「弾道ミサイル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 弾道ミサイルとは

2026-04-01

イランを潰せ、は西側の国是だげど

https://b.hatena.ne.jp/entry/4785297342373782082/comment/Midas


フランスイタリアも(もちろんドイツイギリスも)これまで安全保障名目で巨額のマネーイスラエルに投じ支援してきたのにイザとなったら「われわれの戦争ではない」とか言ってるの面白すぎ(間違いなく彼らの戦争




これはイラン弾道ミサイル

自分たちには届かない」

ことが前提なので、ディエゴ・ガルシア島攻撃でその前提が崩れた

自分たちミサイルが降ってくるおそれ、とは対峙できない

イラン弾道ミサイルコンスタントに飛んでくるので射点も発射機も潰しきれてない

GCCからひっぺがした防空資源を集中してもイスラエルでの弾道ミサイル迎撃は捗々しくない

戦況がもうちょっと優位に進んでれば、また別のオプションもあったんだろうけどね

押さえきれない、勝ちきれないと見たらサクッと掌返すのはさすが

2026-03-31

コンテナ船弾道ミサイル攻撃できるんじゃん

https://www.fnn.jp/articles/-/1023370

弾道ミサイルは放物線を描く軌道上を動くから対艦弾道ミサイルなんて成立しない」

と数年前にネット自称軍隊装備に詳しい人らが言ってたけど嘘じゃん

あるいは嘘ではなく情報操作だったのだろうか

2026-03-22

ディエゴ・ガルシア島

イラン米軍基地を狙って中距離弾道ミサイルを放ったディエゴ・ガルシア島について

1814年にイギリス占領モーリシャスの一部として統治されていたが、1965年モーリシャスから分離され、新たに画定されたイギリス領インド洋地域の一部となった。

1966年イギリスは、アメリカ合衆国による防衛目的での使用を50年間(終了の通知がない場合さら20年間)認める協定を結んだ。1968年からは、離島者の帰島を禁じる、制限された食料や医療しか与えない、ペット殺害する等の方法で同島から島民の追い出しが図られ1973年頃には、残った者たちが強制的モーリシャスセーシェルに向かう船に乗せられ、移住させられた。

さすがブリカス

アメリカフランス住民がいる島を核実験場にしたし、そういう帝国主義しぐさは露中だけではなく、米英仏も戦後普通にやってるのである

2026-03-21

件のエルキン議員発言の全文をAIに書き出して訳出させたで

これ見てるおまいらはワイと同じく「APF通信なんか切り取り過ぎじゃね?」って思ったヤツなんやろな

ワイもさすがにヘブライ語わからんからAI様にお願いしてやってもろたで

普段AIなんて使わんから信頼性はよーわからんが、ワイが見る限りこれまでの報道であったようなエルキンらしい超リアリスト右派の受け答えだなと思ったで

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ガレイ・ツァハル(GLZ)ニュースインタビュー


放送日: 2026年3月20日

出演者イード・シュナビルキャスター)、ゼエブ・エルキン(国家安全保障内閣メンバー


イード・シュナビル(以下、シュナビル):

スタジオにはゼエブ・エルキン議員をお迎えしています議員、お越しいただきありがとうございます

さて、対イラン軍事作戦の開始から3週間が経過しようとしています国内では予備役兵の家族から悲鳴が上がり、経済への打撃も日を追うごとに深刻化していますさら外交面では、トランプ政権(Mimshal Trumpから特に世界エネルギー市場への影響を懸念し、イランガス田への攻撃をこれ以上拡大させないよう、非常に強い抑制要請が届いています

国民は問うています。この戦争の出口はどこにあるのか。我々はただ、終わりの見えない消耗戦に突き進んでいるだけなのでしょうか?」


ゼエブ・エルキン議員(以下、エルキン):

イード、まずあなた質問に含まれている『短期的な近視眼』を指摘せねばなりません。コスト犠牲)を数えることは重要ですが、国家指導者が見据えるべきは、その対価として得られる『戦略的成果』の巨大さです。


はっきり申し上げましょう。現在、我々がアメリカ同盟国と共に、イランの核施設弾道ミサイル工場、そして政権を支える軍事インフラを直接叩き潰している。この作戦継続されている一日一日は、国家イスラエル生存と将来にとって、『計り知れない天恵(ברכה עצומה / Berakha Atsuma)』に他ならないのです


シュナビル

「(遮るように)……『天恵』ですか? 議員、その表現はあまり過激ではありませんか? 今この瞬間も、テルアビブ南部市民サイレンが鳴るたびにシェルター避難しています日常生活破壊されている国民に向かって、これを『天恵』だと呼ぶのは、あまり現場感情とかけ離れているのではないですか?」


エルキン:

感情的なレトリック本質を曇らせないでいただきたい。私が歴史家として、そして政治家として申し上げているのは、生存論理です。

我々が数十年間、恐れ続け、避け続けてきた『イランという癌』を根絶できる歴史的な好機が、今、最高の条件で訪れているのです。トランプ大統領が懸念を示しているのは承知していますが、彼は徹底したリアリストです。我々が今、この『天恵時間』を使い切り、脅威を完全に排除してみせれば、彼は最終的にその成果を支持するでしょう。


