はてなキーワード: オルテガとは
せや、対立煽られてるから対立煽り返したろw的な雑なコメディホラー映画で31点。
バーガー店で働く不法移民2世の主人公。ある日、知事がトチ狂って不法移民とその家族を全員逮捕して追い返す!子供は国籍がある?幇助の罪でぶち込む!という行政命令を発令。主人公たちは捕らえられ収容所へ。弁護士からボランティアに参加すれば強制送還は免れるという提案を受け老人ホームへ。ジェナ・オルテガやウザい黒人、ヤク中などの仲間達と働き始めるが、そこの老人から「ここにいれば殺される」と聞かされたり、不審な点が次々と出てくる。そして大虐殺―カーネイジ―が幕を開ける。
みたいな話だった気がする。知らんけど。
う~~~~~ん、少なくとも日本人の俺にとっては別におもしろくはなかったですね。
冒頭タイトルバックにトランプくんを筆頭に現実で移民をボコスカに罵倒する皆さんの映像が挿入されて移民はこんなに差別、迫害されているんだよという熱いメッセージが提示されて作品もそれを強くカリカチュアした形で「全員強制逮捕、強制送還!(表向きは)」を強行、200万人がその対象になった!ってなる。
そうなったらさぁ、そこをコメディだからいいとすべきなのか問題はあるけど、例えば主人公が最初に働いていたバーガーショップのスタッフはみんな移民系なのね。こいつら全員、いきなりいなくなったらあのバーガーショップはどうなっちゃったんだろうとか気になるけどその辺は全部まるっと出てこない。
200万人だよ。いやわからんけど移民も全員が全員社会保障費を食いつぶすカスってわけでもなく、だとしても彼ら自体も消費者でもあるわけじゃん。200万人一気にぶち込んだら昨日今日で急激に社会がおかしなると思うんだけど別にそこはいいじゃん、みたいな感じなのすごい気になる。その施設をどうしたんだよ問題もあるけどアメリカにはあるのかもしれない。
で、まぁ、そういう社会的な話はさておき主人公たちは老人ホームに送られるんだけど実はそこは移民にホルモン剤等を投与して食肉に適した肉質に変質させてバーガーにして出荷する精肉加工所だった!という展開になる。
もろちん「移民は社会の食い物にされている!」というストレートなメッセージだというのは理解はできるんだけど、ネット上やなんならここ増田でも「移民は好きなだけ入れて、増えたら食べちゃえばいいじゃん」というネタ投稿は定期的に目にするので、このメッセージ自体が特別面白いわけじゃなくて、じゃあそれをどう映画として面白く見せるのかっていう部分が大事だと思うんだけど、そこがイマイチ盛り上がらない。
てか、前段でも書いてるように俺個人の感覚としてこんな問題を取り扱うならちゃんとした映画にして見せてほしいという希望があるんだと思うんだけど、実際のこの映画のテンション感って画作りとかも含めて「フルハウス」とか「アルフ」みたいな激安コメディ(Sitcom)映画なんだよね。観客の笑い声が入ってないだけ。
だから特殊効果もなんかそんな感じだし、話の展開の緩さもそう。だったら個人的にはもっとSitcomに振り切ってもよかった気がする。中途半端にドラマ映画っぽいしそのテンションで見るには雑で安すぎる。
一方でさっき書いたように「移民は社会の食い物にされている」というメッセージに加えて、食肉加工にする過程で投与する薬の副作用で老人になってしまうという展開を用いて「老人」もその範疇に含まれているぞという警鐘を鳴らしているのは不気味な老人ホームものにするのと同時によく考えられているなと思った。作中でも「老人」に対する社会の無関心さに関する言及もある。
またホームではジャンクを食わされることで無気力、思考力低下を促されていることから社会に牙を抜かれる現状への嘆きも感じられるし最後に彼らが奮起して老人ホームで反乱を起こし職員を殺害、もう行きつくところまで行って死ぬだけだった移民が死後硬直的な反応でホーム経営者を惨殺するのはインセルによる最後っ屁犯罪を彷彿とさせる。
じゃあ、じゃあだよ。
これ見た白人はどう思うんだろうという懸念がある。移民を食い物にしている、政府により無気力にさせられている、老人に対して無関心である、という批判は受け取ったとして最後の結末が「抑圧された移民が反乱を起こして人を殺しまくる」だったら、本当に分断が解消されるのだろうか。分断をより煽っているだけでは?
