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2026-05-13

anond:20260513153908

将棋囲碁偶発性があるとかマジでタオ法律なんだよなあ

改正しろ

2026-05-12

囲碁は終わった競技

友達に打つ人いない

知り合いにいるか聞いてもせいぜい爺さん世代

20年30年も経てばやる人がいなくなって廃れるに違いない。かーらーの20年後が今。

終わってんな

2026-05-07

囲碁量子力学

似ていると感じるポイントは、どちらも「局所的には決まっているのに、全体としては確率的・関係的にしか見えない」という構造を持っているところだと思います

まず囲碁は、ルール自体は非常に単純です。石を置く、囲む、取る。それだけです。しかし実際の局面になると、「この一手が本当に良いのか」は局所だけ見ても決まりません。盤全体との関係価値が変化します。

量子力学も似ていますシュレディンガー方程式のような基礎法則は明確ですが、観測される現象は「状態のもの」ではなく、状態間の関係確率として現れます

特に似ているのは次のあたりです。

囲碁では、一つの石は単独では弱いですが、離れた石同士が“連携”すると急に意味を持ちます。盤上の勢力は、個々の石の足し算ではなく、配置全体の相関で決まります

量子力学でも、粒子は独立した点として扱うより、「状態の重ね合わせ」や「エンタングルメント量子もつれ)」のように、系全体の関係性として扱うほうが本質に近いです。

まり両方とも、

「要素単体には固定的意味がなく、全体との関係意味が決まる」

という世界観を持っています

さらに、囲碁の「厚み」や「模様」は、まだ確定していない潜在的領域です。現時点では地ではないけれど、将来どちらにも転びうる。

これは量子的な「重ね合わせ」にかなり感覚が近いです。

たとえば中央の模様は、

地になる可能

攻めに使われる可能

逆に弱点になる可能

を同時に含んでいます

観測されるまで状態が確定しない量子状態ほど厳密ではないですが、「価値が未確定で、多義的存在している」という感覚はかなり近い。

あと、囲碁AI人間棋士に与えた衝撃も、少し量子力学っぽかったです。

人間は長く「石はこう働く」「定石はこういう意味」と比較古典的理解していました。しかAIは、「局所的には変に見えるが、全体相関で最適」という手を大量に打った。

これは、古典物理直感が量子世界で崩れる感覚に近いです。

局所合理性より、非直感的な全体系最適が勝つ。

最後に、もっと抽象化すると、

将棋チェスは「物体力学」に近い

囲碁は「場の理論」に近い

とも言えます

チェスは駒ごとの性能が強く定義されていますナイトルーククイーンという“粒子的”世界です。

囲碁は逆で、石そのものにはほぼ性能差がありません。意味は配置と密度から生まれる。これはむしろ電場波動確率振幅みたいな「場」の感覚に近い。

から囲碁量子力学っぽい」という直感は、単なる雰囲気ではなく、

局所

関係

潜在状態

全体系依存

局所直感破綻

あたりの共通構造を、人間無意識に感じ取っているのだと思います

2026-04-29

anond:20260429065111

将棋とか囲碁って量子コンピューターが完成したら全部の手が計算できちゃうらしい

怖いよね

もう人間いらず

2026-04-28

映画】鬼手 を見た

カンフー映画と哲也 魂天と呼ばれた男がマリアージュを起こした囲碁映画。69点。

 

幼い姉と自分を引き取ってくれたプロ棋士に姉はレイプされ自殺必死で逃走しソウルの碁会所で賭け碁で大人相手無双していた主人公義手師匠に引き取られ、さらにその師匠に預けられ厳しい修行を受ける。高い棋力を身に着けた主人公師匠に言われるがままに賭け碁の遠隔代打ちで稼ぐも、ヤバい奴を怒らせ師匠は殺され、再び命からがら逃亡する。その後、ひっそりと心身棋力を高め青年に成長した主人公師匠と姉の仇を打つための戦いに挑む。

みたいな話。

 

絶対これ人気漫画かなんかが原作にあってそれを映画化した作品だろ!と思って見てたけど別にそんなことはなかった。でもそれくらいダイジェスト感があるというか、展開が盛り込まれすぎている。

普通この設定であれば、大ボスプロ棋士と隻腕の師匠因縁があるようにするし、青年になってからの展開も妥当プロ棋士に向けて一本道にするが、このプロ棋士復讐編と隻腕師匠の敵討ち編は基本的にはあん関係ない。

隻腕師匠編の修行シーンでは1局打つごとに石を積んでいって気付くと石塔が山ほど立っていたり、小屋に閉じ込めて目隠し碁を発狂するまで打たせたりというカンフー映画修行シーンを丸々オマージュしているし、成長してからは隻腕師匠の友人の代打エージェントと組む展開になってからはボロ車で各地の強敵を打ち倒していくという、やっぱりカンフー映画みたいな展開になる。

