はてなキーワード: 市町村とは
当時彼は20代で、職場の立ち位置はルーキーでした。恋愛の腕前がどの程度かは不明でしたが、モテないということは否定できないみたいな、なんともいえない印象でした。
そんなある日、彼のところに新卒の女の人が来て業務の相談をしていました。仕事の話が終わった後で、「わたし、髪切ったんですよ♪」と、外見の変化をアピールしたのです。
そしたら、彼は「似合ってるね!」という台詞を口にして、彼女は嬉しそうにしていて、その場から去ったのですが~~その後に上司から注意を受けてました。
「今時は、そういう発言はセクハラになるからね😶」という趣旨の指導でした。
なるほど、今時はそうなのだなと思って厚労省のガイドラインを読んだら、確かにそのとおりであり、納得した記憶があります。相手によってはハラスメントになるので、相手の外見を褒めるのはNGということです。
※上記の場合はセーフだと思います。上司の発言もそれをわかったうえで釘を刺したのかと
人間一人あたりの価値ですが、時代を経るごとに上がっています。いわゆる人権というやつです。昔だったらOKだったコミュニケーションが、今ではアウトになってしまいます(..)
都会の方にある会社であれば、そういったコミュニケーションは厳に慎まれているものと存じます。皆様の職場はいかがでしょうか。
公務員増田などと呼ばれて久しいですが、確かに昔は公務員をしておりました。
私が書いたものをブクマされる方に、『はてな気砲』なるワザを編み出した方がおられるのですが、やはり業界経験のある方には見抜かれてしまうのだと思います。作品が扱うテーマがモロなこともあるのですが、文章の書き方でわかるのかと。
これは、とある電子機器メーカーでのお話です。こちらの会社に勤めていた人で、不幸なことになった女性がいました。ありていに言うと自殺です。会社の責任だと私は思ってます。
前職を辞めた理由は、先輩や同僚がやはり同様の理由で命を落としたからです。退職理由の大半です。人の命を大事にしない職場環境では、今後ずっと働けないと感じました。まさか、次の会社でもそうなるとは思いませんでした。
自殺願望というのは、案外普遍的な感情なのかもしれません。『死にいたる病』といった名著にもあるのですが、人間、視野が狭くなると必然的に誤った選択をします。死の方が楽になるのです。
迷っているときにもっとも必要となるものは、いつでも、一番思いつきにくいものなのだ――これは当然のことである。だって、そうでなかったら、それは迷いではないわけであろうから。 死にいたる病(中盤あたり)
当時を思い返すと嫌な気分になります。しかし思い出を否定しても、またやってきます。臆さずに感情を受け入れて、消化してしまうのが最良だと思います。
年末には長編を投稿することが多いです。こちらの日記もそうでした。
かつての京都府での公務員時代は、数年だけ教育の仕事に携わっていました。学校教育ではなくて、その亜種みたいなジャンルです。その頃の(大分昔ですが…)思い出を日記にまとめました。
物語の主人公の人ですが、学校の先生出身で、京都府教育委員会で長年働かれていた人です。私が教委事務局に出向になった年に定年退職し、以後は再任用で働いていました。一緒に働いていた時に、昔の話をいろいろしてくれることがあって、今でも記憶にしっかと刻まれています。
私個人の価値観ですが、仕事に対してマジになる方ではありません。それが悪いことだとは思いません。ただ単に、仕事を崇高な事だと信じる人と、そうでない人の違いです。
元厚労相の村木厚子さんのような、複数の社会で生きることを提唱するタイプです。教委事務局での仕事についても、超絶キツかったのは間違いないですが、それでも手を抜けるところは全力で抜いてました。
公務員ものを描くにあたって、難しいところがあります。私は現場の最前線で働いていたこともありますし、裏方の事務スタッフだったことも、『決める側』だったこともあります。それでも日記を書くにあたっては、現場のこと(意思決定の裏側)を書いた方が皆様にとって面白いのは間違いありません。
ただし、長年公務員をしていたわけでもありません。限界がある部分については、市町村の役場を訪問した時とか、イベント動員で出動した時とか、プライベートで役所がスポンサーになっている行事に参加した時など、思い出を活用して日記を作るようにしています。
