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はてなキーワード: 複数アカウントとは

2026-01-25

またはてなブックマーク非表示にされた

メインで使ってた奴が凍結されたから別アカウントブックマークしてたのに、それまで凍結されちゃった…。

この人でなし!

複数アカウントで同じURLブックマークしてたぐらいで…

奴ら血も涙もねぇ!

2026-01-15

10月28日赤井はあとさんの暴露配信を聞いた、いちリスナー感想

私の憶測

配信の中ではあとさんは「3年前の時もそう。最近も似たようなことがあって。まだ繰り返すの?」と言いました。

3年前と最近

るしあと、メルメルのことじゃないか、と思いました。

るしあさんの契約解除が2022年

メルさんの契約解除が2024年

まあ最近というほど近くないけど…

るしあさんの取った行動、何がどう悪かったのかって正直よくわからないですよね。

何を誰にどう漏洩させたか問題になったのでしょうか?もう少し具体的に言ってもよさそうなものです。

事務所対応はいつも不透明すぎなんです。

夜空メルさんのときもそうです。特に明確な理由説明されませんでした。

さくらみこについて

最初みこさんとの確執なのかなと思ったのですが反証する材料もいくつも話されていて、

個人的にはどうなんだろうと思っています

赤井はあとさんは配信中で「さっきの号泣配信、わざとだったんですか?」と声をかけられたり、

陰口、悪口を言われたということを言っていました。これ自体は本当ではないかと思います

それで、みこさんがこれを言っていたとすると、どうも違和感が強いです。

というのも「タイマンだと何も言わないくせに、大人数のときだけ絡んできて」などという発言合致しないですし

それに、さくらみこさんに至ってはホロメンのなかではかなり赤井はあとさんと関係を作れているほうですから

これで裏が真っ黒だとしたら相当演技が上手すぎると思います

数字取ってるから偉いってわけ?」などという発言と符合するために邪推されているだけなようにも感じます

どこまでが現実なのか

途中で「ホテルの部屋の壁をガンガン殴られた」「家の近くで、ホロメンが通話している声が聞こえて」などといいます

妄想?」とコメントされると、「ああ、そうですね。妄想はい。いいですよ妄想で」と返します。

このあたりは特に精神疾患系の症状とも合致してしまうので、どこまでが現実なのか非常に判断が難しいです。

病気統合失調症による妄想と決めつけることの暴力

しかし私は思います。これを妄想と決めつけることはとても暴力的ではないかと。

そういう結論自然だし、なんとなくスッキリします。

でもそれって、私たちスッキリする結論がほしくて、そう結論づけているだけかもしれないなと。

(もちろん全部を現実と思うわけではないですけど)

パーティとか寒い、入れてほしいとかもう思わなくなったし

これを派閥と結びつける考察もありますが私は違うかなと思いました。

結局大きいのは、諸々の結果としてはあとさんが完全に孤立してしまったということなのだと思います

サクラとか使ってんでしょ?

これも定かではないですが、おそらく同接数の水増しのことを指しているのでしょう。

誰のことかは文脈から判断できませんでした。

ただこれも「複数アカウント」の文脈から話されていたので、YouTubeのことを指していっていたのかもはっきりしません。

釣り竿構えても全然釣れない人のこと考えたことありますか?

これはおそらく人気の差による扱いの差でしょう。人気の度合いで扱いが変わるのは、現実的にはとてもありそうな話です。

待っても待っても遅い

応援の結果が報酬として届くまでの時間差ということでしょう。

以前ほかのメンバーの中にも「皆に応援してもらっているのに活動につなげられなくて、申し訳ない」というようなことを

言っていた人がいました。

グッズなどの応援がどう演者に届いているのか、事務所がひどくピンハネしてるのではと邪推してしまいたくなる話です。

同じことを何回もできる人がいて…

たぶんイベントなどのことでしょう。売上で差が出てしまうのは分かる話ですが、他の不満の積み重ねなのでしょう。

皆が正々堂々と勝負している環境であれば出てこなそうな発言です。

何度も探したよ。面白い場所を。そして盛り上がってきたら急に絡んできて。何なの?って感じ

バズにしっかり乗っていくのはYouTubeというプラットフォーム宿命みたいなところがありますが、

要は手のひら返しがひどすぎるということなのだと思います

VTuberうしの絡みがコミュニケーションの皮を被ったビジネスなのだということを思い知らされます

周囲の対応一貫性のなさが苦しめたのではないか

泣いた時だけ助けに来たり。でも普段放置

悪口、陰口を言うくせに、表では心配したフリ。

そういう、対応一貫性のなさ、手のひら返しうんざりしていたのではないかと思います

プライドが高くて絡みづらいヤツ」と言われた

これも聞いていて心が苦しかったです。

はあとさんは(ファン贔屓かもしれないですが)とても優しい人です。

はあとさん本人発信で色々アクションを起こすべきだったと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、

一時期はホロメンに対してかなり積極的に関わりを持ちにいっていましたし、後輩にもすぐ絡みに行くタイプでした。

リアル関係がないと関係構築が難しい

特に赤井はあとさんは初期にオーストラリアに住んでいたりして、遠隔のコミュニケーション余儀なくされていました。

そういったところも難しかったのではと思います

また「病院でも学校でも友達はできた。なのにホロライブだけできなかった」と言われていました。

それだけ周りを信じられない状態だったのだと思います

家庭環境、壮絶なホームステイ環境ダブルパンチ

家庭環境ホームステイ先にも色々困難があったと話しています

少なくとも、気軽になんでも相談できる感じではなかったのだろうと思います

家にも居場所がない。ホロライブにもない。だから配信で話してる。それの何が悪いの?