そして師匠の腕を切り落とした占い師棋士とは腕をかけて一色碁(両方が同じ色の石で打つ)を打ち、占い師ならではの主人公過去を厳しく追及し思考リソースを削ってくる先方を目隠し碁で培った頑強な政倫力で跳ね返し勝利師匠が怒らせたヤベーヤツからマーチンゲール碁という勝つまで倍々に賭けていくギャンブル必勝法を仕掛けられるも全勝、最終的には鉄橋の線路の上で命を賭けて戦うトンデモ展開になる。これもう哲也かワシズで見たわ。

そして幼少期に遠隔賭け碁でみぐるみかっぱいだ結果焼身自殺した中小企業社長の息子も闇棋士として主人公を追いかけてきて過去の知り合いを血祭りにあげる。なんか天秤みたいな奴に取った石を乗せていって一定以上傾くと熱湯が噴き出す装置を使った碁で勝負するんだけど、こいつ常にこの装置持ち歩いてたんかな……

で、この辺の勝負は(ヤベーヤツは最終的に命を救ってプロ棋士との対決への手駒になるけど)プロ棋士とは関係なく単に隻腕師匠時代のケジメ的に登場する。

あと、実際に師匠を刺殺したチンピラとの肉弾戦が、タイマン子分3人との集団戦→暗闇を利用したタイマンの3回も用意されていて、これが囲碁映画の姿か?とめちゃくちゃわくわくさせられる。子分3人もパワー型、スピード型、テクニック型とバラエティ豊かだし、最終戦では暗闇とライトを利用したバエ演出もあって力が入ってる。

そして最後にはプロ棋士の娘を誘拐し、俺と勝負しなければ娘を殺す。いや、お前含めて棋士100人用意して俺が全員に勝ったら娘を殺す!と宣言し、カンフー映画100人抜き的展開で直前の闇棋士との文字通りの死闘(アクション有)を引きずりながらも勝利。圧倒的実力差を見せつけられ、プロ棋士自殺主人公は去っていくのだった。

いや、1本の映画にぶち込む展開量じゃないんよ。韓国映画らしい圧倒的エンタメ力。

 

問題があるとすれば、基本的ほとんど対戦の様子が映されないのとあっても解説とかはほとんど入らない。代打エージェントおっさんが常についてきてるのでそいつワトソン役にしてもよかったのに、そのへんはもうまるッと切り捨てている。つまり囲碁映画である必要あんまりない。

例えば例に挙げた哲也とかだったら「なぜその打法なのか」「なぜその役で上がるのか」を(あっちは仕掛けがあるイカサマ麻雀が多数だけど)対局相手の哀しき過去に絡めて展開することで麻雀である必然性演出していたけど、今作では別に囲碁じゃなくてもそれこそカンフーでも同じ映画が撮れたと思う。

主人公たちの生きざまに囲碁性みたいなものあんまり感じられなかったし。せっかく囲碁ってもんを中心に映画を撮るんだからなんかそういうのがあればよかった。

あとはさすがに要素を盛り込みすぎでダイジェスト感が否めなかったかな。見ていてどういうこと?って混乱することまではなかったし、このスピード感がエンタメとしていいんだよと言われればそうかもしれないけどストーリーの重さに比べるとタメがなさすぎるなぁって感じ。

後は大ボスが碁盤上に碁石で「死」って描かれて負けるって展開は流石に草生える。まぁ、このリアリティライン作品

 

そんな感じかな。

囲碁映画見たいと思って見たらブチ切れる可能性があらずんば虎児を得ずって感じではあるけどカンフー囲碁に変えた古き良きカンフー映画だと思って見たらドラマもバトルも、それこそカンフーもあって最初から最後までエンタメたっぷりなので満足度結構高いと思うので、そういうの好きな人オススメ

2026-04-23

dorawii@新刊発売(予定)

囲碁ルールもわからない人は麻雀ルールもわからないものだと思っているのだが、麻雀のほうはそれが別にテーマではない漫画でもまるで知らない方が悪いかのように具体的な手札(という言い方が正しいのかすらわからん)描いてくることあるよな。

ラーメン大好き小泉さんて4カンしたあとにウーワン手に持っている状態で気絶する場面があるがそのとき描かれてたスクールオーナーの「これは…」って反応から見るに、気絶してなければそのウーワン使って勝ってたって読解するのが無難なはずなんだよね。

でもなんでそれで勝てることになるのかさっぱりわからんからもやもやが残るばかりでさっぱり面白くないという。

dorawiiより


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2026-04-16

anond:20260416234604

囲碁は「教えてもらう」のが最強かな

囲碁の上達方法教えてくれ

将棋だったらコマの動きを覚えて、次に1手詰め、3手詰めぐらいを多少覚えて、棒銀を覚えれば、ルールしか知らない人には無双できる。

同じような囲碁の上達方法教えて。いま3ヶ月目ぐらいだけど、13路番で4子おいても上級者に勝てない。

今思ってる仮説は

  1. 囲碁には将棋のような上達方法がなく、とにかく実践や詰碁を重ねてると全体的に上手くなる
  2. とっとと19路番でいろいろやったほうがいい

とかなのだろうか?

