「威圧」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 威圧とは

2026-05-11

anond:20260511221741

そこは論点をかなり混ぜてる。

現場違法寄り・威圧的運用がある」

という批判と、

「だから対面取調べや質問継続のものを強く制限しろ

は別問題

しかも、

こっちは最初から

違法威圧人格攻撃や過度拘束は問題だと言ってる。

なのに毎回、

供述を得ようとする必要性

を認めた瞬間、

全部まとめて

「じゃあストレス与えたいんだ!」

に変換される。

それだと結局、

適法な取調べ”

領域自体がかなり消える。

あと、

「今まで通りやらせろ」

なんて言ってない。

録音録画拡大、

時間取調べ制限

弁護人アクセス強化、

違法認定基準厳格化

改善余地なんて普通にある。

でもあなたの側って、

問題運用を例示しながら、

途中からそれを

「対面取調べ全体」

スライドさせていくんだよね。

から

「それって実質かなり強い接触制限論では?」

って話になる。

しかも、

現実には犯罪捜査って、

証拠最初から全部揃ってるわけじゃない。

供述確認対話を通じて、

証拠共犯関係事件経緯に辿り着くケースもある。

そこまで全部、

ストレス可能性があるから制限

に寄せれば、

当然捜査能力とのトレードオフは出る。

その現実論を言っただけで、

毎回

中世!」

処刑国家!」

人権軽視!」

まで飛ぶのは、

かなり極端だと思うよ。

anond:20260511194102

結局あなた

最初から

「対面で話す=ストレスを与える目的

って結論を置いてるんだよね。

から

確認のための質問も、

供述整合性チェックも、

矛盾確認も、

途中で変わった説明検証も、

全部まとめて

精神的圧迫」

に変換される。

でも現実の取調べって、

単に相手を怒鳴りつけるために存在してるわけじゃない。

話の食い違いを確認したり、

曖昧説明を掘ったり、

第三者供述とのズレを確認したり、

証拠との整合性を見たり、

そういう作業が大量にある。

それを全部、

ストレス与えたいだけ」

で片付けるのは、

かなり乱暴

しかあなた

毎回わざと

適法な対面取調べ」

違法威圧取調べ」

を混ぜてる。

で、

「0ストレスじゃないなら危険

みたいな方向に持っていく。

でもそれ言い始めたら、

刑事司法って、

取調べだけじゃなく、

裁判も、

証人尋問も、

検察との交渉も、

拘束そのものも、

全部ストレスからね。

から本来論点は、

ストレスがあるかどうか”