今、ここで『出口』を求めて攻撃を止めることこそが、未来世代に対する最大の犯罪です。ゆえに、我々の議論の焦点は『いつ終わらせるか』であってはなりません。むしろ逆です。『いかにしてこの戦争を長引かせ、敵のインフラに修復不可能ダメージを与え、被害を最大化させるか』。これこそが、我々が集中すべき唯一の戦略的目標なのです」


シュナビル

「……『被害を最大化するために、意図的戦争を長引かせる』。そしてそれを『天恵』と呼ぶ。……非常に明確な、しかし、聞く者によっては**戦慄を覚える(מצמרר / Metsamrer)**ほど重い見解ありがとうございました。

国家安全保障内閣メンバー、ゼエブ・エルキン議員でした。


(数秒の沈黙の後)


時刻は8時14分です。続いては、レバノン国境付近での最新の交戦状況について、軍事記者の報告です……

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これに拒否反応を持つヤツも多いんやろうとは思う。わかるわ。

でもエルキンとしては「戦争が良いかいかという道徳的議論をしているのではない。存続か滅亡かという生存議論をしている」ってずっと言い続け取るしその思想は強固や。

この強固なリアリストとしての立場には、旧ソ連今で言うウクライナ出身で、そこからイスラエル移住したいわゆる「帰還者」って出自が原因としてまずあるんや。

更に大学ではユダヤ史を研究博士号を取得した上で政治家になっとる。学術的な裏付けを持った思想カッチカチのインテリジェンスモンスター政治家なんや

記者程度のゆるい戦争反対のようなスタンスは歯牙にもかけん。

ちなみにネタニヤフも親父が歴史家なので思想はカッチカチや。ユダヤ人の歴史を学んだ思想家は結構こういう「弱者から善意外交通用しない」って思想になりがちなんやな。

まーユダヤ史は「善意に頼った共同体がどう滅ぼされてきたか」の記録なんでしゃーないで。ヌル対応して民族ごとガス室に送られるわけにはいかんからな。

ワイも含めてイスラエル過激発言戦争行為ががピンと来ん日本人としては、核やめろって世界に言ってるヤツの過激バージョンと思ったらええのかもな。

2026-03-09

anond:20260309085742

しょっちゅうロシアから弾道ミサイルやらドローンやら飛んできてるのにまともに選挙出来るわけないやろ。

まとめて殺されるわ。

2026-03-02

https://digital.asahi.com/articles/ASV2N4RC8V2NUEFT00TM.html

そもそも解説】なぜ米国イスラエルイラン攻撃 7つのポイント

2026年2月28日 17時00分(2026年3月1日 1時00分更新

大野良祐 カイロ=其山史晃

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吹き出しアイコン伊藤和子さんら

2件のコメント

伊藤和子さん阿部藹さん

 米国イスラエル中東地域大国イランへの軍事攻撃に踏み切った。なぜ今だったのか、今後起きうる事態はどのようなものか。押さえておきたいポイントをQ&A形式でお届けします。

この記事解説するポイント

①なぜ攻撃したのか?

イランはどんな国

③なぜ仲が悪いのか?

イランの核開発問題

イラン周辺の米軍の戦力

イランの反撃は?

⑦今後のシナリオ

米国イスラエルは、なぜイラン攻撃したのか?

 緊張が高まったきっかけは、イラン当局が昨年末から全国に広がった政府への抗議デモ弾圧したことだ。今年に入り、「米国イスラエルに訓練された工作員による破壊工作が広がっている」と主張して、武力を使って抑えつけた。イラン公式発表でも死者は民間人を含む3117にのぼり、海外拠点を置くイラン人権団体などはさらに多くの死者が確認されたとしている。

【更に詳しく】イラン抗議デモなぜ拡大 5つのポイント

写真・図版

イラン抗議デモの発生地

 トランプ米大統領デモを支持し、「助けはもう来る」などと発信して、米国軍事介入する可能性を示唆した。1月中旬抗議デモ鎮圧された後も、トランプ氏は「イランへ大艦隊が向かっている」と圧力をかけ続け、懸案となってきた核開発問題などを話し合う席にイランをつかせた。

 米国イラン2月に入って3回の高官協議を開いたが、トランプ氏は話し合いでは米国が望む条件をイランにのませることは難しいと判断した可能性がある。米国支援を受けるイスラエルは、以前から敵対するイラン核兵器保有することを警戒している。昨年6月にはイランの核開発施設軍事施設などを狙って先制攻撃し、「12日間戦争」に発展した。

イランはどんな国?

 国土日本の4.4倍で、人口は約8900万人。石油輸出国機構OPEC)の資料によると、イラン原油埋蔵量はベネズエラサウジアラビアに次ぐが、米国をはじめとする西側諸国経済制裁石油の輸出が制限され、経済的な苦境が続いている。日本が輸入する原油の大半は、イラン沿岸ホルムズ海峡を通る。一帯が不安定になって輸入に差し支えが出れば、日本経済にとって大きな打撃になるとみられている。

 イランイスラム教シーア派国教とし、イスラム法学者統治する政教一致体制をとる。最高指導者権力の頂点に位置づけられ、国政の重要事項についての最終的な判断を担う。行政府の長である大統領は内政・外交の実務を取り仕切るが、最高指導者意向に反した政策はできない。現在最高指導者ハメネイ師は、1989年に初代のホメイニ師が死去した後に就任した。

殺害されたハメネイ師はどんな人物? 大統領より絶対的最高権力者

写真・図版

2026年1月3日、イラン首都テヘランで開かれた集会演説する最高指導者ハメネイ師。最高指導者事務所提供=ロイター

③なぜイラン米国関係は悪いのか?

