はてなキーワード: ジムとは
○ご飯
朝:トマト。昼:そば。おにぎり。夜:わかめうどん。目玉焼き。トマト。キュウリ。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:アイス。
○調子
むきゅー。はややー。お仕事は久々の出勤できんちょー。
○ポケットモンスターサン(NPCからもらえるポケモン旅)
もう後四天王と博士倒すだけか。ジムバッチじゃなくZクリスタルだから他と違ってストーリーの切れ目をハッキリと覚えれてないな。
あと、アシレーヌ、ブースター、プテラの3匹で遊んでるんだけど、よく考えたらジカルデはこの枠なのか? まあ自分で集めるから違うことにするかあ。所詮自分ルールだしいいや。
「俺はジムに会費払ってるから健康意識が高いんだ」みたいなオジサン多すぎる。
チョコザップに車で行ってランナーが壊れてるの確認して帰るだけなら、家でサイレントバービーでもしてた方が百倍運動になる。
でも心が運動音痴なおじさんは「でも俺は金払ってるからさ、家で満足してる奴とは意識が違うんだよね」みたいに勘違いしとる。
金払ったことが意識に働いて運動するならまだしも「金払った以上は事務で運動したい。器具壊れてるから家で運動とかは嫌」って言い出したらそりゃ運動不足がこじれるって。
ジャージ着て近所走りゃいいだけなのをわざわざ「運動はジムでやる」って思い込んで余計に運動しなくなるのアホすぎる。
運動もしてない。ジムも行ってない。糖質制限もしてない。夜にラーメン食べる日も普通にある。
ただ、去年の秋くらいから「飲み物を全部水にする」というのだけ始めた。
それまでは毎日、コンビニでカフェオレとか、午後ティーとか、炭酸ジュースとか、なんか甘い飲み物を買ってた。
朝にカフェオレ、昼にジュース、夕方にまたカフェオレ、みたいな感じ。
でもある日、ペットボトルの裏を見たら普通に砂糖がえぐかった。
カフェオレ1本で「小さいデザート食ってるのと同じじゃん」と思った。
それで、なんとなく水にした。
最初は味がなくて虚無だった。
水ってこんなにイベント性がないんだなと思った。
でも3日くらいで慣れた。
1週間で、甘い飲み物を飲むと逆に口の中がベタつくようになった。
1ヶ月で、コンビニで飲み物コーナーに行っても水しか見なくなった。
怖いのは、「水を飲んだから痩せた」じゃなくて、今まで飲み物で太ってたってことなんだよな。
俺は飯を食って太ってたんじゃない。
液体で太ってた。
2020年にタワーマンション(タワマン)の価格が暴落するという予測は、当時多くのメディアや専門家の間で囁かれていました。主な根拠は「東京オリンピック後の需要減退」や「生産緑地の宅地化(2022年問題)」、そして「コロナ禍によるテレワーク普及」などでしたが、実際には暴落どころか価格は上昇を続けました。
日本銀行による異次元の金融緩和が続いたことが最大の要因です。住宅ローンの金利が歴史的な低水準で推移したため、購入者の借入可能額が増大し、物件価格が高騰しても「月々の支払額」で見れば手が届く範囲に収まり続けました。
かつての住宅購入層とは異なり、夫婦ともに高年収の「パワーカップル」が市場を牽引しました。彼らは利便性と資産価値を重視し、職住近接が叶う都心のタワマンを積極的に購入しました。世帯年収が1,500万円〜2,000万円を超える層にとって、タワマンは居住用だけでなく、効率的な資産形成の手段として機能しました。
コロナ禍で外出が制限された結果、住空間の質を求める動きが強まりました。
ワークスペースの確保。
景気不透明感から、値崩れしにくい都心好立地物件へ資金が集中。
これらが重なり、広さと利便性を兼ね備えたタワマン需要はむしろ高まりました。
デベロッパー側が供給過多にならないよう販売戸数を調整(絞り込み)したことに加え、世界的な建設資材の高騰(ウッドショック、アイアンショック)や人件費の上昇が、新築マンション価格を押し上げました。新築がつられる形で、中古タワマンの価格も高止まりしました。
