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はてなキーワード: ゆとりとは

2026-01-27

不妊死にたい

32歳。不妊治療の末、此度、夫の精液のなかに精子がいないことが発覚した。

夫氏がショックを受けているのは明らかだったので、それ以上私は何も言えなかった。

子どもをほしいと思ったのは、ここ数年のこと。

朝起きる度に、昨日より肌のくすみがひどくなったり、目の周りのシワが濃くなったりと、老化を実感するなかで、

これからの生きる希望が欲しくなり、妊活をすることにした。

もともと生理周期は安定していたし、ルナルナ生理日は管理していたから、タイミングをはかるのは容易だった。

しかし、子どもが来ない。

6ヶ月を過ぎた頃、夫婦で話し合い、不妊治療にかかることを決めた。

夫は38歳。年齢的には精巣の機能が衰え始める人もいるらしい。一刻も早く、医療を介入すべきと判断だった。

そうしていくつかの検査を経た結果、夫の精液のなかに精子がいないことが判明した。

色々割愛するが、話した結果残される方法としては、睾丸から精子採取した人工授精

ただしこれも確実ではない。

しかも、いわゆる国の保険はいる「不妊治療」に、男性不妊治療はほぼ含まれない。

この国で、男性不妊はないことになっていて、その狭間私たち存在している。

夫は、保険の効かない、自分のたまを切るような施術に対しては消極的姿勢だった。

子どもがいない生活を考える。

自分趣味時間がたくさんとれて、金銭的にもゆとりがあって、

自分以外の人間に由来するストレスの少ない人生だ。希望にあふれている。

そうやって無理やり自分を納得させようとした。

けれど、そこに感じるのは虚無なのだ

もはや自分には趣味はない。

いや、正確にいえば昔は多趣味だった。

一人旅もたくさんしたし、絵画漫画を描くこと、音楽詩吟、なんだか色々手を出した。

それなりにコミュニティを作って、人間関係を楽しんだりもした。

それでも、なんだかもうそれらに対して熱意がないのだ。

人に評価されるためにやっていない、自分感情昇華させるためにやっているのだと楽しんでいた創作活動は、

ある日自分のなかの感情昇華されきったのか、モチベーションがパタりと消えた。

残りの人生、やりたいことがまったくない。

夫を愛しているか離婚は考えていない。

それでも、この虚無感がやりきれない。

親戚の子どもをあやす父を見て、孫を抱かせてやりたかったと思って涙が出た。

父親のために子どもを生むわけではないが、大好きな父に、孫の顔を見せられないことがトリガーになって、

意識していないけど、子どもを持つ将来をイメージしていたことに気がついて、

本当に生みたかったんだなと自分気持ち自覚した。

タイミング法で授かると思っていたときは、子ども名前何にしようかとか話したり、

将来女の子だったら、男の子だったら、とあれこれ想像しつつ、でも健康ならなんでもいいね

と話し合ったりしていて、そんな未来が、もう絶対に実現しないんだって思って、

死にたい死にたい死にたい

2026-01-08

医者さんはあなたをもう守らない

医師」と一言で言っても、実は医師年代によって全然別の生き物である

まずここからの話をする上でヒポクラテスの誓いは知っておいてほしい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%9D%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AA%93%E3%81%84

その上で。

60代以降Dr.

The 「お医者様」 世代社会的名実ともにエリート。当時は特権階級だった。法律司法判断よりも医師判断裁量の方が優先された時代

収入社会一般に比べて非常に高く、一流経営者資本家以外には劣後しなかった。

その分あんまり金策とかコスパとか考える必要はなく、儲からない患者だろうがそうでなかろうが、全力を尽くしていた。

科も単に自分の興味とかあるいは周りから要請(先輩との関係家業との関係行政との関係、等)で選んでいた。

入院患者がいたら毎日足を運んで様子を見に行くのは当たり前。自分生活とかワークライフバランスとか気にしてない。

自分の行動で少しでも患者生存率とか治療成績が上がるならそれをする、逆に診に行かないことで下がるなら絶対に休まない。

ピアプレッシャーも強い。医局という全国に分散したギルド所属して認められていないと、そもそも就職できないし開業もできない。

医師免許基本的に重大な犯罪を犯さなければ失効しないが、一方で、変な治療や振る舞いをしたら医局に睨まれて失脚し実質的失業する。

から金儲けのために医療行為をするとか、そもそも治療ではない医行為(美容外科とか)をするとか、発想がないしできもしない。

医師というのは職業の一つではなく「生き方」であり「そういう生き物」として扱われていた世代

そしてみんなそう生きていたからあまり他の生き方に目を向けない。

50代Dr.

