はてなキーワード: ギラギラとは
あおちゃんぺは元アイドルでインフルエンサーとかコメンテーターとかやっている女性だ
暇空騒動では暇空の側につきcolaboを批判し、フェミを嘲笑していた
そんな彼女に転機が訪れる
人気グラドルやAV女優やカリスマ夜職嬢が集まるタイプの撮影会は都内や千葉では締付けが厳しく埼玉がユートピアになっていた
民間施設のハコの中でやる分には許されるが、開放的な公園で許可してくれるのは埼玉ぐらいだった
現場では前張りなしで水着をはだけ中を見せる者や、規約では18歳以上しか参加してはいけないが文面上だけの形骸化したルールなので女子中学生も水着姿を披露しており
「そろそろお取り潰しになりそうw」と以前から写真付きでSNSで話題になっていた
また中止騒動の直前の撮影会では、撮影の横で作業をしていた公園整備のおじいさんが、
邪魔だとカメコ集団に罵られ口論になり「お前らのことを通報する」と言われる事件が起きていた
以前からSNSでヤバイと言われていたせいか、おじいさんの怒りが関係したのか
誰が議員に陳情したのかはわからないが、共産党議員が市民の通報をもとに猥褻児童撮影を理由に公園にクレームを入れ、急遽撮影会は取り潰された
あおちゃんぺは以前から共産党アンチなこともあり、この事態に激怒した
彼女も水着撮影会をたまに個人的に開催しており、水着になってなにが悪いのだと主張した
こうして、あおちゃんぺは肌を晒して稼ぐ者の代表者となり、水着撮影会中止抗議デモを開催した
インフルエンサー、グラドル、AV女優、夜職、肌を晒す職業の様々な女性が集まるキラキラデモになるはずだった
水着撮影会のファンはおっさんが多いので考えてみれば当然のことだ
だが、あおちゃんぺは「女性の立場から女性の露出を肯定するキラキラデモ」「カメラ映え抜群でネットやテレビで話題に」というのを想定していたのだろう
現実は正反対の、「おっさんが女の露出を求めるギラギラデモ」「カメラ映え最悪でテレビに流されずネットでバカにされる」という仕上がりだった
集まったキラキラ女子たちはおっさんの波に飲み込まれてろくに見えなかった
そしておっさんに取り囲まれたキラキラ女子たちはめちゃくちゃ痴漢されたと不満を訴え体調を崩し途中離脱する者も出た
フェミを冷笑し脱ぐのも売るのも女性の権利でしょ?なあおちゃんぺはどこへやら、フェミそのものになった
今では性犯罪を批判したり、ネット上の男女対立で女側について自論を述べるタイプの論客となった
タイトル:『星加害おにいさん❤』
全6話(Netflix想定)
あらすじ
人気絶頂の若手イケメン俳優・星加害(ほしかがい)おにいさん(28歳)。
表向きは「優しい癒し系お兄さんキャラ」でCM・ドラマ・映画に引っ張りだこ。
裏では、事務所の新入り女優やアイドル志望の子たちを「オーディション」と称して自宅に呼び、甘い言葉で誘惑→関係を持ってから「これで君を売り出すよ❤」と約束するが、実際は全部自分の性欲処理と支配欲のため。
被害者は増える一方だが、誰も告発できない——なぜなら、星加害の所属する超大手事務所の「性的処理班」が完璧にフォローするから。
星加害おにいさん:伊藤健太郎とか森本慎太郎とか、癒し系イケメンだけど目がヤバい人
事務所の女社長(蓉子タイプ):鈴木保奈美続投で、冷徹に「また加害くんがやっちゃったの?」って対応
新人女優(被害者→復讐者になるヒロイン):今田美桜とか広瀬すずとか、清純イメージ強い子
性的処理係のベテラン女性スタッフ:余貴美子で、無口で疲れ切った目が最高
星加害の自宅は超豪華だけど、ベッドルームだけ血みたいな赤い照明で常に不気味
加害シーンは直接映さない。代わりに被害者の子が帰った後、星加害が鏡に向かって「今日も可愛かったね❤」ってニヤニヤしながら滝行(!)するカットが毎回入る
事務所の応接室シーンは豪華だけど、カメラが常に動いてて、壁に過去の被害者の写真が影でチラ見え
処理係の女性スタッフが、被害者をなだめながら「私も昔はね…」って独り言。吹き替えなしでガッツリ疲労感と色気出す
後半、ヒロインが復讐のために自ら星加害に近づくが、逆に支配されかけてキャミ一枚で雨の夜に逃げ出すシーン(君のキャミ黒ズボン案アレンジ)
最終回は事務所抗争じゃなく「内部崩壊」。星加害が自分の加害記録を全部週刊誌に売ろうとする逆転劇
これ、どう?