 1979年イスラム革命にさかのぼる。米国冷戦期、ソ連中東に南下させないためにイランのパーレビ王朝支援していた。パーレビ国王西欧化を進めたが、抑圧的な体制への抗議運動が広がり、国王エジプト亡命した。王制と米国批判してきたホメイニ師亡命から帰国して革命体制樹立し、米国を「大悪魔」と呼んで反米路線にかじを切った。

 79年後半には、米国がパーレビ氏を受け入れたことに怒ったイラン学生らが、テヘラン米国大使館なだれ込んで外交官らを人質にとる「米大使館占拠事件」が起きた。450日間近く占拠が続いた事件が、米国イランを敵視する「原点」と言われている。

【更に詳しく】米国イラン、なぜ仲が悪い?

イランの核開発問題とは?

 イランの核開発活動2002年反体制派によって暴露された。イランは核開発を平和目的だと主張したが、国連制裁を決議し、米国独自制裁を発動してイラン圧力をかけた。

 15年には米英仏ロ中独との間で、核開発を制限する見返りに制裁を緩和する「イラン合意」が結ばれた。しかし、トランプ政権(第1次)は18年に一方的合意から離脱し、イランは核開発を加速させた。25年1月に発足した第2次トランプ政権イランに対する「最大の圧力」を復活させ、核保有を阻止する方針を示した。

そもそも解説イスラエル攻撃したウラン濃縮施設とは

イラン周辺に展開する米軍の戦力は?

 トランプ氏が言う「大艦隊」の中核は、原子力空母を中心とする空母打撃群と呼ばれる部隊だ。すでにエイブラハム・リンカーン空母打撃群アラビア海北部ジェラルド・R・フォード空母打撃群地中海東部に配置されている。空母は1隻で約70機の航空機運用でき、大規模な航空作戦を展開できる洋上飛行場だ。このうち約40機を占める最新鋭のF35ステルス戦闘機や、FA18戦闘攻撃機は敵地を空爆する能力がある。空母を護衛する複数駆逐艦潜水艦は射程1600キロ以上の巡航ミサイルトマホーク」で敵地を攻撃できる。

【「大艦隊」 空母打撃群の正体】

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空母エイブラハム・リンカーン

 米軍駆逐艦などの戦闘艦をイランに面したペルシャ湾の周辺、アラビア半島を挟んだ紅海地中海東部海域にも展開させている。米メディアなどによると、F22や、F15といった戦闘機や空中給油機といった空軍機中東米軍拠点に追加配備され、防空拠点の構築も進められていた。

写真・図版

イラン周辺の米軍関連施設艦船

 昨年6月の「12日間戦争」では、米国本土からB2ステルス爆撃機をイラン飛ばし、地中貫通弾「バンカーバスター」GBU57を投下して地下に建設された核施設破壊した。

イランの反撃は?

 イランには米軍イスラエル軍と渡り合える航空戦力はないが、その差を補うためにミサイルドローンを集中的に整備してきた。イスラエル政府によれば、「12日間戦争」でイランからは550発以上の弾道ミサイル、1千機以上のドローンが発射された。米軍空爆を受けたイランは、カタールにある米軍基地もミサイル攻撃した。

 イランは「米国から攻撃があれば、即座に反撃に出る」と公言し、中東地域米軍基地も目標となりうるとしていた。その言葉通り、イランは今回、米国イスラエル攻撃を受けた直後にバーレーン米海軍第5艦隊司令部カタールアラブ首長国連邦UAE)の米軍基地、イスラエルの軍施設攻撃したと明らかにした。このほかにクウェートヨルダンミサイル迎撃しており、戦闘地域全体に広がっている。

 イラン中東各地の武装組織支援し、「抵抗の枢軸」と呼ばれる反米・反イスラエルネットワークを作り上げ、勢力拡大をはかってきた。こうした武装組織の動きも注目される。

2025年6月交戦を読み解く】

写真・図版

抵抗の枢軸」と関係国の相関図

⑦今後のシナリオは?

 トランプ氏が攻撃で実現したい目的によって、軍事作戦の規模や標的が決まってくるとみられる。イランの核開発能力をそぐのが目的であれば、核開発の施設や、核兵器保有した場合に搭載できる弾道ミサイル関連施設を狙う可能性がある。

 より深刻なのはイラン現在指導部の排除を狙うケースだろう。トランプ氏は1月南米ベネズエラ攻撃し、マドゥロ大統領連行する作戦実施しただけに、その可能性は否定できない。イランイスラム体制が揺らぐ事態となれば、中東地域秩序の一大転機になるだろう。

最高指導者ハメネイ師死亡、イランの今後は? 知っておきたい要点

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ホルムズ海峡閉鎖なら日本は】

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イラン通貨リアルの値動き

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2026-03-01

イランに望むこと

アメリカ合衆国本土への弾道ミサイル攻撃

安全地帯でいつもと同じ日常を送っているアメリカ人どもへミサイルの雨を降らせろ

全弾撃墜されるだろうが、戦争当事者として狙われる恐怖をその身に刻みつけるのだ

911を思い出させてやれ

2026-02-14

台湾援助戦はどう展開するんだろう

台湾海上で守ったとして、勝つ・負けるのどちらでも中国沖縄方面から上陸してくる?

それとも虚をつくために別ルートでくるのか。

あるいは直接、東京など都市部弾道ミサイルを撃ってくる場合もあり得るか。

2026-02-05

日本単独で勝つことはほぼ不可能なので、現実的にはこうなります

3️⃣ 防衛現実的戦略

日本単独で勝つことはほぼ不可能なので、現実的にはこうなります

米国との同盟核抑止力+空母・戦力投入。

集団的自衛オーストラリア韓国NATO連携することで、人的・装備的不足を補う。

ミサイル防衛・早期警戒:都市重要拠点を重点防衛。全国防衛は非現実的なので戦略防衛に集中。

外交経済抑止:戦争にならないよう圧力交渉で抑止する。

--

対戦するであろう相手

相手の規模と能力

○○○○:人口約13億人、世界第2位の軍事力(陸海空+ミサイルサイバー)。

○○○○:ウクライナ戦争で明らかになった通り、軍事技術・核戦力は巨大。

○○○○(ロケットマン):核弾道ミサイル+大量の短中距離ミサイル

これらを「同時に相手にする」のは、単独の国ではほぼ無理。

2025-11-22

第三次世界大戦(202x-202x)


中国台湾封鎖に伴う日本高市早苗政権による台湾派兵を契機として開戦。アメリカトランプ政権事態不拡大のため当初は静観の態度を取ったが、沖縄米軍攻撃されたためやむなく参戦。

日本は全土を人民解放軍ミサイル爆撃機無人機に総攻撃され、生産能力流通網が崩壊日本への海上輸送妨害され、とくに大都市食料不足から飢餓が発生したことから、数百万人の餓死者を出した。東京横浜大阪神戸福岡などの都市沖縄県は、連日の空爆に晒され、国内外への大量の避難流出を伴いながら荒廃した。

戦線ドローンAIにより戦略が一変し、米中が互角の戦闘を繰り広げる中、現代化に遅れた自衛隊一方的に膨大な死傷者を出し続けた。尖閣諸島人民解放軍に早期に占領され、先島諸島も一時占領を許した。

北朝鮮中国呼応し参戦。砲撃ミサイル韓国を荒廃させながら日本にも弾道ミサイル攻撃戦線は膠着するも、ロシアは圧倒的軍事力を誇るNATO軍の猛攻の前にプーチン政権崩壊北朝鮮難民大量発生国連軍北上の前に敗北の危機となる。

北朝鮮金正恩政権焦燥感から東京に向けて戦術核ミサイルを発射。さらなる核攻撃の予告を受け動揺したトランプ政権は、中国側との講和を開始。日本事実上中国勢力圏とされ、米軍撤退が決定。

日本は核攻撃により政府崩壊したため当事者能力喪失し、さら財政破綻することで、大戦日本実質的な敗北に終わった。

2025-11-21

anond:20251120234810

ありがとう。それに対してまたChatGPTに聞いてみたよ。



以下では、いただいた文章の「誤っている点」「混同している点」を整理しつつ、落ち着いた敬語反論を示します。

文章の主張は

アメリカが介入しない台湾有事では、日本は法的にも政治的にも武力介入ができない】

とまとめられますが、ここには法的誤解が含まれています

反論の要点(まず核心だけ)

1. 存立危機事態の3要件に「アメリカが戦っていること」は入っていない

 → これは明確に事実

2. 1番目の要件日本への攻撃)は、集団的自衛権では求められない

 → 文章はここを誤って理解している。

3. 「アメリカ不介入存立危機事態認定が難しくなる」と断言する根拠はない

 → 存立危機事態日本安全が軸であり、アメリカ参戦は条件ではない。

4. 政治的困難と法的不能混同している

 → 「困難(difficult)」と「不可能(impossible)」は異なる。

■1. 最初の決定的な誤り:3要件解釈違い

文章は次のように書いています

日本集団的自衛権行使できるのは

1 日本に対する武力攻撃が発生したこと

2 日本の存立が脅かされること

3 他に手段がないこと

→ これは誤りを含んでいます

正確には、内閣法制局政府答弁では

個別的自衛権

日本への武力攻撃」が必要

集団的自衛権(=存立危機事態

日本への武力攻撃」は不要

日本と密接な関係にある国」への攻撃対象

文章は「個別的自衛権要件」を「集団的自衛権要件」と誤って混在させています

これは重大な誤解です。

■2. 「アメリカ不介入存立危機事態認定政治的に難しい」という推論は根拠

文章はこう述べています

アメリカが介入しない場合は、存立危機事態認定が難しくなる

しかし、存立危機事態判断基準は「日本危険」であり、アメリカ参戦とは無関係です。

しろ台湾有事

シーレーン消滅

貿易壊滅

在日米軍基地存在中国攻撃対象になる

尖閣・与那国・宮古周辺に波及するリスク

などからアメリカが介入していなくても、日本安全保障上の危険は極めて大きいため、政治的に「認定できない」と断定するのは論理的ではありません。

アメリカ不介入存立危機事態ではない」とはならないのです。

■3. 米軍基地利用を前提にするのは国際政治の話であり、法的要件とは別の論点

文章はこう述べています

アメリカが介入しないと在日米軍基地使用がないので、日本が協力を求められない

これは全く別の話です。

基地使用があるかどうかは軍事作戦の実務の話であり

存立危機事態の法的要件とは直接関係しません。

例えば

シーレーン封鎖

・与那国や尖閣への武力圧力

弾道ミサイルの飛来

などから日本の存立が脅かされうる場合

アメリカ基地使用とは無関係存立危機事態判断可能です。

■4. 「非現実的」と「法的に不可能」を混同している

文章は次のように述べています

アメリカが介入しない台湾有事では、日本武力行使を伴う介入は非現実的

ここには二つの異なる概念が混ざっています

政治的・実務的には困難

→ これはその通り。日米連携なしの軍事行動はほぼ想定されない。

●法的に不可能

→ これは誤り。

存立危機事態の3要件に「アメリカ参戦」は存在しない。

文章はこの2つを混同しています

■5. 最終的な反論まとめ

文章の核心の誤りは、集団的自衛権要件を間違えており、

アメリカ参戦を法的要件のように扱っている点です。

正しくは以下の通りです。

法律上

 → アメリカの参戦は要件ではない

 → 台湾有事日本存立危機判断されれば、武力行使可能

現実政治軍事

 → アメリカ不介入の状況で日本単独介入は非常に困難

 → しかし「法的に不可能」ではない

文章はここを混同しているため、

日本アメリカが介入しないと動けない」と断定するのは誤りです。


コピペするだけで、正直自分にもよく分からなくなってきた。

2025-10-20

はてな原発の話になると、原発ミサイルで狙われるって言う意見がよく出る。

 

でも日本周辺国のうち、中露や北朝鮮核ミサイル持ってるからわざわざ原発無う必要無いし、周辺国日本に届く弾道ミサイル持ってるのは韓国だけだよね。

 

彼らの意見は、韓国仮想敵国に見たてろってことなのかな。

2025-09-07

各国の兵力

陸上兵力(万人): インド124、北朝鮮110

海上兵力(万トン)(隻数): 米国675 (970)、中国236 (690)

航空兵力(機数): 米国3320、中国3240

ミサイルについては、米露のINF全廃条約発効時に制限された結果、米国中国に中距離ミサイル能力で後れをとっている。

日本については、弾道ミサイル防衛システムによる迎撃体制依存するのみである

2020年河野太郎防衛大臣(当時)は、地上配備迎撃システムイージス・アショア」の配備を断念すると決めた。理由は、その推進補助装置であるブースターが演習場外に落下して住民被害のおそれがあるというものだった。

現在憲法の制約下、「スタンドオフ防衛能力」「反撃能力」の保有戦略に盛りこまれている。 

令和6年度防衛白書参照

北朝鮮による弾道ミサイル等の発射は、現最高指導者のもとで圧倒的に増え、2013, 2018年を除いて毎年です。特に露于戦争の始まった2022年の発射数は年間最多で59でした。特徴として、米トランプ政権の間はICBM級を飛ばしていないこと、2019年以降ではSRBMが大半で、発射台付き車両潜水艦鉄道といった多様なプラットフォームを用いることが挙げられます

防衛白書を参照

2025-07-17

anond:20250716122314

我らキモおぢ

風俗嬢売春婦

ホスト、メン地下

ヤクザ

警察

自民党

統一教会北朝鮮

弾道ミサイル核弾頭

真に国を護らんとするのなら風俗なんかに行って自国危険晒すのではなくまとめサイトエロ漫画でシコるべき

2025-06-18

EU委員長イランとの紛争イスラエル支持

EUヨーロッパ連合の「内閣」にあたるヨーロッパ委員会委員長を務めているウルズラ・フォンデアライエン氏のTwitterでの発言

https://x.com/vonderleyen/status/1934328377634418737?s=46&t=F2mP0nLoJok5eiFhV2eYZw

ネタニヤフ首相(イスラエル首相)と会談しました。

私たちは深い懸念を持って中東紛争拡大を追っています

私は、平和、安定、そして紛争の段階的縮小につながる外交努力へのコミットメントを強調しました。

この文脈で、私はイスラエル自衛する権利を持っていることを強調しました。イラン地域不安定の主な原因です。

ヨーロッパは常にはっきりしていますイラン核兵器を手に入れることは絶対に許容できません。交渉による解決策が急務です。

私たちは一貫してイランの核および弾道ミサイル計画について強い懸念を表明してきました。同じミサイルイスラエルだけでなくウクライナ都市無差別攻撃しています

ガザについても話し合いました。ガザの人道的状況は容認できません。私は、すべての人道支援が困っている民間人にすぐに届くようにするため、緊急の呼びかけを繰り返しました。

停戦の再開と人質の即時解放は、最終的に敵対行為の恒久的な終結を達成するために、絶対不可欠です。

2025-03-20

日本戦争をする気だ」

具体的にどこにどういう戦争を仕掛けるつもりだと思ってるんだろう

中国?そりゃ無理だろう。

日本いくら自衛隊に金を積んだところで、あれだけ軍拡して弾道ミサイルもある国に攻め込むなんて無理だと分かるはずだ。

日本はいったいどこに攻め込むんだ……

2025-03-01

anond:20250301231830

添付されたファイルテキスト日本語に訳します。これはトランプ大統領とゼレンスキー大統領会談内容のようです。以下に訳を提供します:

多くの武器を送ることを楽しみにしているわけではなく、戦争を終わらせて他のことができるようにすることを楽しみにしていますしかし、この合意に非常に感謝しています。なぜなら私たちは彼らが持っているもの必要だったからです。そして今、私たちの国は公平に扱われていますバイデンはそうしませんでした。バイデン自分が何をしているのか分かっていませんでした。これは決して起こるべきではなかったし、決して始まるべきではなかったのです。しかし、はい、答えはイエスですが、うまくいけばあまり送る必要はないでしょう。なぜなら私は早く、非常に早く終わらせることを楽しみにしているからです。

質問者)「大統領、それは安全保障保証提供するのですか?」

安全保障についてはまだ話したくありません。なぜなら私は取引を成立させたいからです。皆と同じ罠に陥っています。何百万回も繰り返し言っていますが、私は取引を成立させたいのです。安全保障は非常に簡単で、問題の2%ほどです。私は安全保障については心配していません。取引の成立を心配しています安全保障簡単な部分です。安全保障は非常に良いことです。みんな撃ち合いをやめて、今ヨーロッパが人々をそこに配置しました。フランスイギリスも、他の国々も行くことを知っています。彼らはちょうど隣にいるのです。私たちはまだコミットしていませんが、考えられないことではありません。私たちは別の形で安全を持っています作業員がそこにいて、掘って掘って掘って、生の土を取り出し、この国で多くの素晴らしい製品を作ることができます。その意味では何かありますが、まだ決定していません。フランスと話し合い、彼らは知っているように先週と先日ここにいましたが、彼らは多くの安全保障コミットしています。多くの安全保障必要ないと思います。この取引が成立すれば終わりです。ロシアは戻りたくないでしょうし、誰も戻りたくないでしょう。この取引が終われば、本当にこの取引は終わると信じています

質問者

はい、どうぞ、大統領。先週ホワイトハウスマクロン大統領スターマー首相訪問され、平和への道筋リードする勇気と信念を賞賛されました。その一部には、以前の指導者たちが欠けていた信念であるロシアとの外交関係の再構築が含まれていました。何があなた道徳的勇気と信念を持って前進し、リードする力を与えたのですか?」

「このような質問が好きです。どこの記者ですか?ワン・アメリカンニュースです。だから好きなのです。ワン・アメリカンニュースは素晴らしい仕事をしています質問は非常に良いと思います。それは平和への道筋です。何かを解決するための道筋です。この国のトップとして、それをする義務があると感じています。また、私たちは非常に関わっています。関わってしまったのは残念なことです。なぜなら戦争はなかったはずだし、10月7日も起こるべきではなかったからです。ご存知のように、イラン破産していて、ヘズボラハマスに与えるお金がありませんでした。彼らはまったくお金がなかったのです。しかバイデンの下で彼らは非常に金持ちになりました。4年間で無一文から3000億ドルになり、そのお金の多くを配り、結果が見えています。それも本当に混乱していて、解決できることを願っています。いいえ、あなた質問に非常に感謝します。私は死を止めるために何かをする義務があると感じています

(ゼレンスキー)「はい、答えられます申し訳ありませんが、よろしいですか?あなた服装が好きです。素晴らしい人だと思いますが、あなた二人がお互いに好きかどうか分かりませんが、この人が好きです。もっと真剣なことがあります。そのような質問に答えるよりも、もっと真剣質問に答えたいと思います安全保障保証停戦について、ただ停戦について話し、話し、話しても機能しません。停戦だけでは決して機能しません。なぜなら私は大統領として、この経験があり、私だけでなく、2014年から私の大統領職の前からプーチンは25回も自分署名を破りました。25回も停戦を破りました。彼は私には破りませんでした。大統領あなた2016年大統領でした。大統領あなたはその期間中大統領でした。もちろんあなたとではありませんが、彼はその期間中私たちの側と会話を持ち、ノルマンディー形式がありました。フランスドイツウクライナロシアです。彼は25回も破りました。だから私たち安全保障保証なしの停戦を決して受け入れません。安全保障保証は、大統領が言うように、この文書や他の点について正しいかもしれませんが、この文書だけでは十分に強くありません。強い軍隊が十分です。なぜなら彼の兵士たちは私たち兵士を恐れているからです。私たちが十分に強ければ、私たち空っぽであれば、私たち備蓄が空であれば、私たち土地を守ることができません。今日、彼は知っています世界中が知っています今日、なぜプーチン弾道ミサイル私たち病院学校などに使用しているのか。弾道ミサイルです。彼は私たちがここにいることを知っています。そしてトランプ大統領が本当にこの戦争を止める善意を持っていることを知っていますあなたは今、大統領の声を聞いています。なぜ彼は使用しているのでしょうか。彼は止めたくないのです。しかし、私たちが本当にそれを実行することを願っています安全保障保証について話すときヨーロッパ人がコンティンジェントの準備ができているとき、彼らはアメリカバックストップ必要です。もし合衆国がなければ、ヨーロッパから強力なコンティンジェントを得ることは決してできません。なぜなら彼らは、合衆国と最も強力なヨーロッパとの間の航空連絡を分断したくないからです。これは非常に重要です。これが私たちが話したいことです。これは非常に重要です。そして私たち防衛において、私たちはこれらのシステムですべて大きな赤字があります。そしてこれを提供する必要があります私たちはそれを非常に必要としています。そうでなければプーチンは決して止まらず、さらに進み続けるでしょう。彼は望んでいません。彼は私たちを憎んでいます。それは私のことではなく、彼はウクライナ人を憎んでいます。彼は私たち国民ではないと思っています。彼はそう考え、あなたのチームともSWS情報)を共有していると思います。分かりませんが、すべてのヨーロッパ人とメディア公式に、そうでなくても、彼はいつも言っていますウクライナのような国、国民言語生活はないと。彼は本当にすべてのウクライナ人を尊重せず、私たち破壊したいのです。

トランプ)「そして大統領あなたは正しいです。この文書は2%かもしれません。他の文書も非常に良いスタートですが、この人を止めるには十分ではありません。」

質問者

「これは戦争ルールです。何世紀にもわたる歴史のすべてで、これが戦争ルールです。誰が始めたかが払うというルールです。プーチンがこの戦争を始めました。彼は修復のためのすべてのお金を払わなければなりません。もちろん、ヨーロッパで約3000億ドルあるロシア資産の一部も。私たちはそれらを使い、修復のためにアメリカから軍事支援を購入することもできます私たちはそれをすることができますが、それだけでは十分ではありません。」

質問者)「三者間...一秒待ってください。私はこの質問しました。あなたが好きではなかった質問です。なぜなら私はあなたロシアウクライナの間の中間位置するのか、それともウクライナ側に立つのかを知りたかたからです。」


「私は中間にいます。これを解決したいのです。私は両方のためにいます解決したいし、解決できればすばらしいです。解決できなければ、彼らは戦い続けなければならず、何が起こるか分かりません。しかし、解決したいと思っています。」

質問者)「もう一つ質問していいですか?ウクライナロシア侵攻後、ヨーロッパでのアメリカ軍について、あなたの前任者はポーランドを含む東ヨーロッパに追加の軍隊派遣しました。私の国です。将来、NATO東部戦線にこの軍隊を維持することにコミットしていますか?」

「私はポーランドに非常にコミットしていますポーランドは本当に前進し、NATOのために素晴らしい仕事をしたと思います。ご存知のように、彼らは必要以上に支払いました。彼らは私が知る中で最も素晴らしい人々の一つです。私はポーランドに非常にコミットしています。」

質問者)「バルト諸国についてはどうですか?」

バルト諸国も厳しい近隣にありますしかし、私たちコミットしています。非常にコミットし、NATOにもコミットしていますしかNATO前進しなければならず、ヨーロッパ人はこれまで以上に前進しなければなりません。彼らが少なくとも同等になるのを見たいと思います。なぜなら彼らは私たちよりもはるかに少ない貢献をしていて、少なくとも同等であるべきです。それを理解していますか?なぜアメリカ合衆国が、間に海があるのに、はるかに多くのお金やその他のものを投入しているのでしょうか?ヨーロッパはそうではありません。それはともかく、あなたが言ったように、彼らも明らかに非常に役立っていますが、私たちは彼らよりもはるかに多くを投入しており、彼らが同等にすべきだと思います。」

質問者)「大統領今日合意についてもう一度伺います。ベサン長官最初にゼレンスキー大統領合意を渡した時と、今日署名の間に何が変わったのですか?」

私たち取引しました。私はビジネスマンです。私たち取引しました。それが変わったことです。取引ができるとは思っていませんでしたが、結局取引ができました。それが変わったことです。」

質問者)「大統領、ゼレンスキー大統領プーチン大統領との三者首脳会談をどのように考えていますか?」

「分かりませんが、彼らはお互いに好きではありません。これは愛のマッチではないことは確かです。それは残念なことです。だからこの状況にいるのです。合衆国はこれが起こることを許すべきではありませんでした。多くを知らない人によって運営されていた合衆国、非常に無能な人によって運営されていた合衆国は、これが起こることを許すべきではありませんでした。私は戦争を止めました。多くの戦争を止めました。私の人々はあなたに言うでしょう。誰も聞いたことのない戦争を止めました。始まる前に戦争を止めました。今現在戦争について考えている国があり、この部屋の誰も聞いたことのない何かについて二つのさな国が考えていますしかしまだ大きいです。私はそれを止めたと思いますが、これは決して起こるべきではありませんでした。」

(ゼレンスキー)「交渉について、まず最初に、本当に言いたいのですが、皆さんも理解していると思いますが、ウクライナよりもウクライナ人がこの戦争を止めたいと思っている人はいません。しかし将来的には、交渉は二つの戦争の側、ロシアアメリカではなく、なぜならこれはロシアアメリカの間の戦争ではなく、ロシアウクライナウクライナ人民に対するロシア戦争からです。ですから、これら二つの側が最終的には交渉テーブルにつくでしょう。もちろん、ウクライナの最も強力なパートナーとしてのアメリカ合衆国、そしてもちろんヨーロッパがありますヨーロッパ私たちにとって非常に重要だと思います大統領とそれについて話したいと思いますヨーロッパ私たちにとって非常に重要です。なぜなら私たちは本当にヨーロッパを守っているからです。すべてのヨーロッパ人は本当に私たち防衛線であり、彼らは実際の生活を持っていることを認識しています。そして私たちの人々は死んでいます。だから彼らは私たちを助けてくれます。また、大統領が言ったように、あなたは大きな素敵な海を持っていますが、私たちが留まらなければ、ロシアさらバルト諸国ポーランドに進みます。ちなみに、まずバルト諸国にです。彼らがソ連いたことを理解しています。彼らはソ連共和国の一つでした。そしてプーチンは彼らを彼の帝国に戻したいのです。それは事実であり、もし彼がそこに行けば、私たちが留まらなければ、あなたは戦うでしょう。あなたアメリカ兵が戦うでしょう。海があるかどうかは関係ありません。あなた兵士が戦うでしょう。」

質問者)「大統領ウクライナ訪問する意思はありますか?おそらくキーウやオデッサなど、黒海真珠として知られている場所に?」

オデッサについては今話したくありません。オデッサについて話すのではなく、取引をして平和を得ることについて話しましょう。オデッサについて話す必要はありませんが、多くの都市破壊され、認識できないほど多くの都市があります建物が立っていない場所もあります。」

(ゼレンスキー)「大統領、来て見てください。いいえ、私たちには非常に良い都市があります。多くのもの破壊されましたが、ほとんどの都市は生きており、人々は働き、子供たちは学校に行きます。時々前線に近いところでは非常に困難で、子供たちは地下の学校オンラインに行かなければなりませんが、私たちは生きていますウクライナは戦っていて、ウクライナは生きています。これは非常に重要です。おそらくプーチンは彼が私たち破壊したという情報を共有しているかもしれませんが、そうではありません。彼は70万人を失いました。70万人の兵士を失いました。」


質問者)「大統領最後プーチン大統領と話したのはいつですか?彼は何と言いましたか?」

「数日前です。そして彼が何を言ったか、それが彼が平和を望んでいると確信させたのですか?それが私が一生やってきたことです。私の人生取引です。私はかなり良いと思います。彼を長い間知っています。長い間彼と付き合ってきました。彼はロシア騒動に耐えなければなりませんでした。ロシアロシアロシア、それはすべてバイデンのものであり、彼とは何の関係もなかったことを知っています。だから彼はそれに耐えなければならず、彼はそれをすることができました。彼は取引をしたいと思っていると思います。彼は終わりを見たいと思っています。それが私のすることです。私の人生はそれです。私がすることは取引をすることです。私はこの混乱の中にいます。これは本当に混乱しています。非常に危険ものです。これが今解決されなければ、長い間解決されないでしょう。だから解決できることを願っています。」

質問)「大統領ありがとうございますスターマー首相は繰り返し、彼の政府言論の自由を信じており、検閲に関与していないと主張しました。しかし彼の国の政府ミーム思想犯罪で人々を逮捕し、さら心配なのはアメリカ会社に彼の代わりにアメリカ人を検閲するよう圧力をかけています。彼がそのような重要な問題で明らかに偽りを述べているとき、どうして彼は信頼できるパートナーになれるのでしょうか?」

「実際、昨日彼と話しましたが、彼らがそれを非常に行き過ぎていると思いました。JDはそれについて非常に強く主張しました。私もマルコも同様です。彼と話してきました。マルコ、それについて何か言いたいですか?」

私たちは明らかに彼らの行動に懸念を持っています特にアメリカ人に影響を与える場合です。アメリカ人のオンライン上の発言英国や他の国の管轄権に落ちる可能性があるという本当の懸念があります。これは副大統領大統領

2025-02-02

anond:20250202204202

中国はともかく北朝鮮は大規模な渡洋能力半島を越えての兵站力は無いから脅威ではない(核弾道ミサイル除く)

中国はまあ、、、軍事的には相当やばいし挑戦されたら軽傷ではいられないよね

アメリカとの集団安全保障に期待するしかないが、トランプさんでどうなるかね

まずは先に台湾ってことになるだろうけど(て油断してると何が起こるかわからんしなあ)

2024-11-22

ウクライナロシアICBM発射」 ロシア「中距離弾道ミサイル」と発表

これでタイミング悪くアメリカトランプから、全世界オタク待望の核殴り合い世紀末が見れるかも知れないぞ。良い冥途の土産が出来たな!

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