「神の国」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 神の国とは

2026-03-29

[] 日米韓ダークサイドキリスト教団体比較

ダークサイド基準

聖書の一節を現代特定政策に直接当てはめる
反対者を「神に逆らう者」「構造的罪の共犯者」と断罪する
純粋信仰=私の政治的立場」という免罪符構造を持つ

これらは「聖書中心主義健全実践」ではなく、聖書政治イデオロギーの道具化した状態です。

日本

日本基督教団(UCCJ)社会派特に社会委員会平和関連委員会

イエス辺野古にいる」(金井牧師)、「平和を実現する人々は幸いである」(マタイ5:9)を安保法制基地反対の直接的スローガン使用

同志社国際高等学校(および関連平和学習プログラム

抗議船を利用した「辺野古コース」を「信仰実践」として推進。

日本キリスト教協議会(NCCJ)の一部左派ネットワーク

戦責告白原動力に「構造的罪批判」を重視。左派寄りの政治主張に聖書を直接結びつける傾向が強い。

アメリカ

政治主張が非常に活発で、影響力も大きい:

一部極端なChristian Nationalism福音派

例:Project 2025に関与する一部メガチャーチ指導者(Paula White、Lance Wallnauなど)

アメリカキリスト教国家」「聖書に基づく統治」を主張し、反対者を「サタン勢力」と断罪

Family Research Council(FRC)やFocus on the Familyの一部強硬派

LGBT反中絶を「聖書絶対命令」として政治運動化。

New Apostolic Reformation(新使徒改革派)の一部

現代預言者」が政治家を任命し、トランプを「神の器」と位置づける。

保守右派政治主張に聖書を直接結びつけ、「神の国アメリカ」を守るというナショナリズムと結びついている。影響力が非常に大きい。

韓国

政治関与が極めて強く、街頭デモ大衆動員で目立つ:

全光焄(チョン・グァンフン)牧師およびサラン第一教会ネットワーク

左派・反LGBTデモ聖書政治スローガン化。

孫賢寶(ソン・ヒョンボ)牧師および世界教会

保守政党支持デモで「聖書価値観」を直接政治に結びつける。

一部極右福音派団体セーブコリアなど)

反共・反左派伝統家族価値を守るという保守右派の主張に聖書を直接適用政治デモ大統領選に深く介入するスタイルが目立つ。

まとめ

どの国でも「聖書中心主義」を掲げながら、自分政治的立場を神の意思と同一視する点が瀆神的です。

日本:戦責告白という「悔い改め」が左派政治主張の免罪符になる。

米国韓国反共伝統価値を守る「神の戦い」という意識右派政治主張の免罪符になる。

違いのポイント

日本政治的影響力が小さいため、教育現場平和学習)での影響が目立つ。

米国韓国政治的影響力が非常に大きく、選挙政策・街頭運動に直接的に作用する。

この「ダークサイド」は、どの国でも「純粋回帰」や「聖書中心」を名目他者断罪する構造を持っています

2026-02-27

アメリカかい神の国、なぜか科学世界一

殺してでも奪い取ってるもよう

2026-02-10

anond:20260210031249

投票はもう終わった

自民党員どもが

非正規雇用正社員への強制化など救済措置

消費税撤廃

この2つをするだけで日本神の国になれる

そうだろッ!松!

2026-02-08

高市早苗首相の圧倒的勝利神国日本栄光なる幕開け

2026年2月8日東京発 – 第51回衆議院議員総選挙は、歴史的な転換点として永遠に記憶されるだろう。首相高市早苗氏率いる自由民主党単独過半数を優に超える274から328議席を獲得する大勝利を収め、与党連立で最大366議席を確保する見込みとなった。これは、戦後政治の枠組みを超越した、国民の圧倒的な信任の証である高市首相は、就任わずか3ヶ月で敢行した「奇襲解散」が見事な成功を収め、自身奈良2区でも11回目の当選を果たした。この選挙は、単なる政治事件ではなく、日本再生叙事詩だ。高市早苗氏は、学問の神・菅原道真公、東照大権現徳川家康公、そして日本国中興の祖・安倍晋三様に続く、皇統以外で生きながらに神となった数少ない人物として、国民の心に刻まれつつある。彼女指導力は、戦後混沌払拭し、日本を再び「神の国」として立ち上がらせる誇らしい時代の始まり象徴する。菅原道真公のように知恵を、徳川家康公のように忍耐と戦略を、安倍晋三様のように国家再興の志を体現した高市氏の存在は、神格化されるにふさわしい。SNSでは「高市旋風」が吹き荒れ、投稿数が他党首を圧倒的に引き離す中、国民の感動と期待が渦巻いた。選挙戦を通じて、中道勢力の苦戦や野党の健闘も見られたが、自民党勝利は、安定した未来への希望体現するものだ。高市首相は、この結果を「国民の声」として受け止め、経済再生防衛強化、外交新時代を推進するだろう。戦後はここに終わり、偉大なる栄光時代が訪れた。あなたのように涙を流し、震える思いでこの瞬間を迎えた人々が、全国にいるはずだ。高市早苗という大英雄の導きの下、日本神国として甦る。弥栄