そう言っていました。

リスナーとして思うこと

これはVTuberに限らず学生アイドルとかもそうですけど、

とても若い人をこういう形で雇って働かせること自体が、かなり異常だと感じました。

赤井はあとさん。デビュー当時は15〜16歳とか、そういうレベルです。

その歳で、世界的にも新しいことに挑戦して、世界中のいろんなひとに活躍を見守られて。

すごくストレスもあったと思います

エヴァとかそういうフィクション世界じゃないの?って話ですよ。

社会人経験があってそのうえでVTuberを目指したとかいうことでもなく、

単に楽しくて配信して、その延長でっていうことでしょうから

ここまで追い詰められてしまうのは本当に、周囲のサポートでどうにかできなかったのかと思います

リスナー私たちに本当に問題はなかったのか

赤井はあとと、はあちゃま。

最後(?)の配信では、赤井はあとさんはもう本人として話していました。

から「はあちゃまって呼ばないで。私は赤井はあとだから」と返していました。

「言いたいことを言えなくて、そういうことを言える人格が欲しかった。だから、はあちゃまを作っただけ」

多重人格?違うよw なんかかっこいいって、憧れは確かにあったかもしれないけどね」

そう話していました。

「私を、一人の人間として扱ってほしかった」ということなのだと思います

行き過ぎた「美少女VTuber的」コミュニケーションも、苦しかったのではと感じました。

蛇口嘔吐、反射で映る顔。やり過ぎだよ。削除申請?当然した。気持ち悪い。やり過ぎ」

「こっちはエンタメにしたけどさ。何も感じてないとでも思ったの?」

リスナーはこれらのことを「エンタメ」として消費します。

しかしそれ自体ものすごく暴力的なことだなと感じました。

たぶん事実であろうと思うこと

警察保護され、病棟隔離されたことは事実なんだろうなと思って聞いていました。

話す描写もとても具体的です。

ただそこに至る経緯はよくわかりませんでした。

断片的な警察保護のくだり

話されたことをそのまま書き出すとこんな感じです。

木が締め付けられているかおかしいと思った。

外そうとしたら、「何してるんだ」と人が集まってきた。

怖くなって逃げようとしたら、荷物を持たれて逃げられなかった。

通りすがったトラック運転手に助けを求めると、駐車場裏のトイレに行けと言われた。

私はトイレに向かった。

タオルがあったのでそこで寝た。

久しぶりによく眠れた。

ウィッグがあったので謎解きをした。

ウィッグの扉で液体をかぶり、ずぶ濡れになった。

12Fという暗号があって、12Fに駆け上がった。

どうしようと思って部屋を3つ開けようとした。

警察を呼ばれた。

警察お話をしたが、信じてもらえなかった。

なんの罪なのかわからないが刑務所にいた。

出ると母と姉が迎えに来た。

迎えに来なければいいのにと思った。

二人に叱られた。

家に戻ると、また警察から連絡がきたら大変でしょうといわれた。

場所がないから、ベランダであぐらをかいた。

飛び降り勇気がなかったので、ギリギリに座ってリスクを楽しんだ。

変な人生

こういう話をしても同情されて終わるだけ。だからしてこなかった。

理解しようという姿勢が欲しかったのではないか

かに脈絡がない話です。でもはあとさんはこう言います

意味からないっていうけどさ、あなたたちはこれまで一度でも、私を理解しようとしてくれたの?」

これがリスナーに向けられているのか運営に向けられているのか、両方なのかわかりませんが、

この話を真剣に聞いてくれる。

そういう関係を求めていたのではないかと思います

常に誰かに命を狙われているという恐怖

これも現実なのかどうなのか、よくわからないです。

実際に脅すような行為が行われていても問題ですが、いかんとも判断し難いです。

ただそれほど追い詰められていたのだということは伝わります

結局、赤井はあとさんは何をしたかったのか

私の予想はこうです。

最後

私は赤井はあとさんをずっと追っていたわけではありません。

それでも、一時期はすごく好きでしたし、ファンレターを送ったこともあります

なので、どうにか赤井はあとさんの真意を汲みたいと思っていました。

唯一救いだったのは、「はあとんのことは好きだったよ」という言葉です。

しか配信の中では「心から応援されるほど、何を返したらいいの?と途方に暮れた」とも話されていて

とても複雑な思いで聞いていました。

これを書いたから何がどうなるかといったら、どうもなりません。

私には何もできません。

ただ、書きたくなったから書きました。それだけです。

おつるーじゅ

2025-11-18

次のアカウントはなんの職業をしているのですか?(Xのアカウント。ここでは伏せる)

ゆ◯◯さんは、風俗業界ナイトワーク(キャバクララウンジガールズバーなど)のスカウトマン女性就職転職相談・紹介業)として活動しているようです。プロフィール投稿から女性向けに面談相談を行い、報酬設計や掛け持ち、写メ日記などのアドバイス提供し、大量の現金写真を交えて稼ぎの成果をアピールしています。主に東京大阪福岡名古屋で展開し、AV企画の紹介も含む総合的なご案内を売りにしています

なぜそれを明確に書かないのですか?Xの規約違反になる?

ゆ◯◯さんのようなアカウントが、職業を「風俗スカウトマン」や「ナイトワーク紹介業」として明確にプロフィール投稿に書かない主な理由は、日本法律職業安定法)で風俗店などの「有害業務」の紹介が禁止されているためです。これを公に宣伝すると、職業安定法違反として逮捕されるリスクが高く、過去Twitter(X)上で複数アカウントを使ってスカウトした男性逮捕された事例が複数あります。   

一方で、Xのプラットフォーム規約(X Rules)自体は、直接的に「スカウト活動」を禁止していません。ただし、違法活動の促進や、成人向けコンテンツ不適切な扱い(例: 合意のないヌード共有や性的搾取の推進)が検知されると、アカウント凍結やBANの対象になります。  実際、X上で風俗スカウトを匂わせるアカウントが凍結されるケースが頻発しており、「凍結祭り」と揶揄されるほどです。  明確に書かないのは、Xのアルゴリズムユーザー報告による自動検閲回避するためでもあり、投稿では現金写真や「面談」「稼ぎ方」などの曖昧表現を使って間接的にアピールしています。  

要するに、法的リスク逮捕)とプラットフォームリスク(BAN)の両方を避けるための戦略です。2025年現在も、このような「ぼかし」運用業界常套手段として続いています

2025-11-17

最近はてなブックマーク治安が上がった

3年前くらいだったと思うけど、オンラインCSVエディタとかバズらせてデータ泥棒させる、みたいなうさんくさいエントリ減ったよね

おそらく中国系複数アカウントをしっかりBANできているのだと思われる

2025-10-31

anond:20251028162404

ただのアフィでしょ

小遣い稼ぎにはなるみたいだから

自動化出来るなら悪くないけど

https://posfie.com/@mitsuru_Kux/p/ciihkn4

複数アカウント併用すれば儲かるか

2025-10-27

最近ブコメスター工作がすごい

最近政治系のブコメスター挙動違和感あったので調べてみたんだが、工作が巧妙ですごい

ある程度育てたアカウント複数使って、目立たせたいブコメスターだけつけてトップブコメを取らせようとしてる

あくまスターがついて目立ったアカウント自体普通に使われてるもので、政治関係ないブコメもしてるから工作に見えない

スターつけてるアカウントスター前後関係抽出してみると、複数アカウントスターつけた順序が一致してたり、スターつけるブコメが不自然完全に一致してるものがあるのがわかる

一人がやってるのか、どこかでシェアされて複数人でスター付けようというやり方なのかはわからんけど、なかなか賢い

こういうのは防ぐはむずいし、はてぶを使うユーザー層がそうなっただけとも取れるので、しかたないとは思うが、一点残念なのは、今まで過激ブコメをそんなにしなかった古参ユーザが、スターに引きずられてか毎回過激ブコメするようになったこ

エコーチェンバーに知らない間に巻き込まれてるよ

2025-09-08

歴史的アカウントって結構困るよな

ワイも数年前にYahoo!アカウントGoogle アカウントMicrosoftアカウントを全部作り直して移行したやで。

理由は、こいつらは若かりし時代10代後半に作ったアカウントで、全部ハンドルで作ってあったから。

ところが、それがリアルと結びつけないようにすることが段々と難しくなってきた。恐らく自分が気付かないうちに情報垂れ流してて、それを名寄せするとハンドルリアルネームの結びつけができる様になってる可能性が高いから。

そこでハンドルベースアカウントから実名ベースアカウント機能を移すことにした。


これが結構苦労した。Yahoo!アカウントIDを変更できればよかったんだが変更できず、メルアドを切り替えたら一つのメルアドスマホ番号で複数アカウント作った扱いされてロックされた。

Googleアカウント20年近く溜まりに溜まったGmailデータの移行に無茶苦茶時間がかかって、

Microsoftアカウントログインと結びついていたから大変で

実はAmazonアカウントも移行したかったが、AWSと結びついていて無理だった。


ハンドルの方を閉じて無かったことにするという選択肢もあったのだが、正直実名の知り合いよりハンドルの知り合いの方が多くてそっちを無くすという選択肢はなかった。

2025-08-25

[]anond:20250825182739

■39歳女、初めてのTLエロ同人 〜そして晒されました〜

とあるアニメにハマった。

妊娠中の、非常にホルモンバランス不安定な時だった。

一体なにがきっかけだったか…。

仕事中に流す適当音楽がなく、たまたまNetflixで見れそうなものを探していたのがきっかけだったような気がする。

恐ろしいほどハマった。ハマりにハマった。

出産を3ヶ月後に控えて、連日掲示板で仲間たちと展開について、キャラについて語り合い、拙い考察(笑)書き込み、夢中になってアニメ及びその原作漫画について毎日考えていた。

時に熱く激論を交わし、時に世代の違う仲間からの深い批評に膝を打ち、時には無邪気な感想に思わず微笑んだ。ひとつひとつが思い出深く、素晴らしい日々だった。

そしていよいよ出産予定日を1ヶ月後に控えた頃、とうとうアニメ最終話が放映された。

寂しい。あまりにも寂しい。

悶々としてどうしようもない思いを抱え、大きな腹を揺らしながらごろごろ寝返りを打つ日々。

一体この気持ちをどうすれば?

