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はてなキーワード: とも生きとは

2026-01-08

子どもいらないひとってセックスもしたくないの?

セックスに嫌な思いがあるから子ども拒否してるの?

それとも生き方の中で子どもがいらないなら子ども拒否してるの?

どっちなの?

めも

気持ちを整理したいというのはありつつも、一方で日々の中で幸福だった日々や今の気持ちを忘れてしまう事を恐れていることもあり、記録のために記載した。

最近食生活は、冷凍食品外食に頼りきりであるし、丁寧な暮らしとは言えないが、なんとか安定はしてきている。 掃除は大きな課題だ。部屋は「汚部屋」の一歩手前である。物が多いので断捨離をしたいが、粗大ゴミ申請等が面倒で後手後手になってしまっている。

正直、現状では自分の力で家庭を完璧に回せているという実感はない。出来不出来関わらず時間勝手に進んでいくので日々最低限の家事炊事を行うだけで精一杯であり、家庭の課題は山積みである

一方で時間が経つにつれ、少しずつだが今の生活に順応し始めているようにも感じている。生活クオリティを求めすぎなければ、妻が居なくとも生きていけるし家庭をまわしていける。ただ、その事実は、妻の今までの頑張り・存在意義否定しているような気になるため、あまり気持ちのいいものではなく、積極的改善しようとは思えていない。

妻が居ない事の問題はそこではないのかもしれない。 ただ、寂しいのだ。亡くしてから気づいたが、私にとって妻は相棒であり、喧嘩仲間であり、尊敬する人であり、何よりの精神的な支えだったのだ。

最近では頻度は少なくなってきたが、ぽっかりと心に穴が空いた気持ちでぼうっとしてしまう事がある。

なお、子供たちは(当初心配だったが、)割り切って日々を過ごしているように見える。現在一番気持ちの整理がついていないのは私なのかもしれない。

子供達はまだ小さいので、今後思春期差し掛かる頃にケア必要になるかもしれないが。

老後になった時の孤独想像すると震える。

冷静に、合理的に考えたら再婚検討していくべきなのかもしれない。妻と私はこういう面では性格真逆だったため、もし私が死んでいて妻が生きていたのなら彼女積極的再婚に向けて動いていそうではある。私はそんなに割り切れる人間ではないので、ずっとこのままなのだろう。

