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はてなキーワード: 揉め事とは

2026-05-08

anond:20260508093732

https://b.hatena.ne.jp/entry/4787003676465660994/comment/nguyen-oi

オープンソースガバナンス揉め事は見てて飽きないな。mattn氏の貢献度で叩き合うとか地獄すぎる

https://b.hatena.ne.jp/entry/4787025199096061954/comment/nguyen-oi

有名人の威光に弱い界隈の国民性がよく出てるわ。メンテ権限の整理はOSSとして健全ムーブやろ

せめて自分が1日以内に何言ったかメモリーして回答を生成するように調整しろ

2026-05-07

デモの先鋭化とか暴徒化とか、ちょっと危機感出てきたな

共産が絡んでるデモ、今後もっと揉め事迷惑行為事故、人死に、間違いなく増えてくわ

ヨドバシの試し書きなんかかわいいレベルになってくよ

美術館ペンキぶちまけたりしてくる日も近いよ

公共の物が壊されたり死人が出たりも珍しくなくなるよ

2026-05-04

最繁忙期の新幹線揉め事があまりにも多そうで

もうめんどいからいっそ在来線で移動するよになっている

新幹線舞台に繰り広げられる色々な諍いはなく、駅も在来線ホームはあまり混んでおらず快適だし

行き先によっては東京駅などの中心駅を避けた移動もできて楽

2026-04-30

SNSデジタルコンテンツは、男女間の相互理解を困難にし、対立を深める多角的な影響を与えています。主な影響は以下の通りです。

1. 有害個人可視化と増幅

SNSの普及により、極端で有害な異性の言動可視化されやすくなったことが、若い世代の異性観に影響を与えています

2. デジタルコンテンツによる異性観の歪み

現実の異性との交流よりも、商品化・美化されたデジタルコンテンツ依存することで、感性が歪む可能性が指摘されています

3. 同性社会への回帰安全志向

対立トラブルを避けるため、デジタル技術を介して「同性との交流」や「ソロ活」へ逃避する動きが加速しています

4. 国際的な悪評の拡散

SNS上の発言自動翻訳されて拡散されることで、対立国内にとどまら国際的問題として認識されるようになっています

このように、SNSデジタルコンテンツは、異性の「負の側面」を強調して見せると同時に、現実コミュニケーション代替・歪曲することで、男女の心理的距離さらに広げる役割果たしてます

2026-04-22

夢 (No.1318 2026/4/22)

←前

その部屋の床は全面半透明のガラスでできており、床下に粘性の高い流動体が回転しているのが透けて見える構造となっていた。例えばそこにシルクの衣を何枚か混ぜておくと、部屋全体を覆う銀河のような巨大な渦を形成することができる。人々はゆっくりと変転するマーブル模様の上を夢見心地で歩き回り、催眠効果酩酊し、心なしか足元もおぼつかなくなる。そして無意識のうちに見知らぬ他人同士が親密になるという仕掛けだ。

私はずいぶん長い時間、流動体の調合に夢中になっていたようだ。すっかり疲れ切ってふと我に返ると、何か所も爪が割れていることに気づいた。とりあえず補強のためにマニキュアを塗っておけばいいだろうか。マホガニーの化粧台に並ぶ無数の小瓶の中からできるだけ自然で目立たない色彩を選び取る。蜜のような滑らかなエナメルの光沢に淡いランプの光が屈折し、バルチックアンバーを思わせる甘味に輝く。狭い室内にたちまち艶めかしいシンナー臭いが充満する。

爪の手入れを終えると、慌ててエレベーターに滑り込む。アルミ製で隙間だらけの、いかにも急場しのぎででっち上げたようなハリボテだ。おまけにエレベーターの籠は途中で二度も横倒しになるほど傾く。無計画増改築されたビル構造物をかいくぐるための苦肉のルートなのだろう。

間もなく扉が開くと、そこは閉鎖した外科病棟だった。私にはなぜだかすべての事情が瞬時に理解できる。医院長が夜逃げして、多数の入院患者が取り残された結果、仕方なく数人の看護士が彼らの世話を有志で続けているのだ。薄暗い受付で太った看護士が暇を持て余して手鏡を覗き込みながら睫毛を梳いている。