原作コミックはすでに完結済みで続編も内容的に望むべくもない。アニメ再放送の予定は当分先であると発表された。

掲示板で語り合った仲間たちもいくらトーンダウンし、書き込みの内容も他作品との比較ネタ的な冗談が混じり始めていた。物足りない。寂しい。寂しすぎる。

頭の中で、不安定ホルモンバランス作品への愛がドロドロに混ざり合い、ある結論に達した。

そうだ、同人を作ろう。

それは最終話が放映された夜、12時間ほどかけて一気に書き上げられた。

ずっと頭の片隅に構想はあった気がする。

しかし本当に形になるとは思っていなかった。

不思議情熱が全身を突き動かし、5000文字掌編小説が書き上げられた。

男女のキャラクターの絡んだエロ同人である

なんだこれは。

なんでエロ

しかエロだろうがグロだろうがギャグだろうがなんでもいいのである。大切なのは作品への紛うことなき愛。そしてそれが形になったことではないか

そう結論づけると、漫画アニメ好きの漠然とした知識から同人投稿するべき場所を求めてネット彷徨った。pixivである

自分学生の頃にはすでにあった気がする。エッチいかがわしいイラスト投稿するサイトではなかったか?今は小説投稿できる?アプリ存在する?ほう、ではやってみるしかないではないか

なんとなく感覚的に進めてみる。

とても使いやすい。

コピペをして、適当タグ付けをし、もちろん18禁作品なので、ゾーニングは間違えない。投稿ボタンを押した。

みるみる閲覧数が増えてきた。ほう、さすが放送日の直後である。みな供給に飢えている。なるほど。

爆速タグが付けられた通知が来た。

出版社通報推奨」「キャラクター虐待作品なので削除しろ

ホアア!!!!????

なぜ???

何かを間違えたのだろうか。慌てて編集ページに入り、とりあえず付けられたタグを消してみる。タグ編集不可に設定を変更。

そうしているうちにメッセージが続々と入り始める。

何件かのメッセージを読んでいるうちに漠然概要理解しはじめる。どうやらエロ公式タグを付けてはいけなかったらしい。理由不明しかし恐縮である。急いで外す。

さて、これでいいのだろうか。閲覧は止まることなく伸び続ける。1時間ごとに20-30ビューは増えただろうか。増えすぎである。少し不安になる。

何が起きているのか…。

そしてあるメッセージが入った。

「◯◯役声優の××さんのXアカウント作品リンクが貼られています大丈夫ですか?」

ホアッッッッ!!!!????

とりあえずアカウントは持っていないが、見るだけ見に行ってみる。リンクはどこに貼られているのだろう。よく分からない。しかし閲覧は伸び続ける。どうすればいいのか。

連続で入り続けるメッセージを読む。pixivの設定を、全体公開のR-18からログイン限定R-18に変更すればいいらしい。言われた通りに変更する。一安心である

少し閲覧数の伸びが収まってきた。

またメッセージが入り始めた。

どうやらキャラクターの年齢が問題らしい。(*実はこれは問題ではない。既にこの頃、同じキャラクターの18禁イラストが大量にアップされているのだが、この時筆者は知る由もない)

晒し被害に遭わない為には、そのように対策された専用のサイトに行かねばならないとのこと。

言われるままにそのサイトに行き、アップしなおしてみる。

誰も見ない。

というか、誰もいないのである

極端に人口が少ない。

これでは離島島流しにあった俊寛ではないか

書いた作品を誰にも見てもらえないのなら、発表する意味はどこにあるのだろうか?

うーむ。

しかも、先程から何度も連絡を入れてくる人々、やけにメールの口調が同じなのである

もしかして、たった1人の人間複数アカウントで連絡してきてる?

そんな気がする。

しろ同人歴はホヤホヤでもこちとらネット歴は20であるもうだめぽ時代から2ちゃんねるにはお世話になっている。なんとなくネットの勘どころは、少しはある、はずだ。

とりあえず無視してみよう。

えっち小説はとりあえずログイン限定設定にしておいて、続編を書いていく。爆速で書き上がる。

いろいろと葛藤はあったが、ちょっと攻めた設定のSM小説である。濃い。

しかし濃くないエロばかり書いて何の意味がある!?

濃くてナンボやろう。どうせ商業ではないのだし、好きなシチュエーションで好きなキャラアンアンさせたいではないか

年端も行かない美少女を縛り上げて過激セックスである。ぐふふ。楽しい。これ以上に楽しいことがあるだろうか。股ぐらがいきり立つ(ないけど)。

反応はまあまあである。読者はいきなりの方針転換にいささか戸惑っている様子が窺える。

女性読者が多いのかもしれない。そういう市場場合女性男性過激に責められて喜ぶようなシチュエーションや陵辱ものは受け入れられにくいという素地はあるだろう。

しか好感度の高い善人キャラが責めである。これは戸惑う人もいるかもしれない。しかしこれはあくま伏線。次の話で盛大な種明かしが待っている。急いで続編だ。

そして入り始めるメッセージ

◯◯◯◯というタグは取り下げてください!

界隈のためにもお願いします。

編集さんにも迷惑がかかっています

はあ?

何が界隈か。お前の個人的趣味だろう。嫌ならミュートしてくれ。編集さんにわざわざメールしたのもお前だろうが。仕事を増やすんじゃない。

しかも得意そうに検索避け講釈つきである片腹痛いわ。

こいつ、もしかして腐女子か?

お気に入りキャラ女性キャラクターと一対一でアンアンしているのが気に入らないのだろうか

(念のため書き添えておくが、この記事腐女子全てを悪として告発するものではない。筆者の友人にもウン10腐女子をやっている歴戦の兵がいるが、今回の騒動については多大な助力を得ることができた。この場を借りて感謝を伝えたいと思う)。

無視して続編を書いていると、pixiv事務局から作品盗作疑惑で連絡がはいる。

第二話が余程お気に召さなかったらしい。

事務局から強制的作品が下書きに入れられている。

通報元の作品と見比べても、盗作可能性が高いとのこと。また権利を主張しているとのこと。

ここでかなり動揺する。もしかして版元である出版社から!?

しか事務局確認するが、あくま第三者からの連絡であるとのこと。

けっ。

この時筆者は産まれたばかりの子供の世話でてんてこ舞いである。幸い玉のような女児であったので難は免れたが、もし男児であったら名前は「同人」(なおひと)になっていたかもしれない。危ないところである

私は普段メール下書き機能小説を書いている。よって初稿が書かれた日時を証明するのはとても簡単作業であった。

画面のスクリーンショットを添付し、事務局へ送付した。

しかしここで最大のミスがあった。

自分なりに納得のいかない描写もあったので、一旦小説を削除してしまったのである。思い出しても悔やまれる。

第三話を書き上げ、第二話のリライトを終えて、同時にアップしたのが、夫の故郷への里帰りの前日である

翌朝、新幹線の車内でビュー数が伸びていくのをニヤニヤと見守る。

人気キャラクターがおしおきされている第三話は、人気のカップリングというのもあり反応は上々であった。

荒らしから途方に暮れたようなメッセージが入る。またこいつか。

分かりました。では第一話と第三話はこのままで大丈夫です。でも第二話はマイピク専用に変更してください。

はあ?

