はてなキーワード: 鉄道とは
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こんな記事ばかり上位取られているとブログを書く気力が失せる。
営利サイトへのリンク非営利サイトへのリンクこれら関係なしに楽しめるようにしてほしい
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2026年(令和8年)の中国春節(旧正月)期間は、2月2日から3月13日までの40日間(「春運」)で、地域をまたぐ移動者数は過去最多の延べ90億人を超える見込みです。自家用車が主流(約8割)で、鉄道は5億3900万人、航空機は9500万人と、すべての輸送手段で過去最高を記録すると予想されています。
あそこの人気ブログランキング「https://www.tetsudo.com/のよく読まれているブログ記事のコーナー及び、https://www.tetsudo.com/blog/の最近よく見られたブログ記事(人気順) / 1~20位を表示していますのコーナ」
実は2024年12月2日から真っ赤な改ざんされたデーターの陳列、ウソのランキングが表示されている
ウエブアーカイブなどでその事実は一発でわかるとは思いますのでそちらは検索して調べてください
さて本題の捏造ランキングの概要としては、撮り鉄ドットコムが書いた記事だけ排除する機械的な設定をスタッフが故意に行っている
その結果毎日インプレッション稼ぎ目当ての他のブログサイトの記事ばかり1位から3位を独占する日々が続いていて、無料ブログをやっている他の人間からすれば撮り鉄ドットコムもランキング入れて公平な評価をすべきであるとは感じます。
なお鉄道コムの運営親元は朝日新聞であり朝日新聞は自らファクトチェック編集部というものを作っているらしいが、大阪メトロの記事ではこじつけた結論の記事も散見されたしやっぱり所詮は朝日新聞の偏向報道の一環なんかな?とは思ってます
藤井一至「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて」
横山祐典「地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界 動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「The Book ~jojo’s bizarre adventure 4th another day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版 日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックス No.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念 モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて 公式図録」
「生誕100年 ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R. トールキン 或る伝記」
J. R. R. トールキン「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」
A. A. ミルン「クマのプーさん Anniversary Edition」
A. A. ミルン「クマ横丁にたった家 Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
J. R. R. トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R. トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族 食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。
福岡の景勝地である「海の中道」が将来的に沈む(水没する)かどうかについては、「完全に消滅して沈む」というよりは、「地形が削られ、形を変えながら南へ移動していく」というのが科学的な見方です。
結論から言うと、地球温暖化による海面上昇の影響で、砂浜や低い土地が冠水するリスクは非常に高いですが、すぐさま全体が海底に消えるわけではありません。
現在、世界的に今世紀末(2100年)までに海面が 約0.3m〜1.0m 上昇すると予測されています。
砂浜の消失: 日本全体では海面が1m上がると砂浜の約9割が失われると言われており、砂州(さす)である海の中道も、海岸線が大きく後退し、面積が狭くなる可能性が高いです。
浸水リスク: 海の中道は標高が低い場所が多いため、高潮や台風の際には、道路や一部の施設が浸水しやすくなります。
北側が削られ、南側に積もる: 玄界灘の荒波によって北側の海岸(奈多海岸など)が削られ、その砂が風や波で南側に運ばれて積み重なるというサイクルを繰り返しています。
歴史的な移動: 縄文時代中期(約4700年前)には、現在よりも約500メートル北側に位置していたと推測されています。つまり、海面が上がると「沈む」というよりは、浸食によって陸地全体が陸側(南側)へじわじわと移動してきた歴史があります。
現在、海の中道には鉄道(香椎線)や道路、公園があり、インフラが整備されています。
海岸侵食対策: 砂が削られすぎないように、消波ブロックの設置や砂を補給するなどの対策が行われています。
自然のバランスの崩れ: 一方で、港湾整備などにより砂の供給源が遮断されると、削られるスピードが速まり、維持が難しくなるリスクも指摘されています。
昔はいなかったじゃんこんな連中。
「アイドルオタク」という言葉が昔からあったことからも、「推し活をしてる奴はオタクの中でも分離すべき程度には一般的でない個体」だったわけだろ?
たとえば「鉄道オタク」は別に鉄道を応援してるわけじゃなくて、幼児期の刷り込みと自己顕示欲が混ざりあったものに突き動かされるままに公共物の私物化を繰り返してるだけでしかないやん?
まだ「オタク=アニメ・漫画・ゲームといった二次元コンテンツが好きなブサイクのコミュ障」の方が定義として身に覚えがあるんだが?
少なくともそういうたぐいの「オタク」が過剰なまでに「オタク」であるが故に差別されていた時代はあったわけだし。
マジでいつから「オタク=推し活」という謎理論が跋扈しだしたんだ?
全然ごく一部だろ。
5年ほど前、高校生だった頃
毎日毎日最寄り近くの駐輪場の同じ場所に自転車を停めて通学してたんだけど、
・サドルを少しずつ切り裂かれる
・バレンタインの日、家族のカゴ付き自転車を使ったら高いお菓子をカゴに入れられる(普段はカゴなし)
卒業と同時に自転車に乗らなくなったので被害は無くなったけど、昨年頭に教習所に通うために同じところに新しい自転車を停めたら、また電池を抜かれたりするようになり、怖くなって自転車を使うのをやめた。
やめた途端、マンションの自転車置き場で私の自転車の下にだけ何回かペットボトルが落ちてるようになった。
怖かったけど、家族は多分気のせいだって言い張るしずっと気にしないようにしてた。
そんで先月引っ越した。
一つ目。
家を何日か空ける度に、お風呂場の床がびしゃびしゃに濡れてるようになった。
家を空ける前は換気扇を回して乾いたのを確認してから出発してたのに、帰ってきたら濡れてるみたいなことが何回か起こる。
12月はめちゃくちゃ家空けてて、家で過ごしてる日数の方が少なかったからほんとうに不思議だった。
1月入って家を空けなくなってから、床が濡れてることはほとんど無くなった。
二つ目。
タオル、下着だけを洗濯に出した日、ポケット入ってる服なんて当たり前にないのにティッシュが混入してた。間違って洗濯カゴにゴミ捨てちゃったのかな〜って彼には言ったけど、場所的に普通に洗濯カゴにティッシュなんか入るわけないんだよな。
彼はティッシュほとんど使わないし、かなり使う私は絶対ゴミ箱に捨てる派。
うちは室外洗濯機でベランダに置かれてるけど、常に蓋も閉めてるから外から投げられたりしない。しかも1階とかじゃない。
三つ目。
コインランドリーに私がパンツ1枚を忘れてきてしまった日、30分もしないくらいで戻ったのにもう無くなってた。誰かに持ち帰られていた。
正直これは忘れた私が悪いから、あんまり該当しないかなと思いつつも念の為。
家に誰かいるのかと思って押し入れめっちゃ調べたけど誰もいないし(当たり前か)
契約時に鍵交換料取られたから鍵は交換されてるはず。鍵自体ピカピカだし。
自転車はまた買い換えたんだけど、それは被害無し。自転車置き場行くためには高級車の真横通らないと行けなくて、カメラとかに写っちゃうリスクあるからそりゃそうかと思いつつ。
気のせいで済ませていいラインなのかわからないし、知恵袋とかに書いて残ったらバレそうでここに書いた。まあここも残るかもしれないけど、知恵袋よりマシだろう。
そういう嫌がらせしてくる相手に心当たりはなくもないんだけど、確信が持てない。
小学生の時弟の友達で浮いてた子がいて、心配でよく話しかけてた子。吃音持ちで上手く話せないみたいだったけど、気にせず話しかけてた。
その子が私の事好きってのは色んな人から聞いたけど、私はそういう目で見てなかったし興味もなかったから無視してた。
小学校卒業してから全く合わなくなったんだけど、何故か私のTwitterのリア垢を誰かから聞いてフォロー飛ばしたりはしてきてた。
高一の時花火大会の日、彼氏&友達と地元から1時間近く離れた街のショッピングセンターで時間潰してたらたまたま遭遇して、3時間くらい付きまとわれたことはあった。
でもそれ以来会ってないし、実家の場所も1回引っ越してるから知らないはず。
その人くらいしか心当たりないけど、その人のSNS見てる感じ、鉄道とかオタ活で忙しそうでそんなことする時間ないように見えるから、ないかなあって思ってる。
考えれば考えるほどわからなくなる。
でも大袈裟だとか思われそうで怖い。
彼は「怖いけどたまたまじゃないの?」って言ってるし、たまたまなのかなと思う自分もいる。
でもティッシュ洗濯に入ってたり、風呂場乾いてないのほんとに困るんだよな。
どうすりゃいいかなぁ。
数十メートルの検査ゾーンに監視カメラ100台くらい置いて個人特定して請求管理する、なんてウォークスルー方式だって将来的には全然取れる訳で
(現在でもそれ自体は可能だが、大規模駅の人数を処理するには厳しい)
個人IDと検札システムと合体して、登録のないユーザーだけ狙い撃ちするとか、どうとでもできるし
まあそうなったとして利便性も微妙だろうし、今以上に請求できるかと言えば?なんで、
そもそも新技術を盛り込んでいく必要があるのかないのかって気もするけど
サウジアラビアのNEOMのTHE LINEの鉄道(The Spine)はそうするって言ってたけど、なんか無理そうっすね(本体の計画縮小に巻き込まれ)
部屋が散らかってるから「あなたは馬鹿なのか」と言ったら外に行ったきり帰ってこない。
今日は仕事があるはずだが、SNSも見たけど更新してなかった。でもLINEに新聞の切り抜きだけは朝、送られていた。生きてるらしい。
「あんな男が自殺するわけない」と鼻で笑われた。本気で心配したのに
男は嫉妬深い、アイドルも政治家も一般人もみんな恨む、悪口だって毎日言っている。
骨がある魚は食べない、豆や野菜はなるべく食べない、私が料理を作った日にまるで知っているように何か食べてきて全部私が食べる派目になる。
寝相がやけにかわいい、無神論者でお風呂が長い、痩せている。鉄道が好きでMrsGreenAppleが嫌い。私をバカにする言葉もたくさん言われた
殴られたり蹴られたりしたことは少ない、けど
喧嘩してスマホを壊して私だけが泣いた夕方かまある。男がいつも寝ているベッドは毛布がぐちゃぐちゃのままになっている。
冷蔵庫には二人で食べようと思った牛丼の片割れだけがひんやりとあなたを待っている。
あんな男をだ
結論から言えばもう帰ってこないでほしい、お前のいない部屋は静かでテレビの音がよく聞こえる
それにしても昨日は寒かった、あんな寒い夜に出ていくなんてばか、ほんとばかなんだから
ばか