今でも懐かしくなって、京都~大阪を訪れることがあります。昨年末も一時帰省しました。
市内には飲み屋がたくさんあるので、同じカウンターに座ったお客さんと話が盛り上がることもあります。わいわいがやがやな時もあれば、しんみりと語り合うこともあります。こちらの日記に書いたのも、その時の思い出です。
それぞれ、京都の祇園~木屋町での飲みの思い出です。語り手は、京都市内で土地家屋調査士として営業している人に据えました。お話の仕方に大変熱量のある人でした。うざいくらいに自分の考えを語るというか、素面でも酔っぱらってるみたいな人でした笑 仕事の腕前はホンモノです。
「都会と地方での若者の違い」をテーマに据えましたが、実際、そんなものはないと思ってます。それぞれの居住地を入れ替えれば~に帰結する類のつまらない話です。江戸時代の人が現代に来たら、現代人の様式にすぐ馴染むみたいな。
ただ、都会の方が若者の密集度が段違いです。特に優れた若者だと、同程度の資質を有した人と出会うことで才能が開花するものと存じます。それが、東京一極集中というか、一例として、大学が都心部に集積していることの強みだと思います。強者同士が出会うことで、『ブルーロック』で言うところの化学反応が起きるのです。
その意味では、田舎よりも都会の若者の方が視野が広くなるし、能力・資質も発展しやすいのは間違いないです。
公務員時代のお話です。同期入庁の人で福祉部門に配属された人の記録です。
フロアが近かったのもありますが、彼のことは強烈に印象に残っています。というのも、悪い意味での有名人だった時期があるからです。
日記中には、いろいろと不適切な描写がありますが、実際に起こったことです。思い出を整理する、文字にして吐き出したいという思いに抗うことは難しく、詳らかに描いてみようと思いました。
地方自治体の職場だと、あまり大きい声を出す職員はいません。一般住民に近い職場が大半であり、コンプライアンスの観点があるからです。しかし、一般住民があまり来ないような職場だと、問題のある行為をする人間も存在します。むろん少数派ですが。
主題はそっちではなく、作中で取り上げた人のことです。「彼が福祉部門なの!?」と若かりし頃の私は思いました。彼の高校時代を振り返っても、福祉への適性があるとは思えませんでした。
しかし、何年も経ってみると、彼は実際に適応してました。直接見聞きした回数は少ないですが、府民からも業者からも、一定の信頼は得ているものと思いました。
彼は今でも公務員として働いているはずです。彼と一緒に仕事をした経験はそこまでなく、食事や飲みに行った回数も同様です。日常的な絡みはありませんでした。ただ、学生時代に同じクラスだったから知ってるというだけです。
それでもわかるのです。今でも、彼は自らの人生の目的を達するために、公僕としての勤めを果たしているのだと。
実は、昨年末頃に職場を観に行ったら、オフィスのすみっコに彼が座ってました。奥の方だったので役職が付いたのかもしれません(^^)/
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【閑話③】よくブクマしてくれる方
以下の表中のコメント回数(期間:2023.1~2023.12)ですが、概算になります。
データは整理していますが、専門的なスクレイピング・データ加工はしていません。
コメント回数は、すべて「少なくとも」です。確実にこれだけの回数があります。
以下、ブクマカ名は一部を除いてぼかします。ある程度わかる表現にはしています。
| ブクマカ名 | 私個人の感想 | コメント回数 |
|---|---|---|
| ネコとグラス | いつもコメントありがとうございます(^^) | 11回 |
| はてな気砲の人 | いつも流石です。私を見抜くAIを作られては? | 10回 |
| スター数1位 | 含蓄あるコメント。今では引退されたのですね泣 | 7回 |
| ゆっくり風の女性 | 同じく2023年からブクマが増えてます。転生された? | 7回 |
| ハックルベリー | 心にドーンとくるコメントが多いです(;'∀') | 7回 |
| 目がデカい女性 | 私にとっての伝統的なブクマカです(..) | 7回 |
| 口紅 | 理性的なコメントが多し。今後もよろしくお願いします | 7回 |