マイピクなんているわけねーだろ。こちとら無頼エロ小説きじゃい!!!!!!

根拠不明の謎の命令口調を無視する。再度第二話が事務局により強制的に下書きに入れられる。

事務局に、以前同じ通報があった旨を連絡する。

が、今日は返事が来ない。

それもそのはず、連休である

しかし第三話のビュー数は伸びている。焦る。

ううむ。小説の内容は同じだし、通報ログには何も残っていないのだろうか?それにしてもこれは間違いなく私の書いたものだし、なんなら裁判でも証明できる。

あいいか

ここで第二の失策である

事務局の返事を待たずに再アップをしてしまったのである

そのことと、虚偽の「複数アカウント使用」の嫌疑によって私の初めての同人アカウント事務局により凍結の措置となり、未だにその件に関しては解決していない。

慌てふためく私に、夫は絶対零度の瞳で告げた。

「とりあえず家に戻ってからにして。旅行中はpixivしないでくれる?」

今回の件で私が学んだことは

pixivガイドラインはとにかく熟読すること。

荒らしはうざいが、待っていればいつかはいなくなるので、とりあえず脅されたら作品は下げて嵐が去るのを待ったほうがいい。

問題が起きたら、1人で悩まず、同じジャンルの人になるべく相談しよう。

この3点である

いまもって私のいる界隈で、この独断偏見に満ちたバカタレによる乱暴狼藉はおさまっていないが、いつか必ず光明が見えてくることを信じている。

えっち小説は紙で印刷しよう。

また追加で書いておきたいことが2点。

・何があっても、一回アップした作品は死んでも削除するな。下書きに取り下げておくだけでいいから。

(pixiv事務局作品URLごとにログを保存しているらしく、削除してしまうと経緯が辿れなくなる可能性が高い)

アカウントの転生を恐れるな。いいねブクマの数は確かに惜しいが、それもまた努力で取り戻せるし、名前が分かっているのなら、転生時にユーザーさんにお礼のメッセージでも送ればいい。

全ては梁塵秘抄。春の夜の夢の如しである

せっかくのアカウントが、ビュー数が…!と葛藤する気持ちはよーく分かる。でも考えてみて欲しい。今が原始時代で、目の前にバチギレしたマンモスがいたらどうだろうか?アルファツイッタラーも、100万バズも、イーロンマスクも、ウォッチリストも、フォロワー数も、500userおめでとうも全て宇宙の彼方まで飛んでいくではないか

まりそれらは全てアドレナリンが生み出した幻想なのである諸行無常

もしみんなの同人ジャンルで同じような中傷妨害晒し行為があって、身近に相談できる人がいなかったら、小生に相談してほしい。

すぐさま解決できるとは言えないが、一緒に悩み、解決方法模索することはできるはずだ。

どうか1人で悩まないでほしい。

連絡先はこちら:sarashi.stop@gmail.com

追記 2025.8.11

他にも、類似案件の報告を受け取ることができた。

カップリングを変えろ(逆カプへの強要)

作品を作るのをやめろ

キャラクターを冒涜するのをやめろ

イベントに参加するのをやめろ

(さもなければ、同時参加者作品晒す、という脅し)

などの中傷脅迫行為があるとのこと。

明らかなハラスメント行為が、1人、もしくはごく少数の加害者暴走により行われていることが確認できた。

また証言が集まり次第、追記したいと思う。

追記 2025.8.24

pixivからポイピクに移動したところ、そちらも追いかけられて晒されたので、鍵をかけざるを得なくなった。

ネットで繰り返し嫌がらせをされたので、イベントに参加する際にリアルでも何かされるのではないかと恐怖を感じた。

-------------------------------------

現在対策方法としては、

Xをはじめとした、鍵を付けることができたり、コピペ晒し、虚偽通報などの嫌がらせ対策がされているSNSプラットフォーム避難する、といったところだろうか。新しいアイディア解決法をお持ちの方がいたら教えてほしい。

偶然、特定カップリング指向した・愛したというだけで晒し被害に遭われ、他のカップリングの方が享受している権利(創作する権利、発表する権利交流する権利)を制限され、精神的苦痛を受けた全ての同人制作者に、心からお悔やみ申し上げます

また、BLは正しく、TLは有害といった特定個人偏見による不平等や不均衡には断固として反対したいと筆者は思っている。

39歳女、初めてのTLエロ同人 〜そして晒されました〜

とあるアニメにハマった。

妊娠中の、非常にホルモンバランス不安定な時だった。

一体なにがきっかけだったか…。

仕事中に流す適当音楽がなく、たまたまNetflixで見れそうなものを探していたのがきっかけだったような気がする。

恐ろしいほどハマった。ハマりにハマった。


出産を3ヶ月後に控えて、連日掲示板で仲間たちと展開について、キャラについて語り合い、拙い考察(笑)書き込み、夢中になってアニメ及びその原作漫画について毎日考えていた。

時に熱く激論を交わし、時に世代の違う仲間からの深い批評に膝を打ち、時には無邪気な感想に思わず微笑んだ。ひとつひとつが思い出深く、素晴らしい日々だった。


そしていよいよ出産予定日を1ヶ月後に控えた頃、とうとうアニメ最終話が放映された。

寂しい。あまりにも寂しい。

悶々としてどうしようもない思いを抱え、大きな腹を揺らしながらごろごろ寝返りを打つ日々。

一体この気持ちをどうすれば?

原作コミックはすでに完結済みで続編も内容的に望むべくもない。アニメ再放送の予定は当分先であると発表された。

掲示板で語り合った仲間たちもいくらトーンダウンし、書き込みの内容も他作品との比較ネタ的な冗談が混じり始めていた。物足りない。寂しい。寂しすぎる。

頭の中で、不安定ホルモンバランス作品への愛がドロドロに混ざり合い、ある結論に達した。

そうだ、同人を作ろう。

それは最終話が放映された夜、12時間ほどかけて一気に書き上げられた。

ずっと頭の片隅に構想はあった気がする。

しかし本当に形になるとは思っていなかった。

不思議情熱が全身を突き動かし、5000文字掌編小説が書き上げられた。

男女のキャラクターの絡んだエロ同人である

なんだこれは。

なんでエロ

しかエロだろうがグロだろうがギャグだろうがなんでもいいのである。大切なのは作品への紛うことなき愛。そしてそれが形になったことではないか


そう結論づけると、漫画アニメ好きの漠然とした知識から同人投稿するべき場所を求めてネット彷徨った。pixivである

自分学生の頃にはすでにあった気がする。エッチいかがわしいイラスト投稿するサイトではなかったか?今は小説投稿できる?アプリ存在する?ほう、ではやってみるしかないではないか


なんとなく感覚的に進めてみる。

とても使いやすい。

コピペをして、適当タグ付けをし、もちろん18禁作品なので、ゾーニングは間違えない。投稿ボタンを押した。

みるみる閲覧数が増えてきた。ほう、さすが放送日の直後である。みな供給に飢えている。なるほど。

爆速タグが付けられた通知が来た。

出版社通報推奨」「キャラクター虐待作品なので削除しろ

ホアア!!!!????

なぜ???

何かを間違えたのだろうか。慌てて編集ページに入り、とりあえず付けられたタグを消してみる。タグ編集不可に設定を変更。

そうしているうちにメッセージが続々と入り始める。

何件かのメッセージを読んでいるうちに漠然概要理解しはじめる。どうやらエロ公式タグを付けてはいけなかったらしい。理由不明しかし恐縮である。急いで外す。

さて、これでいいのだろうか。閲覧は止まることなく伸び続ける。1時間ごとに20-30ビューは増えただろうか。増えすぎである。少し不安になる。

何が起きているのか…。

そしてあるメッセージが入った。

「◯◯役声優の××さんのXアカウント作品リンクが貼られています大丈夫ですか?」

ホアッッッッ!!!!????

