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2026-01-18

PC履歴(~1999年

フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分PC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。

特に面白いものではないけども。

私のパソコンHistory

なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのであるプログラムを組んで実行できる最初マシンは、高校ときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくま電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。

パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。

これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲーム感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?

そもそもの始まり

小さい頃から電気電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックトランジスタ抵抗などが入っており、ブロックボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;

アマチュア無線免許なども取ってみた。

因みに、私がアマチュア無線免許を取得したのは、小学生ときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。

当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオ製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。

まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。

カシオ FX-502P

そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオプログラム電卓FX-502P」である

これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。

プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプション必要だが(買った)、普通ラジカセなどを使ってカセットテーププログラムを記録するのである

あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである

因みに、このFX-502Pは未だに現役で動いてます

NEC PC-8801MA

学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。

で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MAである

当時は、既に16ビットパソコンPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?

それは、パソコンゲームがしたかたかである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである

とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。

その中で、印象深いゲームを、記憶を頼りに書き綴ってみよう。

マイト・アンド・マジック

何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのであるしかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在であるソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである

世間では、「クソゲー」との評価一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのであるストーリーは、最初は与えられず、発見したものけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコン時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである

アンジェラス

ドラクエシリーズで有名なエニックスアドベンチャーゲーム(AVG)。

不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。

水龍士1,2

今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的ダンジョンとはひと味違うのである

ストーリーも大変感動的なもので、キャラデザも秀逸であった。

ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。

1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。

今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。

カオスエンジェルス

かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである

このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスター女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである

このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム特にグラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。

そんな中で、この「カオスエンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。

また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンス雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。

しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。

うる星やつら」のゲームタイトル忘れた)

当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターものゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラゲームを続々と発売していた。

このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画うる星やつら」をゲーム化したものである

ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。

マルチエンディング時間概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。

リップスティックアドベンチャー

フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。

フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後どんでん返しが強烈でした。

そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…

番外:世紀末美少女伝説

これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである

ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。

これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストッキーゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。

そして、NECの8801,9801シリーズパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタ印刷することができる。

なんか、「流行から適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。

PSON PC-286VE

…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコン時代へと、大幅に突入したのだった。

そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;

パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)

先ずメモり。1MB(!)のメモリを積んだ。

今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクト収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。

それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。

そして、ハードディスク。奮発して40MB(!!)を買った。

これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。

でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。

あと、このマシンからパソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから

当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像ダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。

このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。

このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。

マイト・アンド・マジック

上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスク書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっとしかったが。

プリンセスメーカー

いわゆる「育てゲー」の元祖存在

なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。

ドラゴンナイト1~5

これもELFのゲームで、RPGである

「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。

「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。

同級生

これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しか大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビア時間概念。所持金の存在も内容に深みを与えています

さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲーム破綻しないものだ。

そして、何より高校最後夏休みという、絶妙のセッティング

とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的ゲームでした。

このゲームは、マニュアル本見ない方がいいと思う。

後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしい Permalink | 記事への反応(1) | 12:53

2026-01-08

通称ウロボロス記法

トラバに対してそのトラバ先の自分投稿を元のトラバにも繋げる。こうすると言及済みにはなるがその自分投稿自体相手が既にトラバを付けてるので今更トラバつけようと思えずやり取りに歯止めがかかる。

anond:20260108183414

相手がいなくなったのを見計らってトラバする

・とりあえず罵倒コメ書いておいて時間が経ったらレスバ先につなげる

・やり取りがマンネリ化したらトラバに対してそのトラバ先の自分投稿を元のトラバにも繋げる。こうすると言及済みにはなるがその自分投稿自体相手が既にトラバを付けてるので今更トラバつけようと思えずやり取りに歯止めがかかる。通称ウロボロス記法

トラバされたら消して同じ内容を再投稿する。それを何度でも繰り返す

トラバすぐに消してツリーにだけ残して少なくともの直接反論はできないようにする

dorawiiより

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2026-01-06

anond:20260106174144

ウロボロス記法をしらない無能

dorawiiより

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2025-11-30

anond:20251130175955

🐍ウロボロス

dorawiiより

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2025-11-03

世の中はTierではなくウロボロス

世の中の優劣はだいたい一方向になっているものではなく、一方向だと思っている人にとって一番のもの最下位のものを改めて比べさせると、最下位の者の方が優れていると判断されてしまうことも普通にあり得るような、少なくともウロボロス的なものだと思っている。

ももっというなら、これは3つの場合なら3すくみともいえるものウロボロス区別がつかないが、ようは比べるもの同士の相性によっていくらでも一方向という枠には収まらない複雑な優劣体系になっているのがほとんどだろう。

からTier表という文化荒唐無稽

dorawiiより

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2025-07-29

特技はなんですか?

