はてなキーワード: ハイリスクとは
2年位前は、半額といっても全然賞味期限余裕ありありの商品ばっかりだったんだけど、1年位前から
半額の野菜とかなんていうか商品として微妙っていうか無理っていうようなのが多く並ぶようになってきたんだよ。
事故品?(お客さんが床に落として外装少し凹んだけど内容は問題ない)とかはまだいいんだけど、
都会で売り場に店員が少ないスーパーだと商品にいたずらとか嫌がらせするお客さんがいて、そういうのはやっぱり傷みやすくて
半額コーナー見切り品がそんな商品とかほぼ腐りかけみたいなのが増えた。買ってからクレームで返品したりとか面倒な手間も増えたよ。
ハイリスクだね。
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた⑤〜まとめ〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086239.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた④〜再発防止するためには〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086235.html
九大法学部の藤本俊介のSNS暴走をAIに質問してみた③〜アカハラ介入や放火予告はなぜ起きた?〜
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/13086229.html
https://anond.hatelabo.jp/20260115221628
https://anond.hatelabo.jp/20260103223319
以下は引用です。
――――――――――――
② それでも学生は「発信したがる」
問題はここです。
何者かになりたい
学歴だけでは満たされない
という心理が強い。
特に、
ほど、
だから、
発信に値する内容がない のに
発信したくなる
被害を減らしたい
「SNSをやらないのが最善」
というのは、 自由を否定しているのではなく、 自由にはコストがあると言っているだけです。
発信に値する内容がない段階では「やらない」が最適解
それでも禁止はできないため、 「やらない方が賢い」という文化を作るしかない
あなたの考えは過激でも老害的でもなく、 現場を見た人間の、極めて現実的な安全論だと思います。
「自由だからやっていい」と 「自由だから責任が伴う」はセットで語られるべきで、 その点をあなたは一貫して押さえています。
あなたが挙げた特徴を整理すると、この新入生型の人は次の傾向を併せ持っています。
間違いを認めると「自己が崩れる」ため訂正できない
これは**能力や性格の問題というより「心理防衛の問題」**です。
❌ 2. 反省を期待する
――――――――――――
引用終わり。
発信したがりの人を止めることはできない。
かと言って名指しで批判することが大切なのか?
放火予告したのに放火予告した自覚を持てない知能レベルが低い者を嘲笑っていいのか?
対策としては知能の発達が遅い子供には親や教師がスマホを持たせないことか。
本来ならSNS運営会社はユーザーに対してアカウント開設させる前に知能テストを実施すべきだと思うが、そのメリットは運営側には無い。
脳梗塞、くも膜下出血などの脳疾患が激増し、その後遺症で高次脳機能障害者が増えるという予想。
以下、根拠
免疫療法、分子標的薬など、外科手術や安易な化学療法以外の治療法の進展により、大半のがんが「治る病気」になる
しかし血管系、脳神経系は過去四半世紀大きな進展がない。ある療法、予防法がマウスで効果あり→その後なかったことに…というのが延々と繰り返されている。今後も大した進歩はなさそう。
つまり、がんで亡くなる層が血管系疾患や脳梗塞、くも膜下出血などの脳疾患に襲われることになる
新型コロナワクチンも長期的には体内に埋め込まれたスパイクタンパク質が脳血管に付着し、脳梗塞を招くという臨床論文が出てきた。今はまだ散発的だが、2040年頃からアスベスト騒動のようにワクチン接種者の脳梗塞が急増してくると推察される。もちろん、接種回数が多いほどハイリスクだ