円安の進行もあり、世界の主要都市と比較して日本のタワマン(特に東京)は依然として「割安」と判断されました。治安が良く、インフラが整った日本の不動産は、海外資本にとって格好の投資先であり続けています。
結果として、2020年を境に市場は「暴落」ではなく「二極化」へと向かいました。利便性の高い都心・駅近のタワマンは高騰し続ける一方で、郊外や駅から遠い物件は苦戦するという、実力差が明確に出る形となっています。
現在、量的緩和政策が継続されることから、このままタワマンの価格の上昇が続くと思われます。
だって、Switch2発売時に話題をさらったシャインポストが40%引きのセールやってるから
たとえやらないとわかっていても買いたくなるじゃないか
あれもこれもと手を出してクリアに至るまでやるゲームがほぼないけど、
バニーガーデン2も一人目すらまだ攻略してないのにどうでもよくなってきたけど、
ポケモンSVもまだジム制覇すらしてないのになんかめんどくさくなってきたけど、
それでも、なんかやりたいなと思うゲームをなんかやりたいなと思った時に買うのが正しいのではないだろうか
逆にウヨは台湾攻撃にどう対処したいんだろう。台湾攻撃で中国と日本が戦闘になれば日本は前線になり攻撃対象になる。アメリカと中国がそうなれば核保有国間の世界大戦になる。アメリカも中国もそれは望まないからアメリカは参戦しないだろう。ウヨがヘタレウジムシなのは台湾の主権を認めてないくせに台湾を日本が防衛すべきだと妄想してる点だ。中国と対等に戦争できる軍事力も無く、しかも台湾の主権すら認めず国交も安全保障も結ばず防衛できると妄想してる。頭も意気地も弱くて体力も無いのにどうやって台湾を防衛するつもりなんだろう。
2024年10月頃からとあるバンドにハマり少しずつライブに行くようになった
3年くらいYouTubeでたまに見ており曲が結構たのしいな生で聴きたいなと思っていて、
2024年は今まで行きたかったけど行けなかったアーティストのライブに行くをテーマに掲げていたので、そのひとつとして行ってみることにした
なんとなく興味本位で行ってみたら、ものすごい運動量と統制された空間に違和感と感動を覚えた
しかもその日はボーカルがボーカルをしておらず、ギターの人がボーカルをしていた
詳細を知らず驚いたが、それはそれで楽しかった
ファンの人は常に曲にあわせて何かをしており、それも面白く感じた
運動がしたい人はあのバンドのライブに毎回参加するとすごく痩せますよ!
わたしはもともとジム通いをしていたので、ライブにそれとなく行くだけで4キロほど痩せました
決められたフリをやらなきゃいけない、というより、自分もやってみてついていけたら楽しい、という感じだった
友だちもおらず、ひとり淡々とライブにいき、たまに帰りに酒を飲んでひとりでニヤつきながら楽しかった想いを噛み締めて帰宅していた
あるとき、隣にいた子に声をかけてもらって、駅まで一緒に帰ってとても楽しかった
Xのアカウントを交換し、一緒に参加するようになった
参加しているうちに、「撮影会も参加すると楽しいよ」と教えてもらったりして、いろんなことに参加するようになった
こういう界隈のバンドは撮影会があって、スマホのカメラで写真を撮ってたりしてお話をする(もちろんお金は払う)
一回行ってみるか!と思い参加した
一回行ったらやはり楽しくて、次も参加したい!となりだいたいの公演で参加していた
よくそんなに話すことが出てくるなぁと思うほど、メンバーさんが話してくれたのがとても印象的だった
ライブ以外にもいろいろ企画があり、そういうことに参加することも増え、最初に声をかけてくれた子以外にも友だちができた
