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はてなキーワード: 高瀬川とは

2026-05-04

【2023】はてな匿名ダイアリー投稿の思い出 Part.3/4


11 あの男の人、また保険を買おうとしてるって

anond:20230611121809

2023年6月投稿

『傘をひらいて、空を』という小説ブログがありますこちらが好きで、たまに読んでますホッテントリ入りすることが年に数回あります。※気になった人は各自検索

この日記は、作者へのリスペクト模倣作品に込めたものです。この時代は、まだAI小説を創る機能はありませんでした。作れたとしても使い物になりません。というわけで、純粋100%個人による模倣作です。

一体、どんなものを書いたらと思ったのですが、ここはやはり恋愛ということにしました(元ブログでも頻繁に取り扱ってます)。

実際に書いてみた感想ですが、やはり他者文体を真似るのは……そこまで難しくはなかったです笑

ただ、やはり、文章に込められた魂までを真似るのは相当困難です。正直、魂まで一緒に真似られたとは思ってません。

ブクマ数はさほどではありません。はてな匿名ダイアリーにも一般的とされるテーマ文体があって、それに外れると受けにくいのだと思います



12 お店の雰囲気に合っていない客について

anond:20230804192751

2023年8月投稿

地方都市にある会社に勤めていた頃の思い出です。実際田舎なのですが、国道沿いに、居酒屋Barスナックラウンジが立ち並ぶエリアがありました。私も先輩に連れて行ってもらい、「意外といいじゃん(^_-)☆」と感じ、月に1回程度、行きつけのラウンジに通ってました。そこでの思い出です。

本作には、かつて総合商社で働いていたお爺さんと、ケチなおじさん(職業不明。おそらく現場系)が登場します。当時20代の私は夜のお店素人であり、お爺さんが如何に優良客で、おじさんが以下にクソ客であるかを認識できませんでした。今だったら、どのお客さんが綺麗な飲み方をするとか、ちゃん理解できます

お爺さんは人柄がいいから皆に人気で、金払いもよかったです。嫌味なところがなく、総合商社上級管理職を勤める人はやっぱ違うな~、と思わせるものがありました。

対しておじさんの方は、酔っぱらうとラウンジ嬢やほかのお客さん、特に若い子(男女問わず)に絡んだりしてました。私も絡まれ経験多数です。あの手の輩は、自分が受けれられていると錯覚しているのが困ったものです(..)

最終的には、おじさんが作中にあったように『爆発』してしまい、暗黙的にお店を追い出される格好となりました。当時の私は、あの嬢の接客方法が彼を追い出すためのものだと理解できませんでした笑



№13 男の人はどうして気が付かないの?

anond:20230928203319

2023年9月投稿

書こうと思ったキッカケは、夢でした。夜寝るときの夢で、高校時代を思い出したのです。

こちらの作品に出てくる高2の人が、かつての私です。あの時は確か、先輩の女性に「一緒に帰ろう」と声をかけられて、でも何だか面倒だったので断りました。

何が面倒だったかというと、先輩は電車ルートで、私は自転車ルートだったので、彼女を送るとなると駐輪場まで遠回りになり、時間がかかってしまうのです。それだけでした。

あの人については、今の私が思い返して判断するに……まあ、普通に可愛らしい人だったと思います。でも、当時の私は、そういうことに興味がありませんでした。それより大事にしていることがあって、恋愛なんてやってられないという状況です。

今思えば、「一緒に帰るくらいなら」と思うこともありますが、そう結論すると、ひたむきだった頃の自分に失礼である気がします。

ほか2つのエピソードは、それぞれ私が成長して成人になった後でのものです。登場人物との交友関係は知人レベルであり、そこまで深堀りできなかったのが悔やまれます



№14 弱者男性だった頃の自分

anond:20231013202510

2023年10月投稿

この日記はですね、ちょっと……。大変申し訳ないのですが、ラスト場面が実際に目撃したことではないのです。伝聞です。昔働いていた職場があったのですが、そこに出入りしていた消防設備会社のことです。

なぜ、そんなに詳しいかと言うと、私が当時彼らとの契約及び監督検査担当しており、一緒に現場に行くことが多かったからです。相手会社訪問することもありました。

ストーリーの内容は、私の目線直接体験したものはそのままに、情報収集や伝聞で手に入れた情報については、特に慎重を期して記述するようにしています

こちらの主人公の人ですが、純朴そうな見た目で、人柄も悪くはなかったです。むしろいい方でした。それがしかし、あんなことになろうとは。まさに豹変でした。ある時から人格レベルで変わってしまったのです。

いきなり人が変わったようになった彼を見るのは、複雑な気分でした。不愉快というか、残念というか、物寂しいというか、いろんな感情が湧いてきました。

シナリオ分類で言うと、NTRものです。人によっては脳が破壊されるかもしれません。謝罪いたします。一度はNTRを書いてみたいなという感情に抗えず、やってしまいました(;_:)



