1. 特設ページ「Start your learning journey with Google Cloud today」から参加登録する
※ 英語のみのページです
※ Training platform は「Qwiklabs」を選択してください
※ 本ページでの登録期限は 2020 年 5 月 31 日 23:59(米国太平洋標準時 夏時間)に延長されました
2. 登録後、送られてきたメールに記されたリンクから QWIKLABS に登録

3. ML Study Jams のページで「参加登録」を行う

4. QWIKLABS で対象ハンズオンを受講する

5. ML Study Jams の Slack に参加し、情報交換する

6. 対象ハンズオンを 2020 年 5 月 24 日(日)までに 4 つ以上修了し、ML Study Jams 事務局に申請すると記念品がもらえる
※ ML Study Jams に参加登録しなくとも、「Start your learning journey with Google Cloud today」に登録すれば無料で QWIKLABS を受講できます。
 ※ ML Study Jams Slack への参加方法は登録いただいた方にメールでご案内します

つまずいている点や分からない点がある方は、ML Study Jams の Slack や、5 月上旬開催のもくもく会イベント(オンライン)に参加して、チューターに質問することができます。


対象・参加条件

  • Machine Learning (機械学習) に興味を持っているがまだ使ったことがない方
  • 他のクラウド サービスを使っていて、GCP を比較してみたいデベロッパーの方
  • 新しいスキルを身につけたり、Machine Learning (機械学習)を学びたい方

プレゼント


ML Study Jams Vol.4 に参加し、規定の条件を満たした方にプレゼントをお送りします。




※プレゼントの発送は日本国内のみとなります。
※プレゼントの発送は 6 月上旬 ~ 7 月中旬を予定しています。
※プレゼントは写真とは異なる場合があります。
※詳しくは ML Study Jams のページをご覧ください


本プログラムのお申し込み


本プログラムへのご参加は、こちらの ML Study Jams ページよりお申し込みをお願いします。
皆様のご参加をお待ちしております。



Posted by Takuo Suzuki - Developer Relations Team


この記事は Mike Pegg(Head of developer relations, Google Maps Platform) による Google Maps Platform Blog の記事 "Supporting not-for-profit COVID-19 response efforts with Google Maps Platform credits" を元に翻訳・加筆したものです。詳しくは元記事をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が拡大し続ける中、人々を勇気づけようとする取り組みがデベロッパー コミュニティによって行われています。こうした取り組みをサポートするため、Google は、非営利のプロジェクトにて公開予定の COVID-19 関連のウェブサイトやモバイルアプリに対して、Google Maps Platform クレジットの申請に対する手続きを迅速化しました。非営利活動をするデベロッパーや非営利団体がこの取組みを通じてクレジットの利用を申請すると、資格要件を満たすサイトであるかなど Google 担当者が審査します。その地域にとって有効で求められるサービスの提供を早急に開始しようとしているデベロッパーの皆様、こちらのデベロッパー リソースハブにアクセスして詳細をご確認ください。

開始手順

  1. デベロッパー リソースサイトで資格要件について詳細をご確認ください。信頼できる情報源(例:米国疾病予防管理センター (CDC)、世界保健機関 (WHO)、国や地方の保健機関)から正規のサービスを提供したり、情報を提供するウェブサイトやアプリが対象となります。 
  2. Google Cloud Platform のアカウントを作成します。 
  3. プログラムのクレジット管理には、請求先アカウントが必要となりますので、請求先アカウントを設定してください。 
  4. 申請書を提出します。 
  5. 使用したい Google Maps Platform API や SDK を有効にします。 
  6. Google Maps Platform の利用に際し、認証で使用する API キーを作成します。 
設定手順と要件に関するすべての情報は、こちらをご確認いただくか、Google Maps Platform の YouTube チャンネル動画をご覧ください。

緊急時対応のユースケースで使用できる API と SDK

Google Maps Platform に含まれるすべての API と SDK は、緊急時対応や救済プロジェクトで有効ですが、関連性のあるユースケースで使用できる API や SDK を素早く特定できるように早見表をまとめました。