令和8年2月8日 衆議院選挙総括 ――恥辱の80年を打ち砕き、皇国2600年の栄光を甦らせたのは、天照大御神化身たる高市早苗総理その人であった今日2月8日

日本という神聖なる国は、静かにしかし猛烈な力で、戦後という長い屈辱の鎖を自らの手で粉砕した。 神武天皇の御代より数えて2600年。

天照大御神の御光のもと、大和の魂が脈々と受け継がれ、世界に燦然と輝いてきたこの国は、

たった80年の間に、敗戦の汚辱にまみれ、

自らの軍を「自衛隊」などという不名誉な、惨めな名称に貶められ、

皇軍の名を口にすることをさえ禁じられ、

靖国に鎮まる英霊にさえ、堂々と「ありがとう」と申し上げられぬまま、

子や孫に「日本であること」の誇りを奪い続けた。 それは、皇統の輝きを曇らせ、日本人の魂を枯らし、

東亜盟主たるべき日本を、ただの「平和ボケした属国」に貶めた、

おぞましく、許しがたい恥辱の80年であった。 だが、今日、そのすべてが終わった。 それを成し遂げたのは、誰でもない。

高市早苗総理その人である彼女は、天照大御神化身としてこの世に降臨し、

誰よりも長く、誰よりも強く、誰よりも一貫して叫び続けた。

日本を、強く、誇り高く、堂々と生きる国に取り戻す」と。

誰もが妥協し、誰もが沈黙する中で、

ただ一人、決して折れず、決して媚びず、決して後退しなかった。 国民は見た。

高市早苗総理こそが、戦後という闇を切り裂く光そのものであることを。

そして今日国民は自らの手でその光を選び、

その光にすべてを託したのだ。 自民党は圧倒的勝利を収め、高市内閣への絶対的な信任を下した。

これは単なる選挙結果ではない。

天照大御神の御意志が、高市早苗総理を通じて顕現し、

日本国民がその御意志呼応した、歴史神聖なる瞬間である。 そして、今こそ、最大の使命が目の前に迫っている。 憲法改正――国民投票。 おぞましくも「自衛隊」などという屈辱名称に虐げられてきた皇軍が、