チケットを譲りで探したり(先着でのチケット発売だったので自ら取れないと譲りで探すしかない)で、だんだん最初に声をかけてくれた子と参加することもなくなっていった
友だちが増えると入ってくる情報も増えて、嫌なことを耳にしたり、合わない人と付き合う羽目になることも増えた
社会の縮図だなぁと思いながらも、界隈独特の変な人の多さにつらい思いをしたこともかなり多かった
それでも気が合う友だちの優しさや笑わせてくれる楽しさに救われた
最初は月2回までと決めていたが、気がついたら首都圏で行ける公演はすべて参加するようになった
行かなきゃ、みたいな気持ちがどんどん出てきて、行けば必ずチェキを買い、だんだん遠くまでライブを見に行くようにもなった
平日の公演も多かったため、有給休暇を使いまくりライブに行くことが増えた
だんだん仕事も疎かになり、やるべき業務を当たり前のように忘れたりして、自分でもどうしたものかと思うこともあった
体調を崩すことも増え、声が出なくなる風邪を1年で2回も経験した
気持ちやお金に余裕もなく、そのバンドのライブにしか行かなくなっていった
夏、大きめなツアーがあり、すべてに参加した
こうであるべき、みたいなファン像みたいなものを自分のなかで消化しきれなくなった
そんなものはないのに
疲れたことを人のせいにしたり、変な噂に気持ちを左右されたりして、あからさまに性格が歪んでいるのを感じた
10月は参加を減らした
11月もまた少しずつ行くようになったが、カウントダウンライブて決定打となる嫌なことがあり、それをきっかけに行くのをやめた
一つのものだけを追求するのはわたしには向かなかったのだなと改めて感じている
去年1年楽しかったけれど、今年は今年でとても充実している
去年行きたかったけど行けなかったアイドルを見に行ったり、違うバンドを見たりしてとても楽しい日々を過ごしている
仲良くなった子とたまに会ったりまずは連絡をくれることがとても嬉しい
ひとりでふらふらライブに行って誰に話すわけでもなくひとりで噛み締めて帰宅するのもたのしいなと思っている
去年狂っていたから戻ってきてくれてよかった、とある友だちに言われた
炎上した件についても、そっかーとしか思えず、離れたタイミングでよかったなぁと思いながら、今でも好きでライブに行っている友だちが悲しい想いをしていないかが心配である
少しあとのタイミングで色々あって離れた友だちがアンチになりかけていることもとても心配である
見なければ心の安寧は訪れると思うのだが、どうしても失脚してほしいらしい
意見は人それぞれだと思うんだが、今現在お金を出して楽しんでいる人が正義だとは思うので、お金払っていない人は黙るべきであると思う
しかし、界隈のルールだから、とか誰かが自分の利益のために作ったルールがあるなら、みんなが納得いくかたちになればいいのになと思う
お金や時間をかけるのは自己満足でしかないので、偉いなんてことは全くないと個人的には思う
最後に
いまはバンドとしても大変な時期かと思いますが、今後の活躍をお祈り申し上げます
インセル、入ってる。67点。
ボケた祖父を介護しながら大型スーパーで働く主人公のジョナサン・メイジャースはIFBBプロを目指すボディビルダーの卵。怒りを制御できない彼はカウンセラーに通いながらもゴリゴリにステロイドを打ちジムに通うもジムにも職場にも彼の周りには誰もいない。そんな彼は白人のボディビルチャンプに心酔しており、彼に返事のないファンレターを書き募る日々を送っている。そんな彼の日常が些細なことがきっかけに崩れていく。
みたいな話。
なんかさー、つらい映画だったよなぁ。
ジョナサンは黒人でユーザーだけどちゃんと鍛えてて、でも大きくならなくて、ジム仲間もいないからポージングがへたくそで全然承認が得られなくてさぁ。黒人なのに黒人コミュニティにも所属してなくてなんなら白人のいい子ちゃんみたいな服装ばっかりしてる。シャツは襟付きだし、もこもこの手編み風のセーターを着てる。途中で、レストランでブチ切れて周囲の客全員をののしるシーンがあるんだけど「ハゲ!」「チビ!」「デブ!」「ブス!」っていう、子供の悪口みたいなことしか言えない。黒人らしいF〇uckとか一切言えないの。