№15 出入り禁止基準について思っていること

anond:20231129204909

2023年11投稿

から何十年の前のこと。京都市にある飲み屋街での思い出です。

西木屋町のすみっコぐらしに居酒屋がありました(今はもうない)。店主と、数人のアルバイトで回しているお店でした。店主の人柄はパワフルで、料理の腕も◎です。こだわりが凄かった記憶があります

当時、アルバイトの帰りに気分がよくて、かつお金に余裕がある時、チビチビお酒を飲んで帰ってました。食事もそれなりに楽しんで。

エピソードが並んでいますが、学生時代の私が目撃したものです。中にはグレーな接客のシーンもありますが、当時だったらまあ、ギリセーフかな……?というところです。

学生社会人引退世代も通えるような、絶妙価格設定のお店でした。いろんなお客さんがいて、たまにエキサイティング体験ができました。暴力沙汰もあの時代ですので、あるにはありました。

道頓堀へのダイブじゃないですけど、調子に乗った若者集団が、誰かを胴上げした後で、増水した高瀬川に落っことしているのを何度も見たことがあります。まったく笑えません<`ヘ´>

「懐かしい」と感じながら、こちらの日記を書いた記憶があります執筆したのは二年以上前なのですね、本当に人生はあっという間です。



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【閑話②】どうして増田投稿するのか

前回(2024年末)の投稿時、いくつかのブコメをもらいました。

なぜ、増田への投稿を続けているかというと、

面白いと感じてもらいたい」という欲求を満たすためです。

小説を始めて書いたのが中学生の時です。

他人に見える場所投稿したのは20代後半でした。

小説家になろうに投稿してました)

残念ながら、ここで作品を紹介することはしません。

個人情報観点もありますが、なにより私が恥ずかしいからです。

※見せてほしいという要望があれば別に考えます

なろうへの投稿結果は、鳴かず飛ばずでした。

嬉しい感想をもらったりして、

専門ジャンルだと上位に入ったこともありました。

しかし、異世界転生みたいな流行ジャンルには、

PV数やお気に入り数で、どうしても勝てません。

今思えばニッチ小説だったと思います

投稿をやめようと思ったことが何度かありましたが、ファンの方々を

裏切ることはできない想いがあり、一応完結までいきました。

その時代の後悔があって、人生一度は多くの人を楽しませてみたい、

という感慨を抱いたのが増田への投稿きっかけです。

ひとつだけ、なろうに投稿していた作品ですが……

あらすじで言うと柔道ものです。大学まで柔道をやっていた関係で、

こちらをテーマにした作品を創りたいと思い立ちました。

なろうでガチ柔道ものは、私だけしか投稿してませんでした。

内容は、柔道×学園ファンタジー?という感じ。

2023年アニメに『もういっぽん!』という作品があるのですが、

なんと、こちらの原作漫画に私の小説がモロに反映されてました笑

キャラクターの魂の一部まで模倣してくれたのが嬉しかったです。

※偶然ではありえないような設定の一致が最低5カ所ありました

おそらく当時、作者の人が読んでくれたんだろうなぁ……と思いながら、

筆を折らずに完結させた過去自分感謝の念を送りました。

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2025-05-01

レストラン営業のこじんまりとした悩み

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※この物語フィクションです

登場人物団体名は(一部を除いて)架空のものです

実在人物団体とは一切関係ありません

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去年のことなのだが、一国一城の主になることができた。

昼と夜に営業する飲食店を開いた。若いから、ずっと関東地方にあるレストラン修行してて、いつかは自分の店持ちたいなー、と思ってた。先輩方は30代後半までにお店を起こす人が多かった。出遅れた感はあるけど、やっと達成できたのが心地よかった。

悩みというのは、「おしぼり業者をどうすればよかったのか?」ということだ。本業に比べれば、なんとも小さいことなんだが、地域でやっていくにあたり最適な業者を選びたかった思いがある。

以下長いけど、経過をまとめてみた。



(以下経過。長いです)

東京修行して、故郷である京都市内でお店を開くっていうのが若いから理想だった。

最初故郷である山科郊外でお店を開こうと思ってたが、(いろいろ問題がわかって)試行錯誤した結果、祇園にいいところが空いていた。

で、まさに開業をしようという時だった。残りひと月を切ったあたりかな?