| ひげおじさん | 小説作品へのブクマが多いですね | 5回 |
| ゆかり | またいつか釣り針パクーしてくださいw | 4回 |
| ナニカを飲んでるおじさん | ビジネス面に鋭いコメントをなされますね | 4回 |
| firststar_hateno | お前が№1だ……!! | 4回 |
| おたまじゃくし | 小説作品がお好きなんですねぇ笑 | 4回 |
| スーツ姿の男性 | パワーのあるコメントをされます笑 | 4回 |
| 忍者 | 目線が鋭いですね。私ですら気が付かない視点を…… | 4回 |
| eggman | 無言ブクマ歓迎です!(^^)! | 3回 |
| 介錯 | 芸術肌の方。もっと温かい雰囲気の日記を増やしますね | 3回 |
| 悩んでそうな女性 | 小説作品の読み込みがすごいです。勉強になります | 3回 |
| fossilcat | 会長視点じゃないですけど今年投稿したいです | 3回 |
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【最後に】
昨年末頃は、皆さまに大変ご迷惑をおかけしました。諸事情により詳細を申しあげることはできませんが、深く反省しております。
今後につきましては、お読みになる方に、(怒りや悲しみといった負の感情ではなく)ポジティブな感情を与える作品づくりをめざします。
「それは失礼です」「今はこうするのが常識です」
今の育児もまったく同じことが起きているなーと感じてる。
YouTubeには医学的根拠があるのかどうかも分からない育児論をうさんくさい誰かがそれっぽい口調で語っている。
インスタやXには、「ママ垢」と呼ばれる人たちが、
「このやり方が正解」
「そのやり方はもう古い」
「それは危険」
「それは愛情不足」
知らんがな。
ここ10年で急に「正しい抱っこの角度」だの
細かすぎる正解が増えすぎた。
しかもそのほとんどが数年後には「実は間違っていました〜」と言われて流行り廃りみたいに消えてく。
そのたびに昨日まで頑張っていた親が
「古い育児をしていた間違った人」扱いされる。
それをフォロワー数と再生回数で競うコンテンツにして不安を煽って
「正解」を売りつけてくる。
情報が多すぎて誰も責任を取らない情報に踊らされてる人が多すぎる。
でも少なくとも
によれば、旭川市の人口当たり刑法犯罪率は4.05であり、全国812市町村のうち334位。静岡市とつくばみらい市に挟まれている
人口当たり警報犯罪率で見ると、トップ10の新宿区、渋谷区、台東区、大阪市、豊島区、門真市、尼崎市、八潮市、東大阪市、守口市は旭川市の2倍以上にのぼることになる
ちなみに800位以下の13市町村のうち実に10市町村が熊本県内の自治体である
によれば、日本の刑法犯の認知件数は令和に入ってから4.5~5.9の間を推移しており、旭川市の4.05は全国平均より随分低いということがわかる
マツコが「湖が~」とか最大のヒントを出してしまったので、普通の人間は直ぐに答えがわかってしまう
その前の「名所から写真を撮ってる」とかじゃ分からなかったけど
湖のヒントで、その名所が「ああ、梅か」と分かってしまう。そして続くラーメンも
旅の予算が1万円なんだから、都内から行ける湖で観光名所がある様な場所は限られている
多摩、相模、富士五湖、この正解があるところくらいなものだろう(中禅寺湖は…1万で往復出来るか?まあ、出来るか。すげえ時間かければ)
そんであの写真の背景(比較的都会)を見れば自ずと答えは明らかになってしまう
(まさかの洗足池という可能性もあるか?MX発洗足池行きを「旅」と呼ぶならば)
マツコはそんなわかりやすいヒントを出してはいけない。分からなさ過ぎる大島アナと若林さんのためを思ってかもしれないが
沖縄の政治状況は、やや内向きな文化(強い地域アイデンティティ、共同体意識、外部批判への敏感さ)と結びついて、政治的自由が実質的に制限されている側面が確かにあります。そして、左翼・反基地勢力が「平和学習」を産業化し、学校にツアーを売り込み、県の補助金で支える構造は、官民癒着の偏向政治産業と言える性格を帯びています。
沖縄では「反基地・反米軍」が地域の正義として強く刷り込まれ、異論を述べにくい雰囲気があります。特に公務員、教師、教育関係者、メディア関係者では、左派以外の意見を公にすると「売国」「右翼」「本土の味方」といったレッテルを貼られ、社会的・職業的な制裁を受けるリスクが高いです。