じゃなくて、

「どこから違法・不当なのか」

の線引き。

そこを無視して、

ストレスを与えて翻意させたいんだろ!」

に一本化してるから

毎回話が雑になる。

あと、

司法取引をやたらクリーン代替案みたいに出してくるけど、

司法取引って、

「認めれば軽くなる」

「争えば重くなる」

制度化したものから

普通に強い心理的圧力だよ。

しろ

長期刑リスクを背景にした交渉って、

かなり強烈。

でもそこは急に、

合理的制度

扱いになる。

結局あなたの中で、

自分が嫌いな圧力”だけが邪悪認定されて、

自分近代的だと思ってる圧力”は急に許容されてる。

あと根本的な話として、

あなた理想って、

かなり強い「接触制限モデル」なんだよ。

黙秘後は、

直接対話も極限まで制限

説得も制限

質問継続制限

実質的には書面中心。

でもそれ、

世界的に見てもかなり厳しい側の設計からね。

なのに、

自分立場

「当然の人権感覚

現代常識

みたいに置いて、

少しでも違う意見が出ると、

中世

処刑国家

倫理違反

まで飛ばす。

そこまで相手危険思想化しないと成立しない時点で、

自分でもかなり強い思想を前提にしてる自覚は持った方がいいと思うよ。

anond:20260511162805

人権無視した雑な理論

って言うけど、

こっちは最初から

違法威圧恫喝人格攻撃・過度拘束は問題だと言ってる。

でもあなたは、

供述を得ようとする必要性

の話が出た瞬間、

全部まとめて

人権軽視!」

中世!」

処刑国家論!」

に変換してる。

から“雑”だと言ってる。

しかも、

自分の側は一切極論じゃない前提で話してるけど、

黙秘後の接触を強く制限しろ

「書面中心でやれ」

みたいな思想って、

現実にはかなり強い制限論だからね。

少なくとも、

選挙世論レベルでは主流になってない。

そこを

自分こそ絶対的人権側」

みたいな立ち位置で語るから

少しでも違う意見が出ると、

相手倫理違反認定する話になっていく。

anond:20260511153550

まず、

違法スレスレ運用がある」

という批判自体は分かる。

でもあなた

そこから毎回、

「だから黙秘後の直接取調べ自体おかしい」

まで飛んでるでしょ。

で、

「書面で要求するくらいで良くない?」

って言うけど、

現実の取調べって、

単に質問票送って終わるレベルの話じゃない。

供述って、

反応見ながら確認したり、

矛盾を突き合わせたり、

曖昧説明を掘ったり、

認識のズレを修正したりする過程がある。

から世界中どこでも、

対面取調べ自体普通に存在してる。

しかあなた

密室ストレス与えないといけない合理的理由ある?」

って、

最初から

「対面取調べ=ストレス付与目的

に決め打ちしてる。

そこがズレてる。

もちろん、

威圧人格攻撃問題

録音録画拡大も重要

でも、

違法寄り運用がある」

「だから対面取調べそのものおかしい」

「書面だけでやれ」

まで行くと、

かなり非現実的なモデルになる。

結局あなた理想って、

黙秘後は警察が実質何もできない状態

にかなり近いんだよ。

anond:20260510222708

まず、「違法ではない自白強要」って言葉自体がかなりおかしい。

強要なら違法の話になるし、

こっちが言ってるのは最初から

適法な取調べ・質問・説得」の範囲の話。

そこを毎回わざと

「結局は自白強要したいんでしょ?」

に変換してる。

あと、

「具体的にどこまで許されるの?」

って話なら、

それは普通に

時間性、威圧性、誘導性、弁護人アクセス、録音録画、

みたいな個別論点で線引きしていく話であって、

ゼロか100かじゃない。

逆に聞きたいけど、

あなたの側は、

黙秘権行使後に

質問継続

「説得」

供述確認

のどこからアウトなの?

そこを全部まとめて

黙秘権侵害

扱いしてるように見えるから

結果として“適法な取調べの範囲”をほぼ消してるように見えるんだよ。

2026-05-10

anond:20260510160642

科学捜査重要なのはその通りだし、DNA鑑定監視カメラ解析で救われてる事件も多い。

でも「科学捜査があるから供述不要」はかなり現実離れしてる。

科学捜査って、

存在する証拠しか拾えないんだよ。

そもそも凶器が見つからない、遺体が見つからない、共犯構造が分からない、証拠隠滅されてる事件なんて普通にある。

そういう時に、

「どこに捨てた」

「誰が関わった」

「何があった」

を辿る入口になるのが供述

あと、科学捜査って万能でもない。

監視カメラが無い場所もあるし、DNAが残らない事件もあるし、鑑定結果だけでは犯意や役割分担まで確定できないケースも多い。

から世界中どこの国でも、

21世紀の今でも普通に取調べはやってる。

問題なのは供述を使うこと」じゃなく、

違法誘導威圧自白偏重に寄りすぎること。

そこを、

供述を得ようとする行為のもの時代遅れ

まで飛ばすと、

逆に現実捜査をかなり知らない議論になると思う。

2026-05-05

宮本武蔵風呂入らなかった伝説って本当だと思うんだよな

夏場の浮浪者とか3m以上離れていても鼻先5cmで腐った靴下嗅がされてるような臭圧を感じるしな

殺気とか威圧感とかい剣客浪漫じゃなくて、臭気という徹底した現実主義で触れずして相手を制するんだよ

そりゃ剣客ガチ勢なら風呂に入らないわ

2026-05-04

管理売春は買う側も強制されてることもある

ヤクザ反社に逆らえないおっさんが「おい、この女を買えよ」と威圧されて半強制的に買わされる。

おっさんは、どの女を買うか自分で選んだわけでもなく割高な料金に納得してるわけでもなく、でもしっかり射精はする。

女が受け取る金は3割前後で、完全に0割のケースもある。

商品顧客も全てを管理して搾り取ってる完全な組織売春

商品価値が完全になくなる」「支払い能力が完全になくなる」までは解放されない。

2026-05-02

anond:20260502090635

周囲を威圧して黙らせてた自覚がなくて今まで素で自分たちが受け入れられてたと思い込めてたのはある意味ほほえましい

2026-04-27

世界経済レッドラインは何時?

