はてなキーワード: レギュラーとは
2018年3月25日に以下を投稿したのは私です。当時の東進ハイスクールのホームページには慶応義塾大学卒業、丸紅株式会社と書かれていました。
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235 就職戦線異状名無しさん 2018/03/25(日) 21:58:26.29 ID:rfDpVrJ
http://www.toshin-daigaku.com/sp/detail_voice.php?id=112
私は、中学・高校の6年間、硬式テニス部に所属し、中学3年生のときにはキャプテンとしてチームを引っ張り、神奈川県大会優勝、全国大会ベスト8に導きました。
これ嘘だよ。安田洋介くんと同じ中学だけど、中学のキャプテンは安田君ではなくてU君っていう全くの別人。
安田君は副キャプテンですらなかったし、レギュラーの中で下の方だったから試合もあまり出てないよ。
嘘が多すぎ。神奈川県のT蔭学園ね。
236 就職戦線異状名無しさん 2018/03/25(日) 22:20:28.90 ID:rfDpVrJ
思い出した。しかも中学だって3年間テニス部だったわけではないよ。
安田君は、テニスとは別のスポーツの同好会に所属していたから、テニス部に入部したのは中一の終わり頃。
入部時期とか細かいことはどうでもいいんだけど、「キャプテンとしてチームを引っ張った」って嘘は流石に許せない。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1463062000/235
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1463062000/236
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東進ハイスクールのホームページに載っていた安田洋介さんの体験記には明確に事実と異なる点が1つあります。
「中学3年生のときにはキャプテンとしてチームを引っ張り」という一文です。
桐蔭学園中等教育学校に所属していた安田洋介さんとは異なります。
レギュラーとして団体戦全国大会ベスト8まで行ったことは事実です。
後述しますが、これは全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表からも安田さんの主張が事実と異なることを説明できます。
そもそも安田さんは途中入部であるのでキャプテンとして選ばれる可能性はかなり低いです。桐蔭学園硬式テニス部の歴史で途中入部の人がキャプテンとなったケースはあるのでしょうか?
②安田洋介さんは硬式テニス部に2年弱しか所属していなかったのではないか?
「私は、中学・高校の6年間、硬式テニス部に所属し、」という一文ですが、これも事実と異なるのではないでしょうか?
安田さんは硬式テニス部に入部する前にはサッカー同好会に所属しており、テニス部に入部したのは中1の秋冬あたりです。
安田さんの所属していた中等教育学校後期課程には硬式テニス部は一応は存在していたらしく高体連の大会に出るために形式上あったのみで中等教育学校後期課程の人がテニスコートで練習している姿を見たことはありません。
中学校の生徒は高等学校にそのまま進学して高校のテニス部に所属しますが、中等教育学校の生徒はそのまま中高一貫の中等教育学校に進学し高等学校の硬式テニス部に所属できません。
つまり中高の6年間のうち、中学校と中等教育学校の人たちが同じ部活動で活動できるのは最初の3年間のみと言えます。
安田さんは中等教育学校後期課程ですので、全く活動していないテニス部に仮に所属していても練習は高校内ではしていませんし、恐らく所属もしていなかったと思います。
よって安田さんが硬式テニス部にいた期間は中1秋から中3夏までであり、2年弱ではないかと思われます。仮に中等教育学校後期課程で硬式テニス部に所属していても学校内での練習はしていないはずです。
【全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表の学校名と安田さんの主張の矛盾】
桐蔭学園では中学校と中等教育学校前期課程の2つの学校が同じ部活動で大会にエントリーできます。そのため大会運営者としては団体戦トーナメント表にどちらの学校名を書くのか迷うはずです。そこで採用されているのが、キャプテンの所属学校を書くというものです。
以下に日本テニス協会のホームページから2003年から2005年までの全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表を貼っておきます。
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2003/bt.pdf
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2004/bt.pdf
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2005/bt.pdf
安田さんが東進ハイスクールの体験記で書いた通り、仮に安田さんがキャプテンであるのなら第31回全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表には桐蔭学園中等教育学校と書かれていなければおかしいはずですが、実際はキャプテンである上原さんの所属していた桐蔭学園中学校の文字が記載されています。トーナメント表を見ても安田さんの書いた内容が事実と異なることはわかるかと思います。
安田さんは途中入部ですがテニス開始から1年足らずでレギュラーを獲得し、その後3年時に全国大会に出場しています。間違いなく才能は部内で最上位のものがありました。小学生からテニスを始めたレギュラーと対等にガンガン打ち合ってる姿を間近で見て「センスがあると1年前後であんなに上手くなれるのか」と感嘆したことを覚えています。安田さんは中学時代に体験したことをそのまま書けばアピールになるのに何故キャプテンであると虚偽の記載をしてしまったのか惜しまれます。レギュラーの中で最もテニス歴が浅いのが安田さんでした。それが十分にアピールポイントなのではないでしょうか?
