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はてなキーワード: 議員定数削減とは

2025-12-23

anond:20251223191538

議員定数削減の阻止かな

でも野田からしそもそも議員定数削減言い出した輩なので望み薄かな

2025-12-18

この高市政権が怖い2025

あかんやろという話はこれまでも常時あっただが、こと高市政権に関してはどうもレベルも種類も桁違いなんじゃないか

場合によっては日本が壊れかねないという方向の怖さ。

それを分類すると、

政権維持のために手段を選ばない怖さ

能力不足では?という怖さ

思想面の怖さ

の3つになる。

ということで、このへんAIに伝えてまとめてもらった。

後でこの政権がどう評価されることになるのか、その答え合わせのためも現時点のメモとして残しておく。

あくまでも「怖いなぁ」というお気持ちや「やばいんじゃないか」という憶測であって、断定しているわけではないのでそのあたりご了承賜る。



政権維持のために手段を選ばなくなっている怖さ

まず感じるのは、有権者生活国益より政権延命が優先されているのではないかという疑念

年収の壁178万円引き上げとか、ほんとそれ大丈夫なの?ウケ狙いで見切り発車してない?という怖さ。

手取り増や働き控え解消という分かりやす言葉が前に出る一方、社会保険の壁や恒久財源といった不都合論点は後回しにされている。

議員定数削減も同様で、改革している感は出るが、民主主義代表性や熟議のコストが削られることへの説明は弱い。

議員の数が減れば、少数派や周縁的な意見ほど国会に届きにくくなる。地方マイノリティの声、短期的な「多数派空気」とは異なる意見ほど切り捨てられやすくなる可能性についてはほとんど語られない。

積極財政についても、成長戦略制度改革と結びついた設計というより、支持率をつなぎ止めるための即効性が重視されているように見える。個々の政策もっともらしいが、全体として見ると「今ウケるカード」を切り続けている印象が強く、その積み重ねが国の基盤を静かに削っていくのではないかという怖さがある。



もしかして能力不足なのでは、という怖さ

次に悪意よりも能力への不信。

全体像ロードマップほとんど見えない。問題が出るたびに後付けで修正し、説明は最低限、空気で押し切る。

もしこれが意図的戦略ではなく、単に設計能力統合力の不足だとしたら、それはそれで相当危険だ。複雑な国家運営を担うには、あまりに心もとない。

AIは、

国民に正直に説明すれば支持が下がるから言わないという姿勢が透けて見える

税制社会保障財政労働政策バラバラに動き

・このやり方は大胆さというより制度制御できていない感じなのでは?

と言うてるが、確信まで持てないがわかるような気もする。



日本会議・国家主義思想が背後にある怖さ

そして一番怖いのがこれ。

高市政権の背後には、日本会議に代表される国家主義的な思想が透けて見える。

日本会議が目指している国家観は、ざっくり言えば「戦後日本以前」への回帰に近い。とくに明治期の国家観との連続性が指摘されることが多い。もともと神道地域共同体の中でゆるやかに存在していた宗教だったが、明治政府はそれを国家統合装置として再編し、天皇を中心とする国家神道へと変形させた。宗教というより、忠誠と道徳国民内面化させるための政治的イデオロギーだった。

その延長線上にあったのが、国家のために個人奉仕するという発想であり、家族もまた「国家を支える最小単位」として位置づけられた。家父長制は単なる家族形態ではなく、国家秩序を末端まで浸透させるための仕組みだったと言われている。戦後憲法、とりわけ憲法24条は、そうした発想を明確に否定し、婚姻家族個人尊厳平等の上に置き直した条文だった。

日本会議がこの24条を変えたがるのは、単なる家族観の違いというより、「個人より国家を上位に置く秩序」をもう一度取り戻したいという思想欲求に近いように見える。国旗損壊罪のように、国や象徴を「自然に敬われるもの」ではなく「罰によって守らせるもの」と捉える発想も、同じ文脈にあるのではないか

選択夫婦別姓議論がなぜ噛み合わないのも、たぶんこのあたりが理由だろう。合理性や不便の解消といった現代的な議論をしようとしても、彼らはまったく別の宗教価値観に近いものに重きを置いているのではないか

男系男子へのこだわりに関しても、歴史的制度理由を装ってはいるが、実際には「そうでなければならない」という宗教的、あるいは霊的な固執に近いものではないかと思える。

血統系譜が断絶すると、目に見えない何か、たとえば霊的な正統性象徴的な力が継承されない、などという考えが前提にあるのだとすれば、合理的議論が成立しないのも無理はない。

話を戻すと、これは一気に社会軍国主義に戻す、ということではないかもしれないが、制度を少しずつ、価値優先順位を少しずつ動かしていくことで、気づいたときには「戻れない位置」に来ている、というタイプの怖さがある。制度以上に、こうした思想政治の中心に近づいてくることのほうが、本当はずっと危険なのではないか、という感覚が拭えない。



誰も本気で日本を壊そうとは思っていない。ただ、政権を維持するためにその場しのぎを重ね、制度思想一貫性を失っていった結果、気づいたときには元に戻せないラインを越えている、ということは十分あり得る。今感じているヒヤヒヤは、その手前に立っている感覚だと思う。これが杞憂で終わるならそれでいい。だが、もしそうでなかった場合のために、現時点の記録として、ここに残しておく。

追記

4番目の「怖さ」もあったので追記

それは上に書いた3つをよく知らないまま、70%近くの人がこの政権を支持している点。

正確には70%のうちの数%は世論誘導する立場だろうが、ほとんどの人は、「なんとなく」「初の女性総理から」「SNSいいねがいっぱいついてるから」「スパッと決断力があるのが良いリーダーだ」と思い込んでるとか、そんなところじゃないだろうか。

「私にだけ優しい殺人鬼理論と同じで、その「強さ」が中国に向いてたらかっこいいのかもしれないけど、それがこっち(国民)に向くとわりと切り捨てられかねないんだけど・・・というのもあるが、ともかく、とくに3番目の「怖さ」を補足すると以下のようになる。

まあ我々、空気のように当たり前に民主主義は続くものだと思っている。生まれときからそうだったから。

しかしどうやら、この政権ではそこが揺らぎかねないということ。

単なる右寄り保守寄りという話ではなく、日本会議的な価値観では、表現の自由個人尊厳少数意見が守られることが「当たり前」ではなくなり、国家や秩序がそれらに優先するという方向を目指してるらしいので。

憲法9条はよく言われるけど、日本会議が24条変えたがってるのもわりとまずい。

なるべく早く、そこに気づく人が増えるいいなと思う。

この高市政権が怖い2025

あかんやろという話はこれまでも常時あっただが、こと高市政権に関してはどうもレベルも種類も桁違いなんじゃないか

場合によっては日本が壊れかねないという方向の怖さ。

それを分類すると、

政権維持のために手段を選ばない怖さ

能力不足では?という怖さ

思想面の怖さ

の3つになる。

ということで、このへんAIに伝えてまとめてもらった。

後でこの政権がどう評価されることになるのか、その答え合わせのためも現時点のメモとして残しておく。

あくまでも「怖いなぁ」というお気持ちや「やばいんじゃないか」という憶測であって、断定しているわけではないのでそのあたりご了承賜る。



政権維持のために手段を選ばなくなっている怖さ

まず感じるのは、有権者生活国益より政権延命が優先されているのではないかという疑念

年収の壁178万円引き上げとか、ほんとそれ大丈夫なの?ウケ狙いで見切り発車してない?という怖さ。

手取り増や働き控え解消という分かりやす言葉が前に出る一方、社会保険の壁や恒久財源といった不都合論点は後回しにされている。

議員定数削減も同様で、改革している感は出るが、民主主義代表性や熟議のコストが削られることへの説明は弱い。

議員の数が減れば、少数派や周縁的な意見ほど国会に届きにくくなる。地方マイノリティの声、短期的な「多数派空気」とは異なる意見ほど切り捨てられやすくなる可能性についてはほとんど語られない。

積極財政についても、成長戦略制度改革と結びついた設計というより、支持率をつなぎ止めるための即効性が重視されているように見える。個々の政策もっともらしいが、全体として見ると「今ウケるカード」を切り続けている印象が強く、その積み重ねが国の基盤を静かに削っていくのではないかという怖さがある。



もしかして能力不足なのでは、という怖さ

次に悪意よりも能力への不信。

全体像ロードマップほとんど見えない。問題が出るたびに後付けで修正し、説明は最低限、空気で押し切る。

もしこれが意図的戦略ではなく、単に設計能力統合力の不足だとしたら、それはそれで相当危険だ。複雑な国家運営を担うには、あまりに心もとない。

AIは、

国民に正直に説明すれば支持が下がるから言わないという姿勢が透けて見える

税制社会保障財政労働政策バラバラに動き

・このやり方は大胆さというより制度制御できていない感じなのでは?

と言うてるが、確信まで持てないがわかるような気もする。



日本会議・国家主義思想が背後にある怖さ

そして一番怖いのがこれ。

高市政権の背後には、日本会議に代表される国家主義的な思想が透けて見える。

日本会議が目指している国家観は、ざっくり言えば「戦後日本以前」への回帰に近い。とくに明治期の国家観との連続性が指摘されることが多い。もともと神道地域共同体の中でゆるやかに存在していた宗教だったが、明治政府はそれを国家統合装置として再編し、天皇を中心とする国家神道へと変形させた。宗教というより、忠誠と道徳国民内面化させるための政治的イデオロギーだった。

その延長線上にあったのが、国家のために個人奉仕するという発想であり、家族もまた「国家を支える最小単位」として位置づけられた。家父長制は単なる家族形態ではなく、国家秩序を末端まで浸透させるための仕組みだったと言われている。戦後憲法、とりわけ憲法24条は、そうした発想を明確に否定し、婚姻家族個人尊厳平等の上に置き直した条文だった。

日本会議がこの24条を変えたがるのは、単なる家族観の違いというより、「個人より国家を上位に置く秩序」をもう一度取り戻したいという思想欲求に近いように見える。国旗損壊罪のように、国や象徴を「自然に敬われるもの」ではなく「罰によって守らせるもの」と捉える発想も、同じ文脈にあるのではないか

選択夫婦別姓議論がなぜ噛み合わないのも、たぶんこのあたりが理由だろう。合理性や不便の解消といった現代的な議論をしようとしても、彼らはまったく別の宗教価値観に近いものに重きを置いているのではないか

男系男子へのこだわりに関しても、歴史的制度理由を装ってはいるが、実際には「そうでなければならない」という宗教的、あるいは霊的な固執に近いものではないかと思える。

血統系譜が断絶すると、目に見えない何か、たとえば霊的な正統性象徴的な力が継承されない、などという考えが前提にあるのだとすれば、合理的議論が成立しないのも無理はない。

話を戻すと、これは一気に社会軍国主義に戻す、ということではないかもしれないが、制度を少しずつ、価値優先順位を少しずつ動かしていくことで、気づいたときには「戻れない位置」に来ている、というタイプの怖さがある。制度以上に、こうした思想政治の中心に近づいてくることのほうが、本当はずっと危険なのではないか、という感覚が拭えない。



誰も本気で日本を壊そうとは思っていない。ただ、政権を維持するためにその場しのぎを重ね、制度思想一貫性を失っていった結果、気づいたときには元に戻せないラインを越えている、ということは十分あり得る。今感じているヒヤヒヤは、その手前に立っている感覚だと思う。これが杞憂で終わるならそれでいい。だが、もしそうでなかった場合のために、現時点の記録として、ここに残しておく。

2025-12-06

高市政権

議員定数削減が最優先でやりたいことなんだろうな、維新に押し込まれただけではあの前のめりさは説明付かないよ

2025-11-29

俺気づいちゃった

高市早苗中国挑発したり政治とカネを「そんなこと」扱いして議員定数削減にばかり注意を向かせようとするのって

クソ支那人やクソ朝鮮人支持率のために反日アピールするのとまっっったく同じだよね

この国はいからシナチョンみたいな後進国になってしまったの?

2025-11-26

今日NHKの夜7時のニュース

党首討論企業団献金規制を迫られた高市総理野田氏に「そんなことより議員定数削減やりましょう!」と話をすり替えてやり返したシーンで、わざわざ野田氏が総理大臣の時に「議員定数削減同意してくれるなら解散します。是非やりましょう、議員定数削減!」と故・安部氏に持ち掛けた昔の国会答弁の映像を持ってきて放送してた

なるほど、ここまでやらんと中立公正と認めてもらえないのかとNHKに少し同情した

2025-11-25

議員定数削減って、なんとなく「政治家減らした方がいいでしょ」みたいな空気が強いけど、メリットほとんどなくて、むしろ副作用の方が大きいっていうのが国際的定説のようだ。

 

メリットとされるのは「国会維持のコストちょっと減る」とか「政治家多すぎだから減らせって言っておけばウケがいい」とかその程度。

 

実際は、議員数が減るといろいろ困る。

1人の議員担当する人口が増えて、地方とか少数派の声がさらに消えるし、国会のチェック能力も下がって官僚主導になりやすい。小さい政党は生き残れなくなるから、大政党ますます固定化されて選択肢が減る。コスト削減も、50人減らしても年間100億円くらいで、国家予算からしたら誤差。

 

国際比較してみると、日本って議員数はむしろ「少なすぎる」側。1議員あたりの人口が主要国でダントツ最大。政治研究でも「日本は500〜600議席くらいが適正なんじゃね?」という見方一般的

 

それでも「議員減らせ!」が人気なのは、完全にポピュリズム政治家を減らすのが「改革っぽく見える」だけで、民主主義の質はむしろ悪化する方向。

議員定数削減はわかりやすガス抜きで、社会にとってはマイナスの方が大きいし、たぶん後になって「なんであれを許したんだ?」とか言われる施策

2025-11-21

高市政権半年以内に終わる道筋が見えてきた

就任直後からドル円10円もあげて生活苦を加速させて、また外交では失言で大きくやらかしレアアース禁輸まったなし。

ついにネトウヨすら擁護中国強硬姿勢は崩してひたすら「質問した立憲岡田が悪い」の連呼

最初はご祝儀女性補正支持率は60%以上と高かったけど、このままだと年内には50%切ると思う。

しか厚顔無恥を絵に書いたような人だから辞任はないと思うが、ここでキーになるのは維新吉村

https://x.com/hiroyoshimura

まり高市言動が酷くて維新に飛び火することを恐れたら議員定数削減約束違反理由連立離脱、同時に高市は辞任に追い込まれる。

10月の段階で解散していれば自民党単独過半数は取れたが、来年解散してもますます議席数減らすからそれも無理。

既に議員定数削減は成立しないことは明らかだし、それどころか高市議員報酬引き上げに既に怒り心頭から不和の様子が見えてきている。

お前らも早速吉村SNSメッセージ送ろうぜ。

2025-11-11

議員定数削減より馬鹿高い年収を0円にしろ

それでなくても歳費とか手当が大量にあってそれだけで年収1千万円超えてくるのに

しか国会議員である間は何もかもが非課税で手当の二重取りも横行してる

維新が公金還流させたのに立民が全然批判しないのは維新と同じ事をやってるからだって批判があるけど

そりゃそうだろ、小沢一郎がそれやってたんだから

十八番ブーメランを防ぎたいか批判してないんだよ

この間高市早苗総理が深夜3時に仕事して働き方改革否定的だつって長妻昭批判展開してたけどコイツ民主党政権時代官僚サビ残させてたってブーメランが刺さってたしな

でもそんな立民も議員定数削減には賛成なんだが何故か議員報酬の削減には一切スルーを決め込んでる訳よ

一番人件費を抑えられるのは議員年収歳費をカットする事や非課税などの優遇を辞める事なのに批判しない

当たり前だよな、その恩恵モロに受けてんだもんな。相続税カットしないとオカラとか引退したけどポッポとか富裕層が困るもんな

議員定数削減なんて別にしなくていいか議員報酬、非課税分無くせばそれだけ国庫潤うんだよな

選挙資金とか政務活動費だって政党助成金で賄えるんだからそれで必死にやりくりしろ

公用車も使わなくて良い、徒歩か自分持ちの自転車使えばええやん

なんて経済的だろうな

良い事尽くめじゃん!

