はてなキーワード: コロコロとは
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
久っしぶりにお友だちと焼き肉的ないわゆる肉を焼くのが最大のおもてなし当時貴重な獣の脂を火で炙ってまでしてわざわざ落してまで我が国は豊かなんですよ!なアピールの名残の名物料理でもある、
今じゃ脂ってなんか敵対視されちゃってお馴染みなその焼き肉なんだけど、
最近の新しいお店は
一杯目グラスで瓶ビールが支給される飲み放題形式あれ要注意だと思うサインだわ。
そういうお店だったらあんまり良くない噂が立ちはだかっているのよ。
そんな一杯目グラスで瓶ビール形式の飲み放題のプランってそう言うものなのね!って
わーい!って暢気にグラスにビールをそれこそルービーを注いでいたのよ。
そんで次からは好きな飲み放題メニューから選んでグラス交換制度でおかわりする形式。
一応ささやかながらコース的な手順でお肉が提供されるんだけど、
塩タンお肉きて次、
ご飯くるの早くね?って明らかに古き良き焼き肉スタイルを崩しているスタイルのこの形態のご飯の提供の早さに、
ドリンクのおかわりは遅いのに、
何故ご飯だけ高速で炊いて持ってくるのか!
炊飯器の高速炊きモードでもそれをも凌駕するご飯の提供するされるその早さに、
一堂顔を見合わせて礼をする始末よ。
そんな一瞬ありがたいご飯をよそに、
なんかワザと遅くさせている作戦の飲み放題の形式を謳っておきながら遅く提供させてセコくあんまりお客さんに飲ませないところってあるじゃない。
あれよくないと思うなー。
たくさん食べてたくさん飲んでってのがスタイルであり焼き肉であり、
当時貴重な獣の脂をわざわざ火で炙って焼いて脂を落してまで我が国は豊かなんですよ!ってのがアピールであり焼き肉の醍醐味味のタレに漬ける、
あれ最初に3つの仕切りになっている小皿のタレが入っているのを店員さんが持ってきて、
タレたちの紹介をしてくれるじゃない?
もう誰も聞いてないから、
あとからこれこのタレ何に付けて食べるタレだっけ?って忘れがちのあのタレ!
その真ん中が確か醍醐味味だったと思うのよね。
その醍醐味味にたんと私はタンじゃない赤身の肉をちょいと付けて食べるのが、
そしてルービーを同時にキメるのが、
左手にルービー右手に箸で持ち上げた肉を掲げてまるで海賊スタイルのような、
よーし!野郎ども!樽を回せ!って、
あの音頭でお馴染みのビールを回せ底まで飲もうって三貴哲成さんの熊をも倒す「すごい男の唄」じゃない意味での、
大航海時代当時、
港で汲んできた新鮮なお水をキープするために甲板の上で水の入った樽をコロコロと回して樽の中の水を動かして新鮮さをキープする方の樽を回せ!の号令。
3つの仕切りの順に違う種類のタレが入った真ん中の醍醐味味のところにその肉をダイブさせてそのタレの味にして食べるのがこの焼き肉の醍醐味なのよね。
って、
そんな勢いづかないぐらい私はルービーのジョッキを掲げたい勢いは加速させようと思ったのに、
グラス交換制度を利用して早く待ち構えているおかわりのルービーは
まだかまだかといつまで経ってもやってこなくて、
みんなのハイボールとかも遅いし、
セコく1杯目のスタートはグラスに瓶ビールで選手宣誓をさせたり、
いきなりご飯がやって来てこれで腹を多少お腹いっぱいにさせて、
飲み放題だけどあんまりお客さんにたくさん飲ませないようなセコい作戦なの?って気付きだしたの。
そんなお店もあるのよね。
私がたまに通う好きな
台湾料理屋さんは、
私は席に座るいや着席するや否や同時にグラスと瓶ビールが注文まだしてないのに持ってきてくれるところまでお互いのお客とお店の店員さんの息が合ったところまで通うところまでがセット!ってお店あるじゃない。
早いとか遅いとかなくない?
飛行機でさ、
着陸しますその際はシートベルトしっかりしてランプの合図が消灯するまでシートベルトは外さないでくださいね!ってアナウンスでるじゃない?
着陸したと同時にカチャ!って音がしてはずそうとする人たまにいない?
