はてなキーワード: 死にたいとは
うちのじいさんの話
ばあさんが心臓発作でポックリ逝く
一人でも割と元気に生きてたんだが、脚立から落ちる→腰をいわして動けなくなったら全身の筋力落ちて寝たきり
その後、施設に入ってケアしてもらってたんだけど悲惨だったのは「意識は鮮明で全くボケていない」こと
本が大好きな人だったけど、その本を持ち上げる筋力も残っていない
スマホとかも使えないので思考ははっきりしてるのに一日中寝てるだけという生活を2年くらい続けてた
会いに行ってもマジで無気力になってしまってて「早く死にたい」って泣いてたのよ
自分がその状況だったら耐えられる自信がない
このあと国の保険制度叩きが始まると同時に、恒例のオス叩きを開始。
曰く男性起源の不妊はこの国では想定されていない、とのこと。→ じっさいにはブコメの指摘にもあるようなオチ。
「夫は、保険の効かない、自分のたまを切るような施術」2022年からTESE(精巣内精子採取術)は保険適応になってるよね? "こども家庭庁:保険適用について" https://funin-fuiku.cfa.go.jp/dictionary/theme08/
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782352081878967010/comment/takanq
とコメントを残したいので発掘しておく。
32歳。不妊治療の末、此度、夫の精液のなかに精子がいないことが発覚した。
夫氏がショックを受けているのは明らかだったので、それ以上私は何も言えなかった。
子どもをほしいと思ったのは、ここ数年のこと。
朝起きる度に、昨日より肌のくすみがひどくなったり、目の周りのシワが濃くなったりと、老化を実感するなかで、 これからの生きる希望が欲しくなり、妊活をすることにした。 もともと生理周期は安定していたし、ルナルナで生理日は管理していたから、タイミングをはかるのは容易だった。
6ヶ月を過ぎた頃、夫婦で話し合い、不妊治療にかかることを決めた。
夫は38歳。年齢的には精巣の機能が衰え始める人もいるらしい。一刻も早く、医療を介入すべきと判断だった。
そうしていくつかの検査を経た結果、夫の精液のなかに精子がいないことが判明した。 色々割愛するが、話した結果残される方法としては、睾丸か
結婚前にブライダルチェック受けなかったのがよくないね。早く離婚しなされ。死にたいなんて言ってる間に年取るよ。32歳はギリギリだから急いで再婚して33歳で子供産みな。不妊治療すらしない旦那を好きだなんて情が湧いたね。
小学生の頃から家の手伝いは自分の仕事だった、と言っても朝食作りや風呂掃除や洗濯を干して畳む程度なので大したことはなかった
中学生の頃両親が離婚して夕飯の支度やゴミ捨てゴミ出し、細々した家事も加わった
中高どっちも部活動が必須だったけど、家族が朝ごはん食べるの遅いから片付かなくて朝練に行けなかったり、遅くなると怒られるので途中で抜けて帰ったりもして、冷ややかな目を向けられてた
塾通えなかったし勉強する元気があまりなくて、まあそもそもそんなの言い訳でただ自分が馬鹿なだけなんだけど、大学には行かずに就職した
就職してしばらく経った頃親に彼氏ができて家に帰ってこなくなって、一応分担していた家事(支度は自分、片付けは親とかね)が全部こっちに来た
そうこうしていたら会社が倒産したので転職したら親が彼氏と別れて鬱病になった
しばらく生活や通院のサポートをして、回復してきた頃に転勤願いを出して知らない土地に逃亡した
楽しかったけど祖父母の年齢が年齢で、親もあまり面倒を見たくないそうだったので地元に帰って一人暮らししながら祖父母の様子を見に行くようになった
そうこうしていたらなんか親が急に再婚してどっか行った 今もどこに住んでるか知らない
で、親と音信不通とはいえまあ祖父母も昔に比べたら衰えたものの自活できる範囲なのでやっと落ち着いて生活できるようになったな〜と思ったら、兄弟が休職して、親が音信不通なのでうちに来ることになった
電気代とかが結構しんどいけど、蓄えもないそうなので自分が養うしかない
たまに気晴らしで飲みに行くと「なんで彼氏いないの?笑 焦らないともう結婚できないよ笑」と言われることもある
そんなことしてる暇が一体どこにあったんだろうと思う
でも親は再婚してるからな じゃあ自分が軟弱で甘えてるんだろうな
彼氏いる自分も結婚してる自分も想像つかないしめっちゃ結婚したいのかっていうとそんなこともないんだけど
安定したい
でも全部甘えなんだよな、安定できるはずなのに、頑張りが足りないんだよな
なんかごちゃごちゃやってるだけで何も生み出してない無駄な人生だなー
Xで漫画の切り抜きが盛り上がってたけど、アダルトチルドレンみたいな感じで、いい年して大人になり切れてなくてキモいって叩かれるような気持ち悪い中年になって行くんだろうな
昔から読んでる本だと、例えば、
神谷美恵子「生きがいについて」
かなあ…😟
何度も自殺未遂してきたバカだけど、なんのために生きてるんだろう、みたいに考えたことはなくて、
とにかく生きてるのがつらい、ここから消えてなくなりたい、
でも、その分、どうして生きるのか、今生きてるこの世界は何なのか、
ということに人一倍考えるようになったし、だからって、カルト宗教みたいに単純な答えを求めてはいない、
一応クリスチャンだけど、私は聖書を完全な妄信すべき書籍と思っていない…😟
しかし、他の宗教にしろ、我々が生きるための指針、サバイバル術、
今あなたは疲れ果て、生きる気力を失くしかけていらっしゃる。そんな時ちょっと屋外に出て、今は春で伸び始めている路傍の一本の草にでも目を注ぎ、じっと見つめてごらんになるといいと思います。一本の名も知れぬ草ながら、それなりの「生命力」として力強く成長していっているでしょう。
それでもしこの草から、あなたがあなた自身の中に働いている「生命力」を目覚めさせられるなら、この草一本でも、それなりに本当の「生きる意味」があったと言えましょう。人間の「生きる意味」というのも、そんなものだと思います。
不肖50歳になり、無駄に人生をただ生きてきてしまった私も、これについては完全に同意ですし、
死にたいときにこの文章を読んで、励まされたといより、まあもうちょっと生きてみるか、死ぬのも失敗しちゃったし、めんどくさいし、
みたいに思ったりして、なんだかんだ今生きてますし、今度は死にたくなくなっちゃったので、みっともなく足掻くことにしました…😟
もう世界の頂点を極めたり、社会的に成功して、店じまいまでするぐらいになったのに、
憧れ?勝手にライバル視?してたプログラマーとか技術者も、みんなそれなりの地位に就いていたりするわけで、
その一方で、私は今、社会の底辺で今まで通りはいつくばっている、
一体これまで何をやっていたのか、
20代、30代は自殺念慮に苦しんで、毎日死にたいと思ったり、自殺未遂したりしてたけど、
40越えたら逆転して、死にたくなくなって、
正直それで、また何度か自殺しようとして失敗したり、危うく警察沙汰になりそうになったりしたんだけど、
そもそも独身が子供らに自分達の老後を支えて欲しいと思っているという前提が間違っている。
こっちは老後を支えてほしいだなんて全く思っていない。
高等教育への支援が日本を復興させる、と会田誠がXで書いていた。
日本の戦後の復興は、戦後に「偶然」起きたのではない。むしろ戦争そのものが、復興のための下地を、皮肉なほど周到に準備してしまった。戦争は破壊であると同時に、国家をひとつの巨大な工場に変える。資源配分、計画、規格、物流、品質、そして何より、人間の配置と訓練。これらが「総力戦」という名のもとに、暴力的に、しかし異様な密度で組み上げられていく。技術開発とは、研究室の机上で美しく完結する知の遊戯ではない。目的が与えられ、期限が切られ、失敗のコストが極端に高い環境で、試行錯誤を反復し、設計・製造・検査・運用までを一気通貫で回す能力の総体だ。戦争は、その能力を、恐ろしい速度で社会の中に注入した。
戦時の研究開発は、単なる発明ではなく、システムの構築だった。たとえば「技術者」という語は、ひとりの天才の顔を連想させがちだが、実体は違う。設計者がいて、解析者がいて、材料の供給者がいて、加工の技能者がいて、検査の手順を作る者がいて、現場に落とし込む監督者がいる。部品表があり、図面があり、仕様があり、誤差の許容範囲があり、標準化がある。つまり、工学的知識と組織的運用が結びついて、初めて技術は社会に実装される。戦争は、その結び目を強制的に太くした。しかも、若者を大量に吸い上げ、時間を奪い、睡眠と健康を削り、失敗に対する許容を奪うことで、訓練を「圧縮」した。倫理的には呪うべき圧縮だ。しかし能力形成の観点だけを冷酷に抜き出すなら、戦争は、最悪の形で最高効率の訓練装置になり得た。