2026-04-14

anond:20260411121030

囲碁おもしろいのに

なぜか詰碁とかの問題ネットのものや、アプリゲームには正解か不正解か示すだけで回答への解説がない

からみんなちょっと触ってなにこれ、わからんってなる

ところが本だと普通に答えのページで解説が充実してるから疑問が解けるし初心者絶対にこっちのほうがわかりやす

みんな尻込みせずもっと本を手にとって見るべきなんだよ

というかアプリとかゲームでも解説入れろよ

2026-04-13

anond:20260413194402

囲碁の達人のように後から正解にするマインドセットを持つ人はギャンブル成功率は高いだろう

自分の自慢の腕力でどうにかなるから

手腕が弱いと手を出しちゃダメ大人の遊び

自分責任をとれる人はミスをしても堂々としている

そういう人たちの遊び

2026-04-11

囲碁が必ずわかるようになる書籍動画8選

囲碁はわからない、わからないと、よく言われますが、

実は囲碁がわからない"99%"の人間は「囲碁を本当の意味でわからない」んじゃなくて単純に囲碁に対する知識経験が足りてないだけです。断言しま

胸に手をあてて考えてみてください。

あなた人生囲碁にまともに時間を割いたことが1秒でもありましたか

ないですよね?

ましてや囲碁の本を読んだ事なんて、なおさらないですよね?

僕はありませんでした。

まりそれが答えです

囲碁に関する知見がなにもない自分囲碁を何もわからないのは、よく考えれば当たり前だったわけです


僕がそうだったように、はっきり言って囲碁なんてもの知識経験を補えば100%わかるようになります

やたらと敷居が高く見積もられることが多いですが、所詮その程度の難度です、

解決数学の難問でもなければ、特殊技能でも何でもないんです

そのための本や動画を以下に紹介するのであたってみてください。

前提としてはルールや二眼、基本的な手筋(シチョウ、ゲタ、ウッテガエシ、追い落とし)は既知のものとし、その次の段階の人がターゲットです(これ以前の人は入門書を読むか動画を見ましょう。大丈夫、入門もそれで済みます

教材というのはいわば暗闇を照らし道筋やモノの輪郭を浮かび上がらせてくれる灯りです

照明をつけずに暗闇で何もわからない、何も見えない、無灯火運転事故るというのは当然のことです

これら教材にあたってステップを踏めば必ず囲碁がわかるようになることを””100%保証””しますので、まずはこれらにあたってください

誇張ではなく、本当に暗闇を晴らすことが全部書いてあります
すでに十分すぎるほどの教材があり道筋は示されているので、どうかそれらの存在無視しないでください

自分囲碁を覚えた20年前の時点でそうだったので現代ならなおさら環境が揃っています

接近戦

囲碁手筋 基本のキ』吉原由香里、 王唯任

盤端でのやりとりの問題解説が中心。

囲碁において必ず現れる盤端での戦いを習得できる

盤端での戦いは基礎中の基礎。

これだけで囲碁が最低限まともに打てるというレベルに到達できる

『ひとめの手筋』『ひとめの詰碁』趙治勲

簡単問題をひたすら繰り返し、「読む」というより「なんとなく見える」というレベルに引き上がります

『やさしい囲碁トレーニング 手筋と詰碁の超基本』高尾紳路

ひとめでもレベルが高いという人はこちらをやりましょう

棋理(考え方)

指導プロが教える 初段になるための囲碁上達法』足立泰彦

初段という字面がありますが尻込みしないでください

囲碁において初段を目指すという本は初級者をターゲットにしています

なぜそこに打つのか、実利と厚み、いい形と悪い形

囲碁の考え方の基本を学べる一冊です

『有段者のための囲碁学』金萬樹/訳:洪敏和

これも有段者という文字が見えますが構えないでください

19路の打ち進め方の基本が書いてある本です

Youtube

飛田早紀の囲碁チャンネル

語り口調が軽妙で持ち時間ほとんどを読みより解説に費やした囲碁実況動画を上げてくれています

見ているうちに19路の打ち方や考え方がなんとなくわかってくるようになります

プロ棋士 柳澤理志の囲碁教室

網羅的に囲碁の基本や、手筋を解説してくれています

またアイドルゼロから初段を目指す「あみーご囲碁」の企画も注目コンテンツ

囲碁佐々木柊真

優しい語りで理路整然かつ丁寧に囲碁の考え方を解説してくれています

おまけ NHK杯囲碁トーナメント

解説を見聞きするのも非常に囲碁理解に役立ちます

普段タイトル戦だとあまりに長いしずっと解説が張り付いているわけでもないので、早碁でテンポよく見れて最初から最後までずっと解説のあるNHK杯はとても貴重な学習リソースです