一方で、バイト先のスーパーで客が買ったパイに唾たらしたり、仕事のやる気がなかったり、職場の気になるあの子のシフトを調べて通い詰めたり、人に好かれる方法をネットで調べたり、まるで非モテ増田のルサンチマンを煮詰めたような行動をどんどんお出ししてくる。また、祖父を馬鹿にされたと思ったらブチ切れてペンキ屋の店をバッキバキに破壊したりとマジでろくでもない奴でもある。
典型的なコミュ障でアスペ気味というか明らかに定型発達障害の傾向も見えるし、そんな中でヤングケアラーとして今の社会に呪詛を吐き続ける従軍経験のある祖父をリスペクトしながらも面倒を見続け、さらにはステロイドの副作用で身体はボロボロだし精神はロイドレイジを発症しているという生きづらさ三倍満。そしてキモ・ヲタらしく推しビルダーへのファンレターにも「なんで連絡くれないの?」「これ届いてる?埋もれちゃった?」とか書いちゃうのもさぁ、なんかつらいよね~。ジャパニーズ・キモ・ヲタが部屋中にアニメポスターを張るように彼は部屋中にボディビルダーのポスターを張っている。
せめて鍛えた筋肉で人気者になりたいとSNSに動画を上げるも、散々バカにされインセル臭がすごいとまで言われちゃう。
でもそんな中で職場の気になる女の子を頑張ってデートに誘ってオッケーをもらってしまう。非モテ増田ブチ切れ。裏切者。しかし、そのデート先でボディビルダー特有のコダワリを発揮して店員を困らせ、バカみたいな量を注文し、推しビルダーを知らないと言われると説教までしてしまった結果、彼女には逃げられてしまう。
ここでさぁ、彼が「男に生まれたからにはデカいことを成さないといけない。じゃないと忘れられてしまう」って話をするんだけどさぁ。思うんだよね、目の前にお前を見てくれている女性がいて、この女性を本当に大事出来たら世界のだれもお前を覚えてなくても、彼女はきっとお前のことを忘れない。それこそが生まれてきて人がなすべき本当のデカいことなんじゃないかって。
実際、最後の最後の最悪の瞬間にこれまで話の中でちょろっとしか出てこなかった母親が主人公を愛していた瞬間のことがフラッシュバックで表れて彼は最悪の選択を避けることができる。つまりあの瞬間、彼の母親は「忘れられてしまわない」ってことで、何より「デカいことを成した」んだよね。そしてそれをたぶん彼は自覚してステロイドを捨てて、自分自身を承認するために再び自分の身体に向き合うことを決める。
このエンディングを甘いと思う人もいると思うんだけど、俺はめちゃくちゃ誠実だと思った。
もろちん、彼が引き金を引いてレガシーを残してあのバカみたいな笑顔を浮かべてエンドでもよかったかもしれないけど、それじゃあジョーカーじゃん。
彼は審査員を銃で脅していて、ステの副作用で心筋は肥大しいつ止まってもおかしくなくて、腎臓にもクソデカ腫瘍ができていてはっきり言って未来なんかなんもないんだけど、なんもないんだけど最後に心の平穏を得られたのはよかったかな。
話は戻って彼が黒人コミュニティに属せない人だってのもなんか切なくて、彼が狙ってるかわいこちゃんは当然白人だし、ボディビルヒーローって現代で言えばロニコーとかも含めて黒人はいっぱいいるんだけど、彼は白人ビルダーを推しに選んでいる。自業自得でコンテストで失敗した彼は(ここの展開あまりにセッション過ぎて笑っちゃった)、筋肉はあきらめ筋肉の代わりに男性性として銃を手に入れる。そしてクラブに行ってすわ乱射事件かと思ったら、そこでボディビルのポージングをとるんだよね。黒人ばっかりのクラブの中で彼らのダンスのノリにも結局迎合できず、孤独にポージングをとる。
