はてなキーワード: 養育費とは
母子家庭で育って、母親はヒステリックで恋愛依存症気味で、それなのに裁縫や料理が好きなほっこりママ気取りだから苦手だった。けどこれは普通に私と性格合わないだけで金銭面で苦労しながらも育ててくれた恩はあった。
でもアラサーになって、急に昔のことを思い出した。
未就学の頃、3〜5歳くらいだろうか。母と私と、まだ赤ちゃんだった弟と文字通り川の字で寝ていた頃。
弟は寝ていた。私は寝つきの悪い子供だった。
母は私に、「かゆい、かいて」と乳首を掻くように要求した。子供だった私はお母さんは本当におっぱいが痒いんだと思った。大人になったら痒くなるのかもと思っていた。幼児の自分より大きな母の乳首は引っ張ったら伸びるので面白いとすら思っていた。
それは一度や二度じゃ無かった。
自然とその要求は無くなったし、小学校に上がる頃には母と一緒に寝なくなった。だから忘れてた。
高校の頃、母に彼氏ができた。貧しくてろくに下着も買えてなかった母は、高校生の私のブラをつけて彼氏に会いに行ったんだと思う。当時ガリガリに痩せていた私のブラは伸び切っていて、「お母さん、私のつけたの?」「もう伸びてて使えないからあげる」と言った。彼氏に会いに行ってたんだと気がついたのは20代前半ごろ、自分も普通に恋愛やセックスをするようになってからだった。そういやあの頃母はよく1人の男の話を聞かせてきたし、朝帰りもよくしていた。知りもしない男に自分のブラを、しかもjkのブラを見られてたなんて気持ち悪いなあと思った。
アラサーになって、まさか乳首を掻かせていたのは、オナニーの手伝いを幼児の私にさせてたんじゃないか?と気がついた。ブラの時より戦慄が走った。ブラの話はまだ知り合いにできたけど、乳首をいじらせられていたなんて誰にも言えなかった。
弟も母のことを嫌っているみたいだけど、弟にも流石に言えなかった。
子供に、ましてや自分の子供に性処理を手伝わせる大人がいるなんて。自分がそんな女の股ぐらから生まれたと信じたくない。自分が被虐待児童だったわけがない。母子家庭で貧乏だったけど、勉強もできるほうだったし、見た目もよく美人だと褒められた。それはきっと養育費を最後まで払わなかった父ではなくて、母がそう産んでくれたからだと今でも思っている。
だけど、母はそういうどうしようもない変態女なんだろうとどこかで気づいている自分もいる。
私はそれに気づいたあの日から彼氏ができても、体を求められても気持ち悪く思ってしまうようになった。
母は今、私のブラをつけて会いに行っていた男と暮らしている。
アラサー既婚。ボチボチ周りも結婚して子供の話が聞こえてくるようになった。
ガキは好きなんだよな。
近所のガキが走り回ってたり、ファミレスではしゃいでるの眺めるのは超楽しい。
生きてて偉いよガキ〜。元気であれよ。
親戚にもガキいてそれもかわいい。男の子も女の子もしっかりしてて賢くてびっくりする。今時のガキすげえな〜ってなる。
こういう外で見かける利発そうで将来ありそうで健康なガキは本当に好き。もしそんなガキが家にいて、自分で育てることになったら苦労はあっても楽しいんだろなって思う。
でも、外に出せないガキもいるわけじゃん。
こんなんどう頑張っても絶対誰にも好かれなくて絶対必要とされなくてじゃあ将来絶対幸せになれないだろっていうのが、あるわけじゃん。
そういうのが家にいて育てなきゃいけなくて、あ、世話に手がかかるんで仕事辞めてくださいね、趣味とか交友関係とかも諦めてね、自己責任なんでね、とかなったらもう人生の楽しい部分は完全におしまいになるじゃん。懲役。
こんなふうに産んで母ちゃんごめんね…とかも絶対なるじゃん。ありえない。
無かったことにもできない。
子供1人の養育費って5000万だっけ?1億だっけ?デカ財産投じてガチャ回して、上手くいけばかわいいガキが人生に+1。いいね。
でもSSR引いたら0とかじゃなくて、夫婦と本人の人生合わせて-3。いや迷惑かける範囲とか考えたらもっとでかいマイナスだよな。
この条件を飲める人だけが子供作れるんだと思う。すごいよ。怖いよ。自分は無理だよ。
1. まず中出しは気持ちいい笑し、妊娠によって女の自由を奪えるから。
留学資金の為に六本木のラウンジで働いていた時、客に「今俺が妊娠させたら、留学も行けないし、1000円パートしかできないね」とニヤニヤ言われたことがある。
その瞬間、「この男は妊娠を、私を軟禁する手段として見ているんだ」と思った。
出産も育児も、女の身体・お金・労力でやるものだと思っている。だから出産費用すら払わない男も多い。
3. 自分は身体を痛めず、犬の100倍くらい可愛いペットが手に入り、世話のほとんどは女側に押し付けられるから。
若いうちは「孕ませた男」になれ、途中は子どもの成長を「トロフィー」にでき、最後は「介護要員」として期待できる。
5. 男の生活コストは、子どもがいても大きく変わらないから。
しかし子供は、女は妊娠出産・育児責任を背負う一方、男側は激安の養育費が加算される程度で済むことも多い。
もちろん「子供がかわいい」「好きな人との愛の結晶が欲しい」という男もいるだろうが、夢のない話だけど、子どもを持つことは男にとってメリットが大きい。
養育費も払わず浮気して出てったクソ男のせいで、うちはシングルで大変だった
母は女手一つで自分を育ててくれたけど、家にいる時間は少なくて、ほとんどおばあちゃんと過ごしてたと思う
自分のおばあちゃんは、優しくてふんわりした、よくあるおばあちゃん像とは少し離れていて、
あまのじゃくで、いじっぱりで、テレビのワイドショーとかに向かって常に文句を言っていたり、母にはぐちぐち嫌味を言ったり、意地悪なタイプの人だった
ふたりで古本屋にいったり、図書館に行ったりして、同じ本を読んでお互い感想を言い合ったり考察したりした
ドラマの相棒とか一緒に見て、よく犯人を推理した(なお、ほとんど再放送だったため何度も見ているおばあちゃんが圧倒的に有利だった)
ご飯を作るのがとにかく上手くて、なんか適当にやってるのにまじで美味しかった
夜中、つらくて眠れない時、おばあちゃんのところに行くとおにぎりを作ってくれた
白髪混じりではあったが、黒い髪をベリーショートにし、ゴツめのメガネをかけ、常に黒い服を着ていて、かっこよかった
とにかく好きだったんだよ
だから、なんかこう外でご老人に冷たくされたり嫌な態度取られるとすんごいショック受けてしまう
さっきも、駐車場から出る時3人くらいのご老人が歩いていたから、少しバックしてどうぞ〜ってやったんだけど
そんな、仲良くしようよ
アンフェ「シンママはわざと離婚してひとり親補助でウハウハなんだーーー!!!」
ぼく「ひとり親に配布される児童扶養手当は月額42,370円だけど、月額42,370円でどこがウハウハなんだ?」
アンフェ「や、よ、よ、養育費ガーーー!!」
僕「法定養育費は月2万じゃん、日本人男性の価値って月6万2千以下なの?」
アンフェ「シンママって働かない前提なの!?月6万上乗せはでかいんだが!?」
BOKU「児童扶養手当(月4万2千円)はまともに働いて収入があると所得制限に引っかかって支給されないぞ」
バカ「い…いや!!!シングルマザーはウハウハなんだよ!!!!子供3人で生活保護受けると26万貰える!!」
朴「子供3人育てるのにどれだけかかるか知ってるか?それに『ウハウハするために生活保護!!!』って本末転倒にも程があるだろ(笑)」
アンフェ「…!……!!!!」
アンフェ「シンママはわざと離婚してひとり親補助でウハウハなんだーーー!!!」
ぼく「ひとり親に配布される児童扶養手当は月額42,370円だけど、月額42,370円でどこがウハウハなんだ?」
アンフェ「や、よ、よ、養育費ガーーー!!」
僕「法定養育費は月2万じゃん、日本人男性の価値って月6万2千以下なの?」
アンフェ「シンママって働かない前提なの!?月6万上乗せはでかいんだが!?」
BOKU「児童扶養手当(月4万2千円)はまともに働いて収入があると所得制限に引っかかって支給されないぞ」
バカ「い…いや!!!シングルマザーはウハウハなんだよ!!!!子供3人で生活保護受けると26万貰える!!」
朴「子供3人育てるのにどれだけかかるか知ってるか?それに『ウハウハするために生活保護!!!』って本末転倒にも程があるだろ(笑)」
アンフェ「…!……!!!!」
残り24万で女が豪遊してるのと思ってるんだろうな
知能に障りがあるやつらだから本気でそう思ってそう
シングルマザーが受けれる経済利益は児童扶養手当が月4万2千円、法定養育費は2万円(条件A)
アンフェ曰く、女は経済利益を受けたがるために離婚したがってる(条件B)
女も人間なので、男といる方が得が月6万2千か得な方を選ぶ(条件C)
今こそこれを貼る時だな
アンフェ「シンママはわざと離婚してひとり親補助でウハウハなんだーーー!!!」
ぼく「ひとり親に配布される児童扶養手当は月額42,370円だけど、月額42,370円でどこがウハウハなんだ?」
アンフェ「や、よ、よ、養育費ガーーー!!」
僕「法定養育費は月2万じゃん、日本人男性の価値って月6万2千以下なの?」
アンフェ「シンママって働かない前提なの!?月6万上乗せはでかいんだが!?」
BOKU「児童扶養手当(月4万2千円)はまともに働いて収入があると所得制限に引っかかって支給されないぞ」
バカ「い…いや!!!シングルマザーはウハウハなんだよ!!!!子供3人で生活保護受けると26万貰える!!」
朴「子供3人育てるのにどれだけかかるか知ってるか?それに『ウハウハするために生活保護!!!』って本末転倒にも程があるだろ(笑)」
アンフェ「…!……!!!!」
アンフェ「シンママはわざと離婚してひとり親補助でウハウハなんだーーー!!!」
ぼく「ひとり親に配布される児童扶養手当は月額42,370円だけど、月額42,370円でどこがウハウハなんだ?」
アンフェ「や、よ、よ、養育費ガーーー!!」
僕「法定養育費は月2万じゃん、日本人男性の価値って月6万2千以下なの?」
アンフェ「シンママって働かない前提なの!?月6万上乗せはでかいんだが!?」
BOKU「児童扶養手当(月4万2千円)はまともに働いて収入があると所得制限に引っかかって支給されないぞ」
バカ「い…いや!!!シングルマザーはウハウハなんだよ!!!!子供3人で生活保護受けると26万貰える!!」
朴「子供3人育てるのにどれだけかかるか知ってるか?それに『ウハウハするために生活保護!!!』って本末転倒にも程があるだろ(笑)」
アンフェ「…!……!!!!」
普通に会話もしていたし、ここまで悪化しているとは思っていなかった。
正直、いろいろ理解が追いついていない。
まず思ったのは怒りだった。
なぜそこまで放置したのか。
母にどれだけ負担をかけているのか。
弟には妻も子どももいる。
それでもこういう状態になっていることが、正直よく分からないし、受け止めきれない。
同時に、現実への驚きも大きい。
自分より2歳下の弟が、ここまで「死」に近い状態にいるということが、まだ実感できていない。
弟は、暴れたりするタイプではなく、
表面上は普通に見えるが、裏で進行していく。
結果として、限界までいって初めて周囲が気づく。
今回もその流れだったんだと思う。
今、家族で話しているのは、
・ペアローンが残っている
制度としては、
・傷病手当
・障害年金
・生活保護
などを検討しているが、
いずれも本人の状態と手続き次第で、確実にどうなるかは分からない。
住宅ローンについても、維持はかなり厳しいと思う。
正直なところ、周りがどうこうして「助ける」というものではないと感じている。
回復する人もいるのは分かっているが、
それが簡単なことじゃないのも分かる。
今回の件で、自分でも驚くくらい泣いた。
理由はうまく言えないが、
たぶん「失うかもしれない」という現実を初めてちゃんと考えたからだと思う。
今はまだ、
助かるのか
どこまで回復するのか
その後どう生きていくのか
何も分からない。
ただ一つ分かっているのは、
まずは治療に繋げることを優先するしかない、ということだけだ。
ただ一つ、大きな不安がある。
ここまで来た弟を、こちらの意図通りに医療につなげることができるのかという点だ。
アルコール依存の特性上、正論や説得がそのまま通るとは思えない。
本人がそれを受け入れるかどうかは別の問題で、そこが一番難しいと感じている。
4月から社会人になった人達が、きつい辛い言ってる投稿をこの時期になるとよく見かける
自分は学校ではいわゆる浮いた存在で、仲良くなった!と思った友達も、不登校になって学校にこなくなってしまったり、自分をいじめるグループへといってしまったり、いつの間にかフェードアウトしてしまっていたり、心を許せる人が少なかった
そのいじめがとにかくデカくなり、信じられないけど同じ学年どころか他の学年からも嫌われ、というか何故かPTAすら嫌われ、担任に相談しても変わらず、ひたすら耐えて孤高に生きていた
勉強が得意な訳でもなく、運動はすごく苦手で、残念ながらブスだった
オタク気質ではあったが、あまりアニメを見せて貰えない家庭で、スマホやインターネット環境もなかったため、オタクにもなりきれなかった
とにかく生きづらかった
父親は浮気してトンズラ(養育費支払い無し)、同居してる祖父はボケてしまい祖母はパチンコ三昧、母ひとりで働いている状況
自分はとにかく上手くやらなきゃ、唯一の妹を守りながら生きていかなきゃって毎日必死だった気がする
学校ではいじめられ、家に帰るとおじいちゃんが廊下におしっこをしてしまい、おばあちゃんは相棒見て寝てるし、妹は泣くし、ママは帰ってこないし
そんなこんなで何とか高校に行った
途中で祖父母の問題は解決し、妹は若干グレ、母はちょっとスピってしまい陰謀論を語るようにはなったけど…
確かに最初は慣れない環境でキツかったけど、私をバカにする人もいないしお金も手に入るし、何より好きなことができる
仕事だって合わないと思えば変えていいし、お金だって何に使ってもいい(ないけどね、それでも学生時代よりマシ)、買った車でどこ行ってもいいし、とにかく身軽に気が楽になった
まぁこどものころの影響か、精神的にダメになって1年間ほどニートをしていたけど、今は普通に暮らしている
今思うと、学生時代もっと上手くやれたと思うし、ほかの悩みも取るに足らないものもあった、でも全てに全力でぶつかって、全力で悲しみ苦しんだ
大人になった今、やっぱり学生時代には戻りたくないし、今がとっても楽しい
残業はしんどいけどお金もらえるし、そもそも薄給だけど借金とかするほどでもないし
食べたいなぁって思ったらラーメンでもすき家でも、思い立って行けるのも楽しい
顔も、二重にしてでかいホクロを取り除き、汚い髪は頻繁に美容室に行きある程度のヘアケアをし、コンプレックスを払拭するために1度アパレルで働いたりもした
そのため容姿へのコンプレックスはある程度取り除けたと思う、コミュ力も磨けたし
肌も、皮膚科に定期的に通ってある程度綺麗になった
キツくてどうしようも無かった生理痛も、婦人科に通うことができて今はピルで抑えられてる(母が婦人科に対してマイナスイメージがあり、学生時代は絶対連れて行ってもらえなかった)
月経困難症と、あと子宮自体の問題はみつかったけど、痛みで倒れるよりなんぼもマシ