はてなキーワード: 供述とは
結局あなた、
って結論を置いてるんだよね。
だから、
全部まとめて
「精神的圧迫」
に変換される。
でも現実の取調べって、
話の食い違いを確認したり、
そういう作業が大量にある。
それを全部、
「ストレス与えたいだけ」
で片付けるのは、
かなり乱暴。
毎回わざと
「適法な対面取調べ」
と
を混ぜてる。
で、
みたいな方向に持っていく。
でもそれ言い始めたら、
取調べだけじゃなく、
裁判も、
拘束そのものも、
“ストレスがあるかどうか”
じゃなくて、
の線引き。
そこを無視して、
「ストレスを与えて翻意させたいんだろ!」
に一本化してるから、
毎回話が雑になる。
あと、
司法取引って、
「認めれば軽くなる」
「争えば重くなる」
むしろ、
かなり強烈。
でもそこは急に、
扱いになる。
結局あなたの中で、
あと根本的な話として、
黙秘後は、
説得も制限、
実質的には書面中心。
でもそれ、
なのに、
みたいに置いて、
少しでも違う意見が出ると、
「中世」
まで飛ばす。
また話ずらしてるよね。
最初は、
って話だったのに、
反論が苦しくなるたびに、
中世論、
倫理論、
人質司法論って、
しかも、
って言ってる。
でもあなたは、
そこから
まで一気に飛ぶ。
そこが雑だって言ってる。
あと、
と
そこを毎回、
みたいに変換してる限り、
そりゃ永遠に噛み合わないよ。
また極端化してる。
↓
↓
って、毎回その飛躍。
でもあなたは、
と
を意図的に全部混ぜて、
一括で
扱いしてる。
だから話が噛み合わない。
あと、
じゃなくて、
そこに影響が出るのは当たり前。
そこを全部
「被害妄想」
みたいに処理して、
って言うけど、
でもあなたは、
の話が出た瞬間、
全部まとめて
「人権軽視!」
「中世!」
に変換してる。
だから“雑”だと言ってる。
しかも、
自分の側は一切極論じゃない前提で話してるけど、
「書面中心でやれ」
みたいな思想って、
少なくとも、
そこを
少しでも違う意見が出ると、
結局、
「中世!」
「倫理に反する!」
みたいなレッテル貼りに逃げ始めてる時点で、
制度論として返せなくなってるんだよね。
こっちは一貫して、
って話しかしてない。
なのに毎回、
だと思ってるのかもしれないけど、
少なくとも、
みたいな思想は、
って自覚くらいは持った方がいいと思うよ。
少しでも違う意見が出ると
「中世!」
みたいな雑な認定になるんだろうけど。
まず、
でもあなた、
そこから毎回、
まで飛んでるでしょ。
で、
「書面で要求するくらいで良くない?」
って言うけど、
現実の取調べって、
供述って、
反応見ながら確認したり、
矛盾を突き合わせたり、
って、
に決め打ちしてる。
そこがズレてる。
もちろん、
録音録画拡大も重要。
でも、
↓
↓
「書面だけでやれ」
まで行くと、
にかなり近いんだよ。
って話をすればいいだけで、
とか、
みたいに話を広げる必要ないでしょ。
しかも、
机叩き、人格非難、過度な長時間拘束みたいな問題例を出しながら、
途中からそれを
だからこっちは、
って確認してるわけ。
あと、
「現状問題ある」
と
は別。
そこ混ぜるから、
毎回話が
に飛ぶ。
現実には、
適切とされる質問継続、説得にしれっと「机を叩いて威嚇する」とか「人格非難する」とか「供述するまで拘留を無限に継続」などが含まれてるから、そこから分解する必要がある
現状それは違法じゃないし適法だよね問題無しとなる体で運用されてるのでお前らふざけんなよと言う話が、増田には全部だめに聞こえるってことね
をわざと同一視してるから話が噛み合ってない。
でもあなたは、
質問する
説得する
みたいな行為まで全部まとめて
「脅しだ」
に変換してる。
それだと結局、
で、その結果として、
取れる供述が減る以上、
と言ってるだけ。
なのに毎回、
「脅して自白させたいんだ!」
それ、議論というより、
それ言い出したら逆も同じでしょ。
を極限まで突き詰めれば、
「完全黙秘+証拠隠滅に成功した犯罪はかなり取り逃がしても仕方ない」
になる。
でも普通は、
みたいなゼロイチじゃなくて、
その間のどこに線を引くかの話なんだから。
なのに、
と言っただけで、
まで飛ばすのは、
いや、そこをわざと「脅し」に一本化してるから話がズレる。
暴行・恫喝・違法な長時間拘束みたいな違法取調べは否定してる。
でもあなたは、
「供述を得ようとする」
「説得する」
「質問を続ける」
まで全部まとめて
「脅し」
に変換してる。
それだと、
現実には、
黙秘する人もいれば、
途中で話す人もいるし、
一部だけ認める人もいる。
それを全部
に寄せれば、
当然取れる供述は減るし、
立証困難な事件は増える。
それを言ってるだけ。
毎回
の話を、
に変換してる方だと思う。
いや、そこまで行くと完全に極論。
↓
って、間の段階全部すっ飛ばしてる。
その上で、
「だから供述を得ようとする行為自体を極端に制限したら、立証困難な事件は増える」
と言ってるだけ。
なのに毎回、
「即決裁判!」
まで飛ぶ。
あと、
本当に10人逃していい前提だけでは動いてない。
社会には、
完全黙秘を徹底されても、
は普通に難しい。
そこを指摘しただけで
まで飛ばすのは、
さすがに議論として雑だと思う。
いや、「予算が限られてるから人権侵害OK」なんて話にはなってないでしょ。
でも毎回、
の話をすると、
即
に飛ぶのが雑だって言ってる。
「一切説得ゼロ」
では動いてない。
警察だけじゃなく、
問題は、
そこを全部無視して、
「説得するな」
「でも治安維持は今まで通りやれ」
は、かなり非現実的。
全件をCSIみたいな超高コスト捜査で処理するのは、現実の国家運営として無理。
そこから
は、話を極端化しすぎだと思う。
むしろ、
って話をしてるだけ。
なのに、
と言うと、
毎回
「全部自白頼み!」
みたいに極端化して返してる。
現実には、
自主的に話す人もいるし、
一部だけ話す人もいるし、
途中で供述変わる人もいるし、
完全黙秘もいる。
で、その中で
「どこまでが適法か」
を調整するのが制度論。
でも、
「黙秘したなら説得もするな」
方向に寄せれば、
それを指摘してるだけなのに、
「全部物証でやれなんて言ってない!」
って返されても、
いや、その方向に近づく話してたのはそっちでは?
ってなる。
いや、それってかなり非現実的。
って、実質
に近い。
毎回DNAが残ってるわけでも、
高画質防犯カメラがあるわけでも、
“どこにあるか分からない”
こと自体が多い。
その全件に対して、
「大規模な聞き込み」
「高度鑑定」
「潤沢な人員投入」
理想としては出来ればいい。
でも現実には、
別に「怠慢」だけではなく、
もちろん、
でも、
いや、そこもかなり飛躍してる。
「供述を得ようとする行為を全部禁止したら立証困難な事件は増える」
って話をしてるだけで、
なんて一言も言ってない。
なんで毎回、
「取調べの必要性を認める」
↓
って極端に飛ぶの?
それって、
以外の中間地点を認めてないだけじゃん。
あと、
って自分で言ってる時点で、
結局“完全ノーコストな権利”では現実に運用されてないことは認めてるわけでしょ。
「どこまでの取調べを許容するか」
の線引きであって、
「説得も質問も全部やめろ」
みたいなゼロイチ論じゃないと思うけど。
2022年4月の知床観光船KAZUⅠ沈没事故(死者・行方不明26名)と2026年3月の辺野古沖抗議船転覆事故(死者2名)。両事故とも安全管理不備・悪天候下の強行出航が主因と指摘される海難事故であるにもかかわらず、主要新聞社の報道量・深さ・語り口に明確な違いが見られます。
「知床遊覧船事故、『陸の上』にいた社長に刑事責任は問えるのか」(2025年11月12日)では、社長の管理責任を正面から問題視。「社長のウソと保身」「安全基準無視」といった強い表現を多用し、遺族感情や公判を詳細に報じた。
ヘリ基地反対協議会の過去違反歴や無登録船の構造的問題はほとんど触れず、「平和学習中の事故」として扱う。
「あるはずだった救命ボート 知床沈没事故、被告社長の『ウソと保身』」(2026年3月2日)では、被害者家族の供述調書を引用し、社長の責任逃れを強調。「責任の重さを考えてほしい」という遺族の声も大きく取り上げた。
初公判報道(2025年11月12日)では社長側の無罪主張を伝えつつ、「予見可能性が争点」と事実ベースで報じた。
ただし知床ほどの深掘りはなし。
知床では社長の責任を、辺野古では「無登録船の野放し」「過去10件以上の違反」「違法占拠の常態化」を詳細に報じ、安次富浩氏らの構造的責任にも踏み込んでいる。
二重基準はほぼなし。
朝日・毎日・東京新聞など、反基地・平和教育に一定の理解を示す傾向の強い紙面では、知床事故では「社長のウソと保身」「人災」といった強い非難調で事業者責任を徹底追及した一方、辺野古事故では「平和学習の悲劇」「学校の確認不足」という穏やかな表現で運動団体の構造的責任を背景化する傾向が顕著です。
