はてなキーワード: プリキュアとは
何が起きると思う?
「気持ち悪いおじさんがウチの娘のスジマンをジトーっと見てた」って噂が絶対流れるよ。
本当にそういうことが起きたわけでもないのに呟くやつが大勢出てくるだろうし、本当にそういうことをした奴も同時に出てくる。
そして一時期いた女児パンツ泥棒おじさんみたいな本物のキチガイが「ちょwwwwスジマンめっちゃ見れてラッキーすぎたwwwなんなら次はカメラ持ち込もうかなwwww」みたいなことを呟いて大炎上ってオチもありうる。
もしそんなことになったら完全にお終いだよお終い。
それこそ20歳以上の独身男性はプリキュアの映画を見れなくなるかも知れない。
だってさ「銭湯で幼女のスジマンガン見するような変態がいるかも知れない真っ暗な空間に自分の子供を連れて行くのは怖いよ」って考える人がどれぐらい出てくるかを想像してよ。
もうコレはまずいよ。
それこそ当日は独身男性の入場を一切禁止するぐらいした方がいい。
今のうちにしておいた方がいい。
何かがあったら終わりだもん。
本当は、こんなイベントをそもそも企画しちゃいけなかったんだよ。
それとも・・・この企画をした人は全国の女児と親御さんに心の傷を残すことと引き換えに気持ち悪いロリコン犯罪者予備軍を客層から追放したかったのか?
正直自分は熱狂的なプリキュアオタクという自覚はあるけど今のたんプリまだ始まってないのに物凄い熱気で困惑してる
今まだキミプリ放送中だよね
あんなに皆熱狂してたはずなのに昨日番宣が流れた瞬間からキミプリの話題が全く無くて次のプリキュアの話題ばかり
もしかしてキミプリってあんまり評判良くなかったんじゃないかと思えてきた
考えたらキミプリ放送中も“気ぶり屋敷(わんプリ)”の名前が無駄に挙がってたなと
キミプリ放送中確かに面白かったエピソードはそんなにないし思い返してみると各キャラの掘り下げが微妙で後半はななちゃんとこころちゃんの掘り下げそっちのけでうたちゃんの恋路がメインになってたなと(ラスボス判明や登場も遅かったし)
そして相手役のカイトさんもやたら目立っててカイトさんの元親友に焦点が当たってそこから和解して云々はホモ臭くてどうにも受け入れがたいものがあったなと(監督はホモ表現に定評のある今千秋)
プリキュアにホモ展開はいらないというのでなくアイドルをテーマにしたプリキュアだったのに段々それが雑になっていた感が拭えなかった
結果昨日の名探偵プリキュア!フィーバーなのかなと思うようになった訳で
キミプリって実はそんなに人気なかったんじゃないかな
少なくともわんプリ放送中、当時の新作だったキミプリへの期待の声ってそこまで高くなくてわんプリ放送終了直後は終了を惜しむ声の方が大きかったなと
https://anond.hatelabo.jp/20260111115301
兄が入ったネオナチ系テロ組織は、小規模の弱小と書いたが具体的にはこんな感じだったという。
今でもwebArchiveでURLを打ち込めば兄の作ったサイトが見えるので、アメリカでの司法裁判の資料などと見比べながら修正を加えて書きたいと思う。
人数はHP上では公称では300人となっていた、が、実際の人数は兄も含めて5人程だったという。(なんとX垢のフォロワー数をそのまま構成員として数えていたらしい、何とも情けない話である…)
元はアメリカ陸軍の伍長で退役、その後イラクでPMCとして勤務
当時、イラク戦争終結後は一種の「民間軍事会社バブル」で、それこそ「1人会社」レベルの怪しい業者が大量に乱立していた、この男もそういう有象無象の一人だったらしい。
バブルなだけに、大した軍歴や技術がなくとも山ほど国防省の予算で外注業者として食い込むことができた。その「公金チューチュー」の味が忘れられなかったようで、今度はネオナチ系組織を設立して「アクティビスト」になったという経緯だという。資料にはそう書かれている。
要は「金になる」シノギが、PMCからこの種の右翼/左翼活動ビジネスに変わっただけであった、ただそれだけだった。
どうもアメリカでは、この手のネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない。
さらに、「どこぞの外国たちが工作活動目的で資金提供」をしているのも、この種の政治団体のシノギだという。なんと、別に右翼であろうが左翼であろうがそこはどうでもいいし、右翼系も左翼系も気にしていない。頭の中にあるのは、どうやってそれの市場にドカンとしてくる「公金」を吸えるか、それだけである。
