はてなキーワード: 無法地帯とは
男オタによる腐女子への嫌がらせ、そりゃあもちろんあるにはあったと思うよたくさん 治安最悪インターネットだからね でもそれは男も同じだったよぶっちゃけ 男から男への嫌がらせも大量にあったし、確かに腐女子が男オタに嫌がらせをした話は私の観測範囲では見なかったけど、腐女子から腐女子への嫌がらせは大量にあったよね あなたも当時のインターネット(特に腐女子界隈)に居たならわかるでしょ?(いなかったんならごめんね) 常にしょうもないことで揉めて叩いていじめ横行してたでしょ同人板とかヲチスレとかを中心にね
腐女子が男オタに表立って嫌がらせする様子がほとんど見られなかったことについても別に女が弱者だからとか女が男によって虐げられているからとかじゃないからね あなたも女なら(ちがったんならごめんね)本当はわかってるでしょ? 女は基本的に女に嫌がらせしていじめるんだよ そっちの方が楽しいからね
一応言っとくけど男より女の方が性格悪いとかいう話でもないからね 男から女への嫌がらせも男から男への嫌がらせも同等に最悪 とにかく本当に無法地帯だったんだよ当時のインターネットは ただそれだけのこと
「あ、もしもし、相談があります。アンケート増田を書いたら『しゃあ!』というトラバを付けられて困っています」
「トラックバックは自由につけられます。ガイドライン違反ではありません」
「えっでも、嫌がらせなんですよ!アンケート増田を書いたら、トラバでアンケートに答えさせないように、迷惑なトラバをしてくるんです」
「じゃあ、あと、なんか電車だか不正だかのコメントをしまくってる人がいるんです」
「そ、そうなの!?じゃ、じゃあ固定ハンドルで投稿して、セルフで自動ブックマークするのは?」
「それも問題ありません」
「そ、そんな…。無法地帯すぎるよ!」
「増田はあくまではてラボの仮のサービス。実験体なのです。何卒ご了承ください」
「そうなんですね…。やっぱり11億円の被害が大きいのですか?」
「その話にはお答えできません」
「まあこの電話でグリーンスターは大量に使いそうですけど…。とにかく、頑張ってください!」
「ありがとうございます。他に何かございますか?」
「いいえ、ありがとうございました」
はぁ……なにも解決しなったなぁ……
まあ無料で使ってるかは、仕方ないのかもしれないな…
11億円詐欺られて、こんな匿名ダイアリーなんて運営してる場合じゃないもんね…
存在してるだけありがたく思わなくちゃ……
あれ、電話がかかってきた。なんだろう
「もしもし」
「11億円、戻ってきました!」
「えっどういうこと!?よ、よかったですね!」
「でも、あと1億円入金しないと戻ってこないんです。お力をかしてもらえませんか?」
「1億円!?いいですよ!」
「はい!」
こうして私は1億円を失いました。
振り込まずに、カラースターを買いましょう。
世の中には二種類の人間がいる。
「動けばいい」と祈りながらクソコードを世に放つ臆病者と、その後始末を請け負う命知らずだ。
俺たちの事務所に持ち込まれる案件は、どれも似たり寄ったりだ。
「仕様書と挙動が一致しません。挙動の方が正しいと思ってください」
「なぜ動いているのか、社内の誰も知りません」
そんな甘い囁きと共に、数万行の泥沼がUSBメモリという名の棺桶に入れられてやってくる。
「……おい、この関数名を見てくれ。logic_final_final_v3_dead() だ。前任者の断末魔が聞こえるようだぜ」
相棒はキーボードを叩きながら、安物のバーボンを一口煽るような顔で、エナジードリンクを啜った。
「いいか、コードを読み解くのは、凶悪犯のプロファイリングと同じだ。なぜここでグローバル変数を書き換えたのか? なぜ、わざわざ再帰処理の中でDB接続を張ったのか? 犯人の――いや、開発者の『絶望』を理解したとき、ようやくデバッグの入り口に立てる」
俺たちは画面の中の暗黒街を歩く。
1フレームごとに発生するメモリリークは、雨上がりの路地裏に溜まるヘドロだ。
そして、ようやく見つけたバグの正体が「タイポ(打ち間違い)」だったとき、俺たちは乾いた笑い声を上げる。
AIの無断学習が騒がれてるが、ネット黎明期の地獄絵図を知らない層が多すぎる。
特に初期のYouTubeなんて映画の丸上げ、テレビ番組の垂れ流し、公式MVの無断転載が当たり前。検索すれば何でもタダで見られたし、運営も「とりあえず後で消せばいい」というスタンスで、著作権なんて概念は死んでいたに等しい。WinnyやNapsterに至っては、もはや「共有=善」という狂った空気すらあった。90年代生まれのオタクは全員YouTubeでエヴァを履修したといっても過言ではない。
そして今のAI批判でよく使われる、無断学習に伴う「人のふんどしで儲けている」という理屈。
これ、当時のGoogleやYouTubeが「他人のコンテンツを利用して巨大企業になった」ときに浴びせられた批判と完全に一致している。だが結局、世界はその利便性を選び、後から法整備が追いつく形で今のインフラが完成した。
ただしそれは、過去の時代に「インターネットは糞だ」と言って、変化を拒んで消えていった人間と自分が重なっていることだけは、自覚しておいた方がいいぞ。
