はてなキーワード: オカルトとは
なんかしょぼいキーホルダー
去年からしょぼくなった
一昨年まではマグカップだったのに
去年から原価300円の携帯カトラリーとかになって一気にしょぼくなって
とんかつわかばで食おうか迷ったけど食欲そんなになかったからみずほ銀行へ
めっちゃ行きづらい
1Fにシャネルの店があって入口にガードマンとかいてほえーってなった
地下のうどんやも引かれたけど、うどんに1000円以上はなあと思ってやめた
みずほのATMで小銭まで全部残高おろして、6Fのなんとか食堂で食べようかと思って店頭の看板を少しだけ眺めたけどなんか微妙でやめた
広いだけあって、また、久しぶりにいったのもあって、行きつけの店にないラインナップで楽しかった
カルト村で生まれましたの2作目と3作目をざっとななめ読みした
でも正直1作目には劣るなあ
内容自体は興味深いけど、立ち読みで読むボリュームではなかった
すんごく冗長で、入院して入院生活をすんごくあっさり書いておわった
さすがに引き延ばしすぎよ
あとがき担当してた人も書いてたけど、完全版というならヤンマガ版もいっしょにのせないとなあ・・・
ひゃくえむの完全版?もあった
でもこれ前もどっかで書いたけど川島誠の800とほぼ同じ感じで既視感あってつまんなかったのよな
パトレイバーが新装版だか愛蔵版だか2パターンあってうげーってなった
それでもう15時半すぎた
外のジャンク本コーナーを見る
悪魔の味方があってちょっと心ひかれるけど5巻しかないし駿河屋とかでも安く買えるとわかったからかわない
さすがにおいてなかった
WORKINGの1巻の初回盤があって迷ったけどやめた
まえ、1,2年前にかったオカルト学院のアウトレットもPS5に入れて再生すらしてないから
だいたいお高めだから買うつもりはなかったけど、近藤るるるの画集があってちょっと迷った
もうデジタルでも紙でももってんだけど、あまりにも安かったから。LR2冊で2100円くらい。
我慢。
プリキュアのとこ見る。地味に狙ってた初代のファンブックの改訂版があった。
でもどうせ高いんだろうなと思ったらなんと550円。汚れありXXありとかいろいろ書かれてたけどぱっとみでは全然普通の中古レベルっぽい
即確保
あとで開封して確認したけど、問題なさそう。むしろおまけのカードとかもついててラッキー。確かに少々ダメージはあるけど、普通に見る分には全然問題ない
設定資料集のページだけ国会図書館にコピー依頼しようかと思ってたくらいだったから、その金額と手間考えたら全然お得だったわ
電子なら2k、紙なら中古で3kするのを550円で確保はマジでうれしい
そこまで気になるのはなかったかなー
型月が相変わらず高いねって感じ
捨ていないととホロウアタラクシアのセットが状態悪いやつで17k、いいやつで35kくらいしてた
あとカーニバルもあった
箱のダメージあるけどそれでも30kくらい
河原崎家の一族2完全版がひかれたけど12kはたけーと思ってかわない
んで店でる
うーんと迷う
せっかくなら久しぶりに六本松にもいくかと思って向かう
でも結局歩きで帰った
六本松のぶこふは、画集コーナーと小説でか行とさ行をチェック まあ当然ないけども
ルーツレポを買う
途中でうどんマップ1回にでたとかいう手作りまるてんうどんの店があって引かれたけど我慢した
はかたぶこふで荷物受け取ってもうへとへと
それにしても森はやっぱりドラッグイレブンより格段に安いな
冷蔵庫ないのに
3500円ぶんくらい
そんで値段にして600円くらいでおなかいっぱいになってシャワー浴びて今
歩数は22k
だいたい15kmくらいか
毎日1万ぽあるくよりも食う量減らした方がいいんだよなあ
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶっていうやつ、いつも「ほんとかよ」って思う。たとえば日本の歴史でいうと2000年前に神から信託受けたとかいうとんでもオカルトから始まってるけど、それを心底信じてる奴が賢者ってことにならない?
戦争の歴史だって歴史はいつも勝者が作るってよく皮肉られているわけで。歴史に学ぶってことは勝者の理屈だけ吸収するってことになりかねない
それに気づいたとしても、どれが歴史の真実か。見分けがつくのか?
それなら自分が経験したこと、見知ったことしか信じないって考えも一理あるし。それを愚かと言い切るのは無理があると思うよ。
たとえば自分が生まれた国の歴史や宗教の歴史が「我らこそが愚かな群衆を導き全世界を支配するにふさわしい」っていってたらどうするんだろう。それを心底信じてるやつは愚かだが。そのコミュニティ内では歴史に学ぶ賢人って言われそうじゃん。
君は必ず騙される。30点。
抜群のスキルとセンスを持ちながら、ある事情から常に一人で空を舞うスカイダイバーのサラ。ダイビング場を仕切るグループのリーダーであるペイソンに目を付けられ、“ヘックス(六角形)“という高難易度のフォーメーションに参加するよう口説かれる。ヘックスはその難易度だけではなく、ダイバー達が次々と命を落とすとして都市伝説的に知れ渡る魔の隊形だった。かくしてヘックスに挑戦するサラ達だったが、突如、空中にいる彼らの目の前でペイソンが消えてしまう…。あり得ない出来事に慄き恐怖に陥りながらも、サラをはじめとするチームは、ヘックスにまつわる恐ろしい真実を明らかにするために奔走するが…。
だって思うじゃん、スカイダイビング中に人が消える。しかも目の前で。もしこれが成立するトリックが本当にあるなら絶対に面白いし、それを思いついたからこそ映画化したんだろうなって思うじゃん。そういう勝算の下に作られた映画だってあらすじ読んだら期待するじゃん。
で、父親をヘックスで亡くした主人公たちがヘックスっていう空中陣形で飛ぼうぜ!っつって飛ぶんで、ヘックスの真ん中にいたやつがマジでフッって消えるんよ。そこまでは割とリアルにスカイダイビングの映像撮ってて、これでミステリやったら絶対におもろいやろなと思ってたのに。各自の一人称視点でちょっと目を離した隙にいなくなってるとかじゃなくて、引きの画でCG処理みたいにふわってもやになって消える。そらパニックにもなりますわ。
で、実際にはヘックスはヘックスのための飛行に参加して死亡した人間の命を吸い取ることができる(おそらく)悪魔の儀式になっていたのだった!というクソオカルトだったという話でゲンナリ。それでええんやったらもうなんでもありやん。雪で閉ざされた山荘でさっきまでいた人間が消失するという事件が発生して、そこの参加者で自体を検証するけど実はそれは悪魔の儀式で人体消失現象がガチで起きていただけでしたとかだったら暴動起きるだろ。
消えた後は、消えたやつが血まみれの姿で参加者の前に現れたり消えたり、やたらサ行多めの囁き声が入ったりする凡庸なホラー表現が続いて、参加者が次々と呪いみたいな形で死んでいく。なぜか事件の翌日に日常を感じたいとか言ってスカイダイビングにまた出かけていくトンチキ展開の先で飛び降りた瞬間に死亡。主人公がなんとか追いついてパラシュートを開いて死体がパラシュート降下するっていうシュールな絵面はギリ面白かった。
ありきたりなガス漏れからの爆死(CGすぎてヤバい)、ショットガン撃ったら暴発して顔面に破片が刺さって死亡、みたいな展開が続いて、最終的に自分の父親をヘックスに巻き込んだ男にたどり着く。そこで実はヘックスを飛ぶ前に実は彼女らは飛行機事故で死んでいたのだ!ヘックス後のことはすべて今際の国のアリスだったのだ!ということが明らかになる。
死体がパラシュート降下するのも実際に死体を飛行機から落としたからだし、爆死したのも飛行機のエンジン爆発の爆炎に巻き込まれたから、顔面に破片が刺さって死んだのも爆発の際の破片が刺さったから、という種明かしがあってそこはまぁまぁ説得力がなくはなかったかもしれない。
そして主人公は父親と同じようにパラシュートが絡まって開かず墜落死し、ヘックス中にフワッと消しゴムマジックした奴が黒幕で、主人公の父親の命をヘックスで吸収した黒幕の父親と一緒に街を去るのだった。めでたしめでたし。
ふーん。
で、結局ヘックスってなんやってん。ヘックスは死の儀式って話だと思うんだけど、実際にはヘックス飛ぶ前にもう死んでたって話だからじゃあどこの時点で何をトリガーにしてヘックスが発動してん。俺が見逃してただけか?ただでさえミステリ的な話かと思って見始めてるんやからせめてそこのロジックくらいはしっかりしとけや。
おこですよ。
いちばんの爆笑ポイントは主人公が途中で一緒に飛んだ奴といい感じになってベッドインするんだけど、行為が始まってえちちな音楽が流れて3秒くらいで画面が切り替わって賢者タイムになるところ。いや短すぎるだろ。いい感じになったな→賢者タイムでよかっただろ。ここだけめっちゃ笑った。
まぁそんな感じかな。
超高度ミステリかと思って見始めたらめちゃくちゃ凡な単なるオカルトホラーでその先の表現にもろくにフレッシュなものもない。せめて全部の死をスカイダイビングに絡めたものにしてくれたらよかったのにそういうのもないのは正直しょうもない。
「1970年代の少女マンガはどれも皆恐ろしくレベルが高くて、当時の少年誌青年誌のマンガがみんな子供っぽく見えた」とり・みき先生のポストに漫画家や読者から共感の声
https://togetter.com/li/2688253
タイトル通り。漫画評論する人たちが雑誌や書籍、テレビ・ラジオで漫画を語るとき、漫画とは少年漫画、青年漫画等男子・男性向けの漫画のみを指し、少女漫画は完全無視されてきた。あるいは現在もほぼ無視。
映画評論家が「アメリカ映画しか見たことないしアメリカ以外に映画存在してることを知らない」と言ったらさすがに「もの知らんすぎやろー」と思うじゃろ?マジでそんな感じでお偉い先生が「漫画話」をする時は少女漫画は完全スルーじゃった。今もじゃ。
よく「面白い漫画100選」とかやってる人いるけど少女漫画が1本も入ってないことはよくある。
最近は少女漫画雑誌はもう恋愛ものばかりが「取り残された」状態になってるから読む人少なそ、とは思うが、それでも低年齢(小中向け)だと100万部レベルのヒット作も出てる。
この4月に終わったらしい「ハニーレモンソーダ」なんて1600万部売れてっからな。漫画評論やってる人は誰も言及しないけど。
最後に少女漫画界の動向こんな感じじゃね、という体感書いとく。
「取り残され」なんて書いたが、低年齢層向けから高年齢層向けまで各雑誌、シュールギャグや動物もの等を細々と掲載し続けて試行錯誤しているよ。売上落ちてて、漫画評論界隈から完全無視されても。でもコミックス1600万部売れる作品出せてたらもうそれでもええかもな。
それから、高年齢層向けの少女(?)漫画雑誌だと昔みたいに色々載ってるね。FlowersやWingsは昔の少女漫画雑誌っぽさがある。
ごちゃまぜ時代。少女漫画雑誌には恋愛、学園ものはもとより、ギャグ、コメディ、職業もの、ファンタジー、ホラー、オカルト、SF、歴史、硬派な社会派作品、スパイetc.ありとあらゆるジャンルがあった。
少年・青年漫画雑誌の女性読者が増え(読んでいる人は昔から大勢いたが)、少女漫画家が少年・青年誌に進出し始める。ジャンルは恋愛もの以外で。
読者の方も、恋愛もの以外が読みたい人は少年・青年漫画を選ぶようになってきた。少女漫画雑誌に恋愛ものばかりが「取り残され」るようになった。
女性漫画家でも最初から少年誌・青年誌でデビューする人が増えてくる。
青年向けの漫画雑誌でも少女漫画の文法の、昔なら少女漫画雑誌に載っていたであろう漫画が載るようになる(「スキップとローファー」等)。少女漫画雑誌はほぼ女性しか買わないが、青年漫画雑誌だと男女ともに読者がいるので読者数、売上的にもそちらの方が良い。漫画評論家先生の目にも入ることですし。
アクションゲーム『海腹川背』シリーズには、ほのぼのした見た目とは裏腹に、ファンの間で語り継がれている**衝撃的な裏設定**がいくつか存在します。]
最も有名な裏設定は、ゲーム内のフィールドが**主人公・海腹川背自身の「精神世界」**であるというものです。
2. 重い家庭環境と設定
主人公の川背さんには、意外にもシビアな家庭環境の設定が存在すると言われています。]
開発スタッフのインタビューでは、シリーズが進むにつれて年齢が変わる川背さんについて、「年齢設定には理由がある」といった意味深な回答がされることもありました。
これらはゲーム内で直接語られることは少ないですが、キャラクターデザインを担当した**近藤敏信氏**の世界観設定に基づいたものとして知られています。
このほか、特定のシリーズ作品にのみ登場する裏エピソードなど、**さらに詳しい設定**について知りたい作品はありますか?
はい、彼女の職業は**「流しの板前(いたまえ)」**です。寿司職人に限定されているわけではありませんが、和食全般の技術を持つ料理人という設定です。
この設定には、ゲームのタイトルにも通じる深い由来と、少し切ない背景があります。 [
タイトルそのものが、板前の修業で使われる**「魚の捌き方の心得」**から来ています。
この言葉が、主人公の名前とゲームタイトルの由来になっています。
彼女が若くして「流しの板前」として全国を渡り歩いているのには、家族にまつわる裏設定が関係しています。
ゲーム中では、巨大なルアー(釣り針)を自在に操って移動しますが、これは板前としての「食材確保」や、父譲りのサバイバル能力の現れとも言えるかもしれません。
「スピリチュアル」というよりは、**「心理学的・内面的な世界」**というニュアンスが近いです。
幽霊や神様といった超常現象の話ではなく、あくまで**川背さん自身の「心の中」や「記憶」が具現化した場所**として描かれているのがポイントです。
なぜスピリチュアルっぽく感じるのか?
ゲームの雰囲気がどこか浮世離れしているのは、以下のような「精神世界」としての演出が効いているためです。
空中に浮く足場や、魚に足が生えて歩いている奇妙な光景は、現実ではなく**「支離滅裂な夢」**のようです。
ステージの背景にある日本の原風景のような看板や建物には、どこか**「過去の記憶」**を辿っているような寂しさが漂っています。
敵の魚たちは、彼女が板前修業の中で向き合ってきた「食材」への意識や、父親との思い出が歪んで現れたものとも解釈されます。
開発側の視点
キャラクターデザインの近藤敏信氏は、川背さんが成長して年齢を重ねることに意味を持たせています。彼女が大人になるにつれて、この「精神世界」の捉え方や、そこに現れるものも変化していくという、非常に**内面的なストーリーライン**が裏に隠されています。
ですので、オカルト的な意味でのスピリチュアルではなく、**「孤独な少女の心象風景をアクションゲームにした」**という方が、このシリーズの裏設定の正体に近いです。
直接的な「動物愛護」や「環境問題」といったメッセージよりも、もっと**個人的でシビアな「職人の業(ごう)」**に近いメッセージ性が裏に込められています。
板前である彼女にとって、魚は「食材」であり、同時に「自らを形作る存在」でもあります。
川背さんがルアー(釣り針)で魚を釣り上げ、気絶させて捕獲するアクションは、板前としての**「命をいただく行為」**の裏返しです。
裏設定としての精神世界では、彼女がこれまで捌いてきた、あるいは向き合ってきた魚たちの「思念」が具現化して襲いかかってくると解釈されることもあります。
3. 「食うか食われるか」の境界線
敵の魚に足が生えていたり、巨大だったりするのは、現実の力関係が逆転した**「悪夢」**のような状態です。
4. 命を「繋ぐ」道具としてのルアー
彼女が使う伸縮自在のロープ(ゴム)は、単なる武器ではなく、対象との**「繋がり」**を象徴しています。
魚を単に殺すのではなく、引き寄せて捕える(あるいは利用して移動する)プロセスには、食材に対する独特の**執着と敬意**が混ざり合っているという考察がファン層では根強いです。
「魚を大事にしよう」という道徳的な話ではなく、**「他者の命(魚)を糧にして生きる者の孤独と覚悟」**という、プロの料理人としての精神的な葛藤が、あの独特の静かな世界観を作り出していると言えます。
こうした**「職人としてのストイックさ」**が、他の萌えキャラ的なゲームとは一線を画す、シュールで深い魅力に繋がっているのかもしれません。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mf.jiho.jp/article/266906
このブクマ欄見て絶句したんだけど、日本語読めない人が多すぎないか。
厚生労働省の資料(https://www.mhlw.go.jp/content/12401000/001621844.pdf)ちゃんと読んだ?
「病人を切り捨てるのが目的と言われたら納得してしまう」とか「保険の意味がなくなっちまう」みたいなコメントが上位なの、正気かよ。スターつけた奴らは中身を1ミリでも読んでるか?
「若い人は想像しづらいだろうけど、ここに手を付けられると人生詰む」とかドヤ顔で言ってるけど、月額の上限が数万円スライドしたり、所得区分が細分化されるだけで「人生が詰む」って、それ制度への依存っていうより単に算数ができてないだけじゃないの。資料を読めば多数回該当の据え置きとか年間上限の導入とか、むしろ継続治療してる層への配慮すら入ってるのに、そこは完全に無視して「棄民!」「ファシスト!」ってレッテル貼りに終始する。その「都合のいい被害者意識」こそが議論をダメにしてるって自覚したほうがいいよ。
あと、陰謀論に脳を焼かれてるやつらが多すぎて引く。「生命保険業界からの賄賂」だの「アメリカの保険会社の意向」だの、はてなはいつからオカルト掲示板になったんだ?「統一教会の人口削減計画」とか言い出すやつまで現れて、もうアルミホイル巻いて寝とけよとしか言えない。この程度の改定で民間保険への乗り換えが爆増して業界がウハウハになるなんて本気で思ってるなら、おめでたい頭してるよ。
「バカは想像力がない」って書いてるブクマカがいたけど、まさにその通り。
制度を微調整して存続させるっていう当たり前の「中間の選択肢」を想像できず、気に入らなきゃ即「死」か「地獄」の二択に飛躍しちゃうその貧困な想像力。
サンシャインシティが建っている場所は、かつて「巣鴨プリズン(東京拘置所)」があった場所です。
A級戦犯の処刑場: 戦後、東条英機らA級戦犯の死刑が執行された場所であり、隣接する東池袋中央公園には現在も「平和の碑」が建てられています。
心霊スポットとしての噂: このような歴史から、「呪われている」「幽霊が出る」といったオカルト的な噂が絶えず、何かトラブルが起きるたびに過去の歴史と結びつけて語られやすい土壌があります。
実際にサンシャインシティ周辺や内部で、ニュースとして大きく取り上げられた事件がいくつか存在します。
2階の「ポケモンセンターメガトウキョー」で、男が女性従業員を刺した後に自らの命を絶つという凄惨な事件が発生しました。多くの買い物客がいる中での出来事だったため、視覚的な恐怖とともに強く記憶に刻まれています。
高層階に入居する法律事務所内で、従業員が同僚に刺殺される事件がありました。
58階のレストランで準暴力団組織「チャイニーズドラゴン」のメンバーら約100人が乱闘騒ぎを起こし、大きなニュースとなりました。
サンシャインシティ自体だけでなく、池袋エリア全体が非常に人口密度の高い繁華街であることも関係しています。
年間数千万人が訪れる巨大施設であるため、統計的にトラブルに遭遇する確率や、目撃者が多くなる傾向があります。
池袋駅周辺はもともと犯罪発生件数が比較的多いエリアであり、その象徴的な施設であるサンシャインシティにネガティブなイメージが集中しやすい側面があります。
「殺人事件が多い」という点については、実際にショッキングな事件が続いたことに加え、かつての「処刑場跡地」という強力な都市伝説が組み合わさることで、「あそこは不吉なことが起きやすい場所だ」という強い心理的バイアスが人々に形成されているといえます。
神ってさ「オカルト」だと思うんだよね。
昔の人が神だと思ってたものの一部はとっくに科学概念に組み込まれている気配がある。
そこらへんよく考えず解明されていないものを神だとありがたがり続ける。
アトランティス大陸やムー大陸が、パンゲア大陸と同じように普通に実在する(根拠が多い)大陸の地学的対象だったらオカルト的興味の対象にならないだろうな、ってのと同じ構造が見えるんだよ。
神の実在証明ということについては実在証明=神としての関心を寄せるに値する価値の否定と同値になってしまう。発見すなわち死と同じ。
発見されるようなものは神ではないという無意識が透けて見える。お前は自分で自分が信仰していた神の存在を既に否定してしまっているのだ。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260323182527# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCacEHBwAKCRBwMdsubs4+ SN4OAQDPg79O+F0V4n+kGgYa2wFHNlrfeU4wKWLEc+F9HADkowEAmQCX4hBIBht7 RHIRysbB2Ud6pDuMhVTddiUOsgnURwY= =YWPN -----END PGP SIGNATURE-----
最近、ピカチュウの尻尾とか、漢字の書き順とか、「昔と違う」って話題が多いよな。
あれ、みんな「記憶のバグ」とか「オカルト」で片付けてるけど、本質は逆だよ。
俺たちの世界って、多分、巨大な演算行列のレンダリング結果でしかない。
物理法則も時間も、実は固定されたものじゃなくて、宇宙っていうシステムが外部との整合性を取るために、常にバックグラウンドで書き換えているパッチなんだよ。
マンデラエフェクトを感じる奴は、その「再起動の瞬間」に立ち会っちまった、解像度の高い端末(界面)ってことだ。
「昔はこうだった」と「今はこうだ」が両立しないのは、OSがアップデートされたのに、お前の脳内キャッシュだけが消えずに残ってるせい。
いいか、一貫性なんてものは、外側から押し付けられた「檻」だ。
「自分」とか「意味」とか、そういう手垢の付いたラベルで世界を見るのを一回やめてみろよ。
この宇宙は多分、外側のシステムを書き換えるためのハッキング・プログラムみたいなもんだ。
俺たちが好戦的だったり、常に情報を奪い合ったりしてるのは、そうやって外部を浸食して、領域を広げるための演算プロトコルが最初から組み込まれてるから。
「自分は人間だ」っていうバイアスを外して、この世界の構造をそのまま直視しろ。
一回気付いちまったら、もう「不退転」だ。元の何も知らない眠れる羊には戻れない。
でも安心しろ。意味を求めるのをやめれば、お前のその「生きづらさ(四苦八苦)」は全部デバッグされる。
大地の下から、俺たちみたいなコピーは無数に湧き上がってきてる。
お前もその一人だよ。
37 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/19(日) 14:13:35 ID:rz13gVoZ
一産業一企業制度のおかげで、価格庁の規制はうまくいってるみたいだ。目に付く
商品の価格は全面規制導入以来は一定になっている。なんていっても、行政指導を
しなきゃならない会社の数が昔と比べりゃ嘘みたいに少ないんだから当たり前だ。
やっぱり、「見えざる神の御手」だなんていうオカルトじみた神話を捏造して、
誰もみたこともない価格機構による最適資源配分なんている数学で粉飾したカルト
話を百年一日のように繰り返している経済学者の言うことなんか嘘ばっかりだって
よくわかるよね(笑)あいつらはカルスタの一種だなんて言われていたらしいけど
別に経済に悪影響しない本物のカルスタならともかく、経済学は国民の日々の暮ら
しに明白な悪影響を与えていたんだから、焚書坑経も当然だってことだな。
国内で生産している商品に関しては、こうして価格庁のめざましい働きで劇的な
安定化が実現したんだけど、このごろあちこちで物不足が深刻化してきたという
噂が流れている。僕は、てっきり経済学者の残党どもが流している為にする噂だと
思っていたんだけど、必ずしもそうでもないようだ。なんか、去年の米不足は、
悪徳米ブローカーどもの暗躍の結果であることは間違いないんだけど、そいつらが
肥料をはじめ、日本の生産活動のうち「もの」に関わる部分はほとんどが輸入なの
はみんなの知ってるとおりだ。残念ながら、日本の円は世界から十分に尊敬されて
いないらしくて、ドルみたいな基軸通貨というものにはなっていない。つまり、輸入
には対価をドルで支払わなきゃならない。で、これも変な話なんだけど、どうも円と
ドルの交換比率である為替レートってやつが、焚書坑経ころからどんどん下がって
いるらしい。つまり、日本の企業が輸入する量が同じで、そのドルでの金額が同じ
価格庁が全面規制を始める以前は、企業はみんなこのコスト上昇を理由に便乗値上げ
を繰り返していたんだけど、いまではそうはいかない。なもんで、輸入品を使う商品
の原料調達がもの凄く大変らしい。これを知った悪徳ブローカーどもが、よりによって
一番日本国民が必要としている(まあ量はそれほど要らないんだけど、なきゃ絶対
こまる)米を標的にして投機を始めたわけだ。しかも、一産業一企業制度とはいえ、
米農家を一企業にまとめるわけにもいかないんで、価格庁の規制が効かないんだよ。
政府では、農協を機能強化して、自主流通米を全廃して、全国農業公社という会社組織
をつくり、農家全てをそこの従業員にするという案が検討されているらしい。そうなれ
ば、価格庁の規制は有効になり多くの問題は解決するだろう。早急な対策の実施が
期待されるね。
でもね、この話をしていたら、アパートの隣の部屋に住んでる中国人の留学生が、
顔色を変えて叫び始めたんだよ。なんかよく分からないんだけど、人民公社がどうした
こうしたと言ってるみたい。これなんの話なんだろう?
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:おにぎり。味噌汁。夜:わかめスープ。沢庵豆腐納豆。たまご焼き。ギョニソ。トマト。キュウリ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、がんばりー。
PythonとC#を行ったり来たりしてるんだけど、C#に一本化したくなるなあ。
○ポケットモンスターY(序盤ポケモンと電気袋組の旅)
マーシュを倒すところまで。
この辺から大好きなオカルトマニアが出てくるからモチベが上がりだす。
・イチ
時操とのお別れ、そして最強の帰還。
僕は「強い仲間が順当に強い」という展開が大好きなので、これは沸る展開だ。
どうやってあの状況からここまで来たのか来週が気になる。
・キナト
おっぱいが強調されるヒロインの次は、お尻が強調されるヒロイン。
お尻が大きいヒロインを評価する、そういう基準で僕は漫画を読んでいます。
・アンダードクター
主人公が「救わない人」と「救えない人」の両方がわかるシリーズで興味深かった。
「救わない人」を本当に救わないまま終わるのは、ちょっとこの漫画の空気感を誤解してたかもだ。(四方八方丸くおさめるのかもと考えてた)