Google Ads API v18 のお知らせ
2024年11月22日金曜日
主な機能は以下のとおりです。
以下のリソースが役立ちます。ご質問やさらにサポートが必要なことがありましたら、フォーラムからご連絡ください。
- キャンペーン作成時に、
GenerateRecommendationsを使って P-MAX と検索キャンペーンの予算の最適化案を取得できるようにしました。 - 新しい
performance_max_placement_viewレポートで、P-MAX の広告が配信された特定のプレースメントのパフォーマンス データを照会できます。 SearchGoogleAdsRequestのsummary_row_settingフィールドとreturn_total_results_countフィールドを、search_settingsフィールドに置き換えました。これにより、SearchGoogleAdsResponseでsummary_row、total_results_count、resultsを返すかどうかをデベロッパーが自由に指定できるようになります。- ホテルおよび検索キャンペーンで、
campaignとad_groupのレポートに新しいセグメントを追加し、都市や国などの特定の目的地に基づいてパフォーマンス データを分割できるようにしました。 - 検索広告の旅行フィードのサポートを追加しました。これは、新しいクリック タイプ(
ClickType.TRAVEL_ASSETS)と新しいアセット タイプ(AssetSetType.TRAVEL_FEED)によって実現しています。 DataLinkService.CreateDataLinkを追加しました。これにより、Google 広告アカウントをクリエイター動画にリンクし、パートナーシップ広告を掲載できるようになります。content_criterion_viewを追加しました。ディスプレイ、デマンド ジェネレーション、動画キャンペーンで、キーワード、プレースメント、トピックといったターゲット コンテンツのパフォーマンス指標を返します。AssetType.DISCOVERY_CAROUSEL_CARDの名前を変更し、AssetType.DEMAND_GEN_CAROUSEL_CARDにしました。AdGroup.exclude_demographic_expansionを追加しました。これにより、optimized_targeting_enabledが true の場合に、ユーザー属性の拡張を行わないようにすることができます。以前、この機能はデマンド ジェネレーションでのみサポートされていました。- 指定されたローカル サービスのリード会話に通話録音が存在しない場合、
PhoneCallDetails.call_recording_urlが空になり、無効な URL を返さなくなります。 - 無効なクリックに関連する新しい指標を追加しました。
campaignレポートで照会できます。
以下のリソースが役立ちます。ご質問やさらにサポートが必要なことがありましたら、フォーラムからご連絡ください。