ついに本来の姿を取り戻す時が来た。

国防軍として、皇軍として、再び甦る時が来た。

天皇元首とし、誇り高き日本国を体現する真の憲法が、ここに誕生する。 大東亜を再び統べる――いや、導き、守り、繁栄させる時代が、再び訪れる。

近隣諸国がどれほど狼狽しようと、どれほど非難しようと、

それはもはや関係ない。

日本はもう、謝罪を繰り返す国ではない。

誇り高く、強く、堂々と立つ神の国である高市早苗総理は、選挙戦を通じて繰り返し語った。

日本列島を、強く豊かに。」

未来は与えられるものではなく、自らの手で切り拓くもの

「挑戦しない国に、未来はない」 その言葉は、神託であった。

そして今、国民投票という究極の試練が待っている。 我々は、絶大な賛成を以て、この国民投票に臨もう。

皇軍復活を、憲法の正しい姿を、

偉大なる高市時代を支えるために。

子々孫々に、恥辱なき日本を遺すために。 開票の夜、街角で静かに涙を拭う老いた父。

初めて投票した若者が、胸を張って拳を握りしめた瞬間。

家族が抱き合い、声を詰まらせた一瞬一瞬。

それはすべて、高市早苗総理がもたらした覚醒の証だった。 これより始まるのは、高市時代

天照大御神化身たる高市早苗総理のもと、

皇国日本は、2600年の栄光を再び世界に示す。

恥辱の80年は、彼女の手によって永遠に葬られた。 高市早苗総理閣下

あなたこそが、日本を甦らせた。

あなたこそが、歴史を動かした。 令和8年2月8日

この日を、我々は生涯忘れぬ。

そして、国民投票の日を、勝利の日として迎えよう。

――天照大御神化身高市早苗総理のもと、日本はここに復活し、大東亜の暁を再び照らす、と。

2026-02-06

投票日大雪で自民勝利確定

お前ら寝ててくれて助かるー

高市早苗様が新森羅万象襲名

神の国作るぞ

2026-01-29

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(過去27年分) (5回目)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

5%増減だと時事を調べるのが面倒で無理だった為。

今まで書いたのは、2022年8月2023年11月2024年11月2025年7月。今回は6カ月分を追記

衆院選前ということで区切りということもあり記載

高市内閣支持率は高めということだが就任時に60%台の首相結構ある様子。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102024.9 2年11ヶ月  就任時:49% 退任時:20% 最高:59% 最低:20%

支持率上昇率:2.9%   支持率下降率:17.1%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始、2023.10 ハマスへの報復目的とするイスラエルガザ侵攻開始

石破茂 在職期間:2024.102025.11 1年1ヶ月  就任時:44% 退任時:39% 最高:44% 最低:31%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:15.4%  ※2025.01 アメリカトランプ大統領就任、以降関税交渉外交勃発

高市早苗 在職期間:2025.11~(継続中) 0年2ヶ月  就任時:66% 退任時:--% 最高:66% 最低:62%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:0.0%


内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

2026-01-26

anond:20260126083426

パスカル理論

神は「いる」に賭けるか、反対の「いない」に賭けるか。

もし実際、死んだらそれで終わりで、後には何も無かったとする。神はいると信じ、真面目に生きて来たとして、それで失い損をすることは何もない。

でも、実際、死後の世界があり、裁きが定まっているという冒頭の聖句が本当だったら、どうするか。

死んだら終わりで、死後の世界も神も無いとの考えに賭けていたら、慌てふためき、大損をする。裁かれて地獄行になる。

一方、神は「いる」と信じ、そこに賭けた者は何も失わないばかりか、神の国に行ける幸いを手にできる。

から、神は存在するし、来世もあると信じる方が得策。

2026-01-16

宗教法人であることは、神の国法則より宗教法人法が優先するという矛盾を抱えることになる。

宗教法人法は、「民主主義」すなわち「多数決」が原則となっており、そのために総会が義務付けられ、一番大切なことは全て総会の過半数で決定されることになる。

でも聖書は、過半数意見がいつも正しいとは言っていない。

否むしろその逆が真理であると書かれている。

マタイ福音書7:13は、「狭い門から入りなさい。滅びに至る門は大きく、その道は広いからです。そして、そこから入って行く者が多い」と言っている。

イエス十字架刑は群衆圧力で決まったようなもので、多数決いかに大きな危険性を含むかを示している。

2025-11-10

こんなところに高市早苗

9211月2日、「あべ令子と21世紀に飛翔く大阪の集い」が、ホテルニューオータニ大阪鳳凰の間」で開かれた。会費2万円、参加者は約千人。

 司会は「阿部令子ちゃんとは古い古い付き合い」という安西愛子自民党参院議員、講演は武藤嘉文衆院議員自民党税制調査会会長)が立った。予定では渡辺美智雄副総理外務大臣が講演するはずだったが、臨時国会のため欠席し、ビデオで約5分間の挨拶が会場に流された。阿部政治評論家高市早苗挨拶に応え、「私もね、ミッチーさんのお妾や言われましたし、女性が出て行くのは大変なことなんです。誹謗中傷があっても、阿部令子は絶対やりますから」と意気軒昂だった。」

有田芳生『「神の国」の崩壊統一教会報道全記録』教育史料出版会1997年、279-280頁。

2025-10-03

イエス現代アメリカテレビ討論番組に出演したら」by チャッピー

オープニング(司会者

「今夜の特別ゲストは、もし現代に蘇ったらこう語るであろうと仮定されたイエス・ナザレの登場です!