イラン攻撃後、初の中東原油が日本に到着 ホルムズ海峡を経由しない「別ルート」で輸送 あす荷揚げ作業 愛媛・今治市の製油所
不思議なのだが、ホルムズ海峡が封鎖されて原油の供給が止まった時、彼ら日本人は「なんで原油を中東に依存してるんだえ?そんなもの世界中から集めれば全部解決するえ!」みたいなことを言っていた気がする。
それだと、供給という意味では確かにリスクヘッジできるが、最初から値段が高いまま何十年も買い続けなければならないので、少なくとも値上がりに対しては何の効果もない。
レギュラー180円でボッタクリだと騒いでいる日本人が、200円を越える価格でもリスクヘッジのために我慢して世界中から原油を買い続ける?冗談だろう。
生成AIに聞いてみたら「色々な観点から見ても刑事も民事も責任を問われる可能性はまずないだろう」と言われたので、死なないうちに書いておこうと思います
40年近く前の昭和末期の話。インターネットどころか携帯電話もない、今からするとかなり牧歌的な時代の話
当時、都心には政治家のパーティ券を売る会社が人知れず複数ありました。以下、僕がバイトしてたところを「会社」と書きます
社長はかなり儲けていて、当時のプロ野球一軍レギュラー選手の年俸くらいは稼いでいたそうな
会社がやっていることはこうです
まず代議士の秘書から依頼を受ける(ポイント:代議士本人も多分知っていたと思う)
そして秘書の許可をもらって、社員用の代議士事務所の偽名の名刺を作る
社員はその名刺を使って、パーティ券を買ってくれそうな中堅企業や地方自治体に電話をかけまくる
大企業や中央省庁みたいに大量に買ってくれるところは、代議士本人や秘書が直接営業するので、会社が狙うのはその一段下の企業や自治体
とにかく電話してパーティ券を売る仕事、言い方は悪いけど、やっていることは「マイルドな詐欺」
当時の年齢を考えると、多分もう全員鬼籍に入っていると思う
仕事内容はシンプルで、営業社員に言われた会社や役所にパーティ券を持って行き現金を回収するか、振込依頼書を置いてくる
ただ当時の学生バイトとしては破格で、日当は(確か)7000円くらいもらっていました。居心地がよく社長に好かれてたので2年間やりました。
顔の効く社長は超大手企業の就職斡旋もしてくれました(辞退したけど)
当時のパーティ券は1枚2万5千円とか3万円くらい
ちょっと名前の通った議員だと、企業に持ち込めば10枚単位で売れたりする
多分、秘書が中央省庁や大企業に持ち込む場合はそれこそ桁違いの枚数になるんだと予想します
ごく稀に政治資金パーティに参加することもあり金丸信さんを見かけたこともあります(政治に詳しくないんでその方くらいしか覚えていない)
あと代議士秘書との口裏合わせがうまく行ってなかったらしく、1回だけやってることがバレて軽めの軟禁とソフト恫喝されたこともありました。バカだったのでいい経験だなーくらいに思ってました
今の時代とは政治資金に対する法律や世間の感覚もかなり違うし、社会全体が何かを監視して裁くような空気でもなかったし、そういう時代だったから成立していた商売なんだろうなと思う
...いや形を変えて残ってるのかな。
ラジオはテレビと比べて聞いて理解しやすいように出演者がその話し方を意図的に気を付けているというが、これもおかしい。
そんなことはゲストに呼ぶ人を全員ラジオ慣れした人に限らないとできないことだ。
ラジオ初体験なんて人が、聞いてわかりやすいしゃべりのテクニックが具体的になんぞやなんてことを心得ているわけがない。
その割にはレギュラーdj以外の対談でもまあ聞けるものになっているのは俺も認めるところで、不思議なものだ。
dorawiiより
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スプラトゥーン3の今シーズンのカタログコンプリートは早々に最終週の追い込みポイント1.5倍であるにせよ、
そっちまで手が回らないのよね。
かと言って
もうNIKKEはやることが無いし周回のデイリーミッションに、
今のNIKKEとリコリス・リコイルのコラボ企画は次のハードの解禁がされるまで持て余しているし、
で!そうだ!
