はてなキーワード: 漫画版とは
こういう我の強い女って相手が避けなかったらぶつかりおじさん扱いしてそう
ぶつかりおじさん追いかけて抗議して謝罪させた話👹漫画版1⃣
3行以上の文章を読めないSNSぶつおじでもマンガなら読めるんじゃないか❔理解できるんじゃないか❔という期待を込めて🥹 https://t.co/JXk7TeC0Ge pic.twitter.com/zwyMlgWVY2— あほすたさん🍓新🆕漫画家 (@yusaburukokoro) May 6, 2026
もっとこう、あるだろ
高市 から カウント 行為 人間 認識 ちんちん つの 自分 大事 そもそも 物理 意味 AV オナニー 別に ホスト 酷使 セックス ちゃお まんこ ます 性的 接触 気持ち なっちゃ 左翼 あい 愛国 反日 宗教 右翼 殺意 洒落 りり ちゃん 木嶋佳苗 売春婦 人達 男性 一生懸命 結婚 人生 希望 不安 もの 個人 問題 風俗 たこ パートナー 女性 うまい 吟味 業者 からし 所属 存在 愛人 稼業 専業主婦 給与 個人的 買春 相手 会社 利益 子ども はい 扶養 子育て 資金 時間 必要 従属 制度 社会保険 迷惑 社会貢献 1986年 年金 出生率 経済 ほと 過去 まれ たか 氷河期世代 バブル 社会 お荷物 配偶者 しか 保険者 夫婦 シングル ネトウヨ 山上 理由 思い込み セウォル号 ざまぁ 極右 カテゴリ 極左 キチガイ 暗殺 ソウル 梨泰院 事故 韓国 日本人女性 暴行 関係 感性 自演 note リンク ビジネス 経験 出産 の子 子供 やばい 煽り 分からん リベラル 夕方 匂い いか 謝罪 漫画版 文章 SNS マンガ 理解 あほすたさん 漫画家 話題 BL 男性 規制 立場 勢力 原理 存在 しま しろ 痴漢冤罪 拡張 いか 性別 一般 文章 毎日 問題 職業 体験談 比率 感想 自体 別に 自然 社会問題化 件数 統計的 痴漢 被害 のもの 限定的 女性 冤罪 基地外 例外 から 酔っ払い 高齢 集団 偏見 自分 腐女子 ロリコン 犯罪者 ゲイ レイプ はい 発達障害 三権分立 大先生 コメント 船長 逮捕 増田 バカ 10 女子 平和 修学旅行 転覆 牧師 である 実名 報道 小学生 他人 基本的 科学 意見 リスカ 婚活 身長 電車 かに ADHD カップル 表現 事故 事件 海保 海上保安部 国土交通省 管轄 自治体 デニー 関係 金持ち 木嶋佳苗 りり ちゃん 無職 低学歴 美人 結婚 一心 もの セレブ 高望 日本 ロシア ウクライナ ドローン 共同開発 バランス データ 横流し ちんこ 場所 相手 まんこ ダブスタ 発狂 キチガイ ジュース キロ ダイエット 運動 ジム 糖質制限 ラーメン 普通に 飲み物 コンビニ カフェオレ 午後ティー 炭酸 夕方 全然 感覚 ノーカン ペットボトル 砂糖 デザート 最初 イベント ベタ しか 半年 体重 ことな 幾花にいろ サブカル系 意識 射精 異性愛 ケーキ 結婚しない 絶対 中年 若者 カフェ 妥協 必要 20 日本人 政治 たか スーパー 高市 野党 議席 自民党 無視 共産党 黒幕 カシオ ミニ 釣り コメ 先物 石油 禁止 価格 実在
社会人になって5年が経った。結婚ももうすぐだ。人生としては順調としか言いようがない。
ふと、テレビの番組表を見ていたら深夜アニメらしきタイトルが目に入った。よく見ると結構ある。
マガジンの漫画、分かる。人気ゲームのアニメ化、分かる。だが、ほとんどは知らないタイトルだった。
1つを調べてみたら、原作はライトノベルらしかった。漫画版もある。なのに記憶にない。もちろんあらすじも知らない。
小学生の頃からずっと、漫画アニメゲーム小説と、サブカルチャーに囲まれて生きてきた。
ちゃんと視聴していなくても、タイトルを見れば内容や登場声優くらいは分かるのが最低限の教養だと思っていた。
それが、たった5年社会人をしていただけで、知らないタイトルばかりになるなんて。
ネットでよく見る「キモオタがコンテンツを追わなくなったらただのキモ」という言葉がよぎる。
この歌詞、私のことだ。ずっとひとごとだったのに。
ま、それが普通ですわな
...冗談じゃない。あの頃嫌悪していた、スポーツとテレビの話しかしないおじさんと何も変わらない。