結び

もちろんこれらはあくまで一例で、これら以外にも本は無数にあり代替できますのでご自分で探してみてください

囲碁の本がこんなにあったのかと驚かれる事でしょう

常日頃からそういう意見を目にする度に、あれすれば、これすれば、本読めばわかるの事なのになー、全部本に書いてあるのになーと、

無責任発言者ノーダメージなのに、受け手側のこちらは反撃の機会もなくいつも一方的にムラムラさせられているので、いい加減そういう人間絶滅させ快適な余生を送りたいと考えています

からないと愚痴るのはこれらを読んでからでも遅くないのではないでしょうか?

2026-04-09

anond:20260409185902

別に今はやってるものカジュアルじゃないなんて話はだれもしてないと思うが

元増田の「囲碁カジュアルだ」を否定している人が多いだけ

anond:20260409172155

まり囲碁麻雀より面白くないって言いたいのかな?

囲碁よりも麻雀のほうが面白いと感じるプレイヤー人口は多い」までは言えそうではあるな

anond:20260409141041

そうなるのはモチベ高い奴だけ。普通は「どうやったら終わるんだろう、わけわかんないね」で終了。二度と囲碁には戻ってこない。

anond:20260409141041

「囲んだら取れる」という概念を教えるのは教え方として間違いとさっき自分で言ってなかったか

そうやってチュートリアルに沿って段階を踏まないと理解できないゲームってのはちっともカジュアルじゃないんだよ

というか、カジュアルじゃないかチュートリアル必要なんだ

ババ抜きや七ならべやポーカー坊主めくりチュートリアル必要か?

一方セブンブリッジページワンこいこいマージャン言葉説明しただけではわからないだろうな

囲碁は間違いなく後者だよ

anond:20260409120750

将棋コマの動かし方だけ知って打っても、最終的に王を取ったら勝ちという明確な終了があるから対戦が成立するじゃん。

(いや本当は詰ましたら勝ちなんだが、詰みは次に王が絶対取れる状態なので王を取ったら勝ちという理解で大きな問題は無い)

対して囲碁はどうだ?どうなったら終わる?それを石を置いて囲んだら取れるというだけ知った人に判断できるか?

初心者同士が、さあやってみるかというとき将棋ゲーム成立するけど囲碁ゲームとして成立しないんだよ。

anond:20260409115551

適当の中にも段階があって入門書の段階でシチョウとかゲタとか最低限4つの手筋は乗ってるわけだから、それ知ってるだけでも全然違う

入り口重要だと思う

ガチ入門書も見ずにルールも知らずに実戦をやったらそうなるだろうけど

それは別に囲碁だけの問題じゃないべ

anond:20260409115051

俺を信じろ

囲碁が一番カジュアルガチ

深く読まずにノリで打ってもどうにかなる

将棋で同じノリでやるとふんどしとか王手飛車、角とか激痛の手をくらうし盤面狭くてミスの影響がでかいから一度そんな激痛をくらうともう立て直せない

anond:20260409114801

説明が下手なんだよ。

オセロなんかはさ、初心者にはまず「角を取ればいい」って教えるだろ。

「角は絶対に取り返されないから強い」ってのはわかりやすいし、だから角を取るってのが戦略になる。

囲碁ちゃんと「二眼を作れば絶対に取られないから強い」ってのを真っ先に教えないとダメだよ。

「白で囲めば白の陣地」みたいな曖昧なこと言ってるからけがからなくなるんだよ。

anond:20260409114850

なぜか定石をたくさん覚えないといけないみたいに思われてるけどそんな事はないし

全然読まずにカジュアル感覚とその場のノリで打てるのが囲碁

ちょっとミスしてもリカバリー将棋とかより全然聞く

anond:20260409114801

「ぱっと見で勝敗がわからない」ゲームカジュアルはない

将棋チェスですら勝敗条件は王将キングを仕留めたら勝ち(将棋はそこまでいかなくてもたいていそれが必然になったら終わるが)という明確なルールがあるが、

囲碁プレイヤー同士ですら「今これはゲームが終わっているのか」を厳密に明確には判断できないじゃん

囲碁って必要以上に難易度を高く見積もられてるのは何でなんだろうな

キッズでも出来るんだしどうしたらもっとカジュアルゲームである事がわかってもらえるんだろう

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