2026-01-07

年収300万の何がヤバい

年収300万といえば底辺である

大体毎日8時間以上の労働をして

ろくな福利厚生もなく支出デカ

当然子供なんて作れない

ストレスも高く嗜好品に散財しがち

ギャンブルにハマリがち

一方、

年収700万~1000万あたりはフレックスタイムだのなんだので1日8時間も働くことは滅多に無い

福利厚生も充実していて散財せずとも生きていける

働かなくても給料貰えたりする(有給だの育休だのリフレッシュ休暇だの。肉体労働でもないのに、無料マッサージも受けれたりするし、社内の自販機無料だったり、

ノーストレスなので酒もタバコ不要マジで金の使い道が無い。

これが格差である

年収300万と年収1000万の差は

700万ではないのである

年子供に700万金をかけても、年収1000万の方が

年収300万の底辺よりも豊かな暮らしが出来るのである

まり

子育てに金がかかる、とか

子供教育無償化、とかそーゆー問題じゃないんだよね。

子供のいる家庭に10万くらい金やってもしゃーないんよ。

年収1000万の家庭にはゼロ円でいいし

年収300万の家庭には700万くらい与えてやらんとダメよ。

700万でも足りないけど

2025-12-30

46歳の俺へ

10年後の俺へ

元気にしてるか。

今これを読んでいるということは、少なくとも生きていて、考える力もまだ失っていないんだと思う。

この手紙を書いている今の俺は、36歳。

結婚子どもについて、人生で一番真剣に悩んでいるところだ。

まず、前提として覚えておいてほしい。

この選択は、勢いや楽観で決めたものじゃない。

逃げでも、思考停止でもない。

俺はちゃんと考えた。

俺は「子どもを持つ人生」を、本気で選びたかった。

それは世間体のためでも、親を喜ばせるためだけでもない。

血のつながった存在が生まれることの不思議さ、

家族が増えることの安心感

そして

人はなぜ生まれるのか、という問いから逃げずに生きたい

そう思ったからだ。

これは俺の人生観であって、

かに押し付けられたものじゃない。

一方で、俺は「相性」というもの価値も、誰より分かっている。

7年間付き合った相手とは、

会話も、センスも、思考テンポも合っていた。

正直、あの相性は高かったと思う。

でも、結婚には至らなかった。

理由シンプルで、タイミングが合わなかった。

この経験から、俺は学んだ。

相性が良いことと、人生が成立することは別だ

ということを。

今一緒にいる相手は、

会話や感覚100%合うとは言えない。

違和感ゼロなわけでもない。

それでも俺は、

このタイミング自分にとって、

子どもを持つ人生現実的に一緒に進められる人

だと判断した。

これは妥協じゃない。

理想を捨てたんじゃなく、

現実という変数を、ちゃん判断に含めただけだ。

もう一つ、はっきりさせておく。

俺は「他に誰もいないから」選んだわけじゃない。

未来保証がないことは分かっていた。

でもそれを理由に、恐怖で決めたわけでもない。

俺はこう考えた。

子どもを持つ人生を選びたいと思っている

• 相性が完璧でなくても、現実に進める人がいる

• そして、待つことが常に正解ではないと、経験から知っている

この条件がそろった今、

進むという判断は、筋が通っている。

もし10年後の今、

会話の違和感で苦しくなっていたとしても、

思い通りにいかないことがあったとしても、

この一点だけは忘れないでほしい。

この選択は、当時の俺が持っていた情報価値観、制約の中で、

誠実に、考え抜いた結果だ。

楽な道を選んだわけじゃない。

怖さから逃げたわけでもない。

選んだんだ。

から、もし迷いが戻ってきたら、

この問いを思い出してほしい。

「あの時の俺の判断は、理解できるか?」

もしYESと言えるなら、

それで十分だ。

完璧じゃなくていい。

後悔がゼロじゃなくてもいい。

俺は、

自分人生を、

自分の頭で引き受けた。

それだけは、誇っていい。

未来の俺へ。

どうか、自分を安く裁かないでくれ。

あの時の俺は、ちゃんと考えていた。

そして、

どんな結果になっていたとしても、

逃げなかったことだけは、確かだ。

2025年

36歳の俺より

2025-12-23

悪役令嬢とか勇者パーティとか描いてる人って好きで描いてるの?それとも生きるのに必死から藁にもすがる思いで流行りにすがりついて必死で描いてるの?

dorawiiより

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2025-11-21

anond:20251121022315

クズと人を勝手に決めつける自己放尿野郎ケチつけられたくねえよバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ

そのまま自己どころか脳味噌も放尿してしまえ、お前なんか思考せずとも生きていける単細胞生物だろ?

脊髄思考してるもんな?

2025-10-20

N国や参政保守党と組むとか、アホなのか自民党は?

それとも生き残るためには何でもするしたたかさがあるのか?

無法地帯過ぎるよ…

2025-10-11

ファイアーエムブレム シャドウ

最初の部屋で人狼が判明。速やかに殺害。2人とも生き残る。当然仲間を攻撃したって事で俺に票が入れられるが正解したのは俺だけ。俺だけが人狼を知っている。

驚愕する相方をよそに速やかにボスポイズンを入れ抹殺。体力フルの完全勝利

 

↑これ何度かやったけど、もし人狼間違えてたら大戦犯だから。俺はゴメーン殺しちゃった♡ボス頑張ろう!って感じだけど殺された方はどう思うか。俺だったら自滅して戦犯死ぬまで放置する

2025-09-30

anond:20250929221827

半分同意見。

ただ、経済少子化に影響しているというのは、世間一般とは逆の方向であると思っている。

そもそもなぜこの多様性が生まれるのかといえば、それは、子どもを持たずとも生きていける世の中になったからだ。

一人でも福祉が面倒を見てくれるし、一人でもインターネット他者と繋がれる。

子育てせずとも一生暇つぶしできるだけの娯楽がある。

全て豊かになりすぎたが故。

本当の意味少子化を止めるのなら、また子育てしなければ生きていけない世の中に戻すしかない。

2025-09-12

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

2025-08-22

anond:20250822221808

死ねば何も残らないかもしれないけど、少なくとも生きている間に残るものはあるよ

実体験だから

2025-07-04

anond:20250704163456

そのくらいの事なら対案立てられるやろ

子供3人産んだらあとはもう働かなくとも生きていけるくらいの給付が出たらええんちゃう

 

・1人出産につき5万(母親のみ。死ぬまで毎月)

子育て世帯には子1人に付き5万(子供18歳まで継続

シングル父母は追加補助で子1人に付き5万(子供18歳まで継続

 

とか

時給800でも生きてけるし、

ベーシックインカムのようなものから40歳から学校で手に職つける事も出来る

2025-05-28

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

2025-05-24

若い頃に配信なんかで金儲けしたら人生詰むぞ。

まともに労働をするための基礎のようなものが構築できなくなるからだ。

もちろん、そんなものがなくとも生きていける才覚があるやつは問題がない。

問題なのは若さだけを武器たまたままぐれ当たりしたようなやつだ。

自分はまぐれ当たりしただけだ、という自覚はあるから大丈夫

大丈夫なわけ無いだろ?

うその蜜を味わってしまったんだろ?

忘れられるわけがない。

2025-05-13

anond:20250513082117

空気」を読んでも従わない 生き苦しさからラクになる という本がおすすめ

空気を読まないと生きていけない「世間」と空気を読まずとも生きていける「社会」の付き合い方が学べるぞ

なぜ日本では「世間」の力が強いのかも理解できる

ジュニア文庫なのでとても読みやすいかサクサク読めて応用が利く。900円で手に入る知識としてコスパはめちゃ高い

2025-05-10

我々は知らず知らずに「暴力団構成員にされている

少し前から頭痛がするようになっており、毎日作業時間としては残業無しのフルタイムくらいのものですが体調が万全でないこともあってしっかり休息をとることができない影響が響いているのかなと自覚してます

うちのエリア担当して下さっていたヤマト運輸のお兄さんは少しの間みかけなくなり久しぶりに配達にきたと思ったら髪の毛が全て真っ白になっていたことに驚くしかありませんでしたが、そのような激務に耐えられる理由家族のためでしかありえないでしょう。

その理由とはもちろん大好きで心地の良い妻さんであったり問答無用可愛い子どもといった精神的なところもあるでしょうけど、もっと肉体的な奥底にあるものとしては女性体臭といったもの男性に与える影響は長い独身を経てみなければわからないことでもあります。夏が本当に暑くなってヘアスタイルにも影響がありそうなほどですが、やはり髪の毛を毎日洗うのは負担が大きく、レジ待ちなどで以前よりも女性体臭を感じられる機会が増えているのではないかと思います。そういったもの理屈感情抜きで男性精神を昂揚させる効果があると思っており、それが同じ空間で過ごすこと、代表的には同じベッドで寝ることで男性としては朝まで無意識的にでも幸せ物質補給できているのではないかと考えます。それが男性にとっての幸せ感覚とか自信に繋がるのだと思いますが、それのない独身男性がきついフルタイム労働に耐えるのは難しいのではないかということが、昨今の不就業者と未婚率との隠された原因ではないかと思ったりします。

しかしいずれにしてもフルタイム労働が如何にきついものかであり、それに耐え続けることによる悪影響を考えずにはいられません。家族のために働くことは必要なこととはいえ我々は資本家養分になるために生きているのではないということに怒りがふつふつと湧き起こります。最低限生きていくために必要な住居費用にしても、日本人の敵である維新ミサワホームが何の縁もゆかりもない金髪碧眼国家から自然成る木を大量輸入していることなどは、どれだけの搾取が行われているかという一例に過ぎないでしょう。

そういう我々自身も気をつけなければならないことは、車のランク住宅の外観に費用をかけすぎることであり、車に用いられる鋼板はリサイクルに限度があることから一定量使い捨てにされている現状があるでしょう。であるなら我々は使い捨てにされ続けるが故にいつまでも石炭鉄鉱石を燃やし続けることによる温暖化によって主食が採れなくなるという、見栄によって自らの首を絞める経済システムにどっぷりと浸からされているという現状を認識する必要があり、そのように認識したうえで現状で良いと思うならそのようになるしかないですが、現状に問題があると思うのなら自らの意識を変えるための発想の転換必要であり、具体的には一億円のスーパーカーのようなものこそ世の中で最もダサく、建物外観に必要以上に凝って散財を煽ったりすることに癌のような気持ち悪さを認識していく必要があるでしょう。

我々は意味もなく生きているわけではなく命を繋いでいく使命を帯びていますが、その先にあるものを考えるなら「どのように」生きていき、どのような未来ビジョンを持つかということも生きることと同様に重要なことです。

現状の世界で富や権力を握っている者達のように刹那的に生きていくことをヒエラルキーの頂点とする生き方を目指すだけなら不幸の再生産を延々と続ける結果となり、子の世代なら直接支援するなどでそれによる悪影響を認識し辛いところはありますが、孫やもっと後の世代のことを考えなければならない事態に至っていることは明白です。

ですので我々はそのような問題意識もつであるなら、端的には毎年のように発売されモデルチェンジされる自動車の外観=鉄板プレス構造ブリキ缶の意匠などに魅入られたりせず、特に男性アイデンティティの一部とするようなことはあってはならないのです。たかがヒトの、それも白人の造ったようなものアイデンティティの一部になるなどということは自らを家畜地位貶めるようなことでもあります管理される家畜ではなくヒトであるためには外観などではなく構造を徹底的に分析し、どのようにすれば生活が楽になり、同時に未来も確保されるかを考えねばならず、であるなら外観などは野暮ったいものになるのが必然です。

白人は子にトリックオアトリートのようなプログラム入力する必要のあるロボットでありながら動物のような特徴という気持ち悪い生物でありながら映画には向くといった特徴もあるのは確かですが、その白人男性優位社会しか繁栄しないことは黒人との混血の進むアメリカ証明してくれており、それについて疑問に思う方もおられるかもしれませんが、その疑問はそのまま白人男性権威的、序列主義性質に向けられて然るべきものです。それを最も端的に現わす出来事ダイアナ妃の事故死です。

日本でも不可解な死は起きており、言わばサタンによる「裏切り者」への死の制裁でしょう。

我々の強いられてきた労苦を子孫に受け継がせないためにはサタンから受益利己主義)してきたものを少しずつでも手放していく=本当の意味での社会貢献(利他)が必要です。

2025-04-03

dorawii

殺人罪に対して死体損壊罪を併科できるかの基準ってよくわからないよな

死んだ後に肉体を傷つける行為損壊だと認識してるけど

でも殺すためにたとえばめった刺しにする過程で、何刺し目で死んでいるかとか犯人認識してないだろ。

ということは少なくとも生きてる時も当然指してるが死んだ後でも何回か余計に刺しているということは当然あり得る。

また超強力な放射線(分子構造を直接壊すレベルの)を浴びせて殺した場合、その照射している時間には生死の状態が必ず混在しているだろう。照射完了と死亡する時点がぴったり一致するのは考えにくい。

これは死体損壊なのか?とか考えてしま

2025-03-22

anond:20250321220253

働かざる者生きるべから

 って、むしろ人間は働かずとも生きていく手段結構ある方じゃん。野生の生き物どもの見てみろよ。食い物の確保のための活動をやめたら殆どがすぐに死と直面するじゃんかよ。

2025-03-16

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

2025-02-26

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

2025-02-23

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

2025-02-04

新生児と猫

自宅に人間がひとり増えたんだが、猫の距離感がかわいらしい。

うちにはきょうだい猫が2匹いる。

兄はビビリな割にイキりがち。飯をよこせと真っ先に大声で泣くのはいつもこいつだが、来客があったとき秒で食器棚天井の隙間に隠れてしまう。朝起きて大量のティッシュがフワフワにされてるとき犯人はだいたいこいつ。

妹も相応にビビりだが、お転婆好奇心が勝るのか来客の顔を見に行ったりする。それでも根はビビりなので少し後に兄とは別の隠れスポットで隠れてる。引きこもり度合いは兄より控えめで、引っ張り出せば抵抗もせずに長くなって来客に撫でられてくれる。

ただ2匹とも飼い主にはすごく甘たれで、PC作業をしているとモニターの前を横切ったり、定点ポジ限定だが膝の上にも来てくれる。人間ごとに定点ポジが異なっていて、妻の定点ポジに俺が座っても絶対に座ってこない。逆もまた然り。あれなんなんだろね。

そんな2匹、新生児のうえで寝ちゃったらとか、顔舐めたらどうしようとか考えてた。

新生児が家に来たときは、どういうわけかいもの家具の隙間に隠れるようなことが起こらなかった。

見える場所不思議そうな顔で2匹そろって眺めたりはしていて、どこか見えない壁があるような距離感が印象的だった。

家族であることはそれとなく理解してんのかね、なんて話してた。もしくは人間だと思ってないか

ティッシュをフワフワにしてしまう兄と物を落としまくる妹だが、不思議新生児用の備品ワゴンのものには手(足か?)を触れようとしない。

おむつ交換のために買ったIKEAのマットや、デスクのすぐ横に置いたバウンサー自分たちのベッドとして使うようなこともなかった。相変わらず俺のゲーミングマウスパッドやMBPの上、PC上面ファンの上なんかで昼寝してる。

ただ膨らます前のIKEAのマットがガジられてて一か所膨らまなくなったのは凹んだ。ビニールに入ってたからだとは思うが。なぜかビニールをガジるのが超好きらしい。まあ実用問題いかおk

新生児が家にきて数日もすると、見えない壁はかなり薄くなってきたのか、新生児がぐずっているところに妹がそろそろと様子見に来たり、新生児を見張れる場所で兄がウトウトしたりしてた。

どちらも匂いを嗅ぐことや近寄って様子を伺う様子はあるが、触らないので今のところは安心している。

新生児物心つくまでは2匹とも生きている予定だから、今後どのように関係が醸成されていくのか注視していきたい。

2025-01-26

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。

私が住んでる村では通過儀礼として生で野菜を1個食べきらないと成人として認められない。

成人の儀をクリア出来なければ一生子どもとして生きなければならない。

それが私の村の掟だ。

去年まではトマトキュウリだったが、今年はかぼちゃだ。生で食べるなんて無理だ。どうしたらいい?

2025-01-25

野菜なんか食べなくても大きくなれると思っていた

私は野菜が大嫌いだ。

あのようなまずものを嬉々として食べる人の気が知れない。

野菜なんか食べなくても大きくなれる。

現に、これまでの人生でまともに野菜を食べずとも生きてこられたのだ。

そう思っていたが、間違いだった。私は見てしまった。夕飯の準備をする母が、ハンバーグのひき肉に大量のすりおろし人参を混ぜているところを。カレーに大量の玉ねぎを混入する母の姿を。

私が今まで食べていたのはハンバーグではなかった。半分は人参だった。母の愛情のこもったカレーは、具として入っているのも含めると1/3は玉ねぎでできていた。

野菜を食べずとも大きくなれたのではない。母が私にバレないように大量のすりおろし野菜を仕込んでいたから、野菜を食べずとも大きくなれたのだと思い込んでいたのだ。

私は春から大学生になる。いずれは一人暮らしもする。いつまでも母がすりおろし野菜を入れてくれるわけではない。

私は野菜嫌いを克服することを誓った。大人になってから今までの習慣や癖などを直すのは困難だと言う。好き嫌いを直すチャンスも、ギリギリ10である今が最後だろう。

あるとき、駅の構内にある喫茶店パスタプレートを注文した。店内はオレンジ色がかった照明と、オシャレな音楽がかかっていて落ち着いた雰囲気。この落ち着いた大人ムード漂う空間ならば、野菜嫌いな子供自分を克服できるかもしれない。

パスタプレートには、小さいサラダが一緒についてくる。緑の葉っぱの中に、なんか紫っぽい葉っぱと赤い玉ねぎみたいなのが入っている。植物なのに色がサイケデリック勇気を振り絞って口に運んでみる。

シャキシャキ感がすごい。すごい苦い。水分がすごい。あとかかってるドレッシングが酸っぱい。ただただまずい。

小学校担任に「野菜も食べろ」と言われて口に入れたものの飲み込めず、こっそりトイレで吐いた記憶が蘇る。

吐くことはなかったものの、全然だめだった。この時気がついたが、私は野菜を「食べ物」「料理」ではなく、完全に「植物」「葉っぱ」と認識しているっぽい。

新鮮な葉物野菜を噛んだ時のシャキシャキした感触が、中学生の頃顕微鏡で見た、植物細胞壁の四角形を想起させてしまってダメだ。

しかし私は諦めない。思うに、まずはマヨネーズごまドレッシングなどのまろやか系から挑戦すれば良いのではないか

とにかく、野菜を好きになるまでは行かなくとも、健康を保てる量の野菜摂取できるようになりたい。

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