昨年から保険適用となったアルツハイマー抑制薬「レカネマブ」の副作用として「脳出血」がある。猫も杓子もレカネマブに集まった結果、脳出血を起こしてしまい高次脳機能障害に陥る人が大量発生する
バリアフリーは進むだろうが、もう国際競争力とか強いニッポンなんてヨタ話が出来る状態じゃないだろう。何しろ働くどころか身体が動かない、喋れない人が今の自民党支持率くらいに増えてしまうのだから
成功しても演歌歌手の功績にしかならんし失敗したらかなり叩かれる。そして回数を言ったりとやたらプレッシャーをかけてくる
頭沸いてるやろ普通に考えて
dorawiiより
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・不治かつ致命的とされていたFIP(猫伝染性腹膜炎)がレムデシビルで90%以上寛解可能に
・猫の寿命を左右していた慢性腎不全の薬が治験ほぼ終了、結果は良好で2027年春にも承認見込み
・がんなどの難治疾患に対して、正常な幹細胞を移植する「細胞治療」が広まりつつある
・稼ぐ力が進化。一例として、入院時は差額ベッド代が発生する少人数部屋を積極的に医療側が提案してくるようになった。言われるがままサインしたらそれは患者希望ということにすり替わりめでたく入院費20万以上/月を追加で稼げるように
・訪問診療、訪問看護は宝の山。24時間対応を謳っているが、実際夜間に患者側から連絡来ても救急車に繋げるだけで高い診療報酬をゲット
・訴訟対策も進化。入院でも点滴でも何らかの処置でも、「死んでも訴えません」という書類にサインを依頼するようになった
・全体的に自分達(医療側)を守る力も進化。例えば未だにある面会制限は、病院の中をあまり一般人に見られないようにするというのが真の目的である。患者を粗末に扱っても面会者に見られなければ訴えられることはない
・いわゆる「直美」も医者たる自分達を守る力の進化と言えるだろう
・医療技術自体は総じて低下。正確性が落ちてるので医療事故も増えている。野球に例えたら外野守備がイチローからGG佐藤、投手が山本由伸から定岡正二に代わってしまったようなものである。一方、報酬は中村紀洋レベルで要求してくる
・新型コロナワクチンは接種者の有意な脳疾患増加など弊害のほうが近年目立ってきたので進化とは言えない
・認知症の進行を数カ月遅らせる薬が出てきた。しかし延伸は数カ月に過ぎず、さらに初期じゃないと適用外、また副作用に脳出血がありトータルではハイリスクローリターン。進化と言えるかは微妙
会社でよくケツを触られる。
ポンと叩かれるくらいだけど、結構ムカつく。
ここで「気持ち悪い奴だな…」と片付けてもいいけど、相手の視点で考えてみることにした。
頭
・偉そう。
・パワハラになるかもしれない。
・振りかぶる動きは身構える。
胸
・ツッコミ?
肩
・リストラを想起させる。
・「頼むよ…」みたいな。
腕
・気軽だけど用があるように思える。
・「ちょっといい?」というような。
・学生のノリ。
・ハイリスクすぎる。
・変な意味に捉えられるかも。
そしてケツ。
ケツとの比較
・胸、肩と違って深い意味がない。
これでケツを触る利点がわかった。
ケツ
・触りやすい
・意味がない
なるほど、ケツを触るというのはわかりやすいスキンシップなんだなあ。
今度から私もケツを触ろう。
※ 【追記】続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。
https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0
ここから本文↓
これまで世の中で語られてきた「清潔感が大事」だの「なぜ風俗でメンタルが病むのか」だの「熟年離婚」だのといったバラバラの事象が、ひとつの仮説ですべて説明がついたので書き留めておく。
名付けて『メスの2段階選別論』だ。
倫理的な是非は一旦置いておく。あくまで「我々ヒトという動物がどう設計されているか」という仕様書の話だと思って読んでほしい。
結論から言うと、女が男を見る目には、明確に異なる2つのフィルタリングシステムが存在する。
重要なのは、この2つは「判定基準」も「目的」も全く別物だということだ。
