はてなキーワード: ボケとは
3000万ぐらいは貯まってるけど、自分の家を建てて老後生活も見据えるとなると圧倒的に足りない
でも親のすねかじりながら生きて実家を相続してちびちび暮らしていけば、アルバイトフリーター生活も許されるかもしれない資産
レプリカだって、恋をする。 | 特設ページ | 電撃文庫・電撃の新文芸公式サイト
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たぶん本作を読んだ人の大半がまずこの部分を気にするんじゃないのかなあ?本作における「レプリカ」なんだけど機能的には当人と同じ外見を持ち、オリジナルである素直の記憶を共有する事で周りに怪しまれず行動が可能。
必要な時に自由に呼び出せるという「パーマン」のコピーロボットそっくりな存在なのだけど、コピーロボットが普段はのっぺらぼうのお人形で必要な時には鼻にあたる部分を押せば押した人間そっくりに変身する、という描写がなされているのに対し、どうやって出現し、どうやって消えるのかという描写がまったく無い。異空間に消え去るという設定でも別に良いのだけど、それすら無い。本当に消えた、呼び出されたという描写しかないので読者はえらくイメージし辛い。
そもそもオリジナルである素直が7歳の時に初めて生み出されたという説明はあるけど、身体が二つに分裂したのか神様的な何かがプレゼントしてくれたのか、それすら語られない。なので読者的にはこの「レプリカ」なる存在が意識だけしか存在していない様な奇妙な印象すら受けてしまう。
レプリカという本作の軸になる=徹底的に作り込むべきガジェットの描写がこれでは話の軸がピンボケの様にしか読者に伝わらない。
2.「なんで『レプリカ』が生じた?」
この軸となる「レプリカ」についてはその誕生についても判然としない。確かに7歳の時に後輩のりっちゃんと喧嘩した素直の願いに応える形でレプリカは産まれたとあるが、その超常現象が起きるだけの説得力を持つ動機が全く語られていない。
作中で語られている様に子供同士の仲違いで顔を合わせたく無かったから、という理由でも良いのだけどそれならそれで当時の素直にとってりっちゃんとがどんな存在であったか、どんな理由で仲違いしてしまったかという部分を掘り下げないと超常現象を起こす程の素直の願いに説得力が生まれない。ファンタジーにだって、いやファンタジーだからこそ読者への説得力は必要だと思うのだが。
Amazon.co.jp: レプリカだって、恋をする。 (電撃文庫) : 榛名丼, raemz: 本
老人が使うかと言うと、足腰弱ってる老人にこそ厳しい。
母が言うには、和式の頃は外出先で赤ちゃんをおぶってふんばる地獄だったそうで、道路も整備されてないし乳母車はおしにくいし、物理的に無理なので皆さん家に赤ちゃん1人残して買い物していたそうだ。
Xでなるとか言うクソ男が女子便器は全部和式にしたら並ばないとか言ってるツイートに和式の写真がついて流れてきたが、和式時代の方が長蛇の列だったわボケ。
立ちションしろとか女にネチョネチョセクハラ絡みしてるキモいXの男達本当に気持ち悪いな。
てゆーか便座のコンセント抜いて充電とか発想すら無かったけど、個室でそれやってると言ってる男達って個室で充電やってんの?
例えばボケ老人や物心ついてないキッズのいう事は話半分に聞くでしょう?