結局、右翼を煽ろうが左翼を煽ろうが、面倒に喚いていてくれればそれでいいので、その「資金チューチュー」の取り合いで、この種の市場が形成されているらしい。
これが職業テロリストの正体ともいうべきだろうか。結局凡庸な、日本の街宣右翼だのヤクザのシノギだの、怪しい反社の補助金シノギと変わらない構造だ。
兄は、そんなあまりにもグダグダでつまらない世界で「人生を逆転しようと」飛び込んで、良い様に使われて捕まった、何とも情けない話である。
だが兄は未だにその思想を捨てられない。というより、始めて「青春」を生きた体験をしたのが強烈な思い出として残ってしまっているのだろう。兄は思えば学生生活も斜に構えて冷笑していた皮肉屋だった、
そこに「選ばれし仲間と何か世界を動かせる気になる活動」という、アニメの様な体験をしたとあれば、熱心になる気持ちも、家族としてわからなくもない。ただ、それが外国でテロリストをするという活動だっただけ、「だけ」で済まない話だからこうなっているのだが。
どこぞのアフリカの崩壊国家や中東の様な国のテロ組織ならいざ知らず、先進国で活動するテロ組織なんてものは、俺もずっとアニメやゲームの様な高度技能を持った一種のエリート集団や凄い技能や技術体系を持つものと思っていた。
が、話を聞いて調べ、そして裁判資料を見る限り全くそうではなかったことが意外だった。というか、「こんなんでもテロリストってできんの?」という程のレベルだった。
アメリカには、特殊部隊も習いに来て、というか軍に請われて講師として呼ばれるほどの民間の名門準軍事学校などがある、有名なところでは「ガンサイト・アカデミー」などがそうだ。
「こんなシノギ」してるような彼らは、当然そんな民間のエリートスクールなどには身分を証明して入ることができない。賄賂やらで篭絡しようとしたって、NRAに正式に登録されて法務執行機関の訓練も委託しているところも多い、そんな怪しいことをすれば秒速で治安当局に察知されて即日家にSWATが飛び込んできて逮捕である。これは、日本でも同じようなものだな、とふと思った。(だって猟銃取った、取ろうとしてる反社なんかXの迷惑系youtuberだのyoutuber系政治活動してるチンピラなどを見ても、言ってるところ見たこともなければ聞いたことがないし)
銃規制がアメリカの中でも緩いアメリカ南部であれば、リーダーがたんまり銃器を所持してそれを貸与する形で、訓練だの武装化だのもできるのであろうが、兄はITエンジニアだった通り、「レッ〇ネックの住まう地」なぞに行く用事もないし縁故もない。
なので、ほとんどのネオナチテロ組織は、自前の訓練施設やノウハウなど含めて全くない。せいぜい元軍人だったとかそういうので取り扱いはしたことがある、といった程度だ。
そんなわけで、この手のテロ組織には「テロ組織や反社に訓練する専門のテロ組織」というのがあるらしい、それが「The base」だ。
設立者は今はロシアに亡命しているが、インターネット経由で講師ができる様な人材をリクルートして、準軍事訓練を行いたいネオナチテロ組織やバイカーギャング団(公的な銃の取り扱いを習うことなどどうあがいてもできないアメリカの反社の人たち)などに割安で準軍事訓練を行い、それで名を挙げて補助金や支援を取り付けて生計を立てている、という。
このThe bese、2020年代に入って当局に睨まれて逮捕者が続出して活動が縮小しているのであるが、兄はこのThe baseに派遣された講師から、銃の取り扱いを習ったのは、前述書いたとおりだ。
テロリストの銃器訓練は、軍事的用語でいえば「武器訓練」という、基本的な射撃や銃の取り扱い等に比重を多く割いている、という、カッコイイCQBの様な動きで戦闘射撃を行っている動画をよくyoutubeやXで目にするが、あれは「そもそも50mも射撃距離が確保できる訓練場所が用意できない」ので、あんなことしかできない、というのが実際だという。(あとCQBは映画やゲーム的動きでカッコイイから見栄えがよくてアピールや宣伝になるからという理由もあるそうだ)
オスプレイ出版の特殊部隊に関してのパンフ本の中で、元デルタフォースのライターがこんなことを書いていた。「幻想を砕く様な事を言うと前置きするが、特殊部隊というのは通常の歩兵よりも多くの訓練弾薬が割り当てられ、普通の歩兵なら安全に戦闘ができないのでやらないような近距離でも射撃をする想定で追加の訓練を受けただけの存在だ」と…
また、警察の捜査を出し抜いて法も超越して好き勝手ふるまえる様なスパイ技術などもあると兄は思っていた。(というか俺も話聞くまでは思っていた)しかし、そんな魔法の様な「チート」など存在しないという。