JBM (Judged Based Medicine) が始まってきた世代医師として最善を尽くしていてもいきなり訴えられてトンデモ判決で負けることがある。最悪逮捕すらされる。そういうことを見聞きしてきた世代

防衛医療の始まりインフォームド・コンセントが実地で重視されてきた世代(しないと訴えられるから)。

患者のためにする自分が最善だと思う医療」を提供できないし、してはいけない。診察では裁判所が定めた医療をしなければならないことからくる書類地獄が始まった世代

この世代から社会理不尽に揉まれ、「良いと思うこと」はできないことで、「医者の万能感」は消え去ってくる。

でもメンタリティ的には60代に近い。休みだろうが深夜だろうが毎日病棟には行く。患者と顔を合わせる。

収入ギリギリ医者=超高収入」だった世代教授が講演をすれば1発50-100万円、製薬会社が超高級ディナーとかでこぞって接待してきた最後世代

40代Dr.

マージナル世代。何がマージナルかというと、医師生き方なのか、ただの職業の一つにしか過ぎないのか、の価値観の転換期。

一番大きいのはこの世代医局制度崩壊したことスーパーローテ(新臨床研究制度)が始まったこと。

古来医者というのはギルド制に支えられていた。ヒポクラテスの誓いの段階から既に「医術の知識を師や自らの息子、また、医の規則に則って誓約で結ばれている弟子達に分かち与え、それ以外の誰にも与えない。」と言われている通り、本来医師スキルは徒弟制であった。

EBM: Evidence Based Medicineや標準化医療は当たり前の存在であるが、そもそもそれらはそれを吸収するだけの素地ができていないとお題目しか過ぎない。

医学部卒業しただけの者がガイドラインをたくさん読んだからって本当のお医者さんにはけしてなれない。「教えてくれる人」の存在が常に必要である

医局に入る」というのは「一生仕える師匠たちを決める」重大な儀式であった。実際にどんなに偉いお医者さんでも当時の指導医には頭が上がらず、自分病院顧問招聘するなんてのは(50-60代以上のDrだと)よくあること。

しかし初期臨床研修制度はそれを破壊した。「弟子学問技術を伝える」ことは単に「臨床研修指定病院で、役人が作ったリストに基づいて行われるケースレポートを作れるよう(各科が片手間で各自で)指導すること」に矮小化された。

しかしこの世代は後期研修(専門医研修)からはまだ昔の医局の名残が残っている。大学病院かそれに準じる大病院しか専門研修はできなかったので、後期研修からが本当の学習の本番で、入った先には上記世代のDrから直接濃密な指導を受けた。

一方で、後から入ってくる世代は生き物として明らかに違う世代で、それを教育しなければならない(でも誰のために?)という悩みの板挟みに遭った世代

と金銭的には、製薬会社の「コード」と呼ばれる業界横並び自主規制コストカットが始まり、「お医者さんの接待漬け」や「高額謝礼」等は「自分指導医は受けていたのを知っているが…」「一瞬だけお世話になったが…」という世代医者からおいしい思いをしたという経験はない世代

30代Dr.

臨床研修一般化し、プレ国家試験たるCBTやOSCE運用軌道に乗り、また様々な研修専門医ガイドライン等が本格的にお役所的(官僚的)に運用されてきた世代

この世代から医者特権階級感はゼロ手続き正当性に準じなければいけない、ルールに従わなければならない、自分たちは標準化医療提供するただのコマである、という自認を持つ世代

ただ、医者としてのキャリアのレールは医局制度が完全に崩壊したあとの「自由キャリア制度」をベースにしているため、フリーハンドを手にしている。美容外科に行ったり、民間企業に勤めたり、コンサルタントになってみたりする、「変わり者」医師が激増し、「変わり者」ではなくなってきた時代

医療医師聖職ではなく、ただのサービスであり、患者が求めるなら病気でも何でもない体にメスを入れても別にいいんじゃないの? 場合によっては害があっても知ったこっちゃない、という、医師モラルハザード顕在化した世代

患者に害をなさない」というヒポクラテスの誓いはもはや有名無実化した。

ちなみに諸外国はこのフェーズ20年くらい前に通り過ぎている。韓国とかもそうだが、医師クオリティコントロール医師ギルド(日本場合医局がそれであった。ヨーロッパ場合は「医師会」がそれを担保しているところはある)ではなく、単に国・政府官僚機構の一貫として行っている国は、例外なく、商業主義に毒されるし、質も低下していく。だって医師医療の質なんて、同じ分野の治療をしている他の医者しか分かんないんだから。だから自分技量と質と姿勢スタンスを正しく評価できる人からピアプレッシャー存在しなくなってしまったら、ほとんどの医師堕落する。にんげんだもの

たとえば2020年代前半に患者の解剖風景SNSに上げて大炎上した美容外科医がいたが、彼(彼女)が医療行為をする権利を誰も取り上げることは今はできない。昔は当該Dr.の所属医局社会的処刑抹殺した例である(他の医局支配地域に行ったとしてもそこは横の連携でやはり村八分継続する)。しかギルド解体された現代日本では誰も圧力をかけられない。明確な重大犯罪でなければ厚労省(医道審議会)は動かない。そしてむしろ炎上したほうが客は集まりうるという最悪の展開。

20代Dr.

