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2026-05-09

NPB川上審判員の今後について

4月16日打者バットが側頭部に当たり、それからずっと昏睡状態が続いているとのこと

その川上審判員の今後について解説する

1.3カ月経過しても意識回復しない場合

植物状態」と診断される(正式名称遷延性意識障害)。診断基準が3カ月のため。7月中旬が1つの目安となる

それまでに意識回復し、ある程度以上の指示や呼びかけに応じられるようになれればリハビリが開始出来る。「ある程度以上」がポイントで、目は開けているがたまにしか呼びかけに反応しない状態がこの時期まで続いていたら、これも植物状態診断基準を満たしてしま

植物状態から脱出できる確率は3〜5%と言われている。川上審判員のように外傷性の場合確率高まるが、それでも5%だ。そしてその5%に入れたとしても、自力歩行が出来るまで回復出来る可能性はまずない。そこまで回復出来たらノーベル医学レベルである。高確率で一生寝たきり、良くて車椅子生活で、審判員としての復帰はあり得ないと見てよい

「全国遷延性意識障害者・家族の会」など、植物状態家族を持つ人達コミュニティがいくつかあるので、そこに入りつつ互いにケアをし合うことになるだろう

植物状態を数年続け、最後誤嚥肺炎で生涯を終えることになると思われる

2.3ヶ月以内に意識回復した場合

リハビリ開始となる。この場合現役復帰は難しいにしても、そこそこ回復が見込める

近しい事例は競馬騎手のミナリク氏。落馬で頭を地面に叩きつけてしまい、昏睡から目覚めるまで2カ月かかった。その後現役復帰は叶わなかったが、リハビリにより自力歩行出来るまでに回復した

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/cfee573c5d18f6d9f003a6376397e1436d80b817

しかし、脳障がいを食らった人に頻出する「うつ病」により、このインタビュー記事からわずか1年後にミナリク氏は自ら命を絶ってしまった

結論

いずれにせよ現役復帰は難しい。脳の怪我病気は取り返しがつかない上、ここ20年以上医療技術進歩しておらず、「やってしまったら人生終了or恒久的に瀕死」なので、せめて今回の事故を防ぐ対策をして欲しい(すでにヘルメット着用は進んでるが)

2026-05-07

クマ人間の顔を狙う習性があるから

登山山菜採りときはフルフェイスヘルメットかぶるようにしたほうがいいと思う。

2026-05-01

改めて思うけどロードバイクなすぎる、もう乗らんかも

防具無しのほぼ裸

ヘルメットは高性能な発泡スチロール

高齢者運転する車両

スマホ触りながら運転しているトラック運転

スマホ触りながら自転車に乗ってる基地外

急に止まれない過積載車両

交通ルール理解してない外国人運転

特定小型原付

道の上に税金不足によって出来た穴

道の上の石

相変わらずの滑るマンホール

救いとしては歩行者に次いでの交通弱者であるという事

でもこれは事故が起きてから立場であるので意味が無い

まだフルフェイスと胸部プロテクターを付けてバイクで走るほうが安全である

ロードバイクに乗り始めた15年前と比べて危険な要素が増えている気がする

やっぱり危ないわ

anond:20260501121202

正当なスポーツでの行為で死傷事故があっても犯罪に問われないのが原則だけどね。

審判ヘルメットつけるとかしないとアカンよね

2026-04-17

白井主審ヘルメットかぶっている理由

プロ野球白井一行審判員が着用しているのは乱闘用ではありません。

主にファウルボールの直撃などから頭部を守るための安全対策ヘルメット審判ヘルメット)です。

近年は審判員バックネット裏やマスクを外した隙にファウルボールが頭部に直撃し、負傷する事故が増えているため、頭部保護観点から着用が進んでいますプロ野球NPB)でもヘルメット着用審判員は珍しくなくなってきております