ユースケース : 検査所などの場所を地図上に表示したい 

ウェブ用 :
モバイル用 :
ユースケース : 通常の営業時間とは異なる店舗の営業時間帯を知りたい顧客に向けて、店舗情報を地図上に表示したい
ユースケース : 信頼できる情報源のデータに基づき、回復症例をヒートマップ(色分けした地図)で表示したい
ウェブ用 :
モバイル用 :
ユースケース : 300 以上の信頼できる情報元から医療または公益の大規模なデータセットを視覚化したい
ウェブ用 :
ユースケース : 最寄りの地域医療センターなどの場所を検索できるようにしたい
ウェブ用 :
モバイル用 :
ユースケース : 非営利の病院が医療サービスを提供できるように支援したり、患者を最寄りの検査所へ行けるよう案内したい
ウェブ用 :
モバイル用 :

開発の際に技術的な質問がある場合は、テクニカル ドキュメントStackOverflow をご確認いただくか、サポートページからご連絡ください。繰り返しになりますが、デベロッパー リソースハブのサイトから Google Maps Platfrom のクレジットを申請してください。 

COVID-19 に対する Google Maps Platform コミュニティの活動については、今後も継続して発信していく予定です。Google Maps Platform に関する詳しい情報はこちらをご覧ください。ご質問やフィードバックはページ右上の「お問い合わせ」より承っております。

Posted by 丸山 智康 (Tomoyasu Maruyama) - Google Maps テクニカル アカウントマネージャ


COVID-19 感染拡大の影響で、お客様のビジネスを取り巻く環境が急激に変化しています。Google Cloud は、今まで通り、皆さまのビジネスを支えるパートナーとして、最適なソリューションを提案し続け、サポートしていきたいと考えています。


そこで Google Cloud は、今、皆さまが直面するビジネス課題を解決するためのヒントを提供する Google Cloud Day: Digital を開催します。


本イベントはデジタル カンファレンスです。
6 月 9 日(火) - 11 日(木) に全コンテンツ、オンラインでのライブ配信を行います。

  1. Google Cloud のビジョンおよびサポート内容をお伝えするオープニング セッション
  2. さまざまなビジネス課題を解決する具体的なソリューションを紹介するブレイクアウト セッション
  3. Google Cloud 製品を実際に使用しゲーム形式で楽しみながら学べるハンズオン


ブレイクアウト セッションのライブ配信中は、Google Cloud のエキスパートがあなたの質問にライブでお答えする予定です。また、6 月 30 日 (火) まで、自由にコンテンツをご視聴いただけます。


セッションやハンズオンなど、実践型の演習を含めた様々なコンテンツを通して、皆様のビジネスをサポートする実践的アイディアが見つかることを願っています。


配信を視聴いただくには、こちらからご登録ください。


開催概要


日程:
2020 年 6 月 9 日 (火) - 11 日 (木) ライブ配信
2020 年 6 月 9 日 (火) - 30 日 (火) 開催
(Google カレンダーに予定を入れる場合は、こちら



対象:
開発者、ビジネスの意思決定者やリーダー


ライブ配信スケジュール:
6 月 9 日 (火)
  • オープニング セッション / 11:00 〜 12:10
  • ブレイクアウト セッション / 12:30 〜 18:10
  • ハンズオン プログラム / 12:30 〜 15:30

6 月 10 日 (水)、6 月 11 日 (木)
  • ブレイクアウト セッション / 10:00 〜 16:50
  • ハンズオン プログラム / 10:00 〜 16:40
(※時間は変更になる場合がございます。)



ハッシュタグ:
#GoogleCloudDay



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お問い合わせ先:Google Cloud Day: Digital 事務局

[email protected]



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  • 小さなモデル。グラフ全体を Core ML で実行。
  • Inception V3 [ダウンロード] : イメージ分類
    • 大きなモデル。グラフ全体を Core ML で実行。

    端末

    • iPhone 8+(Apple A11、iOS 13.2.3)
    • iPhone XS(Apple A12、iOS 13.2.3)
    • iPhone 11 Pro(Apple A13、iOS 13.2.3)

    MobileNet V2 での処理時間とスピードアップの程度

    図 2: MobileNet V2 での処理時間とスピードアップの程度。すべてのバージョンで浮動小数点モデルを使用。CPU Baseline は 2 スレッド TensorFlow Lite カーネルを示す。
    * GPU: Core ML は推論に CPU と GPU を使用。NPU: Core ML は推論に CPU と GPU、さらに NPU(Neural Engine)を使用。