お店の開店準備をしてると、何かの営業の人がふたり来ていた。「こんにちはちょっと、いいですか?」ってプランクな感じだった。見た目は京都スタイル和風私服だったけど、まあビジネスにもありかなって装いだった。

それまで営業は全部断っていた。自分調達先を決めていたから。でも、『おしぼり』の会社だったんだ。京都でずっとやってるという。

おしぼりは、当時の自分失念していた調達先のひとつだった。その時に「うわ、まずい忘れてた」と思ってひとまず話を聞いた。

オーナーさんですよね。開店おめでとうございます

という感じで名刺を渡されて、いろいろ話を聞いて、その場では返事をしなかったけど、こんな感じの内容だった。

おしぼりレンタル(リース)をやっている

・長い間営業していて、京都市内の飲食店だとシェアがある

祇園の半分の店はうちを使っている

組合にも話は通してあるので

すごいニコニコしていた。嫌な感じはしなかった。

「少し、考えさせていただけます?」でその場は乗り切った。

一応は、東京都内の飲食店に勤めていた過去がある。一部マネージャー仕事もやってたから、なんとなく嫌な予感がした。最悪、反社可能性がある。はてな民増田民の皆様も、ああい営業で人当たりが良すぎるのは気を付けた方がいい。

地面師たち』のドラマたことある人はわかると思うけど、反社の人って演技力が抜群である。いい人の演技が熟達してるヤツが結構いる。

正直迷った。ちゃんとした業者可能性も十分あるので。どうしようか迷った結果、組合に聞いてみることにした。

京都組合が強いと聞いていた。コミュニティ熟成しているのは間違いない。祇園なんて、全体で見ても狭い街である。最短で10分もあれば横断できる。新宿六本木も狭いけど、一般市街地まで含めたら広い。

ただ、この京都コミュニティの中で、(反社含めて)いろんな業者がどれほどの力を持っているのか、自分には全然想像もつかなかった。

界隈の組合(※正式名称は出しません。一応……)に思い切って聞いてみた。長年の経験によるアドバイスがほしかった。

業者が来た経過を説明したのだけど……正直スゲー他人事みたいな表情だった。その初老役員さんは。

「まあ、○○さんですか。昔からある業者さんやわな

「聞きにくいんですが、いわゆる、そういう方々なのでしょうか?」

「さあ、どうやろなぁ~祇園も色々あるやんなぁ~答えられん。おしぼりをどこから取るかは、結局、お店が決めることやし。組合がどうこう言う話でもない」

そっけなかった。「お店が決めること」っていうのは、自己責任ということだ。

組合相談に乗ってくれなかった。絶対あん情報知ってるやろ。反社かそうでないかくらい教えてくれよ。

ほかの店のおしぼり業者も気になった。

「うちの店の近所である」と断言できるお店が3つだけあった。同じ通りにある。

ただ、そこも教えてはくれなかった。口が重いというか、うちが新参から気にされてる感はあった。

返答はこんな感じだった。

・うちは昔から付き合いのあるところに頼んでる。会社は教えられない

おしぼりなんて、適当に決めたら?(紙おしぼりでもええですよ)

あなたもお店も、まずはええお客を作らんと。細かいところは後でいい

・どこも似たようなもん。京都府内だったら適当会社を選んでもハズレはない

・話聞く限り、あなたのお店は高いんでしょう?おしぼりくらい自分で選びや~

なんか、どのお店もよそよそしい感じだった。それはわかるんだよ。近所とはいえライバルなのだから

私が京都に帰ってきたのはつい先日である料理専門学校卒業して都会に出たのだが、その暮らしの中で京都弁はすっかり抜けて標準語になってた。年に一度は山科に里帰りしていたのだが(京都の人は地元感を気にする)。

あの人たちは核心に触れるのを避けているように感じられた。面倒事に関わりたくないというか。

例えば、鴨川を挟んで真向かいにある木屋町だったら、今でも反社に守ってもらってるお店はある。高瀬川の上流にあるエリアである第一観光ビルとかグリーンビルとか、昔小学校が建っていて今ホテルになってるとことか、あの周辺が特にそうだ。※たまに足がついて京都府警のお縄になっている

下流エリアだと、ハイソがお店が並んでいる。同じ木屋町でも、お金持ち向けのエリアである高瀬川の反対側にも飲食街があるが、そのあたりは残念ながら確信がない。

あきらめたくなかった。当時、一生懸命にどの業者がいいか?を調べていった。

おしぼり什器といったお客さんが絶対に使うモノは、どこぞの知らない業者から手に入れたくなかった。こだわりがあった。反社など論外。東京で痛い目にあったことがあるからわかるのだ(秋葉原台東区にかけての飲食街。アキバ冥途戦争あながち間違ってない)。

ところで、故郷である山科開業しなかったのは、開店時に「そういう人達」がやってくる可能性が極めて高かったから。木屋町も同様だった。その点、祇園地域がしっかりしているからか、明らかにそういう連中が「うちが守ってあげますよ(^^)」みたいに来ることはなかった。

というわけで、食材メニュー仕入れルートを決め切った後で、細かいことでも一生懸命に調べまくったよ。まな板とか包丁とか、食器とか、キッチンの導線とか、メインでもメイン以外でも、こだわりたかった。何事も最初が肝心だと思ってる。