とりあえずアカウントは持っていないが、見るだけ見に行ってみる。リンクはどこに貼られているのだろう。よく分からない。しかし閲覧は伸び続ける。どうすればいいのか。

連続で入り続けるメッセージを読む。pixivの設定を、全体公開のR-18からログイン限定R-18に変更すればいいらしい。言われた通りに変更する。一安心である


少し閲覧数の伸びが収まってきた。

またメッセージが入り始めた。

どうやらキャラクターの年齢が問題らしい。(*実はこれは問題ではない。既にこの頃、同じキャラクターの18禁イラストが大量にアップされているのだが、この時筆者は知る由もない)

晒し被害に遭わない為には、そのように対策された専用のサイトに行かねばならないとのこと。

言われるままにそのサイトに行き、アップしなおしてみる。


誰も見ない。

というか、誰もいないのである

極端に人口が少ない。

これでは離島島流しにあった俊寛ではないか

書いた作品を誰にも見てもらえないのなら、発表する意味はどこにあるのだろうか?


うーむ。


しかも、先程から何度も連絡を入れてくる人々、やけにメールの口調が同じなのである

もしかして、たった1人の人間複数アカウントで連絡してきてる?

そんな気がする。

しろ同人歴はホヤホヤでもこちとらネット歴は20であるもうだめぽ時代から2ちゃんねるにはお世話になっている。なんとなくネットの勘どころは、少しはある、はずだ。


とりあえず無視してみよう。


えっち小説はとりあえずログイン限定設定にしておいて、続編を書いていく。爆速で書き上がる。

いろいろと葛藤はあったが、ちょっと攻めた設定のSM小説である。濃い。

しかし濃くないエロばかり書いて何の意味がある!?

濃くてナンボやろう。どうせ商業ではないのだし、好きなシチュエーションで好きなキャラアンアンさせたいではないか

年端も行かない美少女を縛り上げて過激セックスである。ぐふふ。楽しい。これ以上に楽しいことがあるだろうか。股ぐらがいきり立つ(ないけど)。


反応はまあまあである。読者はいきなりの方針転換にいささか戸惑っている様子が窺える。

女性読者が多いのかもしれない。そういう市場場合女性男性過激に責められて喜ぶようなシチュエーションや陵辱ものは受け入れられにくいという素地はあるだろう。


しか好感度の高い善人キャラが責めである。これは戸惑う人もいるかもしれない。しかしこれはあくま伏線。次の話で盛大な種明かしが待っている。急いで続編だ。


そして入り始めるメッセージ

◯◯◯◯というタグは取り下げてください!

界隈のためにもお願いします。

編集さんにも迷惑がかかっています

はあ?

何が界隈か。お前の個人的趣味だろう。嫌ならミュートしてくれ。編集さんにわざわざメールしたのもお前だろうが。仕事を増やすんじゃない。

しかも得意そうに検索避け講釈つきである片腹痛いわ。

こいつ、もしかして腐女子か?

お気に入りキャラ女性キャラクターと一対一でアンアンしているのが気に入らないのだろうか

(念のため書き添えておくが、この記事腐女子全てを悪として告発するものではない。筆者の友人にもウン10腐女子をやっている歴戦の兵がいるが、今回の騒動については多大な助力を得ることができた。この場を借りて感謝を伝えたいと思う)。


無視して続編を書いていると、pixiv事務局から作品盗作疑惑で連絡がはいる。

第二話が余程お気に召さなかったらしい。

事務局から強制的作品が下書きに入れられている。

通報元の作品と見比べても、盗作可能性が高いとのこと。また権利を主張しているとのこと。

ここでかなり動揺する。もしかして版元である出版社から!?

しか事務局確認するが、あくま第三者からの連絡であるとのこと。


けっ。


この時筆者は産まれたばかりの子供の世話でてんてこ舞いである。幸い玉のような女児であったので難は免れたが、もし男児であったら名前は「同人」(なおひと)になっていたかもしれない。危ないところである


私は普段メール下書き機能小説を書いている。よって初稿が書かれた日時を証明するのはとても簡単作業であった。

画面のスクリーンショットを添付し、事務局へ送付した。

しかしここで最大のミスがあった。

自分なりに納得のいかない描写もあったので、一旦小説を削除してしまったのである。思い出しても悔やまれる。

第三話を書き上げ、第二話のリライトを終えて、同時にアップしたのが、夫の故郷への里帰りの前日である

翌朝、新幹線の車内でビュー数が伸びていくのをニヤニヤと見守る。

人気キャラクターがおしおきされている第三話は、人気のカップリングというのもあり反応は上々であった。

荒らしから途方に暮れたようなメッセージが入る。またこいつか。

分かりました。では第一話と第三話はこのままで大丈夫です。でも第二話はマイピク専用に変更してください。

はあ?

マイピクなんているわけねーだろ。こちとら無頼エロ小説きじゃい!!!!!!

根拠不明の謎の命令口調を無視する。再度第二話が事務局により強制的に下書きに入れられる。

事務局に、以前同じ通報があった旨を連絡する。

が、今日は返事が来ない。

それもそのはず、連休である


しかし第三話のビュー数は伸びている。焦る。


ううむ。小説の内容は同じだし、通報ログには何も残っていないのだろうか?それにしてもこれは間違いなく私の書いたものだし、なんなら裁判でも証明できる。

あいいか


ここで第二の失策である


事務局の返事を待たずに再アップをしてしまったのである

そのことと、虚偽の「複数アカウント使用」の嫌疑によって私の初めての同人アカウント事務局により凍結の措置となり、未だにその件に関しては解決していない。

慌てふためく私に、夫は絶対零度の瞳で告げた。

「とりあえず家に戻ってからにして。旅行中はpixivしないでくれる?」

今回の件で私が学んだことは

pixivガイドラインはとにかく熟読すること。

荒らしはうざいが、待っていればいつかはいなくなるので、とりあえず脅されたら作品は下げて嵐が去るのを待ったほうがいい。

問題が起きたら、1人で悩まず、同じジャンルの人になるべく相談しよう。

この3点である

いまもって私のいる界隈で、この独断偏見に満ちたバカタレによる乱暴狼藉はおさまっていないが、いつか必ず光明が見えてくることを信じている。

えっち小説は紙で印刷しよう。

また追加で書いておきたいことが2点。

・何があっても、一回アップした作品は死んでも削除するな。下書きに取り下げておくだけでいいから。

(pixiv事務局作品URLごとにログを保存しているらしく、削除してしまうと経緯が辿れなくなる可能性が高い)


アカウントの転生を恐れるな。いいねブクマの数は確かに惜しいが、それもまた努力で取り戻せるし、名前が分かっているのなら、転生時にユーザーさんにお礼のメッセージでも送ればいい。

全ては梁塵秘抄。春の夜の夢の如しである

せっかくのアカウントが、ビュー数が…!と葛藤する気持ちはよーく分かる。でも考えてみて欲しい。今が原始時代で、目の前にバチギレしたマンモスがいたらどうだろうか?アルファツイッタラーも、100万バズも、イーロンマスクも、ウォッチリストも、フォロワー数も、500userおめでとうも全て宇宙の彼方まで飛んでいくではないか

まりそれらは全てアドレナリンが生み出した幻想なのである諸行無常


もしみんなの同人ジャンルで同じような中傷妨害晒し行為があって、身近に相談できる人がいなかったら、小生に相談してほしい。

すぐさま解決できるとは言えないが、一緒に悩み、解決方法模索することはできるはずだ。


どうか1人で悩まないでほしい。

連絡先はこちら:sarashi.stop@gmail.com

追記 2025.8.11

他にも、類似案件の報告を受け取ることができた。

カップリングを変えろ(逆カプへの強要)

作品を作るのをやめろ

キャラクターを冒涜するのをやめろ

イベントに参加するのをやめろ

(さもなければ、同時参加者作品晒す、という脅し)

などの中傷脅迫行為があるとのこと。

明らかなハラスメント行為が、1人、もしくはごく少数の加害者暴走により行われていることが確認できた。

また証言が集まり次第、追記したいと思う。

追記 2025.8.24

pixivからポイピクに移動したところ、そちらも追いかけられて晒されたので、鍵をかけざるを得なくなった。

ネットで繰り返し嫌がらせをされたので、イベントに参加する際にリアルでも何かされるのではないかと恐怖を感じた。

-------------------------------------

現在対策方法としては、

Xをはじめとした、鍵を付けることができたり、コピペ晒し、虚偽通報などの嫌がらせ対策がされているSNSプラットフォーム避難する、といったところだろうか。新しいアイディア解決法をお持ちの方がいたら教えてほしい。

偶然、特定カップリング指向した・愛したというだけで晒し被害に遭われ、他のカップリングの方が享受している権利(創作する権利、発表する権利交流する権利)を制限され、精神的苦痛を受けた全ての同人制作者に、心からお悔やみ申し上げます

また、BLは正しく、TLは有害といった特定個人偏見による不平等や不均衡には断固として反対したいと筆者は思っている。

2025-07-26

かんたん!インターネットじさつ

pixivとかなろうとかに小説投稿している。

複数アカウントを作る。それぞれちょっとずつ育てる。

コメントスタンプなど、反応を頂く。

「何度も読み返してます」「続きが楽しみです」「完結おめでとうございます」「⚪︎⚪︎のところが好きです」

ある時までは嬉しい。何回も読み返す。新しいのが来てないかなーとリロードする。何回も。

ふっと嬉しく無くなる。そうしたら、最初コメントを全部、1つずつ消す。メッセージが消せない時はメッセージをくれた人をブロックすると見えなくなる。作品を1こずつ消す。全部なくなったらアカウントを削除する。ログインできないことを確かめる。

知らん人がアップして、自作発言されてもぜんぜん構わない。全部消えた後、よかったなーって思う。なんなら投稿していたものも忘れる。

10年育てたアカウントがある。

昨日、連携してたTwitterマシュマロを消した。今日コメント欄を閉鎖し見えないようにして、その上でコメントを1つ1つ消した。

このアカウントを消すときまでを数えてる。

楽しみだ。

2025-07-18

増田生態系が完全に壊れてしまったという話

昨今の増田における生態系は、完全に崩壊したと言ってよい。

この生態系とは、増田ダイアリー内においてコンテンツ発見評価され、次第に話題として上昇していく一連の流れを指す。

かつては下層にいたいわゆる野良ブクマがその基盤を支えていた。彼らは数多くの匿名投稿の中から価値あるもの見出し最初評価を与える役割を担っていた。所謂ファーストペンギン的なものだ。

その初期的な評価によって投稿は「注目エントリ」に選ばれ、そこから一般的ブクマユーザーの目に触れることとなる。

これが更なる注目を呼び、大量のブックマークを獲得し、ついには「話題エントリ」となる。

このようにしてコンテンツは下層から上層へと移動し、生態系全体が循環していた。

しか現在、この構造は崩れている。

下層にいた野良ブクマは激減した。

理由は明確だ。

AIによる無内容な投稿と、意味をなさぬ英語botによる投稿が増加した結果である

下層のブクマにとって、このような大量のノイズは選別作業への動機を失わせるに十分であった。

結果として、かつて彼らが担っていた下読みのような役割は空白となった。

この時点で、本来であれば注目エントリ自体が成立し得なくなるはずだった。

だが実際には、注目エントリの数は変わっていない。寧ろ投稿はこれまで通り「話題エントリ」として並んでいる。

ここに現在増田ダイアリーの歪みがある。

何が起きているのか。

自作自演である

増田ダイアリー仕様上、3つのブックマークがつけば「注目エントリ」に入ることができる。

下層のブクマ絶滅した今、この仕様はあまりに容易に利用可能となった。

複数アカウントを所持し、わずか3回の自己ブックマークを行えば、誰でも注目エントリ入りさせることができるのである

この状況においても、上層の一般ブクマユーザーは変わらず機能している。

彼らは「注目エントリ」を変わらず消費し続けており、そこに信頼に足る何らかの選別が働いていると無意識に前提している。

しかしその選別は既に存在しない。

それでもなお「注目された」という体裁は保たれ、内容に一定信憑性付与されてしまう。

この状態は、極めて効率の良い「イデオロギー装置」として機能する。

いまや増田ダイアリーは、「本来意味で注目されたもの」ではなく、「任意の誰かが意図的に注目させたもの」で構成される場となってしまった。

このようにして、増田生態系崩壊した。

にもかかわらず、その外観だけは維持されている。

結果としてこの場は誰かの意図に容易に従属するメディアへと変質した。英語botが台頭し始めた頃から政治話題が増えたことも、偶然とは呼べないだろう。

ある政党批判のために増田生態系意図的破壊した、とまでは流石に言わないが、それでも今の増田のこの環境を利用している輩が居るのは確かである

増田はもう、終わりが近いのかもしれない。

2025-06-23

anond:20250612012827

事情があって行けなくなったチケットまで自由に譲ることできないのは、消費者にとって制約が強すぎます

事情で行けなくなったのは完全にお前の問題であって主催者は何も悪くないのに、何で主催者が尻拭いをさせられなきゃならないのか意味不明なんだけど。

もちろん利用者としてはリセールはあるに越したことはないが、主催者には何の収入増にもならない(ワンチャン新しく来た参加者がグッズ買うかもしれないが、数人程度でリセールシステムコストを賄えるかどうか)ので厚かまし要求する気にはならないな。

席厳選に使われる可能性もあるし。

知らない人に説明すると、複数アカウントを使って大量に当選させ、座席が発表されたらいい席だけ残して他は売りに出すってやつな。リセールがあればそれが容易になる。

しろここまでやらないってことは、席厳選野郎が多いってデータでも持ってるんじゃないの運営は。

2025-06-21

dorawii

なお、攻撃目的でのアカウント取得や、捨てメールアドレスを利用したアカウント取得、複数アカウントの利用など、明確なガイドライン違反として注意勧告を経ずに利用停止としたアカウントについては上記集計対象に含めていません。

英文スパム投稿してるアカウントいくら消してもそれはカウントに入れてません、ってことか。

それ透明か?w

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20250621200249# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaFaRWQAKCRBwMdsubs4+
SAaQAQDCYB3r3B3aEkDr5CH231mKgudHCShtkvzbIXjc1J8osgD+LvQdWoy2H9Ip
hglWXx8iRhSA+NnUPeHEzHiAWkZAUgU=
=gmEE
-----END PGP SIGNATURE-----

2025-06-03

anond:20250603121952

#はてな運営に思うこと

・事前警告をして欲しい

・テキトーにBANしないで欲しい

個人複数アカウントを持つことがダメならフールプルーフを整備して欲しい

技術力があるのなら、自動検知を事前にして事後報告でBANしました〜っていうのをやめて欲しい

2025-04-28

anond:20250428134857

増田しか暴れられない奴ってたいがいXは複数アカウント凍結済みみたいな奴だから

他のSNSに散らばること自体がほぼ不可能なんだよね

2025-03-27

anond:20250325171929

そういうフレンドがいていいな

俺なんてサービス開始日からやってるけど引きこもりおじさんだからフレンド協力系のアチーブメントまるで回収できてないんだ

ハート形の場所に入るとか3人で椅子に座るとかそういう系よ

ネトゲ廃人してた頃みたく複数アカウント操れば一瞬で解決できるとはいえソロゲーで複垢するのはなんか悲しい気がして放置してるけど

2025-03-16

とある増田過去投稿をすべて削除したと運営が発表した件

2025年1月15日はてな運営増田に関する声明を発表したのを知っているだろうか。

とあるユーザー匿名ダイアリーの利用を停止し、過去投稿をすべて削除することになった経緯について書かれている声明なのだが、まったくの初耳という人間も多いと思うので以下に全文を紹介する。