    Inception V3 での処理時間とスピードアップの程度

    図 3: Inception V3 での処理時間とスピードアップの程度。すべてのバージョンで浮動小数点モデルを使用。CPU Baseline は 2 スレッド TensorFlow Lite カーネルを示す。
    * GPU: Core ML は推論に CPU と GPU を使用。NPU: Core ML は推論に CPU と GPU、さらに NPU(Neural Engine)を使用。

    使ってみたい方へ

    必要な処理は、新しいデリゲートのインスタンスを使って TensorFlow Lite の Interpreter を呼び出すことだけです。詳しい説明は、完全版のドキュメントをご覧ください。推論の際には、Swift API(下の例)か C++ API(ドキュメントに記載)を使って TensorFlow Lite デリゲートを呼び出すことができます。

    Swift の例

    このデリゲートを一般的な Swift アプリケーションから呼び出す方法を示します。必要な処理は、新しい Core ML デリゲートを作成してオリジナルの interpreter の初期化コードに渡すことだけです。
    let coreMLDelegate = CoreMLDelegate()
    let interpreter = try Interpreter(modelPath: modelPath,
                                      delegates: [coreMLDelegate])

    今後の作業

    今後の数か月間で既存のデリゲートを改善し、対応する命令を増やしてさらなる最適化を行う予定です。ロードマップでは、トレーニング後に float16 量子化を行ったモデルのサポートを予定しています。これにより、わずかな精度と引き替えにサイズが約半分になるので、モデルを高速化できます。
    ロードマップでは、トレーニング後の重みの量子化(ダイナミック量子化とも呼ばれます)もサポートする予定です。

    フィードバック

    これは、デベロッパーの皆さんから寄せられた共通の機能リクエストでした。この機能をリリースすることができてうれしく思います。皆さんのご感想をお待ちしています。直接ユースケースを共有するか、Twitter でハッシュタグ #TFLite と #PoweredByTF を付けてお知らせください。バグや問題は、GitHub から送信できます。

    謝辞

    Tei Jeong、Karim Nosseir、Sachin Joglekar、Jared Duke、Wei Wei、Khanh LeViet に感謝します。
    注: Core ML、Neural Engine、および Bionic SoCs(A12、A13)は Apple Inc のプロダクトです。

    Reviewed by Khanh LeViet - Developer Relations Team

    ベスト プラクティス

    コンテンツやサービスを提供しているアプリのベスト プラクティス
    サービスの割引を検討している場合、いくつかオプションがあります。どのような対応をするべきかは、プロダクトの種類や対象とするユーザーによって異なります。

    • すでに定期購入しているユーザーに対しては、提供するサービスが影響を受けてしまう期間に限って部分返金または全額返金をしたり、完全なサービスを再開できるまで課金を延期することができます。
    • 新しく定期購入するユーザーに対しては、プロモーション、無料試用、お試し価格を提供できます。その後、皆さんやユーザーにとって都合のよいタイミングで、更新価格を再調整できます。
    • ワンタイム購入ができるアプリでは、プロモーションを作成したり、一時的に価格を変更することができます。
    • 有償のアプリでは、最大 8 日間のセールを設定できます。


    事業に悪影響を受けてしまっているアプリのベスト プラクティス


    現時点では、アプリで販売している通常のデジタル商品を提供できないことがあるかもしれません。この状況に対応し、ユーザーに寄り添ったサービスを提供するために、価格の調整を検討することをお勧めします。

    • 定期購入の場合、サービスが完全に復旧するまで課金を延期することができます。長期間の定期購入の場合、サービスが影響を受ける期間に応じて部分返金をすることができます。
    • 提供できる別のオプションとして、定期購入の一時停止があります。このような対応を取ることを決めた場合、後ほどアップグレード特典の提供や課金の延期、部分返金をすることによって、ユーザーに再開を促すことができます。
    • ワンタイム購入有償アプリの場合は、部分返金または全額返金をすることをご検討ください。
    • また定期購入のアプリを変更し、ワンタイム購入が可能な新しいコンテンツの提供へ切り替えたデベロッパーもいらっしゃいます。一例として、ライブイベントの視聴サービスから、インタビューや録画コンテンツを提供する形式に変更されました。