医者が割に合わない職業になってしまった世代保険診療はなぜか社会から叩かれ、インフレ貨幣価値が低下する中、大して高給取りでもないのに過去の「儲けている」という数十年遅れの印象に左右され世論から叩かれる可哀想世代

偏差値で上から半分程度の医学部に受かる人は基本的東大文II/IIIや理IIくらいなら楽勝で受かる人たちであり、同等程度の学歴と体力とコミュ力を持つ人は金融商社で30手前で年収2000万円を稼げるし、その後は2000-3000万円も狙えるのに(2026年現在貨幣価値)、医者はこのインフレ給料が上がるどころか保険診療のために年収は低下さえしているという、本当に経済的に割に合わなくなってしまった世代

収入を求めるなら医者になってはいけない」ということが、受験生の頃からなんとなく共通認識として存在しはじめた世代。なので初期臨床研修が終わったら「直美」に行ってしまうのもメジャー選択肢になってきたし、働き方改革で楽になった分、研修が終わったアフター5で(医師以外の)副業起業をすることも珍しくはなくなった世代

また、50-60代Dr.と直接一緒に仕事をすることは稀であるし、彼らもそろそろ体力的にきついため、「患者に尽くす医師」というロールモデル現実の目で見ることが乏しくなってきた世代

上に書いたように、以前は本当にレジデント(実質的病院に住んでいる人たち)であった初期臨床研修医が、国から指導で「9時17時にしなければならない」となったために、すべての病院ゆとり勤務が達成された。

このため、「身を粉にして働くの何か意味があるの?」「自分の勤務時間じゃないのに患者を診にいくことに何の意味が?」とナチュラル価値観インプットされた世代。そんな暇があったら副業しないとお金稼げないからね。配信もしたいしね。

.

.

