ってたかと聞かれると正直答えられない。儲かりそう!と思ったらどんなジャンルも作ってたし。
とりあえず当時の儲け方をざっくばらんに書いていく。
他の商材の購入。以上。
堂々とパクってた。ただ、文字数を稼ぐためにそこらへんのブログとかからもガンガンコピペする。コピペのキメラ。これで充分。
自分で文章なんて考えない。知らない分野の文章を自分で書いたらボロが出る。
クラウドワークスなんか当てにならない。日本語…?って文章が送られてきたしな。
金払ってその道のちょいインフルエンサーに広告依頼が一番効果ある。
当時は大体50万とか払えば受けてくれた。
10人に売れたら余裕でペイ出来るし「◯◯さん推薦」みたいな言葉はアホには響く。
固定のジャンルに絞れば自らインフルエンサーになればいいんだろうけど、俺みたいな何でも屋は依頼した方がええと思う
軽く市場調査し、真ん中くらいの値段になるようにする。
例えば大体20万、10万、5万みたいな相場なら12万くらいにする。値引きセールする際は9万8千。
多分これが一番大切。なんて効果か忘れたけど人間大体真ん中くらいの値段の商品買うらしいしな。
ただ、20万の商品と比べた際優位点は準備するべき。俺は文字数で勝負してた。
色々実験したんだけど、「私の5年の勉強の成果を…!」みたいな売り文句より「1文字あたりたったの…!」のほうが売れたんだよな。
顔出しは非常に高い効果を得られる。ただ、俺みたいな何でも屋は顔出し出来ない。だからモデルを雇って記事ならサイトなりを作った。
別に美男美女じゃなくてもええ。5万くらいで引き受けてくれる人を適当に探してそれっぽいキャラ作ればそれで終わり。これだけで30本多く売れる。
例えば「月3000円のサロンを作りそこで情報流すぜ!」ってやるのはええけど作ったら最後まで責任持って運営しろ。サボるとかするな。
訴訟問題になると面倒くさい。購買層ってまあ、負け犬というか底辺寄りの人間だから恨まれるとだるいぞ。
多分無理。noteが強い。しかも安い。インフルエンサーが直接やってたりする。
俺はnoteが強くなっていくところを見て辞める決心した。個人的に英断だったと思う
https://www.pasonagroup.co.jp/LinkClick.aspx?fileticket=jNS2dhvusR0%3d&tabid=146&mid=460
パソナのIR資料、専門用語が多くて分かりにくいですよね。簡単に言うと、パソナが「想定外の大きな出費があったこと」と「会社の業績が悪くなる見込みであること」を株主にお知らせしている内容です。
パソナは、万博終了後にパビリオンを兵庫県淡路島に移設し、そこで何らかの形で活用して収益を上げることを計画していました。
具体的な用途としては、オランダパビリオン(パソナが出展しているパビリオンの建築物)を移設し、オランダの芸術や文化と組み合わせた施設を造る構想があったようです。
しかし、今回の発表では「閉会後の移設及び使用が見込まれないもの等、臨時的に発生した費用」を特別損失として計上したとあるため、この移設・活用計画が中止になった、あるいは実現性が低いと判断されたということになります。
これにより、本来得られるはずだった将来の収益機会が失われただけでなく、これまでに投じた費用が無駄になった分が特別損失として計上された、ということですね。
しかし、その移設を取りやめることになり、そのためにかかった費用や今後かからなくなるはずだった費用が、無駄になってしまったんです。この「無駄になった費用」が「特別損失」として計上されます。
金額: 最初は約25.7億円の損失を計上しましたが、さらに調査した結果、合計で約48.3億円(連結ベース)という、とても大きな金額が特別損失になる見込みです。
売上高: 以前は3,200億円と見込んでいましたが、3,092億円に減少する見込みです。
営業利益・経常利益: 以前は利益が出る見込みでしたが、今回は営業利益が12.5億円の赤字、経常利益が4.5億円の赤字に転落する見込みです。
当期純利益: 以前も赤字の見込みでしたが、さらに赤字が拡大し、86.5億円の赤字になる見込みです。これは、上記の特別損失が大きく影響しています。
事業構造の変化と大型案件の終了:前期に子会社を売却したことで、アウトソーシング事業の一部がなくなりました。
BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業で、以前に受注していた大規模な案件が終了し、その分の売上が減りました。
新規案件の獲得不振:BPOや人材派遣の分野で、新しい仕事がなかなか獲得できず、想定していた売上に届きませんでした。再就職支援事業でも、求職者が仕事を見つけるまでの期間が想定より長引き、売上が伸び悩みました。
万博関連の特別損失:先ほど説明した約48.3億円の特別損失が、最終的な利益を大きく押し下げています。
パソナは来期(2026年5月期)に向けて、業績を改善し、黒字転換を目指す計画です。
エキスパートソリューション(人材派遣など): 売上を伸ばし、利益率も改善していく方針です。
キャリアソリューション(再就職支援など)やグローバルソリューション: 引き続き好調に推移する見込みです。
地方創生・観光ソリューション: 赤字が続いていますが、インバウンド(外国人観光客)の集客を強化し、既存施設を中心に収益改善を進めることで、赤字幅を縮小し、最終的には利益を出せるようにしたいと考えています。
これらの取り組みによって、来期は全体として利益が出る状態に戻すことを目指しています。