    例に上げた価格調整オプションでは皆さまが検討、直面されている状況に対応できない、または不十分だと思われる方は、ご要望をお知らせください

    機能の詳細と実装方法


    Google Play で提供している課金機能についてさらに詳しく説明します。

    課金の延期

    Google Play Developer APIPurchases.subscriptions:defer を使うと、定期購入しているユーザーに対して次の課金日を延期できます。該当するユーザーは引き続きすべてのコンテンツにアクセスできますが、延期期間中は課金されません。定期購入の更新日も、新しい日付を反映して更新されます。

    課金の延期をすると、バンドルやスペシャル オファーの一部として、ユーザーへ無償アクセスを提供できます。たとえば、紙の雑誌を購読しているユーザーは、無償でウェブ コンテンツを参照できるように変更できます。また、ユーザーに無償アクセスを提供することもできます。

    API の呼び出し 1 回につき、最短で 1 日、最長で 1 年課金を延期することができます。新しい課金日になる前に再度 API を呼び出すと、さらに課金を延期することができます。この対応を取る場合は、メールやアプリ内で課金日の変更を通知することをお勧めします。定期購入だけでなく、無料試用ユーザーにも同様に通知することをお勧めします。

    値下げ

    Google Play Console で、アプリの定期購入やワンタイム購入の価格を調整できます。アプリ内プロダクトは、Google Play Developer API でも変更できます。現在の価格要件は、ヘルプセンターに記載されています


    初回の価格は、新しく定期購入するユーザーや、すでに定期購入しているユーザーが定期購入の更新をする際に適用されます。そのため、通常時ではプロモーションの手段として変更すべきでなく、お試し価格や無料試用プロモーションを使用します。しかし、現在の状況では、定期購入をしているすべてのユーザーに特別価格を提供することも、一時的な解決策として適切かもしれません。いずれの方法もプロモーション機能を活用するとユーザーのエンゲージメントを高めることができます。以下に、それぞれの機能と使用方法をまとめます。


    無料試用を使うと、一定の日数で、見込み客に有償の定期購入を無償で提供することができます。定期購入価格やお試し価格を課金する前に無料試用を提供することで、コンバージョンを高めることができます。現在の不安定な状況を踏まえ、多くのデベロッパーが無料試用期間を延長しています。無料試用の提供は、サービスの利用を停止したユーザーに再開してもらうためにも有効です。


    お試し価格を使うと、一定の日数または課金の期間中、見込み客の定期購入価格を割り引くことができます。定期購入価格を課金する前にお試し価格を提供することで、コンバージョンを高めることができます。こちらも、離脱ユーザーの再開促進として活用することができます。


    初期設定では、無料試用もお試し価格もユーザー 1 人につき 1 アプリにつき 1 回だけ使うことができます。しかし、Play Console でこの制限を緩和し、1 つの定期購入につき 1 回に変更することができます。


    アプリ内購入と有償アプリについては、1 つのアプリにつき 4 半期あたり 最大 500 個のプロモーション コードを適用できます。アプリ 1 つにつき、最大で 10,000 個のサブスクリプション コードを利用できます。プロモーション コードを使うには、アプリへの組み込みが必要です

    全額返金または部分返金

    Play Console のウェブサイトまたはアプリを使うと、皆さんのアプリでユーザーが購入したアイテムについて、注文の確認、返金の実行、定期購入のキャンセルの管理をすることができます。部分返金は、Play Console のウェブサイトからユーザー単位で実行できます。全額返金は、Play Console アプリや Play Console ウェブサイト、または Google Play Developer API を使ったプログラムから Purchases.subscriptions:refund を呼び出すことで実行できます。

    定期購入の一時停止

    これを有効にすると、ユーザーは Google Play 定期購入センターまたは定期購入キャンセル フローで定期購入の「一時停止」を選べるようになります。一時停止は、現在の課金期間が終了した後に反映されます。一時停止期間が終了するか、ユーザーが手動で定期購入を再開すると、課金が再開されます。


    定期購入の一時停止をするには、以下の対応が必要です。

    • アカウントの一時停止を実装する
    • Play Console で一時停止を有効化する
    • 一時停止ステータスを認識する
    • ユーザーに支払いの失敗に関するアプリ内メッセージやメール メッセージを送っている場合は、定期購入の一時停止を参照するように変更する

    定期購入の一時停止は、リアルタイム デベロッパー通知(RTDN)を設定しなくても有効化できますが、その場合、ユーザーが定期購入を一時停止または再開した際にバックエンドと同期をとるのが難しくなります(例 : クロスプラットフォーム権限管理など)。アプリからのディープリンクを提供すると、一時停止中のユーザーが Play Store アプリの定期購入センターを簡単に開けるようになります。

    リアルタイム デベロッパー通知(RTDN)
    RTDN は、定期購入ユーザーの状態が変化した際(例: 定期購入の実行、キャンセル、一時停止)に、サーバーにインスタント通知を送信する機能です。この通知を受け取ったときに、適切なメッセージを使って定期購入ユーザーに連絡することもできます。たとえば、定期購入ユーザーがキャンセルした場合、「現在、通常サービスの提供が困難な状態です。ぜひサービスの再利用をお願いしたいので、定期購入価格を 50% 割り引きます」といったメッセージを送って再開を促せます。

    RTDN は、定期購入の実行や更新などのイベントを含め、すべての定期購入イベントを正確に記録し保存するためにご利用ください。リアルタイム トラッキングを使うと、個々の定期購入ユーザーの無料試用の登録有無など、Google Play Console では利用できない細かい点まで把握できるので、収益レポートの改善にも役立ちます。

    ディープリンクによる課金の再開
    先行きの見えない状況のため、Google Play で定期購入をキャンセルするユーザーもいるかもしれません。その場合、デベロッパーの皆さんは、カスタマーサービス リクエストへの応答の中で Google Play Developer API の Purchases.subscriptions:cancel を呼び出すと、定期購入をキャンセルできます。注 : 通常、この API は、ユーザーが [My Orders] ページから返金をリクエストした場合に利用します。詳しくは、定期購入費用の返金をご覧ください。


    ユーザーが定期購入をキャンセルしても、現在の課金サイクルが終わるまではコンテンツにアクセスできます。課金サイクルが終了した時点で、アクセスは無効になります。なお、必ずアプリから Play Store アプリの定期購入の管理ページに簡単にアクセスできるように、ディープリンクを提供する必要があります。これにより、ユーザーは再開を含めた定期購入ステータスをいつでも管理できるようになります(こちらのサンプルコードをご覧ください)。


    ここでご紹介した機能が、この困難な時期に皆さんのユーザーやビジネスをサポートするためにお役に立つことを願っています。Google は、皆さんがユーザーとさらに良い関係を築き上げ、予期しない事態にも対応できるようなプラットフォーム作りを目指しています。もし皆さんのアプリが、ここで触れていないような影響を新型コロナウイルス感染症(COVID-19) によって受けている場合も、可能な限りお手伝いしたいと考えています。その場合は、こちらからご連絡ください


    感想をお聞かせください

    現在の状況を踏まえて、定期購入やアプリ内プロダクトに対する別の方法を考えている方は、#AskPlayDev を付けて Twitter でお知らせください。Google Play で成功するためのニュースやヒントを定期的にご紹介している @GooglePlayDev でご回答します。


    Reviewed by Hidenori Fujii - Google Play Developer Marketing APAC


    Google Cloud は、インターネットサービス業界で活躍するインフラエンジニア、サーバーアプリケーションエンジニア、テクニカルリーダーの皆様に向けて、"Google Cloud INSIDE Digital" をオンラインで開催します。

    業界をリードする方々や、深い専門知識をもつ Google 社員が、注目インターネットサービスの開発の裏側や、Google Cloud Platform を中心としたテクノロジーアップデートをお届けします。この Google Cloud INSIDE Digital をきっかけに新しいサービスやプロダクトが生まれるような会に参加者の皆様と共に育てて行きたいと考えています。今回は、"先進的な企業におけるデータ利活用" をテーマにお送りします。

    開催概要
    名 称 : Google Cloud INSIDE Digital
    日 時 : 2020 年 5 月 14 日(木)  18 : 00 - 20 : 15
    主 催: グーグル・クラウド・ジャパン合同会社

    参加申し込み


    https://goo.gle/34hDwBw

    上記リンクからお申し込みください。

    ※ 競合他社様、パートナー企業様からのお申し込みはお断りさせていただくことがございます。
    ※ 報道関係者のご参加はお断りさせていただきます。 
    ※ ビジネス向けのイベントとなっております。学生の方のご参加はご遠慮ください。
    ※ 参加いただける方には、後日、ご登録されたメールアドレスに参加のご案内をお送りします。


    Posted by Takuo Suzuki - Developer Relations Team

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