キッズに対して「サンタクロースなんていない」とかいうマジレスしてしまうような大人にはなりたくない。
泣き喚いて感情的になっている人に対して冷静な人が正論マジレスし続けるのはどうみても悪手なので、まず時間を置くなり日を改めるなりして感情が落ち着いてタイミングを見計らってから正論をやるほうがいいですよね。
産後や生理中の女性はホルモン的に調子が悪いんだから聞く方も話半分でいいんじゃない?当事者もそれをメタ認知すればいいし。
一般論、重大な決断は体調がよくて冷静な時にしたほうがいいですよね。賢者タイムとか。
どうも気分が悪い日はシコって寝るしかない
たった1議席の参政党に頭下げるとは何事か、ボケたのか、相手は極右でやばい政党って言われてたけど
三顧の礼じゃないけど、あの時たった一回頭下げただけで窮地に陥っても助けてくれる仲間ができた
利用されてるだけかもしれないけど心強いことには変わりない
麻生は天皇家の血筋だから王政学学んでるって言われてたけどほんとにその通りなんだなと思う
自民党の連中
俺がツボだと思ってたのは
「文鮮明の「日本はサタンの国」「日本人は韓国に賠償し続けるように」という発言に尻尾振って嬉ション」
男のひとり客はカウンターに座らなかったら、
店員に怒鳴られる。
とある大阪(どうとんぼり発祥?)のチェーン店のラーメン屋さんの話で、完全な実話です。
私は怒鳴られた人ではなく、カウンターでラーメンを啜ってただけの第三者です。
そこの店舗には何度か通ってますが、女性の一人客はテーブル席に案内されますが、男性はカウンターに座るように誘導されるルールになってるようです。
そこに、ひとりの小柄なオッサンが女性客のあとから客として入ってきて、空いてるテーブル席に座ろうとしたら、そのとき店長らしき人が、
「おきゃくさん、こっち!!こっち!!」とカウンターの方を示して、粗い大声で怒鳴ったのですが、
そしたら、その店長らしき人が
反AIのやつらはもっと嫌いだ。ダブスタで差別主義で排斥主義で二元論でしか物事を考えられないやつらだからだ。
俺は曲がったことが大嫌いだ。
お前ら、みかんの箱にラブライブの絵が印刷されていてキモいと言われていたとき、どれだけ反論したか忘れたのか?
そのくせに「キモいから」で他者を叩いて憚らない。そういうダブスタが嫌いだ。
普段キモいと排斥されている者が、新たなキモいを生み出して差別をしているだけだということにまるで気づかない。
はあ、他人の版権の絵でアクリルグッズ作ったり、支援サイトでエロ絵売ってるお前が言うか?
AIでやる気が無くなった?
知るかボケ。
もちろん、AIは全部問題ありませんなんて言うつもりは俺もない、良くない使われ方をしていることも腹立たしい。
反AIのやつらの技術的な誤解を説明してもまるで通じない、理解する気がないからな。
そして技術的な説明をしただけで、AIを擁護していると攻撃してくる。愚かすぎる。説明しているだけだろ。
コミケからAIを排斥しようと声が上がったとき、魔女裁判がはじまるだけだから辞めろと言った。
すると著名な反AIは俺のツイートをスクショし、悪しきように改変して俺を攻撃した。周りの反AI共も俺を攻撃した。
そういうことをするからやめろと言っているのだ。
なぜそういうことをするのか問いただしてみたが、「反AIのイメージが悪くなるから」と返ってきた。
お前らのメンツのために他人を攻撃してそれが正しいと思っているのか?
その後も数か月にわたってあることないこと言われ粘着されている。
その暇で絵でも描いてろよ。
こんなやつらばっかりだ、まともな話が1つもできない。
あるクイズ番組で野生爆弾のクッキー!が回答者席に座って早押しクイズの序盤でボケをかましていた。正解を争う回答者席には有吉弘行他がいたが「ボケが早すぎ」と諭すように突っ込んでいたのが印象的だった。クッキー!は恥ずかしいそうに笑っていたがその時は川島邦裕に戻っていた。有吉がラジオ以外で他事務所の後輩芸人を諭すのを放映することは最近では珍しいので野生爆弾のクッキー!に何かが起こるような予感がしてならない。
あるクイズ番組で野生爆弾のクッキー!が回答者席に座って早押しクイズの序盤でボケをかましていた。正解を争う回答者席には有吉弘行他がいたが「ボケが早すぎ」と諭すように突っ込んでいたのが印象的だった。クッキー!は恥ずかしいそうに笑っていたがその時は川島邦裕に戻っていた。有吉がラジオ以外で他事務所の後輩芸人を諭すのを放映することは最近では珍しいので野生爆弾のクッキー!に何かが起こるような予感がしてならない。