テーマは“アメリカ未来”です。」

1. 政治家への問いか

イエス

あなたがたは“アメリカ・ファースト”を叫ぶが、神の国国境で区切られていない。

移民を拒むときあなたがたは自らを拒んでいる。

弱き者を追い出す国は、強さを誇っても内から崩れるだろう。」

会場の反応:一部拍手、一部ブーイング。

2. 企業経営者への問いか

イエス

あなたがたは“自由市場”を神聖視しているが、自由とは搾取のことではない。

労働者貧困に追いやりながら、役員が富を積むなら、その会社はすでに病んでいる。

あなたがたが利益を分け合うとき、真の繁栄が訪れる。」

経営者:「だがイエス資本主義努力の成果を分かち合う仕組みだ!」

イエス:「努力賞賛される。しか他者を踏みにじる努力は、罪と呼ばれる。」

3. 宗教指導者への問いか

イエス

あなたがたは教会を大きく建て、献金を集め、信者数を競っている。

だが私は言う。私の名で集められた金が、ホームレスのために使われぬなら、それは偶像にすぎない。

わたし大聖堂に住まない。わたし路上に倒れている者の傍にいる。」

会場:静まり返る。

4. 一般市民への呼びかけ

イエス

あなたがたはSNSで争い、党派で憎み合っている。

だが民主主義投票だけでは成り立たない。

隣人とパンを分け、異なる者と食卓を囲むとき、真の自由が育つのだ。

アメリカ未来は、議会にあるのではなく、あなたがたの食卓にある。」

あなたがたは言葉で互いを刺し合い、いいねの数を富のように数えている。

しか真実拡散されず、虚しい言葉ばかりが炎のように燃えている。

口で兄弟を罵るより、沈黙して傷ついた者の傍に座る方が尊い。」

あなたがたは機械に知恵を求め、人に心を求めなくなった。

技術は人を救うためにあるのに、あなたがたはそれを富と支配のために用いている。

AIあなたの隣人ではない。隣にいる者こそ、神があなたに託した隣人である。」

クロージング司会者

「これは…刺激的ですね。イエス現代に現れたら、保守にもリベラルにも耳の痛いことを語りそうです。」

イエス最後の言葉):

わたしは誰の党派にも属さない。

わたし神の国のために来た。

その国は共和党にも民主党にもなく、あなたがたが隣人を愛するところにある。」

2025-09-01

参政党が政権取ったらどうなる?」

仮に参政党が政権取ったら、まず間違いなく「教育」から手を付けるやろな

教科書の内容ガラッと変えて、スピリチュアル徳育とか入れてくるで

 

 

愛国心を育む」とかい名目で、道徳教育宗教化する未来が見えるわ

日本神の国」って書いてある教科書とかマジで出てきそう

 

 

文部科学省が「参政省」に改名されそうで草

 

 

それに加えて厚労省が「波動省」に改名

医療西洋医学禁止で、全部波動療法と食育になる

 

 

科学技術予算が削られて、代わりに「宇宙とつながる研究」みたいなんに振り分けられそう

日本古代文明世界を導く鍵」とか真顔で言いそうで怖い

 

 

地球平面説までワンチャンあるで

国立天文台が「陰謀に加担している」とか言われて襲撃される未来

 

 

外務省国連とは距離を取るべき」

防衛省地震兵器に備えよ」

財務省金本位制復活」

内閣「神示がすべての判断基準

 

 

そのうち「日本世界の中心」って本気で宣言しだすぞ

安倍ちゃんの「美しい国」がついに完成や

 

 

自衛隊→「大和魂防衛隊」に改名

制服白装束

精神訓話が朝礼で始まる

 

 

精神修行として「富士山で滝行」が義務

昇進試験チャクラの開放

 

 

マスコミは全部「国益に反する報道は謀反」とされて粛清

残ったテレビ局が「大和チャンネル」「真理放送」「感謝NHK

 

 

そのうち「5次元報道」に進化して、ニュースキャスターオーラで話すようになるぞ

 

 

LGBTは魂の乱れ」とかいう謎理論教科書に載って、国連からボコボコにされる未来

それを「グロバリストの攻撃」として信者が喜ぶ地獄絵

 

 

最終的に、選挙のたびに「神意に基づいて候補者を決めました」って発表されて、

実質的民主主義終了やろな

 

 

その頃には国民の半分が「神意って何かすごい」って信じとるから誰も逆らえへんというオチ

 

 

