はてなキーワード: メイカーとは
「めがね」とか「歯並びの悪さ」辺りは日本じゃ「めがねっ娘」とか「八重歯」って感じでチャームポイントとして扱われてるのに、
欧米じゃあブサイク要素のトッピングとして扱われてる不思議よ。
「身長の低さ」とか「デブ」とかですら、「ギャップ萌え」や「ゲイにウケそうな魅力」として特殊な加点ポイントにされてるのに、
欧米じゃあこれまたブサイク要素のトッピングにしかなってない。
ただ反転させるばかりでは却って欠点としてあげつらう構図にしかならない。
「醜いモノ汚れたモノをとことんおとしめたい フフ……そんなときは…… 飾ってやるんだよ……ッ」
これそのまんまのことをやってるのがポリコレブスの量産。
https://b.hatena.ne.jp/site/youngchampion.jp/
「まどわせないで矢守くん いのぐちしな」
ヤンチャンサイトのすごいところはマンガと同じサイズのバナー(サムネ)でグラビアアイドルのグラビアページが混載されているところ
なんだこれ
と https://youngchampion.jp/category/manga と https://youngchampion.jp/category/gravure
続き
中国のWEBアニメが原作。羅小黒戦記シリーズの原点ともいうべき作品か。
1話5分のアニメを4つくっつけた感じ。万聖街もこんな感じだったね。
『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』が2019に作られ、日本でも2020年に日本で劇場公開された。
テレビでも2022年にテレビ向けに編集されたものが全5話で放送された。さらにこの映画版の続編が現在劇場公開中。
ストーリーの時系列でいうと、映画(2019)の2年後が今度の映画(2025)、そのさらに2年後がこのWEBアニメかな。
全13話。めっちゃよかった。私的にはシリーズの中で一番好きかも知れない。
小黒、小白、阿根、山新の感じがいいのよ。後半のゲーム世界を通じて人間と精霊との距離が近くなったのもいいね。
アクションはさすがのHMCH。最終話は瞬きを一度もしなかったかもしれない。
学会から追放された二人の天才科学者が作り出したカワイイ人型ロボット、アルマ。
「次の指示を。おとうさん、おかあさん」「「お父さんお母さん!?」」
アルマちゃんかわいすぎんでしょ。アルマちゃんを愛でるアニメです。
疑似家族が本当の家族になっていくほのぼの日常アニメ。ほっこりするわ~
全11話。終わってしまった。最後は最終回特有の全員集合。家族とたくさんの友達ができてよかったね。
もう普通に女性の真っ裸を描くのね。最近のリメイクアニメの中では好きな方です。
八宝菜はOPとEDで登場するが本編で出てくることはあるのだろうか。→昔と変わらない感じで登場したわ
EDのアカネの動きは初代OP「じゃじゃ馬にさせないで」の動きだよね。
全12話。めっちゃよかったと思う。もっと続きをやって欲しい。
2026年3月に重大発表があると公式が言っているが、なんだろう。
主人公がゲームの世界に召喚される。それも自身が最強クラスに育て上げたキャラクターとして。オーバーロードみたいな。
SEがちょいちょい古い。戦闘時の効果音がDBやガンダムっぽいのよ。
OPは岸田教団&THE明星ロケッツ。EDの曲がだんだんクセになる。
ゲーム版はサンソフトが作ってるのでサン電子が提供に入ってる。「サンソフト!」のあの声久しぶりに聞いたなー
あなたのサンソフトはどこから?私はいっき。あー、アルバートオデッセイまた作ってくれないかなー。
こういうシリアスとギャグが上手く構成されているアニメに私弱いのよ。
OPはまさかのスピッツ。スピッツの曲をTVアニメで聴いたのはハチクロ以来かもしれない。主題歌としては初か。
EDは幾田りら。EDの編曲はまさかの井上暖之くん「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」でお馴染みのエレクトーン博士ちゃん。
全13話。この温度でずっと続いて欲しい。
個々人の悩みや恋のお話。
9話はいよいよ「バッカナール」の演奏会。長尺な演奏ができるのはNHKならでは。
回想を交えて「怒り」を演出するのは分かりやすくよかった。最後は知ってたけど泣いた。
SI-VISは男女混成で結成されているダンスボーカルユニット。音楽ものかと思ったらヒーローものだった。