国民の知る権利(違法活動の常態化や責任所在)を十分に満たしていないと指摘を受けています。
まだ読んでないけど話題が気になる人は下記を一読してね。
HERO'S Web公式アカウントによる春泥先生からのご伝言
・ヒットし海外にも届く
(※原作の方がアニメより性が濃かったり、春泥先生個人垢のセルフFAでは先生×生徒のもうちょっと大胆めな描写があったりしたらしい)
です。
女性を題材とした性的表現を含む他の表現を売って自分だけ助かろうとする言い分であり、未成年者を題材とした表現の自由を狭めるバカな言い分でもある。
しかし、春泥先生をあくまで庇いたい腐女子たちはこう言います。
「(男共は)自分向けじゃない作品でまで女性の性的描写を求めるな」
「春泥先生は自分の作風に合った描写をスタッフさんにお願いしただけですよ! 何が悪いの?」
「別に他の表現なんか売ってない! 自分の方針を言っただけ!」
可哀想なので解説文を置いておきます。可哀想なので。あなたたちはとてもとてもとてもとても可哀想で文章が読めなくて幼稚で愚かでおそらく今後の進歩も望めないみじめな生き物なので。
『乙切と広瀬の距離を近づけすぎず、あくまで教師と生徒の関係であることを意識して描写してほしいこと、
普通は話の流れを把握してここを読んだだけで「女性を題材とした性表現を売ったな」とわかるんですが、わからないようなので教えましょう。
先にノイズを取り除くと、この部分に関しては『軽々しく引き合いに出してはいけない言葉を引き合いに出した』ことでも怒られています。
それを除いた上でも、「他人を売ったことにはならない」と言い張る腐女子も多いですね。
いいえ、売っています。
春泥先生がやったことはこうです。『怒られてもないことを釈明しだした。それも、悪事ではないことを悪事のように』。つまり、キャラの年齢のことで炎上したのに何で女のこと言い出した? ということ。
職場に例えましょう。
昼休憩の取り方について理不尽な怒られをしている同僚が急に言い出したんです。
「それに私、女の子に残業頼むなんて酷いことしたこともなくて……」
別に女子に残業頼んじゃいけないような職場環境でも業務内容でもありませんし、全然残業ばっちこいな女子もいます。
そしてあなたは普段からなるべく公平に――つまり男女どうこう関わりなく女子にも残業を振って仕事を回している社員です。
「あんた昼休憩の話で詰められてなかった⁉︎ ってか急に売られたな私⁉︎」
ってなりません? あ、ならないですか?
なになに、『私の大好きな春泥先生はそんなひどい意図で言ってないと思う』? ……バカか?
作者は過去に、BLというジャンルにおいて、年齢差の開いたカップリングや教員と生徒といった大人と未成年のカップリング作品をいくつか作ってきましたが、
……引用していて、現実と結びつけるなミソッカスが。で終わらせたくなってきました。
創作上の話であれば、年頃の娘が靴を履くために母親に爪先や踵を切り落とされてもいいし、小中学生がセックスしたっていいんだ本来は。
それをバッシングに屈して『昨今の犯罪の多さを鑑み』なんてそれっぽい理由で全面降伏したらどうなるでしょうか。
だって春泥先生は『私は今後、あなたたちに許される範囲じゃないと創作しません』と白旗を振ったも同じなので。
それはつまり、理不尽なバッシングにお墨付きを与えてしまったということですから。
折角なので引き続き職場に例えましょう。
昼休憩の取り方について理不尽な怒られをしている同僚が最後にこう締めました。
「私、今後は当然の業務遂行態度として昼休憩が終わる20分前には席について電話番し始めます」
なんか私が職場に例えちゃったせいで「そいつと上司が間違っているし労基に相談しろ」で終わりだし「同僚なんだから助けてやれよ」になるんですけど、
現実の作家先生の話に戻してみますと最悪ですよ。一定以上の発言力を持つアニメ化作品を持つ商業作家が「私が悪かったんですぅ〜」してしまったの。
まあこうやって『なんて書いてあるか』を解説したところで、春泥先生を慕うことを第一に考えている雛鳥ピヨピヨ腐女子どもは『先生のお考え』として一番穏当でしっくりきて自分達の心が安らかであり続けられる受け取り方を探してそれを信仰するんでしょうけどね。