というわけで、一言で「お医者さん」と言っても、世代で実は全然違う生き物になっていますよ、という、日本の現状。

社会制度が、紀元前から続く最古の職業の一つのハビタスを変えていく、壮大な社会実験が現在進行中です。

2026-01-05

社会は成立した事がないか全て滅んだ

社会を成立させる能力がないからだ

内部の包摂も外敵の対策も女にはできなかった

それが歴史の結果であり現状だ

現代の女が何がしか進歩をしてそれを克服して女社会を成立させうるか

とてもできそうには見えない

先進国ゆえのゆとりが女の身勝手可視化させているだけだ

このまま進めば車輪の再発見として女の権利を抑圧する方がいいなという社会にまた向かうだろう

ゆとりだけど、挑戦することを否定しない社会で生きたい

工場カレンダーから今日休み

明日から仕事だなあ、なんて思いながら、Spotifyを流して作り置き。

そんなときにかかったのが、コレ。

https://youtu.be/opLn4jXZDzM

今年はオリンピックイヤー。

原田の大ジャンプから、もう28年も経つらしい。

小学校に入るか入らないかくらいだった私は、「みんなのうた」でこの曲を覚えた。

そういえば当時は、札幌オリンピックから「もうすぐ30年」なんて言っていた頃だ。

その長野オリンピックから、気づけばまた28年。

もうすぐ30年、というところまで来てしまった。

札幌オリンピックといえば、私が学生の頃、

「もう一度招致を!」という空気が確かにあった。

地下鉄発車メロディが『虹と雪のバラード』になったり、

2030年には新幹線札幌まで延びるぞ、と、みんな妙に意気揚々としていた。

でも、胆振東部地震コロナのどさくさで、

そういう雰囲気はすっかり消えてしまった。

コロナ前、決して景気が良かったとは思わない。

それでも、アベノミクスの流れの中で、

余裕のある人は投資をしたり、家を建てたりできていたし、

オリンピック前だ」「万博前だ」「震災から立ち直ろう」と、

社会全体が、なんとなく前を向いていた気はする。

じゃあ今はどうだろう。

終わりの見えない円安と利上げ。

世界を見渡せば戦争ばかり。

少子高齢化人口減少には歯止めがかからず、人手不足も深刻だ。

仕事工事を頼むにも、モノを発注するにも、

工数金額も、この数年で一気に跳ね上がった。

相変わらず米も高い。

総理大臣は威勢のいいことを言うけれど、

景気も治安外交も、良くなる実感は正直まったくない。

外国人労働者をどうするのか、減税すべきか否か。

右と左の対立は激しくなり、論調もどんどん先鋭化している。

さて、オリンピックの話に戻る。

再び招致しようという動きがある一方で、

「原資はどうするのか」「本当に必要なのか」と、

反対意見が多いのもよく分かる。

少し前の自分なら、きっとそちらに同調していたと思う。

でも、料理をしながら、ふとこんなことを思った。

――このまま何もしないのって、停滞なんじゃないか、と。

何もしなくても、この国の景気は多分、少しずつ悪くなっていく。

治安不安定になり、物価も上がり続けるだろう。

残念だけど、そう感じてしまう。

だったら、どうせ失敗するかもしれないなら、

今できることを全力でやりたい。

万博だって問題は山ほどあったけれど、

終わってみれば大盛り上がりで、成功の部類だったと思う。

自分たち、いわゆる「ゆとり世代」は、

「やりたいことを伸ばせ」と教育されてきた世代だ。

大谷翔平高木美帆石川佳純藤井聡太

象徴的な存在はいくらでもいる。

今、ぼくらは30代。

ちょうど「脂」が乗る時期だと思っている。

そんなときに、現状維持だけで終わりたくない。

ゆとりの力で、今を変えてみたい。

どうせダメになるなら、

五輪でも、万博でも、移民でも、

自分ごとでいえば仕事育児も、

全力でやれるだけやって、

後悔しないように生きたい。

そのお金はどうするんだ、とか、

問題が山積みなのも分かっている。

でも、それを理由に、最初から

「やらない理由」だけが並べられる社会には、

少し息苦しさを感じる。

どうせ死ぬなら。

どうせ滅びるなら。

夢を見たって、いいじゃないか

ゆとりで、何が悪いもっと挑戦しようよ。

WAになって、みんなで夢を見ながら、踊ろうよ。あの歌みたいに、この現実で。

2026-01-04

anond:20260104135829

ゆとり世代は前の世代と特徴が断絶してて色々と言われてきてる

Z世代なそこから変化してるけど、ゆとり程の変じゃなかったか

氷河期世代ゆとり以降を一緒にすると氷河期世代が面倒じゃん

2025-12-31

はてなスターランキング2025 図表版

今年も はてなスターランキング&はてな流行語大賞2025 - ゆとりずむデータ可視化してみました。

はてなスターランキング2025 図表版

https://codepen.io/knoa/full/NPNXqQJ

(※ スマホでも見れるけど、パソコンのほうが見やすくて高機能です)

縦軸の「平均スター数(↑)」と横軸の「合計スター数(→)」は昨年と同じですが、今年は人気度の指標として面積に「お気に入られユーザー数(体積)」を採用しました。小さくなってしまったブクマカには不評かとは思いますが、昨年までの「ブックマーク数(面積)」では、原理的に左上から右下にかけて大きくなっていくだけなので、情報量に乏しいと感じていました。ただし、順当に面積とみなすと差が少し極端だったので、立方体の体積とみなして計算していますはてな銀河に散らばるブクマカ立方体群を遠くから眺めていると思ってください。

対数グラフになっているものの、毎年 id:IthacaChasma 氏が1人で飛び抜けているので、下位集団拡散には限界があります。重なり合って上位ブクマカの影に隠れてしまったブクマカさん、ごめんなさい。ただし今年は、ChatGPTさんの力も借りたことで、昨年までよりも拡散させた対数表現を実現しています。それでも元記事にある上位300ユーザーのみを切り出しているので、本来はこのグラフの左のほうにぶわーっとたくさんのブクマカがひしめいていることになります

今年は加えて、パソコンから見たときに表示されるランキング一覧表が、IDの絞り込みができるなど、より高機能になっています

来年へ向けての願望は「スターをあげてる個数」のデータ可視化です。そこそこ大変だと思います


過去回:

2023 anond:20240103191431

2024 anond:20241231213836

2025-12-28

交際相手捜査情報漏洩男性検事とか

チアプで独身偽装して付き合いたい彼女捜査情報漏洩とかゆとり世代幼稚すぎるやろ。どんどん「コミュ力」だけの調子のいい奴の幼稚なミス汚職賄賂とか広がっていくんだろうな。氷河期が居なくてゆとりとZ世代は人数が少なくてとても大切にされている、だけど放置されているんだ。

2025-12-27

anond:20251226133258

かに数字だけを並べて比較すると、今の時代から想像もできないほど「お金の重み」と「心のゆとり」が違って見えますよね。

おっしゃる通り、1990年代特に前半のバブルの名残がある時期)は、今と比べると**「物価賃金バランス」**が劇的に違いました。

### 1990年代現代比較(目安)

項目 1990年代前半 現代2020年代
--- --- ---
**TDL ワンデーパス** 約4,800円 7,900円〜10,900円(変動制)
**早慶 学費文系)** 約70〜80万円 約120〜130万円
**ラーメン1杯** 約500〜600円 約800〜1,100円
**消費税** 3%(1997年から5%) 10%