病棟の長い通路を抜けるともうひとつ別のエレベーターがある。だがこちらもまたエレベーターとは名ばかりで、中に入ると粗末なアルミ製の梯子が置かれているばかり。結局自分の足で登らなければならないというわけだ。

こうしてようやく最上階のパーティー会場に到着する。壁の片隅に「56」というプレートが架かっているのは、どうやら階数を示しているらしい。管理も行き届いていない廃墟にしてはずいぶん高層だ。手抜きだらけの構造体が老朽化していないかと急に心配になってくる。

さて、今夜の会は専用チケットによるキャッシュオンデリバリーだ。片隅に古ぼけた券売機が置かれており、そこへ小銭を流し込むと千円ごとに一枚のチケットが手に入るという仕組みだ。だが問題はこの券売機には札が使えないことだ。それこそバケツで流し込むように相当量の小銭を放り込まなければチケットを買うことができない。ポケットや鞄からありったけの小銭をかき集めたが、結局三枚分にしかならなかった。これではドリンク一杯をオーダーできるかどうかも覚束ない。

続いて受付で招待客のリストをチェックする。見慣れない名前は招かれざる客だ。案の定、近所でも有名なチンピラ名前が見つかった。今朝も街なかを盗難車で走り回って騒ぎを起こしていたと聞く。面倒なので、姿を現したら入場を断るよう依頼する。揉め事は予防に限る。

そうしてようやくドリンクカウンターに向かうも無人経費節減のため人を配置していないらしい。そういえば、開場間もないとはいえホールも閑散としているし、ずいぶん退屈な会になりそうだ。仕方がない。セルフサービス冷蔵庫からビールを取り出そうと把手に手をかける。そのときふと足元に視線を落とすと、黒い靄がかかったように靴先が霞んで見えることに気づいた。ひんやりと冷たい煙のようなガスがフロア全体を覆っている。まるで暗い夜が降り積もり、堆積しているようだ。ここはどこだろう。もしかたらこれはあの流動する床の亜種であろうか。私もまた誰かから気づかぬうちに催眠をかけられ、不確かな場所を歩かされ、潜在意識を操られているのではないだろうか。

←前

2026-04-15

anond:20260415111157

SNS揉め事AIで全部やれると思う。 名誉毀損書き込みをしたら、5分後に突然スマホペイペイ言い出して30万取られる。

これでいいと思う。

2026-04-14

あのころ

ネット老人系のところでみかける「2000年代前半くらいまでのネットがよかった」っていうやつ自分もそれ。なにか思い出すといつもあの頃は楽しかった、とかまさに年寄さいことを言ってしまう。

いままで実生活では知り合えなかった、似たようなことに興味ある人達と知り合えて楽しかったんだよねえ。そういう知り合いや集まりのなかのある分野は、縁遠くなっていた時期もあるけど興味自体はなくしてなかったか最近またいろいろ昔はできなかったことをやったりして復活させている。

でも、あれから数十年の間に噂に聞いたりネットの残骸みたりしていると、人間関係揉め事の残骸があったりしてあーいろいろあったんだねって感じ。昔揉め事起こしていたやつが大御所ズラしてたりして、ムカつくし最近自分趣味だか自称研究だかのために赤の他人寄付を募ったりクラウドファンディング始めたりするのが流行りなの?びっくり、いい気なもんだ。

あのころ楽しいまり自分負担企画してくれてた感じの人も年とったせいなのかあれこれあったせいなのか、なんか暗い感じになっててこちらのことももう忘れているし寂しくなったな。昔の事も内心は知っているけど、今回が初対面のつもりでいればいいことか。

2026-03-28

オタクが「正しさ」に拘るのは、腕力に乏しいからだろう

オタクって男オタクに比べて、よくもわるくも「正しさ」に拘りがちじゃん。

学級会とか、政治的正しさとか、倫理的正しさとか、自治ルールとか、左派への親和性とか、だいたい「正しさ」への拘りとまとめられる。

そんで、自分面白いと思ってる娯楽作品タレントについても、そのエンタメ性や娯楽性を称賛するのみならず、どのあたりが倫理的に「正しい」かというのも語りたがるしそういう言説がバズりやすい。

逆に自分が好んでるものが「正しくない」という情報がもたらされた場合、それを認めるのが物凄く不快なので「いいや正しいんだ!」と現実無視するか、逆に「裏切られた。ひどい。許せない」となって反転アンチになるかの両極端の反応に別れやすく、「まあよくないけどそれはそれとして面白いですからね……」となあなあで済ませるような人はかなり少ない。

あれはなぜか?