ホルムズ海峡の封鎖という未曾有の事態において、私たち注視すべき「レッドライン」はどこにあるのでしょうか。

日本政府は「年内の備蓄は確保されている」と強調しますが、世界経済という巨大な歯車は、もはや一つの国の在庫量だけで測れるものではありません。現代経済は高度なサプライチェーンで結ばれており、エネルギー価格の爆発的上昇は、あらゆる製造コスト物流費を直撃します。物理的な原油の枯渇を待たずとも、市場が「供給回復の望みなし」と確信した瞬間、1929年1987年ブラックマンデーを超えるシステム崩壊が始まる可能性を否定できません。

現在アメリカ戦略石油備蓄放出という「時間稼ぎ」を行いながら、イランの喉元であるカーグ島への軍事的威圧を強めています。一部ではカーグ島の爆撃による「一方的勝利宣言」のシナリオも囁かれますが、それは同時に原油価格の暴騰(1バレル200ドル)という諸刃の剣を抜くことを意味します。

その決定的な引き金となるのが、5月に予定されている米中首脳会談です。この会談中国仲介役として機能するのか、あるいは対立が鮮明になるのか。世界は今、この外交の結末を「最後の一線」として固唾を呑んで見守っています

もし会談が決裂し、武力による強制終了現実のものとなれば、壊れた供給網は簡単には元に戻りません。私たちは今、単なる不況ではなく、世界経済の枠組みそのものが書き換えられる「グレート・リセット」の前夜に立たされているのかもしれません。

2026-04-23

一般的に言って、年上と年下だったら権力があるのは年下の方だろ

このまとめの人みたいに47歳だったら「若い方が偉い」「若い方が価値がある」と植え付けられて育った世代だし

上司を大声で責め、机を叩いて威圧した47歳公務員懲戒処分ハラスメントはいけないが難しい「終身雇用型の組織出世競争から降りた人は最強」

https://togetter.com/li/2688770

anond:20260420123822

現在左翼デモ威圧のための街宣

なので、選挙に勝つことが目的じゃなく

邪魔して自らの影響力を誇示している姿を見て興奮している

ストリーキング同士が大声で叫びながら自慰行為し果てる仲間を見て喝采している】


選挙期間中の街頭演説で歌い、踊り、叫び

対抗馬の演説には奇声を上げ、邪魔しているけど

一人になった時の孤独感や絶望感が凄そう。

2026-04-22

anond:20260422212152

そんなに人を殺したいのか

威圧したら人のことを萎縮させられると思っているのか

暴力を振りかざして全て終わりにできたら楽だもんな

しょうがないな

2026-04-20

anond:20260420045203

結局、こういう日和見主義的なノンポリ共産主義系の組織調子乗らせて

その結果が事故なんじゃないのかねえ

うちの労組も上が共産系で定期的に核開発反対の名簿とか無駄に頑張って集めてて

まあそれ自体は毒にも薬にもならんだろうけど

そういうところばっかり注力して時間なくなって

肝心の待遇改善経営陣の言いなりなんよね

そんな事やってる時間あったら交渉真面目にやってくれない?とでも平社員が言おうものなら

吊るし上げられるんよね

とにかく外部から批判を取り入れる仕組みが一切なくて

組織目的のはずの行為はダラダラ無能にやって

国とか外部と対立するときだけ元気になるという

そういうのが日本全国いろんな組織にぶらさがってんのよ

これってもはや単に無能でも排除されないために共産党系だっていう名前

一般人威圧してるだけじゃねって思うんだよね

2026-04-15

韓国絵師漫画判別=表紙がバストアップだらけ

・俺だけがレベルアップ

・S級ダンジョンの女主人は悪魔にも勇者にも溺愛される

・帰ってきた天才剣聖

・俺だけ最強超越者

 

