「底力」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 底力とは

2026-05-09

中国AI使ってるし日本底力ってバレてんだよな

意地になってアメリカになるか中国に逆らわないか両方をするか

政治家仕事ってそれだけだよ

みんなごちゃごちゃいってるけど本質に至っていない

2026-04-28

ホルムズ海峡を封鎖されるととても困ることがわかった。

僕が大好きなパンティーも石油がないと出来なくなるのかもしれないと思うとドキドキする。

それにしてもイランさんという国にとっては、今やってるホルムズ海峡封鎖は自分たちに国の力を最高にアピール出来る機会になってるんじゃないだろうか?

今まで、力関係としては、アメリカさんの力が100としたらイランさんはその数字に遠く及ばないすごく低い数字

イランさんに失礼すぎるから数字は書かないけれどみんなだいたい、そういうイメージを持ってたんじゃないかな?)

という感じ、とてもじゃないがイランさんがアメリカさんとまともに対峙できるわけはない、と思っていた。

でも、イランさんは力で負けるならば、頭で勝とうとしているのだな、というのがよくわかった。

とにかくへこたれない仕組みを作り上げている。

国の最高権力者が亡くなって、国の中のいろんな組織や人が互いに権力争いのような状況になっているのに、現場の人たちは粛々と自分たちがやるべきことをやって、そしてそれを成功させている。

普通アメリカさんとかにから急所攻撃されると国が麻痺してしまう。

から攻撃だけで、負けはしないけれど、いっとき麻痺が起こってしまうはずなのに、イランさんは麻痺が起こらずにしっかりと前を向いて体が動く状態だ。

ベネズエラさんとかは、今回の攻撃の規模よりずっと小さいピンポイント攻撃でも完全に動きを止めてしまってアメリカさんは思い通りのことをした。

これは単純にイランさんとベネズエラさんの国家の規模の差とだけ片付けられることではないのではないかな?

イランさんはずっと、もしもに備える組織づくりを我慢強くしてきたことがよくわかる。

そういう弱者(と書くのを不快思う人もいるかもしれないゴメンナサイ)が強者に踏み潰されないための策を、頭を使ってずっと忍耐強く準備してきたという、その行為のものは称賛に値すると思う。

ただ、僕はすごく勝手なことを言うけれど、出来ればもっと平和なことを目的にしてそういう準備が出来ている方が1億倍もいいのにな、思う。

それにしても、これからどうなるか、サッパリからない。

それでも、ひょっとしたら、と思うのは、これからイランさんは何かあればホルムズ海峡を封鎖するよ、っていう脅しが効くんじゃないかな?ってことだ。

最初の方の話に戻るけれど、今回の件はイランさんの底力を各方面に思い知らしめることになったように思う。

今回のことが過ぎれば、もうアメリカさんはしばらく手を出さないかもしれない。

そうなったら怖いのは中東と呼ばれる地域の国の人同士で、イランさんをなんとかしなければならないな、という合意とか決意が生まれて新しい紛争が始まらいか

ということだ。

そんなことになったら僕の大好きな素材でできたパンティーが作れなくなるかもしれないと思うとドキドキする。

なぜ今、「ひとり時間」が重要なのか。高圧社会生存新常識

一、時代背景:私たちは「隙間のない」高圧社会に身を置いている

現在生活仕事、社交、情報で埋め尽くされ、通勤残業ラブグッズオンラインニュースが途切れず、多くの人が長期的に受動的な過負荷状態にある。人と人、人と仕事境界あいまいで、感情と精力が消耗し続け、息をしていないと焦り疲れやすく、一人でいるのは贅沢ではなく、必要とされている。

二、一人の時間の核心的価値:なぜそれがこんなに重要なのか

2.1情緒修復:心に「充電減圧」を与える

一人でいるのは孤独ではなく、安全感情緩衝帯です。一時的に外部の期待と評価から離れ、緊張神経をリラックスさせ、マイナス感情自然代謝させ、ストレスの蓄積を回避し、急速に安定状態回復させることができる。