テロ組織の情報・保安技術は、大企業のコンプラ研修の劣化版だ、その程度でしかないという。そもそも、そういうものは技術でなく個人の才能に左右される「芸術」なので、ああ教えればこうできるというものでもない、できればこんな人手不足になっていないと、NHKが取材したフランスの諜報機関の現役インタビューの特集で、プロの諜報員が言っていたのを思い出した。
兄のいたテロ組織は全くマークもされていなかった。なぜ捕まったかといえば、上記の「テロ組織や反社組織専門で訓練を請け負うテロ組織」であるThe baseが、オーストラリアやアメリカ含む先進国でテロ組織として監視対象になったからだ。
日本で言えば、どこぞの怪しい反社系youtuberや情報商材詐欺師たち、迷惑系youtuberやらを専門に、「警察から絶対に猟銃所持許可などでないであろう貴方達に、鉄砲の入手の仕方と打ち方と人の効率的な〇し方と、国家権力にケンカ売る方法、教えます」と金取って専門で教えてる団体がある様なものだ。
目を付けられないはずがない。実際、それで重点監視対象となった結果、どこのネオナチ系組織やバイカーギャング等も頼まなくなった、頼んだ瞬間訓練してる場に踏み込まれて捕まるからだ。
が、兄の組織のメンバーたちも、兄はそんなこと露も知らなかった。ITリテラシーがあまりなく、そういう政府の動きをニュースやネットで調べるという発想すらない人たちなのだ、そして兄は見事連座で捕まった。
が、こんなものをシノギにしようなんて組織までいるのだから、アメリカというか令和の世は恐ろしい。そう思っている。
兄はSNS禁止令もあってか、ずっと大好きななろう小説を読み、なろうアニメを見て、ソシャゲをし、Vtuberを見ている。来年のプリキュアの一人のデザインが気に入ったようで、盛んに検索をしている様だ。
正直な事を言えば、兄のあまりにも幼稚なアメリカの司法裁判での陳述や、あまりにもお粗末な「テロリストになってキラキラ人生への逆転計画」を聞いていれば、ぶん殴りたくなるほど腹が立つのだが、それを感情的にぶちまけたところで、「弱〇男性と呼ばれる人たち」を逆上発狂させるだけなので、
相当抑えてこれを書いている。
AIだ嘘松だというが、40も過ぎた身内が他所の国でテロリストになって捕まりましたなんて、思想も将来願望も2000年代の秋葉原や2ちゃんねるから飛び出てきたようなイタい幼稚な奴です、なんてのが、一生アメリカの司法のデータベースに残るなんて、AIや嘘松であってほしかったよ、というのが本音だよ。
弁護士経由で渡された資料で、自分家の身内が「悪のエリート層やリベラルによって本来得られるはずだった人生を奪われている、これが自分の生きづらさを感じてる原因だと目覚めた。某スライム男や某ゴブリン退治男や某ジャージニートみたいな選ばれた戦士になって、テロ・ゲリラで奴らの苗床である社会を破壊し真実の世界を取り戻し、某なろう青髪JKメイドやJK姫やらみたいななろうヒロインみたいな清い自分にふさわしい美少女と金とキラキラ人生を取り戻す」とか陳述してるのガッツリアメリカの司法記録に残ってる気持ち、理解できるか?親父もおふくろも俺も情けなさと哀しさで膝から崩れ落ちたわ
スマホから回収された写真で「〇〇は、皆〇しだ!」とか「〇ね!神の怒りに貫かれて!」とか喚いてM16に某なろうアニメキャラのシール貼ってポーズ取ってる携帯動画だとか、それプリントアウトして心療内科に渡したら、即精神科への紹介状書いてくれて即治療開始だよ
ネットでこんなこと喚いてる兄みたいなオッサンや冴えなさそうな奴ら多いけどよ、たかがは反社や右翼テロリストになった程度でそんなもん叶うわけねーだろタコスケが、としか言いようがないわ。異常なんだよ兄もお前らみたいなのもハッキリ言って。
つーかぶっちゃけ、家族としてはテロリストなんかになって世間様と人様に迷惑をかけるより、実家で飯食って引きこもっていてくれた方がよほど気が楽だわ。当人は何を望んでいたのであれ、世の中はそうやって回っているからな。
Twitter上にて「自己紹介カードや名前があまりにも女性的だったので会ったら男性だった。流石にその自己紹介カード・名前の男性は受け付けられない(男性ユーザーが受け付けられないわけではなく、その表面だと受け付けられないという意)。」といった書き込みがあった(なお、もう片方に取材したところ会ったことすらないということが判明した)。もちろん、受け付ける/受け付けないは本人の自由ではあるが、それはそうとして晒し者にするのは違うのではないかと感じた。この件を踏まえたうえで、表面の情報だけで性別を特定するという行為を抑止することを促す啓発記事を書くことにした。