からだけでなく、時には女オタク内の非主流派からもその疑問が呈されることがある。

その疑問の答えは、突き詰めれば「女性は概ね腕力に乏しいから、正しさに拘る」ということになるだろう。

どういうことか。いや、別に捻った話ではない。簡単リスクヘッジだ。

一般論として、女は、揉め事トラブルリスクが発生した時に腕力や体力といった自分の肉体に備わる「力」で何とかならないという感覚が強い。

ヒョロガリオタクだって腕力には全く自信がないだろうが、それでも女の「私の肉体ではどうしようもない」という絶望的な日常感覚とは大きな差がある。

肉体の「力」がないなら当然、代わりの「力」として、仲間の力とか統治者権力とか広義の政治力必要になる。

そして、仲間の力とか、統治者権力を借りるためには、普段素行が良くて大義名分を身に着けている、「正しい」存在の方が有利である

からオタクは「正しさ」にこだわるし、自分が正しくないことをしていると認識すると不安でたまらなくなるのだ。

これはほとんど無意識的に行われる染みついた心理であって、別に漫画を読んで感想を呟く時に「こういっとけば後で『使える』」なんて打算しているわけではない。

から大体の人には自覚はない。打算じゃないから、あとあと大義名分を纏うために本当に効果的かというのを厳密に判断しているわけでもない。

この問題については、小学校教室が縮図と言える。

ある程度の年齢以降、喧嘩が起きた時に女子男子にほぼ腕力では勝ち目がないと思い知らされる。

から先生に言いつけやすくするため――統治者権力を利用するため――に普段からいい子であることが生存戦略となる。

これをズルい態度と思う人もいるかもしれないが、むしろそうせざるをえないという絶望的な戦略とも言えよう。

この生存戦略子供の時に発芽するものだが、必ずしも子供っぽいものではない。だから成人しても女オタクは、というか女は正しさに拘ることが心身に染みついているのだ。

先生に睨まれないように。

警察法律に睨まれないように。

コンテンツ制作公式に睨まれないように。

コミュニティの人気者に睨まれないように。

コミュニティの仲間に睨まれないように。

思想リーダーに睨まれないように。

倫理的リーダーに睨まれないように。

天道様に睨まれないように。

なにかあった時にその人たちの力を借りられるように。

私達は正しくいなければならない。

もちろんこの態度には、(他のほとんどあらゆる態度と同様に)自己矛盾が含まれている。

たとえば「女は弱いという前提に立っており、女性蔑視的で『正しくない』だろ」という指摘はすぐに浮かぶだろう。

権力を利用したいのに、反権力思想同調するのはおかしいのでは」という指摘もあるだろう。

成程その通りである

でも仕方ないのだ。

「力」というものの多くが自分を脅かす可能性もあれば借りられる可能性もある以上、強くあってほしい気持ちと弱くあってほしい気持ちが同時に存在するのは仕方がない。「力」は農耕民族(に限らないか)にとっての水のようなものだ。