そして戦後。御存知の通り日本は完膚なきまでの敗北を喫した。当然だ。しかし瓦礫と飢えと混乱の中に、奇妙な資産が残った。焼けた街ではなく、焼け残った手だ。軍需のために鍛えられた設計思考、現場の段取り、試験と改善の習慣、そして「とにかく動かす」ための執念。戦争目的が剥ぎ取られたあと、その手は、民生に向けて仕事を始める。工場は鍋を作り、ラジオを作り、やがて車を作る。品質管理という名で統計が導入され、カイゼンという名で現場が賢くなる。輸出という名で世界と接続され、稼ぐという名で生活が安定する。高度経済成長は神話ではなく、忌まわしき制度と虐げられた技能の合成体・キメラだ。そして、その合成の触媒として、あるいは淘汰圧として、戦争という毒が、過去に撒かれていた──そう言ってしまうと、気分が悪いほどに筋が通ってしまう。敗北はしたが、敗北するためには戦わなくてはならず、戦うためには戦えなくてはいけない。奇妙なことに戦えてしまったことが呪いであると同時に祝福でもあった。真珠湾攻撃は、無条件降伏を経て、米国中を所狭しと走り回るトヨタに至った。まともな経済感覚をもっている米国人は一時期まで日本車を買うのがあたりまえだった。
だからこそ、戦後日本の次なる課題は、戦争なしに繁栄を継続することだった。ここが本丸だった。戦争が供給するのは「目的」と「緊急性」と「資源の集中」であり、その果実として新しい「産業」が結ぶのだ。平時の社会では、それらが自然に生まれない。目的は分散し、緊急性は個人の都合に解体され、資源は合意形成の手続きに溶けていく。ゆえに、平時の繁栄には、別種のエンジンが要る。暴力や強制ではなく、自発性と創造性によって、産業の餌を自分で狩りに行くエンジンだ。そこで登場したのが、大学院という高等教育の訓練装置だ、という物語をわたしたちは信じた。研究という名の訓練。論文という名の競技。専門性という名の武器。産学連携という名の橋。これらを通じて、戦争の代わりに「知」が繁栄を準備するはずだ、と。
だが、いつの間にか装置は、別の生き物を量産するようになった。保身に東奔西走するばかりの大学教員だ。大学院が、主体性の発火点ではなく、依存の温床になったとしたら、それは制度設計の敗北だ。研究費、評価指標、採用、任期、ポスト、学会、査読、ランキング。こうした外部条件が、大学教員個人の内側に「餌は上から降ってくるものだ」という反射を植え付ける。申請書の書き方は教えるが、産業という新しい鉱脈の掘り方は教えない。論文の体裁は矯正するが、社会の問題を嗅ぎ分ける鼻は鍛えない。安全な問いを選ぶ癖、失敗しない範囲での最適化、既存の潮流に寄り添うことによる生存。そうした行動は合理的だ。合理的であるがゆえに、群れは同じ方向にしか動かなくなる。
そしてSNSだ。SNSは思想の市場であると同時に、承認の自動給餌機になった。群れは、空腹そのものを叫ぶことで、誰かが餌を投げてくれると学習する。「分かってほしい」「評価してほしい」「誰かが何とかしてほしい」「政府は間違ってる」。鳴く。鳴くことが生存戦略になる。しかも鳴き声は可視化され、数値化され、増幅される。いいね、リポスト、フォロワー。これらは、栄養ではなく興奮剤だ。満腹にはならないが、空腹の感覚を麻痺させる。やがて、いつまでも上から餌を与えてくれるのを求めて、ぴいぴい鳴き続けるトッチャンボウヤのような元雛鳥の群れができあがる。外敵に襲われない巣の中で、口だけが上を向き、翼は畳まれたまま、眼球だけが光る。自分の脚で地面を蹴るという最初の行為が、いつまでも始まらない。
自分の地位が脅かされるときは自分が悪いのではなくいつも政府が悪い。省庁が悪い。国民の教育水準が、頭が悪い。外で何が起きているのか少し頭を働かせてみようともしない。誰かが群れから外れたことを言ったときは袋叩きにして火にくべる。その結果、誰もが同じことばかり言い続けている。
だが、はっきり言っておく。お前が新しい産業という餌を捕るんだよ。お前がやることになってたんだよ。餌を「作る」のでもいいし、「掘る」のでもいいし、「盗む」のでもない形で「奪い返す」のでもいい。つまり、価値を生むという行為を、制度の他人に外注するなということだ。もちろん少子高齢社会は強力すぎる逆風ではあるが、それさえも誰かのせいに陰謀論めいて帰着させる前に一度よく考えてみたらどうか。産業は勝手に湧かない。誰かが、失敗の責任を自分で引き受け、見えない需要を言語化し、未熟な技術を鍛え上げ、供給網を組み替え、法や倫理の地雷を避け、顧客の怒りと無関心の中で立ち続けた結果として、ようやく姿を現す。論文の引用数のように、キーボードを叩けば増えるものではない。獲物は森にいる。森に入った者だけが、血の匂いと風向きを知る。
お前たちは選択と集中ではなく研究者の自発的な興味や関心が大事という。
では聞くが、お前たちはお前たちが学生だった頃の自分たちに恥じることはないだろうか。
お前たちは、お前たちが知りたいと思ったことを、お前たちが知りたいと思ったかたちで、明らかにしつつあるのか。
わたしは大学の門をくぐったとき、自分が畳の上で安らかに死ねるとは思わなかった。畳の上で死ぬというのは、単に死に場所の話ではない。生が、社会と和解しているという感覚だ。努力が見返りに接続し、未来が計算可能で、家族が暮らし、老いが制度に回収されるという約束だ。だが、あのときのわたしには、その約束が見えなかった。見えなかったというより、最初から信じる気がなかった。自分は、本と論文と電線の塵芥の中で、目を開けたまま息絶えるのだと思った。研究室の片隅で、半田の匂いと紙の埃にまみれて、未完成の仮説を握ったまま、呼吸だけが止まるのだと。
なぜそんな死に方を想像したのか。たぶん、それは恐怖ではなく、ある種の誓いだったのだろう。畳の上の安寧を最初から目標にしない者だけが、森に入れると。森に入るとは、制度の外側に一歩出ることだ。誰も餌をくれない場所に行き、自分の手で何かを捕まえることだ。捕まえられなければ飢える。飢える可能性を引き受ける者だけが、捕まえる可能性を持つ。そういう単純な力学を、大学に入った頃のわたしは、たぶん予感していた。戦争をする国家という本質的な暴力装置に大学そのものを重ねて見ていた。
戦後の復興が戦争によって準備されたのだとしたら、戦後の次の繁栄は、戦争ではなく、わたしたち一人ひとりの「狩り」によって準備されなければならない。制度は餌箱ではなく、森へ向かうための靴であるべきだ。大学院は巣ではなく、飛び立つための筋肉を作る場所であるべきだ。SNSは鳴き声の競技場ではなく、狩りの情報を交換する地図であるべきだ。そうなっていないなら、装置を叩き壊すか、装置の使い方を変えるしかない。鳴くのをやめて、翼を伸ばして、地面を蹴るしかない。
最後に、あの想像に戻る。目を開けたまま息絶える、というのは、救いのない悲観ではない。目を閉じる暇も惜しんで見ていたかった、ということだ。世界の配線の仕方、言葉の連結の仕方、仮説の跳ね方、そして価値が生まれる瞬間の、あの微かな火花を。もし本当にそういう最期が来るなら、せめて塵芥の中に、誰かの餌になる小さな骨を残して死にたい。鳴き声ではなく、獲物の痕跡を。上から落ちてくる餌ではなく、自分で森から引きずってきた何かを。畳の上で死ねなくてもいい。だが、巣の中で口を開けたまま死ぬのだけは、御免だと。
お上を叩くのは簡単だ。叩いても腹は減らないからだ。制度を呪うのは気持ちがいい。呪っても給餌は止まらないからだ。君たちの批判は刃物ではない。換気扇だ。臭いを抜いて、建物を延命する装置だ。君たちは自由の名で柵を磨き、純粋の名で鎖を正当化し、公共性の名で自分の安寧を公共財にすり替える。いつまで巣の縁で鳴くのか。餌は捕れ。捕れないなら黙れ。黙れないなら巣を出ろ。——平和の繁栄は、配給では続かない。
おいアスペ共!お前らは今まで何回「せめて丁寧に書けよ」と言われてきた?
そのたびに何回「丁寧には書いてるよ・・・」と思ってきた?
2つ丸をつけようがつけるまいがとっくにちょっぴり大人じゃ済まない年齢になっても未だに言われていないか?
俺が今日はそんなお前に必殺技を教えてやるから感謝して欲しい。
そろそろ死にたい。
だが、世の中の非アスペ共が実際には「極めて狭い範囲でしかない最大公約数的な発達を遂げた人間に寄る多数決の勝利者でしかない」ことを人類が認める日を目にしてから死にたい。
そんな俺の承認欲求になってくれ。
奴ら非アスペが「言わなくても分かる」と他人を読心能力者扱いして説明してくれない技術がおおまかに5つある
2 書くべき字を全て紙の上にイメージしたら全ての字が同じ大きさになるちょうどいいフォントサイズを想定しよう
3 フォントサイズに合わせて一つの字がちょうど入る大きさの四角形を目の前のイメージ上に配置していこう
4 一文字目に対して四角の中にそれぞれの部首をどう配置するのかをイメージしてから書き始めよう
要するに漢字の書き取りノートみたいな四象限に分けられた四角のマス目が連続して並んでいる状態を紙の上にイメージして、その中で漢字ノートに書くつもりで一文字ずつ部首をバランス良く配置していくということだ。
うん!
分かるわけねえよなあ????
「もっと丁寧に書きなよ」の10文字でこれが分かるわけねえよなあ?????????????
マジで思う。
アイツらは単なる多数決の勝利者でしかなくて、結局アイツらもアイツらである種のアスペなんだよな結局。
永字八法というのがあってな、トメハネの基本を練習できる奴でな。
詳細はググって欲しいんだが、これをやって色んな字に対して「じゃあここの部分はトメるのか?ハネるのか?」を考えていくと色々いい感じや。
たとえば糸偏は一文字の糸の半分の大きさだ。
だってそうしないと「絲」と「糸が2個並んでいる」なのかが区別がつかないだろ?
でも今お前は区別できているだろ?
何故なら絲と糸が同じ大きさで書かれていて、それはつまり絲の糸偏が細長くなってるからや。
「全ての字の大きさを同じにする」の基本は実はここに全てが詰まっていると言える。
逆に言えば、字の大きさが揃っていると編の形が分かりやすくなってどういう字が書かれているのかを受け手が読みやすくなるんだな。
はぁ?
これぐらい小学校でやってる?
はぁ?
やってるからなに?
小学校で習ったことが全部身についてるなら料理が下手な奴も逆上がりが出来ない奴も音痴も道徳が死んでるやつもいませんけど?
小学校って万能なんですかぁ?
マジですかぁ?
神ですかぁ?
はぁ?
うん!
医師から「子宮内膜異型増殖症というこのままだと子宮体がんになりそうな状態だから、子宮摘出手術を受けたほうがいい」と言われた。
何が朗報って、これで堂々と子無しでいられることが手術の怖さとかを遥かに上回る嬉しさなのだ。
私は持病持ちで躁鬱傾向の発達障害者で、人生の半分以上メンタルの薬を飲みながら暮らしてきた。今はそれなりにマシになっているとはいえ、常にうっすらと死にたいし「こんなクソみたいな世の中には生まれてこないに越したことはない」と思っているゆるい反出生主義者だ。
そんな私だが、3年前に何を思ったか婚活して結婚した。相手は年上のいわゆる「理解のある夫くん」だ。夫は反出生主義者ではないのでカジュアルに(ごく一般的な既婚男性のように)子供を欲しがっていた。ただ私たちはそれぞれ不妊傾向があり、自然妊娠は難しい体質だった。人工授精に取り組んだ時期もあったが、私の持病の影響もあり中断していた。その後、持病が多少良くなったので不妊治療を再開するかどうか、という矢先に「子宮取ったほうがいいですよ」と言われたわけだ。
そもそも、私は子供を持ちたくなかった。もし自然妊娠してたら覚悟を決めて産んで育ててたかもしれないけど、わざわざ苦労して妊娠して、心身を疲弊させながら妊婦生活送って、痛い思いして出産してまで、子供を産みたくなかった。だって私の子供だ、絶対に発達障害で育てにくい子になる。産んだら育てなきゃいけないけど、そうなったら私か子供かその両方かが死ぬかもしれない。わざわざ好き好んでそんなリスク取りたくなかった。
子宮を取ったら、ようやく堂々と子無しでいられる。がん(の前段階)だから手術しなきゃいけなかったよね、産めなくても仕方ないよね、と正面から言い訳できる。これで今の薬を飲み続けて心身の調子を安定させられるし、私の中の反出生主義を裏切らずに済む。
もちろん夫や義実家に申し訳ない気持ちはある。個人的に夫の子供は見てみたい気持ちはあったし、子育てには楽しい部分もあるだろうからそれはやってみたかったし、子供を持つことでしか体験できないことや価値を捨てるのは正直もったいない気もする。
それでも、「これで産まなくて済む」と思った時の安堵と開放感は本物だと思うから、これでいいんだと思う。
独身子無し中年男性だから即日死んでも社会に何の影響もないけど
一応老後を見据えて金を貯めてしまっているので
病気で死ぬことになるんだったらその5年前ぐらいには知っておきたいよな
あーあ、安楽死制度があれば70歳で金を使いきって死ぬことを目標に仕事辞めて人生スケジュール立てられるのになぁ
基本的に#真相をお話しますと同じ結論、原作を読めばいいです。30点。
医学生の友人が海外で自殺、医学生の下にその遺骨が届く。骨壺には謎のクリスタルオブジェが入っており医学生は友人の死の不信からオブジェの調査を始め、その過程で謎の天才外科医ブラックジャックと出会う。で、まぁいろいろあってブラックジャックは獅子面病という顔が変形してしまう病気にかかった妻の夫から手術の依頼を受けるが、妻は人生を儚んでルスカ・ロマ所属の暗殺医キリコに安楽死を依頼していた。ブラックジャックは彼女を救えるのか。そして医学生の友人の死の真相とは。
みたいな話だった気がする。知らんけど。
Netflixの映画ジャンルに来てたので映画として見たんだけど、なんか途中のシーン転換で左下に「ブラックジャック」って出ててこれドラマやないかーいってなったので、出てくる奴らがもうみんなコスプレすぎるし演技がやりに行きすぎててうんざりするというようなところには目を瞑る。
ただそれはそれとして一本の作品としての志が低すぎる。
原作のブラックジャックは、もろちん人間ドラマとしての強い側面を持っていることは俺も否定しないが、医療系漫画としての強度に決して手を抜いていない部分が大きな魅力であるはずだがこのドラマ映画版ではまともに手術シーンをほとんど映さない。
最も長尺でやった鉄骨に挟まれたガッキを救うために両腕を切断しくっつけるシークエンスも何をやっているかを一切画で見せない。ドラマだから……じゃ説明がつかない。医龍だってドクターXだってブラックペアンだってちゃんとやってた。これはドラマでもできることのはずだ。でもやってない。
もっとどうでもいいグダグダしたドラマパートを切って医療シーンを入れるべきだったと思う。
じゃあ人間ドラマでオミットした医療作品としての部分を補えているかというとそうは思えない。
本作は「金持ちのドラ息子のために善良な市民の内臓全部入れ替える(と見せかけて、善良な市民の顔をドラ息子とすり替える)話」「鉄骨に挟まったガキの両腕を切断してくっつける話」「獅子面病の患者を助ける話」「内臓にピンクダイヤを埋め込む話」「キリコが毒殺しようとするも救う話」の5つを採用してるけど
鉄骨の話とピンクダイヤの話は1本の作品として見た時にぶっちゃけまったくいらない。ハンバーグに入ってるパン粉くらいの必要度。ほないるかぁ。いらない。
かろうじて呼応しているはずなのは「ドラ息子の顔をすり替える話」「獅子面病の話」でこれはどちらも「顔が変わってもそれは同じ人なのだろうか」という面白いテーマとして語る価値があると思うのだが、そこに関してはほとんど触れられない。めっちゃ不満。医学生の友人は顔が変わったけど生きてて、獅子面病も治ってよかった~!おわり。
敢えて褒めるべきところを探すとしたら原作では悪徳警官が獅子面病になった息子を無理やり助けさせる話だったのが、今作では「妻の顔が好きすぎて拝み倒して結婚した冴えない男が妻の顔が変形するという境遇になって愛とは何なのかに向き合う」という形に改編したこと。そしていつも通りBJに大金吹っ掛けられるんだけど妻の顔が変わったことで愛がすでに薄れ始めていてハイとは言えない。そうこうしているうちにキリコの暗殺計画は進行して……というサスペンスとしての面白みはあるかな。
そして今作でいろいろ改変がされてるんだけどほぼ全部うまく行ってない。
骨壺に入っていたオブジェはBJが手術に失敗した人の身体の一部を埋め込んで戒めとしていたという謎設定が生えてくるんだけど、まぁそれ自体はBJそんな奴か?という部分はありつつ是非が分かれていい部分かもしれんけど、なんで「死んだドラ息子の身体の一部で作ったオブジェ」を顔を挿げ替えた善人の関係者の骨壺に入れたん?意味わからんやろ。
渡すとしたらドラ息子の父親のほうやろ。「フフ、そういえばこんなものをもらったのですが私には必要のないものでしてね。手術成功の記念にもらってやってください(まぁその中身、お前の息子の遺体の一部なんやけどな)」だったらまだ理解できるけど、医学生はなんの知り合いでもないドラ息子の身体の一部なんかもろてどうすりゃええねん。
そして無理やりくっつけられたキリコパート。増田で一時期話題になった「キリコ性転換問題」ってこれのことだったんかと懐かしみつつ、キリコが女になったことで何か妙にウェットになってるの解釈違いやわぁと思いつつそんなことは些細なことで。
原作ではキリコの安楽死実行寸前にBJが駆けつけて患者を奪い治療を行うという展開だったと思うのだが、今作ではキリコが渡した安楽死キット(ナニソレ)を獅子面病の妻が使用してほぼ死んでしまう。そして妻の死に面した夫は「顔じゃなくて妻を愛していた」ことに気づいてBJに金はないけど俺の身体を使って(ホモ奴隷になるってこと?)くれ!と言い、BJはいつものドヤ顔で「それが聞きたかった!」と服を脱ぎだすんだけど(存在しない記憶)。
いや、薬剤注射で死にかかってる人間を助けるのって天才"外科医"のBJの仕事じゃなくね?内科医の仕事じゃね?いや、知らんけど。原作では元々BJが手術で救えるはずだった人を手術で救う話だったからいいんだけど、安楽死注射打って死にかけてる人をBJが救うのちょっと難しくね?これって気にしすぎ?
まぁ結局死ぬんだからなんでもいいじゃんって言われたらそれはそう。
でもあの最後に死ぬ展開も原作では、手術しないと死ぬ(しても死ぬかも)→安楽死させてあげよう→いや俺が救う→救えた!→でも別の事故(事件)で死ぬ→死なせとけばよかったのにVSそれでも俺は救う!の対立と諸行無常があったけど、今作では顔が奇形でもう死にたい→殺してあげる→自分で死ぬわ→グエー死んだンゴ→命も救って顔も戻す!→ありがとう→帰り道に事故で死にましたになっててシンプル脚本書いたやつ性格悪いなってなっちゃってる気がする。
別に実写化、フォーマットの変更にあわせて内容を変えたりオリジナル要素を入れるなとは言わないんだけどなんでそこの検証をおざなりにしてしまうんだろう。一本の作品としていいものを作ろうって気持ちがすごい薄く感じる。これが映画として撮られてたらさらに10点引いてもいい。
ずっと死にたかった。気づいたときに「死んじゃえばいいんだ!」とすごくうれしくなった。
希死念慮が止まらなくなるときがある。頭の中を「死にたい」「死ね」が埋めつくす。今までもあった。でも生きてるから、死にたい気持ちが嘘だったみたいで、死にたい気持ちが本当だという証明に絶対に死にたい。
精神科にはもう行ってる。通院はしている。でも突発的な希死念慮には対応してない。予約は常にいっぱいだ。
日常のいろんなことができなくなってきた。歯を磨く、風呂に入る、料理、食器洗い、朝起きる、夜寝る。
助けを求めたら仕事だという。いのちの電話、いのちのチャット、全部返事は来なかった。
逃げたくて上りの電車に乗って、やっぱり帰るべきだと下りの電車に乗って、繰り返していたら夕方から夜になった。
そこで「死ねばいいんだ!」と考えたら足取りがすごく軽くなった。「首を吊って死のう!」閉店間際のスーパーで縄を探したけど縄がなかった。家にあるタオルでもいいかと結論づけた。ホームセンターはもう開いてない。くそ尿まみれだと後処理が面倒だろうからオムツも買った。
家に着いたら遺書を書いた。先立つ不幸をお許しください。とかなんとか。頭が回らない。指も回らない。字も変だ。笑えてきた。下ろしてきた金も置いて、クリーニング代や家賃の数ヶ月分、敷金礼金とかは用意した。どれがいるんだっけ?知らねぇ。金あるじゃんとか思われそう。でももうすぐなくなるんだ。仕事できねぇんだから仕方ない。
タオルは短くてうまくできなくてドアノブにかけたんだけど、首が締まるのが心地よかった。苦しいけど気持ちいい。けど、何度やっても、ドアノブが折れる。体重のかけ方を変えてもダメで、意識が遠のかない。他にもいろんな方法があるのに首がつれないとなったら死ねないのかと思ってしまった。
死にたい気持ちに勝つべきだから、よくわからないけどコンビニでカツ丼を買った。空腹でもないのに食べて吐きそうだ。頭の中の「死ね」は消えない。死にたい。死ねなくて死にたい。
俺なんかが行ったら店員さん驚くだろうな…
でも、行かなきゃいけないんだ
よし、練習しよう
😔「あの、ホットの、カフェオレの、いやカフェラテの、スモールください」
👩「ホットラテのショートでよろしかったでしょうか?」
😲「えっ!?ホットラテではないです。ホットのカフェラテです」
👩「はい、ホットのカフェラテ、サイズはショートでよろしかったでしょうか」
😵「ええ!?高くなってる…??あの、PayPayで」
😭「ごめんなさい、もう無理です、帰ります」
👩「えっ!?」
やっぱり無理だ…
それがお似合いだよ🥹
いやいいもんなんだと思うよ、
海外旅行に行くって話きいたら、楽しそうだな〜と思うし、色々興味持って話聞くよ。
でも海外に行ったことないって言うと「もったいない!!人生損してる!どこいく?」って言って、しつこく誘ってくる人、そこそこいるじゃん。国内旅行に2回行ったら次は韓国行こう!バリ島行こう!って。
今Xでタイに電車見に行って、タクシーぼったくられて一晩で帰ってきた人が超叩かれてる。まあダサいってことなんだろうけどさ。
旅行ガイドの最初のページに「スリに注意!」とか「人種差別がある場合も」とか書いてあるだけでもう行きたい気持ちゼロになるんだけど。
行きたい人のことはもちろん否定しないよ!でもいかない自由というか、人生損してる!行くべき!いこう!っていうのやめてほしいんだよな。
死ぬなら日本で死にたいし、大金払って怖い思いは一切したくない。飛行機に詰め込まれて移動するのもイヤだ。同じお金を払って余暇を過ごすなら、日本の温泉宿とか、ディズニーランドとかで安心安全に過ごしたいんだよ。もっというとフェリーで離島とかもイヤだ。何かあってもすぐ帰って来られないじゃん。
ダサくて小心者で結構だけど、友人と気まずくなるのだけが嫌だな。やんわり断るんだけど、何回も何回も何回も誘ってくる。一度友人2人と旦那、3人から別々に日程を抑えられそうになった。何が悲しくて、海外経験1回しかないやつと5泊でフランスいかないといけないんだ。危険すぎる。金と生命の危機。憂鬱がMAXになった結果、子供産むことにした。今は海外旅行にはしばらく無理だねって誘われなくなって、本当に安心してる。ありがとう息子。
もちろん息子には制限するつもりはないよ!
セックス以外は問題ないんだけどもう我慢できないもう無理イライラする
私まだ19歳だよ
ヤリまくりたいに決まってるだろ
お前もギリ20代だろ 頑張れよ
こっちは加齢とか過労とか知ったこっちゃないんだよ
勃起できないって何なん
甘えんなよ
今日はあと一回できそうだからって毎回言ってるけど結局今まで二回戦まで出来たことない
私まだイッてないのにシャワー浴びようとする
お前がシャワー浴びてる間に私はひとりで事後オナニーしてるよクソ虚無だよ
付き合う前はあんな性欲強いアピ激しかったのに蓋を開けてみればこの有様
あれって私の記憶違い?違うよね?朝1回夜2回で3回できるやりたいとか豪語してたよね?
私は自分が底抜けに性欲強い自覚あるから自分と同じくらいかそれ以上に性欲強い人と付き合いたかったんだけど期待して損した
中出しじゃないとイケないって言うからIUDもクソ痛い思いして着けたけど結局ズレるしピルは持病の薬と相性悪くて体調崩すし私の負担デカすぎんだろ生がいいなら早くパイプカットしろよ
挿入した後の第一声ゴム嫌だ生がいいってもう聞き飽きたノンデリゴミ死ね
逆身長差10cmもキツい
骨盤デカいとか中が緩いとか騎乗位は重くて萎えるとか文句垂れるくらいなら子宮と脳が近いからまともに物事を考えられないアフガキみたいな体型の胴長短足キツキツXSサイズま〜ん(笑)さんとホビット式パコパコでホビットベビー作りに励んどけば良かった話だろうが ちゃんと身の丈に合った女と付き合ってたらいろんな体位出来たのにね
ねえもうやだ嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき詐欺師 誇大広告 短小包茎 胴長短足 ホビット ジジイ 死ね 死ね死ね死ね死ね死ね でも大好きだからどうにかしてください お願いします
・受験を控えたN高2年
・小1でPCを親から授かるというとてつもない恵まれた環境に育つも
・四次元幾何学にはまったくせに多胞体を一つも発見できなかった、エキゾチック球面の存在も証明できなかった
・巨大数論にはまった癖にローダー数とバシク行列システムの定義を解き明かせなかった
・遺伝的プログラミングと古典的画像処理ベースでDQNを上回る強化学習モデルを発見できなかった
・それどころかプログラムを作るプログラムすら作れなかった(理論上今のAIとはまた違う形で必ずできると信じていた)
・こんな馬鹿げたことばかりやっていたせいで小学生時代まともにプロダクトを世に出せなかった
・数学もITも無理だと悟ってからSCPに逃げ4年も費やすも結局共著の一つしか記事を残せない
・SCPの派生コミュの管理委託をほっぽいて逃げたせいで初代/3代目管理者に迷惑どころではない孤独感や罪悪感、遺恨を植え付ける
・許してもらえたのに結局彼の夢を壊すことを言ってしまい今度こそ縁が切れ彼を鬱にする(今でさえ創作にトラウマを抱えているらしい)
・その後自動作曲の研究にどハマりし、某SunoAIの元ネタ(の一部)の論文共著に参加するが、貢献度が低かったのも相まってカンファレンスに登壇できなかったしポトフォにも書ける立場にならなかった
・その後Xenharmonic・現代音楽の研究にどハマりしDeflate圧縮率の標準偏差やコルモゴロフ複雑性の概念を使い「良いメロディを定量的に計る単位」を考案するが真面目に研究せず興味を失ったため論文にできない
・なんだかんだ今でさえ単著論文を一つも書けていない(無能なラン先輩でさえ11歳で原子論文書いて大学院にお呼ばれされたのに!)
・なんだかんだ今でさえ大学数学コンプできていない(圏論と逆数学が難しい)
・世界史替え歌MADを作っていたことがあるが制作者側のコミュニティで問題を起こし動画全消しして逃げた
・↑の自動プログラミングをなんだかんだ諦められなかったので競プロでテストをしようとしてBANされた
・フリーランスとして仕事をするが、何度も依頼の納期を伸ばして怒られた
・親を殴った
・その借金を返す目的で稼いだバイト代を株を自動化しようとして溶かした
・弟にネットでガイジと呼ばれ晒されたことがある(今は仲は良好)
・これら全ての過ちを重ねた今でさえSNSというレッドオーシャンでうまくやることができていない(アクティブユーザーが数ヶ月単位で何度も3桁と1桁を行き来する、私のガイジムーブが露呈しMisskeyで炎上する)