はい増田ループをつくることです。

技名はウロボロスです。

2025-07-05

[]7月5日

ご飯

朝:なし。昼:お好み焼き(豚、カチン)、生1杯、瓶ビール1本。夜:オクラ納豆たまごねぎうどん。間食:アイスクリームポテチ

調子

むきゅーはややー。おしごとはおやすー。

グランブルーファンタジー

ルフィードが遂にドロップして、マナベリ(妖精さん)をコンプリートした。

1回20分ぐらいかかる超強いボスが0.1パーセント確率ドロップする希少な妖精さんは集めるのが大変だった。

確率が低いか試行回数を増やす必要があるんだけど、毎回画面と睨めっこしてたら流石に続かない。

なのでグラブルフルオート放置機能自動攻撃モードにしても、その超強いボスと戦えるようにキャラ武器召喚石、主人公ジョブの組み合わせを考えるのが大変だった。

どの妖精さんもかなり可愛くて大好きなんだけど、ゲームの性能的には正直ウロボロスちゃんだけいれば良い設計なのはかなり残念。

の子にも有益な使い方があると良いんだけどなあ。

(時々ピンポイント必要になるボスもいるので集めておくにこしたことはないんだけどね)

特にルフィードちゃんは見た目が美しいしドロップするまで一番苦労した子だから、なにか強い使い方が出来ると嬉しいんだけどなあ。

マナベリ集めが終わったので次は盾集め。ここはスパバハ盾が落ちれば終わるので、同じようにフルオート放置で頑張ろう。

2025-05-18

広告業界というウロボロス

自浄作用がなく目先のお金しか見ていないので広告信頼性が落ちて広告効果がどんどん落ちていってるまるで自分尻尾を食べてるウロボロス

ゲーム広告ばっかり見てたらもう普通広告も信じられないってわからんか?

ダークパターン広告ばかりだったらブロックされるかサイト自体が見られなくなるってわからんか?

分かってても目先の金だけ貰えればいいのか?

2024-12-23

[]12月22日

ご飯

朝:ロールケーキ。昼:ナポリタン。夜:パン。間食:なし。

調子

むきゅーはややー。お仕事おやすみー。

しんどくてずっと横になってた。

グランブルーファンタジー

横になっててもフルオートで遊べるグラブルくん好き。

ミッションをこなしてからは、アーカルム外伝

青紙が2枚も配布されたので早速、カトルを150、ウーノを140にした。

砂箱外伝の素材のおかげで風のワールド武器を4凸。

ワールド武器あんまり手をつけてなかったけど残りは土と水の2属性なのでゴールが近い。

ついでにミーレスもやっとくか。

あと、水有利古戦場の肉集め編成を組んでた。

竜吉公主をメインに据えた攻撃のみ編成。

マナダイバー主人公ポセイドン、ゼタ、ガブリエルで、ウロボロスミニステルガブリエルのTA4回時アビダメで大ダメージを狙う構成だ。

かなりギリギリながら、水着ベリアルカウンター2回発動で届く。

ガブリエル指輪や耳飾り厳選もしたんだけど、結果的に過剰になって意味なかったけど、まあポチ数が少ない編成を組めるとモチベ上がるね。

2024-11-02

[]10月31日

ご飯

朝:サンドイッチ。昼:サラダ。夜:目玉焼きキュウリうどん人参キャベツしめじ、ギョニソの和風スープバナナヨーグルト。間食:歌舞伎揚ファミチキ

調子

むきゅーはややー。お仕事は、うまくいかない。

グランブルーファンタジー

ウロボロスミニステル交換してランタンイベント終わり。

青紙欲しいのでまた開催して欲しい。

砂関連の進捗は、ウロボロスマグナ3の6属性賢者9人、ルシが終わった。

残りはバハ250に15個、賢者に3個、ドラポンに6個、終末に12個、クラス5ジョブ武器に?個。

最後賢者ニューワールドクォーツ待ちなので古戦場始まったらすぐ出来るから、終わった後の次はどうしようかなあ。

ドラポンやるのが強くなれそうだけど、6人マルチはあまり気が乗らないなあ。

ヴァンスウェポン集めは全然まだまだやるから、ひとまず砂関連は忘れてそっちかなあ。

クラス5ジョブ武器も強そうだけど。

2024-10-14

[]10月14日

ご飯

朝:ロールケーキ。昼:パンミックスナッツ。夜:人参キャベツしめじウインナーカレースープキュウリたまごかけうどんヨーグルト。間食:アイス

調子

むきゅーはややー。お仕事は、おやすー。

ポケットモンスター銀(NPC交換ポケモン旅)

ラジオ塔イブキチャンピオンロード四天王マチスまでプレイ

久々に再開。きんにく、ひきゃくのダブルエースサクサク遊べてる。

四天王チャンピオン攻略後に船でメタルコートをもらってブルブルをハガネール進化させ、地震アイアンテールで技を補強したので、カントーはブルブルで攻略していきたい。

グランブルーファンタジー

三つ目の砂が落ちて、十賢者最終までに必要な個数が全部集まった。

11月ニューワールドクォーツ待ちなので、現時点では待機。

砂の使い道は、マグナとルシは終わってるので、次はまずはウロボロスかな。

その次はなんだろう、天元? バハ?

天元は風でなら挑める準備が整いそうなので、そろそろやり始めたい。

バハは15個と重いのがネックだなあ。

2024-10-06

[]10月5日

ご飯

朝:なし。昼:生ビール2杯。ハイボール1杯。餃子ポテトサラダ餃子の皮煎餅。皿ワンタン手羽餃子たまごかけごはん餃子アイス。夜:月見丼。サンドイッチ。間食:柿の種チョコ

調子

むきゅーはややー。お仕事は、おやすー。

ビールハイボールでベロベロ。

グランブルーファンタジー

砂が落ちたんだけど、ウロボロス交換しちゃおうかなあ。

とはいえ錬金術イベント始まるからそれまでは待ちにしよう。

シャドウバース

酔っ払いでもめくるカードが強ければ勝てるハンドレス大好き。

2024-10-01

[]10月1日

ご飯

朝:なし。昼:ラーメンチャーハン。夜:玉ねぎ人参しめじウインナーコンソメスープトマト納豆冷奴。いりたまごヨーグルトバナナ。間食:アイスポッキースナック菓子

調子

むきゅーはややー。お仕事おやすみ健康診断

体重が下がってて、BMI健康範疇に収まってて嬉しかった。

グランブルーファンタジー

砂が落ちたのでガイゼンボーガーを最終上限解放した。

これで十賢者の最終はロベリア1人を残すのみ。

ニューワールドクォーツ待ちなので、来月の古戦場までは待ちの期間だ。

とはいえ年内には終われそうで良い感じ。

十天の超越の方が進みが悪いので、古戦場勲章がやっぱりネックだなあ。

ここから先の砂をどう使うのかは模索しないとだ、まずはウロボロスかな。

シャドウバース

享楽環境TSローテ! 大好きなハンドレスヴァンプが使えて超楽しいよー。

2024-08-14

anond:20240813222653

謙虚堅実は絶対商業化しなかったことで有名だし

ウロボロスレコードはやる気ないとこに版権持たれたのが原因でエタったとも言われているよ

2024-08-13

anond:20240813190654

支援BIS氏はおそらく昔やってたネトゲが同じでそこから発想得た要素があったりするので好き


何年経ってもウロボロスレコードを越えるなろう作品ないな~って思うよ

女性向けなら謙虚堅実

おもしろものほどエタるんだよなぁ

2024-07-29

サボって寝てる時の夢

自分仕事がある日は毎日に2、3度、眠気がピークに達したときトイレ10分程仮眠を取りに行く。

この時、仮眠を取るだけなら下は脱がなくて良いはずだが、必ず脱いでいる。

大きな理由は無いし、単純に「トイレから」というだけで脱いでいるのだと思う。トイレならば「寝に行く」という行動が既におかしいのに。

自分はその10分程度の睡眠でも80%は夢を見る。そのうち40%は覚えている。

世界最小の自転車「モルダン・エルコ」 というワードが出てきたときは余りの具体性にデスクに戻った後に検索してしまった。もちろんそんなもの存在しないのだが…

こういった漠然としていて具体性のあるモノが、日常から得たたくさんの知識を寄せ集めて脳の中で出来ていると思うと人間凄さを思い知る。 ありそうだもん、モルダン・エルコ。

今日見た夢は今までで最も壮大だった。その夢の中で、自分地球衛星軌道に乗っていた。

宇宙の外側に目を向けてただ廻っていた記憶がある。そこには自分下半身を咥える大蛇とその尾を咥える大鷲がいた。さながらウロボロスである。変なウロボロスだなぁ。

宇宙を廻りながら、悠久の時を旅していた。今思えばその旅のビジョンは完全にネオ・ジオング時間逆行である。これも知識の寄せ集めに過ぎない。

「夢」面白いところに、明晰夢にならない限りその現状を難なく受け入れているところがある。当たり前とすら思っている。 その夢の中で、自分には何億年も前から宇宙時間を旅している記憶があった。 その記憶が朧気ながら今でもあるのだから夢と現実境界はなかなか難しい。

その所為で「いまから大蛇と大鷲と一緒に衛星軌道上で時間旅行をしてください。」と言われた場合世界一の適任は自分になるだろう。来月のコンサート行きたかったなあ。

その夢は、大蛇と目を合わせながら「次はどこに行こう」と考えている途中で醒めた。先ほどまで大蛇に咥えられていた下半身すっぽんぽんトイレに座っていた。ウォシュレットをつけてみると、大蛇面影を感じ…ることは無かった。

不思議なことに、こういった面白い夢は大体10分仮眠の中で見る。家で見る夢は不穏な夢が多い。熊に襲われたり、交通事故に遭って歯が全て抜け落ちたり…。

トイレの個室という閉鎖的な空間がそれを成しているのか、睡眠時間の長さが成しているのか…学者らしいことは判らないが、何かの違いが成しているのだろう。

判らないままで構わないが、その夢があれば自分は十分に現実逃避が出来る。

会社の個室トイレが、自分にとって冒険に溢れた倉庫になりつつある…のかもしれない。

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