今になっての感想だが、調べておいてよかったという確信はある。小さいことにも専心するのが事業の基本であるおしぼり業者は、結局インターネットで見つけた大手無難そうなところにした。

ただ……今になって後悔がある。あの例のふたり営業にきたおしぼり業者なのだが、彼らは反社ではなかった。正直、まっとうというか、京都市内でも伝統があると断言して差し支えないところだった。

彼らは、「祇園の半分の店はうちを使っている」旨の発言をしてたけど、それはマジかもしれなかった。実際、うちの近所の3店は、その業者からおしぼりリースしてもらってた。

だったら、なんで教えてくれなかったんだよ!! 最近になって、そのおしぼり業者がもう一度きて、「しょうがいか……」という感じで、ほかの店とリース契約している証拠を見せてもらった。うちが京都地縁が薄い新参店ということで、特別配慮をしてもらったのだ。

※私が失礼にも証拠要求したのもある

後悔している感はある。実際、今からでも間に合うなら、その会社おしぼり契約をしたいと考えてる。ここだけは、明らかに選択を誤った。

けど、今の会社もまっとうな大手企業だし、契約期間1年未満で切るのもちょっとな~という思いがある。

おしぼりって意外と大事なんだよ。今の時期だったら、温かいおしぼりと、冷たいおしぼりが選べる店があるかと思うんだが、どっちにも適応できる神おしぼり提供できるリース業者だってある。

あと、食事中もお手拭きや、洋食ナフキン代わりにおしぼりを使うお客さんもいるので、できればいいやつをお店に置きたいのである

飲食店を開いたのは、「自分料理で人を幸せにしたい」という確固たる思いがあるからだ。その思いは、開店前も今も変わらない。

からこそ、全部こだわりたい思いがある。自分でうだうだ悩んでいてもしょうがないので、こちらに相談してみようと思った。その道に詳しい人が増田にはたくさんいるはずだ。

商売とかやってる人でも、会社員の人でも、経済社会に今は参加してない人でも、アドバイスをいただけるとありがたいです。クソバイスになってても読ませてもらいます

2024-12-31

はてな匿名ダイアリー投稿の思い出 3/5


№21 セックス最中相手の体でオナニーするのって普通だよな?

anond:20210602212201

2021年6月投稿

行為中に考えることについて、自分だけなのか? と感じる習慣を文字しました。

セックスをしている最中相手が違う人間であると考えながらするのは、果たして一般的なのかということです。

悪い言い方をすると、相手身体自慰行為をするということです。

私の場合は、数回に一度やってる程度です。キスとかの目を閉じている場面、相手背中が見えている体位の時、そういうことを考えたりします。

誰を想像しているかは恥ずかしくて言えないのですが、私にはそういう習慣があります

皆さまはいかがでしょうか? 悲しいことは言わないでください。



№22 木屋町にあるキャバクラ黒服仕事をしていた

anond:20210716220542

2021年7月投稿

大学生だった時の記憶を思い返して、日記にまとめました。

数万字の増田日記を書くのはこれが初めてです。

大学生だった当時、京都市内の木屋町という歓楽街クラブで、黒服(ボーイ)のアルバイトを約四年間してました。ほかに付近居酒屋などでアルバイトをいくつか。

今は跡形もありませんが、その名も『CLUB ZOO』という老舗でした。大手芸能事務所経営母体クラブです。繰り返しますが、今では跡形もありません。

当時の求人情報誌には「当店が木屋町で№1です!」と書いてありました。まさか本当だとは思わず面接を受けに行きました。

あの頃は、まだ19才でした。世の中がなんでも楽しくて、初めて見るものがたくさんありました。夜のお店のお仕事だってそうです。刺激的でした。

日記については、「あの時は確か……?」と必死記憶を思い出したり、当時のリアル日記を読み返したりして、まとめました。



23 出入り禁止にしたいお客さんがいる

anond:20210806222049

2021年8月投稿

若手社会人の頃、会社帰りにアパート近くにあるスーパーを利用してました。

都市部で働いていたのですが、ほかのお店に寄ることはなく、いつも其処でした。

いろんなお客さんがいました。平日夜の同じような時間帯に来店する関係で、"いつものメンツ"みたいになることが頻繁でした。肉弾戦闘で半額惣菜を奪い合っていました。

そのうち1人のお客さんが、日記に出てくる男性です(※彼は肉弾戦闘には参加してません)。

この頃はセルフレジはありません。お会計をする間、その男性は女性店員さんと話をしていました。

別に店員さんとお話するのはいいと思います。ただ彼のよくなかったところは、違う店員さんともお話をするところでした。

「おい、あんた……そんな節操のないことをしてはダメなのでは??」と、若かりし日の私ですら感じました。

結局、彼がどうなったのかわかりません。ある日、スーパー正社員と思しき人と夜の店内でバトルになっているのを見ました(※肉弾戦闘ではありません)。

それ以降に見ることはなくなりました。出入り禁止になったのかもしれません。



24 聖書を読み終えた

anond:20210922213336

2021年9月投稿

自宅を掃除していると、本棚に旧約・新約聖書があるのを見つけました。とんでもない分厚さでした。二千ページ以上はあります

でもこれを、大学1回生だった頃の私は、半年以上かけて読み切ったのです。

聖書の中には、特に旧約の中には、素人ながらに「それは……ひょっとしてギャグで言ってるのか!?」と思わざるを得ない描写が多々ありました。放蕩息子など。後は、槍のひと突きで800人を刺し殺す凄腕の兵士がいて、今だったらFGOに参戦してもよいのでは!? というレベルです。