たぶんそういう人ってファーストドリンクに重きをいや命を賭けている人だと思うので、
さすがに私は周りを見てしっかりと状況を把握して
おお!やってますな!って夕方とか夜の恐らくみんな帰り道の新幹線では楽しくやるのは良いけれど、
サンドイッチの横についている薄ーいアルコールのお手拭きで手を拭いてサンドイッチを食べましょう!ってよりも凄い早さで缶ビールを開けちゃうんだけど、
さすがに私も空気が読めるので、
プシュ!って朝からそんな音を立てるわけにはいかない常識は持ち合わせてあるから、
中の炭酸がシューっとそーっと密かに息をするように開栓するの。
そうしたら、
朝から豪快にやってますな!いいですな!って隣のサラリーマンに肘掛け横取りされる意地悪されなくて済むのよ!
開封のプシュって言う音は消せても、
パッケージに缶に書いてあるビールの銘柄のスーパードライってのは消せないのよね。
結局バレてしまうの!
でもそれをまた良いアイデアがあって、
冷たい物を直接に手で持って触ると冷たいですからね!って配慮で自分のハンカチで缶ビールを覆ってしまうという荒技に出たら、
きっと隣の人もまさかビールを飲んでいるだなんて思われないから、
隣のどっちがどっちの人の肘掛けか分からない状況の位置でも私が意地悪されなくて肘掛けを使うことがたまにできるのね。
って、
そのぐらい新幹線発車1秒でルービー開栓しちゃうぐらいのスピードにこだわっているぐらいなほど、
拘っている人がいるから私たち的にはここの焼き肉屋さんはちょっと残念な結果でもあり私たちのチームはここで敗退することになったの。
悔しいです!って
焼き肉の会はお開きになったけれど、
やっぱりなんか客層年齢層ベテランが行くようなお店の方がドリンクにも神経行き渡っているような気がするわ。
その焼き肉探検家の人は翌日もその焼き肉屋さんの感想戦をしていたので、
もうさ、
焼き肉ってそこそこ食べてお腹いっぱいになって持て余しちゃうときあるでしょ?
もう誰も網の上で肉焼いてない状況のとき、
そんなときは
グラスの中の氷を網の上に乗せて焼き氷をやるのが、
私はその焼き肉の網の上で溶ける氷を見つめながら、
お腹いっぱいよ!って思いつつルービーはあと1杯ぐらいは行けるのになぁって、
ドリンクの遅さに痺れを切らす前に飲み放題の時間がタイムアップしたのね。
ちょっと心残りだわ。
私はそう網の上でまだ溶けきれない氷をよそに、
もうここのお店はよしておきましょう!って厳しい判定を下していたのには、
怒っちゃうぞプンプン!って。
私は暢気にルービー飲めて良かったなって思ってたのに。
暢気にルービーっていってないで、
私も焼き肉眼を付けた方が良いのかも知れないわ。
うふふ。
2ドルは高いわーって思いつつ、
朝ご飯は家でしっかりご飯炊いてこしらえてきて食べようかなって思うけど、
なかなか時間が無くって、
シュワッと美味しく冷たいのがキマってくる季節かな?って
だんだんと暖かくなる感じの今の気候が過ごしやすくていいわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
※身バレ防止のために内容のいくつかにフェイクをいれています。
本題に入る前にまずは少し長めの自分語りから始めさせてほしい。
昔から受け身の交友関係を築いていたので気が付いたら周りに人がいて、疎遠になれば自然と関係が切れていた。
そんな人間なので一番古い交友関係は高校時代のクラスメイト。彼らとは年一回以上は会ってご飯を食べに行ったり出かけたりする。
同時期に部活仲間というもう一つの付き合いが深い関係があったが、そちらはある時連絡がおっくうになって気分でLINEグループを抜けて、それ以来だ。
あとはネットで知り合った仲間もいる。そちらは物好きの集まりであるからかわからないが今でも付き合いがあり、学生の頃に知り合ったのに気が付けば全員社会人。大学受験がーとか話していた間柄で集まってお酒を呑んだりして不思議な感覚さえ覚える。
趣味で知り合った別の集まりも過去にはあったものの、そちらはそのコンテンツから離れたことをきっかけに自然と離れた。もう一つ理由はあるがわざわざ書くことではないだろう。
今は一人暮らしをしているがその理由も家を離れたかったから。今はそう思うこともないが、かつては家族とのウマが合わず家にいるだけでしんどかった。
中学生以降で日常的な会話をした覚えがない。あるのは聞かれたことに対して「そう」「ううん」と返事をし、どこかへ行くことがあればその行先を伝える、言わば業務連絡のような会話だけがそこにはあった。
簡単なことで口論となり、週一で言い合いをしていたような消防が出した結論としては「なるべく話さないこと」だった。結果的に口論は減ったがご飯時以外は部屋に籠る陰キャの完成である。
そんな人間が大学で上手くやっていけるわけもなく、入学してすぐに周りとのグループ形成に失敗。
一年の後半から単位を落とし続けて二年には講義すらも放棄し始め、三年に入る前に退学した。単なる金銭泥棒だった。
バイトとハローワークを繰り返してようやく就職。まぁろくでもないやつが入れるところなんてろくでもないところ。人を弾丸のように放っては補充する、そんな人材派遣会社。
運良くグループの建設会社に引き抜かれたことによってマシな生活はできたが、現場がコロコロ変わる環境に人付き合いがへたくそな人間が行けばどうなるか、その結末は誰でもわかる事だろう。
そして転がり込んだのが今の会社だ。
好きな仕事ではないし、自分に合っているわけでもないが狭いコミュニティだったおかげでなんとか続いている。
少し前に工場の集約があったり、部署移動と上司の退職と増員。社員の定着率が高くない職場ゆえに競争相手がいなかったため、チームを率いる立場になってしまったりと、環境は以前と大きく変わった。
人付き合いは相変わらず苦手だが、部署内の人間とは相談しながら仕事を進められている。上司は得意ではないが、それなりにはやっている。気が付けばもうすぐで十年。良く続いたものだ。
今私が置かれている状況と、簡単な経歴が以上の通り。
ここから本題に入る。
若い人材が中々入ってこないうちの工場に昨年一人の新入社員が入社してきた。
遠く離れた県からはるばるやってきたそうだ。大きな会社というわけでもないのに不思議なやつだと思った。
工場は同じでも部署は違う。ましてや相手は女性。特に話すことも、工場内でも会うことが少なかったために関わることは無いと思っていた。
状況が変わったのは今年の二月ごろ。それまで会話が一切なかった私たちであったが、わざわざ顔を合わせて挨拶をしてきた。
とは言えただの挨拶だ。そんなに不思議なことではない。私は適当に挨拶を返した。
それから数日すると、今度は会うたびに何かしらの話題を振ってくるようになった。
交わす言葉は週に一回一言ずつくらいだったので、特別仲良くなるとかそういったことは無かった。いたってこれまで通り。少なくとも私の認識ではそうだった。
何か趣味はありますか?ゲームが好きなんですね!もっとゲームの話とかしたいのでよかったらLINE交換しませんか?
ある時状況が一変した。コイツは何を言っているんだ。
この話を持ち掛けられたタイミングでも交わす言葉の数は変わっていない。何か聞かれてそれに応える、1ターンの攻防を週一程度行っていただけだ。
もっと話したいと思えるようなタイミングなど無かったはずだった。
しかも後々わかったことだが、彼女はわざわざほかの社員に「(私の苗字)さんともっと仲良くなりたいけれどもどうすればいいのか」と相談していたらしい。相談を受けた社員から「もっと周りの人に興味を持ちましょう」と注意されてしまった。それに関しては返す言葉もない。
別の社員に対しても「(私の苗字)さんって冷たい人なんですか?挨拶をしても反応が薄いんです」と。そう思っているのならなぜそこまで話しかけてくるのかが私にはわからない。
話を戻すと、結果的にLINEの交換はした。仕事の連絡を他の社員としていることもあって、断るのも変な話だと思ったからだ。
交換した証として某有名パズルゲームキャラクターのスタンプを送っておいた。ばたんきゅーなあいつらだ。流石にこれくらいは知っているだろうと。
その程度の知識で私とゲームの話をしたいと言ったのか。ますます困惑した。
そこから面接のようなQ&Aを数回繰り返して最初のやり取りは終わった。
以後業務時間外に何度かメッセージが届く。わざわざそのゲームを始めたらしい。なんて行動力だ。
今度一緒に喫茶店に行きたいです!
メッセージは来たら返してはいるが、職場では相も変わらず挨拶とたまに一言交わす程度だ。休日一緒に出掛けるほどの仲ではない。
このゲーム動画見ながらやってても難しくて、ケンジさんに教わりながらやりたいです!
ただうまくなりたいんじゃなくて一緒にわいわい遊びたいんです!
私からの距離感は未だに変わっていないが、何故か彼女からの距離はすぐそこまで来ているようだ。
彼女がただそういう人間であるならばそうは思わなかっただろう。しかしながら互いに一年近く何も無かった間柄だ。
その上偶然耳に入った情報が確かなら彼女は人付き合いに積極的ではなかったはずだ。
君は物好きだ。今までそういう人に会わなかったからびっくりしてる。
そう見えました?でもケンジさんと一緒なら何でも楽しそうだと思ったし、今までそういう人がいなかったのなら第一号になれて嬉しいです!
おかしい。一緒なら何でも楽しそうだと思えるようなことをした覚えは何もない。このメッセージを受け取った段階でもやってることは変わらない。
変わらないどころか彼女は別の職場へ一時異動となったのでもはや職場で会ってすらいないのだ。
実はちょっとお願いがあって...これからはケンくんって呼んでもいいですか?
改めて記すが私は十年近くこの会社に在籍している三十路超えのおっさんで、彼女は新入社員としてやってきてまだ一年。十年近い差のある先輩後輩の関係だ。
それをくん呼びしようとしているのだ。正気とは思えない。
私は記憶喪失でもしているのだろうか。知らない間に彼女と何かしらやり取りを沢山してきていないとあり得ない会話が展開されている。
ただでさえ今は自分と仕事の関係性で悩んでいるのに、これ以上変なことで悩みの種を増やされてはたまったものじゃない。
今度気の合う友人と会って相談するつもりだが、ひとまずここで現状を書き殴った。そういったところだ。
そう悩むのならなぜ最初に連絡先の交換を受け入れたのかと思われるが、流石に職場の人間相手に連絡先の交換を断るのは変だろう。
何故やり取りを続けるのか。最低限の礼儀として対応しているつもりだ。
とはいえこれ以上距離を詰められたくないと思っている。職場の人間との関係はその中だけで終わらせたい。プライベートへの干渉は私のような人間には苦痛だ。
相手は女性だ。同じ職場にいるのが気まずいから辞めるなど、変に話がこじれたら問題になりかねない。
単純に友人関係を築きたいだけなら良いのだが(いや良くない)、せめて段階は踏んでほしい。
それともこれが一般的な交友関係の築き方なのだろうか。わからないし、聞いたことも無い。
私はどうすればよいのだろうか。
私はどうすればよかったのだろうか。
あと急な行動内容の変更から考えるに彼女一人だけの行動とは考えづらいこと。
加えて呼び方に関して似たような変な呼び方をしていた本社の人間が一人いる。なおかつ彼女とも何度か話していたらしく、何か繋がりを感じるので今度会ったら問い詰めてみようと思う。
これからの行動はひとまずそれでいいだろう。過去を振り返るのはそのあとか、もしくはこれを見た方々から「こんなこともわかんねーのかよコミュ障」と叱責を受けつつ答えを貰えることを期待しよう。
コロコロのドラえもんの連載が終了するみたいだけど、ついにドラえもんが終わるのか……みたいなコメントを見ると、なんか違和感しかない。
あのニュース自体、嘘じゃないけど、半分釣りみたいな内容だからな。
いつから載らなくなって、いつから再録が載るようになったのか把握してないけど、少なくとも俺が読んでた90年代後半から2000年代前半は大長編ドラえもんしか載ってなかったぞ。大長編だから、1年の半分くらいの掲載だな。
その大長編ドラえもんも翼の勇者たち辺りから、半年掛けて掲載するスタイルから、2月号3月号の2号で一挙掲載みたいなスタイルになったからな。なんか隅に追いやられてる感じすらあった。
それでも表紙や背表紙にはドラえもんがいたしドラえもんの玩具やアニメの話は載るから、コロコロ=ドラえもんのイメージだけど、コロコロを買えばドラえもんの漫画が読めるってイメージは俺の世代にはないわ。
ちなみに5chで活動していた幕屋系のシオニストは2人1組で活動していた
https://anond.hatelabo.jp/20260411175642
カードゲーマーの基本ではないのか?
というか、現代人の基本としてジャンプやコロコロに載せるべきなのでは?
絶対人気出るだろ。
というか、Dr.STONEとかも商品の宣伝の時だけ「クックック・・・体臭から男を守る科学の鎧!デオドラントだ!」「そそるぜ・・・風からヘアスタイルを守る科学の鎧!整髪剤だ!」とかやってるけど本編じゃそんなの一切出してこないのはなんなんだよ。
つーかニチアサや朝ドラだってもっとちゃんと洗濯や入浴と向き合うべきだろ。
世の中に「シャワーを2分浴びれば人間は綺麗になる。縄文時代にはこれさえも贅沢だっただろう」みたいに言う奴らがウジャウジャいるのはそういった基本をおろそかにしてきた社会のせいだろ。