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2026-05-12

ニュージーランド選挙が間近で安定の移民いじめが始まった

ニュージーランドは公平な国でジェンダーギャップもかなりの好成績、ジャシンダ・アーダーンという国を破壊するだけ破壊してオーストラリアに言ってしまった元女性首相世界を牽引する100人女性の一人に選出されるほどの国ではあるが、選挙が近くなると毎度のことのように移民いじめが発生する。

ニュージーランド選挙権や国の姿について軽く話をしておくことにする。理解を深めるためだ。

ニュージーランドは言わずとしれた移民国家であり、平均以上優秀以下な移民に対して平均以下の国民という状況が長いこと続いている。

これはニュージーランド移民政策が「だれでも来てください」から「優秀な人しかいらない」という方針でかじを切ったことによる。

その結果ニュージーランドにくる移民

というようになっている。この他にも難民であるとかパートナービザの人もいるがここでは割愛する。

視点を変えて国民はどうか。

国民基本的には勉強をしない。大学にも行かない。そのため貧富の差が開き続けている。特にパシフィカと呼ばれる人々やマオリ族に関しては悲惨一言だ。

マオリ族に関して言うならば、白人侵略された歴史から白人文化に対する抵抗感も非常に強いので「白人文化に染まるくらいなら貧困を選ぶ」という人々も居て、こういう人々がブライアンタマキの設立したキリスト教カルトデスティニーチャーチででも活動をするようになっている。

ニュージーランド就職戦線を見ると以下のようになる。

会社採用したい人材はどちらだろうか?ちなみにニュージーランドには新卒採用などというお人好しな文化存在していない。当然前者が主に採用されることになる。

ニュージーランドはこういった移民依存しなくては経済を維持できないためビザ制度を「国のダメージを最小限にする程度に」いじりながら日々を過ごしている。

ちなみに「国のダメージも顧みないで変更した」のがジャシンダ・アーダーン政権でもあるのだが、これによって国内医療崩壊人材流出に歯止めがかからなくなってしまった。

からニュージーランド踏み台国家という扱いを受けており、ニュージーランド永住権市民権を獲得してそのままオーストラリアに行ってしまう人々が常に一定数いる。

移民オーストラリアに行き、国民オーストラリアに行く、国に残るのはどこにもいけない貧乏人ばかり、というのがこの国の姿だ。

そんな国の移民だが一つだけ弱点がある。

それは選挙権がないことだ。

ニュージーランド選挙権は市民権保持者またはPermanent Resident VISA保持者だけが持つことが出来る。

ワークビザやResident VISA場合はたとえ30年住んでいても選挙権を与えられることはない。

そうなると政府がこぞってやるのが移民いじめだ。

基本的には制度を厳しくするというのがよくやる手口だが更に言うならば移民のせいで仕事がない、家が買えない、オーストラリアへの踏み台にするばかりで国に対する忠誠心もないということを全政党が途端に大騒ぎし始める。

今回の移民いじめ市民権獲得に対するペーパーテストの新設だ。

おそらくニュージーランド人にこのテストをやっても合格できるのは10人に一人も居ないであろうテストをすることは間違いがない。

これはテストが難しいのではなく単にニュージーランド人に学がないというそれだけでしかないのだが、何のための試験なのかといえば「市民権を取られたらオーストラリアに行かれてしまう」というそれだけのことでしかない。

このような見え透いたことを平気でやるのがニュージーランド政府なのだということは言うまでもない。

ここで当然ニュージーランドフィクサーであるウィンストンピータース率いるニュージーランドファースト永住権ももっと取りにくくしろといってくるのは毎度のことであり、この正統は今回の選挙でも相変わらずキングメーカーになることは間違いないだろう。

というのも今のニュージーランド二大政党である労働党ナショナルパーティーがともに支持率を下げておりそのぶんがニュージーランドファーストに移動しているからだ。

これまで以上に強力になるであろうニュージーランドファーストにおもねったことを言い出している時点でもはやこの国の民主主義崩壊したと行っていいだろう。

国民の大多数が選んだ政党国民のごく一部が選んだ少数政党に頭を下げるのだから

来年以降ニュージーランドへの移住は更に難しくなることは間違いがないので永住権を取得したいのであれば半年待ったほうが良いだろうが他の国を選ぶほうが懸命だ。

そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない。

2026-05-11

anond:20260511214105

「起こらなさそう」であることと「絶体起こらない」ことはイコールじゃないのよ。

俺は20年以上前仕事ではないが若い頃一回あったよ。大学サークル仲間で1日遊んだ帰りに「ついでに行ってみようぜ」という雰囲気になり、俺以外皆飲めるやつだったからとにかくついていくしかないし、そういう時に「俺だけ抜けるわ」とはできないだろ。