沖縄の共同体意識の強さ(「ウチナーンチュ」としての連帯感)は、外部(本土)への不信感と結びつきやすい。結果として、「県民の総意=反基地」という一元的なナラティブが強固になり、多様な意見が排除されやすい土壌ができあがっています。
• 教育現場の役割 平和学習や修学旅行で反対協テント訪問、活動家講話、抗議船乗船などが長年「体験学習」として行われてきたことが、若い世代の価値観を一方向に形成してきました。事故後の学校HPからの記録削除ラッシュも、この「空気」を守る動きと見なせます。
◦ 左翼・反基地団体(反対協、オール沖縄、辺野古基金など)が「平和学習ツアー」をパッケージ化。
◦ 学校(特にキリスト教系や左派系)に「辺野古コース」を積極的に売り込み。
◦ 県や市町村が補助金・委託事業として資金を投入(沖縄平和啓発プロモーション事業など)。
◦ 旅行会社(東武トップツアーズなど)が全体をコーディネートし、利益を確保。
◦ 「平和」「いのちの大切さ」という美辞麗句で、政治的偏向(反対協テント訪問、活動家講話、フェンスリボン結びなど)を隠蔽。
◦ 県の公金が事実上、反基地運動の維持・拡大に使われている構造。
◦ 事故後も「平和学習の重要性」を強調する論調が続き、根本的な見直しが進みにくい。
この産業は、運動の長期化によって既得権益化しており、解決すればツアー収入、補助金、活動家の生活基盤が失われるため、問題の継続自体が利益になる逆説を生んでいます。
大多数の県民。特に若者世代は、経済格差、教育機会の偏り、イメージダウンによる投資・雇用喪失という形で被害を受けています。
世論調査では、辺野古反対は依然として多数派ですが、若年層を中心に「経済優先」「現実的解決」を求める声が増えています。しかし、その声が公の場で十分に表に出にくいのが現状です。
沖縄の政治的自由が制限されている背景には、内向きな地域文化と左翼勢力による「聖地巡礼」の産業化が深く絡み合っています。公金・教育・運動が癒着した構造的な問題です。
結果として、県民全体の真の利益(基地負担の公平化、経済的自立、生活の質向上)が後回しになり、分断が固定化されています。
が不可欠です。
子供に関して学校で暴言などを吐くだけで(暴力は伴わないが暴言に限り際限がないレベルであると過程)少年院や特別支援学級に入ることはありますか?
gemini回答
結論から申し上げますと、暴力がなくても「際限のない暴言」の内容や背景によっては、少年院に入る(送致される)可能性も、特別支援学級への入級を検討される可能性も、どちらもあり得ます。
ただし、この2つは「目的」が全く異なります。少年院は**「法的な制裁・更生」、特別支援学級は「適切な教育支援」**のための場所です。
それぞれのケースで、どのような判断基準があるのか詳しく解説します。
暴力がなくても、暴言が「犯罪」とみなされ、家庭裁判所が「更生には施設への収容が必要」と判断した場合です。
該当しうる罪名: * 脅迫罪: 「殺すぞ」「家を焼くぞ」など、生命・身体・財産への危害を告知した場合。
侮辱罪・名誉毀損罪: 他人の前で著しく貶める発言を繰り返した場合。
威力業務妨害罪: 暴言によって授業を完全にストップさせる、先生を動けなくさせるなど、学校の運営を妨害した場合。
単なる「口の悪さ」ではなく、相手に深い精神的苦痛を与えていたり、自殺を考えさせるほど追い詰めたりしている場合、非常に重く見られます。
流れ:
警察や児童相談所から家庭裁判所へ送られ、鑑別所での調査を経て、審判(裁判)で「少年院送致」が決定します。
2. 特別支援学級に入る(入級)ケース
こちらは「罰」ではありません。暴言の理由が「本人の性格」ではなく、**「脳の特性(発達障害など)によるコントロールの難しさ」**にあると判断された場合です。
対象となる学級: 主に「自閉症・情緒障害特別支援学級」です。
情緒障害: 感情の起伏が激しく、パニックになると言葉のコントロールが効かなくなる。
ADHD(注意欠如・多動症): 衝動性が高く、思ったことをすぐに口に出してしまう。
入級の仕組み:
学校や教育委員会が「現在の環境では本人が学びを継続できず、周囲への影響も大きい」と判断し、専門家による診断や判定を経て、**「保護者の同意」**を得た上で決定するのが一般的です。