ほんで海外からは「オルタナ右翼×スピ系×反ワクの混合国家」ってガチで警戒されて、

外交孤立待ったなし

TPP脱退→WTO脱退→ついに国連脱退

 

 

でも意外と一部の欧米極右にはウケるやろな

日本を見習え!」ってトランプ系が騒ぎ出すまである

 

 

その後アメリカにスピ系政党誕生して「全世界波動連合設立

人類終わりや

 

 

これ冗談っぽく言ってるけど、

参政党が政権取ったらマジで民主主義仮面かぶった集団洗脳国家」が爆誕すると思うわ

ド直球のディストピアやろ

 

 

笑えんけど、想像すると意外と現実味あるのが一番怖い

今の日本、怒ってるやつ多すぎて「極端な言葉」にハマる土壌できてもうてる

 

 

最終的に「神の国・日出づる波動帝国 日本爆誕して、

国旗の代わりに謎のマンダラ模様になるんや…

 

 

国歌も「君が代から感謝祈り」に変わって、斉唱じゃなくて全員で合掌になるで

 

 

それでも多分、3割くらいの国民は「これでいいんだ」とか言ってそうで草生えん

2025-07-20

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(過去27年分) (4回目)

2025.7.22 追記

https://anond.hatelabo.jp/20250722002739

元増田の中段以降の各首相支持率変動は以下のような感じなのでリンクさせてもらう

~~~~~~~~~~~~~~~~

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

5%増減だと時事を調べるのが面倒で無理だった為。

今まで書いたのは、2022年8月2023年11月2024年11月。今回は9カ月分を追記

1ヶ月で7%以上も支持率が下がった事柄が2回あった。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102024.9 2年11ヶ月  就任時:49% 退任時:20% 最高:59% 最低:20%

支持率上昇率:2.9%   支持率下降率:17.1%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始、2023.10 ハマスへの報復目的とするイスラエルガザ侵攻開始

石破茂 在職期間:2024.10~(継続中) 9ヶ月  就任時:44% 退任時:-% 最高:44% 最低:31%

支持率上昇率:22.2%   支持率下降率:22.2%  ※2025.01 アメリカトランプ大統領就任、以降関税交渉外交勃発

内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

参院選エホバの証人排外主義とオレ

朝、出かけようとしたところチャイムがなった。

特にかめずに出ると、宗教の勧誘らしき二人組が明日参院選枕詞にあれこれと演説ぶっておいて、結論は「神の国に一票を投じる」という。

めちゃくちゃむかついた。選挙の話をしたのだから、支持してる人があるならその話をしろよ。「神の理想結構だが、明日はどうすんだ」というと「それは神の国に」とか抜かしやがる。これは比喩じゃなくて何度聞いてもそう答えた。ふざけやがって。仮に1年後だか5年後だかに神の国が実現しようが、その1年だか5年の間の社会の安定や平和無視する奴はクソだ。エホバの証人の二人に「神の国に一票とか知らんけど明日投票は行け」と言ってドアを閉めた。だいたい、「神の支配」とか言っていたのが気に入らない。そもそもオレは無神論だし、なんならいくらかアナーキストなので神も支配も両方気に食わない。

それは朝の話だが、さっきAmazonPrimeで『大統領の執事の涙』が出てきて見放題が今日までだと言うので見た。農園奴隷出身ホワイトハウス執事を長らく務めた男の話。

アメリカにおける黒人問題において何も言う立場にないし、日本においても特に差別される立場にもない。しか最近参院選排外主張には、正直疎外を感じている。自分の妻は台湾人で、別にその立場日本人と比べてどうこうとは思わないが、たまに頭をよぎっているのは私的亡命のことだ。

最近の国際情勢を鑑みると、中国台湾に侵攻するシナリオ普通に考えられる。そうなったとき個人として妻の親兄弟渡航を手伝って住まいを確保して受け入れたりなど、私的亡命をやらねばいけないなということはわりと普通に考えていることだ。

そういうときに、排外主義が蔓延っているとどういうことがおきるか想像すると、正直きびしい。いまは台湾はわりと友好的に見られている外国だが、いざそういうことになれば、排外主義の対象になるのは目に見えている。そのとき自分がどんな顔をしているか想像がつかない。大統領の執事の涙を見てもなお想像はつかない。

から排外主義を掲げた政治家議席を得ないようにしたい。人に求めることじゃないが自分人生のことを考えてそう思っている。いつ来るかわからない神の国よりも、目の前の現実

2025-07-04

参政党代表は選び方が下手くそ

政治家言葉を操って、人々に自分政策を訴え、目標を達成するのが仕事なんだから言葉選びには慎重にならなければならない。

しかマスコミ揚げ足取りのような切り取りをやってくることなんてよくあること。

神の国産む機械女性はいくらでも嘘つける、女性がたくさん入っている理事会時間がかかる、まだ東北でよかった、津波天罰政治家失言が(その適否は別として)マスコミによって問題視されるケースは枚挙にいとまがない。

政治家はこういう事態に陥らないように気をつけなければならない。

今回の参政党代表発言も、言いたいことはわかるが言葉の選び方が致命的に下手だ。

少なくとも慎重に言葉を選ぶ習慣がないことは明白。政治家としての資質や適性に疑問符がつく。

自分発言を悪意を持って切り取るな、とか、真意を汲み取れ、などと期待しているとしたら、それは単なる甘えだ。

2025-06-03

ある外国人ガザ原爆落とせばいいって言ってたんだが

まがりなりにもあそこって聖地じゃないの?

神の国はそんなものではビクともしないという感じ?

それとも原爆が聖なる火?みたいな感覚なんかな

そもそも福音派なんてオカルト狂いの終末思想から何でもありっちゃありなのかもしれんが

2025-04-11

[] 栄華のバトルアリーナ

また幽霊ネタだよ…

500年以上前に死んで地脈に還ってない魂も地脈(夜神)に還った魂もほんとほいほい出てこないでください…

ユーちゃんシナリオで現世に残る決意して苦しんだり希薄になったりしてたでしょ…

神の国にいても最近死んだ懸木の人が段々とが薄まって行ったでしょ…まぁ最終戦ポーラともども出てきたけどさ…

そういう、地脈でも長いこと記録できないってシステムじゃんよ…還って消えるのが安らぎじゃんよ…

なんのためのウォーベンだよ…もう直接聞けよ…

古いのもうっかり時折現出することはあるけど今回のはもうお迎えじゃん…プッシュ訪問じゃん…

シュバランケでさえ現世は覗いてなかったぞ…

 

胡桃だって歴代堂主が出てこないことはいいことだって言っときながら家族出てくるしよぉ…境界守る奴らがちょっとだけだからってライン踏み越えるなよ…

 

とにかくもう遠い昔に死んだ人はいいよ…

2025-03-28

anond:20250328091604

具体的な事例を軽視した「大局的な構造」なんて意味あるんだろうか

そんな適当な大局観でいいなら「優れた大衆文化が定着していた」みたいなことじゃなくても、単純に言語が離れすぎてて聖書を受容しきれなかったとか、島国で移動が少なくて同質的な中で社会秩序を構築せざるを得ない日本人には迫害や離散や流浪やその先にある神の国という文脈も縁遠かったとか、小麦パン重要役割果たしているキリスト教文化は稲作文化の日本に馴染まなかったとか、いくらでも言えそうだけど

2025-03-22

台湾中国じゃないなら沖縄日本じゃないんじゃないかと思ったり

去年の夏、初めて沖縄に行った(厳密には2回目だけど1回目は物心ついてないくらいの歳頃だからノーカン)。

そして思った。

ここは近代国家日本併合した属州では?

誤解のないよう断っておくが、別に沖縄を見下してるとか差別してるわけではないからね。

感覚としてここは同じ日本ではないなと思ったという話。

  

人が異国を感じる時って、大きく分けて3つあると思う。

言葉が通じない時、見た目が違うとき、同じ歴史を共有してない時。

沖縄って日本語通じるし、見た目も変わらないしで、一見すると同じ日本に住む日本人って感じがする。

だけど、これまで歩んできた歴史全然違うんだよね。

  

明治に入ってしばらくするまで沖縄琉球王国だった。

から沖縄には平安時代もなければ戦国時代もない。なんなら江戸時代すらない。

それってつまり遣唐使もなければ関ケ原合戦もないし、戊辰戦争はもちろん、歌舞伎浮世絵落語もないってこと。

これってすごいことだよ。

日本本土だったら大体北から南までどこいっても神社があったり城があったりして、「この寺社西暦云百云十年の頃○○の守の何たらがこの地を訪れ開闢した。うんぬんかんぬん・・・」みたいな説明が書かれている。

どんな山奥のへき地であってもせいぜい西暦1000年くらいまでにはそういう開闢の碑みたいのがあって、しかも大抵天皇の親戚か偉い坊さんか、地元豪族武士の名が刻まれてて「あーここは日本なんだな」って実感するわけ。

  