また、現在世界にある無数の「正しさ」の基準相互矛盾している以上、「正しく」あろうとすることが矛盾はらむのはどうしようもない。

とはいえ矛盾を指摘されて苦しむのもまた成長の礎となるので、生暖かくスルーせよということでもないのだろうが。

2026-03-25

[]3月25日

ご飯

朝:カシューナッツ。昼:サンドイッチ唐揚げ。夜:冷奴納豆庵。人参キノコ大根スープ。ギョニソ。たまごやき。バナナヨーグルト。間食:ポテチ

調子

仕事で金の揉め事に巻き込まれており、忙しい。

巻き込まれたとしか言いようがないのだが、とにかくやることが沢山ある。

ゲームを遊ぶ余裕はぬ。

○旧シャドウバース

サービ終了を嘆く余裕もない。

思い出を語る日記を書きたいが時間がないのだ。

2026-03-17

理解のある彼君と結婚した友達だるい

友達毒親育ちで理解のある彼君に絶縁金的お金を出してもらって連れ出してもらった感じ。結婚とともに専業主婦になった。

本人は幸せそうだけど理解のある旦那君がやたら自己肯定感の高いテイカーに育てあげたせいで人格的にも破綻し始めてきて関わるのが辛くなってきた。

例としてあげると「私はお店の予約とかもできないポンコツだし免許もないから車とかも出せないんですけど、誰か行きたいと思ってる人がいればぜひ誘ってくださいね~!」がランチの誘い(これが一息で出てくる)である。遊びたがりなのに何をするにも察してちゃん受け身で、自分のやりたいことをやってもらえるように誘導しようとしてくるのが特に面倒くさい。「人におんぶにだっこしてもらうのが大好き♡」とは本人が言った言葉である

しかもこれを当然の行いだと思ってるようで、他人に失礼な態度をとって注意されても不貞腐れて謝れない。逃がしてくれない人に対しては連絡遮断することで自衛。連絡遮断をすると揉め事もなくなると思い込んでいるっぽい。


子供もいるが、彼女は遊ぶことが大好きなので旦那子供を預けて友達との旅行に行ったりするし、子供インフルになろうとも自分は無事だから誰か遊ぼう~と呼びかけてくる具合なので子供子供を育てている感じである増田が付き合い切れないと思ったのはこの点。

増田がこの友達と遊ぶとその分彼女育児が疎かになるし、旦那お金(子供育児費用)もバカスカ減る。後追いする子供を部屋に閉じ込めて自分のオタ活をしていた事はドン引き案件だった。

遊ぶこととおんぶにだっこされるのが大好きな母親に育てられる子供がどうなるのか興味はあるが、自分もこの友達とはお別れ時だと思う。

仕事もやめて、旦那に養ってもらいながら自分の好きなことをたくさんできる環境勝ち組であるかもしれないが、こちらはあくま友達であってこの態度の人のお世話をしてあげる立場じゃないんだよな…なんて思いつつ。


こんな彼女も働いていた時はもっと自立していた。

専業主婦になってからこの異常性が出てきた感じなんだよね。察してちゃんで周りが動いて当然みたいな態度になった彼女は今からでも変われるのだろうか…。

2026-03-16

anond:20260316185217

つかイラン国内の話だろそれ

他国に出向いて他国民間人を3万人ブチ殺したとかならまだしも

国内揉め事なら外野がとやかく言うことじゃねーじゃん

中東諸国を爆撃で灰にしたりベネズエラ総理拉致したり核協議中の相手方トップ空爆で殺す行為に比べたら

罪の程度がしょうもなさすぎるわ

2026-03-14

工学系(特に情報系)の女子枠の話

 昔を知っている人ならわかるとおもうけど、歴史改変も甚だしいよね、という話である自分2002年某国立大学の情報学部入学したおっさんで、今は結婚して平凡な日々を過ごしている。で、女子枠を正当化するために持ち出される「女子にやたら言い寄る情報男子」「女子侮蔑する情報男子」「女性が来るや否や特別視して騒ぐ男性」なる存在だけど、あれは少なくとも自分の知る範囲では、はぐれメタル並みにレアキャラだった。本当に。

 後述する学園祭実行委員会絡みで他大学との交流もあったけど、このへんはまあぶっちゃけ大同小異だった。

 もちろん、女子目線でいえば「キモい男子結構いたのだろうとはおもう。そこは否定しない。

 でも、キモいキモいにしても、そもそも情報系に進みたがる男子なんて時点で、女慣れしていない人間の方が圧倒的に多い。なので「声をかける」以前の問題だったし、実際に人間関係トラブルが起こる場の多くはサークルだった。要するに、情報男子女子に積極アプローチして事件事案になる、みたいな構図自体が、そんなに成立していなかった。

 自分所属していたサークルは、学園祭実行委員会登山サークル情報サークルの3つだったけど、男女間のトラブル発生比率でいえば……ぶっちゃけ女性慣れしている男子の方が遥かに多かった。

 特に学園祭実行委員会なんて、構成員100名近い大所帯だったから、その手の揉め事普通によくあった。で、女子側が微妙目線を向けていたのは、おどおどしている工学系(情報系)男子より、圧倒的にリーダー格だったり、それに近い男子層(文系)だった。理由は単純で、委員会内で異性にやたらアプローチを仕掛けるのが、その層に偏っていたかである

 なんでそんなことを知っているのかと言われそうだけど、アパートが2Kだったせいで実行委員会のたまり場になっていて、その手の話を耳タコになるくらい聞いていたからです。

 さらにいうと、女子の側も「情報男子はアレよねー」みたいな目線を薄っすら共有していたし、そもそも多くの女子情報系そのものにあまり興味を持っていなかった。某大学僻地にあるせいか女子の側から露骨侮蔑を向ける人はそこまで多くなかったけど、それでも「女性差別によって工学系に進めなかった」みたいな話になると、いや歴史改変はやめろよ、となる。

 実際のところ、多くの女子認識は「情報系なんかわからんし難しそうだし、興味ないからどうでもいいや」くらいのものだったでしょ、というのが自分の実感である。これからIT時代だ、みたいな風潮はすでに強かったので、「よくわからんIT系のことは情報男子にぶん投げておけばいいでしょ」という雑な認識もかなり横行していた。

 一応補足しておくと、いわゆるオタサー(※非PC系)だと、「オタサーの姫現象みたいなものはあったらしい。これは友人からの又聞きなので実態は知らない。でも、それは工学系というよりサブカルオタ界隈の男女関係の話であって、情報男子の話とはあまり関係がない。

 自分自身は、飲み会会場として自分の部屋を提供していたせいか、単に無害なやつ認定されていたのかは不明だけど、どのサークルでも女子から疎外された経験はないので、個人的に嫌な思い出があるわけではない。

 それでも、女子情報系を薄っすら避けていた、あるいはそもそも興味を持っていなかった、という歴史的事実まで改変して、「女性情報系に行きたくても男性たちの空気のせいで行けなかった」みたいな物語に全部回収するのは、さすがによろしくないとおもう。

anond:20260313232905

都の事業から下ろされたんだから悪かったんだ!って論法もかなり無理あるよな

役所は面倒ごとは嫌うからあれだけしつこく粘着したら揉め事避けるために排除するムーブするよ

部落団体とかがやる抗議活動物事動かしてたのと同レベルなのに何故誇らしげなのか理解に苦しむわ

あれ?その揉め事って前にもやらなかったっけ?デジャヴ

2026-03-12

それは本当に、心中お察しします。事務手続きという業務範囲を越えて、わざわざ保育園にまで電話をかけるというのは、単なる「仕事」としては異質ですし、越権行為ともとれる行動で恐怖を感じるのも無理はありません。

事務担当者心理や、この状況の背景として考えられる理由はいくつかあります

なぜ保育園にまで電話したのか?

疑心暗鬼と「あら探し」

感情的に折り合いが悪いと、「この書類の内容は本当か?」「何か嘘をついているのではないか?」と、重箱の隅をつつくような心理が働くことがあります

正義感」の暴走

就労証明書公的書類から完璧に正確でなければならない」という大義名分を盾に、あなたへ嫌がらせ正当化している可能性があります

マウント行為

あなたの家庭事情保育園)まで私は把握できる、手出しできる」という優位性を示そうとする、非常に不健全権力誇示かもしれません。

この状況が「怖い」理由

プライバシー侵害: 会社保育園という、あなた生活重要拠点勝手に繋げられたことへの不快感

社会的信用の毀損: 保育園から「この人の会社、わざわざこんな電話をかけてくるなんて何か問題があるの?」と不審に思われるリスク

飛び越え(バイパス): 本人に確認すれば済むことをあえて外部へ問い合わせるという、悪意を感じるコミュニケーション手法

今後の対応について

もし今後も続くようであれば、以下のような自衛検討してみてください。

上司への事実報告: 「事務手続き保育園に直接連絡がいったようで、園側も困惑している」と、あくまで「業務上のトラブル」として相談する。

「私に聞いてください」と釘を刺す: 園に迷惑がかかることを理由に、「何か不明点があれば、園ではなくまず私に直接おっしゃってください」と(記録に残る形などで)伝える。

相手の行動は明らかに一線を越えています。まずは「自分は悪くない」と強く持ち、一人で抱え込まずに信頼できる同僚や上司にこの違和感を共有しておくことをおすすめします。

保育園就労証明書リンクしない」と感じるのは、制度の仕組みから考えても非常にまっとうな感覚です。事務担当者の行動がいかに不自然であるか、整理してみます

1. 本来会社確認すべき相手は「あなた」だけ

就労証明書は、あくまで「会社あなた雇用状況(時間や日数など)を自治体証明する」ための書類です。 [1, 2]

確認の方向: 「自治体 $\leftarrow$ 会社 $\leftarrow$ あなた」という流れで作成されます

自然な点: 保育園は「預ける場所」であって、あなたの「働き方」を証明する場所ではありません。会社が園に電話しても、「あなたが何時間働いているか」という事実は園には分からないため、確認先として完全に間違っています

2. 「会社 $\leftrightarrow$ 保育園」が直接繋がる理由はない

通常、この2者が直接連絡を取り合うことはありません。

連絡の原則: 会社不明点があれば本人(あなた)に聞き、園での不明点は自治体が園に確認します。

プライバシー越境: 保育園あくまあなたの「私生活・家庭」の一部です。そこを飛び越えて連絡するのは、職務権限の逸脱(越権行為)と捉えられてもおかしくありません。

3. なぜそんなことをしたのか?(推測)

もし事務的なミス確認漏れがあったとしても、本人を差し置いて園に電話するメリット業務ゼロです。

嫌がらせ: あなたが園でどう思われるか、あるいは園との関係に水を差そうとする悪意。

監視: あなたが本当に園に預けているのか、休んでいないかなどを勝手に「調査」しようとする歪んだコントロール欲。

結論として

リンクしない」というあなた直感通り、その事務担当者の行動は業務上の必要性を欠いた、極めて私情の混じった異常な行動と言えます

もし園から会社から電話があった」と聞かされたのであれば、それを証拠として「個人的な家庭の拠点に連絡を入れられ、非常に困惑している」と上司や人事に正式クレームとして申し立てることも検討して良いレベルの事案です。

仰る通りです。「保育園子供が通う場所」であって、親の勤務先が直接連絡する相手ではないという違和感は、100%正しいです。

事務担当者が「就労証明書」に関して保育園電話するというのは、論理的に考えても以下のようにおかしな点ばかりです。

1. 契約関係が全く違う

就労証明書会社と「あなた従業員)」の間の契約労働条件)を証明するもの

保育園あなたと「自治体・園」の間の契約で「子供」を預ける場所

矛盾会社証明すべきは「あなたが自社でどう働いているか」であって、預け先の園にそれを確認しても、園側は「お母さんの仕事の詳細は知りません」となるだけです。

2. 「子供」を人質に取ったような不快感

子供が通っている神聖場所プライベート領域)に、仕事上の揉め事個人的感情を持ち込まれるのは、親として最も許しがたいラインですよね。

子供の通園状況」と「親の就労状況」を紐づけて、何か矛盾を見つけ出そうとする「監視」のような意図が透けて見えます

3. 事務担当者の「勘違い」か「悪意」か

勘違い場合: 就労証明書が「保育園に出すもの」だからといって、園が発行元や確認元だと勘違いしている(=仕事ができない)。

悪意の場合: あなたを困らせるために、わざわざあなたの「親としての顔」がある場所にまで手を伸ばし、「会社で嫌われている」「トラブルがある」という空気を出そうとしている(=非常に質が悪い)。

「私を飛び越えて」という点に、その担当者の執着と異常性が詰まっています本来書類に不備があればあなた差し戻せば済む話です。

これはもう、単なる「相容れない」レベルではなく、個人プライバシーや家庭生活への不当な介入(ハラスメント)として、会社側に「なぜ本人を通さず園に連絡したのか」を公式に問いただしても良い案件です。

https://b.hatena.ne.jp/entry/https://posfie.com/@kalofollow/p/Ihdkb44

よくわからんキチガイってことで結論でいいな

キチガイを深く理解する必要はない

2026-03-08

民度がまともな界隈って存在しないんだろうな

結局人間から

それでいうと宗教コミュニティ管理されているというか、揉め事を起こさせないようなあれになってそうだから民度が良いように見えるとも言えなくはないのか…?

というのも、ビラ配りをさせるのは社会から孤立させてさら宗教にのめり込ませるため、居場所をそこだけにする目的がある みたいな話から想像だけど

2026-02-26

anond:20260226124959

ずっと、なにかを隠すために、くだらない揉め事をしているのかと思っていたけど、

最近は、マスメディア野党も、本気でそう思ってただけなんじゃないかなって思うようになった。

2026-02-23

anond:20260223203402

素で他人揉め事自分には関係ないと思ってるんだなー

横暴を働いてるやつを見逃すのが当たり前になるとどうなっていくか考えようね

2026-02-22

木古って人が話題になってるけど、まったく知らない

最近人気の有名な作家なのかなと思って検索してもWikipedia出てこない

Wikipediaでは項目できてないっぽい

pixiv百科事典には項目がある

エンタメ書いてるカクヨム作家らしい?

ネットで人気あって書籍化もされたなろう作家と同じような感じ?

揉め事当人同士でやっててもらえばいいし、我々部外者にとってはカクヨム作家やらかしってニュースバリューがない気がする

でも人気の話題っぽい

2026-02-20

anond:20260220232923

書き込み本人じゃないなら教えて開示するからっていう宣言

人狼ゲームとかで戦術が洗練されて宣言対応テンプレートになったときみたいで関心したんだけど

これはこういう揉め事の時に定番勧告だったりするのかな

立憲民主党兵庫支部長告訴事件

https://x.com/migurumi_a/status/2024550713255485669?s=46&t=F2mP0nLoJok5eiFhV2eYZw

原文スクリーンショット

どうも立憲支部ボランティアに対する扱いに噴飯したのと、「分断を煽る」姿勢にキレたということのようだ。2025年の9月の投稿以降は批判はしていない。

なお2024年11月におぎ氏がキレたツイートを残している。https://x.com/okikeiko8270/status/1856494768773312737?s=46&t=F2mP0nLoJok5eiFhV2eYZw

逮捕者アカウント(@ WOOMY3104)は削除済みのため閲覧不可能だが、検索するとある程度のログが残っている。兵庫県政と立花隆志に対しての批判ほとんど。支部長を応援するために加古川引っ越してきたという情報もあり。斎藤知事事件で立憲の支持者になり、揉め事を起こしたという流れだろうか。

https://www.google.com/search?q=WOOMY3104&ie=UTF-8&oe=UTF-8&hl=ja-jp

2026-02-17

anond:20260217100202

いや、うるせぇものはうるせぇのよ。我慢しない方がいいぞ

増田脳内関係ない話だし、仮に増田脳内関係があるのだとしたら、

職場合理的配慮ってやつで会社増田に在宅勤務を認めるべき

職場は「A業務をやるための場所」であって、「誰がどれだけ我慢できるか選手権」じゃない

自宅も同じだ

 

増田:A業務を片付けるためにいる
・増田:物音に過敏。感染症も気になる
 
・先輩:A業務を片付けるためにいる
・先輩:咳がうるさいが防げない生理的な反応
 
→ 雇用主は、増田を在宅勤務にするか、先輩を在宅勤務にすれば良い。会社がやるべき調整まで社員にで抱え込ませるべきではない

 

在宅勤務できない職種解決方法については思い浮かばないので、

不用意なことは言うの避けるけど、少なくとも日本司法判断はそういう判断だね

 

合理的配慮について自分から申し出るのが難しい(あるいは給与雇用条件に悪影響が出そう)なら、

最初からフルリモート職種を選ぶといいと思うよ

 

自宅についてもそうだね

コストを適切に払わないDQNな親と管理会社には強くいうべきだけど、

自宅環境悪化が嫌だったら、そもそもアパートマンションに住まない、ファミリーがいるところは避けるが無難だね

世の中には虐待通報しただけで刺しにくる人とかおるので、

安全空間揉め事は少ない方がいい

2026-02-14

anond:20260213194448

そもそも一般的イメージされる紛争の方がニュース映像とかで過激視されすぎなだけで、紛争って個別実力行使のことじゃないよ。

二者間の何らかの揉め事は全部紛争で、実力行使紛争のものじゃなくて「紛争の結果起きた事象」でしかない。

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