(少なくとも日本の)VRChatコミュニティでは、多くの場合人の性別を予想して言うということがタブー視されることが多い。また、日本のVRChatコミュニティでは性自認に関わらず男性でも女性アバターを使用し、ときによってはボイスチェンジャーを使う、或いは両声類になる場合もある(もちろん、その場合かなりの時間と労力が必要となるが)。これは男性に限った話に見えるかもしれないが、女性の場合でもセクハラ阻止の観点から男声をボイスチェンジャー或いは自力で身につけているユーザーも存在している。
おそらく、これは今回の件の原因とも言えるようなものかもしれない。どういった観点である人の性別を予想するのか、おそらくほとんどの場合は無意識的に固定観念によって行われているのではないか。
しかし、固定観念というものはどう見てもおかしい。固定観念のままでいくと極端に言えば「プリキュアが好きな男児」や「戦隊モノが好きな女児」が扱いきれず一緒くたに「トランスジェンダー」というラベルに一括りされてしまうこともあるが、これはどう見てもおかしいのである。男児がプリキュアが好きだからといってみんなが男性器が嫌い/男性化が怖い/男性というジェンダーロールが嫌ということにも、女児が戦隊モノが好きだからといってみんなが女性器が嫌い/女性化が怖い/女性というジェンダーロールが嫌ということにもならないはずである。そもそもであるが、この「身体が嫌」「このジェンダーロールが嫌」「~として扱われたくない」「~でありたい」という感情こそが理由付けなのであって、「~が好き」「~をしていた」だけでは理由にならない。(実際、筆者は性別違和(極度の身体嫌悪)によってクリニックに通っている身でもあるため、この違いが世間であまり理解されておらず悲しいのである。)
そもそも性別問わず好きなものを好きだといい、嫌いなものを嫌いだといい、好きなもので散りばめていく...これのどこがいけないのだろうか。
上記の2点を踏まえると、今回の件は「面会前に固定観念によって相手の性別を予想して決めつけてしまい、それが外れたため腹を立てて晒し者にした」ということではないだろうか。
ここでのキーポイントはやはり固定観念なのである。固定観念こそが諸悪の根源なのであり、固定観念には消えてもらう必要がある。
晒さなければよかった、受け付けられないのであればブロックだけをして別れる...これだけで良かったのではないか。
「晒す」という行為は一見相手を制裁する行為として捉えられがちであるが、それに加えて自分自身にも不利益を追ってしまう。どうしても大事になると炎上してしまうためである。
しかし、「晒さない」ことだけでは自分自身の悩みをひとりで溜め込んでしまう。これもよくないことである。つまり、「晒す」という行為の代わりとなることを見つける必要がある。
そのひとつとして「相談」がある。人に話すことは重要であり、欠かすことはできない。「秘密裏に相談する」という行為は悪いことのように見られることもあるが、飛び火を最小限に抑えることができてかつ心を安定させることとして重要なのではないか。(もちろん、相談という名目であれどそのプラットフォームにおける規約を厳守したうえでのことではあるが。 )
Xルール: https://help.x.com/ja/rules-and-policies/twitter-rules
Discordコミュニティガイドライン: https://discord.com/guidelines
VRChatコミュニティガイドライン: https://hello.vrchat.com/community-guidelines
なんかオタクっぽい趣味しか持ってないし外見もブサイクだし童貞なのって流石にそろそろ良くないと思ってきた42歳。
エンジニアだからオタクでもいいんだ!だって職場の机の半分ぐらいはプリキュアとか艦これとか置いてあるもん!でやってきたがこのままだと親父の葬式とかでも「マスちゃんって今でもオタクなの?子供の頃はハリー・ポッターみたいな顔だったのに今はもうヴォルデモートの方が近いわね」って言われてしまう!!!
なにかないか?
まあ、王道の奴は駄目だったけどな。
料理→食えれば良いを極めた結果、安全性が200%になるまで火を通した素材の味を楽しむ食べ方で満足するように。1に安全2に栄養、3が値段で4が日持ち、味を求めるのは貴族がやること。
運動→腕立てサイコー!3日に1度50回やるだけでなんかめっちゃ運動したことになる!ジョギングはゴミ!30分走らないと効果がないとかMOBAやMMOやってるような暇人が考えたのかよ?!