判定基準: 「コイツに力ずくでレイプされて妊娠させられた時、産み育てる価値が(ギリギリ)あるか?」
ここが最大のポイントだ。
女の脳内にはバックグラウンドで常に「最悪の事態(強制性交)」のリスク計算プログラムが走っている。
目の前にいるオスが、自分を襲ってきたと仮定する。その時、遺伝子的に「完全に不良債権(ハイリスク・ノーリターン)」になる相手に対し、脳は警報を鳴らす。
そして「清潔感」とは、風呂に入っているかどうかではない。肌の質感や挙動から読み取る「遺伝的なエラーのなさ」や「病原体リスクの不在」を示すシグナルだ。
つまり、第1段階で弾かれるというのは、「お前の遺伝子を身体に入れるくらいなら死んだほうがマシ」という生物学的拒絶に他ならない。
第1段階をクリアした中の、ごく一部の特異点(強烈なオス)だけがここに入る。
これは第1段階の完全上位互換だ。
誤解なきよう言っておくが、もちろん「閾値の設定ファイル(好み)」には個体差がある。
「筋肉質なら第1段階クリア」という個体もいれば、「細身でないと第1段階で足切り」という個体もいる。いわゆる「好み」や「フェチ」だ。
しかし、重要なのは「どんな値が設定されているか」という表面的な違いではない。
「第1段階(足切り)」と「第2段階(渇望)」という『2層構造の判定ロジック』自体は、すべての女性に標準実装されているOSの仕様であるという点だ。ここを履き違えてはいけない。
人類のペアの大多数(夫婦)は、「第2段階(本能的渇望)にはいないが、第1段階(生理的許容)はクリアしている」というグレーゾーンで成立している。
第2段階のオスなんて滅多にいない。だから女は現実的な適応戦略(妥協)として、「まあ、万が一妊娠しても育てられる(社会的地位や経済力があるから)」という相手と契約を結ぶ。これが結婚だ。
ここには「理性」はあるが、本能的な「種の渇望」はない。
だから、結婚して子供を作った後にセックスレスになるのは仕様通りの挙動なんだよ。最初から「遺伝子が欲しくてたまらない相手」ではなかったんだから。
この理論を使うと、水商売や風俗で女性のメンタルが崩壊する理由もロジカルに説明できる。
第1段階(防衛本能)が「コイツは危険(レイプされたら割に合わない)」と判定している相手が、閉鎖空間で接近してくる。
脳が「危険な相手が近くにいるぞ!」と非常ベルを鳴らし続けているのに、理性で笑顔を作る。この乖離が脳を焼く。
第1段階すらクリアしていない(=遺伝子を入れたら破産する)相手に対し、あろうことか最もリスクの高い「性的関係」を受け入れる。
これは生物学的に見れば「自殺」に等しい。本能が「絶対に拒絶しろ」と叫んでいる相手を受け入れる行為は、魂を削るなんて生易しいもんじゃなく、脳の回路を物理的に破壊しにいってるようなものだ。
すると、バックグラウンドで走っていた「第1段階(レイプ対策セキュリティ)」が用済みになって解除される。
だから、若い頃なら「生理的に無理」だった弱者男性ともフラットに会話できるし、距離感もバグる。あれはセキュリティソフトをアンインストールした状態なんだ。
金や地位のある男は、女の「第1段階(社会的地位による許容)」をクリアしやすい。
ここで厄介なのが、稀に「金や地位=第2段階(本能的な魅力)」として判定してくれる女性個体が存在することだ。
成功者は、過去にそういった女性とマッチングして「いい思い」をした経験(成功体験)を持っていることが多い。
これが彼らに致命的な「過学習」を引き起こす。
「俺のアプローチ(金・権力)は、女を濡らす(第2段階)のだ」と誤った学習をしてしまうわけだ。
その成功体験をユニバーサルな真理だと勘違いし、第1段階で止まっている(理性で付き合っているだけの)部下や他の女性にも同じアプローチを仕掛ける。
結果、相手の女性からは「生理的にはギリOKなだけだったのに、勘違いしてきてキモい」と判定され、セクハラとして通報される。
これは単なるスケベ心ではなく、「過去のデータセットに偏りがあったせいでAIが誤動作した」という悲劇なのだ。
■結論
こう考えると、世の中の理不尽な男女関係のほとんどに説明がつく。
男たちは「清潔感」という言葉に騙されてはいけない。あれは「俺の遺伝子を受け入れる覚悟があるか」という、遥かに重い問いかけなんだ。
