はてなキーワード: 高級スーパーとは
>スタバの時もこういう感じよね 俺は鳥取のこういうところ(何もかも遅い)が嫌で関東に出てきたのでよくわかる、ちなみに白バラ牛乳は東京の高級スーパーで買える。懐かしくなるが高いから買わない。
↑トップブコメのこれを読んで「関東に出る?」と違和感を覚えた。
なぜ違和感を覚えたのかを考えてみると、自分は東京生まれの東京育ちなので「関東に出る」というのは、例えば北関東の栃木県などに「下る」というか、都落ちする感覚しかなかったかなのだなと気づいた。
ところが、このブコメを残した鳥取県人からすると「関東」ですら「ハレ」の場というか、「上る」的な存在なのだなと思えた。
自分からしたら関東の数県も鳥取県も変わらないというか、別に大した違いはない(たまにデカいイオンとかホームセンターがあったり、道路に巨大なファーストフード店があるというイメージ)と思っていただけに、ちょっと衝撃だった。
味噌汁の「お湯を注ぐだけ」という手軽さは、ダイエット中には本当に助かりますよね。
結論から言うと、1(だし汁)は普通のスーパーで簡単に手に入りますが、2(ボーンブロス)は一般的なスーパーだと「鶏ガラだしの素」などで代用するか、少しこだわったお店に行く必要があります。
OMAD(1日1食)の空腹対策として、スーパーで買える「塩分控えめ・お湯を注ぐだけ」の選択肢をまとめました。
だし汁をそのまま飲む習慣(飲むお出汁)が流行っているため、塩分ゼロや無添加のものが増えています。
* 特徴: 「食塩・化学調味料」が一切無添加です。スティック1本をマグカップに入れてお湯を注ぐだけで、旨味たっぷりのスープになります。
* ポイント: 完全に塩分ゼロなので、何杯飲んでも血圧やむくみの心配がありません。
* だしパック(ティーバッグ型)
* 例: ヤマキ「基本のだし」、トップバリュ「天然だしパック」など。
* 使い方: カップにだしパックを入れ、お湯を注いで2〜3分待つだけ(紅茶と同じ方式)。
* 注意点: 裏面を見て**「食塩不使用」**と書いてあるものを選んでください。「万能だし」などは最初から塩味がついていることが多いです。
本格的なボーンブロス(骨を数時間煮出したもの)の液体タイプは、成城石井などの高級スーパーや通販がメインですが、身近なもので代用可能です。
* 茅乃舎(かやのや)「鶏だし」
* 特徴: ティーバッグ型で、お湯を注ぐだけで濃厚な鶏の旨味が出ます。ボーンブロスに最も近い満足感があります。
* ポイント: 小さじ半分程度をお湯に溶かします。ただし、これには塩分が含まれるので、味噌汁の代わりとして「1日1杯」程度にするのが無難です。
お湯を注ぐだけで、味噌汁より塩分が低く、満足度が高いものとして以下も人気です。
「お吸い物」を薄めて飲む
市販の松茸のお吸い物などの素を、通常より多めのお湯(300ml〜400mlなど)で割ります。香りが強いため、薄くても満足感が出やすく、塩分摂取量を抑えられます。
お湯を注ぐだけですが、意外と塩分があります。これも「素材力だし」のこんぶ味に変えることで、塩分をカットしつつ旨味を楽しめます。
OMAD中の選び方アドバイス
* 空腹がキツイ時: 「素材力だし(かつお)」などの動物性の旨味。脳が「栄養が来た」と錯覚しやすく、空腹感が落ち着きます。
* リラックスしたい時: 「素材力だし(こんぶ)」などの植物性の旨味。
まずはスーパーの調味料コーナーで、理研の**「素材力だし(食塩無添加)」**を探してみてください。これが一番安くて手軽、かつ塩分を気にせず何杯も飲める最強の味方になります。
もしよろしければ、お近くのスーパー(イオン、ライフ、成城石井など)を教えていただければ、そこで買える具体的な商品をさらにお調べしましょうか?
====高級スーパーや惣菜屋と、ふつうのスーパーとの間の越えられない壁====
A 西友 ハーブ味のローストチキン ライフ 桜島鳥のローストチキン サミット ローストチキンのタレ
B ヨークマート 国産若鶏のローストチキンタレ ダイエー 国産ローストチキン
【評価】
クリスマスでここまでローストチキンを食べ歩いたのは古今東西広しといえど私しかいないだろうが、
バジル系>しょうゆタレ系
であることを告白したい。そもそも、なぜあんなタレのローストチキンがはびこっているのか私には理解ができない。どう考えてもハーブ系の方がうまいに決まっているだろう、ド素人どもが!
そんなハーブ信者の私をして脱帽したのが今回Tierトップである信濃屋の塩味ローストチキンレッグだ。味付けは塩のみ。やばい。パサツキなく、かといってギトギトもしない鶏肉の質の高さはもちろんだが、肉の奥まで塩味が染み込み、しかしながら持ち手のところまで肉本来の味と拮抗しない味付けはさすがと言う他なく、商品開発者には報われてほしいと願うばかりである。惜しむらくは全国展開していないので買える場所が限られている。私は六本木ヒルズで買ったが、おそらく虎ノ門ヒルズでも売っているのではあるまいか。ぜひとも来年あれば食べてみてくれ。
Tier表では概ね3段階に分けて評価したが、さらに高級スーパーとふつうのスーパーとの間にはタレ格差があるのはローストチキンレッグを愛するものなら常識であろう。そもそものタレの質が違うので、国産の若鶏を使っていようがトータルでは微妙になってしまうのだ。
そんな中問題意識の解決を感じられた西友と鶏肉の質の高さをキープしたライフをAランクに据えた。西友は特にバジルのできが良い。ベタベタしないバジルタレの味付けに好感。ライフの国産若鶏はタレはともかくとして鶏肉のうまさは今年のスーパーローストチキンでは一番だろう。デパ地下などの惣菜屋とクオリティで張れるのではないか。サミットも平均的な価格水準でありながらオールラウンドの完成度でありAとした。(あえて付けるならA-だが。)それ以外のスーパーはふつう。Bランク。インフレが反映されたら来年はランクが下がるであろう。
さて、問題はそれ未満の中国産であるとか、タイ産であるとかの諸外国の激安ローストチキンレッグである。今年もスーパー複数社から購入したが相変わらずベッタベタのタレとモッサモサの肉質でとギットギトのアブラで超ガッカリ。
この価格帯のチキンを買うくらいなら何も買わないか国産若鶏のローストチキンレッグに格上げさせるべきである。ただ胃袋を満たすだけの出費にしては割に合わない。
一方的に言い捨てんのはフェアじゃないから、根拠を述べさせてもらうぞ!!
この、一見意味はわかるし、さらっと読み流せるんだけど、よく考えると意味わかんなくねえ?ってなる感じ、俺はここにAIっぽさを見出しました
自然人の書く文章だって大概意味わかんねえだろ、それはそう、それはそうなんだけど、なんつうかな、この表現って、人間からは出ねえんじゃないかなあと俺の直感が告げている
テンション爆上がりっぽくする、ってことはですよ、実際にはテンション爆上がりじゃない、ってことでしょう、普通に考えて
でも状況的にはさ、普通にテンションは爆上がっていてしかるべきだ 「ぽくする」必要はない
「内面でテンションが爆上がりになっているのだから、それに合わせて、外面のふるまいもテンション爆上がりらしいものにする」って解釈なら、まあいけないことはないと思うんだけど、わざわざその表現をチョイスする必要は、やっぱりなくないですか?
テンション爆上がりで、とかすごいハイテンションで、とか、そういう平板な表現になるのが普通ではないか?
ここに関しては完全に難癖っつうか、俺の心の機微の問題かもしれねえけど、なんていうか、ここ妙に他人事っぽくない?
微笑ましさを加える一文として、まあたしかに微笑ましいんだけど、前後の文脈っつうか流れからしてさ、このテンションにはならなくないですか?
というか、なんつうかな、まず当たり前じゃん
この流れで今日はお祝いなのは当然だし、妻が笑ってんのも当然だし、なんていうのかな、心の流れに沿ったとき、ここの文章はもうちょい高いテンションになるか、まるっきり書かれないかのどちらかになる気がするんだよね
書く意味がないから書かないか、書くならもっとハートを感じる内容になるはずだと思う
この妻のテンションは、ずっと欲しかったプラモデルが手に入ってテンション爆上がりの夫を暖かく見守ってるとか、そういう感じに見えるんだ
そうじゃないじゃん ふたりのことじゃん
ちょーっと違うくないですか?気のせいかなあ…
そう、体言止め!
本当に多いんだよ、体言止め。
AIだからとかじゃなくて、俺はシンプルに、日記で体言止めを多用するような奴がうっすら嫌いなんだ
体言止め、多くないすか?この長さでよ
俺が人間に望むことのひとつに、「短い文章のなかで3回も体言止めを使わない」というものがある
人間は人間らしく、うざってえ体言止めなんか使わずに、せめて多用はせずに、心から出た、脳に直結した文を書いていてほしい
というか、俺は、この文章が人間の書いたものであってほしくないんだ
もし人間が書いたんだとしたら、俺はソイツが嫌いだということになってしまう
俺に人を憎ませないでくれ
今近くにいるんだけど、一緒に帰らない?
そんなこと初めてだったからちょっとびっくりしたんだ。近くで用事でもあったのかな?って思ったけど、声のトーンが軽かったから特に深刻な雰囲気でもない。
合流したら「歩いて帰らない?」って妻が言う。
他愛もない雑談をしながら歩いて仕事の愚痴とか、今日の晩ご飯何にしようか?とかそんなことを話していると妻が言ったんだ。
今日テレビでしりとりやっててね、なんか久しぶりにやりたくなっちゃった。
いいねと歩きながらしりとり。久しぶりにやると意外と盛り上がる。
でも大人になって改めてやってみるとなかなか終わらない。妻の番で「あ」が回ってくると、言い淀むように声を止めた。
俺は反射的にん付いてるよーっ!ってテンション高めに言ったんだ。
そしたら妻は無言でちょっと俯いた。足も止めててえ?って思って心配してたら、顔を上げて静かに言った。
「……赤ちゃん、できました」
一瞬、マジで頭が真っ白になった。
でも少しずつ、そして一気に驚きと喜びが全身に溢れてきて…
ドッカーーーーーン!!!!
全身から喜びが噴き出して気付いたら妻に抱きついてた!ヾ(´∀`)ノヾ(´∀`)ノヾ(´∀`)ノ!!
その後二人で笑って、涙が少し出てきて…でも本当に嬉しくてさ。
テンション爆上がりっぽくしながら「今日はお祝いだーー!!」ってなって、それから高級スーパー直行。
普段絶対買わないような高いお惣菜を躊躇なくかごに入れてさ、総菜全部がSSR!
今日はお祝いだねって妻も笑っていた。
帰り道のしりとりのこと、俺はたぶん一生忘れない。
「キノクニヤ」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。
先日、友人と「キノクニヤの前で待ち合わせね!」という話になったんだが、これがなかなかの難問だった。
真っ先に思い浮かぶのは、やはり「紀伊國屋書店」だろうか。大きな駅の近くにあって、知的な雰囲気が漂うあの本屋さん。
いや待てよ、もしかしたら高級スーパーの「紀ノ国屋」かもしれない。ちょっとお高めだけど、こだわりの食材が並んでいるあそこ。
まさかとは思うが、和菓子の「紀の国屋」という可能性も…? いや、さすがにそれはないか。でも、ありえなくもないのが怖いところ。
結局、LINEで「どこのキノクニヤ?」と確認するハメになった。便利な世の中になったもんだと、しみじみ思うわけよ。
口頭での「キノクニヤ」、要注意だぜ。
7:00 妻・子供起床。子供のおはようのハグをする。癒される。
8:00 私は軽めの朝食を済ませ、外出準備をし、子供と戯れる。癒される。
11:00 近所のカジュアルフレンチのレストランでビールを飲みながらショートコースをいただく。
15:00 個室サウナに行き、整う。
17:00 平日は行かない高級スーパーでちょっと奮発した食材を買って帰宅。夕食準備に取り掛かる。
18:30 家族で食事。今日なにをしたか会話する。癒される。
20:00 子供とお風呂。お風呂でジュース屋さんごっこをする。癒される。
21:30 子供たち就寝。
22:00 妻の背中を流す
22:30 体中にキス
22:45 妻の髪を乾かす
の続き。
無事に上の子が小学校に入学して2学期も始まったのでのろけの続き。結果として今のところ小1の壁はなんとかなったと思う!!!
夫がGW明けまで当たり前のように毎日小学校まで付き添って一緒に行ってくれて、こどもからもう1人で行ける大丈夫、って言ってくれるようになってくれたのがめちゃくちゃ助かった。あと小学校側も普通の公立だけど保護者への連絡とか凄く密にしてくれるし担任の先生も学校全体としても当たり(?)だったのが大きいと思う。この辺りは土地柄とかあるからなんとも言えないけども。
子どももすぐに学童に馴染んでくれて夏休み中も毎日弁当は大変だったけど一回も行くの嫌といわずに楽しく過ごしてくれたので助かった。このあたりも個人差めちゃくちゃあるところだろうなと思う。
夫は4月から無事に昇進して忙しくもなったけど相変わらず良い意味での空気の読まなさを発揮してて、育休も後に続く後輩が出てきたり看護休暇を男性社員がとるのも普通になってきたらしい。全然絡んだことない別部署の人からこの会社で男性で育休とる人がいるなんて思いませんでした!俺も取ります!って感謝されたって笑ってたw
私の仕事も元々融通効かせやすい職場ではあるけど最近後輩(男)のところに子どもが産まれて、育休とる代わりに毎日2時間早く帰ってて、寝不足でヤバイっす、とか愚痴ってるのでいろんな意味で当たり前が変わってきたんだなぁって実感する。
子育ては忙しいし大変だけど夫と2人で週末に子どもたちが寝てからわざわざTSUTAYAで借りてきた旧作の映画のDVD見ながら高級スーパーで買ってきたちょっといい生ハムとワイン飲んだりするのが楽しかったりする。あとたまにチェーン居酒屋で5時から空いてるところに子どもたちも一緒に行って子どもは唐揚げとかポテトフライ食べて満足して、大人もビール飲めて、19時からキッズルーム併設のカラオケで1時間歌って帰るっていう大学生みたいなことしてみたり。旅行も行きやすくなってきたし大人も子どもも一緒に楽しめる場所が増えてきた感じある。地元の広報紙に乗ってる地元の博物館のワークショップとかちょっとしたイベントにわざわざ行ってみるのも楽しい。
たまに夫は独身の学生時代の友達の家に集まってゲームばっかりやって過ごしてたりもするし、私もたまに学生時代の友達と遊びに行ったり飲みに行ったりしてて、そういう日はお互い子どもよろしく!っていうんだけどワンオペで子ども見るのも楽になってきた。
私と夫はとにかく話すのが好きなのでその日あったことか不満とかすぐに言うしネットで見つけた面白かった記事とかすぐ共有するし頑張ったと思うことは私えらくない!?凄くない!?って主張するし相手が頑張ってたらえらい!ありがとう!って褒めあうのがいいのかもしれない。
もちろんこれからも大変なことがたくさん待ってると思うし、お互いアラフォーになって今度は健康のことだったり互いの両親のことだったりいろんな要素があると思うけど、やっぱり2人で得意分野生かして頑張っていこうな!って思う。
まずいまずいと言われるが、私はアメリカの食生活を楽しんだ方だと思う。飲食店は気に入った店を月に数回利用する程度で、ほぼ自炊していた。
洗浄済みのサラダ菜の巨大パックにお世話になった。安価な果物、トマト、アボカド。缶詰の豆。冷凍ブロッコリーは潰してパスタに。豆腐も普通に売られている。キャベツ、大根、白菜、ネギ、モヤシ、蓮根、ゴボウ、えのき等は韓国スーパーで買える。
肉は安い塊を買って煮込むかローストしておく。ちょっと奮発すればスペアリブ(丸ごと)、羊、鴨肉もスーパーで買える。ポーランド系精肉店を見つけてからはポーランドソーセージにどハマりした。安いし生で齧れてめちゃくちゃ旨い。
魚は厳しかった。冷凍エビとスモークサーモン以外は普通のスーパーでは難しい。韓国スーパーでも少しマシという程度。日本のコールドチェーンのありがたみを思い知る。スーパーの真空パックのサーモンやタラを匂い消しの香草と一緒に焼いたりした。どこにでもある瓶詰めの酢漬けニシンを押し寿司にしたのは我ながらいいアイデアだった。
断然良かったのが乳製品。スーパーで買えるおろしたてパルミジャーノに慣れたらクラフトのパルメザンには戻れなくなる。バターは言うに及ばず、ブッラータ、ブリー、ゴルゴンゾーラなど本当に旨かった。安いうまい冷凍ピザ、500g近いパックがスタンダードの各種アイスクリームも乳製品の恩恵だ。
日本の食パンは存在しない。パン屋は町まで出ないとない。スーパーで買えるマッズい薄切りトースト用パンはホットサンドにすれば食える。ベーグルも安いが私は好きでないため何とも。高級スーパーのサンフランシスコサワードゥは直径20cm以上あるが4ドル程度で買えて無茶苦茶うまかった。
マヨとケチャップの美味さも無視できない。もともとキユーピーの酸っぱさが口に合わなかったので、アメリカのフワッとしてマイルドなマヨに衝撃を受けた。カレールーは韓国スーパーで安く買える。スナックは1袋がデカい。ポテチ、トルティーヤ、シリアル系は種類豊富なので好みの味を探せる。
一番飢餓感を覚えたのはスイーツかもしれない。ドーナツはともかく、売られているケーキが甘すぎる。乳製品が安いのをいいことに、これは自作でしのいだ。冷凍のパイ生地タルト生地が安くて旨いので、アップルパイ、パンプキンパイ、チェリーパイが簡単に作れる。クリームチーズやマスカルポーネでチーズケーキ、ティラミスも作ってみた。
スーパーでお手頃に買えるものを挙げる。ドライフルーツ、ナッツ。アーモンドミルク。アーモンドペースト。瓶入りカレーペースト。冷凍餃子やMochiと呼ばれる雪見だいふく等、冷凍食品各種。日本ほど多くないが、季節に出回る野菜や果物。生のクランベリーは日本では手に入らない。搾りたてサイダー(ノンアルコールの100%林檎ジュース)は秋のご褒美。まだまだあるがこの辺で。