創作→AIで十分。つうか創作にするまでもなく、AIチャットと「ジークアクスのマシュとFGOのマチュが入れ替わる二次創作とか面白そうだよね」「わかるます。マシュマーセロも名前が似てるから巻き込みましょう」みたいな会話するだけで創作でえたかった栄養がもっと早く摂取できる
旅行→時間と金の無駄。宿代と移動費だけで3万出す神経が理解不能。聖地巡礼したからってなんだよ「ここがかがみんの歩いた道か~~」みたいな事つぶやきながらアクスタの写真SNSにあげて10いいね貰うことに意味が見いだせない。
いやー、マジでなんも思いつかねえな。
さっきまでこづかい万歳(4日まで無料だ)読んでたらなんか俺も人に言えるような趣味を持ちたいと思ったけどさ、そもそも趣味を人に言うと他人からの「そういや最近どうなの?」に備えなきゃいけないから人生にキショい雑念が入り込むだけだな。
いっそ「マスちゃんはオタクだもんね童貞でもしょうがないよね。ヴォルデモートみたいな顔になるのいいけどハグリッドみたいな太った犯罪者にはならないでね」とか言われながら過ごす人生を割り切ったほうがまだ楽しそうだわ。
はぁ、けいおんに憧れて楽器弾けるようになったオタクみたいなのを羨ましがってないで音楽理論の勉強でもするか。
あーでも音楽理論の勉強とかもAIが流してる曲の音楽理論全部解説してくれるようになればいいだけなのに進歩が遅いから人間が学ばなきゃいけないだけだし5年後には無意味になってそうだなあ。
マジAI強すぎるわー。
Xで監視してるアカウントがある。境界知能、精神障害で手帳持ちの夫婦。娘が1人いる。結構有名アカなので知ってる人も多いと思う。
夫は金遣いが荒く、仕事も休みがちで続かない。妻はちいかわが好きで、クレーンゲームに障害年金を注ぎ込み、ちいかわのイベントのために年に何度も旅行に行くが、金がないと喚いている。家はゴミ屋敷。買い集めたちいかわやらプリキュアのぬいぐるみが散乱している。
夫婦だけなら勝手にしたらいいが、この家には娘がいる。時折小汚い格好で登場する。小学生になっても排泄の問題を抱えているようで、朝起きられないため学校も遅刻、おまけに指示が通らず父に引っ叩かれたり蹴られたりしているようだ。
なぜ、娘は保護されないのだろうか?これ釣りアカウントなのか?いやでも、それにしては写真はリアルだし映り込んだものから身元も特定されていた。
インスタとか見てるとこの程度で?と思う保護とかも正直あるのに、ここまで露骨な虐待でも、訪問介護とか障害年金とかもらって、福祉につながっていても保護されないのか。母はもう育てられない、限界と何度も言っているのだから施設で引き取ったらいいのに。その方が娘も幸せだと思うけど。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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外食や雑談を通じたガス抜きと共感がチャットの大きな役割になっていた。
最終的にはユーモアや食べ物の話に戻る、緩急のある1週間だったと言える。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
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はてなに書いてみたいと思った。
その子とは長年連絡を取り合ってなかったが、実は先日、親戚付き合いの時に出会った。祖父方にあたる親戚の家のダイニングで。
その時に思う事があって、増田をしたためることにした。増田はたまに短文を書くくらいである。
その子と初めて会ったのは、私が21才の時だった。当時は茨城県にある大学で電気工学を学んでいた。夏休みの帰省先である実家は、(秒速5センチメートルの聖地)隣の栃木県にあった。
ある夏の帰省時に……その実家から、ほどなくの距離にある親戚の家に行ったのだが、玄関に入った時に、はとこに当たる子がいた。
当時は「はとこ」という単語は知らなかった。誰がどの親戚筋にあたるとか、そういうことにも興味なかった。ただ「女の子がいるな」としか思わなかった。
その、はとこに当たる子なのだが、『野乃花』ということにする。プリキュアの方ではない。野乃花(ののか)は玄関口で私と目が合って、「こんにちは」と言ったのかな。それは覚えている。
帰省時に親戚の家に行っても、一応成人である私は暇を持て余していた。子どもの頃から何度も行ってるが、その時みたいに居間でくつろぐことが多かった。周りは子どもばかりである。
親戚の子どもたちは皆ゲームをしていた。スマブラというゲームだった。大乱闘スマッシュブラザーズ。
私は任天堂のキャラをほぼ知らなかった。ピンク色のあれがカービイって言うのはわかったけど、あとは知らないキャラだった。ピカチュウも辛うじてわかったくらい。
ゲームを一切しない子どもだった。家にスーファミもPS2もなかった。家の近くにある里山に出かけて、危険であろう山奥まで踏み込んで、昆虫やトカゲを捕まえて飼育するのが好きだった。日本にいるはずもないチンチラがいないか探そうとしていた。
親戚の子ども達は居間でゲームするだけじゃなくて、子どもらしい身体を動かす遊びもしていた。外での運動だった。まさにスマブラ。
居間でも、廊下でも、玄関でも、これでもかというほど広い庭でもそうだった。私は成人男性だったけど、元気のいい彼ら小学生の相手をすることもあった。
野乃花は、大人しい子……でもなかった。わーきゃー言って水鉄砲を打ったり、私に体当たりをしてゴロンとひっくり返っていた。溌剌な子だった。
野乃花はその時、7才だったはず。14才差なので。小学校に上がった年である。いい頃合いの年齢ということで、(私から見て)遠い親戚の人も、野乃花を本家筋の実家に連れてきたのだろうか。
それはそれとして、大学生であるというのに私は、毎年夏や大晦日になると……その親戚(本家筋)の家に行っていた。小学校~中学校の頃は、それこそ年に何度も。
うちの母親が私や兄弟を連れて行くと、祖母が漏れなく一万円をくれるのだった。うちの母親は、ことあるごとに其処に行っていた。子どもを連れて。ある種の集金システムである。
私は子どもながらに察して、祖父母にあざとくした。可愛い子だと見られようとした。今思えば浅ましい考えかもしれないが、毎回寄るだけで一万円をくれるのだから、それくらいは当然と思っていた。
中学生や高校生になると、親戚の家に行くことはなくなっていた。
しかし大学に進学すると、また急に行く頻度が増えた。私と祖父が同じ大学出身で、学群も同じ(祖父の時代は学部)だった。お気に入り度が上がったのだと思う。
20才になる年に入ると、祖父のとっておきの日本酒や焼酎を飲ませてもらった。あの頃はおいしい酒の味がわからなかった。モンテローザ系列の味に慣らされた舌には、明らかに上の味だったけど。
え、野乃花?あの子は、、、私が22才、23才、24才になる年も、毎年ずっと会い続けた。親戚の家に行く度に必ずいた。ほかの子はいないこともあったし、来なくなる子もいたのだが。
今思えば、懐いていたと思う。よく会話をしたし、ごっこ遊びにも付き合った。
夏休みや冬休みの宿題を私が教えることもあった。「増田くん。あたまいー!」とよく言ってくれた。私は漢字に弱かった。今でも書き誤りをすることがよくある。
野乃花に、「こないだの発表会でね、その旨(うま)をまとめて発表します」と読み間違えた話をしたが、さすがに理解してくれなかった。
ある日、曇天で雷が鳴っている時に、雷を素早く動いて躱せるのかという話になった。私が「雷はね。上から落ちてくるんじゃなくて、下から上に昇ってるんだよ」と伝えると、「うそ。ほんとー。今度試してみる」と言った。「絶対に試したらダメだよ」と釘を刺した。
野乃花について、はっちゃけた雰囲気の子を想像するかもしれないが、実際は年齢に見合わない利発な子だった。理屈っぽい私の話を、「へえ」と面白がってくれる唯一の人間だった。
夕食の時は席が大体隣だった。誕生日プレゼントをあげた時は抱き着いてきた。年齢差はあったけど、会話が弾んだ。
親戚の大人達が家にいない時だと、2人きりになることがあった。かくれんぼとか、鬼ごっことか、ノートPCでヤフーのポータル画面を開いて、いろんなことをググったりした。(ほかの親戚と一緒に)花火大会にも行った。水族館にも。遊園地にも。
彼女は明るくて溌剌としていて、私みたいな陰キャラとは違った。いわゆる"いい子"だった。はてなブックマークでいうと、女性ブクマカでトップコメに入りがちな、快活な方々がおられると思う。あんな感じの、知性やユーモアを伴った明るさである。
25才の頃は、新卒で入った茨城県にある電機メーカーに勤めていた。
親戚の家に行くのは、年に2回ほど。祖父は、私が社会人になっても毎年お小遣いをくれた。「早く技術士になれよ、期待してるぞ」って、行く度に祖父が言ってた。それから十年もかかったが、祖父と同じ電気分野で技術士の試験を通った。
それくらいの年齢になっても親戚の家に行ってたのは、野乃花のことが頭にあった。私に懐いてくれる女性というのは、それまでの人生で彼女しかいなかった。私はモテなかった。はてな語で言う弱者男性。
ある年の夏だった。自家用車で一人でその家に行くと、玄関口の廊下に野乃花がいた。靴を脱いで、家の廊下に上がったところに古い掛け時計があった。ずっと昔からあって、玄関に上がる時は時刻を見るクセがあった。
廊下に立っていた野乃花に近づいていって、野乃花の両肩に手を置くと、野乃花が唇を突き出した。キスをした。口にする方だった。
私は別に、ロリータの同人誌やアンソロジーを持ってたわけじゃない。そういうR18コンテンツに触れたこともない。当時の私は、社会人としての勤めや、理工学の勉強の日々の傍らに、読書をしたり映画鑑賞をする男だった。年少への性癖はない。ただ、孤独への性癖があっただけだ。
野乃花とのキスというのは、その時が初めてじゃない。鮮明でない記憶だけど、初めての時は、私が22~23才くらいの時だった。野乃花が8~9才くらい。
親戚の家の中ほどにある居間で、2人だけになってる時に、身体が不意にくっついて……その流れで、人生で初めてキスをした。少し大人になれた気がした。
それからは、2人になる度に、親戚の目がない時にキスをしていた。唇を合わせるだけの簡単なやつを。一日に何度も。別に理由はなかった。私も野乃花も、ただしたかっただけだと思う。