黒人娼婦を買って彼女の前で服を脱いで筋肉の評価をしてもらう展開があって、いやこれ自体もゲロキショなんだけどそこで全肯定されてついに自分を受け入れてくれる人に出会えたと勝手に勘違いしてキスしようとしたらぴしゃりと拒絶される展開もあまりに哀しくてねぇ。キショいんだけど。そして童貞喪失失敗した後に推しビルダーから連絡が来てウキウキでついていったらケツ掘られて、しっかり性的搾取までされてしまうのはさすがにちょっと草だった。けど、ボディビルというマッチョイズムの頂点にいる人間も結局醜い搾取者だったという主人公の美しい信仰を最悪の形でぶち壊してるんだよね。
なんていうかアメリカ的なマチズモの中だからこそ生きづらい人なんだろうなって思った。
彼のコミュニティからの断絶って最小単位のコミュニティである家族ってものが、父親の心中によって幼少期に壊されたことに端を発していて、以降、彼は祖父の介護という形で自身を常にギブし祖父からのテイクは従軍時代の男とはという価値観だった。そしてその男性性を保つために彼はボディメイクを始めたんだと思うんだよな。そしてそれを最悪な行為によって失った結果、彼はすべてをかなぐり捨てて無敵の人になるんだけどそれでも最後に、母親から愛されていたことを思い出して踏みとどまる。この映画っていろんな生きづらさを描きながらもコミュニティに承認されることの映画だったのかなと思った。
まぁ、そんな感じかな。
正直ちょっとダラダラした展開もあるしボディビルダー的な話は中盤で終わっちゃってそこからはインセルと無敵の人の綱引き大会が始まるのでなんか思ってたんと違うなぁって感じがするかもしれない。でもまぁ、現代はMagazine Dreamで雑誌の表紙を飾ることで承認されたい、人に記憶に残りたいって話で、その承認欲求の行きつく先の一つに無敵の人化があるっていう話なんだろうなとは思ったかな。
女性専用ジムなのに「誰もいないから〜」って家族と入ってこようとしてる声が入り口からした。
今の男児の声だよな?!と思い、
いるよ!入ってくるな!と増田は物音を出してみた。
写真を撮ってやらねば…と構えていたら、
結局娘と母親がいたんだけど、出るとき一緒で娘は会員証ないのに出ていたからだめだが?!
やはり外には父娘両親がいた。
通報してきた。よかった〜、時間も見た目も、違反してるとこもちゃんと見ていてよかった〜。子供も連れて入っちゃだめだしこうやって通報されるんだよ〜ズルはダメだね〜
女性専用のところに入る男はもちろんだめだし、入らせようとする女もだめ。味方に斬られた気分で最悪。
40代女性。運動不足で整体通いなど支障が出てきたのでジムに通いだした。
20年前にジムに登録したが、ほぼレッスンに行くくらいだった。
リングフィットも1年に数回起動するみたいな感じをしているけれど、そもそもゲーム要素がゲームしない民からするとちょっとしんどい。何を今すべきかよくわからなかったりする。
2年前はオンラインフィットネスをした。それも良かったけど、今回は外部装置のほうがいいかなとジムの春キャンペーンで加入。
(そのオンラインフィットネスとの出会いも増田に書いてた https://anond.hatelabo.jp/20240523181521)
人は多いし、足が動かないし、脳トレ要素のほうが大きいし もちゃもちゃしてるだけで汗がかけないとわかったので離脱。(初心者クラスは、初心者クラスらしく 簡単で楽しく踊れるレベルでいいのになぁ。通ったら踊れるようになるのかな…)
ダンス系も同じ感じで、踊りきれず消費エネルギーも低そうだったので離脱。
どうしようかなーとなってる時に、加入したジムがBeatfitというサービスと連動してたので、利用してみた。
YouTubeで筋トレ・ストレッチを一緒にできるものはあるけど、ジムだとちょっと難しい。
Beatfitは音声で有酸素運動やストレッチをガイドしてくれる!