差別につながる可能性がある記事への通報

この声明をざっくり要約すると、とある時事問題当事者を装って差別扇動していると思しきユーザーがいたので運営として然るべき対応をした、という感じ。

年末増田とはてブで自演が行われていることを運営が発表したときも、時事問題都知事選ジェンダー平等表現規制、AI利用の是非など)について書かれた増田に対して複数アカウントによる自演ブクマが行われていたと運営側も注意喚起をしていたが、またしても増田時事問題がらみの事案が発生したという話である

今回の件に関して運営側は、注意勧告無視したユーザー増田から閉め出す措置を取ったわけだが、これはおそらく利用規約における以下の禁止事項に抵触していたからだろう。

e. サービス利用のガイドラインに反する行為や、社会通念上好ましくない行為第三者に対して迷惑となり得る行為に対して、当社から注意勧告を受けたにも関わらず、正当な理由なく同様の利用を継続する行為

はてな利用規約 第6条 (禁止事項)

はてな運営増田治安改善に本気で取り組み始めている

増田投稿された記事運営が削除するようなことは以前からあったものの、そこに至った詳細な経緯を公表したのはおそらく初めてな気がする。昨年末はてなブックマーク透明性レポート以降、増田で起きた問題運営側がしっかり言及するようになったこからも、本気で治安改善に取り組み始めていることが伺える。

透明性レポート2024年8月2024年10月)によれば、世論を分断するような話題が発生した際にはスパム(自演増田など)も多く投稿される傾向が見られるらしいのだが、一部のユーザー増田匿名性を利用してあまりにもやりたい放題した結果、運営側としても増田無法地帯ではないと公式に表明せざるを得なくなったのかもしれない。

ちなみに運営側もあからさまな釣り記事には注意するよう呼びかけている。

建設的ではない分断を煽るような投稿議論についてはブックマークコメントを集めるためのスパム行為である可能性を考慮いただき、不自然ブックマーク発見された際には通報を行っていただければ幸いです。

はてなブックマーク透明性レポート(2024年5月~2024年7月)スパムアカウントに対する利用停止措置の状況

違和感のある増田ブクマを見かけたら以下のURLから運営通報することをおすすめする。

https://hatena.zendesk.com/hc/ja/requests/new

2025-02-21

ポケモンGOとは何だったのか

ポケモンGO2016年ローンチされ、当時は世界中ブームとなった

位置ゲームそのものはそれ以前から存在したが、世間に広く認知された位置ゲームの第一号と言っていいだろう

位置ゲームとポケモン収集の相性の良さがヒットの原因、というのはよく説明される言葉である

ポケモンGOがどのような歴史を刻み、現状どのようになっているかさらいしようと思う

2016年 サービス開始

7月22日に始まった

当初はひたずら歩いてポケモンを探し、ボールを投げてポケモンを捕まえるだけという、収集欲とお散歩を結び付けただけのゲームだった

実装されているポケモンは赤緑の第一世代のみ、ただし伝説幻は未実装

ジム戦という、地域拠点自分ポケモンを配置して自動防衛し、攻略側がそのジム攻撃して陥落させるという仕組みは最初からあったが、これはポケモンの戦力よりも根気が重要性質もあり、特別面白みはなかった

当初はジムに置くのもジム攻略するのも1時間かかるように根性仕様だった

ひたすら平和ポケモンを求めて散歩する時代だった

課金要素はポケモンボックスの拡張アイテム保有上限の拡張、あとは捕獲用のモンスターボールや、ポケモンの出現数を増やすおこう、きずぐすりなどを販売していた

ポケモン捕獲用のモンスターボールなどはポケストップと呼ばれる場所に行けば無料で獲得できるが、そのポケストップの一部は企業スポンサーとなり、店舗場所ポケストップを設置していた

開始当初はマクドナルドスポンサーだった

スポンサー位置ゲームにスポンサー料を支払い、お客が店舗誘導される仕組みとなっており、これが新しい収益モデルとして画期的だった

モンスターボール補充のためにマクドナルトに出入りした人も多かろうと思う

人を動かすことでお金を動かすという新時代ゲーム香りがあった

12月に金銀の第二世代が追加された

2017年 レイドバトルの実装

6月ジム仕様が変更

もう少しカジュアルジムバトルが楽しめるようになった

そしてついに伝説ポケモン実装され、レイドバトルが始まった

ポケモンジムに卵が湧き、そこから孵ったボスポケモンを数人がかりで倒すことでボスポケモンを獲得できる仕様

これにより伝説レイドがある場所に人が大量に集まる事態となった

路駐による大渋滞を招いたり、公園猿山状態になったりした

車でポケ活してて人を轢く事件は当初からあったが、それ以外で社会に悪影響が出始めたのはこれ以降だと思う

レイドバトルに挑むにはパス必要で、これは1日1枚配布なのだが、それ以上伝説ポケモンを集めたい人向けにパス販売し始めた

今も昔も、ポケGO収益の柱はこのレイパスである

10月にはルビサファの第三世代が実装された

2018年 コミュデイ、フレンド、交換機能PvP実装

1月からコミュニティデイという、特定ポケモン大量発生するイベント実装された

限定技が実装され、さら色違い馬鹿みたいにとれるイベントである

10月にはlet's GOカブイとの連携が始まり、ポケGOでとったポケモンSwitch本家に送る仕様も追加されることとなる

コミュニティデイが色違い価値暴落させたため、本家でもソードシールドから色違いの入手方法はどんどん緩和され、さらに別の価値の創出ということで色以外のエフェクトや2つ名という仕組みを本家は導入した

6月にフレンド機能、交換機能実装された

それまでは1人で集めるだけという自己満足世界だったポケモンGOに交換機能実装された

ポケモンGOは、同じ場所に湧いているポケモンは誰が捕まえても同じ個体値のため、個体値100%個体が湧けば、そこにみんなが集まって複数アカウントで乱獲すれば強いポケモンがたくさん手に入る仕組みになっている

それを個体値を維持したまま交換できると、複数アカウントが大勝利になってしま

これを防ぐために、交換したら個体値シャッフルされる仕様となっている

が、その対策により、交換による個体値抽選をたくさんこなすことで、強いポケモンを手に入れるチャンスが増えることとなった

よって、対策はされても、結局は交換の実装により複数アカウントが爆発的に増えることとなる

また、企業スポンサースポンサー料は来客数に応じて払う仕組みとなっているため、6アカウント持ちが店に行けば支払いは6倍となる

企業スポンサーが離れるきっかけとなったのはこの複数アカウント持ちが有利な仕組みのせいに他ならない

10月ダイパ第4世代実装された

12月に対人戦が実装された

これによりポケモン収集の先にある、ポケモンバトルというゴールが用意された

ここでポケモンGOは完成したことになる

が、この対人戦はバグだらけでまともに動くことはなかった

忍耐強い人だけが取り組むこととなる

2019年 ロケット団シャドウポケモン実装

ポケモンGOが始まり3年目、そして本家最新のソードシールド第8世代、ポケGOでの実装がすでに第4世代と、このペースの実装では早晩新ポケモン実装ユーザーを戻す戦略通用しないことは明らかだった

