はてなキーワード: 遅刻とは
・決められた出勤時間に遅刻しないようにしようね。都内の電車なんてしょっちゅう遅れるのわかってるんだから、せめて10分くらい余裕を持って動こう(※10分前に来たら10分前から出勤打刻できます)
・出勤、退勤、すれ違った時、相手の目を見てあいさつしようね。なんだかんだであいさつ一つで印象がよくなって結果的に仕事もやりやすくなるから。
・仕事の話をしているときに勝手にスマホをいじるのはやめようね。遊びでいじってると思われるかもしれないから(遊びでいじっていた実績あり)、メモするとかだったら、軽くでいいから一言「すみませんこれでメモしますね」と伝えよう
・仕事で関わる場所での決められたルールはちゃんと守ろうね。オフィスビルに掲示されている「ゴミは分別しましょう」とか「たばこは決められた場所で」とかあるじゃん?あれは全部守って。いらないトラブルを生むのは無駄だから
・直接来た指示のチャットには、簡単で当たり前の指示だとしても、ちゃんと返事か、リアクションスタンプかだけでも押してね。見てるかどうかわからないし、指示が完了したかどうかわからないから。
動くことができなくなってしまった。
幼少期に異常行動をしまくり先生をしっかり困らせ、医者にADHDを言い渡された。貰った薬を継続的に飲むことすらできず、第一印象だけを取り繕って色々と煙に巻いて22歳になってしまった。私は今、行動出来なくなってきた。
小学生の頃、私立の小学校に入った私は、周りに優秀な(実際、将来的に友人の多くは名門大学に進学したらしい)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちは金がないんだから」と言われていたが、私はそんな親の財布から金を抜き、当時趣味だった鉛筆を何ダースも買って叱られたりしていた。
中学受験のために入った塾で、私は何もしなかった。先生には「将来どうするつもりだ」と心配されて面談などをされたが、私は授業中にこっそりガムを噛む事に勤しんでいた。しかしようやく受験直前、急に自主的に過去問に取り組み、第一志望の合格を掴んだ。
中学生の頃、私立の中高一貫校に入った私は、周りに優秀な(上に同じ)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちには金がないんだから」と言われていたが、私は親のクレジットカード番号を盗み、電子マネーに登録するなどして秋葉原で買い物をしまくって叱られたりしていた。成績がどんどん落ち込む私を見かねた先生が、私を吹奏楽部に入れてくれた。強制的に何かを習慣化させる狙いだったはずだ。しかし最終的に私は高校に進学するだけした挙句、数ヶ月で退学して通信制の高校に入った。高校の入学金を無駄に払わされたと親に文句を言われた。ぐうの音も出ない。
高校生の頃、私の周りに優秀な人間は減った。通信制高校だが、親の要望で通学コースになった私は、遅刻した挙句授業中にホールケーキを食べまくるような同級生を見て、世の中こんな人間もいるんだなあ、と思った。
この頃、数少ない優秀な同級生と一緒に、とある分野で登壇発表などをする機会があった。特に何かを苦労して制作したとか、若くしてプログラミングをしたとかではなく、豪華な舞台でガキが偉そうにその分野の将来みたいな妄想を垂れ流しただけだったが、その行動力や内容を知らない大人に褒められて鼻が高かった。今思えば大変優秀な友人に乗っかって金魚のフンみたいに着いて行っただけで、後にその友人は高校のうちに何やらスカウトされて海外に旅立って行った。
塾に入るも大学に入る意味が見出せなかった私は、塾での時間を殆ど棒にふっていた。AO受験にしようと言われてその通りにし、塾の受付にいるオバチャンに言われた通りの学校を受験して合格した。
大学に入ったところでこんな奴はそうそう変わらない。見事に1年目で留年となった。留年者向けのガイダンスはあまりにもレベルが低い人間を諭すような口調で作られており、屈辱的だった。しかし私は2年かけて上がった2年生でもまた留年をした。
至極当然な話だが、数学が人より苦手なのにガジェットが好きだっただけで情報科に進んだのが良くなかった。プログラミングに一切興味が持てず、学校の前でUターンして散歩に行ったりしていた。3年かけて2年生すら全うできなかった私は、4年目に休学を選択して専門学校に行く事にした。
専門学校に進学するために、休学中の12ヶ月のうち2ヶ月ほどを使って合格となった。それ以外の時間は家でダラダラしたり、土日だけバイトをしたりした。専門学校が始まると、最初は楽しかった。好きな内容を選んだ訳だし、内容も知っていることが多かったからだ。しかし夏休みから雲行きが怪しくなる。長期間掛けて作品を仕上げる課題が出たからだ。
他人の作品や技術が好きだっただけで、特に自己表現をしていなかった私は苦しくなってきた。長期間掛けて一人でスケジュール管理をして作品を仕上げるのは私にとって不可能に近い。しかも最初は事前知識で勝っていたが、コツコツ勉強に取り組んだ周りの年下のほうが腕が良くなっていた。当たり前だ。私は何がしたいのかわからなくなっていた。
ついでに致命的なのが自分の借金だ。親には打ち明けていないが私には数十万の借金がある。クレジットカードで買い物をしていたら入金できない額に膨れ上がり、消費者金融で金を借りたりリボ払いなどをしてなんとか1ヶ月遅れぐらいで入金している。既に2枚のカードは強制解約となった。入金遅れでいつ強制解約の通知を叩きつけられるか考えるだけで、何もできず時間が過ぎていく。課題や作品作りに充てるべき時間や、数少ない自分の取り柄だったちょっとした創作意欲は完全に消え去っていた。
さて、ここまで読んでいただきありがとうございます。
私は、せめて好きなことなら学校に通えるだろうと専門学校に行き、しかしそこでも楽しく取り組めず、本当にこの道に進みたいのかわからなくなりました。なので整理のためにもこれを書いたのですが、書いている途中でかなり苦しくなってきました。
休学中に始めたバイトだけは褒められました。接客業なのですが、第一印象だけは繕えるので得意みたいです。いっそこの業界に行こうかなとも思っています。でも、社員の方は大変そうすぎて私にできる気はしません。何より専門学校に行った意味がわかりません。
私はもっと異常であるべきだったのかもしれません。ADHDなら衝動性を持って、過集中で何かに取り組んで無理矢理モノにすれば、僅かなチャンスを掴めたのかもしれません。親には感謝しています。ここまで読んでわかるように、かなりの額を私に費やしてくれています。全て自分のせいでこうなっています。
どうすれば良いのかわからないし、軌道修正は無理な段階に来ているように思えます。しかし、今はただ目の前の事をこなして行くしか道はないと思います。
根本的に楽しく好きなことで生きて行こうと思うのが間違っているなあとも思っています。私は自分がある程度追い詰められて苦しまないと一歩も踏み出さないことを知っていますし、その苦しみが嫌で逃げた先に専門学校を選んだのかもしれないとすら思います。
これを読んでくれ方にお願いしたいのは、是非忌憚なき意見を言ってほしいということです。自分でもこれを書いていて死んだ方が良いのかもしれないとか思いますが、私には自殺する勇気も覚悟も行動力もないので、みっともなく生き続けると思います。なので第三者の方から、私について意見をください。変わるかはわからないですが、まだマシになりたいです。お願いします。
ここまで書けて満足しました。ちょうど専門学校の最寄駅に着いたので、登校して怒られようと思います。今日は逃げずに教室に入ります。ありがとうございました。
英国の精神分析家ウィルフレッド・ビオン(Wilfred Bion)は、集団(グループ)には
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現実の課題を遂行する「ワーク・グループ(作動グループ)」と、
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無意識的な情緒動因に支配される「基底想定グループ(基本想定群)」
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基底想定グループにおける3つの主要なパターンは以下の通りです。
1. 依存(baD: Dependency)
集団が、一人の全能なリーダーによって保護され、支えられているかのように振る舞う状態です。
特徴: メンバーは受動的になり、リーダーにすべての答えや安全を求め、理想化します。
心理: リーダーが期待に応えられない(完璧な救済者でない)とわかると、強い失望を感じ、新たな「救世主」を探そうとします。
集団が、共通の「敵」や脅威から身を守るために、攻撃するか逃亡するかのどちらかしかないかのように振る舞う状態です。
闘争 (Fight): 特定の個人や集団を標的にして非難したり、攻撃的なリーダーの下で結束したりします。
逃走 (Flight): 核心的な問題を避け、無関係な雑談や遅刻、スケープゴートの排除などによって本来の課題から逃げようとします。
心理: 「見えない敵をやっつけなければ自分がやられる」という迫害的な不安に基づいています。
3. つがい(baP: Pairing)
集団の中にいる「2人の人物(ペア)」から、将来的にすべてを解決してくれる「救世主(新しいアイデアやリーダー)」が生まれるという幻想を抱いている状態です。
特徴: 2人のメンバーが熱心に対話している間、他のメンバーはそれを傍観しながら「この2人のおかげで何かが良くなる」という淡い期待を抱きます。
心理: 現在の困難と向き合うことを避け、未来への希望を抱き続けることで現状の痛みを否定します(躁的否認)。
まとめ
つがい 将来の希望 まだ生まれていない救世主(期待そのもの)
これらの基底想定は、本来の課題遂行を妨げることもありますが、時には集団の結束を助けることもあります。重要なのは、集団が今どの状態にあるかを自覚し、本来の「ワーク(作業)」に戻ることです。
特にこだわっているわけではないが投資でもあるまいし分散させる必要を感じていない。
だがたまに無礼な痴れ者が「三角食べとかできないの?w」とか言ってきて本当に腹が立つ。
指摘されることに怒っているわけではない。
遅刻した時に「事前に交通機関を調べてもっと早く家を出なよ」と言われたとしても腹は立たないし自分から反省すべきことだと思う。
だが三角食べは別だ。
「できないの?」という言い方から判断するに、其奴は三角食べすることを疑う余地のない善なる行動であることを前提している。
否。幼少期かいつか知らないが三角食べをするよう誰かに言われ、それが正しいと疑うことすらせず無思慮に人生を送ってきただけだ。
百歩譲ってくだらない謬見を内面化してしまうことは許そう。だがそれを無批判に当然視するのは知的怠慢であり精神の敗北である。
自他の区別もついていない未成熟な自己中心性の謗りを免れないであろう。
あなたたちは三角食べしない他人を見下したことはないだろうか?
一度自らの思い做しを見つめ直してみることを推奨する。
問題社員とはこれらの例にもあるとおり、『遅刻や欠勤を繰り返す』『協調性がない』『仕事をやる気がそもそもない』『指示に従わない』『人柄や素行が悪い』・・・といったような不適切な行動が見られ、しかも会社側でいくら指導してもなかなか改善できない従業員を指す。彼らは往々にして自分自身に問題があるという意識が皆無であり、『自分が評価されないのは上司や会社のせい』といった他責思考を持ち、日常的に不満を漏らしては、周囲の雰囲気を悪くするなど、迷惑をかけ続ける存在である。
「事務総長」という言葉が、特定の組織(国連、政党、あるいは会社や学校の部活動など)の人物を指しているのか、あるいは一般的な傾向についてのご質問かによって理由は異なります。
一般的に「事務総長」や「リーダー」と呼ばれる役職にある人が遅刻する場合、以下のような背景が考えられます。
事務総長という役職は、組織の運営全般に責任を持つため、分刻みのスケジュールで動いていることが多いです。
重要な決断を下さなければならない会議が長引き、次の予定に食い込む。
移動時間や休憩時間を考慮せずに予定を詰め込みすぎるため、一つの予定が数分ずれるだけで、その後の全ての予定が雪だるま式に遅れてしまうケースです。
厳しい見方ですが、その場にいるメンバーよりも「今行っている仕事」や「別の重要な人物との対話」の優先度が高いと判断されている場合に、結果として遅刻が発生します。
残念ながら、組織によっては「上の人間は多少遅れても許される」という甘えや、権力を示すための無意識の行動(心理的な優位性を保とうとするなど)として現れることもあります。
詳しく言うと
「カップルの喧嘩の根本的な原因は男ではあるが、喧嘩として発展させているのは女」
ということ。
友人カップルの色んな話を聞いてこの自論に至った。(異論は認める)
じゃあ女が悪いのか!とかそういうことでは全くないし、女を攻めたいわけでも男を擁護してる訳でもない。だいたい根本原因男だし。
などが男側のやらかしとしてあげられる。
これらに対して女がこのように爆発し喧嘩となる。
・予約していないなんてひどい
・何度も言っているのにどうして出来ないの?もう呆れた
・私のことそんなに好きじゃないんだね、最低
上記のようなことで怒り続けてしまう。最初は男も悪いと思っているのでごめんと謝り続けるのだが、あまりにずっと燃え続けているので対応もそれなりになっていく。
もうわかったよ…、とか、うるさいな…とか。
「それなら原因は男じゃね?」と思った皆さん。その通りで、根本的な原因、きっかけは男で間違いない。
しかし、この原因というのは、例えるなら「ガソリンを零した」に近いと思う。
悪いとは思っているし、実際零しちゃったもんは零しちゃったのだから、反省する気はある。
ここで大事なのが、「ガソリンはそれだけでは燃えない」ということだ。
なにかしらの火器がなければ燃え上がることはない。なのにどうして燃えるのか。
そう、女が「火のついたライターを近寄らせる」から炎上してしまうのだ。しかもタチの悪いことに女はライターを近づけたことに気づかない場合が多い。
だから男は「いやたしかにガソリン零したのは俺だけど、ライター近づけて燃やしたのお前じゃん…」となって不貞腐れ、女は「ガソリン零しさえしなかったら燃えなかったのに!何その態度!!」とさらに怒るのである。
これでタイトルというか、自論には納得していただけたのではなかろうか。
原因として最も大きいのは「感情を言語化しない、できない」ではないかと思う。具体例はこうだ。
・思ってもいないが「もういいよ」と言って許してしまう
見に覚えがある人も多いのではないだろうか。実際はこのように心の中で葛藤がある。それが抱えきれなくなった時、爆発してライターとなり、喧嘩となるのだ。
それが男から見ると「突然キレた」「過去のことまで持ち出した」になるし、女から見ると「私はずっと我慢してきた」「態度で分かるでしょ」になるのである。
ではどのようにしたら喧嘩しなくなるのか。
まずは男。
根本原因を作らないように気をつけよう。一度やらかしたことは二度としないように。
やらかした時は、完全鎮火するまでとにかく謝ろう。言葉でも、態度でも。
そして一番大事なのが、鎮火した時に「どうしたらよかったのか」の正解を必ず彼女に求めることだ。
しでかしたことを仮に「食器の洗い忘れ」だとしたら、食後何分くらいまでが洗い物オンタイムなのか、今回のお詫びは○○を考えているがどうか、などを聞いておくといい。
すぐに聞くと再燃するので、鎮火したときにするといい。
次に女。
許したくないことは許さなくていいし、嫌だったことはその場ですぐに伝えよう。
男は言われたことをそのまま本当に受け取る生き物だ。「もういい」といわれたら終わったことになるし、「許す」と言われたら仲直りになるのだ。
そして伝える時にはなるべく柔らかく、解決方法もセットで伝えよう。
「今回の遅刻は許すけど、次はない。許すとは言ったけど、アフターフォローは必要。ケーキが食べたい」「とりあえず怒り続けさせて欲しい。そして適度に反省しててほしい。しばらくしたら納得して落ち着くから」など、より具体的に伝えるといい。
ここまで言わないと分からないの!?と思うかもしれないが、男は本当に分からないので諦めて伝えよう。
そして、一番大事なこと。
片方だけが歩み寄っても仕方がない。どちらも「分かり合うぞ」という気持ちが何よりも大事だ。
ここまで色々書いたが、もちろん例外はある。
ガソリンを意図的に零す…つまり相手が怒るだろうな、相手に悪いなと思ってもやるやつはダメだ。具体的に言うと不倫や浮気、酒癖の悪さや遅刻癖などだ。
そしてめちゃくちゃ小さなことでライターをかざす…粗を探して喧嘩にするやつもダメだ。メンヘラ、束縛気味、自己肯定感が低いなどが当たるだろうか。
何度も同じことで喧嘩をしている場合もまた話が変わるし、男女逆になることもあるだろう。
盛大にやらかしたら怒って然るべきだし、ものすごくくだらない事で激怒していたら呆れても当然だ。
それ以外にも様々な要因があるのでどちらかが絶対に悪いということはない。
喧嘩はしないに越したことはない。この内容に共感が一切できなくても、何か自分の中で思い返すキッカケになったり、発見になれたら幸いだ。
そして複数の友人カップル達。この記事をもし万が一見る事があって…思い当たる節があるようだったら…是非心に手を置いて反省してください…
ADHDなんだけど、仕事や人との約束の時間に毎回のように遅刻ギリギリで行ってた。
ギリギリ間に合うならいいじゃんと思うかもしれないが、ギリギリというのは精神的にめちゃくちゃ悪い。もしかしたら遅刻以上に悪い。
間に合うか間に合わないかの綱渡りのストレスというのはえぐい。
すごい疲れるし、情けなさで自尊心が摩耗する。
そしてギリギリで間に合ってしまうと脳が「間に合ったんだからこの調子でやればいい」と誤った学習をしてしまい、喉元過ぎれば熱さを忘れてまた同じことの繰り返しになる。
この悪癖をどうにか治したかったんだけど、よく言われる外部からの強制力やペナルティーではうまくいかないと思う。
たしかに入試だとか面接みたいに強いプレッシャーがあるときは遅刻はしないしギリギリになることもあまりない。
日常にあるのは日々の仕事のように「遅刻するとマズイんだけど人生かかってるってほどでもなく、日常になってるぶん油断して足元をすくわれやすい」そういう類の締切の連続だ。
ペナルティーや信用損失のリスクが人生終了レベルでないと悪い意味で順応してしまい、損失回避のモチベーションが麻痺してしまう。
「約束の時間に間に合う」という当然のことに何かもっと肯定的な結果がもたらされないものだろうか。
世間的には遅刻しないことは当たり前のこととされている。当たり前のことだから、そんなものに当然ご褒美はない。
失敗したら損失デカいのに成功してもなんの報酬もないってバランスおかしくない?
いや正確には人との信頼関係が維持されるという小さな報酬はあるんだろうが、目に見えず数値化しづらいものだし、じっさい約束の時間に間に合っても自分はべつに何も嬉しくない。
約束の時間に間に合うには余裕を持って少し前に到着する必要があるが、時間より早く着いて手持ち無沙汰になる感覚が嫌いでかえって損した気分になる。
でも例えば1円でもいいから、早めに到着することで浮かせた時間が報酬として専用の口座に貯まっていくような仕組みがあれば、
少額でも成果を可視化できて自己効力感を育てられるから継続のモチベーションになるのになと思ってたところで冒頭のショート動画という試みに辿り着いた。
ショート動画は普段は見ようと思わないのでそれそのものは興味がないんだけど、
使ってるアプリは毎日決まった回数の広告を再生できるようになっていて、回数に応じて微量のポイントを貯めることができる。
貯まったポイントはAmazonのポイントに変換できるので、実質的にお金である。
これが自分には合っているような気がする。
いつもより5分10分早く準備を終わらせる、職場に到着する、そのわずかなスキマ時間でスマホがあればどこでも即座にできる。
動画を見るだけだからまったく苦労がない。広告の内容はほぼどうでもよく、その間何か別なことをやっててもいい。
稼げるポイントは本当に微々たるもので小遣い稼ぎにもならないくらいだが、金額は重要じゃない。
自分への信頼値。
そういうものをお金というカタチで視覚的に積み立てていける、この仕組みが気に入っている。
だからログインボーナスみたいなものは要らない。浮かせた時間分=広告を再生して稼いだポイントにならなければ意味がない。
1円でも0.1円でも、画面に表示されているポイント=自分が守った時間の積立額と捉えたいから。
小さなことだが、自分への信頼値を視覚的に積み立てていくのはADHDには悪くない試みだと思う。
現状ではこれが遅刻癖への(報酬回路に働きかける)改善アプローチとしては最善だと思っている。
もしこれより優れたアプローチを知っていたら教えてほしい。
喫煙癖あるピエロはマジで信用できない。予後が悪い。暗すぎて神経衰弱理論発動レベル。魂の格がtの公遺症で染みつきまくりで、ニコチンに依存してる時点で自分を管理できない証拠じゃん。チャージスポット理論で言うと、タバコ一本吸うたびに自分の健康と金と時間を削ってるのに、「やめられない」って言い訳してるだけ。セルフネグレクトの極み。
まず、衝動制御ゼロ。タバコ吸いたい欲に負けてるってことは、他の欲求も抑えられない。仕事で「ちょっと一服」って抜け出して遅刻気味になったり、会議中にイライラ隠せなかったり、金ないのにタバコ代優先したり。デブと同じで、短期快楽に負けて長期ダメージ受け入れてる。エッジ持てずカイカンチュア止まりの典型。約束守れない率が高い。金貸しても「タバコ代で…」って返さない、秘密預けてもストレスでポロッと漏らす、プロジェクト任せても「吸いたい」って集中切れてミスる。
次に、周囲への配慮ゼロ。副流煙とか臭いとか平気で撒き散らして「吸う権利あるし」って開き直るけど、他人の肺と気分を汚染してる自覚ない。遅刻癖と同じで、他人の時間を尊重できない証拠。禁煙ブームの今でもベランダや路上でプカプカしてるおっちゃん見てると、公遺症がニコチンまみれで染みつきすぎてる。ピチュー理論でピカチュウ気取ってるけど、ただの肺がんピチュー。