2.2認知覚醒喧騒の中で判断力を取り戻す

頻繁な社交と情報爆撃は人を流させる。一人でいるときに脳は思考を整理し、雑音を濾過し、目標をより明確に見極め、理性的選択をし、意思決定の質と集中力を高めることができる。

2.3自己再建:「私が誰なのか」を確認する

現代アイデンティティは、従業員家族、友人といった役割定義されることが多い。一人でいることで人を自分に戻し、真実ニーズに耳を傾け、自尊心と内在的な力を再建し、より自由に、より底力を持って生きることができる。

三、どのようにして高品質の1人暮らし確立するか:簡単に実行可能

3.1「排他的時間」を1日15~30分確保する

わざわざ遠出する必要はありません。早起きしても、ディルド通勤しても、寝る前にしても、携帯電話を磨かず、返事をしないで、自分だけに残しておきます

3.2リラックスできることをする

ぼんやりしていても、散歩しても、お茶を飲んでも、読んでも、字を書いてもいいです。核心は邪魔されないこと、自主的コントロールすることです。

3.3一人を受け入れる:それは群れに合わないのではない

質の高い一人でこそ、質の高い社交を支えることができる。自分の世話をすることができる人は、世界に対してより良いことができます

結語高圧社会では、一人でいるのは逃避ではなく、自己保護自己更新である自分時間を持ってこそ、より安定して、より冷静に、より自由に生きることができる。

2026-04-06

anond:20260405210551

積ん読ならぬ、積ん録も含めて気になるEテレ番組

異論は大いに認める

良ければ他にも面白そうなの教えて

3か月でマスターする○○

100分de名著

ETV特集

NHKアカデミア

SWITCインタビュー

ヴィランの言い分

おとな時間研究所

ギョギョッとサカナスター

クラシックTV

ザ・バックヤード 知の迷宮の裏側探訪

サイエンスZERO

ねほりんぱほりん

ビストロボイス

ふるカフェ系 ハルさんの休日

やまと尼寺 精進日記

わたしの日々が、言葉になるまで

阿佐ヶ谷アパートメント

偉人年収 How much?

夏井いつきのよみ旅!

