はてなキーワード: 40代とは
oyatsuda_3oclock
他の友人も子ども連れてるし、みんなから「旦那さんと子どもちゃんに会えるの楽しみにしてる」って言われてるのに!って。
2026/05/04
え?そりゃ行くだろ?
頻繁にとか毎回とかは行かないけど少なくとも1度は行くだろ?
そりゃあ行くだろ?
つかそれ行かないならむしろ何のために結婚したのかわからんレベル
Mecoysvase
今後会うことがほぼない知らんやつらのBBQで愛想笑いしながら旦那の紹介欲接待で休み潰されるくらいなら、
ずっと関わるばあばの潮干狩りの方が優先だろ
2026/05/04
何言ってんだこれ?
今後会うことがないならなおさら一回ぐらい我慢して面通しすりゃいいだろ
お前自身が何か世話になるかもしれないし
お前の配偶者は必ずその輪の世話になってるわけだし
お前の子供も何か世話になるかもしれないし
行くだろ!それは!
つか「紹介欲」って何?
お前を紹介することは夫にとって快楽なの?
そんなわけねーだろ 夫だって緊張してるよ
渡世のため付き合いの為に面を通そうって話だろうが
マジで「紹介欲」とは大きく出たな
自分を連れて行くだけで夫の顔が立ちまくって夫の友人がひれ伏すような
天女のようなオーラや美貌でもお持ちのお方か?
この社会性欠如コミュニティの平均ライフステージは40代50代のナイスミドルな訳じゃん
マジでこの村こえーよ
40代の中年として思うんだが、80歳の自分を思うとなんだか遠い先の話に感じて呆然としてしまう。
80歳まで生きてるんだから堅実に生きないと、とか思ってしまって結局受身の人生になってる気がする。
「将来のために貯金しないと」とか「嫌だろうがなんだろうが将来を考えて正社員でいないと」とかいつまで経っても将来の心配ばかり。
だから60くらいで自殺するかとか考えてみると、急に今のままじゃつまらん人生でダメだと思えてきた。
60歳までの人生とリミットを決めると、生の実感みたいなものが急に現実味を帯びて自分ににじみ出てくる。
80歳までとか、だとなんだかダメ。適当に生きててもいつかは・・みたいな感じになる。
人によっては50歳まで、とかじゃないとダメに感じると思う。
漫画のカイジの鉄骨渡り編で利根川が「本当の自分がいずれ輝く、とか思ってるやつはまさに今こそがその本当の自分だということを分かっていない。そのことを気づかないまま死ぬ」みたいなことを話したと思うけど、今がまさにそんな感じなんだ。
将来のためにってずっと備えてしまって、今が結局ない。ならばその将来を消してしまったら蓄える必要がなくなる。
そうすると、目の前の現実を直視しなければならなくなって、もっと何かを頑張ろうという気になってくる。
だから、60歳になったら自殺する、くらいに思ってると俺は(今の)人生楽しめる。
もちろんこんなこと考えなくたって人生楽しんでる人は別の話。
とある中小で「パソコンちょっと出来る」だけを武器に事務員としてなんとか食ってたんだけど、たまに入ってくるデジタルネイティブやガチのパソコンオタクにちょこちょこ立場を奪われてて、「ゆーてAIあれば余裕じゃね?」みたいな方向で首切りが迫ってる。
媚びへつらって生き延びるか、逆に「まあこっちから辞めてもいいし?」みたいなノリで張り合うかで方向性を迷ってるんだが、そもそも自分の市場価値をよく分かってない。
とりま持ってる資格は危険物と応用情報とオートマ免許しかない。
妻も恋人も友達もいないし親と仲悪いから色々と自由に動けるぞ。
どうだ?