まぁ俺は日本在住の日本人男性なのでこの辺の肌感覚とか一切ないのでそんな温いこと言ってられねぇんだよ!って感じなのかもしれないけど、取り扱うテーマの割にはなんか考え浅そうなんだよなって印象が勝ってしまった。アメリカの社会問題に対する皮肉を利かせた緩いコメディが見たい人は見てみてもいいのでは。
【視点】年末に本棚を整理していたら、保守派の論客福田和也の95年頃の本がでてきたので、パラパラ読み返していた。「リベラル」への罵詈雑言を尽くすこの本のあとがきで福田は、「誰も読まない反時代的な本である」と記している。時代は村山政権。左派とリベラル最期の全盛期である。
「朝日、岩波、日教組」という権威を罵倒する反時代性が、保守論壇のなかで生きていた最後の時間である。梶原さんが編んでいた勝谷誠彦の「あっぱれ!築地をどり」は最初の頃は本屋で立ち読みしていたが、いつの間にか読まくなった。雑誌『世界』もそういえばいつの間にか。雑誌コーナーに右派系雑誌が溢れかえるようになると、そもそもコーナーには立ち寄らなくなった。90年代初頭の学生時代、溢れかえる論壇誌を片っ端から読んでいた身からすると、左右の権威が崩れゆくなかで「死体漁り」をやっているようにしか感じられなかったからだ。
福田和也の書いた記事を最後に読んだのは、2012年の「日本の論点」に寄稿されたエッセイだったと思う。僕も参加していた脱原発運動をぼろくそ書いていたのにムカついたものの、同時に彼はデモに参加していたアーティストの山下ヒカルくんをゼミに招いていた。だから彼は、あの運動に「抗いうる魅力」を感じていたのかもしれない。だが以後、彼は沈黙したのではないだろうか。
安倍政権が終わり、高市政権が近づくなかで「民意」の時代が来た。保守派が民意を寿ぎ、(財務省解体)デモを礼賛する時代が来たのだ。2020年代には「朝日、岩波、日教組」の権威は一切失われた。リベラルな学者の主張などごみクズでしかない(だって誰もよまないから)。かくして、保守が民意を代弁する時代が来た。反時代どころか時代の精神になったのだ。だから批評や論壇はもう必要ない。「推し保守」が輝く時代が来たのだ。これからの保守雑誌はリベラルの「死体蹴り」で埋め尽くされるだろう。「民意」がそれを選んだんだから、仕方ないよね。
もし福田和也が生きていたら「大衆は豚である」という本を書いたんじゃないだろうか。もし西部邁が生きていたら、オルテガ・イ・ガゼットをかざして大衆の反逆に反逆したんじゃないだろうか。
でも彼らはもう二度と戻ってこないのだ。
細かい不満点と言えば、オルテガやガラフやティータやバルバネスでもあった『シナリオ上死ぬキャラは蘇生できない』のシーンがあった事かな。
「回復が追い付かない!」じゃないがな。ベホマとザオリクはどうした。
ムーンブルク王みたいに死んでからしばらく放置されてたなら生き返らないみたいな設定はあってもいいけど、目の前で重傷負ったばっかなのを回復出来ん事があるかい。
「人が死ぬ世界なんだよ」というハードな世界観を作るため、アラがあるのを覚悟で作った展開なのかもしれんが、
『回復呪文では治せない』系の呪いや病気も別途出してるんだから、そっち方向で解決すりゃ良かったのに。強力な呪いで道連れにされたとか、限界以上に戦うために刹活孔使ったとか。
やりようはあったと思うんだがな。
ドラゴンクエストI&IIのドラゴンクエストI側をクリアした。
難易度はバッチリ冒険。竜王を倒すまで。プレイ時間は18時間ぐらい。
3機を1機に見せかけるのと三連撃とどっちがメインだったんやっけ
その後、この岬で恋人を失ったオリビアが身投げして、呪いがかかり海峡が封鎖される。
したがって、ボストロールが王様として統治していた期間は、おそらく10年程度と考えられる。
でも10年も暴君として、恐怖政治を敷けるとは、なかなか有能な統治者だったのではないかと思う。
ドラクエの世界では王政の国家であり、官僚制が普及しているようには思えない。
貴族にもあまり言及されないので、おそらく絶対王政なみに王権が強力な国家だと思われる。
それなのに、暴君として10年間も君臨できるのは、よほど有能だったのではないだろうか。
もちろん、サマンオサの周りには、有力な国家がなく、侵略の危険性は低かった。
孤立している国家のため、他国との交流や貿易もそれほど多くなかった。
モンスターが王様であるため、周りのモンスターと、街を襲わないのような秘密協定を結べたのかもしれない。
王様の悪口を言っただけで死刑という暴政ではあるが、革命組織などは存在していない。市民の抵抗はあまりなかったのかもしれない。
こういう要素が重なった結果かもしれないが、10年ぐらい国政のトップとして君臨できているんだからボストロールも、なかなか統治者としてやり手なのかもしれない。
【余談】
黒い三連星やジェット・ストリーム・アタックは多くの作品に影響を及ぼし、同じガンダムシリーズでもドムトルーパーやトライスター、ファントム3など、黒い三連星を意識したチームが登場している。
また、1983年に放送された富野由悠季監督によるアニメ『聖戦士ダンバイン』にはガイア似のガラミティ・マンガン、マッシュ似のニェット、オルテガ似のダーによる「赤い三騎士」と呼ばれる黒い三連星のセルフパロディキャラが登場している。
「トリプラー」というジェット・ストリーム・アタック風の連携攻撃を得意とし、元ネタ同様に踏み台にされた。
これ以外にも多数の作品、果ては特撮でもジェット・ストリーム・アタックを彷彿とさせる攻撃を行う敵も現れた。
近年のネットでは「ガイア! マッシュ! オルテガ! 奴にジェット・ストリーム・アタックをかけるぞ!!」と謎の4人目が発言しているような使い方をされ、「お前誰だよ」と突っ込まれるパロディネタも存在する。
真面目な話、もしこの1人がジェット・ストリーム・アタックに加わっていたらガンダムがマッシュのドムにサーベルを刺した時に一撃食らわせられてアムロを倒せたかもしれない。
DQ3のオルテガがあの勇者の家から出発しているのは、1回目のスーパーファミコン用リメイクからの演出ね。
ファミコンの時は容量が足りなかった作れなかったんだと思う。
ちなみに、英語版のNES版のDQ3はスーパーファミコン版と同じくオルテガが旅立つシーンや火山で戦うシーンとかがあるらしいよ。
移植作業中の技術革新によりROM価格の低下したことで容量が増えて作れるようになったんだと思う。
どうように、英語版のDQ2にも、ムーンブルク陥落イベントがあったはず。
で、それらがスーパーファミコン用リメイク時に逆移植された感じになるんよ。
したがって、何回焼き直しすんねんといわれたら、当初から予定されていたイベントだがROM容量が足りずに没になった。
それが、スーパーファミコン版から逆移植されたので、1.5回くらいの焼き直し時にはこのイベントはあったというのが回答だな。
見終わったんでなんか見どころでも書いておこうかと思ったけど、結局メモ以上のものにはならなかった。
その他は後程都度修正
ジークアクスのbeginning部分にそっくり。でも大きく違うところが存在する話
ここでザク撃破でコロニーに穴が開き、テム・レイが飛び出して行け宇宙の彼方♪してしまう。
シャアがピンク色のえらいド派手なスーツでサイド7に潜入する。お陰でセイラに見つかる。
「当らなければどうということはない」
「な…なんということだ…あのモビルスーツは戦艦並みのビーム砲を持っているのか」
「ガンダムの性能を当てにし過ぎる」
「軟弱者!」
スレンダー死亡
「よくもこんなくたびれた船が現役でいられるものだな」
「モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差ではないということを、教えてやる」
ガンタンク初出撃
ガデムが旧ザク?で出撃(作中は「ザク」としか呼ばれていない)
「うーん、どういうことなのだ…」
「なんだい?それは?」
「僕が作ったのさ”ハロ”ってね」
「宇宙に出たの…初めてなんですよ」
「エリートでらっしゃったのね」
「皮肉ですか?」
ワッケイン登場。ホワイトベースに塩対応の上に軍機違反ということでガンダムは封印。クルーたちは軍法会議にかけられるという。
「赤い彗星といえば名だたる戦士だ。彼がムサイごとき軽巡洋艦で、このルナツーに挑むような馬鹿な真似はしない」
「敵を目の前にしても補足されぬとは、奇妙なものだな。科学戦も詰まるところまで来てしまえば、大昔の有視界戦闘に逆戻りというわけだ」
アムロが二刀流で戦い、正面でシャアを抑えながら後ろから来たザクをしとめる。
「我々は学ぶべき人を次々と失っていく。寒い時代だとは思わんか?」
「ザクには大気圏を突破する性能はない。だがクラウン、無駄死にではないぞ」
で有名なあのシーンが出てくる。
股間から耐熱フィルム出して、これを纏って大気圏突入するガンダム。
パパパ~パパ~の音楽とともに変なポーズのガンダムが発見されるところが見どころ
サイド3のジオン公国の首都ズムシティ登場。これがリアルなロボットアニメにおける敵の本拠地だ。