白井審判員乱闘のためではなく事故防止のためにヘルメットを着用してます

2026-04-07

anond:20260407102136

ヘルメットタオルかぶれば楽になるよ

専用のインナーみたいなものも売ってるけど、冷感タオルとかで十分だね

今日の早朝仕分けはキツかった

4人のところ病欠で3人だったんで人手不足もあるけど

それ以上にヘルメットがなあ・・・

頭のツボ押されるのかこめかみ押し続けたような感覚になってくるんだよなあ

作業のものじゃなくて作業に付随する何かのせいで不必要にキツくなってる気がするわ

2026-03-31

anond:20260331201506

結構つけてるよ。ハンドルグリップエンドに付けるやつがメジャー

でも最近もっと良い選択肢としてヘルメットにつけてる人が増えてきてる。

2026-03-25

自転車が面倒だなぁ

ヘルメットして車道走って危ないとき歩道を押して歩くならやっぱ原付のがいいやん。

自転車くらい薄くて取り回しやす電動スクーターが最適な気がする。

夢の出入り口について あるいはひとつエール

ホンダという夢の出入り口

ホンダという会社は、いつも夢の中と現実あいだを行ったり来たりしているように見える。

彼らがF1から去るとき、それはまるで、長くつき合った恋人に「少し距離を置こう」と告げるみたいに静かで、どこか苦々しい決断だ。

だけど、時間が経つと、やっぱりもう一度会ってみたくなる。風の匂いピアノの音みたいに、熱がふと蘇るのだ。

ホンダはいつも、夢と理屈中間で揺れている。

表向きは「環境技術への集中」「サステナブル未来」など、理性的で整った言葉を並べる。

けれど、その文章行間からは油と鉄の匂いが立ち上る。

理想現実調停をするようでいて、彼らの内側にはどうしようもなく「燃やすこと」への郷愁がある。

ピストン上下に感じるリズム、燃焼の拍動、風洞の夜に響くファンの低音──それらを身体が覚えている。

結局のところ、ホンダは血の中に残るオクタン記憶に引き戻される。それは理屈ではなく、生理問題だ。

苦戦の理由美学の話

そして戻ってくるたびに、彼らは苦戦する。

まるで数年ぶりにジャズクラブに戻ったサックス奏者が、昔の楽譜を前にして手が震えるように。

ステージの照明も、観客の空気も、かつてのそれとは微妙に違う。

技術の流れはあまりに速く、昨日の成功今日の重荷になる。

ターボ構造一つ、人間関係温度一つが、うっかりすれば全体を狂わせる。

だが、それでも彼らは吹こうとする。音が少し濁っても、それでも演奏をやめられない。

F1世界では、スピードが唯一の真実だ。

だがホンダにとって、それは速度そのものではなく、「走ること」の意味を探す行為に近い。

彼らにとってのエンジンは、単なる機械ではなく一つの呼吸だ。

パワーユニットという名の命の鼓動。

から敗北も、痛みも、呼吸の一部として受け入れられる。

それが、自分たちが今も「HONDAであることの証明からだ。

理屈を越えた旅

ホンダはいつも動き続ける会社だった。

二輪で世界を駆けぬけ、四輪で挑み、時には撤退し、また戻る。

その繰り返しは、まるで潮の満ち引きのようだ。海がすべてを洗い流すたびに、砂の上に新しい足跡が刻まれる。

RA272の白い車体も、ターボ時代の赤いヘルメットも、マクラーレンとの栄光も、レッドブルとの別れも──それらすべてがひとつ連続した夢の断片だ。

ホンダが戻る理由を、合理的説明することは難しい。勝ちたい、というだけではない。

たぶん、世界最高峰レースには「自分たちが何者であるか」を証明させてくれる何かがあるのだ。

人はときどき、夢の中でしか自分確認できないことがある。

ホンダにとってのF1とは、そんな夢の鏡だ。

火のある場所

私は思う。

ホンダにとってF1とは、勝つための舞台ではなく、火を灯し続けるための場所なのだと。

理屈で測れる効率戦略の外側に、燃え続ける願いのようなものがある。

彼らはそれを、内燃機関という形で世に送り出す。

数字の正確さよりも、内部に漂う体温のようなものをどこか信じている。

その熱を保つこと──それが彼らの誇りであり、同時に呪いでもある。

そして、その確認作業はいつも痛みから始まる。

勝てない週末、壊れるPU、届かない速さ。

そのたびに、夢と現実あいだで身体を焦がす。

けれど彼らは、それでも手を離さない。

火のある場所に留まろうとする。

たとえそれが一時的な炎でも、燃えた跡には必ず光が残る。

ホンダという夢の出入り口は、きっとこれからも開いたり閉じたりを繰り返す。

けれど、その出入りこそが、彼らの生きるリズムなのだと思う。

その奥底ではいつも燃焼の音が続いている。

それがホンダなのだ

2026-03-14

こわいんだけど!

コンビニ行ったらヘルメットみたいなの被ったちっこいおじさんが居て

まんこ貸してください」

って話しかけてきたんだけど笑

こわすぎて走って帰ってきちゃった

2026-03-13

視点賃金が上昇しないのは、労組タコ共産カルトの残党の寝床から

オルグだのなんだの若者が寄り付かないだろそんなキナ臭い組織

胡散臭いクセに火炎瓶ひとつ投げやしない

そりゃ賃金を上げなきゃいけない理由になんかならない

機械的業界の上の方が規範としてインフレーションを下回る速度で上げたら、ハイ終わり

お前らの頭の上に収まるヘルメットはない。お前らの頭の中にクソが歪に詰まって頭蓋が歪んでいるからだ

2026-03-11

anond:20260311100819

結局LUUPを走らせるためだろ?

ヘルメットなし謎車両が登場するタイミング自転車の取り締まりがどうこういいはじめたんだから

LUUPのロビー活動のせいだと俺は思ってる

LUUPの片棒担いで自転車を叩き始めた愚か者大量発生したとき絶句したな

anond:20260311091024

道路の整備が全然間に合わないまま取り締まりスタートになってるから警察もキレてるらしいね

今のままじゃ怒鳴りつけられるのは警察の方だから

実際は、歩行者がはっきり危険を感じるシーンだったりとか、ヘルメット未着用だったりとか

文句を言いづらいシーンになったら取り締まりっていういつもの警察のやり口になると予想

そもそも警察が発行してるハンドブックには「危険を感じたら予防的に歩道を走れ」って書いてあるから

実質車道走行の話はなかったことになってるようなものから

駐輪場整理のバイト

ヘルメットしてないとマジ打撲だらけになるわ

利用者ヘルメット義務化されてるから問題ないってか?

二段式ラック考えたやつは自転車乗ってなさそう

雪と雨とドロで汚れまくるし

こんなの違法にして欲しい

もう行かない

シルバーさんえらい

2026-03-09

自転車厳罰化

4月から青切符制度が導入される。

トンチンカン記事が多いので10年後に「ほらね」と言いたいのでデジタル記録してここ匿名日記テキストを残す

この制度導入の真の目的をわかってる人がいない、言及している人がいない

政治家役人制度を10年かけて育てる。

奴らは罰金を取るのが目的ではない、自転車事故を減らしたいわけでもない。交通の円滑化などどうでもいい。

国民的大議論批判の末に導入された3%の消費税、当初は未来永劫税率を上げませんなどと言うてた政治家もいるが

30年かけて10%まで引き上げた。目的税のはずがその分配もしれっと変わっている、ゆっくりと、国民を騙す

政策税制ってのはそういうタイムスパンで動く

 

自転車青切符目的は大きく2点

1,自動運転

2,保険会社

 

解説しよう、まずは基礎知識歴史から振り返る、

日本道路物理的に狭い。近代化が始まった時点ですでにスプロール化が進んでおり、しか政府財政状況は厳しかった

国家全体で計画的グランドデザイン実施する余裕がなく、戦後さら憲法29条、私有財産保護規定が強烈になり都市設計の実行そのもの不可能になった。しか戦後復興自動車産業に賭けるしかなかった。

狭い道路自動車だけを増やす国家政策

 

案の定事故は激増、しか昭和40年代、死者激増のなか警察庁は全国の警察に指示(通達)を出した。

交通取締りの手を抜け」。現代なら大批判となるだろう

平成になってからこの通達は取り消されたので公式な記録(Web)は無い。

しかし「昭和42年8月1日警察庁通達」でググれば出てくる。

若い人には驚きの内容だろうが、日本とはそういう国だったのだ。

 

さて、とはいえ交通事故被害者弱者救済は手厚くしなければならない、批判が起きる。

そこで自動車には激甘(ちなみに現在でも先進外国と比べて日本交通取り締まるは非常に甘い)にしつつ、歩行者自転車に対しては過失割合認定被害補償に対して不合理な傾斜をかけた。

自賠責保険被害者歩行者自転車)の過失割合の4割まで無視して満額補償される

まり歩行者自転車含む)の過失(信号無視など)が4割と認定されても自賠先保険による補償は100%受けられる。

 

さて、ちょっと前に話題になった自賠責保険政府借りパク問題を思い出して欲しい。

この4割分の負担さらには無保険車に被害にあった人の被害補償、が本来はこの借りパクしてる予算指定業務なのだ

 

この4割の線引を変える、自賠責保険負担を減らすのが自転車青切符導入の目的である

 

過失割合補償額の認定過去の膨大な判例が、通称赤い本、青本に纏められている。

シチュエーションごと、どちらがどこまで過失割合を負うか、賠償額はどうするか。決まってる。

 

これの現在基準弱者保護に強く傾いており自動車が不利なのだ

ところが、自動車運転手はさほど気にならない。どうせ保険が処理するから割合がどうであれ自分の支払額はそう大きく変わらない。

そういうふうに制度設計している、自動車を増やしたい政府意図

交通事故を起こした程度で人生詰むようでは自動車怖くて誰も買ってくれない(42年通達にはそういう意図もある)

昭和カオス交通社会に無理くり辻褄を合わせたバグ現代まで残ってる

 

さて、線引を変える、自転車歩行者側の有責性を認め、自分でケツを拭かせる。それで負担が減るのは自賠責保険事業政府の財布である

自賠責保険民間保険会社が担っている。保険会社収益性改善する。

 

自転車違反がある自動車との事故、従来なら3:7で過失割合を取っていたシチュエーションだとする。

それでも自転車側は満額の補償自賠責)を受けることができた

 

これを、

自転車車両です!責任あるんです!取り締まり強化して周知もしましたよね!法律啓蒙しましたよね(←これ大事

 

で、4:6、5:5に変えていくのだ。それで儲かるのは政府保険会社違反した自転車けが損をする

この変化は少しずつ、ゆっくり、気づかれないように判例の変更で積み上げて変えていく。

 

さら自転車保険に入りなさい、これも収益改善になる

 

さら政府が上手いのは特定小型導入。自転車が厳しく青切符切られ厳格に道交法の遵守を求められるなら、特定小型でよくね?になる。

特定小型が増えると、法的な意味事故時の過失処理の観点から見て旨味がある(かつ今後育てる)のは保険会社である

同じ事故シチュエーションでも自転車特定小型では過失割合が変わる。さら特定小型は保険必要

ヘルメット努力義務ですよ、違反ではない、でもヘルメットしたほうが安全だとは十分に周知しましたよね?

でも被らなかったのは利用者の過失だよね。こんな理屈も持ってくるだろう。

 

さて、重要なのは自動運転日本道路は狭い、だけど社会要請国際競争観点から無視はできない、いずれ導入しなきゃならない

しか物理的に無理ゲー

現在車道走ってる自転車自動車が追い越すが、ほぼ違反道交法30条は関係ない、70条違反

30条の「(軽車両を除く)」は軽車両を追い越すなら他の違反免除される、という意味ではない、勘違いしてる人が多い。

ましてや「軽車両は追い越せ」ではない、ここまで勘違いしている人が結構いるので先に注意しておく。

 

日本道路自動運転を導入したら詰む、コンピューター能動的に違反運転などしてくれない。

自転車の後ろをトロトロ追従することになる。

判例では自転車の側方1.5m空けなきゃならない。物理的にそんな余白は無い、日本道路は狭いのだ。

 

これをどうにかしようとするのが特定小型と自転車青切符

1.5mの幅を狭くする、そのために自転車の不規則挙動を法的に抑制する。

自転車専用通行帯に準じる扱いをするグリーンベルト

まりグリーンベルト自転車専用通行帯ではないが、自転車がここからはみ出してくることまでは予見可能性に含まなくて良い

とすれば側方安全マージンは大きく削れる。

 

これを法的に担保するため、自転車違反取り締まりの強化、特定小型の導入なのだ

(このへんのロジック接続法律を知らない人にはピンとこないことは承知するがそこまで書くと長くなりすぎるので自分で考えてくれ)

 

いずれにせよ答え合わせ出来るのは早くて5年後、その時、ほらね、ボクはわかってたから前に書いたんだよね

と言いたいので、書いておく。以上です。

2026-03-08

anond:20260308081838

部屋とワイシャツと、

ベッドの下に転がってる埃玉と、

その埃玉を掃除機で吸う掃除のおばちゃんと、

そのおばちゃんが乗ってる自転車と、

その自転車の前かごに入ってるスーパーの袋と、

その袋の中の牛乳パックと、

その牛乳を飲む近所の猫と、

その猫を撫でる小学生女の子と、

その女の子ランドセルに付いてるキーホルダーと、

そのキーホルダーを売ってる文房具屋のおじさんと、

そのおじさんの朝の新聞と、

その新聞を配ってる配達員と、

その配達員バイクヘルメットと、

そのヘルメットシールを作った印刷屋の兄ちゃんと、

その兄ちゃんの昼飯の弁当箱と、

その弁当箱を洗う奥さんと、

その奥さん美容院の予約票と、

その美容院スタイリストと、

そのスタイリストカットした髪の毛と、

その髪の毛を掃除するアシスタントと、

そのアシスタントの通学中の電車と、

その電車車掌さんと、

その車掌さんの制帽と、

その制帽の徽章を作った職人と、

その職人工房の工具箱と、

その工具箱の隣のラジオと、

そのラジオから流れる歌の歌手と、

その歌手マネージャーと、

そのマネージャースマホアプリと、

そのアプリ開発者と、

その開発者デスクコーヒーカップと、

そのコーヒーを淹れるカフェバリスタと、

そのバリスタエプロンと、

そのエプロンポケットメモ帳と、

そのメモ帳に書かれた注文リストと、

そのリスト常連客と、

その常連客の財布の中のレシートと、

そのレシートコンビニ店員と、

その店員シフト交代の同僚と、

その同僚の通勤バスと、

そのバス運転手と、

その運転手ランチサンドイッチと、

そのサンドイッチパンと、

そのパンを作ったパン屋のオーナーと、

そのオーナー家族写真と、

その写真フレームを作った工房と、

その工房の隣の公園のベンチと、

そのベンチで座るおじいちゃんと、

そのおじいちゃんの孫の玩具と、

その玩具電池と、

その電池を売る電気屋の店主と、

その店主の知り合いの修理屋と、

その修理屋の工具貸してくれる友達と、

その友達の親戚の娘と、

その娘の学校先生と、

その先生の黒板のチョークと、

そのチョークの箱と、

その箱のラベルと、

そのラベルデザインしたデザイナーと、

そのデザイナーパソコンマウスと、

そのマウスコードと、

そのコードコンセントと、

そのコンセントの壁と、

その壁の向こうの隣の部屋と、

私。

2026-03-02

アラフォー独身男性がスポチャ行ったらサウナ超えてきた

サウナとかハマってた時期もあったが。

年齢的に、突然死とかのリスクが怖くなって、サウナをやめてしまった。

  

ふと、スポチャに行ってみた。

平日の昼間に。

  

案の定若者だらけだが、気にせずに、ローラースケートやって滑れずにヨチヨチ歩きした。

一人で卓球テニスサッカーができるマシーンもあるし、リズムゲーもあるし。

体力の限界まで追い込まれ競技あんまりない。

  

カラオケとかもあるみたいだ、また行きたいな。

  

ただ、ローラースケートで後ろに倒れたのはびびった。柔道やってたから、受け身は取れたが。

これ本当に危ないねヘルメットつけ忘れてたの気づいて、びびった。

  

とにかく、スポチャはアラフォー独身男性にとって、サウナより気持ちいいぞと。

適度な運動ってやつそのものだ。

2026-02-24

うふ~ん リケジョよ~ん

お仕事ヘルメットなんてつけないわよ~ん

お部屋は快適な温度よ~ん

2026-02-20

anond:20260220141052

体感として見聞きしないじゃん

日本生活してロッカーから私物が消えたとか自転車ヘルメットが盗まれレベル当人だけでなく知人の範囲でも見聞きする犯罪の99パーで

数十年の単位であれば同じ市町村内での重大犯罪ニュースも聞くがそれにしたって都市部でなければ数十年の間で数える程度

統計データが何十年の感覚と一致してる

一部の人権派左翼団体が主張する被害届警察受理しない云々も、そもそも法律に反してないか書類を受け付けないのだとすれば

しろ腐敗による人権侵害逮捕デモ政治活動によって司法判断がブレることがなく、警察司法法治が正常に機能してる根拠では

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