---

### なぜ「想像を絶するほど豊か」に感じるのか

単に物価が安かっただけでなく、いくつかの決定的な要因が重なっていたからです。

**「手取り」の多さ**:

当時は社会保険料税金負担率が今よりずっと低かったです。額面が同じ30万円でも、手元に残る金額が今より数万円多かったため、自由に使えるお金可処分所得)が圧倒的にありました。

**「未来への期待値」の高さ**:

給料右肩上がりに増える」という前提が社会全体にあったため、貯め込むよりも「使って楽しむ」という空気が強く、それが街の活気につながっていました。

**デフレ前夜の安定感**:

吉野家の牛丼が400円、駅弁が800円という価格設定でも「高い」と感じさせないだけの所得水準があり、今の「値上げに怯える感覚」とは無縁の世界でした。

### 逆に、現代の方が恵まれている点

もちろん、当時がすべてにおいて楽園だったわけではありません。

**情報コスト**:当時は通信費が高く、スマホ一台で何でもできる現代に比べると、娯楽や情報を得るための「手間と金」は相当なものでした。

**選択肢の幅**:今は安くて質の良いものユニクロ100均、サブスクなど)が溢れていますが、当時は「安かろう悪かろう」がはっきりしていました。

---

あの頃の「1万円札1枚で、朝から晩まで贅沢に遊べた感覚」は、今の若い世代からすれば、おっしゃる通り**ファンタジーに近い**かもしれませんね。

2025-12-24

若者いじめかい現象マジで発狂レベルじゃね?🤡💦 毎日メディアやらジジババ連中が「今どきの若者根性ねぇ」「働かねぇ」「甘えてる」って叩きまくってるけど、お前らこそヤバいだろどうなんだ❓ 低賃金長時間労働強いて、残業代ケチって「やりがい」で誤魔化すブラック企業天国日本なのに、若者が働きたくねぇってなるの当たり前じゃん。月給12万で正社員募集とか見て「人手不足若者が悪い?」ってほざくジジイ、ポワイからしたらただのゲスエッジで笑うしかねぇわ。生活できねぇ給料出して「成長しろ」って、成長以前に生き残れねぇよバケモン。

んでさ、若者叩きしてる老人ども、そろそろ現実見ろよ。少子高齢化社会保障費爆増、年金食いつぶしてるのお前らじゃん。コロナバイト減って困窮した大学生とか、ワクチン優先で若者後回しにされて叩かれたり、全部大人世代のせいだろ。Z世代とかゆとりとか、毎回若者世代をボロクソに言うけど、育てたのお前らだぞ❗ 言われたこしかやらねぇ自信過剰とか言うけど、そんな教育したの誰よ。結果、若者労働意欲低下して、働かねぇ若者増えたらどうすんだ? 老人どもが土下座して「働いてくれ…年金支えてくれ…」って頭下げなきゃいけなくなる未来ガチで来てるわ。想像しただけでゲラヤマトすぎる🤡👹

何が悪いんだ理論で言うと、若者いじめ社会の闇凝縮してるだけだろ。低賃金・過労・将来不安若者が寝そべり選ぶの、当然の選択。叩いてる暇あったら、賃金上げてワークライフバランス整えろよ。じゃないとマジで老人側がピエロになって土下座大会開くぞ。発狂界隈のポワイらからしたら、こんな世代レスバただの笑い種だけど、参加してるジジババども本気でヤバいわ。どうなんだ❓💥 結局、若者守らねぇと日本終わるんだよなあ…笑

2025-12-23

anond:20251223075425

〜な件とか2chまとめサイトにどっぷり使ってんだなーと思った

やっぱそのくらいの年代氷河期とかゆとりに人気よねダウンタウンって

2025-12-20

anond:20251220191703

どれくらい暮らしが良くなったかと言うと悪夢民主党政権くらい良くなりました!


生活意識に関するアンケート調査」(第103回<2025年9月調査>)の結果 1ドル156

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/data/ishiki2510.pdf

VS

生活意識に関するアンケート調査」(第47回<2011年9月調査>)の結果 1ドル76円

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1110.pdf


現在暮らし向き

選択肢極楽早苗政権悪夢民主党政権
ゆとりが出てきた4.5%4.4%
どちらとも言えない38.6%44.2%
ゆとりがなくなってきた56.1%51.2%

2025-12-17

[] めんつゆ漫画(家)