野乃花が小学校を卒業する年の2月だった。初めて2人だけで外に出かけた。それまでは、親戚付き合いの中で、花火大会とか水族館とか、飲食店などに一緒に行っていた。それが、野乃花が親に携帯電話を買ってもらい(青っぽいガラケー。私はスマホ)、LINEでやり取りするようになった。
デート場所は茨木駅周辺だった。茨城ってぶっちゃけ、鳥取~島根クラスに何もないところだけど、大きい駅の周辺では、ショッピング、グルメ、自然、文化体験など色々楽しめる。野乃花のいる栃木でもよかったけど、『秒速5センチメートル』ごっこになってしまうのでやめた。積雪で電車が止まるかもしれない笑
その日は、夕方まで一緒に何時間も過ごした。最後は美術館に行って解散した。帰りの電車賃は社会人だった私が出した。それ以外の、食事代とか入館料は割り勘だった。出そうとすると、野乃花が嫌だと言った。
電車が出る時間になってホームで別れる時、「楽しかったね」と私が言ったら、野乃花が「今日、一緒にいられない?」と聞いてきた。潤んだ瞳だった。吸い込まれる瞳ってどこかの小説に地の文があったけど、あれは作者の実体験だったんだと感じた。
「仕事あるからね。また今度ね」と言うと、野乃花は俯いて電車に乗った。最後に手で肩に触れて、「バイバイ」ってお互いに言った。野乃花は泣いていた。
あの頃は、年齢差のことを考えることがあった。私と野乃花の年齢差は、年度でいうと14年分。一番最初に会話した時は、小1と大3だった。
(以下閑話)※当時のメモを参考
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年齢差についての関数
年数をxとして、お互いの年齢の比をf(x)とすると、f(x) = (a+x) /(b+x)となる。年数xを経る毎に0<f(x)<1で単調増加で1に近づく(極限操作)。
お互いの年齢比が0.5になるときの経過年数は、式変形によりx=2a-bで表現できる。この比率をもっと一般的に表現すると……。上記のf(x) = (a+x) /(b+x)を微分すると、商の微分でf`(x) =(a-b) /(a+x) ^2
f`(x) =0になる極値は……?と考えると、残念ながら存在しない。
元の関数f(x) = (a+x) /(b+x)というのは、式変形すると、f(x)=1+((a−b)/(b+x))となる。これは、f(x)=a/(b+x)という直角双曲線をグラフ平面において平行移動させたのみである。
直角双曲線は微分可能であるが、極値がない。正負の値を関数に入れると、グラフ上で左右に分かれて存在することから、右極限と左極限が一致しない。
方程式 f`(x) =(a-b)/(a+x) ^2において、a−b=0が成り立つのは、a=bの場合のみ。導関数はゼロ。定数関数であり、傾きはない(定数関数が微分可能かどうかは流派による)。a≠bだと、導関数がゼロになるxの値が存在しない。
年齢算という算数を扱っている以上は、関数の形状はシンプルである。一番知りたい特定の値に向かって方程式に数値を入れるのみ。私は複雑な答えを求めたが、その行為自体が適切でなかった。つまり、二人の年齢差というギャップは、数学的には永遠に埋まらないという無慈悲な証明だけが残った。
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(閑話終わり)
野乃花が中学生になった年だ。私は茨城県にあった電機メーカーを辞めて、他業界のIT企業に転職した。広島市に営業所があるメガベンチャーだった。
仕事に忙しい日々だった。距離があるので関東に帰ることも無くなって、それで……野乃花とはそれっきりになった。LINEのメッセージも、いつの間にか途絶えた。既読無視をしたのは私の方だ。
今は独立して、都内でIT関係の下請けをしている。フリーランスだ。ハイクラスエンジニアでは決してない。うだつが上がらない日々だけど、いつかは1人社員の株式会社にしたいと思ってる。今の自営業の屋号は、結構厨二が入っている。実年齢よりも幼い人間なのだと感じる。
なぜ、この日記を書こうと思ったか。正月に野乃花と会ったのである。もちろんあの親戚の家で。あそこに行くのは久しぶりだった。
其処に行く途中の車内で、母に聞いた。あの家は祖父も祖母も亡くなっていて、今は叔父夫婦が住んでいるだけ。跡継ぎはいない。子どもはいたが、みんな自立したらしい。大きい家なのに勿体ないって、そんなことを思いながら親戚の家に着いた。
玄関を上がって、あの時の古い掛け時計が別のに変わっているのを見て、それから台所(兼ダイニング)に行くと、親戚が何人か座っていた。その真ん中あたりに……野乃花がいた。
野乃花と会うのは約15年ぶりだった。
私と目が合うと笑顔になった。ダイニングの隣にある小さい居間では、親戚の子達が皆で一緒にタブレットでアニメを観ていた(私はここ数年アニメを見てない)。少年の時、ボードゲームをしていたのが懐かしい。あの頃より人数が減っている。
話は変わるけど、もし『グノーシア』のボードゲームや、人狼ゲームがあったらやってみたい。一生叶うことはないだろうけど――もしアニメ化もされたら観てみたいと思う。