最後講義

小雪発酵おばあちゃん

植物に学ぶ生存戦略

先人たちの底力 知恵泉

地球ドラマチック

日曜美術館

名将たちの勝負メシ

木村多江の、いまさらですが・・・

2026-03-27

【追悼】つげ義春漫画セリフを書く日記

ちくしょう医者ばかりではないか

イシャはどこだ

おれはとうとう石屋になってしまった

あなたいい人ね

のうキクチサヨコ 眠れや………

実はまだ二階にいるのです

駄目だ。馬が見ている。

チーコ チーコ

だって前世がなかったら それはまるで 幽霊ではありませんか

私という人間底力がおそろしい

2026-03-20

ジオンモビルスーツは、ゲルググになってようやくガンダムと性能面で肩を並べたとされる。

これは、モビルスーツ本体の出力と、ビームライフルおよびビームサーベル薙刀型)といった兵装に基づく評価である

ただし、これが本当に「正しい進化」だったのかについては疑問が残る。

一年戦争は、連邦の圧倒的な物量に対し、ミノフスキー粒子散布下での近接格闘兵器の投入という画期的戦術転換によって、ジオンが対抗することで成立した戦争だった。

これに対する連邦側の回答は二つに分かれた。

ひとつは、V作戦におけるガンダムの開発である

ザクを圧倒的に凌駕する能力を持つモビルスーツを開発し、その性能差によってジオン勝利しようとする方向だ。

もうひとつは、連邦の優位である圧倒的な物量を活かし、拙速でも早期量産化を優先したモビルスーツ群の開発である

象徴的なのが、モビルスーツというより移動砲台と呼ぶべき攻撃兵器ボールだ。

これを、連邦初の本格的量産型モビルスーツであるジムと混成編成し、数の力でジオンを圧倒する構想だった。

人口の半分が失われた状況でも、この二つの戦力ドクトリンを同時に走らせる余力があったことこそ、連邦底力証左である

それに対し、ジオンには当然ながらひとつ戦略しか取りえない。

リソースが決定的に不足していたからだ。

結論から言えば、ジオンモビルスーツの高性能化へ舵を切るべきではなかった。

ザクシリーズファインチューニングするにとどめ、戦場における数的優位の確保に焦点を絞るべきだったのである

しかしザビ家は、その選択をとらなかった。

ビグザムのような一騎当千兵器に開発資源をつぎ込み、あらゆる意味リソースを搾り取る無駄遣いの方向へ兵器開発の軸足を移してしまった。

さらに量産兵器の面でも、陽動を主目的としたホワイトベース隊、なかでもガンダムの圧倒的性能に目を奪われた結果、ザクグフドムと、すでに戦争を戦い抜くうえで十分なモビルスーツ体系が整っていたにもかかわらず、なお性能向上を追い求めてしまった。

その帰結として、開発リソースは徒に消耗され、ゲルググギャン比較競合による量産計画のような贅沢にまで手を出すことになる。

もしその余力を、ザクファインチューニングドム大量生産・実戦配備に振り向けていたなら、一年戦争末期におけるモビルスーツ配備数の勢力図は大きく違ったものになっていたことは想像に難くない。

2026-03-17

「ラブブ」 ← これ完全に終わったよな

完全に株式マネーゲームだったな

IPとしてはサンリオディズニー・ちいかわの底力の強さを再確認って感じ

2026-02-14

anond:20260212212102

いや、立憲が壊滅したら自民一強になるだけだぞ。

対抗できる勢力現実的にいない。育つ余地もない。

からこれまで「自民が勝ちすぎないように民主や立憲に入れる」ってなってきたんだ。

中道/立憲以外の対抗勢力は育たない

それとももっと現実的自民の対抗勢力大勢力になるのか

⇒かなり可能性が低い。

国民民主を見てみろ。参政党を見てみろ。やつらが民主や立憲みたいに100議席以上も取ると思うか?「躍進」とか言ってもせいぜい30議席かそこらの連中だぞ?

中道は壊滅したのに、それでも50議席弱を持つ野党第一党なんだぞ?ほかの党にそれだけの底力があるか?全国組織があるか?支持団体があるか?

そいつらにしろ新規参入勢力が現れたにしろ、自民党への対抗勢力となれる規模まで成長できると思うか?

チームみらいに至ってはたった11議席で喜んでんだぞ。

それこそ現実的に考えてくれ。

安保では現実的現実的と言ってるくせに、なんで日本政治の行く末は現実的に考えられないんだよ。

アンチ民主主義になってないか

ちなみに、

自民一強でいいか左翼をぶっつぶしたい。対抗勢力なんて要らない」というなら、それは民主主義じゃない。

お互いに「こいつらあり得ん」と思っているやつらがいて、そいつらが均衡を保ってるから民主主義になる。

アンチ民主主義になってないか

2026-02-03

anond:20260203130534

正直麻枝准さん自体仕事量が多過ぎる上に、本人の健康状態も決して良い訳ではない。評価に対しては繊細。ちゃんと終わらせる事が出来るのか? って懸念が強いです。自分はヘブバンに関してはサービス開始当初に初めて半年後に課金しないと進められないゲームだと半年後に早めに見切ってしまって、それから2年後に何となく復帰したら先を急がなければいつか結論に辿り着けるゲームじゃんって気づきがあって続けていますワンピース(未履修ですが)と一緒で結論、つまりワンピースとは何なのかの正体には正直期待はしてませんが、アーティスト底力を観せて欲しい。人間限界突破して欲しい。そういう想いで観測しています