まぁ音楽をテーマに戦うアニメって結構あるので意外ではないが。
SI-VISのリーダーでもあり兄貴的な存在が1話目、主人公の前で敵に敗れる。そしてSI-VISに加入する主人公。
6話でついに凪が言葉を・・・ ジューンたまにもっとキレ散らかしてギャップを見せて欲しい。
12話はちょっとマクロスFを思い出すようなWボーカル・ヒロインでバフいれた主人公が敵をやっつける。
2クール目。最初はそこまで好きじゃなかったけどアモ登場から好きになってきた。
今回はチームバトルか。果たしてアモの救出なるか。なんだかんだで銃強すぎ
全12話。2期決定。
タイトル通りの環境。が、内容は想像とは違った。日本の女性科学者が転生したらしい。死因は不明。
精霊の力と現世の知識で元素を操れる。金やダイヤモンドが作れちゃう。
と思いきや、人間関係がドロドロで意外と気持ちが悪い話だったりもする。
Googleで「父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者」と入力すると、「民事裁判」がサジェストで出てきて笑った。
この作品、主人公を含めほとんどの登場人物のことが私は嫌いです。こういうの結構めずらしいかも。
全12話。胸糞悪い話だった。国王陛下が悪いのはあるが、エレンの対応もどうかと思う。魔法で余計な混乱ばかり起こしてないか。
例えば土壌も魔法で人知れずよくするんじゃなくて、元科学者なんだから藁や貝を撒いたりして科学的に人の手やらせればいいのに。じゃないと国の民も育たないぞ。
できる側ができない側を責める事を正当化するな。
ウチの田舎も昔ウシ飼ってたな。家のすぐ隣に牛小屋あって臭かったわー
なかなかなじっくり度合いなので、だんだん好きなる系かも。いや、脱落するか。
”信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!”
なげーよ
無限にガチャが回せるといってもショボい結果ばかりで役に立たないギフト。
仲間に裏切られて瀕死状態になったその時、ガチャでスーパーウルトラレアを引き当てる。
2話ではもう3年経って国を築いて一国の主になってます。
主人公もうめっちゃ強くなってて、すぐにでも復讐できそうな感じもするけど、
復讐対象を油断させ、その性格の悪さを露呈させ続け、ヘイトを極限まで育てて育てて育てた後にスカッとさせるサディスティックな感じのアニメです。
全12話。
柏田さんかわいい。太田君は高圧的だしずっとイライラしてる感じがちょっとストレスかな。
っていうか国語のテストほぼ未記入で結果0点ってドン引き通り越して心配になる。料理ができるところは見直した。
ナレーションは横尾まり。魔法陣グルグルのあなたのナレーション好きでした。今回はたまにしかナレーションないけど。
EDは三月のパンタシア。久しぶりじゃないはずなんだけど久しぶりに感じる。
ちなみに席は主人公席ではない。
顔に出ないマリーとロボット相手だと顔に出るアーサー(ご主人)様
花とゆめ。OPを見ると、一見人間メイドだけど、戦闘もできるロボメイド。えっちなのはいけないと思います-
と思ったけど逆でした。ロボットのフリをした人間。人間だとバレずにご主人様をお守りできるだろうか。
はたしてマリーはウソを隠し通せるか、そして二人の関係はどうなるのか・・・。
いいですね、面白いですね。あと完全ロボットのマリー2が良いキャラしている。
ご主人様「マリーと一緒にいるためには絶対にバレてはいけない」
全12話。すげーよかった。まさかナレーションはお父様だったとは。
漫画家と編集社、アシスタント、漫画の職場環境を中心としたお仕事アニメ。
編集部は猛々しい軍団から襲撃されても直ぐに隣から警察が来てくれる講談社旧本社。さすがにそのまんま。
アシスタントのはーさんは出来る人。担当編集者の佐藤さんも優秀だけど、大事なことはきちんと言ってほしい。
アットホームな職場です。仕事に疲れている人には力抜いて見れるいい作品かも。毎回好きだわ。
OPはHoneyWorks feat.ハコニワリリィ、EDはやなぎなぎ。
CLIP STUDIO PAINTがデザイン協力。作中に出てくるソフトももちろんクリスタ。
この作品の原作者、5つ同時連載を持っているというパワフルな漫画家。
12話では別作品のクロスオーバーがある。サイン会に遅れてきた女の子は『雨夜の月』の主人公。
全13話。キャラクターがみんな魅力的。双見先生の声の人の演技が好きだったなー。好きなお仕事アニメでした。
1年ぶりの2クール目。私をレイズナーに引き合わせてくれたアニメ(なんじゃそりゃ)
相変わらず脱力系主人公が何もしなくても周囲が勝手に深読み・勘違い・大事(おおごと)にしていく。お笑いでいうところのアンジャッシュ。
OPはいつものアバンタイトル中にぬるっと始まり、OPの最中に今回の予告があるやつ。
次回予告のラップ調も健在。ますたぁは神。アーノルドは愛されキャラ。
本編で新たなキャラが登場すると、EDのシーツお化け達に付けられた仮面が取れる。
全11話(#13-#24)+特別番組「嘆きデミー賞」。クリュスが完全にヒロイン。デス。特別番組も面白かった。続きありそう。
神様的な人からなかなか文明が発達しない星へ派遣される主人公。小さなドラゴンと素材採取家の旅へ。
ゆっくり旅でキャンプ飯、出会った人と触れ合ったりのまったりした感じ。
素材集めるばかりなのかと思ったら最初だけで普通に冒険&人助け。中毒症、合併症、近親交配なんて話が出てくるのは意外だった。
音声の音質が気になる。気にならない?音声だけ軽いというか、サンプリングを44.1kHzから16kHzにしてるみたいな、言い過ぎかな。そんな感じ。
全12話。
略称はチラムネ。福井県が舞台。初回1時間。うちアニメは45分の拡大版、残りの時間は実写福井グルメ紹介。茶色いのばっかじゃないですかー
むず痒い青春ポエムから始まる。その後もだいたい言い回しやモノローグがクサい。
しずるのコントを長尺で見てる感じ。不登校同級生への対応がラフメイカー、冗談じゃない。
自己啓発をした後に「おにただ!」って言いそうなアニメ。あ、映像は凄いです。
"第6話以降の放送に関しまして、制作上の都合および本編クオリティ維持のため、放送・配信を延期することといたしました。"
ということで6話以降を拝むのは12月からの再開まで待つことになる。さらに11~13話は来春放送となった。
初中等の学習指導要領でダンスが必携化して10年以上経過し、ダンスが身近になったのか、
昨今の漫画アニメバラエティ、ダンスを取り入れるの増えたよねーってどこかで書こうとしたら、このアニメの2話でほとんど同じことが語られた。
ストリートダンスアニメ。おそらく舞台は富山。主人公は吃音症で人と話すのが苦手。
そんな彼が同じクラスの女の子、湾田光莉のダンスに目を奪われる。
『なんで(湾田さんは)踊りたいの?』「喋らなくていいっていうのは、いいよね」
ダンスシーンは3DCGで、セルアニメーションを意識したレンダリングをされていても違和感は拭えなかった。
原作が好きな人はここに残念という感情を抱くかもしれない。この辺はプリキュアとか凄いよな。。
あーいや、いやいや、途中からダンスシーンも結構良くなってない?そう思うのは私だけ?
EDはELSEE(エルシー)のメジャーデビューソング。楽曲制作にはTeddyLoidが関わっているがTeddyLoid仕事しすぎ。
追記:ちょうど文化祭シーズンなのでダンスステージのある高校の文化祭に行ってきました。いやーすごいね最近の高校生は。
漫画やアニメは全然大袈裟じゃなくて、現実高校生の皆様はこんなに踊れるのね。
全12話。よかった。これ2期やってくれー。あと実写映画化が決定のようだ。
江戸時代から忍者と極道は犬猿の中。過去には死者10万人超を出すほどの迷惑極まりない闘争を繰り広げるほどだった。
そして時は令和ー どっちが生きるかくたばるか。OPはMIYAVI。
絵はちょっと最近の人には受け入れ難いかも。あと結構グロい。首が飛ぶ飛ぶ
3話のEDは架空のアニメのキャラソン。極道が歌う姿が面白かった。
忍者(しのは)と極道(きわみ)の関係性もあってか、回を追うごとにどんどん面白くなっていく。
全12話。こんな首がポンポン飛んでいくアニメなのに面白かった。
クラスごと異世界転移/召喚するやつ。ちょっと絵柄が90年代な感じで古い印象。うるし原智志が頭をよぎる。
国王の頼みを聞いて魔王を倒そうとクラスの皆を先導する勇者、国王に疑いの目を向ける暗殺主人公。
暗殺要素は途中からほとんどない。7話でEDが少し変わる。左手薬指に誓いの傷跡が。
8話でOPも少し変わる。歌詞が変わる。2番かな。アニメーションも変更あり。あと主役2人の指に例によって誓いの傷跡が。
相変わらずこういう作品、一緒に転移されたクラス皆が置いてけぼり感ある。
EDはBONNIE PINK。え、BONNIE PINK!?
花田十輝 ゲームが原作。第1話はCMなし。最近CMなしで放送するの増えてきてるな。
7話から変化球。ずっと同じだと退屈だからかな。そして8話はホラー。
OPかっけーな。Nightcoreって感じ。え、重音テト使ってるの!? まさに嘘から出た誠。
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書ききれないので続きはこの下へ
サム「海外でIFBBに参加してるボディビルダーに対してステロイド使ってるかなんて誰も指摘しない」
「‘Natty or not?’: how steroids got big」
その中で「ネット上では常にユーザーか否かの議論が巻き起こっている」ということが書かれている
が、筋肉専門家のサムがそういうんだったら欧米ではIFBBプロがステロイドを使っているなんてことは至極当たり前の話でそのことをいちいち指摘する日本人はボディビル後進国のバカなんだろう。
サム「ステロイドを打ったからって大きくなれるわけじゃない。トレーニング、食事、遺伝子あらゆる要素を突き詰めた人間だけがあの身体を手に入れられる」
世界のトップでやってるような奴はドラッグとは関係なく努力をしてるのは事実だろう。
サム「だからユーザーの写真を見てステロイドを使ったからあの身体なんだと指摘するのは間違い」
サム、サァム。それは嘘だろ。
ナチュラルボディビルのトップ選手とドラッグボディビルのトップ選手では身体の大きさが本当に大人と子供くらい違うがトレーニングの精度、努力量で比較した時に「あの身体を作っているものは何か」は明白だろ。
あの身体は明らかに、明白に、天地神明に誓って「ステロイドを使ったから」だろ。
ステロイドを使わずにあの身体に到達することは先天性のミオスタチン異常とかホルモン異常とかでナチュラルにドーピングしているような状態の人間以外には不可能だろ。
ユーザーを指して「ステロイドを使ったからあの身体なんだ」と指摘するのは事実以外の何物でもないだろ。
サムは冷笑系ボディメイカーだからちびっこ達のユーザーだユーザーじゃないの魔女裁判はくだらないと思っているのはよくわかるし、俺も言っても詮無きことだなってのは同意するけど「ドラッグやってても努力なしではデカくなれないからドラッグで作った身体とはいえない」は流石に言い過ぎだろ。
詐欺師が精緻な詐欺のメソッドを構築し安全な金の受け渡し完璧な洗浄ルートを構築してそのへんでチンタラ稼いでるやつの1000倍頭を使ってるからって稼いだ金は詐欺で稼いだ以外の何物でもないだろ。
流石にそれは欺瞞だぜボーイ。
ふと、それがデスメイカーかな、思った
シンプソンズがリアリティショーにでるエピソードがあるんだけど、しばらくするとシンプソンズはその環境に慣れてしまって視聴率が低迷するって展開になるんだよね。
で、番組製作者がテコ入れのために、そのリアリティショーに往年の俳優を無理やり介入させるわけ。
19世紀ごろの生活をやってみたって企画なのに、バイカー姿の俳優がスタンガン持って取れ高を狙おうとしてくる。
この際に、その俳優がいったセリフが「ドラマって結局のところ対立・ケンカでしょ」っていう。
まあ、このエピソード自体リアリティショーを皮肉ってはいるし、日本語吹き替えのセリフだから多少ニュアンスは異なるかもしれんが、あながち間違ってないと思う。
現実の生活はドラマティックではなく、リアリティショーであってもエンターテイメントである以上はそこにドラマが求められる。
じゃあ、どうすればドラマが生まれるのかっていうと、手っ取り早いのは対立・ケンカとなる。
韓流ドラマとかさ、やたらと口喧嘩してるシーンが多いんだよね。
親が韓流ドラマ好きでよく観てたんだけど、俺は正直あまり好きじゃなかった。
ユルい日常ものや牧歌的な作品を嗜んでいた時期なのもあって、ギスギスしてる作風があまり好きじゃなかったんだよね。
でも、低予算で現代ドラマ長々やろうとすると、そういう方法でドラマティックにしないと続かないんだろうな。
それが最近は分かるようになってくると、俯瞰して観れるようになった。
韓流ドラマを例に出したけど、じゃあ日本はそうじゃないのかっていうと当然そんなわけもなくて。
近年アニメでインパクトを残している“強火系”ヒロインや主人公って、まさにドラマ製造機なわけじゃん。
ドラマが結局のところ対立・ケンカであるならば、物語で出番の多いキャラ……つまり主役をケンカっ早いキャラにすればいいわけで。
トラブルメイカーとは厳密には違うだろうけどメタ的な役割はほぼ同じだし、それを主人公にやらせてドラマティックにするって一見すると合理的ではあるよね。
でも、これは別に発明でもなんでもなくて、昔からこういう主要人物がいる作品はごまんとあった。
つまり、これって“巡り”なんだろうね。
あるものが界隈的に一通り出そろうと、界隈的には「もうええでしょ」って流れがきて、それとは異なるものを求め始める。
ファッションだってタイトシルエットが流行ると今度はユルめのシルエットが流行るし、カジュアルなものが流行れば今度はフォーマルなものが流行る。
そして、こういう流行り廃りって急に変わるわけじゃなくて、徐々に緩やかに変わっていく。
ユルめシルエットだって最初は上半身だけとか下半身だけとかだったり、履物もいきなりドレッシーな革靴から厚底スニーカーになるわけではなくレザースニーカーとかローファーが中間にいた。
アパレル界隈の最前線では、そういった流れをいち早くくみ取ってファッションショーで提案していく。
あくまでブランドの世界観やデザイナーの価値観、テーマを表現するための“ショー”だから、その提案も極端になりやすい。
“ドラマティックなもの”が一通り出ると、今度は“他の要素”を重視したものを提案していく。
要素をすぐ薄めるのではなく、そこにドラマはありつつも「それは重要じゃないよ、それだけじゃないよ」っていうのを出す。
で、中には「そもそもドラマなんていらなくね?」って提案をするところも出てくるわけだ。
そして「ドラマなんていらなくね?」が珍しくなくなると、今度は「やっぱりドラマはあったほうがいいよ」とか「ドラマこそメインだよ」ってのも出てきて。
「じゃあドラマってなに? どう表現すればいい?」という過程で「ドラマって結局のところ対立・ケンカでしょ」となって、「じゃあケンカっ早いキャラ作ればいいじゃん。そいつを主人公にすればドラマがついて回るじゃん」ってなった。
……我ながら“風が吹けば桶屋が儲かる”みたいな胡乱な話だけども、まあ暇つぶしの四方八方話としては上等でしょ。
寂しいな
最初だからかもしれないが作画がすごくいいぞ。青山剛昌の漫画のタッチがそのままアニメになってる。背景がリアルで細かい
漫画の男子向けのエッチな描写はマイルドになっている。パンツも見せない。女子の体をベタベタ触るというのもカット。
一方で、鬼丸に対する刃の過激な煽りは作品の肝なのでそのまま。街中を破壊しながら暴れまわるアクションは、作品の肝なので変更せず、派手な美麗作画で描ききってた
刃は95年以前の少年漫画の主人公の定番である自らイタズラをしてトラブルを引き起こし物語を発生させるトラブルメイカーであり、今のアニメ視聴者には受け入れられない主人公であるが、案の定、実況コメントでは刃叩きの感想が多かった。
刃の導入部分が今の時代と合ってないことは分かりきってたので、鬼丸が鬼化して議事堂支配するまでの3話くらいまではフリーレンみたいに一気に放送したほうが良かったんでは
YAIBAが子供に面白くなるのは玉集めの旅に出ていろんな能力を使えるようになるところからだし
続き
Season1から見てる。前にも書いたけどキン肉マンを見るのは昭和のキン肉マン以来だったので全部は知らないのだけれど、
ちゃんとキン肉マンしてる感じが出ていて、いいなと思いました(小並感)
双方意識はしているがツンデレでいがみ合い、他にも主人公に好意を持った女子もおり、ハーレム状態よくある話。
金持ちが用意するダブルベッドにしては小さい気がする。いろいろと余裕が欲しいでしょ。
素直に1000円! まとめて1000円!
追記:朱音のツンデレ具合が面倒くさすぎて陽鞠ともっとバトって欲しかった
タイトルとキービジュアルを見てアニメーターお仕事アニメを想像していた人も多いかと。
ハマグリ弁当にあたって異世界へ飛んだ天才アニメ監督がピンチな状況をまるっと描きかえ修正してしまう。
毎回「あれ、どこかで見たような」有名アニメ演出を用いて全修してしまうところがアニメファンの心をくすぐる。
追記:この世界に存在しないものまで描く力で生み出し、世界を救い出してしまう。勇者まで作ってしまうことも。
圧倒的脅威もなんだかんだで愛の力をプラスして乗り越えた。これはもう魔法陣グルグルだ。
生と死のはざまのセカイ、といえば誰ソ彼ホテルと被るか。ちょっとデフォルメされたキャラクタと成り、闘技場で戦ったりする。
戦いには特殊な装備をつけたりして、また修行シーンなんかはメガロボクスを思い出す感じ。
登場人物の生前の記憶が実写映像で途中で挟み込まれるのが特徴的。
中国アニメではこういう演出をたまに見るが、もしかしてここが日本人には好き嫌いが分かれるかもしれない。
bilibiliなアニメは個人的に苦手なの多いけれど、これ結構好きかも。
追記: ストーリーとバトルもよかった。この人、人の精神面書くの好きね。また続きが見たい
神のお告げで運命の人が100人いるらしく、最終的には100人と同時に付き合いそうな、
イナバ物置もビックリハーレム生活かよってなぶっとんだラブコメ。
実は1期はいろいろ時間の都合で見てないのだけれど、2期見たら面白いので見てます。
6話の野球回は最高に泣いて笑った。どういうことだ!
タイトル通り。1話では転生前の戦隊の活躍が描かれているが、ホント戦隊モノのそれ。解像度が高い。
しかもレッド以外の声優は実際に戦隊ヒーロー経験者が声をあてている、これはうれしい。
異世界転移後は魔導士イドラと共に冒険するのだが、レッドとイドラ達のカルチャーギャップを見るのが面白い。
「なんで変身後とか、いちいち爆発するの」それは視聴者にも分からん。
6話での"絆創合体"は迷言になりそう
転生したらベヒーモスになった。捕食能力もあり、戦ったモンスターの能力を習得することもできる、ぶっちゃけ強い。
幼生の時はまるで猫みたいなかわいらしい姿で、偶然出会った(スタイルのいい)エルフにペットのように可愛がられる。
本当のタイトルは『Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士として暮らしてます』
長い。放送局のEPGは「ベヒ猫」だったり「Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われて」だったりする。
伝説の殺し屋が家庭を持って平和な日常を過ごしている。が、それを許さない組織が刺客を送り込んでくる。
愛する家族を守り、穏やかな暮らしを続けつつ、降りかかる火の粉をはらっていくお話。
正直ジャンプでは読んでない漫画ですが、アニメで見てる感じです。
やっぱりこういうアクション系はアニメでしっかり描かれると魅力が増すね。
追記:基本ギャグアニメって認識でいいのかな。ギャグとギャグじゃないのが中途半端というか、もっとメリハリあるとよかったんだけど。
続きあると思うけどもういいかな
奈落に落ちて絶体絶命だと想ったら世界樹と大賢者に助けられ、すごいトントン拍子で強くなる話。
追記:ボーッと見てて気がついたら女性キャラが7人に増えてた。もういいかな
魔法に憧れてた男性が死後、異世界転生した先で魔法の研究を始める。
いきなり凄い魔法が使えるわけではなく、愚直に魔法が使えるよう努力するのがいい。
周りのキャラクタも魅力的よね。あと両親が協力的なのがいい。歳を取ると家族愛の(略
追記:怠惰病の話長かったなーというのが見終わってからの感想。でも面白かったので続きあったら見ます
ラブコメもいいけど、だんだん家族になっていく感じに弱いので。好きです。
追記:白日ちゃんに幸あれ。最後24話では妃教育でもよくある「デン!」って効果音が流れる。なにこれ流行ってんの?
OPのダンスが謎だと少し話題のアニメ。多分、ラッキースケベを楽しむアニメだと思う。
私には主人公とヒロインに魅力を感じないめずらしい作品。心頭滅却しながら見てます。
お弁当を持って異世界に行ったり、異世界エルフをお持ち帰りしたり。
仕事はいつも定時で帰ったり、平の会社人っぽいのに広い家に住めてるし、
大きな車まで持ってるし、どっちも異世界か?
異世界の話が面白いわけではないんだけれど、現代に来ての彼女の反応が面白い、
共感が持てる、聖地が協力してくれて(?)本物を見せてくれてる、