いや、それは戦争になったら戦闘地域なんだから全部封鎖できるのが当然って単純化しすぎだと思う。
戦争中でも海は自動的に無法地帯になるわけじゃなくて、むしろ国際法上は航行の自由は一定残る前提になってる。海上封鎖も好きにやっていいものじゃなくて、実効的に維持できるかとか、中立国に対して不公平じゃないかとか、かなり厳しい条件を満たした場合にだけ成立し得る話で、戦闘地域だから封鎖で当然というロジックにはならない。
それにイランが海洋法条約を批准してない点も、だから自由にできるって話にはならないし、むしろそのルール枠組みに入ってないこと自体は、国際秩序との関係で別途批判され得る問題であって、正当化の根拠にはならない。国際海峡の通航権みたいな基本ルールは慣習法として広く認められていて、実務もそれ前提で回ってる。
あとロケット発射の海域制限と一緒にするのもズレていて、あれは一時的な安全確保の調整であって、軍事的に通商を遮断する封鎖とは性質が違う。
https://x.com/fm21wannuumui/status/1900784106558156984?s=46&t=F2mP0nLoJok5eiFhV2eYZw
辺野古テント村(正式には「浜テント」やゲート前テント群)は、2004年頃からヘリ基地反対協議会などが新基地建設反対のために設置・維持している座り込み拠点です。2026年3月時点で座り込みは8000日を超えていますが、長年「違法占拠」「道路・用地の不法使用」として法的問題が指摘されています。以下に主な法的問題を整理します。
• 主な指摘: テントを国道や歩道、公共護岸・用地に常設・設置し、交通妨害や不法占拠状態にしている。
◦ 道路交通法76条(道路における禁止行為):交通の妨害となる方法で物件をみだりに道路に置いてはならない。
◦ 道路法違反として、国土交通省(北部国道事務所)が2015年頃に注意書・警告書を複数回出しており、「撤去しない場合、強制的に違法状態を解消する」と明記。
• 過去の対応: 政府・防衛省は強制撤去を検討した記録あり(2015年)。地元辺野古区民(住民約1200人のうち約700人=過半数)が撤去を求める署名・陳情を行い、名護市議会で採択された事例もある。
• 現状: 警告は出されているものの、恒常的な強制撤去には至っていない。行政代執行の可能性は指摘されるが、実行されていない。
• テント村を拠点に資材搬入阻止のための座り込み・車両封鎖・カヌー海上行動などが行われ、公務執行妨害罪や威力業務妨害罪の適用が過去に問題化。
◦ 過去に沖縄県警がテント村を含む複数箇所を家宅捜索(威力業務妨害容疑など)。
◦ 2026年3月の同志社国際高校事故関連では、海上保安庁がヘリ基地反対協議会の事務所やテント村関連を業務上過失致死傷容疑・海上運送法違反容疑で家宅捜索。抗議船の無登録運航が焦点。
• テント村内で警察官・公務員・工事関係者の顔写真・行動記録・個人情報を掲示・撮影・晒す行為が長年続いている。(冒頭URL先参照)
◦ 「公務だからOK」という活動家側の理屈があるが、プライバシー侵害・名誉毀損の可能性が高い(家族まで特定されるケースも指摘)。
◦ X投稿などで「違法テント村の晒し壁」として問題視されている。
• 海上行動関連: 抗議船(平和丸・不屈など)の運航が海上運送法上の事業登録をしていなかった疑い(2026年事故で捜査対象)。
• 地元住民との対立: 辺野古区民の一部から「住民の生活空間・散歩道の占拠」「迷惑行為」として撤去要求が出ている。反対派は「公共の場」と主張するが、住民の過半数が撤去を望む声もある。
• 全体の構造: 任意団体(ヘリ基地反対協議会など)の活動拠点として長期間維持されているが、恒久的な工作物設置・占拠として道路法・民法(不法占拠)上の問題が指摘され続けている。
これらは沖縄タイムス・琉球新報・産経新聞などの報道や公式警告記録に基づきます。テント村は「平和学習」で生徒が訪れる可能性のある現場のひとつであり、学校側がイデオロギー性を十分説明せず外部団体に丸投げする場合、こうした法的グレーゾーンや対立構造に生徒をさらすリスクも伴います。
親御さんが学校に確認する際は、「訪問先の法的問題や安全管理について学校はどのように把握・説明しているか」を文書で聞くことをおすすめします。
実際に教育を受けたことがある人間として生の声を(今どこにいるかは聞かないでね♡身バレしたくないの♡)。
外部から「コイツめっちゃ極右やんけー」となってしまう講師を呼んでの教育、私も受け申した。
おおむね周囲の反応は冷ややか。基本的には「鼻で笑う」のレベル。
「こんな奴を税金出して呼んだの?」「極右と呼ばれたって文句言ってたけど間違いなくアイツは極右だろ」「右翼痛いー」って感じ。
とはいえ根が真面目なのか逆張りが好きなのか「でも、言ってることのうちココは良かったよね」と擁護モード。
うんうん、そこから付け入られていくって考えられない辺りガードが緩んでるよ。と内心思った記憶がある。
「共産党は中国の息がかかったヤバい奴らなので絶対に近寄るなよ」「中核派は悪い奴らだ」「学生運動のノリでクビになるぞ」みたいな?
うーんまあ右翼の戯言に比べると10倍は真っ当かな(極右も極左もどっちもクソバカだからってだけの話だが)。
自衛隊は頭悪い人や勉強できるけどバカな人も結構いるから予防接種しておくのはありかもとは思ったね。
ナショナリズムの危険性とそこからファシズムまでの距離の短さとかを教わったことは全く無いんだよね。
本当に一切ない。
というか、「ナショナリズムはサイコーだ」みたいにあえて口にしないだけで実質それを奨励するような思想はしょっちゅう飛んでくる。
「国家を守るために私心を捨てて団結しましょう。団結を乱すやつはカスなので虐めて人格を矯正してあげよう」が自衛隊の基本理念だからさもありなんよね。
何かあった時の責任追求を回避することを至上命題としている組織。
やっぱ基本的にはお役所的だからってのが理由の一つ。もう一つの理由は「国防≒どんな成果をあげたか自分たちで好きに査定できるもの」を扱っていることによる曖昧さ。
成果基準が曖昧な仕事って評価軸が「如何にケチのつけようを減らせたか」になっていくからさ、自衛隊って組織は減点主義的な目線でひたすらこじんまりとした「無辜の役人」であろうとするのよね。
まあ軍隊が加点式で動くと侵略が一番手っ取り早い手段になってロシアや神奈川県警ばりのインチキなやり方がまかり通る無法地帯化するから、それよりはマシだけど。
んでまあそんな組織風土の中だと「我々は何の失敗もしていない。何故なら我々は日頃から失敗をしない努力をしているからだ」と主張し続けるだけのエコチェン拗らせ集団に堕すのは必然なのよ。
そんな集団の何処かで「右翼思想の何が間違っているのだろう。教官や講師が言っていた内容に基づいているのだから我々こそが正しい自衛官のはずだ」みたいなのが流行りだしたら・・・はい、終わり。
大体分かりました?
あっ、悲しいことにここに書いてあるのはふつうに事実なんで、諦めたほうがいいよ。
まあ国防のために軍隊運営してたらこれぐらいのことは思想へのコラテラルダメージってことで諦めようや。
こうでもしないと「日本はもう駄目だ!我々の手によって革命する!」みたいなのが産まれる確率が今より大きくなっちゃうからね。
ま、もうちょいマシに出来る気はするがな。
とりま極右の教師を呼んだり、「司令官のオススメ書籍コーナー」にバリバリウヨってる本が並んだりするのはどうにかしろって思うが。
あんなのが出世するんだから200年後には帝国に戻ってるんじゃねーかって気はする。
まあその頃には俺死んでるしどうでもいいやー。
そうおもわないとこっちが壊れちゃうー。
・客ガチャなし
凄すぎる・・・。
その昔、まだレンタルビデオの画質がガビガビで映画館で見るのに比べて圧倒的に安いとは言い難かった頃でさえ多くの人がレンタルビデオで映画を見ていた理由がよく分かる。
そもそも映画館というものはハズレを引いたときが駄目駄目すぎるのだ。
スピーカーの音質や配置がでたらめだったり、照明の管理がずさんだったり、時には上映中の音ズレやフリーズなんかも起きるのだから。
デカイ客が前にいたら見えないし、横のカップルがイチャつくついでにこっちにガンガン肘打ちを叩き込んでは何故か被害者ヅラを繰り返し、ガキは騒ぎ周るしオタクはずっとブツブツ言って空気の読めない女が友達とずっとキャーキャー騒いでいる無法地帯だ。
フードだって近所のスーパーで2Lのコーラを買って山盛りのキャラメルポップコーンを用意しても500円で済むことを考えると異常なほどの物価高だ。
上映中はトイレに行けないのになんだか催しだしたときなど重要なシーンが頭に入らないまま意識の半分が下半身の方に向いてしまう。
画面に写ったメールの詳細を見るための一時停止も出来ないし、いい感じのアクションシーンを戻ってもう1度見ることも不可能、退屈なシーンの倍速再生も出来なければ変顔チェックの逆倍速再生も出来ないと来ている。
不便すぎる。
この不便さを「映画らしさ」だとのたまう輩は自分の頭の悪さに自覚がないスノッブでしかない。
もちろん大画面大音量のために交通費フード込み4000円払って見る映画には特別な良さがあるが、それを「一番だ」「正規だ」「他は冒涜だ」と言い張る連中はただのカスだ。