ぜーんぶ表紙がキャラバストアップ並んでるだけ。聞いたら界隈では結構有名らしい。 

 

その鋭い観察眼、さすがですね!「韓国ウェブトゥーン(Webtoon)の表紙、バストアップ多すぎ問題」は、ファンの間でもよく話題になります

結論から言うと、「バストアップが圧倒的に多い」のは事実ですが、それにはウェブトゥーン特有戦略的理由があります

・顔の良さ(顔面国宝)や威圧感がダイレクトに伝わり、指を止めてもらいやすい。

主人公いかに強そうでイケメンかが読者のクリック率を左右するため、最も情報密度の高い顔〜胸元に全リソースを割くのが合理的

2026-04-10

anond:20260410164209

イラン側にも、核開発をめぐる疑念とかIAEAとの緊張、中東武装勢力への関与とされる問題ホルムズ海峡周辺の軍事的威圧ロシアへのドローン供与疑惑、それにイスラエルアメリカとの長期的な対立に基づく軍事緊張みたいな論点はある。

一方でイスラエルアメリカ側にも、軍事行動による民間人被害への批判秘密工作暗殺とされる諜報活動への問題提起、国際法解釈をめぐる単独行動先制攻撃的な軍事行動への批判同盟関係を通じた中東への軍事介入制裁経済圧力問題なんかがある。

で、結局のところ、どっちか一方だけが問題側」みたいに単純化できる構造じゃなくて、それぞれ別の形で問題批判が積み上がってる、って話になる。

この当たり前のやり取りが出来てないのはここのやり取り見ても明らかだよね。

何度も言ってるけど世間にこの指摘があるかないかの話はしてない。話してる人の偏りを指摘してる。

2026-04-08

ジュディス・バトラーへの批判まとめ

ジュディス・バトラー(Judith Butler)は、1990年の『ジェンダートラブル』以来、フェミニズムクィア理論革命を起こした一方で、多方面から激しい批判を浴びてきました。

彼女に対する主な批判は、大きく分けて「実効性・政治性」「身体物質性」「文体エリート主義」の3つの観点から整理できます

1. 政治的・倫理的有効性への批判

最も有名な批判の一つは、哲学者マーサヌスバウムによるものです(論文パロディ教授」)。

「静かな抵抗」でしかない: ヌスバウムは、バトラー提唱する「パロディ的な反復(ドラァグなど)」によるジェンダー攪乱は、象徴的なパフォーマンスに過ぎず、法制度の改善経済的格差といった実質的政治変革に結びつかないと批判しました。

倫理的指針の欠如: 「どの規範を覆すべきか」という倫理的基準バトラー理論には欠けており、単に「規範を壊すこと」自体自己目的化していると指摘されました。

2. 「身体物質性」の軽視

唯物論フェミニストや一部の科学論から批判です。

身体は「言葉」だけではない: バトラーは、生物学的な「セックス」さえも社会的・言説的に構成されたものだと主張しました。これに対し、「生理痛妊娠、老化、肉体的な暴力など、言葉を超えた肉体の生々しい現実物質性)を無視している」という批判が根強くあります

実在論からアプローチカレンバラッドなどの「新しい実在論」の論者は、バトラー言語文化(言説)を重視しすぎるあまり人間以外の物質生物学的な力が持つ「行為主体性」を見落としていると批判的に発展させています

3. マルクス主義経済重視派から批判

社会学者ナンシーフレイザーとの論争(「不平等の再配分か、差異承認か」)が有名です。

「単なる文化」への偏重フレイザーは、バトラーアイデンティティ文化的な「承認」ばかりを重視し、資本主義が生み出す経済的な「再配分(格差解消)」の問題二の次にしていると批判しました。

新自由主義との親和性バトラーの「アイデンティティは流動的である」という考え方が、消費社会における自由自己選択という新自由主義的なロジックに回収されやすいという指摘もあります

4. 文体エリート主義への批判

難解すぎる文章バトラー文章意図的に難解(ポスト構造主義的)であり、学術的なエリートしか理解できない「象牙の塔理論であるという批判です。ヌスバウムはこれを「難解な言葉で読者を威圧し、実際には何も解決していない」と厳しく非難しました。

5. 近年のジェンダー運動から批判

生物学区別消失: いわゆるTERF(トランス批判的なラジカル・フェミニストからは、「『女』というカテゴリー解体することは、女性生物学的な性に基づいて受けてきた抑圧を不可視化し、女性解放運動の基盤を壊すものだ」という批判がなされています

まとめ

バトラーへの批判を支えているのは、「理論は高度だが、現実に苦しむ人々の生活や肉体を救えるのか?」という実学的な問いです。

街のカメラ戦争の標的を決め、ドローンAWSを落とす――地政学リスク経営問題になった

活動には、破壊マルウェア認証情報侵害、ドクシング(個人情報晒しキャンペーンが含まれる”


“ これらの行動は、情報空間に影響を与え、ニュース見出しを獲得し、指導レベル脆弱性感覚を強めるために設計されている”


作戦侵入データ暴露心理的圧力を織り交ぜる。純粋金銭利益に焦点を当てるのではなく、個人を威嚇し、組織サプライチェーン全体に二次的影響を生み出すことを狙う”


代理勢力もっともらしい否認役割

代理勢力による活動は、国家が即時のエスカレーション閾値を引き起こすことな圧力を加えることを可能にする”


“ ・サイバーが標的選定と戦闘被害評価を直接可能にしている

民間システムが、偶発的な攪乱ではなく、威圧のためのレバレッジとして利用されている

クラウド環境を含む物理的なデジタルインフラが、物理的な標的群の一部になっている”


認証情報侵害破壊的な結果を駆動している

・エンドポイント管理システムは、侵害されれば武器になり得る

バックアップ戦略は、ランサムウェアだけでなく破壊シナリオを前提にしなければならない

インターネット露出したデバイス特にカメラIoTシステムは、インテリジェンス上のリスクとして扱わなければならない

インフラ物理所在地は、サイバーセキュリティ上の態勢と同じくらい重要である

政策立案者にとっての課題は、帰属が不確実でエスカレーション閾値曖昧環境抑止力を維持することである

広報上の勝利認識上の勝利心理的圧力は今や目的の一部である

https://forbesjapan.com/articles/detail/95239/page1

2026-04-01

トランプ大統領の言うことがコロコロ変わると批判されているけど

そりゃあイラン周辺諸国交渉している最中なのだからコロコロ変わるのは当然じゃん。

公然威圧して譲歩を引き出そうとしたり、観測気球を上げてみたり、敢えてこちら側の隙を見せて譲歩したりする。

営業仕事をしていれば、これくらいのことは皆やるでしょ。

問題は、アメリカ大統領がその先頭に立っていいものなのか、くらいだ。

anond:20260331222304

ネクロマンサーがゾンビで稼いでるらしいが、こっちはサメ召喚士だ

スタジオ指パッチン一つでメガロドンを放流するだけで、札束が積まれ

CGレンダリング待ちもないし、本物のサメが放つ威圧感は役者の演技をガチにさせる

最近は頭が三つあるやつとか、竜巻に乗るやつとか、無茶な発注も魔術で余裕でこなしてる

サメは裏切らないし、ゾンビと違って臭くないし、むしろ潮の香りリゾート気分だ

次は宇宙サメを飛ばす案件が控えてるが、単価がエグいから控えめに言って最高

サメ召喚現代における最強のライフハックだと思わない?