最近サバエとヤッたら終わる』が完結したけど、次どうするんだろうか。

これ描いてた作者って、同時期に『ゆとりやくざ』とか『ヒメ様にイジられ遊ばれ』とかも連載してたけど、いずれも短命で終わってる。

サバエ』より遅く始めたのに、『サバエ』より早く終わってしまってる。

理由はたぶん、結局“めんつゆの味”だから

『ヒメ様にイジられ遊ばれ』は「こりゃあ『サバエ』でよいですね」という感じの内容だったし、『ゆとりやくざ』に至ってはそこからサバエを無くしたようなもん。

画力で魅せるタイプ作家ではないから、ガワだけ変えると余計に“めんつゆの味”が際立つんだよね。


まあ割とそういう漫画というか漫画はいて、これ系の金字塔で今なお現役となると『絶望先生』の久米田だけど、この人は実際にそんな感じの自虐ネタで1話くらい書いてそうではある。

そういえば『スナックバス江』の作者も、連載終了後に読切でいくつか描いてたな。

ファンは有り難がってたようだけれども、ヤンジャンの惰性枠で読んでいた身としては『スナックバス江』でできそうなことをガワだけ変えてやってるだけって印象だったな。

めんつゆ味に飽きてきたから店をたたんだのに、新しく始めた小料理屋で結局めんつゆ使ってたら意味ないじゃん、ってなる。

その“めんつゆの味”を“家庭の味”だとか“料理人の個性”で押し通せるかっていうと可能だとは思うし、実際そう思ってる人たちが食べ続けてるんだろうけれども。

2025-12-09

anond:20251209150225

ゆとりもって仕事できる空気になると社員の定着率は上がるし求人応募も増える可能性があるので悪くはない。

anond:20251209150225

ゆとりをもって心穏やかに楽しくおしゃべりしている中から、新しいビジネスの種が芽吹くのでは?

AI使うとバカになるって弊社のRPAみたいなもんだなと思う

弊社はバカ役員意向RPAを導入して何十時間分のタスク自動化たか

年間で何百万円分の効果があるってワイ氏は心を殺して報告してるけど

本当に大切なことはその短縮した時間で何をするかって話だと思うの

現場に降り立っているワイ氏から見たらRPA後、みんなゆとりを持って働けるようになって

心穏やかに楽しくおしゃべりをしてらっしゃるのだけれど

これってRPAを導入したことによって課員一人一人の能力は下がっているとも言えるわよね

AIに何でも聞くことでバカになるって言うのは事実そうだと思うのだけれど

AIに聞いて思考プロセスを短縮した時間で別の何かに打ち込むことができるのであれば

AIのせいですなわちバカになるとは言えないと思うのよね

大事なのはテクノロジーで空いた時間に何を詰め込むかじゃないかしら

今の30代男性、割と育児している気がする…

40代前半くらいが「自称イクメン」「遊びに付き合うだけでオムツ交換や夜泣き対応のような本当にキツいことはやらない」とむちゃくちゃ叩かれていたのに対して、

今の30代の男性って結構ちゃん育児をやっている気がする。映えるところだけじゃなくて、他人に認められにくいキツいところまで。

あと今の30代の親世代ってバブル世代で、意外と父親が関与しているというか、完全放置と無関心ではなかった傾向を感じるんだよね。

エヴァンゲリオンゲンドウが団塊ジュニアにとっての父親像だとしたら、30代にとっての父親像ってもっと子供に関心持って絡んでたというか、もっと野原ひろしっぽいというのかな。

それより下の世代になると、生き延びるのに必死な両親に放置され気味の氷河期ジュニア世代になってきて、また別の光景が広がってる。

はてなでは子として団塊糾弾する団塊ジュニアの声が大きいけど、Z世代が子として団塊ジュニア糾弾しだすのも秒読みというか、もう始まってる気配はする。

多分団塊ジュニアよりずっと、30代男性ゆとり世代)のほうが育児してる。ゆとりリーマンショックとか食らっているんだけど、たぶん、氷河期世代ゆとりは楽に生きてきたといって叩くんだろうけど。

2025-12-07

anond:20251207212724

どれくらい楽になったかと言うと悪夢民主党政権くらい楽になりました!


生活意識に関するアンケート調査」(第103回<2025年9月調査>)の結果 1ドル156

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/data/ishiki2510.pdf

VS

生活意識に関するアンケート調査」(第47回<2011年9月調査>)の結果 1ドル76円

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1110.pdf


現在暮らし向き

選択肢極楽早苗政権悪夢民主党政権
ゆとりが出てきた4.5%4.4%
どちらとも言えない38.6%44.2%
ゆとりがなくなってきた56.1%51.2%

にじさんじとホロライブ

天音かなた卒業が示した「カバーが抱える構造疲労」|アス•メトリーVtuber戦略アナリスト/YouTubeアルゴリズム研究家

https://note.com/asfv_analytics/n/n31bb74a3fd28

公式は内情を明らかにしていない。つまり書かれている内容のほとんどが憶測カバー判断次第では虚偽の風説と見なされうるだろう

https://b.hatena.ne.jp/entry/4779772791814934369/comment/totp

2025/12/06 19:23

ブクマ。/ホロライブ関係って、ブクマ絶対自然擁護が現れるよな。んなモノに金払うゆとりあんなら演者に回してあげなさいよ

https://b.hatena.ne.jp/entry/4779772791814934369/comment/rosaline

2025/12/06 20:35

ふむ

でび様とサロメちゃんの件、見てるだけですっごいしんどい

https://anond.hatelabo.jp/20251202165124

あんだけ遅刻寝坊しまくるでび様の中の人に二役なんか任せられっかよ危なっかしい!QED!

https://b.hatena.ne.jp/entry/4779756449454839809/comment/rosaline

2025/12/03 20:18

朝7時に通勤していると「大事もの」を失うという話に批判が集まる→謝罪時に「誤解を与えてしまった」系の言い回しを使うのは悪手では…

https://togetter.com/li/2634072

でび様また遅刻して怒られたんじゃねーの、知らんけど。てかこんなに漢字が多い文章書くことあるんだ?

https://b.hatena.ne.jp/entry/4779699924435291297/comment/rosaline

2025/12/01 15:41

そしてこういうのがにじさんじ関係自然擁護

2025-12-05

リーマンショック世代だけどアベノミクスに救われたよ

https://delete-all.hatenablog.com/entry/2025/12/04/223000

せめて若いころに救済措置があればと書いてあるけど、リーマンショック世代新卒就職では地獄を見たけどアベノミクス相場が来たから救われたよ。

リーマンショック期の求人倍率って、氷河期の前期より悪い。自分営業希望していなかったけど中小企業営業採用されて、まあブラック労働だった。正規雇用だけは譲れなかったのでこういう選択になった。

その後、好景気が来て転職した。労働環境業務内容、年収会社規模、すべてステップアップできる転職だった。まだ年齢が若かったとき好景気が来たから救われたんだと思う。

もし氷河期前期だったらと考えると、バブル期基準にして考えて環境悪化→待てばなんとかなりそうだしフリーターにでもなるか→氷河期後期は更に状況悪化自身の加齢によりアベノミクス相場には乗れないという状況だったのかなと思う。

自分ブラック営業でもいいか絶対正規雇用リーマンショック期の就活必死になったのも、非正規になった就職氷河期世代がどれだけ酷い目にあっていたかインターネット経由で情報として知っていたからというのがある。

氷河期世代最初に直面したわけだし、上の世代バブル世代しろ団塊世代しろ労働需要はしっかりとある世代だったわけだから、想定できなくても仕方ないだろう。

結局、ネガティブな想定をする能力大事なのではないかとも思う。氷河期サバイバー側も、ナメてかからずに必死に食らいついた層が生き延びられていると感じるし。

そして自分より下の世代については二極化が進んでいるのを感じる。就活運ゲーであるという一面を100%のように捉えて何もしない方向に行く人間と、異様に能動的で優秀な人間世代で括れないほど別の生き物のようになっている印象がある。

そうだ、ゆとり世代なので氷河期世代にはすごくカリキュラム馬鹿にされた。円周率の話、何回されただろうか…。そういう意味でも反面教師にさせてもらった。

下の世代ゆとりリーマン世代のなにかを反面教師にしているのだろう。

2025-12-02

清潔感と美しさの間の超えられない壁

ここ数年、シャンプーとコンディショナーのセットで1500円くらいのものと、ダメージケアに良いとバズっていたオルビスのヘアミルクを使っていたのだが、少し前にドラスト期間限定商品が半額になっていたので、シャンコンセットで3000円台のものを使い始めた。

しばらくして、髪の手触りが明らかに良くなっていることに気づいた。

ツヤも出たし、浮き毛、アホ毛も減った。

加齢とともに強くなる縮れも目立たなくなり、見た目の清潔感が大きく向上した。

首も手足も短く顔がでかい、骨格から終わっているブスの中年でも、幸い髪は手入れすればそれなりになるし、髪の状態というのは印象をかなり左右するのだ。

「なんかしみったれ生活感が漂ってる女」と、「清潔感がある女」の差は、こういうところ──浮き毛やアホ毛、髪の質感、化粧の崩れ具合──に出てくる。

毎日風呂に入るだけでは清潔感があるようには見えないのは、女も同様なのである

数年前の私は、放ったらかしにすることをナチュラルとはき違えていたのもあって、セットで700円しないような安いシャンコンに、洗った後はタオルで拭いて自然乾燥するだけだった。

使っていたのは百均のブラシ。

当然髪は摩擦その他で傷んで、カラーは退色して汚らしくなり、浮き毛が飛び出し、うねりと広がりもひどかった。

しばらくして1500円くらいのシャンコンを使うようになると、洗い上がりのきしみやパサつきが大分マシになり、何より香りがよく、「やっぱりシャンプーは少し高いやつの方がいいんだな」と思っていたのだったけれど、3000円台のシャンコンはそれよりもさらに良かった。