ジャベリン初登場。ガウ攻撃空母の上に載って切り裂くのに大活躍。
イセリナ死す
ジオン総帥によるガルマ追悼式から始まり、「坊やだからさ」で終わる有名なあのシーン入り。
ついでに言うとシャアはクビになって酒場で飲んだくれている。これ以降シャアの出番はなくなる。再登場は26話まで待たなければいけない。
「ふるさとにでも帰ったんだろ?なっ、ドズル」
「そう…」
白目アムロも登場。なんで白目になってるかは前回見といたほうがいいかも。
リュウホセイは「新米の兵隊のよくかかる病気」にかかってるという。しかしそんな精神状態にもかかわらず無理やり出撃させるブライト。
「ザクとは違うのだよ。ザクとは」グフに乗ったランバ・ラルのセリフですこれ。ずっとシャアかと思ってた。
「こいつ違うぞ、ザクなんかとは。装甲も、パワーも」
ジークアクスでも出た閃光弾みたいなのも登場
「私の弟、諸君らが愛してくれたガルマ・ザビは死んだ、なぜだ!」
「坊やだからさ」
「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!ジオンは諸君らの力を欲しているのだ。ジーク・ジオン!」
「こ…これが敵…」
漫画版だとここのギレンの演説を聞いてアムロがモニターをぶっ壊している。らしい
飛翔装置を付けて飛び回るジオン兵に、ガンダムに大量に爆弾をつけられてアムロ一人で解除する羽目になる話。
塩回
「塩がなくなりますが、何とか手に入りませんか?」
「塩がないと戦力に影響するぞ」
「塩がないばっかりに、ホワイトベースにうろうろさせちまった…」
兄がジオンにいることを知ったセイラがガンダムで勝手に出撃する。
普段と違って殴る蹴るの暴力を見せる。ついでに倒したザクを引きずってホワイトベースに持って帰る。
「ほ、捕虜の扱いは、南極条約にのっとってくれるんだろうな?」
熱々おでんを食わしたりはしない。
盾から顔出した簡単ガンダムが見れる。大分かっこよくランバラルを撃退したのにその後独房入りさせられて、
この時はなった「僕が、一番うまくガンダムを扱えるんだ」で有名
Gメカ登場
「ドムじゃねーか!」で有名なあのシーン。
そして、マッシュのドムを一刀両断するシーンで何故かガンダムの掌が消えてる。
実は死んだのはマッシュのみで、ガイア、オルテガは敗走してる。
Gアーマー登場。
マチルダさん死亡。
「おふざけでない!」
「オルテガ、マッシュ!モビルスーツにジェットストリームアタックをかけるぞ!」
「いけるぞ、もう一度ジェットストリームアタックだ」
「ああっ、俺を踏み台にしたぁ?!」
水爆の起爆装置らしきもの切って爆発防ぐ回。実際そんなんで防げるのか?
黒い三連星の残り二人が片付けられる。
「あなたにも事情があるとおっしゃりたいんでしょう?けれど違いますよ。あなた方みたいな人のおかげで、何十人となく無駄死にをしていった人がいるんです。分かりますか?あなたみたいな人のおかげで!」
「無論、核兵器を使わぬと約束した南極条約に違反はするが、我々も負けたくないのでね」
「こ…こんな雑な分解図で、役に立つんですか?」
「考えてみろ、我々が送り届けた鉱物資源の量を。ジオンは後十年は戦える」
「後十年は戦える」ってここが元だったんですね。
「こんにちはお急ぎですか」のシーンが登場。
この女スパイ、ミハルがホワイトベースを降りたカイ・シデンと接触してホワイトベースに潜入することになる。っていうか。機密情報見たからこのまま任務遂行しないと死刑か1年牢獄行きとか言われてたのはなんだったんだ?
冒頭Gファイターの説明が登場する。Gファイター好きは見といたほうがいい。
ミハルの末路。
ニャアンはこうならないことを祈るぜ。
ズゴック登場。
あんなずんぐりむっくりな機体だけど登場時にやたらかっこよく描かれてる。
トクワン登場
デミトリー、ザクレロ登場。しかし搭乗時間はトクワンよりも少ない。
「こんなモビルアーマーの出来損ないなんぞ一撃で」
「早い、早いよ」
ストライクウィッチーズみたいな形態のガンダムも登場
ドレン死亡
サイド6登場。
テム・レイも登場。しかし、どうやってサイド6にたどり着いたのかの説明とかは無し。1話で誰がガンダムに乗ってたのかすら知らなかったのに、なぜかアムロがガンダムに乗ってることを知っている謎の多い男。
「こ…こんな古い物を…。父さん、酸素欠乏症にかかって…」
「シャアめ笑いに来たのか?」
「天気の予定表ぐらいくれりゃいいのに」
あのララァが登場。
「美しいものが嫌いな人がいて?美しいものが嫌いな人がいて?美しいものが嫌いな人がいて?
なんで三回言ったの?
その後シャアもサイド6に入港。アムロはシャアがララァと一緒の車に乗っているのに出くわす。
「ええい、ホワイトベースはいい!ガンダムを映せ!ガンダムの戦いぶりを!」
「ええい、アムロめ。何をやっておるか」
ワッケイン再登場。
「サイド6が生き延びてこられたのも、ジオンの都合による。その辺をよく考えるのだな」
ドズルはビグ・ザムに乗って登場。
磁界を発生させてビーム攻撃をはじいているさまが描かれるが、IフィールドのIの字も出てこない。
(ジークアクスでは人工ヴァン・アレン帯を発生させて粒子攻撃をはじいているという設定がある)
「あ…圧倒的だ」
「アハハハッ…見たか!ビグ・ザムが量産の暁は、連邦なぞあっという間にたたいてみせるわ」
「悲しいけどこれ戦争なのよね」
「下か。対空防御!」(足の爪飛ばし)
「たかが一機のモビルスーツに、このビグ・ザムがやられるのか?」
「やられはせんぞ!やられはせんぞ、貴様ごときに!やられはせん!
ジオンの栄光、この俺のプライド!やらせはせん、やらせはせん、やらせはせんぞ!」
「ソロモンが…落ちたな」
スレッガー中尉死亡
「ウラガン、あの壺をキシリア様に届けてくれよ!あれは、いい物だ!」
回想でデギン・ザビがダイクンを暗殺したため、その子供のキャスバルとアルテイシアを名前を変えて地球で育てさせたことがジンバ・ラルから語られる
「私はもう、お前の知っている兄さんではない」
「ララァ、私にも悲しいことはあるのだよ。聞かないでくれるか?」
ワッケイン死亡
シャリア・ブル登場
恐ろしく雑に散る
みんな39話はとっくに見てるだろうから書くところはない。
「ヒトラーは敗北したのだぞ」
シャア!シャア!シャア!の歌詞で有名な「シャアが来る」が流れる
「老いたな、父上。時、すでに遅いのだがな」
「私は、4歳頃のキャスバル坊やと遊んであげたことがるんだよ、お忘れか?」
このあたりのやり取りはジークアクスでやってたのか謎。
「なぜ?なぜなの?なぜあなたはこうも戦えるの?
「守るべきものがない?」
「私には見える。あなたの中には、家族もふるさともないというのに」
「私は救ってくれた人のために戦っているわ」
「たった、それだけのために?」
「私を導いてくれララァ」
「アルテイシアか?」
「ああアムロ、時が見える」
無数に増える地球
「と…取り返しのつかないこと…取り返しのつかないことをしてしまった」
デギンの乗ったグレート・デギンを巻き込んで殺したギレンが今度はキシリアに殺される回
「この輝きこそ、われらジオンの正義の証である。決定的打撃を受けた地球連邦にいかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。
「ふっふっふっふっふ…、圧倒的じゃないか、わが軍は」
「80%?冗談じゃありません。現状でジオングの性能は100%出せます!」
「脚はついていない…」
「サイコミュな…私に使えるか?」
「大佐のニュータイプの能力は未知数です。保証できるわけありません」
「はっきり言う。気に入らんな」
「どうも」
「フッ冗談はよせ」
「意外と兄上も甘いようで」
「うっ」
ジオングを撃墜するも頭部のみで逃げ出すシャア。ついでにガンダムの頭部を吹き飛ばす
頭部以外にもカメラ付いてたのか…?モニターには普通に外の景色が映っている。
ジオングを追って内部に入ったアムロはガンダムを降り、自動操縦かなんかでガンダムをジオング頭部と相打ちさせる。
最終話のまじめなシーンにこんなセリフぶっこんで来るな。普通に笑ったわ
こっそり逃げ出そうとするキシリア
ビギニングでグラナダに最後まで残ってたのと行動が偉い違うな…
「ガルマ、私の手向けだ。姉上と仲良く暮らすがいい」
逃げ出そうとして発艦したところをシャアに船外から打たれて死亡
以上
後半になるほど名言多かった気がする。