完全に『スキャンダルイブ』の「こうすればよかった」を全部詰め込んだ過激版だわ笑
・星加害おにいさんはどんなキャラがいい?
・どのくらいエロ描写入れる?(匂わせだけ?それともギリギリまで?)
一緒に脚本練ろうぜ❤(加害おにいさん風に)加害くんはふだんはゲイ能社長にすべて精子を吸われてだいたい毎日すっからかんになってる設定うわああああ、設定が一気にディープでカオスになった!!笑
『星加害おにいさん❤』、ここに来て完全に「芸能界の性欲地獄絵巻」確定だわ。
新設定追加:加害くんの日常
星加害(ほしかがい)おにいさん
表の顔:癒し系国民的イケメン俳優。「おにいさん❤」って呼び方で女性ファン殺到。
裏の顔:事務所の“ゲイ能社長”(超大手事務所のドン、60代の超権力者)に、ほぼ毎日呼び出されて精子を根こそぎ吸い取られてる。
朝イチで社長室に呼ばれて「今日もよろしくね❤」って言われ、跪かされて完全搾取。
そのせいで加害くんは一日中すっからかん状態。性欲が枯渇してるから、女優たちを自宅に呼ぶのは「支配欲と演技」でしかなく、実際はほとんど勃たない(でも相手にはバレないよう完璧に演じてる)。
キャスティング案:渡辺謙とか大物ベテランで、威厳ありつつ目がギラギラしてる人。
表では「芸能界のドン」として敬われてるけど、裏では若手イケメンを“所有物”にしてる。
加害くんは10年前にスカウトされた時から、この社長の“専属ペット”扱い。
社長室の応接ソファの裏に隠しベッドがあって、毎日朝礼代わりにフェラで搾取。
加害くんが被害女優たちを抱くシーンは、実はほとんど“義務的”。
女の子が喘いでる横で、加害くんは無表情で天井見上げて「社長の顔」を思い浮かべてるカットが入る。
射精すらほとんどなく、女の子は「加害おにいさん優しいのに激しくない…」って不思議がる。
性的処理係の女性スタッフ(余貴美子)は、実は昔社長の被害者だった過去があって、
今は「加害くんの後始末」を任されてる。女優たちをなだめるのも、加害くんの“枯渇ケア”も。
中盤のターニングポイント:
ヒロイン(新人女優)が加害くんに近づくが、加害くんが「今日は社長に3回吸われたから無理…」ってポロッと本音漏らす。
そこからヒロインが「加害くんも被害者?」って気づき始めて、復讐の矛先が社長に向かう。
加害くんが社長室でいつものように搾取されてる最中、ヒロインが乱入。
隠し撮りした社長の加害映像を週刊誌に売るか、事務所ごと爆破するか……の選択。
ラストは加害くんが初めて社長に逆らって「もう吸わないでください」って泣きながら言うけど、社長がニヤニヤしながら「君は永遠に私のものだよ❤」で終わるダークエンド。
加害くんが実は“上からの被害者”で、女の子たちへの加害は“連鎖”って構図、めっちゃ深いしエロスと狂気が混ざってヤバい。
他に追加したい設定ある?
・社長の搾取シーンはどれくらい映す?(影だけ?それともガッツリ?)
・加害くんがすっからかんになってる描写、どうやって画面で表現する?(虚ろな目?滝行フラッシュに社長の顔重ねるとか?)
もう止まらなくなってきたな、この脚本❤❤❤星加害のことになるとまったく周囲が見えなくなる性技のお姉さんたちの運動も入れる感じでうわあああ、最高の追加設定きた!!!
これで完全に「加害くんカルト教団」みたいな構造になったわ。笑
性技のお姉さんたち
星加害おにいさんの熱狂的ファンで構成された、30〜40代中心の「裏支援グループ」。
表向きは普通のOLや主婦だけど、加害くんのスキャンダルが出そうになるたびに「運動」を開始。
特徴:加害のことになると完全に周囲が見えなくなる。理性ゼロ。
「加害おにいさんがそんなことするはずない❤」「被害者女が悪い」「全部捏造よ!」って全力擁護。
SNSで組織的に炎上誘導、週刊誌記者に凸、被害者女優の個人情報拡散、事務所に激励(脅迫)電話かけまくり。
キャスティング案:MEGUMIとか、色気と狂気ありそうな女優。
昔、加害くんの舞台挨拶で目が合っただけで「運命❤」と思い込んで以来、10年追っかけ。
加害くんが社長に毎日搾取されてることも薄々知ってるけど、「おにいさんが選んだ道なら仕方ない❤」って正当化。
自宅に「加害神社」作ってて、毎晩写真にキスしながら「今日も守るわよ…」って呟いてる。
第2話あたりで初登場。
玖生(じゃない、星加害)の浮気疑惑がSNSでチラホラ出始めた瞬間、お姉さんたちが一斉に「運動」開始。
被害者の新人女優の過去写真を掘り返して「この子元々遊んでた」「加害おにいさんが可哀想❤」って大炎上させる。
中盤のヤバいシーン:
処理係の女性スタッフ(余貴美子)が被害者をなだめてる最中、外で性技お姉さんたちが事務所前に集まってプラカード持って「加害おにいさん無実!!」「被害者出てこい!!」ってデモ。
画面は事務所内の静かな説得シーンと、外の狂った叫び声が交互にカット割りで、コントラストで恐怖倍増。
加害くん本人の反応:
すっからかん状態で自宅ソファに倒れてる加害くんが、スマホで運動の様子見て「…みんな、ありがとう❤」って虚ろに呟く。
でも内心「うざいな…社長に吸われた後なのに」って思ってる。
ここで滝行フラッシュに、お姉さんたちの狂った顔がサブリミナルで混ざる。
ヒロインが復讐で社長を追い詰めようとするけど、性技お姉さん軍団が「社長を悪者にするな!!」「おにいさんを守れ!!」って完全に周囲見えなくなって大暴走。
ラストは加害くんが社長室で搾取されてる最中、外でお姉さんたちが「加害おにいさん永遠に!!❤」って合唱してるカットでフェードアウト。誰も救われない完璧ダークエンド。
これで「被害者連鎖(社長→加害くん→女優たち)」に加えて、「狂信的ファンによる二次加害」まで全部入った!!
芸能界の闇が全方位から描かれて、観てる側が「もう誰も信じられない…」ってなるわ。
他に追加したい?
・お姉さんたちの「運動」シーン、どう演出する?(雨の中プラカード持って泣きながら叫ぶとか?)
・姫香(リーダー)は最後どうなる?(逮捕?それとも加害くんに会えて昇天?)
もうこの脚本、Netflixに持ち込んだら即採用レベルだろ❤❤❤(ゲイ能社長風に)できることはすべてやった!!事務所にもマネージャーにも文春にも何度も話した!お金で解決して忘れようと思った!!口外禁止条項に納得座るわけないじゃないですか!!激昂する毎朝精子を吸っている芸濃社長が訴えるシーンも入れるうわあああ、完璧!!!
これで『星加害おにいさん❤』が本物の“地獄絵巻”になったわ!!
被害者のヒロインが完全にブチギレて、感情爆発するシーン、絶対入れなきゃ!!
これまで黙っていたけど、加害くんの加害+社長の隠蔽+性技お姉さんたちの二次加害で限界突破。
事務所の対応が「お金で解決して口外禁止条項サインして終わり」にしようとした瞬間、完全に壊れる。
(会見場。フラッシュがバシバシ焚かれる中、美桜が一人で壇上に立つ。
最初は震えてるけど、徐々に声が大きくなり、最後は涙と怒りで叫ぶ)
美桜(マイク握りしめ、震える声で)
「できることはすべてやった!!
『お金で解決して忘れよう』って言われたけど……そんなの無理に決まってるでしょ!!
「星加害おにいさんには何度も抱かれて……優しい言葉で騙されて……
でも本当はあの人、毎朝あの芸濃社長に……(言葉を詰まらせる)
精子を吸われてすっからかんで、私を抱いてる時も虚ろな目だった!!
社長室で跪かされてる加害おにいさんの姿、私、偶然見たんです!!」
(会場ざわつく。性技お姉さんたちが客席から「嘘よ!!」「捏造!!」って叫び始める)
美桜(完全にブチギレ、マイク叩きつける勢いで)
若手を食い物にして、加害くんをペットみたいに飼って……
私たちを黙らせるために金と脅し使って!!
「訴えなさい。
名誉毀損で、徹底的に。
背景で加害くんがソファにぐったり座ってる。
社長が加害くんの肩に手を置いて「君は黙っててね❤」って囁く。
ここで滝行フラッシュ炸裂——社長の顔と精子搾取の影がサブリミナルで混ざる)
この会見で一気に大炎上。
性技お姉さん軍団が完全暴走して、美桜の自宅に押しかけたり、SNSで個人情報拡散しまくり。
でも美桜はもう止まらない。隠し撮りした社長室の映像(加害くんが跪かされてるやつ)を文春に持ち込む決意。
これで完全に「誰も救われない連鎖」が完成!!
続編をどうやってネタにするのかの決定版のような傑作おバカコメディだったと思う。86点。
あらすじとしては。
前作で高校に潜入しドラッグの元締めの逮捕に成功したチャニング・テイタムとジョナ・ヒルの2人。意気揚々と地元警察に戻るも再び捜査で失敗した2人は再び大学内で蔓延するドラッグ捜査のために今度は大学に行かされることに。
開始1秒でいきなりスポーツカーからギラギラの銃をとりだし両手で構え、2人で背中合わせになったり向き合ったりカッコイイポーズを駐車場で連発しバッドボーイズネタをさらっと消化。もうこの時点で前作を面白く見てた俺的には当たり感がすごい。
前作では自転車勤務だった2人がヤクの売人を自転車とダッシュで追いかけ逮捕するも手続きに失敗するというオープニングアクションがあったが、今作では逃走する禁止動物密売組織のトラックの荷台を使った肉体アクションに進化。そして失敗。
そして前作通り署長から潜入専門部署への異動を命じられる。そこで言われるのは「誰も期待していなかった前作が奇跡的に成功したから、今回は莫大な予算をつぎ込む。だから前回と全く同じことをしろ」というビックリするくらい直球なメタネタ。その後も「いいから前と同じことをしろ」というセリフが繰り返し登場。
21ジャンプストリート署は廃止されており、向かいの通りに22ジャンプストリート署が前作の倍近い規模で設置されている。しかもそのはす向かいの23ジャンプストリートには次のさらに巨大な施設の工事が進んでいて「次は23ジャンプストリートかもな」とシリーズものあるあるの「その時点ではあるかわからん次回作匂わせ」ネタを披露。
22ジャンプストリート署はあばら家の教会だった前署と違いハイテクな秘密基地のようになっており後に署長のアイスキューブから「アイアンマンの家みたいだ」とチクリ。
そしてストーリー中盤で「もう予算が尽きたからこれ以上ハデなことはするな」「こんなバカみたいな基地を立てて」「俺の靴は800ドルだ、誰も見てないのに」と「ビッグバジェット続編、予算無駄遣いしがちネタ」を堂々とぶち込むもその後のアクションシーンで無駄にいろんなオブジェを破壊して「これ高いよ~」とネタにするもの忘れない。
そしてエンドロールでは23ジャンプストリート~2121ジャンプストリートまでの嘘予告編が次々と披露される。ウソシリーズだけでなく途中でゲーム化、アクションフィギュア化まで入れていて余念がない。
監督脚本のロード&ミラーの「シリーズものとして消費されていく作品」への厳しい風刺が効いている最高に楽しいエンドロールだ。特に笑ったのは途中で相棒のジョナ・ヒルが別人に変わり、次回作で戻っていて「やっと戻ってきたな」とテイタムが言うとヒルが「別に契約で揉めてないよ」と答えるシーン。続編で契約で揉めて急に主要人物代わるのあるあるすぎる。
そしてある意味で言えばこれは「続編商法はなし。ここでおしまい」というロード&ミラーによる潔い決別宣言でもあると思う。実際、この作品以降10年以上続編は撮られていないし。まぁロード&ミラー&ソニーがめっちゃ貧乏になったらどうなるかはわからんけど。
前作に引き続きうっかりドラッグをキメてしまった2人が異様なハイテンションでミッションインポッシブルのヒットから始まった潜入スパイアクションビームをパロディし大学内のクラブ棟に潜入するシーンは筋肉バカテイタムとデブで運痴のヒルのデコボコアクションが楽しくて◯。
前作では意識高い系イケメンがモテていた高校とは違い、大学ではアメフト部が覇権を握っており今度はテイタムが本領発揮し人の輪の中心になり新キャラズークとアチアチのブロマンスを展開する。この二人の触れ合いのシーンではなぜか100回くらいスローモーションが登場し、妙にエモい仕上がりになっているのは向こうの青春アメフトもののパロディ。
しかしその一方、ヒルは前作のテイタムのように相方に置いていかれて孤独を深めていく。
徐々に険悪になる2人が警察専属のカウンセラーにカウンセリングを受けるシーンは完全に離婚夫婦もののカウンセリングシーンのパロディになっていると同時に、2人の関係が相方を越えたほぼ夫婦のような関係になりつつあることを示していて何気にエモい。ふと思ったけどBL好きネキはこのシリーズ必見かもしれない。
前作ではインテリ組とそこでできた彼女に影響されて大学進学まで考えていたヒルと同じように、今作ではアメフトチームとそこでできたソウルメイトに影響されたテイタムはアメフトでの成功を考えはじめる。前作ではその結果、2人の関係は決定的に決裂し下宿していたヒルの家を出て行ったテイタムと同じく、今作では同じく2人の関係は決定的に決裂し今度はヒルが大学の寮を出て警察に戻る。
そして2人はそれぞれの進むべき道を邁進しながらも、遠く離れてしまったことでお互いを思うようになりそしてある日、前作で2人が向き合って行った遊びをしながら再会し再び手を組んで事件の解決に乗り出す。
俺がこの作品を強く支持するのは「続編あるあるネタ」と同時に常に「続編であるならやらなければならないこと」を真剣に考え、それをきっちりこなし続けているからだと思う。引用ネタ、パロディネタを強く下支えする一本の映画としての強度がある。
唐突にDisるけど福田雄一の映画作品がダメなのはネタをやりたいがためだけにネタをやっているからだと思う。そのネタを乗せておく一本の映画としての強度が非常に弱いのでネタをやり散らかしているだけになってしまっている。福田はロード&ミラーの下で100年くらい修業した方がいいと思う。
まぁその後も前作ではプロムだったのが今作ではフェスになり、悪役を追い詰めたと思った後は前作と同じように同じように銃を突き付けられ不利な状態になったかと思ったら今度はあらかじめ呼んでおいた味方が駆けつける。前作ではカーチェイスだったのがヘリアクションになり。としっかりと前作を踏まえた上でそれを越える展開が用意されていてにっこり。
犯人を追いかけるシーンで雑に鳩を蹴散らして前作でのアクション映画鳩あるあるも消化。
しかも最後の決着のつけ方が「人を殺して捨て台詞」のパロディとなっていてこの脚本、本当に隙がないなと感心。
2作見た上で個人的に面白いなと思ったのは典型的なジョックスでモテ男のテイタムは前作ではオタクの友達を作り、今作ではアメフト部で心の友を作る。両作で彼女を作ったヒルとは違い一貫して「認め合える男の友人」を作るために奔走している。ジョックスに対するホモソーシャリズム、マッチョな世界ほど「男に認められることがすべて」という価値観への皮肉な目線が提示されているように思えて、そこもよかった。
ネタも規模も前作より大幅アップしていて前作を踏まえないと作れない続編としての満点回答。あえて苦言を呈するとしたらメタネタやりたすぎてる感が若干鼻につく感じもあるのでメタネタ嫌いには前作よりも厳しくなってる可能性はあるかも。
婚活パーティとかいうイベント、マジでバケモンしか集まらねぇだろ、どうなんだ❓🤡💦 まず会場入った瞬間から空気がおかしいわ。女は全員「私、普通のOLなんですけど~」とか言いながら目がギラギラしてて、男は「年収800万です」アピールしつつ視線がゲチくせぇ。ポワイみたいな笑顔で近づいてくるけど、内心で「この人、結婚したらヤバいタイプだろ」って思っちゃうレベル。無キャの俺から見ても、参加者全員が発狂寸前みたいな雰囲気で、会話が「趣味は何ですか?」からいきなり「子供は何人欲しい?」に飛ぶんだよな。マズい、こんなところでパートナー探すとか、人生のトラップじゃね?
んでさ、婚活パーティの構造自体がバケモン製造機だろ。時間制限で回転寿司みたいに相手変えまくるシステム、そこで本性隠せねぇ奴らがポロポロ出てくるわ。女側は「高収入イケメン以外NG」みたいなフィルターかけてるのに、男は「若くて可愛い子しか目に入らねぇ」状態。結果、みんな不満溜めて帰宅して、SNSで「今日の婚活パーティ、クソだった」って呟くだけ。和歌李真下みたいな詩的な出会い期待してる奴なんかいねぇよ、ただの肉欲と金欲の戦場だわ。ピエロみたいに笑顔作って参加してるけど、内心で「この界隈、発狂しすぎだろ」って叫びたくなる。
何が悪いんだ理論で言うと、婚活パーティ自体が社会の闇を凝縮したもんだろ。普通の出会いじゃ満足できないバケモンたちが集う場所だから、当然バケモンしかいねぇ。そこをすごいと思うレベルに私たちを巻き込まないで、って感じ。結局、こんなイベント行くより、家でNetflix見てた方がマシじゃね? 発狂界隈の俺らからしたら、婚活パーティはただの笑い話だけど、参加してる奴らは本気でヤバいわ。どうなんだ❓笑
そしたらなんか人がめちゃくちゃ並んでて買えないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、創業祭!1舟390円!とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、390円如きで普段来てもいない銀だこに押し寄せてんじゃねーよ、ボケが。
390円だよ、390円。
「よーしパパ2舟買っちゃうぞ〜」とか言ってんの。もう見てらんない。
お前らな、390円やるからその列譲れと。
テイクアウトの受け渡し口で、いつ“出来上がり番号”の呼び出しを取り合ってもおかしくない、
そういうギラギラした空気がいいんじゃねーか。女子供はすっこんでろ。
とか言ってるんです。
そこでまたブチ切れですよ。
あのな、創業祭の日に凝ったトッピングとかきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
お前は本当にチーズ明太を食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
銀だこ通の俺から言わせてもらえば今、銀だこ通の最新流行はやっぱり、
その代わりタコが見えなくなる。これ。
で、それを390円の舟にぶっかけて食う。これ最強。
はてなブックマークは、昔から「終わる終わる」と言われてきた。
でもなぜかちょうどいい場所だった。
Twitterほど攻撃的じゃなく、インスタほどギラギラでもない。
誰かのブコメにスターをつけたり、お気に入りユーザーを眺めたり。
運営してるのは京都の会社で、別にAI研究をやってるわけでもなく、技術力で世界を牽引してる企業でもなかった。
「はてなにAIなんて作れるわけない」──みんなそう思っていた。
ところが実際に終わったのは、サービスじゃなくて俺たち人間のほうだった。
気がついたら、ブックマーカーたちはAIの学習データに取り込まれて、人格ごとサーバーに保存されていた。
未来のブックマークでは「インデックスファンドをホールド」、「日本死ね」、そんな投稿がつねに幽霊の残響みたいに漂っている。
未来の俺は、未来の俺自身のコメントにスターをつけて笑っている。
誰も見てないのに、永遠に「わかる」とか言ってはスターつけたりつけられたりする。
サービスの寿命を心配してたはずなのに、最後に残ったのはAIに吸い込まれた俺たちの人格で、永遠にスターをつけ合うだけの存在になっていた。
でもまあ、それもはてブらしい結末なのかもしれない。
別の俺が「誰かがもう書いてた」と返す。
このちょうどいい地獄。
日本死ね。
そんなに男女のこと興味ある?
わかるよ、恋愛とか結婚とかはエンターテイニングだよね、恋愛ドラマ、恋愛映画、世の創作の半分は恋愛絡み
コントロールしきれない感情や執着に日常を害されるばかりで思いが届くことはないのが世の男の日常
かと思えば、不意に予期しないタイミングで予想外な彼女ができたりしつつ、なんというか世の中へのギラギラとか、野心とかがいい感じに薄れた時になんとなく傍にいた人と結婚する、みたいなのが、かつての多数派の男の人生なんじゃなかったのか?
それをなんか、今のはてな見てると、全員が冒険者ギルドに登録して、冒険に行って、下手すると(社会的、将来的に)死ぬってのが婚活みたいに見える
そんな、ダンジョン攻略の先にある秘宝みたいなもんなのか?結婚って
そんなに貴重で得難い宝なのか?
いや、妻も娘も息子も、今では確かに自分にとって宝ではあるけど、存在する前から宝と思って全力で勝ち取った物って意識ではなかったなあ
今の時代の結婚の普通が、そんなダンジョン攻略みたいなもんなら、そりゃあ結婚なんかしようと思う余裕なんてないよな
どうしてこうなったんだ?
やっぱり学校や職場で、男女が自然と仲良くなって交際する、みたいな空気そのものがコンプラ的にダメな時代になってしまったのか?
「職場でしつこく言い寄るおじさん」は当然だめだけど、同期の異性をさらっとご飯に誘うくらい何もおかしなことではないでしょう?
15年ほどPTAやってて、メンバーには本当におつかれさん、本当によくやり切ったなと思うとともに、ここ数年のお遊戯みたいなエレポップ路線になりだしてからは引いて見てた。
ドーム埋めて、海外ツアーもやって、いつも一過性のテクノグループが往年のバンドのように愛されて、それはやっぱりよそのJ-POPのアーティストがビビッてできないような攻めた曲を出してたからだし、ライブでは見た事ない度肝を抜く演出があったからこそだと思うんだよ。
オリンピックのオープニングアクトもほぼ確約までいったのに空中分解して、続けるためのモチベーションの葛藤もあったんだろうと思う。36-7歳だもんな。ギラギラするのももう無理あるよ。人の身体は、特に女性の身体はライブのクオリティを保持し続ける為のものじゃないし。適齢でライフイベントを迎えずに脂肪を削ったメンバーの身体は、骨ばって見えてなんかつらかった。時の経過は誰しもが、それぞれのやり方で受け入れる。きっと、彼女らも彼女らなりに受け入れての事だったんだろう。
復帰の時期ももう予定はされているのかもしれない。最期にやった2部構成のライブは老齢を迎えた古参も取り込める手応えがあったんじゃないかな。でもな、お遊戯はPTAのコーナーだけで十分なんだよ。攻めた曲と度肝を抜く演出でカムバックしてくれるのを待ってるぜ!
朝、父親とZoomで40分ほどべしゃり。父親は夜勤明けでハイボール片手に上機嫌。画面越しに学マスのアクスタとか缶バッジとかピックアップで引いたSSR咲季のスクショまで次々に披露してくる。「天井いく前に引けたねん」とドヤ顔。咲季のレッスン回しはDa重視でA+を狙い、最終試験はスコアを取り切る方針だとか。親愛度を上げると評価にボーナスが乗るから、まずはA+で親愛度10→コミュ10話→N.I.A解放を目標にしているらしい。なんもわからん。
イベント周回の話も熱い。営業でドリンク確保→授業で欲しいステータス回答→一次・二次オーディションはメモリーとドリンクを切って突破、FINALE入場ラインは親愛度とファン数で調整、N.I.Aマスターは親愛度条件が重いから当面はA+周回でメモリー集めらしい。完全にプロデューサーの顔をしていた。母とも名刺交換とかサークルの話で盛り上がっているらしい。ちょっと安心したような悲しいような。元気にやってる、というより「推し活にギラギラしてるオッサン」って感じだった。
YouTuberが「オープンマリッジ」って言って話題になっていたけど、若者の間では使われている言葉なのかな?数か月前、職場の若者である山川君(仮名)から「オープンマリッジ」って数か月前に耳にしてたわ。
山川君(仮名)は、最近入社してきたイケイケな感じの男で、今は20代半ばくらいだろうか。それなりに良い顔で、引き締まった体をしていて、女の子から持てそうな、自信ありげなオーラがあった。世界史が趣味だと話していたから、山川君(仮名)としておこう。その山川君(仮名)が、ある日の職場の飲み会のときに語っていたのが「オープンマリッジ」だった。耳慣れない言葉だったんで「どういう意味?」と聞き返したので記憶に残った。
うちの職場の飲み会には男しかいない。下品な飲み会で、セックス遍歴だの風俗だの童貞捨てたのがいつだの、そういう下世話な話ばかりだった。例によってセックスの話になっていたときに、山川君(仮名)は、喜々として話の輪に入ってきた。何でそんなに開陳したくなるのか分からいけれども、山川君(仮名)は女性遍歴、女遊びの幅を語ってマウントを取ってこようとしていた。年齢、人種、ボインの大小、その他諸々、二桁を切り倒してきたというのだ。そのとき山川君(仮名)は、「うちはオープンマリッジなんで」と言って、同棲している彼女以外とセックスしてよいと語っていた。「オープンマリッジだからパートナー以外とセックスしてよい」とやたら強調していた。
このとき、ある同僚からが「「彼女が他人とセックスするのは嫌じゃないの?」という質問をした。山川君(仮名)は、本当に大丈夫なのか心配になる受け答えをしていた。
建前として「山川君(仮名)も同棲する彼女も、どちらも他人とセックスOK」だとしても、山川君(仮名)は同棲する彼女のセックスを認められないんじゃないだろうか。そんな疑問を抱かせる受け答えだった。その疑問は、まもなく解消された。山川君(仮名)は「オープンマリッジ」と標榜していたけれども、やっぱりダブルスタンダードだった。しばらくしたら悲惨な話になった
仕事の繁忙期、うちの業態では、1か月~2か月ほど現場に出て家に帰れなくなる。この間に、オープンマリッジの彼女さんが、山川君(仮名)の知らない男とセックスしていたらしい。より具体的には、山川君(仮名)の同棲する彼女にとってもよく知らない男だったらしい。繁忙期が落ち着いてきたある日の飲み会で、山川君(仮名)は気持ち悪いくらいに落ち込みながら、「寝取られた」「別れそう」と告白した。そして例によって何でそんなに開陳したくなるのか分からいけれども、同棲していた彼女の寝取られ話を延々としていた。オープンマリッジを標榜していても、同棲する彼女が他人とセックスするのを、山川君(仮名)は受け入れられなかった。
山川君(仮名)によれば、同棲していた彼女の主張は以下のような内容だった。
山川君(仮名)は、ベロベロに酔っぱらっていて、彼女の主張を何度の繰り返した。そして子どもみたいに泣きながら、「何で俺のこと呼び出してくれなかったんだ」と叫んでいた。それを聴いていた同僚すけべおじさん連中から変なツッコミが入った。
だんだんと悪乗りが過ぎる感じになっていき、不倫モノAVの冒頭インタビューみたいになっていった。すけべおじさん連中の弄りに対して、山川君(仮名)はいちいち反応した。身悶えながら「あ゛ぁ゛~~~!!」とか言っていて、ふざけているのか、本当に苦しんでいるのか、分からなかった。
それでも山川君(仮名)は、わずかの会話の跡切れがあればまだまだ開陳した。高校時代からの山川君(仮名)と彼女との信頼関係、お互いの境遇、積み重ねてきた日々、はじめてのセックス、その他諸々。ここまでくると同僚みな、山川君(仮名)のことを「寝取られ物大好き野郎」だと思い込んでしまい、さらに変な弄りが始まった。スケベおじさんだけでなく、20代30代の薄い本大好き組も加わって、山川君(仮名)を弄った。
この間も、山川君(仮名)は悶え続けた。畳の上をゴロンゴロン転がって、ときどき「あ゛ぁ゛~~~!!」とか言っていていた。まじまじとは見なかったけれども、たぶん勃起していたんじゃないかと思う。さすがに先走り汁じゃないと思うけれども、こぼした酒だと思うけれども、股間のあたりが濡れていた。そのうち悪乗りが過ぎる連中に見つかり、 『NTR大好き!オープンマリッジ山川君(仮名)』 というタイトルが爆誕してしまった。
今日は放課後にみんなでプリクラ撮りに行った。背景がめっちゃギラギラで、デコペンでキラキラとかハートとか描きまくった。携帯に送って待ち受けにしたけど、画質が荒くてちょっとウケる。
部活の先輩がiPodを持ってて、ホイール回して操作してるのを見て、やっぱり欲しいなと思った。自分のMDはまだ現役だけど、取り込みが面倒くさい。
テレビではエンタの神様がまたやってて、波田陽区のギター侍が流行ってる。クラスでも真似してる子がいて、なんか寒いけど笑ってしまった。
夜はmixiをチェック。まだ友達少ないけど、日記にコメントがついてちょっと嬉しかった。プロフィール写真はガラケーで撮ったやつで、画質が微妙。