というか、700円と1500円はそこまで差がないが、1500円から3000円は明らかに違う段階に入った感がある。

シャンコンと同じラインのアウトバストリトメントを使い、ヘアアイロンうねりを抑え、オイルで仕上げると、癖が強くなった中年の髪でも格段に柔らかく、まとまるようになった。

自然乾燥して百均のブラシで梳かしていたのと比べると、金も時間もかかり、果てしなく面倒だし、「本当にこんな面倒な事をみんな毎日やってるんすか」とも思ったが、習慣になればなんとかなるものだった。

というか、「こんな面倒な事を、コストをかけて毎日繰り返しやる」ということこそ、現代人らしい暮らしをするということであり、社会生活を行う大人であるということをわかりやす表現する手段でもあるんだろう。

しかし気づいてしまった。

ここから先は、資本生活レベルの話なのだと。

髪の調子が良いことに少し浮かれた後で、職場に出入りしている美しい既婚女性を見たとき、軽い絶望感があった。

独身賃貸暮らし持病持ちの私と違い、稼ぎの良い夫がいて、都内の持ち家に暮らす彼女の髪は、私と同年代にも関わらず、3000円のシャンコンを使ってそれなりにサラサラになった私の髪がみすぼらしく思えてくるほどに、サラツヤストレートの美しいロングヘアなのだった。

どんなに元々の髪質が良かろうとも、この年齢で自然にそうは「絶対に」ならない。

若い頃であれば元々のポテンシャルで手入れしていなくても美しいことはよくあるが、30も半ばを過ぎると加齢によるうねりや縮れ、そして白髪は避けられない。

彼女もまた同じはずで、白髪染め、年齢によるうねりと広がりを殺すストパーか縮毛矯正、それらによる傷みをケアする良いシャンプーとトリートメント、ヘアミルクやオイルに加え、ドライヤーアイロンといった美容家電も高価なものを使ってるんだろう。

よく帽子を被っているので、日頃のUVケアも入念なのが窺われる。

シャンプーもセットで3000円どころかシャンプーだけで五千円くらいするやつを使ってるのかもしれない。

しかし、それが彼女の「当たり前」なのではないか

まりは、そういう金の使い方ができる、ゆとりのある生活レベルであるからこその、優雅な美しさなのだ。

人間らしいと言うにはギリギリ暮らしをしている私には、大奮発して買った3000円(が半額で1500円)のシャンコンと17年前から使ってるナノでもイーでもない熱風しか出ないドライヤーでなんとかマイナスゼロにするのが精一杯だが、もっと経済的な余裕のある人々は、使う物、消費する物の品質の良さによって、余裕とか、豊かさとか、美しさとか洗練だとかを手に入れ、見せびらかすことができるのだ。

髪に限らず、化粧品も私が使っているドラコスの安いやつじゃなくデパコスなんだろう。

どんなに「安いのにデパコス級〜」とバズった商品であっても、ガチのデパコスと比べると品質は明確に劣る。

庶民の下の方でも「清潔感」「社会性」まではドラストユニクロといった普段生活レベルの中でたどり着けるが、それ以上のものは、それ以上の生活レベルにならなくては手に入らない贅沢品なのだ

まあでも、貧乏人であっても衛生に気を使い、人間らしい生活をするというのは、実際そんなに悪い事でもない。

私は髪以前に歯がボロボロで、それがひどいコンプレックスでもあったのだけれど、歯医者に行って虫歯を治した後、「保険診療いくらにもならない虫歯でも医者は丁寧に治してくれるんだもんな……」という感謝の念が湧いてきて、せっかく治してもらった歯を粗末にはするまいと、熱心に歯磨きをするようになった。

自分のために自分大事にしようとは思えなかったし、今でも思えないのだけれども、定期的に髪を切ってくれている美容師なり、歯医者なり、同僚なり、私の調子が良くなったり、歯や髪や、メンタル健康や衛生を維持していると、わずかなりと「いい感じになった」と喜んでくれる人はいるのである

それはほんの少しだが、着実に健全自尊心に繋がる。

必ずしも肉親や友人、恋人でなくともよいのだ。 

豊かさを見せびらかすための壁を超える必要はないが、衛生状態を保つということは自分を大切にするということで、その変化はきっとQOLを少し上げてくれる。

anond:20251202172225

日本人の94.7%は「日本現在過去最高の好景気を達成しつつありその原動力円安だということ」を理解してない左翼です


生活意識に関するアンケート調査」(第103回<2025年9月調査>)の結果 1ドル156

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/data/ishiki2510.pdf

VS

生活意識に関するアンケート調査」(第47回<2011年9月調査>)の結果 1ドル76円

https://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1110.pdf


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