2025-11-03

議員定数削減より政党要件を厳しくした方がいい気がするんだがね

社民党保守党とN国はもういらんだろ

議員定数削減、純減じゃなくて五十人を女子枠にしたらいいんじゃないだろうか

国民には負担を与えてるのだから国会議員も身を切れというのであれば

大学女子枠とかで与えている負担を被らせるのは筋が通るでしょ

ジェンダーギャップ指数改善にも資するだろうし

五十人比例が減った状態当選者決めた後,落選者の中からプラス50人(を各ブロックに割った人数)女子だけ名簿順と惜敗率から当選させるとやって行けばあまり複雑にせずできそうだし

2025-10-24

anond:20251019111919

よって議員定数削減は譲れない(高市人気の風が吹いてるときにやるしかないだろうし)、反対者は更迭される

2025-10-21

「まずは議員が自ら身を切るべき」ってさ

「まずは」と言ってるんだから議員定数削減という形で議員が身を切ったあとは満を持して行政サービス減免措置・控除が切られるんやろな

2025-10-20

anond:20251020151028

民主党時代に訴えてた議員定数削減が実現しそうになると反対したり

自分たちでやった増税文句付けてるのが現実ですからね。

議員定数削減の件

日本議員定数が他の国に比べて少ないし、比例を減らしたら死票が増えるしとか色々批判されてるけど、選挙制度も変えていかないとだめよな。

最近はガーシーみたいなのが当選したり、あのポスターの件にしても、選挙制度ハック的なやつが増えてきただろ。

うまく民衆を騙すテクニックみたいなのが強くて、小手先だけのテクニック当選みたいなさ。

あと、結果日本人口構成的にも高齢者優遇政治はこの選挙制度を続けてたらなかなか変えられないだろ。

議員議員で居続けたいんだから選挙制度改革なんてよっぽどのことがない限り進まないだろ。決めるのは議員なんだし。

この勢いで色々変えてくれたら良いんじゃないか

維新子育てしてる人は子供の人数分投票権やすみたいな案もあっただろ。

あいうのも、この機会にやっちゃったら良いんじゃないかな。

社会保障改革もいつかはやらないといけないんだし今やっちゃってほしいな。

何かあったら維新責任押し付ければ良いし。

2025-10-19

例えば、クマ🐻対策

高市早苗維新は、クマ対策をどう考えているのだろう。

議員定数削減よりはるか重要だと思うけど。

大阪は🐻が出ないから、あまり関心が無いのかな???

市町村に丸投げなのかな???

議員定数削減」は正直言って、うまいやり方するなという感じ

 

少数政党ほどダメージを受けるから選挙を騒がすバカ系の政党を消し去る効果はあるだろう

 

しかも、当のバカ系支持者ほど、こういう意味のない削減を支持しがちなので、自分自分の首を絞めると気付かずにスルーする

 

そうして後になって「自分民意が反映されない!国の(またはリベラルの)陰謀だ」と騒ぎ立てるはずだ

議員定数削減、反対の人が多いみたいだけど、デフレ下の2000年代だったら結構受け入れられただろうな。時代も変わったなぁ。

2025-10-18

議員定数削減とか外国人問題とか、なに勝手に盛り上がってんだっておもう

これって論点すり替えとか、とにかく注目されたいってことなんだろうけど、いい加減にしてほしい。そういうこざかしい事を言わないプライドを持ってほしい。

(外国人については実際の生活場面でトラブルある地域があるようなのでソレはソレで)

維新議員定数削減とかぬるいこと言ってるから馬鹿売国奴。本物の愛国者選挙の即時停止を求める

そしたら無駄議員もいないし選挙かいう金がかかるくせに参加者が少ないクソイベやる必要もなくなるし行政スリム化も達成して美しい日本を取り戻せる!

anond:20251018115855

経費削減は投資と表裏一体

下水道路などの老朽インフラ更新

食料自給率向上

再生可能エネルギーによるエネルギー自給率向上

IT化推進

など

他にも色々あるだろう

喫緊課題投資の種類もいろいろあるが、投資成功した結果としても、まわりまわって経費削減は実現できる。

議員定数削減ってわかりやすくはあるけど国家全体の経費から見るとインパクトが小さすぎる。

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