アニソンはアニソンであるというのもある意味で的を射ているんだよね
クラブ系のレーベルだったら電子音楽中心でその中でも「EDM」とか「テクノ」とか細分化されていく
つまり、ジャンルってリリースのされ方によるところが大きいんだよね
広範な知識を持っててジャズでもロックでも作れるような人でも、リリース方法によって「ジャズらしいジャズ」をつくったり「ロックらしいロック」を作ったりするわけ
尺とか最低限キャッチーな物を作るくらいの縛りはあるけど、このジャンルで作らなきゃならないという制限がない
だからいろいろなジャンルの手法やサウンドが実験的に投入されてきた分野でもあるわけ
……という説明が10年前だったら出来たんだけど、今はバンド系も電子化が進んでるし、クラブミュージックの大衆化も進んで相互に影響を及ぼしてるからジャンルって何?というところに戻ってしまうね
嫌なことがあった時、それをしっかり相手に伝えきれない+仮に相手から謝罪めいたものがあったときに、根拠も無く簡単に許す性格どうにかしたい。表面上許して、裏では全く許していないことが往々にしてあり、これは単純に自分のコミュニケーションの問題だと思っており。
しっかり言葉で伝えないとだめなのはわかっているが、どうにも伝える勇気がない。なぜなんだろう昔からこうだ。ちょっと優しくされるとすぐ、優しくなってしまう。
考えたが、わたしは日常的に誰かから優しくされていないから、このような場面に遭遇するとつい、優しくされている、自分が尊重されていると錯覚してしまうのではないか。
だが、相手が今向けてきている謝意は別にお前に対しての敬意でもなんでもなく、その場を凌ぐ為の仮面の可能性だってあるわけで(というか、むしろそっちの方が高い)
そこが満たされていないから、そういう嘘のやさしさに飛びついてしまうんだなと思ったわけです。これは実は昔からあるやつ。あとで一人で悲しむやつ。どうにかしたいですね。まあ原因わかるなら対策は何となくわかる。
②
リアルと違いオンラインコミュニティの最大のメリットはすぐに誰かとコミュニケーションが取れることだと自分は思っているが、自分はだれかにスタンプを押しに行ったり、コメントをすることはあっても、誰かが自分のchにコメントをしにくることはあまりないので、要するにほとんど一人で発言しているような印象を受ける。(AIもその分析だったが)
議論をすることも無いし、悩みを投げたところで回答してくれる人も少ない。そもそも場所も遠いのでオフ会の話もあまり関係なし(これを言うと住んでる場所ガチャとか言われるのであまり言いたくないが)
その点においてはあまり参加をしているメリットは無いと思っていて、他にあるとするなら、生活に役立つ情報や、エンタメ情報を得ることなどなんだろうとは思っている。
※発生した問題はわたしから相手方へ直接お願いをし、先方が要求を受け入れてくださったため一応の解決を見たが、当事者同士で直接解決を試みなければいけない時点で、このコミュニティはある種の無法地帯になっていると言えるのだろう。
というか、そもそもオンラインコミュニティに入り浸ってる時点で、相当不健康である。このバランスの悪さを解決したいが、コミュニティに長くいてしまっているため、コミュニティから離れる決断もなかなかできない。
これが依存というやつか。
ブクバカのみなさんが、いつも通り、デマをばらまいて事実無根の誹謗中傷してて草
裁判で訴えられてないだけの犯罪者だよね、はてなブックマーカーって。
.........
法整備されてるので違法カジノ的な店に出入りしてる自白でしかないし
異暴論だとして、証拠もないのに店が犯罪行為してるって断言してるので、名誉毀損が、キチガイ左翼の妄想と同レベルのコメント
今どきそゆなことしてるゲームセンターは潰れてるので
エアプ批判は丸わかり
ゲームセンターのクレーンゲームで商品取れないのはガチでド下手なだけ
あと、コミュ障?
金入れたら必ず貰えるようにして欲しいって、ルールで明文化されてないけど店員にクレーム入れたらくれるよ。
万突っ込んで貰えないことはありえない