いきなりビリヤニ風なのを作ろうとしたら到底高難易度のステージで
安直にキーマカレーをレトルトのをかけて食べたらそれでいけるんじゃね?って思ってたのよ。
で、
それが大失敗したってのが前回までの話。
うま!って美味を感じる私の舌でダイレクトに感じることが出来たんだけど、
あまりにも脂っこくクドくて
その理由を最新のAIに尋ねてみるとそれは日本のお米を前提に設計されたキーマだからっていうのが理由らしいの。
と言うわけで、
あの缶に入っているカレーで
私が今まで史上一度すら食べたことのないジャンルの缶詰のカレー。
それは小麦粉とか油とかを使ってないので、
バスマティライスにはぴったりかも知れないという最新AIが叩き出した計算結果に基づき、
私はバスマティライスとイナバのカレーの缶詰でバスマティライスに挑戦するの。
湯取り法ね。
もともとバスマティライスは炊き上がったものはパラパラしているとは言え、
お店で食べるものはふんわりとパラパラでボソボソというイメージは無いのよね。
こ、こんなにもバスマティライスですら炊く?湯がく?のが難しかったとは!って
まず、
そもそもとして
バスマティライスが上手く調理できないいきなりの壁に粒立ててぶつかったの!
これムズくね?って。
なんで私の茹でる炊くバスマティライスはこんなにもお世辞にも言えないぐらい不味いのか!
ボソボソしていて全くお店のものとは敵わないの。
なんか品種が違うのかしら?
いや品種の違いのせいにしても仕方がないので、
でもきっと炊き方に最適な解があるはずだと思うのね。
ここはAIには頼らず私自身の勘で炊き上げたバスマティライスをカレーの缶詰で食べるってのがミッションなの。
とりあえず、
ボソボソとはいえ、
食べられないことはないので、
一応は美味しいのよね。
でもこれはカレーが美味しいだけで
私が炊き上げ茹で上げたバスマティライスが上手くカレーを受け入れられてないの。
これが合わさって2人の力が集まったら凄く美味しくなるような気がするのよね。
うーん、
なかなか強敵だわ。
これどうしたらいいのかしら?って
「ダム」っていう第一興商の業務用通信カラオケのブランドじゃない方のダムって方法があって、
要はフタをして超弱火の蒸らしの時間が必要だってことらしいの。
しかも本格的なビリヤニとかではダムの専用の釜みたいな鍋みたいなのがあって、
フタをしてパンの生地で封印して蒸らしきるって方法があるんだって。
またこれどうしよう?って感じなのよね。
って旅支度をして私は風呂敷を括った棒をしょって、
ちょうどスヌーピーがなんか家出するときに背負って担いでいく棒と風呂敷みたいなやつを想像して欲しいぐらいな様まで私は格好を仕上げたんだけど
ふと気付いてその風呂敷を括ってあるバンドル棒を放り投げたの!
うわ!
まだ試していないけど、
これはちょうどいいダム専用マシンとして使える可能性がイチかゼロなのよ!
これ上手く行きそうなんだけどなぁって思うの。
こういう時の炊飯器の低温火力は重宝しそうじゃない?