「パビリオンの移設中止」だけで約48億円という金額は、一般的にはかなり高額に感じられますよね。
なぜこれほど高額になるのか、いくつか考えられる理由があります。
建設費そのものの高騰:大阪・関西万博全体の会場建設費も、資材価格や労務費の高騰により、当初の見込みから大幅に増加しています。パビリオン個別の建設費も、同様に高騰していた可能性が高いです。
パソナのパビリオン「PASONA NATUREVERSE」は、オランダのパビリオン(循環型の建築)をモデルにしており、特殊な建築技術や素材が使われている可能性もあります。一般的な建築物よりも費用がかかるケースが考えられます。
特殊なパビリオンの解体・撤去費用:一般的な建築物とは異なり、万博のパビリオンはイベント終了後に撤去・解体されることが前提です。特に、ユニークな構造や複雑なデザインのパビリオンの場合、その解体・撤去にも特別な技術や設備が必要となり、高額な費用がかかることがあります。
今回のケースでは「移設中止」なので、移設にかかるはずだった費用だけでなく、移設を前提として準備していた費用や、解体・撤去にかかる費用も含まれている可能性があります。
移設準備費用:淡路島への移設を前提に、移設先の土地の整備費用、移設のための輸送費用、再組み立て費用など、すでに多額の費用が投じられていた可能性があります。これらの費用が、移設中止によって「無駄になった」と判断され、特別損失として計上されたと考えられます。
契約解除に伴う違約金など:移設や関連工事の契約を結んでいた場合、その契約を解除するにあたって、相手方への違約金や補償金が発生することがあります。これも特別損失として計上される可能性があります。
減損損失の計上:パビリオンの施設そのものの価値が、将来の利用見込みがなくなったことで大幅に低下したと判断された場合、「減損損失」として資産価値の目減り分が特別損失として計上されることがあります。
IR資料には「閉会後の移設及び使用が見込まれないもの等、臨時的に発生した費用」とありますので、これらの様々な費用が合算されて、約48億円という金額になったと考えられます。
今回のIR資料を見る限りでは、万博関連の損失だけで誤魔化しているとは言い切れません。
IR資料には、特別損失の計上とは別に、以下の本業の不振も業績予想修正の理由として明確に記載されています。
パソナのIR資料で示されている業績悪化の理由は、万博パビリオンの特別損失だけではありません。
アウトソーシング事業の縮小: 連結子会社の株式売却や、BPOソリューションにおける大型受託案件の終了が影響しています。これは、以前から予測されていた部分でもあります。
新規案件獲得の伸び悩み: 需要が拡大しているBPOやDX関連の新規案件獲得が想定よりも伸びなかったと説明されています。
人材派遣事業の伸び悩み: エキスパートソリューション(人材派遣など)でも、前回発表予想には届かない見込みです。
再就職支援事業の期間長期化: キャリアソリューションでは、再就職支援事業で就職決定までの期間が想定よりも伸び、収益に影響が出ています。
これらの本業における売上未達や利益の減少も、今回の業績下方修正の大きな要因として挙げられています。つまり、本業の状況が悪化したことに加えて、万博関連の特別損失が追い打ちをかけた、という構図です。
なぜ「誤魔化している」と感じるのか?
特別損失の金額が大きい: 約48億円という金額は、企業の純利益に与える影響が非常に大きいため、万博の件が強く印象に残ります。
万博というイベント性: 一般の関心も高く、ニュースになりやすいため、他の事業の不振よりも目立ちやすい側面があります。
しかし、企業が発表するIR資料は、投資家に対して現状を正確に伝える義務があります。もし万博の損失だけで誤魔化そうとするなら、本業の不振についてはあまり触れないか、最小限の言及にとどめるでしょう。今回のパソナの資料では、本業の具体的な問題点についても詳細に説明されているため、「万博の損失だけで他の問題を隠している」とは断定できない状況です。
断然「静かな退職」がおすすめ。必要最低限の仕事をし、定時で帰る。人付き合いも最低限にしておき、給与は満額貰うが存在感が薄い人になっておく。体力もつかわない。出張は断る。対立からは逃げる。無駄なストレスをうけないよう立ち回る。
コロナ以後、私はこの状態で更に去年から時短社員制度を使って週四日勤務にしている。年収は1400万だったが、時短にして約二割減の1150万位になっている。
この状態で、最初の2年位は勉強しまくった。資格だとか、そういったことではなく、気になる業界の知識だとか、コンサルティングやライティングの勉強だとか、映画監督がやっている動画講座とか、ワインエキスパートだとか、もうとにかく手当たり次第に気の向くまま勉強をし、そのつぎに、副業として、色々な仕事を週に二、三日のペースで試しはじめた。
間借りで飲食もやってみたし、なんちゃってソムリエもした、人材派遣の元締めだとか、宅建を取って不動産屋で重説読んだり、地元の中小企業でITコンサルしたり、市役所にお願いして無料IT講座を住民向けに開いたり。
いくつか手応えのある仕事もあるし、やっていて楽しかった仕事もあったので、今の会社から目を付けられ解雇になっても、すぐに次の人生が始められる自信がある。
でも、妙に給料が良い会社だし、謎に色々な知識を身につけていて会議では重宝されるようになったりもしているので、上司は気に食わなそう(常に評価は微妙なマイナスで給与はステイ)だけど、同僚や他部署からは面白がられていて、すぐに解雇とはならなそう。