野乃花を見た後で考えた。
まだ夕方ですらなかった。これから何をしようか、どうやって暇を潰そうか。スマホを操作するだけでは勿体ないし、懐かしいその辺りを散歩しようと思った。
本当は野乃花と話したかったけど、連れていくわけにはいかないし、話せるだけの心の余裕もなかった。それに、野乃花は夕食の準備を手伝っていた。
近所の散歩が終わって、台所兼ダイニングで豪華な夕食を食べて、ビール瓶を何本も空けて、親戚連中の大人(あの頃の子ども達)とたくさん話をして、トイレに行ったり、親戚の子の遊びに付き合ったり、お年玉(※宿泊費)を払ったり、十数年ぶりの親戚の家は懐かしい。野乃花はずっと飲み会を手伝っていた。
飲み会の後、ダイニングでスマホをいじっていると、深夜が近づくにつれて親戚の数が減っていった。「そろそろ寝ようか」と思ったところ、廊下から野乃花が入ってきて、こちらに歩いてきた。私の隣の席に座った。結婚指輪はしてなかった。
「久しぶりだね」
と私が声をかけると、
「増田くん元気そうだね」
と返ってきた。
面影がすごく残っていて、懐かしい感じがした。
子どもの頃の就寝時間は午後十時だった。今は大人だから、あと一時間は起きていられる。野乃花と喋ってから寝ることにした。
思ったより多くの会話をした。卒業した学校とか、就職先とか、今の趣味とか、好きな本とか、最近観た映画とか。私はサブカルが好きだけど、野乃花もそうだった。アニメだと『ブルーロック』の話をした。エゴの塊みたいなキャラの話で盛り上がった。漫画・小説の話もした。吾峠呼世晴の初期短編集は2人とも読んでいた。
でも、野乃花が不意に言ったのだ。
心臓がドンって叩かれた。この時まで、悪いことしたという思いはなかった。
でも、この時になって、私があの頃、どういうことをしていたのかって、そういう思いが一瞬で頭の中を駆け巡って、後悔が襲ってきた。
「迎えにきてくれると思ってた。連絡がほしかった。私は増田くんに会いに行けないのに」
野乃花を見ると、涙を拭っていた。鼻もすすっていた。
それから沈黙が続いて、「ごめんね」と言った。そしたら確か、「増田君は結婚したの?」と聞いてきた。
結婚どころか、離婚まで経験していることを話すと、野乃花は爆笑していた。机に突っ伏して、本気で笑いを堪えている様子だった。話を続けると、野乃花も一度離婚を経験していた。
なんだか変な雰囲気になって、それからまた、さらに笑える話を(お互いに)続けて、そうこうしてると午後11時になった。LINEの連絡先を交換して寝室に入った。
読者の方は察してるとは思うが、私はいわゆる発達障害である。診断済みだ。
メガベンチャーに転職をして地方都市に引っ越した後、仕事の人間関係で苦労することがあった。明らかにおかしいと思い、精神科医に診てもらったところ、様々なテストの後に、そういう診断が出た。子どもの頃からの行動傾向を見てると明らかだった。
ある情報によると、発達障害の精神年齢というのは……実年齢×0.60~0.70らしい。青春期の、精神が最も発達する年代に脳が発達をしてくれない(脳発達のピークが30代にくる)。
一方で、一般的な女の子は、男の子よりも数才精神年齢が高い。ということは、最後に野乃花と会った時の精神年齢は……私だと26才×0.60~0.70≒15~18才ということ。野乃花が実年齢12才+2~3才とすると、14~15才ということだ。
あれ、なんだこれと思った。そういう視点で考えると、野乃花との年齢差があっても話が通じたことの合点がいった。
話は以上である。
我ながら恥ずかしい執筆体験だった。私の言葉で思い出を表現できてよかった。理屈っぽくて読みにくかったとは思う。
でも、言葉にしたかった。あの時、親戚の家のダイニングで、20代後半になった野乃花と再会した時の衝撃とか、それよりずっと前の、野乃花との楽しい日々の思い出とか。ここで、こうして吐き出すことができてよかった。
明日からは、また一人のはてなユーザーである。みんなの面白い日記を、また読ませてほしいです。ここまで読んでくれた人、ありがとうございました。
昔あった動物系四コマとかSNSの動物エッセイ漫画好きだけど個人的に絵柄に思うこと
絵がリアルすぎ→一部を除いて大抵は写真の方が可愛い。漫画じゃなくて写真でそのシーンを見せて欲しい
絵がデフォルメキツすぎ→アニメハム太郎〜プリキュアの妖精くらいデフォルメきついと事前知識なしにその動物として認識できないし、動物よりも作者自身の分身を押し付けられている気分になる
程よくリアル、シンプルなデフォルメ→大人も使える感じの雑貨〜原作初期のハム太郎くらいのデフォルメだと現実の動物と同じくらい愛おしい。
俺男だけど恋と深空の攻略対象みたいなガワでvtuverなんかしたいと思わんよ。
これをミラーリングしたのがdorawii
でも女で幼い頃プリキュアとか好きで変身願望が残ってるようなつで男性向けヒロインに女友達的な親しみを持てるはがないの金髪巨乳みたいな奴ならわからんでもないって話
dorawiiより
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