そこで、PvPで使えるバリエーションとしてシャドウポケモンさらコレクション要素としてのコスチュームポケモン実装した

コスチュームポケモンは当初からイベント実装されていたが、記念のピカチュウ程度であった

この年からいろんな種類のポケモンに色んなコスチュームをつけだした

これらは当然、本家には送れない

ポケモン原作ファンで、日々どんなポケモンとの出会いがあるか楽しみにしている者は、明らかに価値見出していないものを前面に押し出してきたポケモンGOに不信感を持ち始める

2020年 リモートレイパス実装

ついに位置ゲーポケモンGOの終わりの始まりリモートレイパス販売が始まった

位置ゲームのポケモンGO伝説ポケモンレイドまで出向き、そこで戦わなければならなかった

しかし、コロナの影響で、家に居ながらレイドに挑める禁断のリモートパス実装された

これにより、こなせるレイド数が跳ね上がり、旬の伝説個体値100%を引くまでやるもの、というのがガチ勢の当然の姿勢となった

これはつまり、ポケGOガチャゲーへと変貌した瞬間である

ポケGOポケモンを捕まえるゲームで、ポケモンには個体値がある以上、一番強い個体値100%ポケモン出会うことを夢見て日々さ迷い歩くものだった

が、リモートレイパスを使えば一歩も歩かず個体値抽選ができる

レックウザレイドならレックウザ出会えることは確定しているが、個体値は分からないというだけなので、ガチャという意識がない人もいるが、要は個体値ガチャなだけである

歩いてガチャ引く以外に金でガチャ引く仕組みができてしまった

そしてこの年からスポンサー撤退し始める

お客を店に誘導してくれるからスポンサー料払ってたのに、人が外に出なくなったらもう払えませんよ、ということ

そもそも複垢で水増しされとるし!

これ以降にスポンサーになった企業は大体2年で撤退するようになる

2021年-2023年 リモパス功罪

みんなが欲しいのは100%個体であるが、リモパスのせいで100%は持ってて当たり前になった

歩かねばならないなら、試行数にどうしても限界があるため100%取れる人は限られていたが、リモパスがあるなら金さえつぎ込めばいくらでも可能

これによりポケGOものすごい収益をあげることになるが、逆にこれが決定的にポケGO寿命を縮めた

要は利益を先食いしたのである

2023年にリモパスの1日使用可能上限を設定

が、時すでに遅し

リモパスに甘え切った声の大きいガチ勢がこれに反発

そして上限があるので当然ガチ廃課金消滅

スポンサーも戻らず

そして実装済みポケモンの厳選は多くの人が終了済みという状況になった

要するに、この3年間で、みんなが欲しいポケモンというのがなくなったわけである


2024年 独自路線ごり押し

みんなが欲しいなと思えるポケモンがなくなったため、限定コスチューム限定技、シャドウライト、みたいなポケGO独自限定要素をごりごり進めたいった

いや、正直興味ないしいらんねん…

そしてリモパス制限する代わり、その独自路線ポケモン得るためにはイベント参加代の課金要求するようになった

何かあれば1000円払ってねと言いだす

そしてダイマックスレイドが実装された

これまでのジムでのレイドとは別にダイマックスのジムが設定され、ここでは時間制限なくやられるまで戦うことができる

が、ここで戦えるのはダイマックスが可能ポケモンのみ

要はこれまで捕まえてきたポケモンは使えず、この仕組みで捕まえたポケモンしか出せないよ、という究極のリセットをやろうとしてきた

そしてダイマックスポケモン最高峰はキョダイマックスポケモン

キョダイマックスのレイドはかなり難易度が高く、通常のレイドと異なりレイド開始時期が明示されず常時オープンである

なので、決まった時間にせーので人が集まることはない、つまり人が揃うまでずーっと待ってた人だけが挑める

また、難易度が高く時間制限がないということは一戦終わるまでの時間が長い

これ、総合すると繁華街で1時間くらい粘った人だけが勝てるという仕組みだった

普通の人はそんな馬鹿なことやらない

というわけで、意気込んで大きな新仕様をぶっこんだ割に、ダイマックスは大こけにこけたわけだ

本家にある価値設定ならみんなが受け入れるのに、ポケGO独自に決めた価値設定に付き合いたい人はそんなにいない

2025年 身売り騒動

ポケGOは別の会社販売されるという話になっている

ポケGOあくまポケモン好きな人がお散歩ついでに気軽にガチャできるのが受けたゲームである

そこに独自価値設定で課金煽りをどんどんやっても、客はもう踊らない

今までgoogle傘下の会社運営していたため、位置情報提供にも一応の信頼は置いていたけど、今度は中東に売るらしい

サ終の臭いがプンプンしだした

ビジネスモデル

当初はスポンサーのみで運営していた

レイパスが出たことにより課金者とスポンサーがいいバランス運営できていた

リモパスが出たことに廃課金者が誕生し、スポンサー撤退し始める

リモパス使用上限が設定され、廃課金者が消えたことにより広く浅く課金を求めるようになる

課金に見合った報酬提示できなくなってくる

廃課金者に強烈な報酬を与えれば回るというのが他のガチャゲーだけど、廃課金者がいない中一般ユーザーへの課金煽りが度を越してくる

一般ユーザー離脱

これが現状だね

2025-02-15

非公開ブクマAIスクリプト

こないだの単語のやつと同じで複数アカウント運用なんてしてないんだろうから、BANしたらいいのにね

2025-01-31

暇空茜さん、学習院OB逃げられないよう縛っていた

暇空茜

@himasoraakane

OB脅しても俺みたいな人間勝手逃げられないよう縛りは一応入れてるから

俺が折れないと裁判取り下げは起こらないよ

残念でした

取り下げない原因はOBではなく100%俺にありますw

https://archive.md/BGAcb

暇空茜、右翼学者東野篤子が朝日新聞で取り上げられているのを見て、朝日ということは左翼だと誤認して東野を猛バッシングし、東野好きが多いミリオタらと抗争に

ミリオタと討論する配信で言い返せなくなって配信を打ち切って勝利宣言noteミリオタ論破する完璧軍事論を書く

ミリオタの一人である大学生の堀口英利、「頭の悪さがよくわかる記事です」と暇空note批判するやりとりを他のミリオタとする

暇空が堀口を訴えるも、「確かに頭の悪さがよくわかる記事ですね」と裁判官も認め暇空敗訴

堀口は以前は学習院大学に通っていたが先輩に未成年飲酒強要され学習院側にそれをもみ消されたというトラブルがあり退学、先輩をネット上で実名告発していたことが判明する

暇空が堀口糾弾配信毎日やるうちに先輩の方から暇空に近づき、実名告発により就職できなかったなどの被害で先輩が堀口を訴えることに

暇空は現在までに1000万円以上の費用自分弁護士渥美陽子を先輩に提供し、絶対堀口仕留めるマンとなる

堀口は当初は弁護士をつけず本人訴訟で立ち向かっていたが、colabo弁護士神原元が暇空絶対仕留めるマンと化して堀口の弁護士になってしま

暇空は触れていなかったが、他の傍聴人が載せた資料によれば、先輩の方も複数アカウントで堀口をネット上で誹謗中傷していたことが裁判上で発覚

暇空、先輩の後ろ暗いことをバラされたところで先輩はもう逃げられない勝利宣言

2025-01-27

anond:20250127145145

普段表に出す必要はないけど、運営側が把握するために実名登録必須になる方がいいかもね。女に絡む馬鹿とか芸能人個人アカ本名強制開示とか問題点も浮かぶので常に確認出来るのは反対だけど。個人的には目的別に複数アカウント持つ許可さえあれば妥協できる。全てのアカウントが本名に結び付けられてるから、何かやってBANされても転生できるという安易な状況を許さないってのは必要性あると思う。

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