これは布教の方法論の話じゃない。お前が異常者じゃないことの証明のためにやってくれという話であり、それができねえなら喋るなという要望だ。
人には好みがある。だから誰が見ても面白いと感じる完璧な作品なんかない。ガキでもわかる話だ。
だがそれがわからない奴がいる。自分の好きな作品は全人類楽しめると素朴に信じ込んでいる異常者のことだ。この手の異常者は「絶対面白いから見て!」とか「見てないやつは絶対損してる!」とかの無駄に断言的な言い回しで布教してくる。そして最悪なことに、少しでも否定的な感想を述べようものならこっちの人間性を責めてきやがる。
「これで感動できないのはお前に思いやりがないからだ」
ふざけんなボケ。俺がつまんねえと思ったらつまんねえんだよ。全人類がお前と同じ視点で作品を見てるわけねえだろ。作品を見る手間をかけさせた上で一方的に共感を要求するんじゃねえ。人に好みを押し付けるなら否定される覚悟ぐらいしろ。「私には合いませんでした」の感想を受容できるくらいの客観性を持て。
布教する時に短所を言えというのは、「私は客観性の無い異常者なんかじゃありませんよ」の証明をしろということだ。お前の好みの作品に短所を見つけられないとしたら、それはお前に客観視ってやつが無いせいだ。客観視できないくらい作品にのめり込んでなら気持ちが落ち着くまで布教するな。その方がお互いに幸せだ。客観視の能力が無いなら小学校からやり直せ。どう考えても義務教育の範囲だ。
今日まさに「話し合いで黙る」状況が発生した
とある作業をしなくてはいけなかったが、近くにモラハラ人間がいたので
いつもみたいにじろじろ見られて難癖をつけられたくないからこいつがいなくなってから作業をするか、急ぎの用事でもないし……と思ったら
「何ですぐにやらないんだ!!」と詰問された
「何ですぐにやらないのか」の答えは「お前がウゼーからだよ、お前がいなくなったら安心して始められるからどっか行け邪魔だボケ」だがそれを正直に言ったら相手が発狂して殺されかねないので言えるわけもなく黙っていた
結局、「これからはすぐにやります」と言ったら満足したようだった
何で?何で?って言う奴が求めてる言葉なんてそんなもの、何で?に回答してほしいわけじゃない
論破したい、恫喝したい、自分の“正しさ”と優位性を示して気持ちよくなりたいだけ
それが分かり切ってるから黙るんだよなあ
サウナ好きのためのワクワクするような設備がてんこ盛りという謳い文句で営業しており、(恐らく)サウナ好きの間で根強い人気を誇っている。
確かに実際行ってみたら凄かったし、ワクワクしないと言えば嘘になる充実の設備を誇っていた。
しかし、(厳密には1回で済んでいないが)何回か通った末、別にサウナにそんなアトラクション性を求める必要は無いなという結論に至り、最近は行かなくなった。
・有馬記念の現地観戦
競馬にハマった当初は先輩の手配もあり、何度か有馬記念の現地観戦に参加できる機会を貰えた。
確かに現地でしか味わえない熱気や興奮、気持ちはある。競馬界きってのお祭りの日ということもあり、楽しさは普段の現地観戦と比べて尋常じゃない。
ただ、そういった気持ちを味わえる以上のデメリットも大きい。場内は他の日より混雑しやすいが故に食事の買い出しも円滑にままならない、スマホの電波は悪い、トイレに行列がすぐ出来る。そして何より帰り道の混み具合があまりにも地獄。
こちらも現地観戦の経験という実績解除をしたら後はもう家でぬくぬくとテレビを見ながら楽しむくらいが良いなという気持ちに落ち着いた。
・飛田新地
ただ、1回経験できたらそれでもう満足なので、仮に近くに住んでいたところで通うものではないなと感じた。
結局どれもこれも初めて体験する際の新鮮味ボーナスが乗っかった状態だから良いものだという部分があるため、そのボーナスが乗っからない状態となると天秤にかけた時のデメリットの方がどんどん大きくなっていくため、「人生経験として1回味わったらもういいかな」となりがち。
よく趣味が無い人は老後にボケていくという風潮を耳にするが、厳密には「何回味わっても飽き足らないもの」を自分なりに見つけ、それを続けている人がボケにくかったりするのかなと思ったりした。