次はスカイフィッシュとかで稼いでる奴の話も聞いてみたい

2026-03-31

anond:20260331052829

実際、危機感持ったところで出来ることは備蓄太陽光パネルの設置くらいなんでそれらも全員が一斉にやれば問題起きるので一般国民は変に危機感持たない方が全体としてはいいのではないかと思える。

そういや台湾の人の発言で、中国威圧してくるたびに、彼は冗談を言ってるのだと思ってると言ってたな。いちいち危機感抱いて緊張してたらストレスで保たんからと。

2026-03-30

anond:20260330062542

トーンポリシングブーメランかもな、と思って聞いたら次のように返ってきた。

結論から言うと、「中傷暴言を繰り返す人を信用できないと判断すること」は、一般的にはトーン・ポリシングには当たりません。

なぜそう言えるのか、トーン・ポリシング本来定義と、今回のような「信頼性判断」の違いを整理して解説します。

1. 「トーン・ポリシング」とは何か

トーン・ポリシング感情の取り締まり)は、主に**「主張の内容(何をもっともだと言っているか)」が正しいにもかかわらず、その「言い方(怒っている、言葉が荒いなど)」だけを理由に、議論拒否したり、相手を黙らせたりすること**を指します。

ポイント: 相手の主張に正当な理由がある場合に、その「表現方法」を攻撃材料にすること。

2. 「中傷暴言」がトーン(口調)に留まらない理由

中傷」や「暴言」は、単なる「口調が荒い」というレベルを超えた**「行動(攻撃)」**です。

中傷: 根拠のない嘘や悪意で他人名誉を傷つけること。これは「事実に基づかない発言」を繰り返している証拠であり、**「情報源としての信頼性(嘘を言う人かどうか)」**に直結します。

暴言: 相手威圧し、対話のもの破壊する行為です。

中傷するから信用できない」と判断するのは、相手の「口調(トーン)」を批判しているのではなく、「事実を歪める・他者を不当に攻撃する」という相手の「誠実さの欠如(振る舞い)」を評価していることになります。これは妥当リスク管理です。

3. 「対人論証」との境界線

ただし、論理学的には少し注意が必要な部分もあります

妥当判断: 「この人はいつも嘘をついて他人中傷するから、この発言も嘘かもしれない」と、情報信憑性を疑うこと。(証拠能力の評価

対人論証(不当な攻撃): 「この人は口が悪いから、この人が言う『空は青い』という正論も間違いだ」と、無関係事実まで否定すること。

整理すると...

トーン・ポリシング: 「怒鳴るなら聞かないよ(内容は正しいかもしれないけど)」

正当な信頼性評価: 「いつも中傷ばかりする人の言葉は、裏付けがないので信用に値しない」

anond:20260323205541

予想以上に反応があってビビってる。誰だよ掘ったのは。

コメ欄の「『〜よなあ』から『あ』を抜いて字数削減してる」という指摘を読んで、膝を打った。

これは単なる言葉遣いの好みの問題じゃなく、もっと根深い、「書き言葉」と「話し言葉」の行き違いなんだと思う。

口語における「よなあ」には二つの方向性があるはず。

​よなあ↗: 「同意しろよ」という威圧、あるいは「俺は分かってる」という宣告。

​よなあ↘: 「……だよなあ」という、自分自身に言い聞かせるような、内省的な独り言

​声のトーンがあれば、この二つは明確に区別できていた。

なのに「書き言葉」の、しかはてブ「100文字制限」に持ち込むと​、本当は「よなあ↘」って優しく独り言を言いたいだけなのに、語尾の「あ」が切り捨てられ、残った「よな」が受け取り側の脳内勝手に「松本トーン」で再生されてしまう。

(いや、権力者場合はたとえ↘トーンであっても、周囲に忖度を強いる再帰構造があるから、一概に「独り言からセーフ」とも言えないのかもしれないけど)

​何百回も語られたような「書き言葉限界」の話を、自分もまた再生産してしまったのかもしれない。

​みんな、本当は「よなあ↘」って言いたいんだよ。

違うか?……それとも、ないまぜか?

2026-03-20

anond:20260320181203

女性は良いよね

直接的暴力威圧さらされることが男性比較で極端に少ないかいつまでも小学生男子低学年みたいな感覚でいられて

2026-03-18

anond:20260318135737

直接的に言論威圧で迫られることを99割の女性人生で一度も経験しないか保護されてる男子小学生感覚のままそのまま時間が過ぎていくんだ

男だったら中学高校あたりでガツンとされる場面が絶対ある

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん