「キャプテン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: キャプテンとは

2025-12-27

M-1よりダウプラ増田です

anond:20251223075425

はじめに

皆たくさん反応ありがとうコメント全部読んだ。誤解与えたけど増田M-1グランプリが大好きだ。お笑いが好きな分、どうしても分析的に見てしまって意表をつかれて笑う機会が少なくなっているけど興味深く見て楽しんでいる。もちろん笑うときは笑うし。で、ダウプラで何度も吹き出ししまったときに思ったんだ。はてな松本人志嫌いな人が多そうだし、これ対立軸に持ち込んだら自身初の100ブコメ超えるんじゃない?って。

結果はなんと200超え。本当にありがとうございます。不快に感じた人がいたらすまなかった。書いた内容には脚色も多かったので、コメントへの反応含めて補足していく。

松本人志の性加害「疑惑」について

最初に書いておかなければと思った。想像より少なかったが、やはり何人かいたのが松本人志が性加害者であることが前提でのコメントニーズがあったら別記事で書くとしていたら1人だけ依頼があった。嬉しいので書こうかなと思うんだけど、有料記事を全て購入して読み込んだ上で書くので、ちょっと体力や余裕面で時間が欲しい。書けなかったらごめんな。

自分スタンス疑惑疑惑まりってこと。週刊誌印象操作により、松本人志が後輩に一定の影響力を発揮して女性を集めて飲み会をし(ここまでは周知の事実)、毎回スマホ没収してゲームなどで不同意相手性的行為強要したと、多くの人が思っている。が、疑惑しかない。文春が裁判証拠として提出したものLINEのやりとりの一部があり、まさに松本人志とA子さんが別室にいったとき小沢LINE心配して状況を確認するメッセージを送っているものが提出されたとのこと。文春は加害性を強調したかったのだろうが、皆が持っている印象としてのスマホ没収を文春が否定する証明をしてしまっている。しかも提出はLINEのやりとり全てではなく、文春が強調したいところを取捨選別して提出している。では提出していない部分はどんなやりとりがあったのか。A子さんはその後も飲み会に何度も参加したとのこと(もちろんそれも様々な解釈があるので疑惑を晴らす材料として書いているわけではない)。少なくとも皆が持っている印象とは違うことが多くありそうで、その大半が謎のままである

松本人志が嫌いな人は「やっただろう」という方向に想像力を働かせ、好きな人は「やってないのでは。はめられたのでは」という方向に想像力を働かせる。増田はダウプラでの松本コメントの節々を拾い上げて自分なりに背景を想像し、結果としてダウプラ普通に楽しめるような想像自分の中で落とし込んだ。もちろん性加害者であることが確定したら楽しめなくなる可能性が高い。

絶対にやってはいけないのは、この疑惑に対して決めつける形でどちらかを誹謗中傷することだ。仮に増田が「松本は潔白だ。ノリノリで参加した女性が8年後に金に困って文春に都合よく売り込んだだけだ」と発信したとする。もしこれが事実でなく本当に加害があった場合にはこれはA子さんに対する誹謗中傷でありセカンドレイプだ。

それと全く同じく、松本人志を指して「性加害者」と発信することは、彼が潔白であった場合には誹謗中傷になり松本人志に対するファーストレイプとも言えるものになる。現在、こういう有名人に対する誹謗中傷SNSではびこっている。一つ一つ訴えていくことが困難であり、そもそも有名税という曖昧もの基準有耶無耶にされており見逃されているからだ。

だが駄目に決まっている。セクハラをしてはいけないのと同じくらい、有名人であろうと他人誹謗中傷してはいけないんだ。これはいずれSNS健全化されれば必ず規制されると考えている。罰する仕組みがきちんと運用されていないかたまたま許されている、昭和セクハラ親父と全く同じ状況であり、将来的にはとても恥ずかしく非難される行為だという自覚を持とう。

グレーはグレー。どちらか一方が悪いと心の中で決めつけることは自由だが、発信した瞬間に責任と罪を背負う。絶対に駄目。もちろん好き嫌い自由なので、発信したい人は単に「嫌いだから見ない」と言えばいいと思う。後輩使って女性集めている時点で嫌いとか、そう思う人は多いだろう。自分はそういう情けないところもそんなに嫌いではないが。

増田は雑な笑いだけが好きなわけではない、ハイコンテクストが嫌なわけでもない

ようやく本論だが、この誤解を与えてしまった。M-1漫才が練られすぎて嫌いとか、ハイコンテクスト過ぎて嫌いと言っているわけではない。むしろ自分ギリギリ届くところの知識にかすらせて作られたネタは大好きだ。真空ジェシカ中川翔子ショコタン)にかけて車高の低いシャコタンを登場させたのは面白く感じた。増田は車に乗らず免許もないのでシャコタンという言葉にほぼ馴染みがなかったのだが、昔「シャコタン☆ブギ」という漫画ギリギリ脳みそに残っていた単語のためそれが引き起こされ、自分的には超ハイコンテクストな笑いとして楽しめた。「シャコタン☆ブギ」知らないだろう。すまんな増田は50代だ。「おっさんかい!」ってツッコミが聞こえる。

増田が言いたかったのは、自分意表をつかれる突発笑いがほしいということ。雑な笑いはそれを生みやすいというだけであって雑な笑い自体面白いと言いたいわけではない。雑で緩い笑いはそれ自体面白くないものでも、自分解釈の中で面白く補完できたりするのだ。

M-1にその余白は少ない。こちらが無意識ハードルを上げて受け身姿勢を取った状態で鑑賞することや、4分に笑いを詰め込む中で技巧的になり、ツカミ、伏線といった方法論がこちらにも漏れ伝わっている状態で作らざるを得ないから。例えば粗品も言っていたけど伏線伏線とバレたら面白くないのだ。あまり脈絡のない単語表現が出てきて、それ自体はあまり面白くなかったとする。そうすると「これは後で回収される伏線だな」と無意識的に感じてしまう。伏線はその伏線だけで十分笑いを取らなければ活きてこない、、、んだけど、こんな法則めいたもの素人が感じ取っている時点で色々予測の網が張り巡らされているということだ。

そしてM-1がこういう方法論の頂点を決める大会になっている。まあ仕方ない。芸人人生を左右してしまうようになったのだ。だからパルフェを例に上げた。あの芸を決勝に上げるわけにいかないのが今のM-1だということが言いたかった。M-1という神聖大会に対する禁忌であり、まあ一般受けもしないだろう。これは漫才なのかという議論も生むだろう。多分松本人志もあれは漫才ではなくコントだと否定すると思う。だけど、ラパルフェネタを決勝で初めて目にしていたら、と想像する。「次のコンビはラパルフェです。どうぞ!」「どうも〜ニューヨークで〜す」絶対爆笑していただろう。面白いだけが正義であれば、増田にとっては優勝候補の筆頭だ。

M-1競技として楽しむものからそれでいい」という意見

これもいくつか見た。実は増田もそう考えている。審査軸であったり前哨戦ストーリーを楽しみ、研ぎ澄まされたアスリートたちのようにしのぎを削り勝者を決める。それを観た素人立ち飲み屋阪神戦を観ているおっさんのようにああだこうだと(今もね)議論する。それでいいじゃないかと、実は増田も思っている。そうしたM-1グランプリが大好きだし、これからも必ず全てのネタは観るだろう。

あくま意表をつかれる突発笑いというM-1本来カバーしていない領域の笑いにフォーカスをあてればはてぶでバズるのでは?という増田の邪な気持ち不快にしてしまったとしたらすまなかった。

ただ、M-1でもそういう突発笑いをたまに生んでくれるのでこれはいつも楽しんでいる。わかりやすいところでいうと敗退コメント



敗退コメントはもともとウケを狙う場所ではなかった。そこを開発したのは西田だと思っている。声を出した笑った。あと、ニューヨーク屋敷は敗退確実な審査中、しか松本人志の講評中にさえぎる形で「最悪や!!」を出した。かなりリスキー行為だが見事にハマってめちゃくちゃ面白かった。これも発明だ。

だが、これらが発明されたことでフォロワー生まれる。そうなるともうこちらは予測してしまっているわけでまた突発笑いは起きにくくなる。そんな中、真空ジェシカ想像を上回るコメントで笑わせてくれた。本当にすごいと思う。

ネタでもそういう事前予測を裏切るか上回ってくれると突発笑いが起きる。ミルクボーイツッコミは「ほなコーンフレークやないか」と「ほなコーンフレーク違うか」の2種類しかないというかなり特殊構成だ。ツッコミの後でさら面白解説を加える。始めてこのシステム出会ったとき違和感とも言えるような感動と面白さは歴代高得点にも納得がいく。2025年たくろうの最終決戦のネタ増田には予測裏切りが感じられとても面白かった。

その他コメントへの返し

ダウプラ比較するようなものではない

そうだよな。本当にそう思う。承認欲求でついやってしまった。ゴメンな。

新しいコンビを知れるから価値がある

本当に!劇場に足を運んでいるわけではないのでスター発掘の場として素晴らしいと思う。

M-1面白

完全に同意する。煽ってごめんな。

番組が長いのは同意

な!な!そうだよな!ほとんどの人がここだけは同意してくれている。

出演者放送作家が本当にこの長さが最適だと主張しているのなら別だが、年を追うごとに長くなっていったこととか、今回の終了際の中川家 礼二のコメントなどを踏まえると、TV局側のビジネス都合がめっちゃ匂い立つ。M-1面白番組として守るためにも皆で声をあげていってほしい。

自分的に発見だったブコメ

生で見ると10面白

かにそうかも。臨場感含めて面白さ倍増しそう。多分そうなんだろうな。劇場に見に行ってみようと思えた。ありがとうな!

最後

ということで以上です。

今日から休みなのでやっと皆にお礼が言えた。

どうもありがとう。それではよいお年を

2025-12-22

(ai出力)2025M-1ファーストステージ考察

久しぶりにM-1生で見た。

たくろうで笑った。

提示いただいたデータに基づき、審査員ごとの採点傾向や特徴を分析しました。

全体的に高得点が連発する激戦の様相ですが、審査員によって「どこを評価しているか」の個性がはっきりと表れています

1. 審査員別の採点傾向まとめ

審査員の平均点や最高・最低点の付け方から見える特徴は以下の通りです。

審査員 傾向・特徴
------
ナイツ 最も点数の幅が広い(8点差)。 エバースに「99点」という驚異的な最高点をつける一方、ドンデコルテには「91点」とするなど、好みや評価基準が非常に明確です。
アンタ柴田 最高点(98点)と最低点(88点)の差が10点あり、今回最もシビアに差をつけた審査員の一人です。ハマった時(エバース、たくろう)の爆発力が点数に直結しています
博多大吉 全体的に落ち着いた採点ですが、**豪快キャプテンに「89点」**をつけるなど、漫才構成整合性を厳しく見ている節があります
海原ともこ 全体的に高得点かつ安定しています。最低点が93点(めぞん、ママタルト)と高く、全体的にコンビポテンシャル肯定的に捉える傾向があります
笑い飯 哲夫独自基準が光る。 多くの審査員エバースに最高点付近をつける中、哲夫氏も97点と高く評価していますが、ヨネダ2000やママタルトには80点台をつけるなど、シュール系やパワー系には慎重な印象です。

2. コンビごとの評価割れ

審査員の間で評価が分かれた(=好みが分かれた)コンビに注目すると、大会性質が見えてきます

* エバース(870点・1位通過)

* 全員が95点以上をつけており、文句なしの完全一致での高評価です。特に塙氏(99)、柴田氏(98)、山内大吉哲夫氏(97)と、技術派の審査員を軒並み唸らせています

* 豪快キャプテン(839点)

* 山内氏・駒場氏が「96点」と高く評価した一方で、大吉氏は「89点」としています。**「現役のプレーヤー目線」と「ベテラン構成重視目線」**で評価が真っ二つに分かれた例と言えます

* 真空ジェシカ(844点)

* 礼二氏(96)と柴田氏(92)で4点の開きがあります正統派技術論を重んじる礼二氏が、彼らのスタイルを高く評価しているのが興味深いポイントです。

3. 全体分析:今回の審査の「鍵」

今回の審査員陣(特に新しく加わった柴田氏や駒場氏など)の傾向を総括すると、以下のことが言えそうです。

* 「突き抜けた1本」への加点: エバースやたくろうのように、会場の空気技術が噛み合った瞬間に97〜99点という「決定打」を出す審査員複数いた。

* ボトムライン底上げ: 多くの審査員が最低点を80点台後半〜90点に設定しており、出場者のレベルが非常に均衡していたことが伺えます

* 吉本・非吉本の壁がない: ヤーレンズママタルト真空ジェシカといった非吉本勢に対しても、礼二氏や山内氏らが一切の忖度なく高得点を投じており、純粋に「漫才の質」を競う場になっています

この結果を踏まえると、最終決戦では「全員から95点以上を引き出せる安定感」があるエバースに対し、他のコンビが「誰か一人に100点近く言わせる爆発力」を出せるかが勝負の分かれ目になりそうです。

まり笑わない人間M-1個人的感想

ファーストラウンド

ヤーレンズ 笑わなかった。たぶん個人的に合わない。

めぞん 笑わなかったけど、ちょっと良かった。最後の歌のところが良かった。

カナメストーン 笑わなかったけど、ヤバい

エバース ちょっと笑った

尿検査のところが良かった。

真空ジェシカ 笑わなかった。

最初のつかみは良かった。

ヨネダ2000 笑わなかったけど、ヤバい

逆になんて審査員コメントするのか気になった。

たくろう 少し笑った

特定ボケってより、ちょっとずつ貯金がたまってつい笑った感じ。京都産業大学は良かった。

ドンコルテ 少し笑った

ボケの人のとんちんかんな感じも好きだけど、ツッコミの人の自然な感じも良かった

豪快キャプテン 笑わなかった

何も思わなかった。

ママタルト 笑わなかった

ボケ個人的に合わない。

決勝

ドンコルテ 笑った

ファーストラウンドより良かった。説得力があるのがウケる

エバース 笑わなかった

あーあって思った。

たくろう 結構笑った

ファーストラウンドより面白かった。無敵のゾーンに入ってたね。ハマんなかった人もいるみたいだけど。

追記

まあ、ただの記録だからそんなに言わんでも。悲しい。

2025-11-30

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445315/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445542/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445747/

2025-10-18

自分いじめていた弟が結婚する

弟が結婚するようだ。いつのまにか。

弟は「良い奴」だ。明朗快活で行動によどみが無く、それゆえ友好関係も広い。物怖じしない性格で、自分の望みを果たすためには投資をためらわない。中高で入っていたバスケットボール部ではキャプテンを務め、体育祭では応援団長の役目を買って出ていた。なんというか、いわゆるクラスの一軍である

弟は専門学校を出たのちに、水産系の企業就職した。船に乗って遠洋に出ていたこともあった。いまは別業界転職しているが、話を聞く限りどうやら職場人間関係は良好で、金払いも良かったようだ。僕は大学院生なので、弟に高い食事を奢られたことがある。

僕は弟のことが嫌いではない。それどころか、むしろ応援している。弟は、僕にできないことができる。まごうことなく「人間」をしている。僕は忙しそうにしている店員さんに遠慮なく自分要望を伝えることができないし、友達を家にたくさん呼んで、楽しくお酒を飲んだり笑い話をするなんてこともできない。はっきりと言うが、なにかこの状況に不足があるとするならば、それは僕にあると思う。どちらかといえば僕がひとでなしなのだ。自己の土台があやふやで弱く、諸般の「実際」に関わる能力に劣っているのだ。

ところで僕は幼少のころ、弟にいじめられていた。兄にも関わらず。年子なので年齢差は小さかったし、弟の方が身体が大きく、力も強かった。下賤な言い方をすると、「オス」として優秀だった。

食卓で、弟の好きなものを先に食べたら、肩を箸で刺されたことがある。僕は、そこで泣いたりしたら負けたことを認めてしまうと思って、余裕を見せるアピールのつもりでへらへら笑っていたが、実際ものすごく痛かった。傷跡は25になった今でもはっきり残っている。ゴキブリ用の殺虫スプレー顔面に散布されて、顔の筋肉麻痺痙攣したこともある。母親が外出中でのことだったが、当時、母には打ち明けられなかった。中学生になっても弟が怖かった。共用のWiiU占有されていた。弟が塾通いで不在の時にだけ、ひそひそ隠れてゲームをしていた。暴力や、人格否定が怖かった。自分の弱さを突き付けられるのが怖かった。僕は勉強机に「死にたい」と書いた。希死念慮というほど固まった願望ではなく、本当に死にたかったわけではない。ただ、自分の弱さと、居場所の無さに情けなく、それら問題を誰かにどうにかしてもらいたかった。母にそれは見つかり、「命は大切にするもの」と叱られて終わった。ささやかでみじめな抵抗だった。

から結婚の報せを受けたその瞬間のこと、僕には目立った感情の動きがなかった。驚きがなかった。ただ、「まあ、だよな」との納得があった。嬉しさもなかった。「まあ、これは弟の話で、人生で、兄の自分のことではないからな」と、頭に自分と弟とを分別して考える壁が生えていた。置いていかれる悲しさもなかった。「まあ、自分結婚できないのは当然だし、他人から愛を感じたこともないし、そういうものだろうな」と受け入れた。

僕は後付けで感動した。感動しておくことにした。こういうとき、兄ならば結婚を祝福するのが普通だろうと思って、「おめでとう」と言い、表面上喜んだ。

僕はひどく自己嫌悪した。僕はなんという砂漠で、渇いていて、不気味なんだろうと思った。弟の結婚ひとつも、心根から喜べないのか? どこまでも人間のロールプレイで、周りの真似事で、そして愛を受け取れないのか? 弟にいじめられていたからだろうか? もし弟に昔のことを誠心誠意謝られたら、僕の中に情動は沸き起こってくるのだろうか? こんなことを考えていては、慶事に対する何かしらの冒涜ではないだろうか?

これは嫉妬ではなかった。弟は僕にとって、嫉妬を抱く対象ではない。ステージが違いすぎる。比べても仕方が無い。だからこそ、余計に自分が目立つ。このステージにはもはや自分しかいなかった。横に並ぶものはほかにいなかった。

被害者意識にまみれた、この醜自分をどうにかしたい。癒えない傷ばかり抱えてうじうじとしている自分を殺したい。もしかしてこれが希死念慮か? 僕は何年か越しに、また「死にたい」と書くことになるのか?

こんど両家の顔合わせがある。どんな面下げて僕は行けばいいのだろうか。少しでもマシな気分になれることを祈る。

2025-10-12

anond:20251012203300

総裁選高市陣営チームサナエのキャプテン小野田紀美参院一人区で唯一公明推薦なしにされて

公明党さんの推薦見送り検討共感します」とか言うくらい反公明なんだから高市から公明喧嘩売りに行ったようなもんだからなあ

公明党はガン」と言ってるのを副総裁にして「創価学会より統一教会の教えの方が上」って言うようなのを政調会長にしてるし人事でも喧嘩売り過ぎたんだよ

2025-09-10

仕事終わって会社出た瞬間スマホ鳴る。妻から

私はキャプテン・妻ッスル

この電話に出た君は選ばれし者

5000万ドルを掴むチャンスを与えられた強き者

単刀直入に言おう 今近くにいるんだけど、一緒に帰らない?

急げっ 乗り遅れるな 5000万ドルを掴むんだ

"ドラゴンラッシュ"だ

そんなこと初めてだったかちょっとびっくりしたんだ。

2025-08-06

anond:20250805143315

この作品を読んでいる+評価している奴は、ワイのレベルなので敬意を表する。作家一人につき1作品を選出。

  

満点ジャック

  

コブラ

  

I am マッコイ

  

めぞん一刻

  

大純情くん

  

俺は直角

  

タイムパトロール・ぼん

  

熱笑!! 花沢高校

  

サルでも描けるまんが教室

  

生徒諸君!

  

水滸伝横山光輝

  

寄席芸人

  

パタリロ

  

藤子不二雄短編

  

漂流教室

  

ワイルド7

  

ガラスの仮面

  

北斗の拳

  

BE-BOP 海賊版

  

鎌倉ものがたり

  

翔んだカップル

  

双子騎士

  

なんと孫六

  

まんだら屋の良太

  

BE FREE!

  

一撃伝

  

カニバケツ

  

花平バズーカ

  

エリート狂走曲

  

陽あたり良好!

  

銭ゲバ

  

ひみつのアッコちゃん

  

あした天気になあれ

  

じゃりン子チエ

  

硬派銀次

  

傷だらけの天使たち

  

キャプテン

  

極めてかもしだ

  

AKIR

  

サイボーグ009

  

寄生獣

  

Dr.スランプ

  

元祖おじゃまんが山田くん

  

伝染るんです。

  

哭きの竜

  

風の谷のナウシカ

  

スケバン刑事

  

ルパン三世

  

泣くな! 十円

  

マカロニほうれん荘

  

風間やんわり福本伸行奥浩哉など平成以降の漫画家を選べないのが至極残念。

2025-06-29

Switch2当たらないから、アニメ版シャインポスト感想書く(11, 12

Switch2が当たらないから、当たったら買う予定のゲーム版シャインポストの予習として、ユーチューブ公式チャンネルhttps://www.youtube.com/@SHINEPOST)で期間限定公開をされているTVアニメシャインポスト感想を書いていく。

前 anond:20250626175622

11話、12

シャインポスト全12話見届けたぜ。

結局、10話で出てきた厄介ストーカー(黒金)はそこまでストーリーライン上のストレスとはならず、いい感じに物語がまとまった。青天国大好き厄介ストーカー(黒金)は本人のポンコツ気質ゆえに納得も諦めも早かった。11話を見たときには、青天国が優しく黒金をハグして「本当はお前が一番だよ」って言ったらワンチャン全部解決するんじゃないかと思ったけど、12話を見ると可能性は割とあった気がする。

中野サンプラザでのライブシーン。めちゃくちゃ盛り上がっている感があって良かった。舞台に立った5人全員「光ってない」けど光ってた。特にライブシーンで好きだったのは迫真の声援。野郎の野太い「最高ォー!」とか女の甲高い「ヤバヤバヤバい! ヤバいってーーー!」とか「最高ぉぉぉぉー! 盛り上がってるよー!」とか、とにかく濃く多様な声援が飛んでいた。

黒金に没個性と言われた玉城が見返すために(マネージャーくんが授けた)秘策にはちょっと笑ってしまった(個人的にはMC能力を伸ばすのかなーと思っていたので)。突然玉城と青天国とのツートップ楽曲披露して、TINGS は全然天国だけのグループじゃないですけど〜?ってやりだしたのを見て、青天国厄介ファンによる TINGS はセンター以外カスという評価に対して真っ当な回答であるものの、実際には青天国と並び立ってアイドルをしたかった彼女の脳を的確に破壊するNTR攻撃だったんじゃないかちょっと思った。

11,12話を見て思ったのが、メンバーおよびライバル側の話の掘り下げが足らない、いわゆる尺が足りない状況だと思った。(抜群に濃いキャラクター性をふんだんに出していたものの)伊藤とか全然掘り下げなかったじゃんか!……と思ったらゲームの「ヒロインストーリーズ」で掘り下げがあるのか。増々 Switch2 を手に入れるしかなくなったじゃないか

全話見終えての感想

面白かった。後半が駆け足だったと思うものの、全12話しかないなかで起承転結をきっちりと決めたのは評価が高い。キャラクターも皆魅力的で、もっとこのキャラたちが動いているところを見たいと思わせるものだった。ファンも濃いファンが揃っており、アイドルの輝きはファンがいてこその輝きなのだと納得できるものだった。

好きなエピソードは、個人的な好みだけだと4話で、作劇的な完成度だと7話。4話は単純に玉城トッカさんという演者と T.O. の関係性、披露された楽曲、そしてEDへの入り方が抜群に好みというだけ(あとファストフード店理想現実の差に惨めに泣く姿と、自分を見てくれるファンがいることに気がついて輝く姿とのギャップ)。7話はこれまでの「光る=嘘」という前提の盲点をついて、清く正しい青天国が不良のゆきもじに手を差し伸べるという構図を反転させて、実はその手を差し伸べる青天国こそが一番の嘘つきであり手を差し伸べられるゆきもじの二人はその嘘を打ち砕くために動いていた、という展開を伏線回収して見事に実現しきった点。

好きなキャラクターは、もちろん登場人物全員好印象があるけど──いやごめん社長だけは大切なこともっと早く言えってちょっと思ってる──、やっぱり祇園寺さん。常識人で苦労人で世話焼きのポジション好きなんや。面倒見よすぎてライバルぶってるくせにめちゃくちゃ世話を焼いてくるところがチョロくて好き。あとイケメンの演技をしていない素の声が可愛いところも。あと割と好きなのはトッカさんをはじめとしたファンの面々かな。一日バイト店長とかチョイ役だけど謎に濃い。

ところでまたピンポンの話をするんだけど、筆者は実は太田キャプテン立ち位置と変容が大好きなのだ。はじめは弱小卓球部悪ノリ部員みたいなポジションなのに、キャプテンになったらひたすらストイックスマイルと他の平凡の部員との間の緩衝材となって苦労する。原作わずか数ページの出番だけどスマイルが求めてた品質の良い硬球をわざわざ仕入れて渡すエピソード好きなんだよ。試し打ちの相手になってくれってスマイルから言われて俺じゃ相手にならないからって断るけど、結局は折れて受けて。感触全然違うって静かに喜ぶスマイルラリー相手をしながらアルカイックスマイルで眺めるエピソードめっちゃ好きなんだよ。個人的にはアニメ版のこのパートの改変(偶然店で見かけて購入する)は改悪だと感じている。

Switch2 を手に入れてシャインポストを購入したらやりたいこと

2025-05-30

中学の時、クラスあいつとアイツが付き合ってるって聞いた。

中学の時、クラスあいつとアイツが付き合ってるって聞いた。

でも、そういうのは一部の奴らだけで、 「普通のやつら」 にはまだ早い物だと思っていた。

高校になると、 中学大人しかった子が派手になっていた。 5人とセックス経験をしたんだって聞いた。

スポーツしかしてなかった野球部キャプテンや、 勉強イメージしかないグループの子初体験を済ませたらしい。

でも学生で 「セックス」 なんて、 「普通じゃないやつら」 がしているもので、

普通のやつら」 には関係ない話だと思った。

大学になると、同じサークルの先輩が彼女同棲してるなんて話を聞いた。

大学生になればほとんどの大学生は一人暮らしを始めている。

その部屋に彼女が出入りすることなんてあり得ない話ではない。

やっぱり、たまたまそういうカップルもいるんだろうな、という感想だ。

この時は、同じ大学どころか、 日本全国、世界ほとんどの大学生が、

その頃にはいくつかの恋愛をしたり、 誰かとのセックス経験していることには気付けなかった。

というより考える必要がなかった。 だって、 俺を 「好き」だと言ってくれる 「誰か」 を待っていたんだから

社会人になり、 会社のやつが結婚するって聞いた。

妊娠して会社を辞めた女もいた。 でもやっぱり、 それはそいつらの話だ。

俺がカードゲーム野球試合が好きなように、

そういうテレビに出てくるような流行りとか、 恋愛に詳しい奴らはいる。 そういう奴らはうまいことやってるんだろう。

でも俺には誰も声をかけてこないし、 まだ 「そういう時期じゃない」。

これが 「普通」 だろう。

こうしてる間にも、 同年代やその下の世代人間ですら、少しずつ恋愛経験を積み、

恋人休日や夜を過ごし、 精神的に充足し、情報感情アップデート人間的に成長している。

それは人間が生まれてきた意味でもある。 人間に限らず生き物の生まれ理由は子孫繁栄からだ。

そのバトンタッチを先代から任されて今を生きている。

社会生活なんてのは後から出来た文化で、 人類繁栄という主題からしたらおまけの話だ。

セックスと子作りをしながら社会生活に参加しているやつは器用だし人間として正しいレールを歩いている。

俺のゲームレベルが上がったところで、 それは生物視点から見れば何もないのと同じだ。

でも俺だっていつかやる。

いつかはわからないけど。 あいつらと同じようにやってみせる。 じいちゃんや父さんだってそうだったように。

セックス」なんて2次元の中やAVの中でしかたことも感じたこともなかった。

傍目にはタブー視されてるからそういうもんだと従ってきた。

でも今はわかる。 おかしいのは 「俺」 なんだと。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん