はてなキーワード: ギャラクシー賞とは
星は個人的な好みを表したものです(私の好みであって作品への評価ではない)あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」はテレ東系だが地上波だけでBSでやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
このザイロも今では勇者。勇者になった際の罪状は――― 集まった勇者は良くも悪くもカリスマ揃い。私が好きな勇者は陛下。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。やっぱ陛下いいキャラだわー。
全12話。ぅおぉぉ。こんな終わり方か。第2期制作決定。ですよねー
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
全12話。戦闘シーンはずっと目が離せなかった。乙骨くんは相変わらず流石というか
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
アニメの男性アイドルの曲って好みな曲あんまりないんだけど、このF/ACEの曲は好きだなー
全13話。やっぱり多聞くんこわーい。2期がありそうな臭わせがあったがどうなるかなー
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
第35話のレース、ハイドロトラップからが超面白い。やっぱりレースは抜くところのドラマが見ものよね。夏向&ベッケンバウワーの被害者が増えていく・・・w
全13話(#25-#37) Final Season制作決定。今期はレースの途中で終わりかよー気になるじゃん。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
声の演技もすばらしく、感情移入できる好きな作品。見ていけば見ていくほど違国日記という言葉が分かってくる。
実際に東京医大が女子受験者を一律減点した件があったが、これを話に入れてきたのは個人的には結構衝撃だった。
全13話。よかった。ほんとよかった。皆前を向いて歩いてる。あと10年後も朝とえみりが仲よくてそれもよかった。それにしても朝の声の人、歌上手だねー。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
8話ではクノンをこんな性格にした侍女イコとの別れ。「え?なんで、ダメダメ。この作品はイコがいないとダメでしょ」
・・・などと思っていたけど、次の侍女も同じようなもんだったので安心して見れる。
全13話。「興味が抑えられない!」 なんともクノンくんらしい終わり方だった。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
全13話(#50-#62)相変わらず戦いがエグい。血や臓物が飛び交う。歯を食いしばりながら見てました。
全13話(#14-#26) 続きやりますよね?
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
全12話。いろんな思惑、謎があるぞと見せたところで終了。2期制作決定。
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
全12話。アポロは分からないままあっさり終わった。2期決定。
まあラブコメになってんですけどね。
ってどれも制作会社が同じですが。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofu on fireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。推理ものと思いきやバトルアクションもある。
全12話。ちょいちょい変わるリンちゃんの衣装や髪型がかわいかった。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblank paper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。7話のOPとEDで龍成から紫音へ交代。OPで純が追加。
数少ない女性キャラクター、1人は裏切り行為をしてたり、もう1人は化け物に姿を変えられ倒すしかなかったりと散々。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
全13話。育ての親も生みの母親も失ったチャーリー、最終話で衝撃的な事実を知るわけだが。続きに期待。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
ほっこり暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
全12話。リルイはいらんことばっかりする年相応のクソガキな所はとなりのトトロのメイを思い出す。
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
11話は別アニメに見えるって思う人いるよねー、わかる。でも好きな回だった。
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。
EDの映像は毎回少しだけ違う。あと7話で買ったお花がEDの最後で追加される。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
全12話。1話で処刑時にスカーレットが言い放った言葉の意味が分かる。
王道な終わり方だった。実はもっとディベートというか、言葉で言い負かすようなお話かと思ってました。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
全12話。転移元の世界の親父と陛下も現れたが、多少会話するくらいで穏やかに終了。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
テイルズ オブ リバースでヴェイグが「クレア クレア」と壊れたCDプレーヤーみたいに言うのと同じくらい
フラムがミルキットの名前を連呼する。ある程度ひと段落して百合環境で気ままにーと思ってたら第10話からはなかなかのホラー。そしてEDも。
ドラマ版一話を観て今まであれだけ好きで同人誌版まで読みこんでいた「きのう何食べた」を売った。
決定的な理由はただひとつ、シロさんをどうしても推し俳優にやってほしかったからだ。
約6年間脳内で推し俳優で再生し続けた結果、現実に訪れた実写化への拒絶反応が思ったより深刻で
大切にしていた分売るのも忍びなく、溶解処分してくれるところに送った。
「きのう何食べた?」と出会ったのはツイッターのおかげである。
ドラマや映画に時間を取られ普段あまり漫画を読まなくなっていたところに
“シロさんを脳内で○○(推し俳優)で再生してる”というような
ツイートが流れてきて、同じファンの幾人かがそれに賛同していた。
どういう漫画かもわからず検索したらすっきりとした絵の漫画の情報が出てきた。
西洋骨董洋菓子店の人だとすぐわかった。あれはそこそこ面白かった記憶がある。
その週のうちに1巻を買い、次の週には当時出ていた全巻を揃えた。5巻まで出ていたころだった。
正直、読んだ当時は強烈に面白いとまでは思わなかった。
それでも最新話は立ち読みするようになり、単行本は必ず買い、ついには同人誌まで購入するようになった。
何食べきっかけでBLも読むようになったけど、私にとって一番のカップルはずっとシロさんとケンジだった。
これといって大きな事件の起こらないシロさんとケンジの暮らしがいつの間にか自分にとって本当に愛おしい物語になっていた。
売れている漫画だしきっとそういう読者が私以外にもたくさんいるのだろう。
ただ私が間違ってしまった事は、ツイッターで知った時からこの漫画を脳内でずっっっっと
作者の実績からいっても実写化はいつかするだろうと思っていたし、
推しがキャスティングされる可能性が低い事は理解していたつもりだった。
それでもツイッターなどで実写化の妄想キャスティングが盛り上がるたび
推しの名前が挙がるので、もしかしたら実現するかも…という期待があったのだと思う。
実際に発表された時点では、実はあまりダメージは受けていなかった。
実写と漫画は別だし、と割切るつもりだった。
しかし当然ながらドラマ化にあたりプロモーションはどんどん熱が入っていく。
どんどん漫画と実写が並べられて「これは同じキャラクターですよ」と言われる。
どんどん各種インタビュー記事が上がりこの俳優たちが“シロさん”と“ケンジ”ですよというプロモーションがつみあがっていく。
意外とダメージを受けている自分に気づき途中から目を通さないようにしていたが
駅にドラマのキャストと漫画のキャラが並べられた広告が出たのには笑ってしまった。駅に地雷が設置されてるなんてことある?
そして決定的だったのは作者が今後この実写化を原作に取り入れていく…というようなインタビューをwebで見てしまった事だった。
正直パニックになってしまいすぐ閉じたのでどういう意味だったのか思い出せないけど二度と読むことはないからまぁいいか。
とにかくもうダメかも…ギブかも…と思った。
でもせめて別物にしておく余地をもうちょっと残して置いてくれよ!!
それにこのプロモーションなら今後実写から入った人は実写のキャストを念頭に漫画を読むんだと思ったらなぜかそれもつらかった。
無理だ。
それでも1話は観ようと踏ん張った。
観たら案外いいかもしれない、案ずるよりなんとやらで観たら別物と思えるかもしれない…
ハイそれで昨日観ました。
ケンジはおどろいた。正直こちらの方がどうなるのかわからないななんて思っていた事を恥じた。
ケンジはめちゃくちゃハマってると思う。
ケンジ動いてる!!と感動した。
でもシロさんがさ…なんかムキムキじゃん知ってるよこの人なんかムキムキでしょ!!!別のドラマで見たよ!!黒いし!!
マジでこれならなんで推しじゃないの!?推しでよくない!??ハァ???
これ見たいなら家電のCMでいつでも見れるだろうが!!!!!!!
これはシロさんじゃなくていつものこいつだよ!!!!!!!!!!!!!!!
力が入っていて、絶対当てるぞという意識の高さがもう画面の隅から隅まで充満している。
「これを推しで観たかった!!」という悔しさがすべてを上回ってしまう。
どうせこれから7月までの間にツイッターでドラマに精通してるアルファ実況クラスタやらライターがこぞって褒め称え
ギャラクシー賞かなんか獲るんだろ。あーもういやだ。考えただけでつらくなる。
すべて私が悪くて私の責任だ。
この原作を好きになったことがそもそもの間違いだったんだなと一日考えて結論付けた。
この増田は頭の整理のために打ってるんだけど、
打っているうちに気がついた。
私は好きだった漫画にとっていらない読者になってしまったのがつらかったんだ。
みんなにとって文句のつけどころの無い喜ばしい実写化を受け入れられない悪い読者、
足を引っ張る読者、ターゲット外の読者だったことに気づいてしまったから苦しいんだ。
原作はまだまだ続くだろうけどもう読めない。
というか読む資格が無くなったと今は感じる。
そもそもここ最近はすでに開くのもつらかった。表紙すらつらい。
好きだった漫画がいつの間にか全く違うものになっていた気がしてしまうけど、そもそも自分の楽しみ方が間違っていたという事実に愕然とする。
あー本当にすいませんでした。私みたいなのが読んじゃって。好きな漫画とかいっちゃって。ご迷惑おかけしました。
というわけで全巻処分した。今まで楽しませてくれてありがとう何食べ。
人に布教するために何度もいろんな人に貸したり
本当にいろんな思い出がある。
お世話になりました。
日付が変わる前にどこかに吐き出さないとさらに頭がおかしくなりそうなのでここに流すことにした。
何か察した友人やフォロワーの皆様はしばらくそっとしておいてほしい。
最後にもう一回言う
〈追記〉この企画の始めごろ、クロちゃんのキスシーンが放送されたときにプロデューサーがツイッターにて「みんな気持ち悪いと言うが、これがイケメンなら誰も文句言わないだろう。視聴者はクロちゃんを差別している」とツイートしてて、クロちゃんを気持ち悪く演出している張本人がこう言うのは最初からある程度の視聴者誘導というか、社会実験的要素はあったんじゃないか、と指摘するの忘れてた。追記終わり。
はてなじゃ全く話題になってなかったけど、この年末の二ヶ月はずっとネットが安田大サーカス・クロちゃんの話題で一色だった。
「大爆笑ホラー」なんて、今まで見たことのない新しいコンテンツだったことは確かだ。
もうこの二ヶ月ずっとツイッターのトレンドが「クロちゃん」「水曜日のダウンタウン」よ。
ネットでバズりまくってるのがウリで、「テレビはオワコン」「テレビなんて誰も見ていない」と言われている今の時代、純粋にテレビが世間を熱狂させることに成功した。
ただ、これだけ世間が熱狂している中のクロちゃん監禁企画を無料で開放したのが甘かった。
ツイッターによるとハロウィン並の暴徒と化してて、NHKも取材に動き出したらしい。
ツイッターに大量に現地の動画があがってるのだが、スマホ片手に大挙して押し寄せて将棋倒し状態、「人倒れてるから!踏まれてるから!下がって!」と叫ぶ警備員無視して尚押し寄せる様子は、インスタ蝿とかでは説明がつかないほど日本人がSNSに洗脳されている証明だと思う。もはや狂気すら感じて怖い。
クロちゃんみたさに器物破損・暴力沙汰にも発展して警察も出動、もうそんな大暴動になっちゃったもんだから、一旦中止のつもりがクロちゃんは早々撤退、明日のイベントも中止になったとか。
(シャチホコに騙されて集まったアッコファミリーが「早く帰れて最高」と言っていたが、クロちゃんも早く帰れて最高だったろう)
12時に生放送終わって、もう3時を回った今もとしまえん周辺は渋滞で全く車が進まないとかで、この年末は配送業が寝る時間無いほど忙しく今も絶賛仕事中の人が多いのだが、全く仕事にならず大変、これ企画した奴死ねとのツイートがあった。
もうずっとクラクション鳴りまくりで、周辺住民が困り果てているというツイートもあった。
ハロウィンといい、今回のクロちゃん監禁騒動といい、日本人って簡単に暴徒化するっていうのは平成最後の良い収穫になったと思う
そう考えると水曜日のダウンタウンとは結果的に壮大な社会実験となったのでは?と全員が思っているのに、今回の騒動を受けて「モンスターを見ていた我々の方がモンスターだったのだ」とか皆ネットに書いてた。
そんな誰でも思いつくこと、うまいこと言ったつもりで書くの恥ずかしいからやめろ。
今のコンプライアンスの時代には珍しいほど低俗下劣なバカお笑い番組が、ギャラクシー賞受賞して評価されちゃったりしたけど、
低俗下劣な番組であるのは間違いなく、今まで何回も問題を起こし世間を騒がせてきた。
今の時代ここまで攻撃的な番組内容は滅多にないので、お笑いマニアの俺は涎を垂らして笑い転げるほど大好きな番組なのだが、
2016年(もう2年以上クロちゃんいじってたのか)に「クロちゃん、ツイッターさえあればどこに閉じ込められても助けてもらえる説」という企画の収録があり、
あるマンションの一室にクロちゃんを閉じ込め、窓から見える外の景色や情報をツイッターに呟き、ツイッターを見た視聴者に、それがどこのマンションか推理してもらい実際に助けに来てもらうという企画だったのが
案の定視聴者が片っ端から関係のないマンションに突撃し騒ぎになり企画中止に。
そして今年、「ジョジョの鉄塔システム生活第2弾」という企画。
企画内容としては、芸人を拉致し監禁、監禁された芸人が自身が閉じ込められた檻のある場所まで、他の芸人に電話で嘘をつきをおびき寄せ、まんまと騙され現場まで呼び出された芸人を監禁する代わりに今まで監禁されていた芸人が脱出できる・・・それを繰り返すというもの。
第1段はやりすぎとクレーム殺到したものの、俺のようなお笑いマニアからはかなり評価が高く続けて第2段を収録したのだが
街のど真ん中で芸人を拉致したところ、「通行人が誘拐された」と通報が殺到、警察が出動する騒ぎとなり収録はすべて終了していたにも関わらず放送中止に。
次週予告までやっていたのに、いざ放送当日になると何事もなかったかのようにカットされて説明も何もなかったため、超絶楽しみにしていた俺のようなお笑いマニアの間で話題に。
過去2回も監禁企画でバッシングされた水曜日のダウンタウンだが、プロデューサーの性癖なのか監禁企画は手を変え品を変え続けていき、
散々クロちゃんの人間としてどうかしている様子を放送したあと、視聴者に許すか許さないかテレビのdボタン投票を求め、許せない票が多ければクロちゃんをとしまえんに用意した檻に監禁、
放送終了後の深夜12時から翌日の夜10時まで檻に監禁し、開園準備が始まる朝の9時半までは無料で入場できるとした。
が、無料開放が甘かった。SNSに洗脳され完全に頭が狂っている日本人が暴徒と化さない訳がなかった。
そもそも番組内で「クロちゃんはいくらバカにしても良い存在」として描いているため、それを真に受けたDQNがクロちゃんの檻目掛けて着火したタバコを投げ入れるとかのトラブル絶対起きるだろ、
しかもトイレも檻の中に用意されており、ガチで翌日夜10時まで檻から出られないということになっていたため、ツイッターにはクロちゃんの脱糞映像が大量に乗るだろうなとは思っていたが
以前も番組で放送はしなかったが、水曜日のダウンタウンの宣伝としてクロちゃんを監禁して晒し者にする企画を既にやっており、その時はそこまで人も集まらなかったので
まさかここまでの騒ぎになるとは番組側も思っていなかったのではないか。
しかし、ここまでこの2ヶ月日本を夢中にさせてしまった以上、騒ぎになるのは目に見えていたと思うんだけどなあ。
NHKも取材に動いているだろうし、朝のニュースで他局にバッシングされるだろうな、確実にBPO案件だなこれとは思うんだけど
まあ番組打ち切りまではいかないでしょう。けど、今年のクイズ正解は一年後に今年もクロちゃん出れるかなー、と少し心配。
プロディーサーとしては、今までさんざんバッシングされてきた監禁企画を視聴者自らが実行するという皮肉を演出したかったんだろうけど、更に自分にしっぺ返しが来るっていう残念な結果になっちゃったな。
全面アクリル張りの部屋にふかわりょう、よゐこ浜口を閉じ込め1週間生活させるという企画。
ふかわ・浜口が今まででやった仕事で1番キツかったと豪語する企画だ。
屋外に2人がの生活が丸見えの部屋が1週間も設置され、もちろんシャワー室やトイレも丸見え。
シャワーやトイレに入ろうものなら、裸見たさに客が押し寄せ当時のガラケーで撮影放題。
24時間常に観客に監視されていて、寝ようものなら外からガンガンやられて、それが本当に精神的に来るらしく、ふかわはノイローゼになったとか。
性格が最悪な芸人・ダブルブッキング川元をあぐらで座ってそこから一歩も動けないというか立ち上がれないくらい狭い箱に閉じ込め、世間の人と触れ合って性格を矯正しようという企画なのだが
とにかく性格が悪い川元。食い物は基本的に何もないので、箱まで来た人に恵んでもらうのが基本なのだが、恵んでもらったものに対しても箱の中で暴言を吐き続け視聴者をどんどんアンチにしていった。
その箱はスタッフ不在の環境の中、適当にそこら辺に放置されているので頻繁にDQNが訪れては箱を壊しにかかられたり、ついには川に投げ込まれそうになったりで常に命の危険があったとか。
かなりの長期間あぐらのまま動かなかったので、箱から出たらしばらく歩けなかったとかで
これ、番組内で散々川元の性格の悪さをクローズアップされていたので、今のクロちゃんの比じゃないくらい嫌われており、
SNS時代の今なら箱がどこにあるかすぐ拡散されて人が押し寄せて即企画中止だろうな。
2004年頃に、フジテレビで「お笑い登竜門」という若手のネタ見せ番組をやっており、そこに安田大サーカスも参加していた。
27時間テレビの深夜枠でお笑い登竜門の生放送をやっており、いわゆるモノボケ企画をやっていた。
芸人とAV女優が交互にモノボケを披露し、芸人は何をやっても滑ったことにされ、AV女優軍団はただ茄子とかキュウリをチンポに見立てて咥えるだけのボケ一辺倒なのに受けた判定になるというお約束のくだり。
他の芸人の見せ場なのに、カメラの前までダブルピースで出てきて「イエイイエーイ」とか言ってて、素人かよと思った。他の芸人もあからさまに嫌な顔をしていた。
そして、安田大サーカスの番になるとクロちゃんがまー、つまんねえボケをかまして、ガチで滑った。マジ滑りした。
その瞬間!
団長がまさかの「お前は障害者か!」と叫びながらクロちゃんの頭をどついたのである。
その瞬間、「ヤバイ」って顔をした団長が「俺何も言うてへんよ!俺なにも悪ないよ!」と言いながら、さっきまで他の芸人の番ですらダブルピースでカメラ前にしゃしゃり出ていた団長が、青ざめた顔で奥に引っ込んで一切出てこなくなってしまったのだ。
その後は何事もなかったかのようにコーナーは続いたが、コーナー終了後伊藤アナが「先程は不適切な発言があり…」と謝罪していた。
いつもここからの菊池がナイナイのラジオにゲストで出た際、「ナイナイさんってなんでテレビの売れっ子なのにこんなラジオやってるんですか?」って言っちゃって、さすがの岡村もテンション落ちるという事件があり、あれ、なんか菊地やべえぞってなってるところに
何かの番組で「僕って見た目が障害者みたいじゃないですか、だから電車を障害者料金で乗れるんですよ」とかそんなことをナチュラルに言っちゃって、これテレビに出しちゃヤバイ奴だってのがバレてトーク番組を干されたという記事を週刊誌で読んだばっかりだったので(嘘か本当か知らんが)、
「これは大騒ぎになるぞ!安田大サーカス干されるぞ!とんでもない物を見た!」とワクワクしていたのだが
ネットは全く騒ぎになっておらず、その後も普通に安田大サーカスはテレビに出演し続けていた。
俺が見たのは夢か幻か。
俺の勘違いだったのか?覚えてる人いない?ねえ?
https://anond.hatelabo.jp/20181227015207
書くの時間かけすぎたわ
その2はコチラ http://anond.hatelabo.jp/20160905104520
お金も底をついてきたので、いっちょ何か書いて面白がってくれた方からマネーを頂戴したくネカフェでカタカタしております。
それにしても最近のネカフェは安いですねえ。何と12時間1000円ですよ、1000円。
さて、何を書いたら皆さんに楽しんでもらえるのかなあ。
朝。
そこは高速道路が20メートル上空ぐらいを走ってる場所でもありまして、雨よけもバッチリ。
3日に2日ぐらいの割合で夜釣り人が付近にやってくるのが問題といえば問題なのですが、お互い無関心な感じでいけてます。
で、朝なんですが、ダイソーで買った100円の目覚まし時計が5時に鳴ります。
「あー、寝たなー」とか「朝の川って綺麗ねー」とかぼやーっと考えながらアラームを止めて、そこから軽く30分ぐらい二度寝。
5時を過ぎると川沿いウォーキングおじさん達が出没するので本当は5時に起きたいのですが、一向に通報される様子もないので舐めきって二度寝しちゃうマン、ここに参上。
でまあ5時半ぐらいに今度こそ起きて、パパっと身支度を整えます。
パジャマ代わりのパーカーと長ズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツを洗ってあるものと換え、短パンを穿きます。
いわゆる夏のTシャツ短パンスタイルです。ぶっちゃけ早朝にこのカッコはわりと寒い。
それから寝床であるビニールシート&薄手の毛布をヒラヒラさせて土を払って原付のメットインにしまいます。
そうこうしているうちに、かるーく便意をもよおしてくるので近場のコンビニにレッツゴー。
コンビニには、タオルを一枚首に巻いて入店します。体を拭くためです。
いかにも「ランニング中にトイレに行きたくなりましてね」風を装ってはいるのですが、原付でやってきてるので装えてはいない気がします。
まあ気にせずトイレに入り、手洗い場でタオルを濡らし、体をゴシゴシと拭きます。
週に2回のペースで銭湯に行ってはいるのですが、ゆーても週2でしかお風呂に入らない人なので念入りにそこはやっております。
あ、便意も解消しとかないと。うん、今日もよく出たなあオイ。(何故かリアルタイム風)
そのあとは、朝7時に食料館があくイオンまで行き、原付を停めます。
6時ごろには結構な数の自転車やバイクが停まっているので、あまり悪目立ちしてないといいなーと思っています。
まあリュックと大きめのショルダーバックがギチギチに足置き場にネットで固定されてる原付なんて目立ってしょうがない気はするのですが。
で、そのまま原付を放置して、8時ぐらいまでラジオ片手に近所をブラブラします。
「生島ヒロシさん今日もテンション高いなー」とか「お、今日は晴れるのかー洗濯日和だなー」とか「武田鉄矢さん相変わらず空回ってるな(真顔)」とか、そんな感じで。
朝からイラっとしたい人、「武田鉄也 今朝の3枚おろし」まじオススメです。
んでまあ、8時頃にイオンに入店し(7時ジャストに入ると悪目立ちしそうだから)、豆腐を一丁購入。「あ、お箸つけてください」の一言も忘れずに。
ここでショルダーバックから取り出しますは緬つゆ。緬つゆでございます。
僕は無類の緬つゆ好きでして、大体何でも緬つゆつけて食ってさえいれば幸せな人間なのです。
豆腐、パックご飯と納豆に緬つゆドバー。ちょっと贅沢したいときにはイオン内にあるお寿司屋さんの鯖の煮付け弁当(お昼の2時にいけば値引きで300円)を食べる。
大体こんな感じの食生活で回しております。弁当に入ってるだしまき玉子、マジ味わい深いんだよなあ。でも今の僕にはちょいと高嶺の花なんだよなあ。
また食べたいので皆さんお金ください(ダイレクトマーケティング)
天才・横山雄二の「平成ラヂオバラエティごぜん様さま」が始まるのです。
この生活を始めるまで、こんなに「いっちゃってる」人の存在を知らなかったとは迂闊の一言であります。
びっくりして調べてみると、深夜ラジオの帝王・伊集院光さんも受賞したことがあるギャラクシー賞(ラジオ界で最も権威のある賞)を獲ってたり何だかんだと有名な方みたいで。
平成ラヂオバラエティごぜん様さま、本当にマジおすすめです。今朝の3枚おろしとは真逆の意味で。
で、そんな天才横山の軽快過ぎるトークを聴きながら洗濯をします。
3枚のTシャツとトランクスを着まわしているので二日に一回洗濯をしなければならないのです。
最初は「3枚だから三日にいっぺん洗濯してるんだな」と思っていたのですが、どうも妙に洗濯する回数が多いので日記をつけたら二日に一回してました。
それぐらいのアホの子です。よろしくお願いします。おいといて。
洗濯は近くの公園でしてます。石鹸と洗い物をビニール袋に入れてテクテクと歩いていきます。
みんなのトイレ(スペースのでかい例のトイレ)を少しお借りして、手洗い場にシャツとパンツと石鹸をほおりこんでジャブジャブと洗います。
何回か水を替え、まあいいかと思ったらすすいでギュッと絞ってハイ終了です。
あとは公園の近くにある秘密の干し場所にゴー。そして図書館が閉まるまで放置プレイです。
そう、洗濯が終わってしばらく天才横山の声を聴いていると、図書館が開く10時になるのです。
あとはイヤホンしたままマンガ読んだり雑誌読んだりネット借りたり(一回30分)して、図書館が閉まる5時を待ちます。
んで5時になったら洗濯もの回収してー、イオンの電子レンジでパックご飯チンして納豆ご飯食べてー、あ、納豆はイオンの冷蔵ロッカーにしまっております。
一日で納豆3パックを食べるのは中々大変なので、1、2パックは持ち帰り、つまり翌日まで常温保存になってしまうのですが気にせず次の日も食べております。
で、納豆ご飯を食べて余は満足じゃ、したあとはイオン内の古本屋さんにいって座り読みします。
野宿生活をするにあたって重視しているのは、いかに疲れないか、の一点にありまして。
なので出来るだけ座りたいですし、バックパッカーのように荷物を持ち歩きたくもありません。
最初は普通にリュックを背負ってショルダーバックを肩にかけて移動していたのですが、「アカン、これ疲れるやつや!」と気付いたときから荷物は原付に縛って放置がデフォになりました。
まあこれが盗まれない盗まれない。ニホンチアンイイクニ、コレホントウ。
そして話は戻りまして、9時前になったら古本屋さんのスピーカーから蛍の光が流れてきますので、じゃあぼちぼち帰るか、と原付で川沿いの土手の寝床に戻って、一日終了でございます。
どんなもんでしたでしょうか。
少しでも面白がって頂けたなら幸いなのですが、うーん、どうなんですかねえ。
もしお金を頂けたなら、週に一回月曜日、こんな感じで野宿生活のレポートをしていきたいと思います。
ここに「その2」へのリンクを貼りますので、チェックしていただけたらなーと。
まあ誰にも読まれずに野垂れ死にしてる可能性が遥かに高いのですが。
それでは一応振り込み先を。ではでは、できればまた。
金融機関コード:9900
店番:438
口座番号:6341006
記号:14330
番号:63410061
82年〜83年 アメリカ・ペンシルバニア州クエーカー タウンフリープレス紙に職場留学
89年8月 毎日新聞社退社
2002年10月〜テレビ朝日系列「ザ・スクープスペシャル」キャスター
2002年10月〜2011年3月 「スーパーモーニング」(テレビ朝日系)月~木曜日コメンテーター
2003年4月〜2005年3月 関西大学社会学部教授(マスコミ専攻)
2004年4月〜2005年3月 「僕らの音楽」(フジテレビ系列)
2005年4月〜 TBS ラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」(月曜日スーパートーク)
【賞罰】
2001年4月 「日本記者クラブ賞」(桶川女子大生ストーカー殺人事件報道に対し)
(ザ・スクープスペシャル『警察の裏金追及第一弾、第二弾』に対して。
『うちのお父さんは優しい 検証・金属バット殺人事件』(共著明窓出版)
『ニュースの職人 「真実」をどう伝えるか』 (PHP研究所)
『歳には勝てる』(マガジンハウス)
2015年 9月26日『土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界』 最終回
2015年10月 3日『土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送』放送開始
2015年12月 9日 野坂昭如逝去 * 『六輔七転八倒九十分』「野坂昭如さんからの手紙」
2016年 3月 4日 小林悠、TBS依願退職 * 『小林悠 たまむすび』
2016年 4月 6日 秋山ちえ子逝去 * 『秋山ちえ子の談話室』
2016年 4月 8日『大沢悠里のゆうゆうワイド』最終回
2016年 4月 9日『大沢悠里のゆうゆうワイド土曜日版』放送開始
2016年 4月11日『伊集院光とらじおと』『有馬隼人とらじおと山瀬まみと』『ジェーン・スー 生活は踊る』放送開始
2016年4月頃 爆笑問題、高橋秀樹、高橋維新と論争 * 『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』
2016年 6月 2日 荻上チキ、ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞 *『荻上チキ・Session-22』パーソナリティ
2016年 6月 8日 田中康夫、参院選出馬表明 *『ナイツのちゃきちゃき大放送』準レギュラー
2016年 6月14日 『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』放送1000回
2016年 6月30日 ポッドキャスト配信終了、「TBSラジオクラウド」に移行
2016年 7月 4日『いち・にの三太郎 赤坂月曜宵の口』放送開始