我ながら炊飯器を使ってみようとする
人類もまだまだいけるじゃん!って思ったのよね。
とは言えこれもなんか
炊飯器を引っ張り出して装置を稼働させる大がかりな展開になりそうなので、
もういきなり炊飯器を準備するのが面倒だなぁって思い出したりはしないけど、
その面倒くささに負けないぐらい
美味しいバスマティライスのダムの蒸らしが出来たら良いなぁって心底思うのね。
うふふ。
所望していた納豆巻きがなかったので
食べたら美味しいのかも知れないけど、
って思ったけど、
ルイボスティホッツウォーラーにしたんだ!ってのを今思い出したわ。
暖かくして今日も元気に出発よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
今をときめく売れっ子芸人達が当時若手芸人としてシノギを削っている真っ只中であり、大変豪華なメンバーを劇場で1000円位で見ることができた時代だった。当時のお笑いはスマホがない時代、校則でアルバイトができない学生でも十分楽しめる娯楽だったのだ。
特にNHKで放送されていた「爆笑オンエアバトル」は毎週録画するくらい熱心に見ていた。毎週(隔週だったかも)公開収録が行われており、観覧に当たらなくても無料で見学することができた。
ラーメンズ、ますだおかだ、アンタッチャブル、ドランクドラゴンなど初期のオンエアバトルを支えた人気芸人達が卒業していくなかで、彗星の如く初登場初オンエアを獲得したあるお笑いグループにどハマりしたのだ。ネタが面白い、なのにオシャレでカッコいい。私は一気にそのお笑いグループの大ファンになった。
以降、四六時中ずっとそのグループのことを考えるようになった。お笑いの雑誌を買って切り抜き、友人と足繁くライブに通った。大物芸人達が出演するライブの前説に推しが出るとわかれば前説目的でチケットを買った(当たり前だが、途中で帰ることなく最後まで鑑賞した)単独ライブで、観客を巻き込んだコーナーで推しに当てられた時は嬉しくて気が狂いそうだった。推しが怪我をしたと掲示板で知ったら、自分に何かできることはないかと真剣に考えて、好きな曲だけを集めたMDを送ろうとした(さすがにやめたが)だいぶ認知が歪んでいた。
推しに熱狂する一方で、?ということも出てきた。推しのメンバーのうちの1人がかなり出待ちに冷たかったのである。目も合わせないし無視するか、かったるそうに応じる。それ以外にも、ファンの方を向いておらず、先輩芸人とのホモソーシャルな結びつきを大切にしているのではないかと感じることがあった。今の芸人の「軍団」とはちょっと違う印象を受けた。出待ちは、当時は黙認されていたが後に禁止になった。今売れているお笑い芸人達は出待ち1人1人に丁寧な対応をしていた人が多いように思う。当時の出待ち勢が今も何かしらの形で支えているのだろう。特にロバートは3人ともすごく優しく丁寧に応じてくれたのを今でも覚えている。
推しに少々の違和感を持ち始めた中、推しがレギュラーメンバーのお笑い番組が始まった。期待に胸を膨らませリアタイしたが、全く笑えない酷くつまらない番組だった。番組の最後に沢山のよくわからない露出度の高い女性が踊っている中から推したちが指名し、女性が服を脱いで水着姿になる、というコーナーを目の当たりにしたときには推しへの気持ちが急速に冷めていった。
水着のお姉さんが嫌なのではない。当時の深夜のお笑い番組は水着の女性がレギュラー出演することが割とよくあった。彼女たちは美人でスタイルも良く、サバサバしていて話も面白く好感が持てた。
それとは違う、ファンが最も見たくないであろう、推しが風俗嬢を指名している場面を見させられたような気持ちになった。
次の日、一緒に推し活をした友人と会話が途切れ途切れになったのを覚えている。クスリとも笑えない内容、何の予告も無しに見させられた、最も見たくなかった形のエロ。
そこから大学受験で多忙になってゆき、徐々にお笑い自体を追いかけなくなっていった。
そこからだいぶ時間が経ち、久しぶりにかつての推しがニュースになっていた。解散し、新たな体制になるというニュースであった。推したちは売れないままおじさんになっていた。
久しぶりに推しの動画を漁った。ネタもファッションもあのときオシャレだと感じたままであったが、同時に「懐かしい平成」と化してしまったように感じた。
インターネット黎明期でお金のない学生時代の推し活で本当によかった。
あの時に、今のようにある程度自分で使えるお金が当時あったとしたら、おそらくもっと推しにお金をつぎこんでいただろうと思う。そして見たくもないエロを見せられてお金をつぎこんだことを後悔しただろう。
来月のシフト◯日の◯時までに出してね〜 って言ってもさ、
半数以上が遅れて、催促しないと出てこないんだよね
「お前らが休みたい時休めるように、レギュラー人員に加えて余剰人員抑えていて、
君たち若いから、友達との予定も丸一ヶ月先なんてまだわからないだろうから、月のはじまるギリギリ7日前を期日にしてあげて、
俺はその7日間(稼働日で5日間)で余剰人員の人との調整をしてシフトを組んで、間違いがないか確認して、、
期日より遅れたら休み希望優先しないよ〜ということも言えるけどそれはかわいそうだなと思ってそれは言わずに、、
と良かれと思いながらやってるのだが、それで、催促しないと出てこないってどういうことマジでぶん殴るぞ」
という気持ちにはなり、、