はてなキーワード: ブラジャーとは
お前の事が大好きで性格も良く、人間ができている女がいたとして、その女は近寄ると生乾き臭や頭皮の皮脂臭がしたり、口元に産毛が生えていたりするし、腕毛もすね毛も脇毛も剃っていないとする
髪はリンスインシャンプーで週一だけ洗っているので傷み、べたついていて、白髪もちらほらあり、眉毛はよく見ると繋がりかけている
顔には吹き出物やシミもある
顔色も唇の血色も悪くガサガサしている
下着は母親が着ているような土気色のババシャツとババアブラジャーと穿き古した10年物のデカパンだ
服はサイズが合っておらずダボダボで、これも10年穿いてる膝の出たジーパンとヨレたキャラ物Tシャツだ
こういう女にキスしたいとか触りたいと思うなら、お前はルッキズムに毒されていない正しい男なんだろう
妹も姉と同じようにお前が大好きで性格が良い、容姿も瓜二つなのだが、ムダ毛を脱毛し、産毛や眉毛を適宜剃り、化粧下地で肌を整え、美容院で髪を切り、染め、体型と年齢に合ったシワのない服を着、まつ毛にマスカラをつけ、リップやチークで血色を足し、見るからに清潔感のあるサラサラストレートヘアの年相応のおしゃれをした女としてお前の目の前に現れるのだ
姉と違ってハンカチを持ち歩いていたりもするし、明るい色のワンピースの下にはアンフィの可愛らしい下着のセットを付けている
果たしてお前はどちらの女を選ぶだろうか
ちなみにお前に先に好意を打ち明けてきたのは姉だ
「姉の方をひどい設定にしすぎ」と思うかもしれんが、何もケアしてなければ女なんて全部こうなるぞ
毛はボーボーで肌ガッサガサだ
イーロン・マスクの元息子が「下着モデル」に挑戦。ミニスカートを履いた姿が話題に。"女性"として躍進\
昨年、ファッションショーに登場した数多くの新人モデルのなかで、ひときわ注目を浴びていたのが、イーロン・マスクの娘(元息子)ヴィヴィアン・ウィルソンだ。
父とは絶縁状態、日本で大学に通っていた(2025年に中退)ことでも知られる彼女が先日、大物歌手が手がける人気ブランドの広告に登場。女性用の下着モデルとして可憐なブラジャーやミニスカートをまとった姿が、大きな注目を集めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00ff120cc59476cc67eae6e302d2c884250cdf50
真似女が話題になってた。
私の母も真似女だったと思う。
30以上離れている私の持ち物をやたらと真似したがった。
新しく始めた仕事が軌道にのって、年収が上がって比較的自由に買い物できるようになり、それまで適当だった身なりを整えるようになった。
最初、私が白いスニーカーを買うと、母も白いスニーカーを必死こいてネットで探して買った。なぜか2足も3足も白い靴が増えていった。
「お母さんも欲しくなっちゃった」と言われて、その時は気に入ったならいいんじゃないと思ってた。
ところがそれで終わらなかった。
私が気に入って黒いコーデばかりしていれば、突然黒い服を買い始めた。
家族一緒の集まりに出かけるため私がお気に入りの黒いワンピースを着てリビングに行くと、母も黒ワンピースを着て立っていた。
私が黒のワンピを気に入って頻繁に着ているのを知りながら。
私が白いコートを着れば、それまでカーキやネイビーばかりだったのに、突然白いコートを買ってきた。なお実際着ているところは一度も見なかった。
Tシャツを好んで着ていればそれまで真逆のふんわりブラウス系ばかりだったのがTシャツを着始めた。それに合わせたのだろう、だぼついたジーンズを引きずって歩きにくそうにしている後ろ姿になんとも言えない気持ちになった。
ジュエリーを買えば、母も必死にジュエリーを買い始めた。「どう?10回払い!」と見せてきた。イオンで買った、10万円くらいのネックレスだった。
10回払いにおののいた
私が仕事のことで父に褒められていると、「お母さんもね、」と自分の昔話で張り合ってきた。
私が珍しい病気になったとき、ちょっと似たような症状があるだけで「はっ!お母さんもそうかも!」と言い出した。
私の話は一切聞かない、会話泥棒でもある。
昔はサンリオやキャラものを子供に持たせることすら嫌うほど鼻で笑っていたが、私がサンリオの持ち物をもっているのを知るとサンリオを見るだけで「きゃー!わー!かわいいー!」とオーバーなほど騒ぐようになった。
昔ブラジャーを買ってもらえなかったから、大人になって少し良い補正下着をつけていたのだが、母も真似して同じブランドを着け始め、私と父の前でおっぱいをゆさゆさと自分で手で揺らして見せた。
この人やばいと思った。
いつの間にか、話し方、座り方、瞬き、そういった癖まで真似するようになっていた。
何かとすべて、「いいなぁ、お母さんも…」と言っていた。
私がテレビに録画していたとあるバンドの特集に気付いたのか、ある日から急にそのバンドいい!フェスに行く!と言い出した。
母はスタンディングのライブというものに一度も言ったことがない。行きたいと言ったのは真夏のロックフェスで、開催地は飛行機乗り継ぎの距離だった。
そうなんだ、どの曲が好きなの?と聞いてみたら、「一番有名な一曲しか知らないw」と言っていた。
なんでも挑戦させてやりたいつもりだったが、あまりに無謀だった。
地方に昔の歌手が来てくれる機会が増えていたので、そういうものに行きたいと言ったときはどんどん行けと送り出した。
ファッションは別にどれもベーシックなアイテムだ。人が持ってるものを欲しくなることもある。
年老いて、自由な時間が増えて、自由にお金使いたくもなるだろう。育ててきてもらって、そのうえその時は実家で世話になっていたからそのくらい、と思ったこともあった。
でもその頻度と、食いつき方がどうしても狂った人にしか見えなかった。
不満や寂しさがあるのだろうと思って、母の助けになるものだとか、美容グッズだとか、ときどき温泉旅行もプレゼントしていた。
でもそんなのは無意味で、ますます境界線がなくなるだけだった。
弟の面倒も、家族の食事作りも、家に金を入れるのも欠かさなかった、母の緑内障の手術代も払った。父の浮気発覚の時の母の奇行も愚痴も私が受け止めた。
けれど弟はすべての家事を免除されていて、結局私は母の若返り願望をかなえるためだけの存在だった。
なんでも母の話を聞いてやって、これ以上さみしさを埋めてやる必要がないことに気付いた。
父もおかしいと思っていたのか、娘に嫉妬してるんじゃないのか?と言われたと、怒った母に聞かされた。
買い物に冷静になった方がいい、ちょっとおかしいと窘めたことがある。テレビショッピングで注文したものが毎日のように届き、毎晩ネットの通販サイトにかじりついていたからだ。
「え?え?えー?」とすっとぼけた声を出すだけだった。
3年会ってない。
真似する相手がいなくなって、母は今どうしているんだろう。
なんで女親と娘ってこうなってしまうんだろうな。
はなにかと良い訳がウザい単男(こういうやつ嫌いだわ)
仕事前に立ち寄るめっちゃえろい野球好き女子(ブラジャー出てる)
ねえさん(長年の常連さん)
すごいしゃべってくる若い女性
とにかく入れ替わり立ち代わりで
私は脱陰キャを目指して
いいな!って思った方の隣に積極的に座って行動を開始。
私が積極的にいこう!って誘いました。
「いこうぜ」と私がのせていくことにしました。
いままで「S」を欲していた私が
「S」だけを渡り歩いて「S」だけを探してながらく不戦勝していましたが
新たな導きを得たってかんじでした
「イチャラブも良き」という結論に。
相手してくれた方がまじで最高に優しくて
旦那が早漏で●分で終わる私にとって、こんなにずっと挿入されている状況って考えられないです
本当に「気持ちいいという行為に純粋に身をゆだねて全部を甘えた」感じでした。
演技チックな喘ぎ声も出さないで
今までは旦那を気持ちよくさせること=奉仕でオナホールが当たり前だった私が・・・
旦那でも中イキしたことないっていう背徳感が余計私の欲を加速させました。
とにかく相性がいいってかんじでした!
また会えたら対戦したいです!(きっと会えないw)
良い服、大事な服は避ける。
うちはオキシクリーン。
特に脇が当たるところを洗う。あと首周り。
するとお湯が汚れる。
無香料なのになんか匂ってくる。
特に脇が当たるところを洗う。あと首周り。
するとお湯が汚れる。
やばいやつは香料を貫いてなんか匂ってくる。
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うちはこれで服の匂いを減らせた。
洗剤はどっちかだけでも良い。洗濯タグに従って。うちは下着なら気にしてない。
元気と時間があればぜひ。
わいせつの定義は、法的には「徒らに性欲を興奮又は刺激せしめ、且つ、普通人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反するもの」ということになっている。分かりやすく言いかえると、人をやたらエロい気分にさせ、普通の人を恥ずかしい気持ちにし、性の常識に反しているという全ての条件を満たすときにわいせつであるといえる。だが、まんこはこの定義に当てはまらない。まんこはエロくないからだ。
乳はエロい。へそはエロい。腹筋はエロい。マン毛はエロい。太ももはエロい。裏にまわって、うなじはエロい。首すじはエロい。肩はエロい。背中はエロい。尻はエロい。 服についても、ブラジャーはエロい。パンツはエロい。上着はエロい。スカートもパンツもエロい。でもまんこはエロくない。
まんこは形がグロい。臭いし汚い。生々しい。ぐちゅぐちゅしている。スカートが風でまくれたとき、パンツは見たいが、まんこは見たくない。
それは、男の性欲が2段階で構成されているからだ。ちんこが勃起することと、勃起をどうにかすることの2段階。
まず勃起があり、勃起をどうにかしなければならないという切実さが意識をまんこへと向かわせる。そして、激しい摩擦の末、射精という快感とともに欲望を発散する。まんこは勃起させる器官ではなく、突っ込んだら気持ちが良い穴なのだ。まんこ以外のあらゆる女の要素がちんこを勃起へと誘導して、まんこへと向かわせる。エロさとはちんこを勃起へ導く性質である。
だから、わいせつの定義の、性欲を興奮させたり刺激するという性質は、まんこ以外の要素に当てはまるのであって、まんこ自体はわいせつではない。すなわち、まんこにモザイクがかかっているのはおかしいのであって、まんこ以外あらゆる部位にモザイクがかかっていて、まんこは無修正なのが正しいのだ。
ブラジャーつけたままで抱き合ってるっていうのがなんかいいんだよな
ま、百合じゃなくばパンイチにも別の魅力があるんだ。この魅力を覚えたのはねぎま。
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ブラジャーつけてれば胸が揺れないと思ってそう
私はH(ものによってはG)の75。大きい方の分類なると思う。
なぜならこの大きさだと「大きくていいですね」「もっと華やかに」とか言ってくる店員ばっかりだから。「大きくいいわねぇ~」「どんなものを食べたのかしら?」「どうやって大きくしたの?」っていうマダム系定員が一番嫌。知るかよ。勝手にデカくなった。
ゴテゴテレースを勧めてくる、谷間を出すブラを勧めてくる、なんか見せる前提のデザインを選んでくる。
私は毎回それに「大きすぎても服は合わないので…」「胸に合わせたらデブっぽくなるので…」「谷間なんて蒸れるだけなんで」「というかレース系は肌荒れするので」「運動する時邪魔なので」って答えているけど「でも大きい方がいいですよ!「せっかくですし活かしましょう!」って言われる。
母に相談したところで「巨乳自慢」「贅沢な悩み」「ない人のことも考えろ」「デカくていいじゃん」しか言われない。きっとこれを見ている人も「どうせ自慢」としか言わないと思う。自慢の域はもう越えてんだよ。身長180cmじゃなくて2mはデカすぎんだよ。
ネットじゃ「モテていいじゃん」とか馬鹿がよ。体目当ての奴にモテて何が嬉しいんだよ。体目当てで喜ぶタイプじゃないんだ私は。
というか私はモテておりませんので、その理論は通用しません。彼氏いない歴年齢。その一点だけでモテるわけないじゃん。というか、体だけでモテたいとかキショすぎて無理。感情ってもんがあんだよ。繁華街を歩いていて、明らかに胸を見られるの嫌すぎんだよ。みんながみんな、私の体みてみて!したいわけじゃないんだから。
好きなデザインのブラはサイズないし、服だって胸に合わせりゃ他はダボダボだし、「モテるでしょw」ってキショイこというやつはいるし。
何事もほどほどが一番なんだよ。身長2mの人だって困ってんだろうが。いとこが2m近いが日常生活苦しんでんぞ。一緒だよ。
今回はいままでのブラがさすがに合わなくなったし、通販はフィット感が博打すぎるので試着と買いに行った。
担当の店員さんが巨乳だった。そういえば巨乳の店員さんは初めてだなと思い、「すっきりさせるやつがいい」とお願いした。ヒアリングのチェックにも『締まるライン』『ホールド力』に記入した。
でも「どーせ超フリフリの谷間&大きさ強調されるブラを持ってこられるかなぁ」と思っていた。
しかし、店員さんが持って来てくれたのは私が望んでいた通り引き締まるブラだった。
店員さん「これならダボッとした服を着なくていいです!」
試着した時に私が「すごい!ぼわっとした感じじゃない!小さくなった!」って感動すると「そうでしょうそうでしょう!これ、めっちゃシュッとしたラインになるんですよ!」って喜んでくれる。
強調したくないことをわかってくれたのか、ゴテゴレレースみたいのではなく、少ない中シンプルデザインを持って来てくれる。今まで出会った店員と全然違う!チップあげたい!
胸に合わせると着れる服がない、体にフィットするタイプだと上半身が膨らみ過ぎてデブになる、シャツはワンサイズ上になり袖丈があわない、運動する時くそ邪魔、うつ伏せは論外(マッサージ行けねぇ)、変な男に絡まれる…諸々の巨乳悩みを理解していた。
「これならスーツでも大丈夫」とか「ニットも安心して着れます」とか「抑えたいですよね。辛いですよね」とか「胸の形によって相性がありますから、合うのを徹底的に探しましょう」とか。
値段も「大きいと高くなっちゃいますよね…安いのもあるのでそちらも着てみましょう」と、本当に悩みに適したものを探してくれて2時間くらい試着も含めていっぱい探してくれた。汗びっしょりにさせてすみません。ありがとうございます。
結果、めちゃくちゃいいブラに出会えた。胸が強調されず、ダボッとした服にしなくてもよさげ。そして、揺れない!圧倒的なホールド力。しかも谷間ができずに蒸れも少ない。ワイヤーがあるけど感じない。
嬉しすぎて小躍りして帰宅しちゃった。
【追記】
同じ悩みの方がメーカを知りたい!ということで…。
1950年ごろからブラジャーを販売している日本のメーカーです。買ったのは重力に負けねぇブラ。
今回、無料診断ってのを利用した。どうやら専門カウンセラーだったので詳しかったのかも。
今まで、店舗にいた適当な店員さんにみてもらってたのがよくなかったのかもしれない。
あと、2時間なのは私がわがままなだけだったので…すみません…。ちゃんと文章以上に「神ですね!」「さすがですね!」ってお伝えしています!
良きブラライフを!
ビキニアーマーって聞いて、どこかバカっぽいエロ装備だと思ってるやつ、まずは歴史の深みを舐めるなと言いたい。あれ、実は1930年代のアメリカのパルプ・マガジン――SFやファンタジーの雑誌の表紙に最初の金属ブラジャーが現れたあたりから始まってる。女性戦士の象徴として、剣と盾を持ったビキニ姿の美女が「異世界の強さと色気」を全力でアピってたわけだ。
そもそもビキニそのものの命名は1946年に水着として誕生した後なんだが、それ以前から露出度高めのツーピース鎧はイラストで描かれてたらしい。レッドソニアなんてアメリカン・コミックの女戦士は、1973年初めて登場した時は普通にチェーンメイル姿だったけど、すぐ翌年にはスケイルアーマー型ビキニになって伝説化。
実際の歴史には半裸で戦う女戦士はほぼいなかった(残念)。でも古代ローマにはビキニパンツだけで戦う女剣闘士像まで残っていて、そっちの方がリアル感あるってのもポイント高い。そこから時代を経て、1970~80年代のファンタジー、アメコミ、そして日本のゲーム「ドラクエ3女戦士」や「幻夢戦記レダ」なんかで完全に“色気と強さ”の象徴として定着した。
要するに、ビキニアーマーは「女戦士最強」のアイコンとして、時代ごとに進化してきた。実用性?そんなもん、ファンタジーに野暮な話。露出と非現実が混ざりあった世界――それが、ビキニアーマーの歴史の真髄なんだよ。