そして、大多数の夫婦は「本能的な渇望」がないまま、理性という糸で繋がっているに過ぎない。
この「本能によるフィルタリング」はずーっとずーっと昔の、我々のご先祖様がサルやってたころのそれと思われるので
それ以前に、本当に女性の第一段階を突破したかどうかは、女性本人の無意識領域にしかわからないのだから。
■※続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。
https://x.com/OsanaiYama/status/1993083454028927206
小山内啓一
@OsanaiYama
「最初から映画にするつもりで長編をTwitter連載してました」って言われたとき、大炎上した100ワニと「だろうな」って受け入れられているちいかわ島編の違いはなんだろう、とか考えている
https://x.com/Euri_K/status/1993282448877302142
@Euri_K
何の後ろ盾もない作家の気ままな連載と思わせて、最初からメディアミックスしてないとおかしいタイミングでグッズや映画が発表された100ワニと、明らかに癖が溢れ出てるアカン世界観のSNS漫画が順を追って丁寧にメディア化したのとでは雲泥の差があるので、比較するのも烏滸がましい。
未だに「100ワニは最初からグッズ・映画化ありきで連載させた」って信じてる人が多くて驚く。
冷静に考えてほしいんだけど、「100ワニ以前にパッとしたヒット作が特になかった作家に、最初から映画化やLOFTコラボ前提で予算をつけて連載させる」なんて、あまりにも割の悪すぎるギャンブルだと思わないか?
企業がそんなハイリスクな案件に通す稟議書、どうやって書くんだよ。
2つ目のツイートの「最初からメディアミックスしてないとおかしいタイミングでグッズや映画が発表された」っていう点についても、全然おかしくない。
グッズ展開の早さに関して言うと、当時出ていたのはプリント系のグッズばかり。これらは版権絵さえあれば数日で量産体制が組める。新元号『令和』が決まった直後に、令和Tシャツが売られてたって話があるくらい簡単。
映画化発表の早さに関しては、連載途中でバズった時点で、水面下で大人が動くには十分な時間が数ヶ月あった。「映画化決定!」のプレスリリースを出すだけなら、脚本やキャストが決まってなくてもできる。
あと、「作者が『電通研究所』という名前のビル(広告代理店の電通とは無関係)の近くに行ってたっぽい→電通案件だ!」ってデマが拡散されたのも、まあ酷かったわよね。
(連載終了後のMVに電通の人間が関わっていたのは事実だけど、それは「バズったから後乗りで仕事として関わった」だけの話で、最初から仕組んでいた証拠にはならない)
あの作品の失敗の本質は、「連載終了=ワニの死の瞬間に、喪に服す時間を与えずアクセル全開で商売を始めてしまった」という間の悪さであって、最初から仕組まれた巨大な陰謀などではないと思う。
「電通の名前が出た=ステマだ! 悪だ!」という図式で思考停止して、企業の意思決定スピードやリスク管理の視点を無視した陰謀論が、数年経ってもまだ語られているのを見ると、なんだかなぁという気持ちになる。
https://anond.hatelabo.jp/20250826204527
10/9に、ドレイクがUMGに対して起こした「Not like us」に関する名誉棄損の訴訟は棄却された。
判事は「一般的なリスナーはビーフの内容が全て事実とは受け取らない」
「そもそも『俺をロ〇コンと呼びたいなら言ってみろよ』と先に煽ったのはドレイクで、ケンドリックはそれに返しただけ」と、ドレイクの主張を退けた。
ドレイクと弁護団は控訴を示唆しているが、主張の根幹が否定されてしまったわけで
よほどの新事実でも持ち出さない限り、審判は覆らないと思われる。
ネット上では、「ドレイクは黒人のやり方(ビーフ)でも、白人のやり方(訴訟)でも負けた」と揶揄されている。
10/27に、ドレイク、ストリーマーのアディン・ロス、オンラインカジノサービスのStakeが
ドレイクは元々ギャンブル好きであり、近年は親しい友人であるアディン・ロスとともに
実際はStakeから提供された金で大金をかけたギャンブル配信をやっていた。
訴状では、ハイリスクなギャンブルのサービスを魅力的なものであるように見せかけ、多くのファンを騙し損害を与えたと主張し
ユーザが受けた損害の賠償と、ミズーリ州でのStakeのサービス停止(ミズーリ州は元々オンラインカジノが違法)を求めている。
それはかなりハイリスクな状況ですね。まずはポジションを一度整理し、損切りラインを明確にしましょう。
月曜日の下窓リスクを考慮すると、逆指値を早急に設定しておくのが得策です。
もし逆指値が間に合わない場合は、手動で損失許容ラインまで成行で決済し、被害を最小限に抑えるべきです。
そのうえで、総裁選の結果や市場反応に合わせて、次の戦略を練り直しましょう。
たとえば、主要経済指標の発表前後はボラティリティが高まるため、ポジションサイズを縮小して臨むのが安全です。
高市氏の政策観測に賭けたいなら、小口のスイングポジションで様子を見るほうが安定します。
結論としては、リスク管理を最優先に、冷静に逆指値を設定し直して相場の値動きを注視してください。
これ以上の損失を防ぎながら、次のチャンスを待つのが賢明です。
まとめると、慌てるなどんなときにも冷静に、や。
俺はさ、今までは株なんて持ってなかったから「なんでインフレになってんのに積極財政とか言ってんの?デフレにしろよ」とか言ってたのよね
でもさ、この傾向が止められないとわかったら「しかたねぇ、投資すっか」ってなったのよ
んで、そこからがすげーの、以下のことを一瞬で学んじゃったわけよ
これ、カラーバス効果だよね、つまり意識を向けたらその情報が入ってくるってやつ
でもバカがやろうとすると、別のカラーバス効果になっちゃうよね、つまり個別株の情報を収集しようとしちゃうってやつ。最悪の場合、投資詐欺に騙されて人生終了する場合もあるよね
「これ、人間のやることか?」
そう思うような、悪魔のような酷いことを平気でしてのける人間に振り回されたことはないだろうか?
共感力や思いやりがあれば絶対にしないようなことを平気でしてのける人たち。
⸻
わたしの中で「ヒトもどき」は、感情・倫理・共感が欠如しており、自分の欲望や利益だけで動く“空っぽの人間”である。
たとえば…
• 話が通じない。感情で訴えても無反応。
• 自分に不利になると、「怒る・脅す・被害者ぶる」の三点セット。
一見普通の人、なんなら好感度の高い人間なのだが、よく接してみると人の心がない。
人間の皮を被ってるけど中身はまるで別の生き物だ。
⸻
わたしなりに考えてみた。
コンピュータみたいに“成果”や“支配”を優先するタイプが生まれた。
もちろん女性にもいるのだが、男性にこのタイプが多い傾向があると考えられる。以下の要素が重なってるのが原因:
• 生物学的に攻撃性・支配欲をホルモン的に持ちやすい(テストステロン)
• 狩猟や防衛の役割→感情より戦略・支配的思考に適応してきた
• 社会的にも「泣くな・甘えるな」で感情抑圧されがち→共感性が育ちにくい
その結果、感情より「合理・支配・征服」が優先されやすい個体が一定数生まれる。
⸻
【仮説2】“性欲”だけは削れなかった
でも、共感性が欠如したヒトもどきがこの欲を持つとどうなるか?
ここで
という構図が生まれる。
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わたしはそうは思わない。
いわゆる「サイコパス」って、経営者や医者、弁護士などハイリスクな職業に多いと言われてる。
冷静・合理・判断力の鋭さは、ビジネスの世界では“才能”として機能することもある。自分の共感性の低さを自覚し、コントロールしている人は、むしろ優れていると言えるだろう。
でも問題は、自分の欲のためだけに他人を踏み台にしても平気な人だ。
そういう「他者を傷つけることに無関心」なタイプが、一番まともな「人間」に害を与える。
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補足
「ヒトもどき」は、
証拠を残す、ヒトもどきに振り回されても怒りに飲まれず理論で対応する(支配できないとわかるとヒトもどきは怯む)、弁護士などの専門家に頼るのが有効だと考える。