もし暴力がなくても、学校生活において「際限のない暴言」が続いた場合、以下のような段階的な対応が取られることが多いです。
出席停止(学校教育法第35条):
他の児童生徒の学習権を守るため、市町村の教育委員会が「出席停止」を命じることがあります(公立小中学校でも可能です)。
学校だけでは対処不能な場合、警察や児童相談所と連携し、家庭環境や本人の精神状態の調査が入ります。
民事訴訟:
暴言によって相手が不登校になったり精神疾患を患ったりした場合、被害者側から加害者の保護者に対して、**多額の損害賠償(慰謝料)**を請求されるケースが近年増えています。
学級崩壊とかあるがあれって法的には威力業務妨害に該当するんか。
あと教委による出席停止処分とかあるのね。
どちらに行くかの分岐点はその評価対象が本人由来の性格か、病気によるものかの分類なのか。
普通に予想外れたわ
一般企業から飲食店の全国チェーン店まで、すべて決裁権は東京本社にある。この構造だと、KPI達成だけが目的化して減点されないための街になる。
全国展開しているキャバクラでもパチンコでも、「東日本ブロック」みたいに分けたとして東北だけ予算未達だとしても、関東の売上で補完したりすることが可能。なのでいつまでたっても仙台商圏への攻めの投資が起こらない。
飲食店でいったら、無難で、ローカルに最適化もせず、尖らないことが優先される。例えば盛岡だと、大きなチェーン店は少ないことを好機として、個人経営の店が尖り散らかすことも可能になる。
「東北随一の」「東北最大の」ということを謳っているが、「そりゃそうだろうよ」という感想しかない(あれは誰に向けてアピールしてるんだろう?)。東北で一強の都市なので比較対象がないし、戦略会議上でも売上改善の圧力が弱くなる。これが例えば札幌市になると、福岡や東京との競争が意識にあるので、より観光都市として磨かれていく。
無理やり競争相手を定めるとしたら、郡山あたりになるんだが、郡山は心理的にも物理的にも東京に近い。「ほぼ首都圏ですけど?」みたいな顔すらできる。なんなら郡山に飲みに行って東京へ帰ってくることも可能。
しかし仙台だとそうはいかない。新幹線だと東京から90分だから日帰りは可能だが、通勤圏ではない。それに見合う観光資源も少ないから宿泊するのも迷うところ。牛タンはディスられて当然。盛岡冷麺や宇都宮餃子の鬼のような進化と比べれば明らか。同じ戦後の復員兵が始めた料理なのに、仙台の牛タンにはまったくバリエーションがない。
まあ東北だからね、可処分所得は低いし人口減少も早いペースだし、あまり明るい未来ではないんだが、言うても東北ナンバーワンの都市であるから金持ちはそれなりにいるのよね。しかし、投資したくなる人材がいない。
東京からの一時転勤や地方経験のための若手が、仙台に腰を据えて盛り上げようとしない。そのため金は余り、街には資本の蓄積が起こらない。本気の旗艦店を仙台に出します!という景気の良い話は聞いたことがないし、実験もしてくれない。常に回収モード。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-06-09/2015060901_04_1.html
辺野古基金 3億円超寄付でヘリ基地反対協などを支援
基金運営委員会では、第1次支援先に決まった「ヘリ基地反対協議会」「沖縄『建白書』を実現し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議」に加え、今回新たに、名護市、沖縄市、うるま市、宜野湾市、北谷(ちゃたん)町、読谷村(よみたんそん)で結成された市町村単位の組織、「沖縄平和市民連絡会」の7団体への支援を決定しました。「ヘリ基地反対協」と「島ぐるみ会議」には各1千万円、他の7団体には、それぞれ30万円を支援します。支援金は10日に手交します。
生徒から船賃5000円とってるのに。
先月、IQOSを落とした。
もちろん気付いたときに近くの交番で「遺失物届」を出した後、今日まで「落とし物検索」で探しているが見つからない。
もちろん、パクられた可能性も高いが、金品ではないし、喫煙者でなければまったく不要のもの。
落としたのは路上・鉄道・駅のいずれかなので、誰にも発見されていない可能性もかなり低いのではないか?