はじめは有酸素20分も長いなーと思っていたけど、負荷をあげたり下げたりこっちが考えなくていいし、POPソングを聞きながら、応援もしてくれてとってもいい!
30分以上マシン有酸素するとか考えられなかったけど、これならできる! できてる!
ストレッチも「えっと、今何したら良いんだ…」ってなる民にはありがたい。時間で検索もできるし。
(今のところ、KOTONEさんのリズム有酸素系&RYOさんのストレッチポールでチルするのが好き…)
ようやく、「ジムに行って何をするか」がわかってきた。
Beatfitがあったから、行きだしてから週2-3 たのしくいけてる。
ジムのお供にBeatfit、おすすめです!! 30日無料なので興味持った人はぜひ…!
ただ、行ってるジムとBeatfitのアプリの連動が今月末で終わる…。
Beatfitなかったらこんなに楽しくジム通いできない。何したら良いかわからない民に戻ってしまう…。
世襲企業の経営をやって、休日はホームジムでトレーニングしたりゲームしたりするのが好きだったけど
なんか急に虚無になった
既に今の状況からだと、やれることがほぼない、親が死ぬまでこのまま待つのが得策らしい(税理士&銀行の共通の見解)
んで、そこまで時間あるなら思っちゃったけど、これ以上会社を成長させると逆に損なんだよね
そうすると、専門家は誰も言わないけど今俺の最適の行動って、会社を縮小することなんだと気づいてしまった
どうせおれの跡継ぎなんていないし、ビジネスモデルに寿命も来ている会社
それに気づいてしまったとき、一気に仕事に対するやる気がなくなった
現状維持で資産を切り売りして、自分の給与として懐に入れるだけの日々
アホくさ
そしたらすべてにおいてやる気がなくなった
社員もいるし、雑務はあるから毎日8時間は働かなければいけない
帰ってもなんもやる気しない
Youtube垂れ流して、キンドルアンリミで毒にも薬にもならない漫画読みながら寝落ちするだけ
人生つまんねーわ
誰か助けて
どうしても名前が覚えられないので
今年はジムと模型コミュニティーで出会った人の名前をメモアプリでメモすることにした
ジムor模型/名前(か、Xのユーザー名)/簡単なその人の特徴(ここはその都度増減)
という感じで
こずかい万歳って漫画で部下のスペックをエクセル管理してるおじさんがおったけど気持ちはわかる
まあしかし漫画のおじさんとは趣旨がまったく違うから気持ちはわかるって言っちゃうとなんも分かってねえだろって言われそうだけど
少なくとも俺にとっては
まんがのおじさんのエクセルシーンと、あとキャバクラの女の子を覚えるのに帰り道でメモ帳にメモするおじさんが社内にいるので
その2例からおれもそうしてみようとやってみた
あと名前を覚えるのは会話に相手の名前をちゃんと入れ込むことだな
お昼休憩いきましょうか? じゃなく ○○さん、お昼休憩いきましょうか? という感じとか
オリンピックやワールドカップでボルダリングとして放映されるインドアクライミングのボルダリングだろう。
だがコレはもうボルダリングという言葉が定義する物とはかけ離れていて、本来のボルダリングではなくなっている。
ボルダリングとは、ボルダー(巨岩)をクライミングする事である。だからボルダリングと呼ぶ。
これが本来のボルダリング。岩を這い上がってトップアウトするのが元々のボルダリングなのだ。
インドアのクライミングジムはそもそもトップアウト不可能で、最上部のホールドを保持することでゴールとするジムが殆どだし、
岩ではありえないような動きをして遊ぶことが殆どになった。
40超えて運動不足で腰も痛いし、腹も出てきたから近所に出来たジムに入会してみた
マッチョが叫びながらガシャンガシャンしてるイメージしかなかったからビビってたんだけど、 意外とお腹出てたり、細かったりが大半で、マッチョなんて隅っこにちょっといるくらいだった
てっきりマッチョが肩で風を切って歩いてるかと思ったから拍子抜け