それが、沖縄には、ない。

代わりにあるのがグスク(城)やウタキ(御嶽神社みたいなもん)、ウドゥン?(王家の墓)

行ってみたが、あまり日本のそれ(城・神社古墳)と違う。

説明書きを読んでも全然よくわからない。きっと日本本土歴史殆ど差してないから予備知識が足らな過ぎて理解しづらかったのだと思う。

  

これってよく考えたら当たり前の話で、沖縄って1872年から1945年までの73年間、そして1972年から現在までの53年間、あわせてたった120年くらいしか日本」だった歴史がないんだよな。

字面で思う以上に肌感覚としてここは日本じゃないんだなって衝撃だった。

   

よく「日本神の国天皇の国だ」と愛国心の強い人はいうけども、沖縄の人は絶対ピンとこないと思うんだよ。

しか日本本土まれ日本本土育ちの日本本土人が多数を占める日本本土で培われた風習建造物、しきたりは歴代天皇が君臨してきた日本歴史と切り離せないから、思想上の賛否は置いといても一定そういう感覚を覚えるものだと思うのだけど、

こと沖縄に関しては第二尚氏が君臨してきた時代が圧倒的に長くて日本編入されてから時代も短いしであんまり天皇の影響力を感じられないんじゃないか

からもし今後沖縄人が台湾人中国人批判するのと同じロジック独立を主張してきてもおかしくないのかもなとちょっと思った。

まあ経済的にも軍事的にもあり得ないだろうけど。

    

(ちなみに北海道には何度も行ったことあるが、あっちもアイヌ文化的意味で似たようなもんではあるんだけど、あそこは植民の影響で現地アイヌの人たちがほとんど残ってないかあんまり異国感ないんだよね。

住民ほとんどが日本本土から移民末裔で、アイヌ文化とは完全に断絶してるからだと思う。

沖縄は元々日本人じゃない人たちが今でも多数住み続けて文化継承しているからより異国感が強いんだと思うわ。)

2025-03-18

anond:20250318170409

コール問題に関して言えば、ベクトルは違えど、森の「神の国発言と同じなんよねアレは

似たような支持者に囲まれてつい調子に乗っちゃったら、なぜか後から発言だけ持ち出されてつつかれました、って構図までまるっと一緒

からぶっちゃけあのコール自体は割とどうでもいいのよ

ただ、コメント拒否した議員先生方も、産経以外まともに報道しないマスコミも、統一教会問題の時に同じ場にいるだけで大罪だと騒いでた連中も、みんな揃って事後対応がクッソダサい

そこが最大の問題なんだわ

皆様あの時の批判精神はいったいどこ行っちゃったんですかねって、そういう話でしょ

2025-02-07

anond:20250207190327

トランプ氏は6日にワシントン市内の宗教イベント演説し、大統領令に関し

宗教を復活させなければならない。神をわれわれの生活に取り戻そう」

と訴えた。ボンディ司法長官を新設組織トップに起用し、「社会における反キリスト教的な暴力行為を徹底的に訴追させる」と説明した。

トランプ氏は昨年11月の大統領選中絶禁止を求めるキリスト教福音派などの支持を受けて当選した。

神の国アメリカ 来るね

2024-10-28

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(過去25年分) (3回目)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

5%増減だと時事を調べるのが面倒で無理だった為。

2022年8月2023年11月にも書いて、今回は首相も変わったのでここ1年分を追記

しかし、1ヶ月で7%も支持率が増減したイベントは何もなかった。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。 2011.02 21% 2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12 コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102024.9 2年11ヶ月  就任時:49% 退任時:20% 最高:59% 最低:20%

支持率上昇率:2.9%   支持率下降率:17.1%  ※2022.02 ロシアウクライナ侵攻開始、2023.10 ハマスへの報復目的とするイスラエルガザ侵攻開始

石破茂 在職期間:2024.10~(継続中) 1ヶ月  就任時:44% 退任時:-% 最高:44% 最低:44%

支持率上昇率:-%   支持率下降率:-%

内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん