はてなキーワード: 開票とは
原作と多数決での役立たず投票での死亡キャラが同じなのに投票先が違うみたいなので、ルールが破綻してないかとか各キャラの動機がよくわからないとか色々思うことがある
長時間の無言シーンとかオリジナルの回想シーン入れる暇あるなら解説を入れてくれ
言葉→毛糸(智恵には道中背負ってもらった借りがあるので消去法)
幽鬼→上記4人に1票ずつ合計4枚(自分の紙、死亡した6人目の紙、言葉のバッグから取った紙、部屋の中の紙)
それでも智恵が選ばれたので、幽鬼の4票のうち有効となる最初に開票された1票が智恵と書かれていたと思われる
御城→智恵
(変更)毛糸→言葉(謎の改変。ゲーム終了後の告白だったので嘘ではないはず)
(不明)智恵→?
となると智恵以外の4票の内訳は、智恵2票、毛糸1票、言葉1票
まずは智恵→毛糸。
動機では原作と同じで一番可能性が高いが、智恵は自分のバッグの紙を使っているため投票用紙の強さの問題で智恵ではなく毛糸が選ばれるはず。
しかしそうならなかったため毛糸ではない。(謎改変のせいでよくわからないことになってる)
・毛糸が原作と同様で智恵に投票したが、言葉に投票したと嘘をついてる(嘘をつく意味ある?罪悪感か?)
・御城か幽鬼に投票した(助けてもらった相手にそんなことするキャラじゃないだろと思うが、初対面の幽鬼ならギリギリありえるか?)
・自分のバッグの紙と部屋の中の紙の合計2票を使って毛糸と御城or幽鬼or言葉に投票し、運悪く毛糸以外の票が開票された(票が分散するリスクが高くてメリットが無い)
働かせて、働かせて、働かせて、働かせて。
地方公務員、特に選管の職員をデスマーチに追い込んでおいて、掲げた目標がこれかよ。
このあだ名、単に語呂合わせだと思ってる信者も多いだろうけど、本当の意味を知ってるか?
TACO = Takaichi Always Chickens Out
あれだけ「強い日本」だの「国家の主権」だの勇ましいことを叫んでおいて、いざ自分が解散のボタンを押した途端、勝敗ラインの設定で完全に「TACO(チキン)」ったな。
は?
自分都合で、現場が死ぬようなスケジュールの急戦を仕掛けておいて、目標がそれ?
これのどこが「鉄の女」だよ。ただの「保身の女」じゃねーか。
トランプの真似事をして強いリーダーを演じてるつもりかもしれないが、本家(Trump Always Chickens Out)と同じで、肝心なところでビビって保険をかけまくる。
「負け」の定義を曖昧にして、責任を取らなくて済むような低いハードルを用意する。
まさに Takaichi Always Chickens Out. 羊の皮を被った狼ならぬ、虎の皮を被ったチキンだ。
あんたがビビって「逃げ腰(Chickens Out)」の目標設定をしてる裏で、現場の公務員は「逃げ場なし」で働かされてるんだよ。
深夜まで開票準備やらポスター掲示場の設置やらに追われてる職員の背中に、あんたのその「志の低さ」はどう映ってると思う?
「どうせ勝てる戦しかしないくせに、俺たちを使い潰すのか」
そう思われても仕方ないだろ。
支持層も、「高市さんならやってくれる!」とか言ってる場合じゃないぞ。
「TACO市」の本性見たり、って感じだわ。
基本的に村井県政は新自由主義そのもので、売れる公共のリソースは売り、売れないモノは縮小するだけだった。
自公のオール与党の元、県民の需要や意見が受け付けられることは全くなかった。
上前をハネていくのは例外なく東京の会社で、この20年行政も地元民も植民地の二級市民のような扱いだった。
野党やメディアは存在はしているけれども、それは55年体制の社会党のような存在で、与党を補強しているだけに過ぎない(河北が政治や行政の腐敗を過去に主体的に暴いたことが一度でもあったか?)
選挙直前になり、あらゆるチャンネルで「情弱な地元民はデマに騙されないで」みたいなキャンペーンが始まったのは本当に象徴的だった。
「様々な工作活動を行って来た」北村晴男氏 《石破首相は工作員》投稿に批判殺到…本誌に答えた“根拠”
https://jisin.jp/domestic/2496218/
中国やらロシアやら領土拡大している状況で、頭お花畑なのは無理ありすぎやろ。なんでそんな必死すぎなん?
今回、大きな躍進を遂げた参政党だが、その布石は、実は3年前から着々と打たれていたと感じている。
今になって、あれこれと参政党について語る人も増えているが、その躍進の起点は、2022年の参院選にさかのぼる。
当時、TikTokでは参政党の切り抜き動画が爆発的に拡散され、まるでブームのように毎日のように目にした。そこには、ただの“話題”では済まされない、確かなエネルギーと勢いがあった。
しかし、選挙結果はふたを開けてみれば、獲得議席はわずか1つ。
党内や支持者の間では「3議席はいける」という空気もあっただろうから、開票日の落胆は画面越しからも手に取るように伝わってきた。
1議席に終わった瞬間から、「5レンジャー」と呼ばれた象徴的メンバーたちは分裂し、かつてアドバイザー的立場だった人物までもがYouTubeで参政党を痛烈に批判。党は一時、内部崩壊寸前とも思えるような危機的状況にあったようにうかがえる。
2年前のような勢いは影を潜め、「今回は厳しいかもしれない」と感じた人も多かっただろう。だが、ふたを開けてみれば、参政党は見事に3議席を確保した。
目立つ“波”はなくとも、参政党は地方議会で地道に足場を固め、着実に戦略を練り直してきた。その積み重ねこそが、今回の結果につながっているのだと思う。
選挙の風に便乗して当選だけを目指し、期待通りにいかなくなるとすぐに離れていくような“政治屋気質”の人物を、多少なりとも排除できたことも、組織の結束を強める一因になったのかもしれない。
選挙の度に「エストニアみたいにネット投票導入すればよいのに」という声が出るので、実際にエストニアで起きたことをベースに日本ならどうなるか、を列挙するよ。
・65歳以上の老人の投票率は向上
・しかし、全体ではネット投票導入前と比べて投票率の有意な向上は見られない。例えば国政選挙の投票率はネット投票導入前の1990年代から60%前半をずっと継続
→つまり、老人以外の投票率は低下。「投票所行く体力が無くてのお」と言ってる老人だけが得をする、シルバー民主主義促進ツールに過ぎないのが実態だ
分かりやすい事例で言うと、投票締め切り10分前に一斉に人を集めて「さあ今から◯◯さんに投票を始めてください。まずはログインから…」ということをやられたらお手上げだ。もうやり直すには時間がない。
他にも、特定の候補に「最終的に投票する」ように強制して実行させる手法はいくらでも思いつく。エストニアでどうなってるかは知らないが。
エストニアのネット投票の数は30万人くらいしかない。日本の有権者は1億人だ。仮にその半分の5000万人がネット投票するとしたら…普通に鯖落ちして開票が開始できない状況に陥る。桁が2つ違うと求められる非機能要件は根本的に違ってくるからな
エストニア以外の国がネット投票を導入しないのには理由がある。少なくともシルバー民主主義を加速させてしまうことは認識すべきだろう。
安野氏は今年(参院当選後ではない3月27日)に日本テレビのDayDay.に出演したときにディープフェイクや偽情報の話題で「はびこってもそれを見つけるAIも開発されている」だの言っていたが、その日テレは2023年に岸田前首相ディープフェイク動画の素材になっていたうえ、その前日にジブリフィケーションの流行で子会社スタジオジブリのブランドも傷ついた、まさにAI被害企業である日テレの生放送番組でアレを宣ったので、ひとつもお行儀はよくないです
チームみらい、選挙戦最終日の23:59から開票まで全てのSNSが沈黙したお行儀の良い政党だというのは、もっと知られてもいいと思う。
「日本人ファーストってどうなの?」って聞かれた森山幹事長の返答
【開票LIVE】参院選2025<物価高・少子化・分極化>~この選択は何を変えるのか?少数与党に下される審判は【JRN開票特別番組】 - YouTube
2:42:35〜
「森山さん、率直に日本人ファーストというスローガンについてはどうお感じになりましたか?」
「いや、それは日本人ファーストというのは日本人しっかりがんばれという意味もあると思いますので、その面では共鳴できるところもありますが、ただ、日本人だけでということは、少し、慎重であるべきだと思います。」
「それが排外的にならないように慎重ということですか?」
どーすんのこれ、、、どーすんの、、、
投票率55.59%
開票終了
41,923(16.0%)
39,218(14.9%)
38,120(14.5%)
35,343(13.5%)
熊谷 裕人←立憲