しかし、それを上回るほどの感動があったのも事実です。あれは壮大な文学書 兼 自己啓発本歴史記録なのだと思います

聖書全体ですが、日本語が極限まで洗練されている中で、神秘的なエピソードや、示唆に富むエピソード――ひとつの例として、士師記の中でサムソン活躍するあたりは、現代エンタメに通じるコメディ要素を感じ取りました。

懐かしいという感慨とともに、19才当時の考えを日記にまとめました。



№25 男性可愛い子が好きなのだろうか

anond:20220304213201

2022年3月投稿

わけあって日付の間隔が空いています

こちらの日記も、上にあるスーパーと同じ店でのことです。新卒で入ったリクルートで働いていた頃の思い出です。

会社帰りにあのスーパーに通っていると、見た目が瀟洒サラリーマンの人が、大学生くらいの女子店員に話をしていました。お会計の時に。

上の人とは違って、この人はいつも同じ人のレジへ行き、話をしていました。

女子店員の方も、まんざらではなさそうでした。お菓子売り場に私がいて、まっすぐの位置にあるレジへ向かおうとすると、その子レジの後ろからスッと、身体を覗かせてこちらを見るのです。

私の真後ろには、その男性がいました。「なるほど、そういうことか……」と気を利かせた24才当時の私は、空気を読んで違うレジに入りました。

それから悲しい出来事がありました。その男性がある日、違う店員のいるレジに入ったのです。あの子がいたのに!!

「なん……だと……」

と、BLEACHキャラ並みの衝撃を受けた私があの女子店員を見ると、残念そうに俯いていました。

嫌な思い出になりましたが、何らかの学びを得たのは間違いありません。

そのお店ですが、今ではウイルス除けの透明壁が付いて、店員さんと話をしにくい構造になっています



№26 指定校推薦は優れた入試制度である

anond:20220304224309

2022年3月投稿

上記日記の冒頭にツイート引用してあります。これが執筆動機になりました。

先のマッチングアプリ記事紹介の際、異業種交流会の話をしました。商売目的ではない緩めのイベントです。

この時、民間企業の人だけでなく、大学職員といった準公務員や、純粋公務員の人も参加していました。

メルカリ中の人と楽しく話をしている最中慶応義塾大学事務職員が会話に入ってきました。

商売の繋がりが目的でない異業種交流会なので、できるだけ離れた業界の人との話が楽しみでした。

ところで、その彼が語ったのは……よく言えば赤裸々、悪く言えば守秘義務違反に等しいレベルの生々しいお話でした。それがずっと続いて、当時の私は辟易しました。

いや、悪い思い出だったとは言いません。実際、刺激的なお話でした。ただ彼にとって想定外だったのは、私がそれを日記としてまとめたことです。



№27 会社員が仮想通貨投資と向き合っていくために

anond:20220502212036

2022年5月投稿

前回株式投資のことを書いたため、今度は仮想通貨投資について書いてみようと思い立ちました。

これからビットコインなど仮想通貨を始めようという方は、しばらく待った方がいいかもしれません。この執筆時点と比べると、世界的に仮想通貨が受け入れられています

日本でも、将来は税率が一律20%になったり、アメリカのように仮想通貨ETFが出てくる可能性もあります。それ以外にも金融商品がいくつも登場することでしょう。

から買われる方は、積み立てタイプで毎月一定額を投資するスタイルがいいと思います。間違ってもレバレッジ取引には手を出さないように。あれはFXと同じく、投機であって投資では決してありません。



28 焼肉屋で後悔をしたこと

anond:20220502221211

2022年5月投稿

大学生の頃にあった印象的な出来事をまとめました。

いつかやろうと思っていたとか、そういうのではありません。ある日、急にあのおじさんの思い出が蘇ってきたので、執筆に挑戦しようと思い立ちました。

こちらの日記に出てくる土木会社のおじさんですが、私が歓楽街アルバイトをしていた居酒屋木屋町にあったどんがまと言います。今はもうありません)で、よくしていただいたおじさんです。

気のいいおじさんで、会話が盛り上がると、お店のシフトが終わった後でお酒食事をおごってくれるのです。私がお金を出したことは一度もありません。

ただ、こちらのおじさんですが、たまに反社会的なアレなんじゃないか……と感じる場面がありました。詳細は日記内にあります

当時(約二十年前)の木屋町は、暴力団員半グレ普通闊歩しており、警察官鉢合わせても動じることはありませんでした。深夜になると、酔客が高瀬川沿いの往来で取っ組み合いのケンカをするのが風物詩でした。大晦日になると、お酒に酔った若人が、友達を……小橋の上から高瀬川に突き落とすのです😭

悲しいことに、天下の往来での殺人事件も起きています。今でも犯人は捕まっていません。

現在木屋町は、平和です。お巡りさんの待機人数が昔に比べると明らかに増えており、高瀬川沿いの街道をガラの悪い連中が闊歩することも(ほぼ)ないです。



№29 女性の瞳を見ることができない

anond:20220502214152

2022年5月投稿

今の会社新人の頃、お世話になった先輩の思い出を綴りました。№4の先輩とは別人です。

今の仕事の詳細は言えませんが、現場が多い不動産仕事です。最初の配属先は、不動産関係商業登記を取り扱う部署でした。

同じ職場に、ある先輩がいました。その先輩は、私が中堅どころになる頃に退職したのですが、記憶が残っている時間もそう多くはないと思い、まとめてみようと考えました。

一言でいうと、モテる先輩でした。イケメンというよりは、気遣いができる人でした。

他人マウントを取ったりしませんし、愚痴や泣き言も言いませんし、相手の話をずっと聞いてくれる人でした。

そこまでお喋りをする方ではありません。本当の優しさをもった先輩でした。今でも尊敬しています

その頃の思い出を、ひとつずつ思い出しながら日記を書きました。

先輩視点第一人称は、物語として大変難しかった記憶があります



№30 面接で嘘をついて商社内定した奴を懲らしめたい

anond:20220622205855

2022年6月投稿

大学回生の時のことです。不定活動イベントサークルに在籍していたのですが、そのメンバーの1人に、悪い噂が立ちました。

噂の証人が言うには、その悪いメンバーというのが、サークル活動の中では地味な役割だったにもかかわらず、とある企業面接の場で「リーダーをしていました!」と真っ赤な嘘をついていた、というものです。

これ自体特に思うところはありません。就職活動面接でどのように振る舞うかは、完全に自己責任です。

本人がやっていないことを「やっていました」と発言しても、入社後にどうにかできるのであれば、本人の責任で行えばいいと思います

しかし……「真っ赤な嘘をついてまで入りたい企業があるのか?」が当時の私には疑問でした。今もそうです。

そんな疑問への答えに近づくために、サークルの噂の証人だった女性視点に立って日記を書きました。

その後の顛末は、別の日記でまとめています



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【閑話③】よくブクマしてくれる方 ※順不同

ブックマーカーへの感想です。

以下の表中のコメント回数(期間:2019.122023.3)ですが、概算になります

データは整理していますが、専門的なスクレイピングデータ加工はしていません。ご理解ください。

コメント回数は、すべて「少なくとも」です。確実にこれだけの回数があります

ブクマカ名個人の感想などコメント回数
おたまじゃくしの人いつも登録ありがとうございます7
林檎の人小説系によくブクマをされてます0
青い目の女性私の作風を完全に見抜いておられます5
宮内女氏恋愛ネタや、バイオレンス日記によくコメントされます。いつも感謝です笑8
ピンク背景の女性経済社会を取り扱った作品によくコメントされます(^^)2
メガネの人不愉快にさせていたら申し訳ありません( ;∀;)1
エイリアンの人不愉快にさせていたら申し訳ありません( ;∀;)2
ゆゆゆのキャラの人不愉快にさせていたら申し訳ありません( ;∀;)3
ピンク髪の女性の人不愉快にさせていたら申し訳ありません( ;∀;)4
メガネおじさん社長評論系をよくブクマされます小説も。楽しんでいただけたなら幸いです1
スター数1位の人実はほとんどブクマをいただいてませんが、ひとつトップブコメがあります4
たんじろうの人から多くのジャンルコメントいただきありがとうございます😭2
口紅女性感動系の日記小説において、キリッと雰囲気を締めるコメントをされます3
マフラー女性いつも含蓄のあるコメントをいただいております2
紫の女性いつも鋭いご意見ありがとうございます釣りを見抜く天才です笑3
ヘルシェイク最近ブクマいただきません。熱量のあるコメント感謝です2
関内関外日記の人ほどよい絶望感のあるコメントをいただくことがあります😰3
ハックルベリー女性感情がそのまま出ていて、よきブクマコメントです('ω')5
本に栞を挟む女性社会問題を扱った作品コメントされますはてブ高知性です2
すみっコぐらし私の作品が読めるのははてなだけです笑1
あごひげ眼鏡のおじさん成熟した大人のご意見です。小説風の増田コメントを書かれます2
ゆとりずむの人たまにコメントされますスマートなご意見です。私と同じ年齢……?2

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2021-07-16

木屋町にあるキャバクラ黒服仕事をしていた その4

最後に。

今回これを書こうと思ったのは、冒頭の話が関係している。

年末に約十年ぶりに京都に行ったのだが、知っている店はほとんど潰れていた。バーも、キャバクラも、スナックも、マクドナルド河原町三条店も、もちろん――S店も跡形もなくなっていた。

年末にしては暖かい夜だった。寂しい気分で歓楽街をうろついていると、学生時代によく行っていた老舗のバー発見した。店員もお客さんもコロナ禍の中でしんみりとした雰囲気かと思いきや、意外と賑やかだった。

ソーシャルディスタンスなんて関係ないぜ!」みたいな連中がわいわいと騒いでいる中、私は2つほどバーハシゴした。その後、さめざめとした心持ち先斗町の狭い街並みをうろつき始める。

すると、心の内にあることが想起された……そうだ、私は一度、S店で接客を受けてみたかったのだ。それを夢見ていた。だから京都に来たのだ!

私の中では、京都旅行の動機の端っこにあった感情だったけど、大きい部分を占めていたことに気が付いた。

通りを一本挟んだ木屋町に戻った私は、S店がなくなったのであれば、別のキャバクラに行ってみようと思った。深夜2時になっていた。

※ここまで読んでいる諸兄はおわかりだろうが、法律上は深夜1時までの営業になっていても、実際には朝5時まで営業できる。警察があえて取り締まっていないのだ。たまに見せしめで捕まる店がある。

そのRというお店は、私が大学生をしていた頃は新進気鋭のルーキー的な立ち位置だった。今では木屋町で一番の老舗になっている(堅気の店だとは思うが、そうじゃなかったらまずいので名前は伏せさせてもらう)。

最初に19才の可愛い子が隣についた。その、あまりの顔つきの美しさ、手足の細さにびっくりした。まるでアイドルみたいだった。※私はアイドルを見たことはない。

ちょっと後になって、チーママ真正面の席についた。30代後半くらいで、落ち着いた雰囲気があって、笑顔が素敵な人だった。談笑は続いて、残り時間があと40分ほどというところで、R店のメニュー表を持ってきてもらった。人生で一度、キャバクラシャンパンを飲んでみたかったのだ。

せっかくの機会なので、5万円のやつにしようと思って――考え直した。ここはあえて、1万円のものを頼むのが正義であると気が付いた。そうだ、これは最初体験なのだ。5万円のやつを堪能してしまったら、1万円では楽しめなくなる。

こうして1万円の一番安いシャンパンを注文し、私の席に嬢があと2人増え、付け回しをしている人が私の席に挨拶に来た。やがて細長いグラスとクラッシュアイス入りのアイスペールがやってきて、カフェドシャンドンみたいな名前シャンパンが細長いグラスに注がれた。

午前3時半に店を出た。

楽しい夜だった。でも、満足はできなかった。あの日々、私が青春を過ごしたS店はもうないのだ。もう二度と行くことはできない。

こうして私は、木屋町に一人残されてしまった。

お酒を飲んだのに――辛い気分だった。寂しい気分だった。やるせなかった。

そういうわけで、この私こそが世界に産み落とされた最初人間なんだと自分に言い聞かせ、木屋町流れる高瀬川沿いの歩道をほっついて回り、いまだに夜の店を求める者たちがはかなげな声で囀りまわる四条大橋の袂へとぴょんと躍り出るやいなや、私は考え始める。

これからどうしよう、まだ眠気はないのだ! どこに行こう……そうだ、まだ祇園では飲んだことがない。でも、木屋町にもまだ懐かしい店があるかもしれないなぁ。

私はまた考え始める。そしてそれが楽しいのだ。私は夢見心地で祇園四条通り石畳を踏みつけて、曲がっていることもわからないまま小道や細道の角を折れ曲がり、川があることもしらずに祇園の中を通る小橋を走って飛び越え、姿形も見えない、これから行くであろう店でどんな話をしようか思案をはじめる。

……でも、今の私はこの街で一人だった。もう仲間はいない。知り合いもいない。一緒にお酒を楽しめる人はいない。今更気が付いたのだ。



こうして、一人ぼっちになった私は、「お酒も十分に飲んだし、暗い気分を晴らしにデリヘルでも呼ぼうか」と考えた。おっとり刀ホテルに帰り、スマホの遅い読込速度にイライラしながらも、どうにかデリヘルを呼ぼうとする。

私はあるお店の、いろんな女の子が並んだパネルを見ていた。風俗店では、口よりも目を隠している子を指名するのが基本だ。そちらの方が統計的アタリ率が高い。

ある女の子を見つけた。右手で目元を覆っている。慎ましい乳房だ。身長は低い――これは加点要素だ。でも、よく見ると髪型で顔の長さをごまかしている。肩幅を見るに、ガタイの大きさをフォトショ修正している感がある。これは勝てん要素だ。場合によってはチェンジ宣言もやむを得まい。鱗滝さんに「判断が早い!」と怒られる可能性がある。

彼女指名した。待つこと約30分、真っ白のマスクを着けた女の子がやってきた。予想通り、背が小さくてかわいいマスク美人かなと思ったが、はずしてもかわいい

コロナで大変じゃない?」と聞くと、「お客さんは減ってる。でもお兄さんみたいな人が指名してくれるから嬉しい」とのこと。

早速シャワーを浴びて、時間はあまりなかったけど、ベッドで少しばかりの睦言を楽しんで、それからプレイが始まった。肌が触れ合う感じがいい。吸い付くようだった。有意義プレイだった。

最後に、お互いの相性がよかったからか、それとも彼女の温情によるものか、サービスにはないが、『合体』をしてもいいという。コンドームも用意してあるらしい。お金のことを聞いたが、お兄さんの気持ちでいいとのこと。ふと、さっきのシャンパンが頭をよぎる。

だが、挿入の前に問題が起きた。私のやつに適合するサイズコンドームがなかったのだ……私は、彼女が持っていた何種類ものから、一番マシな物を選ぶ必要があった。サイズが小さすぎると途中で抜けてしまう。彼女の中で抜けるわけにはいかない。

残り時間が限られる中、高速でコンドームを試着し続ける私に、彼女不安そうに言う。

「そんなに急いで大丈夫?」

私は笑いながら答えた。

「付け回しは得意だからね」

私はその子を知った。

しっとりとした肌の感触だった。心地よかった。心までひとつになったみたいだった。私はいま一人ではない。

特別サービスで、5分だけ無料で延長してくれるという。お言葉に甘えることにする。

行為が終わった後、その頬にそっとくちづけをした。

気持ちよかった。でも、お金は具体的な額を求めないとだめだよ。仕事なんだから

「これはお店のメニューじゃないからいいの。お客さんに気持ちよくなってほしくて」

彼女は笑いながら答える。つぶらな瞳で私を見上げてくる。が、視線を逸らすことはなかった――鋭い、理性的な、豹のような瞳をぶつけてくる。

私の心は最初から決まっていた。さっき節約したばかりの4万円を財布から取り出して、「ありがとう」とその柔らかい手のひらに渡した。猫が喉を鳴らすようにして彼女は、嬉しそうに受け取るのだった。仕事ができる子だった。



追記

私が大学卒業した年にTちゃんからもらったメールによると、イケメン先輩は100万円を払い終えたらしい。

その後は、M主任の後釜に収まった。イケメン先輩のS店への貢献という「状況」が、1年以上も前に下された免職処分を打ち消したのだ。

メール最後には、Tちゃんイケメン先輩と結婚するとあった。

どうか、今も幸せでありますように。

2019-05-26

下克上恋唄 羽田庄兵衞

高瀬川流れる岸辺 罪人は帰らず

・・・

瀬音ゆかしき 京の都

弟はもう いない




いや喜助介錯したのだから下克上でもなんでもないな

2017-11-25

22歳の頃は京都駅から地下鉄で数駅のところに住んでいた。京都駅までは真っ直ぐな通りを歩けば辿り着く事もできた。東本願寺にわか雨に遭って屋根を借り、駅前ヨドバシカメラの地下にあるスーパー食材を買い込んでから帰った。夏の明け方バイク琵琶湖まで走った。祇園祭宵山を見た。三条お気に入りカフェコーヒーが美味しくて煙草が吸えて、いつも賑わっていた。冬の鴨川河川敷高瀬川沿いの桜が好きで、木屋町から祇園へ抜ける小道の小川が好きで、思い出せばきりがないけれど、石畳みを跳ねるように歩きながら私は本当に必要ものや人たちを東京に置きっ放しにしていること、この自由な振る舞いには時間制限があること、もっともらしい理由と確かな結論から逃げている後ろめたさにいつも潰されそうだった。ただただ楽しい毎日の中でいろんなことを忘れたけれど、地に足がつかないまま判断能力をなくしていく自分の不健康さに胸が焼けた。

2016-10-27

京都駅徒歩10分の七条河原町周辺には空き地が多い

なぜだ?

七条通から京都駅側は同和問題のあった地区

鴨川方向に進むとバラックが多かった地区に入る。

最近では高瀬川沿いで火事があった。

治安に関しては悪いとは言わない。夜は薄暗いが

特に問題はないはずだ。

ただし、あの地域はヤ〇ザは絡んでいるうわさがある。

鴨京不動産?はそうらしい

七條通り沿いは駐車場が多く駅の近くなのに空き地である

商業地としてのチャンスを逃している気がする

何か大きな建物を建ててもいいと思うが土地を持っている人はかたくなな態度をとりそうだ。

 
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