仕事終わり、食事中、週末、空いた時間は今までコンテンツに触れる時間だった。
当事者になって分かったが、創作物は生活に直結しないせいで引力がない。
他にやらなければいけないことがいくらでもあるし、それらをちゃんとしているとサブカルチャーに触れている時間は残らない。
将来戸建てが欲しい、だから貯蓄を投資に回そう。決算調べなきゃ。
こういう便利グッズをインスタで見た。おおいいじゃん。週末買いに行こう。
あの料理美味しそう。お店近いじゃん、食べに行こうよ。
こういう思考や会話ばかりが空いた時間を埋めていく。もちろん幸せな暮らしそのものだ。幸せなのだが、なんというか、オタクから遠すぎる。
本名を知らないネットの知り合いたちや、動画サイト配信サイトで人生の切り売りをしている人たちを見ると、ちゃんと結婚して子供もいる人がそれでも継続して、同類向けにコンテンツを創作し続けてているのをいくらでも目にする。今や芸能人だって漫画やアニメを紹介する時代で、テレビで作品について語ったりしている。
つまり、頑張れば社会人をしながらオタクができるはずなのだ。理論上は。
そもそも、時間のかかる趣味なんて世の中にごまんとあって、オタクコンテンツに限った話じゃない。どう考えてもお前のキャパの問題だ。
それがふと悲しくなった。
貧乏暇なしというからには、趣味や余暇を堪能するにはもっと稼ぐしかないのだろうか。
みんなすげえなあ。
推しの子の第3期を見終わった。相変わらずアニメのクオリティも高いし、今期はルビーにスポットライトが当たり、暗いシリアスな話が多かったけど、コメディとの緩急も風邪をひきそうなくらい急で面白かった。
最終シーズンも決まって、ここから一気にクライマックスに向かうことになるけど、原作を知っている人は本当に原作通りのエンディングに行き着くのか気が気でないだろう。ラストの改変が望まれる声も多い。
……
で、3期を見ながら思ったんだけど、推しの子はマルチエンディングのノベルゲームみたいにする計画が元からあったのではないだろうか。漫画版がBadエンドで、アニメ版がTrueエンドみたいな?
思えば原作の終わり方ってあまりに不自然で、色々伏線とかも投げやりにしたまま急に終わったけど、例えるならノベルゲームのバッドエンドを見ているような感じだった。
あり得そうなのが、そもそも漫画のあの終わらせ方は意図的で、最終シーズンは【推しの子】の【】が途中から取れてストーリーが分岐するとか、脚本に赤坂先生ががっつり参加するとかあるのでは?アニメ版の完結に合わせ、漫画版もTrueエンドの新刊が出るかもしれない。
アニメのストーリー改変はよくあるけど、最初からメディアミックスで異なるエンディングを計画している作品は過去にないような気がする。それができるのも、元々赤坂先生が売れていたのと、アニメ版の第1期も爆発的に人気が出たことがあって、時間がかかっても最終回が保証されていることがあってのことだと思う。
俺も原作の最終回を読んだ時に、人気もあった自分の作品をなんでこんな投げやりに終わらせたのか、先生が何を考えているのか理解できなかったけど、過去に類のない壮大な計画があって、読者からの批判覚悟で漫画は後味悪く終わらせ、アニメ版で全てを回収する考えなのであれば納得がいく。
赤坂先生は畳み方が下手という批判はあるけど、個人的にはかぐや様のラストは結構好きだった。シリアスな部分を決着させ、各キャラにそれぞれスポットを当てて愛情をこめ、丁寧にコメディで締めていた方が、推しの子をあんなエンディングで終わらせるわけがない。
推しの子の第3期を見終わった。相変わらずアニメのクオリティも高いし、今期はルビーにスポットライトが当たり、暗いシリアスな話が多かったけど、コメディとの緩急も風邪をひきそうなくらい急で面白かった。
最終シーズンも決まって、ここから一気にクライマックスに向かうことになるけど、原作を知っている人は本当に原作通りのエンディングに行き着くのか気が気でないだろう。ラストの改変が望まれる声も多い。
……
で、3期を見ながら思ったんだけど、推しの子はマルチエンディングのノベルゲームみたいにする計画が元からあったのではないだろうか。漫画版がBadエンドで、アニメ版がTrueエンドみたいな?