主人公はグレースだが、もう一人の(事実上の)主人公はレオンである。
40代の私の主観かもしれないが、レオンがグレースの立場を完全に食ってしまっている。
実は、レオン・S・ケネディは1998年発売のバイオ2の主人公だった。
当時から大人気のキャラクターであり、28年経過した今現在も大人気である。
1998年に大ヒットしたゲームなので、当時のゲーム少年たちは40代~50代となっている。
要するにゲーム市場として見ると人口ボリュームゾーンであり、氷河期世代だ。
今のゲームとは、圧倒的に人口の多い氷河期世代をターゲットにしている。
当のレオンはゲーム世界の中でも28年の歳月が経っているので、50過ぎの中年だ。
それだとアレなので、若いグレースを一応主人公にしているのだろう。
なかなか Yes No では答えづらいんだよなぁ
まずもちろん『垢抜け』とか言ってる宇宙人は論外で嫌なんだけど
正直、男はもう整形した女を見分けられないと思うんだよね
整形してる女なんて10代後半から40代までに絞れば、3,4割の女がやってるんじゃない?
軽い整形なんてもう間近で見てもわからないよ 特に知識のない男は
でもじゃあわからないなら別に整形してようがどうでもいいのかというと、もちろんそんなこともない
いや、お付き合いしたりお突き合いするだけならいいんだけど
やはり自分の子供を産んでもらうかもと思ったとき、天然美人に産んでもらいたいわけよ
整形した女が俺の子供を産んでも、自分の愛した女の遺伝子ではない気がしちゃうんだよね
巷にきれいな顔した女が増えるのは、ある面では男にも喜ばしいのだが
この投稿は一見「ありそうな転職体験談」ですが、**釣り(虚偽投稿)**として見抜かれるリスクは多くの箇所にあります。
以下に「不自然点」と「読者・専門家に嘘を疑われる根拠」を分解して説明します。
投稿内容
前職は売上200億ぐらいの上場企業
給料は700→550万に下がった
嘘がバレるポイント
売上200億円規模の上場企業は「東証スタンダード・グロース」レベルが多く、営業マネージャー職でも年収700万円は高め。
「マネージャー」という肩書きが曖昧。中小上場企業なら「課長代理」程度の役職をマネージャーと呼ぶことも多く、企業規模と報酬水準の乖離が発生。
さらに「降格で150万減」は具体的すぎてリアルに見せようとしており、逆に「釣り特有の演出臭」を感じさせる。
📉 リスク:企業や業界関係者が読むと「この規模で700は盛ってる」と即気づく。
6月ぐらいから始めて4か月かかった
40代・営業マネージャー層で4か月・2社受けて1社内定は成功率が高すぎる。
しかも「スカウトが多かった」と言いつつ、応募・面接数が極端に少ない(普通は20〜30社動く)。
📉 リスク:転職経験者なら「4か月で実質2社受けて1社内定?」と違和感を持つ。
有料会員制のビズリーチ経由エージェントが面談後に音信不通2社は稀。
→ 企業側の「釣り要件」が変わることはあっても、完全無視はあまりない。
「失礼な話だと思った」など感情を強調し、共感を引く作文構成になっている。
📉 リスク:実際の転職エージェント経験者が読むと「そんなケースはほとんど無い」と即座に気づく。
文体からは30代前半〜中盤の語り口(「やった」「~かなあ」などカジュアル)
なのに読者対象が40〜50代。
📉 リスク:実年齢層の雰囲気と一致しない文体(「リアルな年代語り」を再現できていない)。
🧩 ⑤ “リアルすぎて雑”な箇所
→ 本当に実話なら「営業職でBtoB中心でした」とか多少触れるもの。
📉 リスク:実体験者の文章として「描写の密度バランス」が嘘くさい。
「結論として啓発メッセージに着地」しており、実話というより釣り or ステルスマーケティング調。
特に「ビズリーチ」「LinkedIn」の名指し使用は、プロモーション文構造に近い。
📉 リスク:読み慣れた人が見ると「広告っぽい」「釣り針が見える」と直感する。
落ち込みエピソード→励まし→内定→教訓という構成が、ブログテンプレそのもの。
📉 リスク:「体験談としてのノイズが無さすぎる」「作文っぽい」と判断される。
✅ まとめ:「嘘がバレるポイント」要約
給与・企業規模 上場・200億・700万が釣り合わない 業界経験者