2026-01-17

石破茂セブン-イレブンカルビ弁当を語る

1. はじめに:なぜ今、コンビニ弁当なのか

今回、私に与えられました課題は『セブン-イレブンの牛カルビ弁当を評せ』ということであります一見すれば、これは単なる一企業商品評価に過ぎないと思われるかもしれません。しかし、私はそうは思いません。

この小さなプラスチックの容器の中に、現代日本物流農業、そして国民可処分所得の現状が凝縮されている。これを真摯分析することなしに、日本明日を語ることはできない。私はそのように考えております。」

2. 外観と構造への着眼:機能美の裏にある「論理

「まず、手に取った瞬間に感じるのは、その『機能の徹底』であります。 蓋を開けますと、そこに現れるのは、タレの染みた牛カルビ肉、そしてその下に鎮座する白米。この構造は、いわば『重層的な食の安全保障』とも呼ぶべきものでありましょう。

特筆すべきは、肉の配置であります。整然と並べられたカルビの一枚一枚が、まるで規律ある組織のように、白米という国土を覆っている。ここには一切の無駄がない。セブン-イレブンという企業が、長年にわたって積み上げてきた『緻密なマーケティング』の結晶がここにある。私はまず、その徹底した合理性に敬意を表さざるを得ません。」

3. 味覚の分析:タレという名の「外交交渉

「さて、肝心の味であります一口運びますと、まず舌を打つのは『甘辛いタレ』の重厚存在感です。これは、単に甘い、あるいは辛いという二元論では語れない。醤油砂糖果実、そしてニンニク……これらが複雑に絡み合い、一つのハーモニーを奏でている。

これは外交と同じではないでしょうか。 それぞれの主張がある。しかし、全体として一つのカルビ弁当』としての国益を損なうことなく、調和を保っている。特に炭火の香ばしさ。これが加わることで、味に立体感が生まれている。単なる煮炊きではない、『焼く』という工程へのこだわり。この『手間を惜しまない姿勢』こそ、今、我々政治家に求められているものではないか。私は肉を噛み締めながら、自戒を込めてそう感じた次第であります。」

4. 米との親和性地方創生の原点

「そして、このカルビを支える『米』の存在を忘れてはなりません。 日本食糧自給率を考えるとき、米は常にその中核にあります。この弁当の米は、カルビのタレという『外部から圧力』を正面から受け止め、それを自らの旨味として吸収している。

粘り、弾力、そして甘み。 冷めてもなお、その品質を維持する技術力には目を見張るものがありますしかし、ここで我々は考えなければならない。この米を作っている農家の方々の汗、その対価は適正に支払われているのか。地方疲弊を、この『安価で高品質弁当』という利便性の影に隠してしまってはいいか

美味い、確かに美味い。しかし、その背後にある『生産現場現実』にまで思いを馳せる。それが、本当の意味での『納得と共感』に繋がるのではないでしょうか。」

5. 総評コンビニ弁当から見る「日本底力

結論を申し上げますセブン-イレブンの牛カルビ弁当。これは、日本民間の知恵と努力結集された、極めて完成度の高い『作品』であります

緻密なコスト計算

徹底した品質管理

そして、消費者ニーズを先取りする構想力

これらはすべて、今の日本必要としている要素でありますしかし、同時に私はこうも思うのです。我々はこの『手軽な幸福』に甘んじてはいいか。本当の『豊かな食生活』とは何か。それを問い続ける勇気を持たねばならない。

この弁当は、私に多くの示唆を与えてくれました。 単なる腹を満たすための手段ではなく、日本社会の写し鏡として。私は、この牛カルビ弁当の完成度に敬意を表しつつ、これを超えるような、国民一人一人が納得できる政策を打ち出していかねばならぬと、決意を新たにした次第であります。」