思えば原作の終わり方ってあまりに不自然で、色々伏線とかも投げやりにしたまま急に終わったけど、例えるならノベルゲームのバッドエンドを見ているような感じだった。
あり得そうなのが、そもそも漫画のあの終わらせ方は意図的で、最終シーズンは【推しの子】の【】が途中から取れてストーリーが分岐するとか、脚本に赤坂先生ががっつり参加するとかあるのでは?アニメ版の完結に合わせ、漫画版もTrueエンドの新刊が出るかもしれない。
アニメのストーリー改変はよくあるけど、最初からメディアミックスで異なるエンディングを計画している作品は過去にないような気がする。それができるのも、元々赤坂先生が売れていたのと、アニメ版の第1期も爆発的に人気が出たことがあって、時間がかかっても最終回が保証されていることがあってのことだと思う。
俺も原作の最終回を読んだ時に、人気もあった自分の作品をなんでこんな投げやりに終わらせたのか、先生が何を考えているのか理解できなかったけど、過去に類のない壮大な計画があって、読者からの批判覚悟で漫画は後味悪く終わらせ、アニメ版で全てを回収する考えなのであれば納得がいく。
赤坂先生は畳み方が下手という批判はあるけど、個人的にはかぐや様のラストは結構好きだった。シリアスな部分を決着させ、各キャラにそれぞれスポットを当てて愛情をこめ、丁寧にコメディで締めていた方が、推しの子をあんなエンディングで終わらせるわけがない。
俺が作ったのも見て。101選だけど
16,DEATH NOTE,大場つぐみ×小畑健
29,カードキャプターさくら,CLAMP
30,チーズスイートホーム,こなみかなた
34,ドラゴンクエスト4コママンガ劇場 偽勇者シリーズ,柴田亜美
38,ゲームセンターあらし,すがやみつる
76,ろくでなしBLUES,森田まさのり
82,ジョジョの奇妙な冒険,荒木飛呂彦
84,ちいかわ,ながの
ゴーストが私に囁くのよ「原作全然覚えてなくてよかったな」って、64点。
事故で脳以外を失った主人公は義体というメカの身体を手に入れ"少佐"として公安9課で働く。サイバーテロリストと戦う中でそのボスの正体が自分の過去に関わっていること、そして義体を自分に与えた国際的テック企業の闇に触れてなんやかんや頑張っていろいろ解決する。
みたいな話。
たぶん原作は士郎正宗じゃなくて押井守の映画版だと思うんだけどたぶんDVDかなんかを借りて中学くらいの時に見た気がするんだけど何も覚えてない。少佐がゴリラになって戦車のてっぺんをモギモギするシーンだけ覚えてたけど、今作でも再現されていて僕満足。それ以外についてはエロ同人誌でしか知りません。くらいのテンション感の文章だと思って読んでけろ。
まず、ヴィジュアルは結構頑張ってたと思うし、何よりアクションが良かった。
タイトル後のハンカ社とアフリカ系大統領が会談中にテロリストに襲われて少佐がそれを制圧するシークエンス。出てくる芸者ロボのキモオリエンタルな感じはかなりよかったし、透明化した少佐がガラス越しに銃撃し、ガラスを突き破って突入するところは美しさと格好良さの両方をちゃんと表現できてたと思う。突入してからのアクションも概ねよかったけどMATRIXを意識したと思われるワイヤーアクションはちょっとふわふわすぎて微妙。
敵のアジトに乗り込んでまんまとボコられるシーンでも暗闇の中でスタンスティックのフラッシュでアクションを細切れに移す手法とかもそこまでめっちゃ新しいってわけではないけど俺は好きだし、水辺での近接アクションシーンも透明化ってギミックとの噛み合いがよくてよくできてた。
ただ、街の遠景とかになると急にCG感が爆上がりするしふとしたところで安っぽい質感やなってなる部分があって気合入ってるところと抜けてるところの落差は結構感じたかな。少佐のえちえちスーツの質感もなんか妙にマットな感じでもっといい感じの質感にならんもんかとは思った。