まずは一度この警視庁の検索項目と、警察が公開しているものを見比べて欲しい。
https://www.ishitsu.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/syutoku/Buppin?Length=0
● 警察国民向けポータル:遺失物関係(落とし物の検索、届出等) 落とし物検索
https://lostproperty.pcf.npa.go.jp/ZDSERVFP/SZDSA0101
1.まず一番始めのページで聞かれるのが「カテゴリー」
そしてカテゴリーの説明(どういったものがどのカテゴリーで分類されているか)もないため、まずここでつまづく。
自分の移動したルート上の警察に問い合わせたときに確認したら、
「充電機能があるのでおそらく『電気製品類』ではないでしょうか。
なお、バックとかポーチに入っているなら『かばん類』も探してみてください」
とのこと。
ちなみに、警察国民向けポータルにはキーワード検索があり「加熱式たばこ」と入力して検索できる(「IQOS/アイコス」では不可)。
まあこの「加熱式たばこ」というのは他の県警のページで分類分けの説明があって分かったことだが。
2.次は日付
まあこれはOK
3.落とした場所はどこですか?
うーん、これも分からなくはないが、明確に『ここで落とした!!』と分かっているだろうか?
ほとんどの場合「あそこで使って、ないことに気付いた間のルート上のどこか」と曖昧なのではないか?
どれを選んでも、その次に「23区内」なら「区」、「23区外」なら「市」とさらに細かく選択しなければいけない(複数選択不可)
移動中だとして、自分がどこの区/市を通ったかを意識しているだろうか?
5.やっと検索結果を表示
種類-特徴欄には「イヤホン類/充電器」などはあるが「喫煙具/加熱式たばこ」は一切ないし、「電気製品-電気製品」とは何だろうか?
1.1ページ目に『落とした日/落とした場所(複数の都道府県選択可)、市町村や場所の種類、施設名』などもあるが
『不詳を含む』もあり、都道府県以外は空欄でも可。
つぎに『落とし物』だが『物品名/キーワード』の選択肢があり、『物品名』を選択した場合でも
「落とし物の種類」だけでOK(下位の品名/物品名は空欄で可)
『キーワード』だと「全てを含む/いずれかを含む」の選択肢あり。
2.結果画面では並び替えもできる
項目には「日付/場所/拾われた物/特徴(色)/その他物品/問い合せ先/問い合せ番号」があり、全ての項目で並び替えできる。
原発を建てる見返りって自治体への寄付とかばっかりで利権に近い一部の人間しかメリット享受できてなくない?
ふつうに「立地する市町村の電気代を半額にします」とかしたほうが原発に理解得られるのでは?
東電だと福島新潟に原発があってそこは東北電力管内になるけど、いまの発送電分離の制度だったら東電が「〇〇でんき」みたいな会社建ててその自治体の市民とか企業だけ加入できますってしたら
それやったら工場とかめちゃくちゃ誘致できて原発建て放題じゃない?
(追記)
いま原発がマイブームなんよな。世界にいま必要なのは原発一択。AIでエロ画像作ってたら電気代3マンになったワイが言うから間違いない。シムシティで一通り学んだワイは詳しいんだ。
原子力立地給付金は1世帯辺り年間約3000円ぐらいの自治体が多い。全く恩恵を感じないレベルだな。電力需給の大きい事業(データセンターなど)を誘致出来るレベルで割引が大きかったらどうなるのかは気になる。
そうそう、こういう見方。原子力立地給付金ってのがあるぽいけど年間3000円~15,000円らしくて原発置く見返りにはちょっと割に合わんよな。もっとパーセントでドカっとメリットがほしい。
交付金補助金が充実してても図書館が立派とか救急車が多いとかじゃん?しょせん街の魅力がややアップする程度よな。いるかそんなん?
人が増える効果も、実態としては原発作業員と、原発の企業城下町みたいな範囲でとどまっててそこからプルスウルトラがないんだよな。
そんなんより「電気代半額でーす」って言って電力バカ使うデータセンタとかアルミニウム工場みたいのがデデーンとできるほうが町の収入もアップして、逸般のご家庭でAIバカ使うやべー奴もいっぱい来てウィンウィンになるよな。