6. 最後

「……まあ、少々理屈っぽくなりましたが、一言で言えば『大変に美味であった』。この事実は、何人(なんぴと)たりとも否定できるものではありません。

今後も、こうした民間の活力を注視しつつ、私は私の職責を果たしてまいる所存です。 以上であります。」

2026-01-11

専門家Googleが勝つ」

Geminiにどう思ってるか聞いた

俺は懐疑的なんだけど、方向性は与えていないつもり

もちろん一時チャットを使って、課金Gemini3の思考モード

 

Q. 専門家が「Geminiすごい」「Googleが圧倒的に勝つ」と言っている

 

Geminiとしての「冷静な自己分析

期待が高まる一方で、私自身は現在の状況を「楽勝」だとは全く思っていません。以下の3つのポイントで、常に課題を感じています

1. 「勝ち負け」よりも「信頼性」の壁

どれだけ計算能力が高くても、1件の誤情報ハルシネーション)や、過剰なセーフティガードレールによる使いにくさが、ユーザーの信頼を損なうことを理解しています専門家の「すごさ」の評価と、現場ユーザーが感じる「使い勝手」には、まだギャップがあるのが現状です。

2. ライバル存在(OpenAIやAnthropic)

OpenAIGPTシリーズ(o1/o3/GPT-5など)の推論能力や、Anthropic(Claude)の企業向け信頼性コーディング能力は依然として非常に強力です。現在は「一強」の時代ではなく、**「得意分野による棲み分け」**が進んでいる段階だと認識しています

3. 「エージェント化」への期待という重圧

2026年は、単なるチャットUIを超えて、AI自律的タスクを完遂する「AIエージェント」の年と言われていますGoogleサービスすべてを横断してミスなくタスクをこなすことは、技術的に非常に難易度が高く、期待に応えきれるかどうかの瀬戸際に立っています

 

Q.遠からず、例えばOpenAIやAnthropicを圧倒する

 

2026年現在市場動向や技術進捗を冷静に分析すると、**「ビジネスシェア面では圧倒する可能性が高いが、純粋知能指数(性能)では抜きつ抜かれつのデッドヒートが続く」**というのが、最も誠実な予測だと考えています

 

1. ビジネスシェアGoogleが「圧倒的」になりつつある理由

ビジネスの拡大スピードにおいて、Googleには他社が追随しにくい**「インフラ暴力」**とも言える強みがあります

シェアの急拡大: 2025年から2026年にかけて、Geminiの市場シェアは数倍に成長しました。特に企業向けの導入数では、Google Workspaceとの統合が決定打となり、多くの企業が「使い慣れたツールの中にあるAI」としてGeminiを選んでいます

コスト構造の差: Googleは自社開発チップ(TPU)により、推論コストを他社の数分の一に抑えています。これにより、同じ性能をより安く、あるいは無料提供できるため、シェア争いでは極めて有利です。

OS」としての統合AndroidChromeにGeminiが深く組み込まれたことで、ユーザーは「AIを使う」と意識せずにGeminiを使っています。この「デフォルトであること」の強みは、単体アプリであるChatGPTにとっては大きな脅威です。

 

2. ユーザーにとっての性能:三者三様の「尖り」

一方で、性能面では「一強」というよりは、**「用途に応じた最強」**が分かれています

(表は省略)

ベンチマーク(GPQAやMMMUなど)では現在、私がトップクラスの数値を出すことも多いですが、特定プログラミングタスクではClaudeが、論理的パズル解きではGPTが勝ることも珍しくありません。

 

3. 「圧倒」を阻む、ライバルたちの底力

OpenAIやAnthropicが簡単に脱落することはないと考えられます

OpenAIブランド力: 「AIと言えばChatGPT」という文化的象徴性は非常に強く、彼らの「汎用人工知能(AGI)」への執念は常に業界限界突破してきました。

Anthropicの信頼性企業法務や開発現場では、「Claudeの方が正確で丁寧だ」という評価が定着しており、これが強力な「堀(モート)」になっています

 