あとはアレだな。主人公スカヨハでたぶんめっちゃ鍛えたんだと思うんだけど、むこうの女優が鍛えると普通にゴリってくるのでCGモリモリのファンタジーアクションの中でもスタイリッシュな格好良さってよりは「うおっ、ガタイ良っ!」ってなって笑っちゃった。中盤で普通に脱ぐシーンが出てくるんだけど背筋もめちゃめちゃモリってて強い(確信)ってなった。
キャラで言うと北野武が演じる課長は全然合ってなかったので別の人のほうが良かったと思う。急に桃井かおりみたいな女出てきたなと思ったら桃井かおりだったのでびっくりした。
ストーリーに関しては良くも悪くもなかった。
事故で身体を失って大企業のスポンサードによって機械の体と新たな記憶を受け取るも途中で徐々に記憶が戻り始め、決定的な人物と接触することで記憶が戻り、大企業の偉い人に戦闘ロボットを嗾けられるもこれを排除し大企業の偉い人は死亡するのであった。
こ~れはGITS信者ブチギレですよ。まぁ、俺は別にGITS信者じゃないので目新しさはないが一定の強度がある展開だなぁと素直に思いましたよ。なんでそんなことするの?みたいな混乱もなくスッキリと整理されていてストレスが少なかった。
ロボコップと違って主人公の大切な人枠が今回はテロリストで、仲間達とつるんで楽しく反企業活動してたら誘拐されて義体実験に使われたけど少佐以外は適性がなかったので殺されたり捨てられたりしたので企業を憎んでたって設定になっていて、まぁ納得性はあるけどもっと政治的、哲学的な思想があってもよかったと思う。
義体化という人間の感覚が機械に代替された=外部からアクセスすることでその人にとっての現実を乗っ取ることも可能であるという世界に置いてのサイバーテロリストの動機が昔ながらの仲間の仇ってのは、逆に正しいのかもしれないけど正直つまらん。
少佐の最終的な結論が「身体がどうこうよりも自分が何をするかが大事だよね☆」ってのも凡庸すぎる。まぁハリウッドのブロックバスターエンタメの限界か。なお、ブロックをバスターできなかった模様。
ホワイトウォシュ問題とかいろいろあるだろうけどそもそも原作の素子は日本にいるからアジア人の外見をしている(汎用モデル)だったので、今回、舞台を欧米にした結果として外見が欧米人になっているのは理屈としては通ってるんじゃないの?知らんけど。エロ同人によく出てくる"草薙素子"の話も回収はしてるし。
でも、いつまで日本と中国を「オリエンタルな感じ」でひとくくりにしてるねんという部分に関してはイカンのイを唱えさせていただく。近未来のアメリカではチャイナタウンと日本人街とコリアタウンが合併されてアジアタウンになってる可能性がなきにしもあらずんば虎児を得ずか。
まぁそんな感じ。原作のアニメ版?漫画版?に思い入れがある人には不満も多いかもしれないけど、ちょっとゴージャスなMATRIXフォロワーの大作SFアクション映画としては一定の合格点は与えられる出来だと思うよ。原作信者じゃない人にはまぁまぁオススメ。
おもろいんだけどちょっと行き詰まり感というか手探り感は感じる
最初の町でチーム作ってなんやかややって最後は町をにげるようにしてあとにするくらいまではよかったけど、
それ以降がなんかおもろくない
強さの成長があまり見られないのと、他でもあるあるなかわいいドラゴンペットにするみたいな感じで
全体的な目標がないのもよくないんだろうな
元の世界に戻るとか魔王倒すとかそういうのなくて基本巻き込まれてるだけだし
まあ主人公のキャラ的にそうしないと話が回らないのもわかりはするけども
主体性がほとんどなくて巻き込まれて敵倒したりなんかしたりするみたいなのばっかだとさすがに飽きるわ
もうちょっと主人公のモチベーション、もとい漫画の方向性をわかりやすくしてほしいなあ
月間連載でこの感じだとぼちぼち打ち切られてもおかしくない感じがしてきたレベル
序盤はこいつ人間じゃないかもみたいな伏線あったりしたけど今その伏線死んでるし
ドラゴン仲間になったらいきなり主人公があほになって油断しまくりでドラゴンに助けられるシーン増えるし
魔素とかいう要素がいきなり出てくるし