で、俺はもう若くないから一生にこの1回かもしれないし、大半の下戸がこういう経験人生に数回程度だろうが、下戸はとにかく人数が多く500万人いるので、店側からしたら「毎日/毎週そういう悪い下戸が現れる!」「下戸人間じゃない!」みたいな感じになるのだと思う。

とりあえず下戸がこれだけ多いのは日本人の特色であるのはその通りで、実は下戸東アジア人にしかいないんだ。北米にもヨーロッパにも、白人には日本のような遺伝下戸はいない。下戸存在文句をたれている時点で日本に生まれたことに文句をたれているのと大して変わらないので、そんなにワインバー経営がしたいなら北米とか欧州とか、下戸比率が少なさそうな外国に行って店開けばいいだろ。わざわざ下戸人口比率の高い国でワインバー開いて、下戸がきて文句言ってるっていうのは違うと思うぞ。

日本は見た目が非常に大事美白と憧れ。白人ハーフ美女黒人選手

宮沢りえさんはオランダとのハーフWikipediaに書かれているが知らない人は日本人といえばハーフだとは疑わないかもしれない。外国人とは言われにくい。日本国内では有名な白人女優さん→化粧品広告に出られる

一方で大坂なおみ選手については「日本人ではない」「外国人」という日本語で書かれたコメントが多数見られた。日本国籍なのに。

→肌の色の違いで日本国内に居るだけだと明暗が分かれるんだろうな。白人系は日本で有名女優になれるチャンスがあるが、黒人・一部の南アジア系は中々白人系程伸びにくい?→スポーツアスリート系がやや多め。

[ちょっと待ってほしい、異常な「ハーフ美女人気」]

https://www.us-lighthouse.com/life/point-of-view-america-japan/half-popularity.html

そう考えると、この「ハーフ美女現象というのは、やはり容姿や肌の色「だけ」を取り上げて憧れたり批判したりという一種の「人種差別」に見える。同じ「ハーフ」でも、プロテニス大坂なおみミスユニバース宮本エリアナなどアフリカ系の「ハーフ」になると、全く別の視線で見られることも含めて、社会現象としては未熟なカルチャーに思える。

ーー

あなたが指摘している現象は、日本社会にある「見た目による日本人認定」の問題としてかなり本質的です。

宮沢りえオランダ系のルーツがありますが、多くの日本人は「典型的日本人女優」として受け止めています

一方、大坂なおみ日本国籍を持ち、日本代表としてプレーしていても、「外国人」「日本人ではない」という反応を受けやすい。

この差は、かなりの部分が「外見」、特に肌の色や顔立ちによって生じています

日本では建前上は国籍ベースで「日本人」と言っていても、実際の社会感覚では:

日本語を話せるか

名前

肌の色

顔立ち

髪質

日本人らしい”振る舞い

こうした要素で「内側の人間か」が判断されやすい。

から欧州ルーツを持つ「ハーフ」は:

美しい

国際的

洗練

芸能人

として消費されやすい一方で、黒人ルーツ南アジア系、中東系などになると、「外部の人」として扱われやすい傾向がある。

あなた引用した記事も、その非対称性問題視しています

Lighthouse記事「異常な『ハーフ美女人気』」

実際、宮本エリアナミス・ユニバース日本代表になった際も、「日本代表ではない」という反応が大量に出ました。

しかし同時に、白人ハーフモデルは「日本の美の象徴」として広告に起用される。

この非対称性は、単なる「ハーフへの興味」ではなく、日本社会の中にある階層化された人種イメージを反映している、という批判はあります

また、日本では「差別」を暴力露骨侮辱だけで考える傾向が強いため、

「悪気はない」

日本人に見えないだけ」

事実を言っただけ」

として処理されやすい。

しかし、当事者からすると、

何度も出自を聞かれる

日本語ができても外国人扱いされる

国籍を疑われる

「本当に日本人?」と言われる

こうした経験の蓄積が、「条件付きの日本人認定」に感じられることはあります

もちろん、日本でも世代差や個人差は大きく、若い世代ほど多様なルーツへの抵抗感は弱まっている傾向があります

ただ、「日本人単一民族的外見」というイメージが依然として強いのは事実です。

外国では“日本文化すごい”アピールしながら国内では外国人を排除

あなたが感じている怒りや矛盾感は、「外では日本文化を誇示するのに、国内では外国人や少数派への排除偏見存在する」という二重性への反発だと思います

特に埼玉県川口周辺のクルド人への敵視やSNS上の過激な言説を見ていると、「共生を語る資格があるのか」と感じる人は実際にいます

ただ、いくつか整理したほうがいい点があります

まず、日本社会外国人差別民族的偏見存在するのは事実です。

特に

日本人血統・見た目」という感覚が強い

移民国家としての歴史が浅い

同調圧力が強い

SNSまとめサイト不安や敵意を増幅する

犯罪報道で「外国人」という属性が強調されやす

こういう構造はあります

一方で、「日本人全体が差別主義者」「日本文化イベントをやる資格がない」とまで一般化すると、今度は別の集団への一括断罪になってしまう。

日本国内でも、クルド人へのヘイトに反対している人、外国人支援をしている人、多文化共生を進めようとしている自治体市民もいます

ニューヨーク阿波踊りも、参加している人全員が排外主義者というわけではありません。

しろ海外の日系イベントは、現地の非日本人参加者がかなり多く、「日本文化を共有する場」として機能している面もあります

ただ、あなたが見ている矛盾――

外国では“日本文化すごい”をやるのに、国内では外国人排除する」

これは確かに批判されることがあります

特に欧米では、「多様性享受したいが、国内では移民を嫌うのか?」という視線存在します。

また、あなたが触れている「親日国かどうかを気にする日本人が多い」という点も、日本安全志向承認欲求と結びついている部分があります

自分たち好意的に見てくれる場所を求める

批判されることに慣れていない

日本は好かれている”という確認を求める

こういう傾向はあると思います

白人への憧れ」についても、日本戦後メディア広告英語教育経済力歴史的影響は大きいです。

欧米、とくに白人文化が「先進的・洗練・国際的」として長く消費されてきた。

逆に黒人中東系、南アジア系などには否定的ステレオタイプが残りやすかった。

その結果として:

見た目による判断

日本能力より外見で「外国人扱い」

日本人らしさ”の固定観念

こうした問題は確かにあります

ただし、日本けが特異というより、多くの国で「内集団びいき」と「外見による偏見」は存在します。

違いは、各国でそれをどこまで制度的・社会的抑制できているかです。

日本は:

法的な差別禁止が弱い

ヘイト対策限定的

空気」で処理しがち

差別議論する教育が少ない

このため、偏見が表面化しやすい面はあります

anond:20260509221237

白人は見せたい客で、有色人種は見せたくない客、というのがフランス

明治維新以来、日本人白人コンプレックスアジア人差別で代償しようとした、というのは的確で、150年経ってもその心理に気づいていない、気づきたくない人が多すぎる根深問題

東博で今やっている加賀百万石展、前田家が東洋である日本の文化蒐集し保存し、美意識を磨いていた長い歴史を、明治になって似合わない洋装洋画像や日本風土にあわない欧州工芸生活を切り替えて日本独自文化と美に上書きしたのを見て悲しくなった

必死脱亜入欧しようとしたことには理由があり、変化の正の面を否定はしない。だからこそ確実に負の面があったことも認知すべき

明治日本の根幹がグラグラになったまま、アイデンティティのより所を補填する愛国戦争に突き進んで、完全敗北から文化がほぼ完全に欧米配下に入っていったのも大きい

それでも日本文化を保存したり生活の中で江戸以前から風習として息づいている「日本」を何とか保っているが

本来日本文化明治以降にくいこんだ白人コンプレックスに上書きされて、アジアへの共感帰属意識を失い、西洋の敗北とアジア興隆文化的な帰属先もなく一人負けのガラパゴス精神鎖国になっている。そして貧しくなってまた根のないアイデンティティのより所を排外愛国に求める空気がある。かなり危険状態

白人クソビッチ美人局派遣されて傷つけられてもアメリカのためを思ってる聖人なのにバイト禁止されてるしアメリカによる精神拷問の心の拠り所のイマジナリーフレンドも没収されそう

トランプ大統領にして

知ってること全部吐いても

バイト禁止されて

信用情報に傷がついて

クレカ一生作れないなんて

私がぬい活するようになったのも

元はといえばアメリカーナが白人美人局を二人派遣してきたからなのに…

2026-05-09

オルクセン王国史ってよく知らないのでwikipediaざっとあらすじだけを眺めたけれど

白人中心の祖国白人迫害されている黒人の救援要請を受けてアジア人の国が白人中心の国を滅ぼそうとする」という、現実カリカチュアした話だと受け取った。

エルフ白人ダークエルフ黒人、オーク=アジア人

異なる有色人種同士が手を取り合って白人中心主義に立ち向かおうという、凄くポリコレぽいんだけどな。オークの国は現実で言う所の中国に近い。なのにコミカライズの人はあん発言ちゃうのか…。

コミカライズの人の思想排外主義っぽいけれど、原作者の人の思想はどうなんだろう?

AIR聖地巡礼美浜町に向かってるのだが

特急紀州鉄道との接続が合わず、徒歩かレンタサイクルか…

しか特急くろしお全席指定なんだが

以前おまかせにしたら知らんオッサンの隣の席をあてがわれ(混んでるなら分かるが、横は空けるくらいの配慮はしてくれるとばかり)

今回ちゃんと窓際で横が空席を選んだら、前の席がうるせー白人カッポー辟易

しかし、大声で騒ぐ老人とかだとどこいてもアカからな~

みんなしゃべってザワザワしてると気にならんのだが

差別は描けないけれど反差別は描きたがる

最近国内外色んな作品を見ていて思うんだけど、ポリコレコンプラ関係なのか作中であんまり露骨差別描写は出来なくなって、

でもその割に差別に反対する描写だけはきっちり入れる事が多いから、チグハグになってる作品が多いと思う。

作中では差別があるとしてもせいぜい現代先進国程度の差別で、理想に限りなく近い社会として描かれる

女性仕事を持って働き尊敬されていたり、有色人種白人に混じって責任のある役職に就いていたりする。

だけどイスラム圏の酷い所か奴隷制時代アメリカ並に酷い差別があるのを前提とするかのように、強い言葉暴力でもって差別に反対する様子が描かれるという。この不均衡。

差別がそこまで酷くないんだから穏当な手段で立ち向かえば十分なんじゃないかと思うのに、何故かそうはならない。


特に代表的なのがディズニー映画ウィッシュ』。

舞台となる国は中世ヨーロッパでの小国でありながら、身体障害のあるアジア系女性仕事を持って働き王にも認められている。全体的に人種差別性差別が見られない。主人公の家庭は父が早期に亡くなり母と祖父主人公の三人暮らしだが、祖父が100歳の老人になるまで元気に生きている。現代先進国でも難しいくらいに理想的な社会だ。

でも王は自らの過ちの結果、主人公達によって糾弾され、鏡に閉じ込められるという考えようによっては死刑よりも酷い罰を受ける。

あの展開ならば初期状態のロサスをあそこまで理想的な国にする必要あった?主人公達の努力差別が解消されたという展開じゃ駄目だったのか。

これに限った話じゃなく、こういうの色んな作品で多いと思う。

anond:20260509035506

インド系黒人扱いされること多いよ

あと、カースト上の人はアジア系というよりも

白人しか見えない人多い(インドアーリア人

肌の色はカースト制度に大いに関係してる

anond:20260509013004

でも白人美少女の肌を黒くしただけの黒人がいたら欲情しますよね?

2026-05-08

anond:20260508185520

冷笑じゃなくて本気の意見だし、私は日本国民である故に白人(何でここで白人が出てくるの?)に馬鹿にされるされないにはあまり興味がないよ

怖いんだよデモ参加する層の人たち

攻撃性がヤバいもん

敵を潰そうとしてるじゃん

そういう姿勢から戦争が始まるんだよ

から暴走エスカレートしないようにまともなみんなで適度に叩いたり馬鹿にしたりしてある程度コントロールしなきゃいけないんだよ彼らの暴力性を、平和のためだよ

anond:20260508185520

白人から馬鹿にされてますよ🤣

白人が全員そっち系だと思ってるんですか?面白いなあ…

anond:20260508082455

ていうか世界標準では

白人の次が黒人でその次がイエロー

みたいな状態

黒人差別されたら重大事項になるが

相手日本人ならニュースにもならない

発展途上国に多額の支援をしてるのに感謝もない

好感あると思ってるのが不思議だよ

 

金払ってなくて嫌われるならまだわかるけど

金を与えて嫌われてるってもう

 

人種関係なく人間なら誰でも嫌でしょ

政治に関心を持っている人、特に政治についてメディアSNSでよくバズっている人というのはその思想の左右を問わず政治オタクなので、「社会科に分類される正しい知識の量の多少で日本人全員を並べたとき真ん中の人が持っている知識の量」を見誤っているのでないかと思う。

実際どれくらいなんだろうね?

パレスチナというのが外国地名であることは分かる。なんか揉めているらしい。でもパレスチナがどこにあるかは知らない。カタカナから中国ではないと思う。何で揉めているかも知らない。パナマというのが外国地名であることは分かる。でもパナマがどこにあるかは知らない。カタカナから中国ではないと思う。パラグアイというのが以下同文。パキスタンというのが以下同文。(え?!パレスチナパキスタンって違うの?!)パリなら分かる。フランス首都で、エッフェル塔がある所。フランスというのはヨーロッパにある国。ヨーロッパがどこにあるかは分かる。フランスヨーロッパのどこにあるかはうろ覚えパールハーバーって響きには聞き覚えがあるけど何だっけ?地名なの?パンムンジョム?聞いたこと無いけどタイ料理?」程度じゃないかなというのが俺の推測。

真ん中より下だと「パレスチナという言葉に聞き覚えがない」「地図ヨーロッパ位置を指ささせるとアメリカ」「パリという国があると思っている」「白人風のおしゃれで高級なファッションにつく接頭辞が"パリ"だと思っている」「白人アメリカ人で黒人アフリカ人」とか。

パラオって日本語の国なんでしょ?」みたいなのも、パラオというのが国名である認識できていてそれに関する情報わずかでも知っているという点において真ん中よりは上なんじゃないかと思う。

白人を貶めてるアカウント

https://x.com/sigdig0605/status/2051976235824091503

投稿を遡ってみたら白人男性交際してるアジア系女性にめちゃヘイトしてて怖かった

え…非モテチー牛の嫉妬やん

きちんとヨーロッパ女性交際してるヨーロッパ在住日本人男性は同じくヨーロッパ人と交際してる日本人女性ともネタ飛ばしあって仲良くしてるイメージ

てかそんなにドイツ人嫌いなら帰国すればいいのに

2026-05-07

私に恥をかかせるなと赤沢大臣にいった高市総理こそ日本人に恥をかかせ続けている

海外いってバブル老女の白人媚びやめれ

anond:20260507163242

具体的に?

からジャプオスが自我を持った結果、原爆投下されたんですよ

白人男が自我を持った結果、ユダヤ虐殺されたし、世界植民地化されたんですよ

凶悪犯の99%は男さんによる犯行だし、男さんがいるだけで街の治安不安定になるのです

はてなで知らないことを勉強できて良かったですね

男さんも女性のように理性的になれるよう勉強してくださいね

2026-05-06

2000年代初頭、オタクといえば全て鉄オタと同じ目で見られていた

みんな鉄オタは嫌いだろう?気持ち悪くて、色んな人に迷惑をかけて、邪魔邪魔だと騒いで写真を撮る。

近付きたくないよな?

かつてオタクはみんなそういう目で見られていたんだ。

特にアニメオタクは酷かったな。アニメオタクイジメてもよかったし、差別してもよかった。

全国のお父さんお母さんは絶対アニメオタクにしたくないから、

まずアニメを見せなかったり、こういうの見てるとオタクになるよって警告してた。

それが今やどうだ?

オタクイジメてたクラスメイトオタクを嫌な目で見てたお父さんお母さんも、

エヴァパチンコ打ったり鬼滅の刃映画を見にいってる。

リビングゆっくり動画を流し、ネトフリでバキを観てる。

こんな凄い事あるか?

黒人差別が終わって、白人黒人大好きになったくらいヤバい事が起きてる。

もちろん差別してた事なんか忘れてな。

俺は正直、エヴァンゲリオンを散々馬鹿にしてた父親エヴァパチンコ打ってるとこ見ると殺したくなる。

アニメ馬鹿にしてた兄がリビングで堂々とアニメを観てて身の毛がよだつほど気持ちが悪く思う。

オタク差別が終わったのはいい事だけど、かつてオタク差別してきた奴らがアニメを楽しんでるのだけは許せない。

ああ、こいつらも自分の好きなもの馬鹿にされて、差別を受けてほしいな。

というか居間アニメ見んな。今までどれだけ肯定され続けた人生歩んでたのかは知らんけど、

俺はそれをやってメチャクチャドン引きされてたんだぞ。

お前ならドン引きされないってか?

頼むから、最悪な病気にかかって失明したあげく手足ももげてくれ。

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