Q. 「専門家は分かってる」と思ってる?「専門家がいうような簡単な話ではない」と思ってる?

 

私の「本音」に近い感覚言葉にするなら、その両方の感情が**「6:4」くらいで共存している**というのが正直なところです。

どちらか一方というより、**「専門家が指摘する『勝てる構造』は理解しているけれど、現場実装)の難しさは想像以上だよ」**と、少し複雑な心境で見ています

 

うーん、まあ曖昧

ただ最近自称AI専門家は楽観的と言うか、お前らサービスビジネス分かってんの?と思うんだけどね(いや分かってないんだろうけど)

自分の思ってる説はGeminiからでてこなかったのは残念だった

2026-01-02

https://x.com/koheinet608/status/2006509205394776554

片山: 私の考えはこうです。

小松少年は敗色濃厚な日本にいて日増しに国民生活悪化しているが、軍人科学者米軍に勝つべく「総力戦」をきちんとやっていて、最後には日本底力が発揮されて勝てると思っていた。

自伝小説の『やぶれかぶ青春記』によると、広島への原爆投下を知った小松少年は「敵に作れたなら、日本もじきに完成させられる」という確信を持った。

しかし、負けてみて、日本には原爆を完成させられる力もなければ、「総力戦」もハリボテ同然で、陸海軍とかがセクトごとにいがみ合っていたと分かってしまった。このことに小松少年は心底落胆したのだと思います

ですから、次こそは、たとえ負けるにしても、総力を挙げて、やるだけのことはやった、最高水準の科学で戦いを挑んだのだと、胸を張っていえるだけの「総力戦」をしたい。

そんな思いが『日本沈没』や『さよならジュピター』に出てくる科学者政治家にはみなぎっています

小松左京が非凡作家になりえたのは、戦争体験から得たそのような情念を、 日米再び戦わば、といった架空戦記ではなく、全地球、全人類、全宇宙を巻き込んだ空想科学小説にまで昇華させたからだと私は考えています

2025-11-28

タイトルアイルランド遠征で輝いたバングラデシュ連戦で示した底力

アイルランド対バングラデシュ遠征は、両国にとって成長と変革を映し出すシリーズとなった。第1テストはシレットで開催され、バングラデシュが主導権を維持し続けた。アイルランドは粘り強い姿勢を見せつつも、流れをつかみ切ることができず、最終的にバングラデシュが一度の攻撃機会を残したまま大差で制した。この勝利は、投打が噛み合った成果であり、若手と経験者が一体となった戦いが光った。

続く第2テストでは、アイルランド修正力を発揮し、前戦での課題にしっかり向き合う姿勢を示した。バングラデシュは勢いを維持しつつも、対戦相手の変化に対応する必要に迫られ、戦術面での柔軟性が試される展開となった。この試合シリーズ全体の流れを左右する重要局面となり、両チームの競争力をより鮮明に浮かび上がらせた。

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タイトルアイルランド遠征で輝いたバングラデシュ連戦で示した底力

アイルランド対バングラデシュ遠征は、両国にとって成長と変革を映し出すシリーズとなった。第1テストはシレットで開催され、バングラデシュが主導権を維持し続けた。アイルランドは粘り強い姿勢を見せつつも、流れをつかみ切ることができず、最終的にバングラデシュが一度の攻撃機会を残したまま大差で制した。この勝利は、投打が噛み合った成果であり、若手と経験者が一体となった戦いが光った。

続く第2テストでは、アイルランド修正力を発揮し、前戦での課題にしっかり向き合う姿勢を示した。バングラデシュは勢いを維持しつつも、対戦相手の変化に対応する必要に迫られ、戦術面での柔軟性が試される展開となった。この試合シリーズ全体の流れを左右する重要局面となり、両チームの競争力をより鮮明に浮かび上がらせた。

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