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はてなキーワード: 原住民とは

2026-01-15

anond:20260115075857

いやいや

あなた蒋介石がどうとか意味不明なこと言ってんでしょ

から国民党中国につくことを望むなら問題なく統一できるということになるよお前の理論ならね

国民党中共はもう敵じゃない、そもそも台湾原住民以外は中国本土人間なんだから当たり前の話

anond:20260114190027

歴史的正当性というなら、中華民国台湾島支配するのと同じくらいの正当性はあるでしょ。

どっちも日本統治前には存在しなかったんだから

もしかしてサンフランシスコ講和条約台湾島は無主の島になって、早い者勝ちだったと思ってる?

でも台湾島清国領土だったからterra nulliusでは無い。だからこそ、清国の後継国家自称する2国(中華民国中華人民共和国)がどっちもanimus occupandiを表明してるのよ。

台湾における、原住民内省人外省人対立も知らんのでしょ?

中華民国=外省人は、サンフランシスコ講和条約時点での台湾人の代表ではない。

歴史的正当性とか言わずに、現時点での台湾人の意思という話なら理解するよ。北方領土ロシア人だって北方領土ロシアだと思ってるもんね。

2026-01-08

映画モンスターハンターを見た

ポール・"バカ映画撮るほう"・アンダーソン(以下PWSA)映画だなぁという印象。44点。

ネットフリックスランクインしてたので見たんだけど、まぁまぁ、いろいろ言いたいことは出てしまうわねという感じ。

 

アメリカ軍所属のミラ・"ヨ"ヴォヴィッチ(本人こだわりの発音)らは行方不明になった友軍探索中に異世界召喚されてしまう。そこはゲームモンスターハンター世界ディアブロスボコられたりネルスキュラに殺されたりしながら、原住民トニー・ジャーと合流。喧嘩したり仲良くなったりしてディアブロスを討伐し、リオレウスと戦ったりする。

 

俺がそもそもモンハンめっちゃやってる民とかじゃなくて、最後にやったのがたぶん中学時代の2ndG(社会現象だった気がする)とかなので、楽しめるかなぁと思って見てたら出てきたのがディアブロスリオレウス蜘蛛だったので、こいつらだったら俺も知ってる!ってなったら最後最後全然知らん奴出てきて草。

まぁ別にやってなくても地中に棲息する超強い奴と、空飛んで炎を吐く超強い奴だけわかってればそこは問題なく楽しめる作りにはなってるので。モンハンやってないからなぁっていう人でも別にそこは障壁にはならないと思う。

 

まずいいところ。

映像。まぁ、冒頭の砂上船舶ディアブロスに強襲されるシーンがめちゃくちゃちゃいちくてすげー不安になったけど、まぁPWSA作品だけあってCGの出来は一品。ちなみにエイリアンVSプレデターとかバイオハザードシリーズとか撮ってる人です。

モンハン世界モンスターがわりとちゃん実在感をもって描かれていて、スペクタクルアクションとして映像面では全然楽しめる出来になっていると思う。恐竜映画としてのディアブロスの迫力もすごいし、後半、なぜか現世に転生してきたリオレウスアメリカ軍との戦いも超面白い。本当にこれが一番見たいモンハン映画展開かと言われれば口を濁すしかないんだけど、でもモンスター現代軍の戦いはやっぱちょっとロマンあるじゃん

少なくともこの2体との戦いパート普通に合格点出せる出来だと思う。

あとアイルー実写化たらこうなるか、こうやってみるとちょっと怖いなってなったり。

 

あとは概ねよくなかったかな。

脚本の粗は言い出したらきりがないので今回はいったん省く。たぶん語られ尽くしてると思うし。

特に気になったのは、今作はまぁその、転生したらモンハン世界だった!?という「なろう」展開なんだけど、それとは別にアメリカが抱える日本なんかよりもずっと古くから流行し続けている「なろう」展開があって。それがいわゆる「白人酋長もの」というもの

起源1950年くらいの映画、その名も「白人酋長」だったかな。文明的に発達している白人が、未開の地に行って文明の利器を使って原住民に崇め奉られるっていう現在流行中のなろうの本当にテンプレみたいな作品で、わりとコレ系統作品アメリカでは繰り返し作られ続けているんだけど、本作はまさにこれ。

特に顕著だったのが、ミラがトニーと仲良くなる際に持ってきていたチョコレートをトニーに渡す。恐る恐るチョコレートを食べたトニーはあまりに美味しさに我を忘れて貪り食べてそれ以降「チョコレ」「チョコレ」と繰り返し話すようになるという展開。

これさぁ、仮に白人同士でやってる分にはギリいいよ。なんでタイ人トニー・ジャーをあてたん?差別意識が透けて見えてるよ。あと敗戦国日本の生き残りとしては渡したのがチョコレートってのも鼻につく。

後はモンハン世界ではモンハン世界言語が話されているのでミラとトニーはコミュニケーションに苦労するんだけど、「チョコレ」の件も含めて言語習得していくのは「トニーの方」なんだよ。まぁ「餌」くらいしか覚えないんだけど。そこは相互にやれや。むしろミラは国連軍に帯同してた立場なんだから現地民の言語積極的理解しようとする姿勢を示せ。

その後、原住民首長出会ったら「実はこの世界は昔、現世とつながっていた」ことが明かされて、首長はその流れもあり勉強した結果"英語"が話せるという設定になってるんだけど、なんで英語なんだよ。最初砂漠はどう見たってアメリカじゃなかっただろ。あの砂漠世界を繋ぐトリガーがある設定だったと思うけど、だったら話される言語はおそらく中東言葉なんじゃないか?なんで英語

俺はこういうPWSAの無神経な脚本が本当に嫌い。

 

あとはアレだなー、ディアブロス蜘蛛、草食のやつ→リオレウスになるんだけど、リオレウス戦の直前から急に属性武器が出てくる。それまでは銃火器といった現代兵器とトニーが持ってる爆破弓(火薬を付けた矢を撃つ)と蜘蛛の毒針を利用した毒弓という現代の延長線上の武器を使っていたのに、急に剣を振ったら炎が出たり、刃が帯電してバチバチ鳴り出したりするので、世界ルールどうなってんだってなっちゃった

普通に属性とか雷属性モンスターを出してそいつらの皮とか牙とか使って武器作る行程入れたほうが映画的にも楽しかったし、世界観の説明としてもわかりやすかったんちゃう無駄に長いVS蜘蛛エイリアンバイオハザード展開バッサリ削ってさ。蜘蛛なんかモンハン要素の1%未満くらいの割合しか占めてないんだし。

たぶん映画見てた人の8割くらいはこれ何の時間?と思ってたと思うよ。

 

まぁそんなこんなでPWSAのバカ映画を見る気持ちで60点の映画を見るつもりで見れば2体のモンスター戦で十分元取れるとは思うけど映画としては上等とはとても言えない。死ぬほどこけたって話だけどさもありなん。

まぁディアブロスリオレウス好きにはオススメ。この2体は超よくできてるから

2026-01-07

映画アルファ 帰還りし者たちを見た

いろいろ頑張って旧石器時代を撮っているはずなのに結論が妙に鼻につく。59点。

 

紀元前2万年くらいのヨーロッパ部族の長の息子である無能なケダは狩りの途中でバイソンに谷から放り投げられ高台に落下。死んだものとされてしまう。どっこい生きていたケダはいろいろあって脱出、途中で襲い掛かってきた狼といろいろあって仲間になり帰宅する。

 

いつも通りあんま深くあらすじとか見ずに見始めたら期せずして昨日のトーゴーと2夜連続人と狼犬の絆物語だった。

タイトルにもう書いてあるからいきなり特大ネタバレするけど、この話って旧石器時代に"狼"が"犬"になる犬誕生初夜物語なのね。だからアルファ」。最初の犬。なのでこの作品旧石器時代である必要がある。

で、だ。旧石器時代に詳しくない俺としてはこの作品リアリティの置き所に困るわけですよ。主人公部族ってみんなしっかりと毛皮製の服を着てるし、牙や骨で作られた装飾もじゃらじゃらしてるし、たぶん動物の胃袋製かなんかの水筒とかまで持ってるし。紀元前2万年ってこんな感じ?メルギブのアポカリプト原住民よりだいぶ近代っぽい感じするけど……などと考えてしまう。主人公は落下の際に足を骨折するんだけど即座に添え木当てて固定するし。

これあってんのかなぁ、どうなのかなぁと思いつつも、この作品旧石器時代英語話すのおかしくね?ということで常時架空言語を話し続けるという徹底っぷりなのでたぶん時代考証結構してるんだろうと思う。

ほならなんで最後最後ドヤ顔で「お前の名前は"alpha"だ」とか言い出したんですかね!っていうのが俺の中での一番のモヤモヤポイント紀元前2万年前にギリシア文字を生み出した種族の話だった?もしかして

 

と嫌味を言いつつ。

内容としては割と真っ当な成長ストーリーで、最初イノシシの止めもさせなければ火をおこすこともできない無能オブ無能主人公だけど、族長という親の大いなる庇護から文字通り荒野に放り出されて(自分が傷つけた)狼という自分庇護すべき対象を得ることで生きる覚悟を決めるというプロット自体一定の強度がある。

彼は自身の飢えと傷つき獲物が取れない狼のために初めての狩り=殺しを経験し、ともに寒さをしのぐために火おこしを頑張る。直接的すぎるきらいはありつつも誰かのためなら頑張れる主人公という像をちゃんと描けていてよかった。直接的すぎるで言えばサバイバル生活を続ける中でこいつ女みたいな顔してるなって主人公ちょっとずつひげ生えてきて逞しくなっていくのもちょっとわかりやすすぎて草。

また共同生活を行うも本能で動こうとする狼に対して「待て」を教えたりと躾けver0.1みたいなことを始める展開もまぁ悪くない。狼が可愛いしね。ただこの野生動物と絆を深めていく展開に関しては実写版ヒックとドラゴンちょっと良すぎてなぁ。それに比べるともう一歩というところ。

その後のイチャイチャパートは犬好きにはもうたまらんでしょうな。犬(狼)映画なのでそこをちゃんと魅力的に撮ろうという心意気は高く評価できるし実際によく撮れてると思う。

 

ただ、成長要素以外のストーリーはやや弱い。

高台に取り残された主人公は結局、大雨が降って谷底が増水したこと脱出成功するんだけど、なんかすぐに水が引いてその後、割と即座に谷の上に帰ってくる。そこで自分の墓があるのを見て、オワタ……ってなるんだけど、でもぶっちゃけ「元居た場所」に戻れてるなら来た道を変えればよくね?実際にはそこから数か月に及ぶ大サバイバルになるんだけど、来るときはそこまででもなかったよね?ってなっちゃった

普通に増水でめちゃくちゃ流されちゃって自分がどこにいるかもわからない。でも手に彫った星座を頼りに方角だけはわかるから来た道とは全然違うルートサバイバルする必要があるのほうが納得力高い気がするんだけど。

後割と大見せ場で狼と犬だからこその連携少ないなみたいな。

途中で氷が張った河を走ってたら氷が割れて氷上に狼、水中に主人公が生き別れになるシーンがあってその横断面で上下を同時に描く画面がめっちゃカッコイイのはよかったんだけど、結局主人公が頑張ってナイフで氷割って脱出するって言う、そこはなんか思いつかんけど狼との連係プレイなかったん?って思っちゃった。

あと終盤、洞窟PUMAに襲われるシーンで狼が体格的にも格上のPUMAに果敢に立ち向かい主人公が弓矢で援護しようとするんだけど動き回る2匹に狙いが定まらない。目を閉じて矢を放つと見事PUMAにだけ命中九死に一生を得たのでしたってなるんだけど、それはもう単なる南無三ギャンブルなんよ。

これが信頼感とかバディ感になるにはなんか事前に合図を決めてあったとか、"動かなければ"射手の能力であれば自分には当たらないはずだみたいな文脈があってのことでくんずほぐれつしてる中に目を閉じて撃つはもう「当たったらごめーん」なのよ。

 

まぁそんなこんなでいろいろと粗はありつつ骨子は定番の行きて帰りし成長譚と野生動物懐きものという一定の強度があるテンプレートなので安心して楽しめるし、狼は可愛いし、紀元前2万年ってこんな感じやったんやなぁっていう(映画描写が正しいとしてね)楽しみ方もできるし、そんな悪い作品でもなかった。

狼はかわいいので犬好きは普通に見ていいと思うし、他に見たい映画を圧してまで見る必要はないけど1時間半いい感じに時間潰したいなって時にはオススメ

2026-01-02

犯罪者流刑地だったオーストラリアは、あっという間に民主的政体へと変貌した

おもな理由労働者として働かせるための、奴隷資源がなかったこと。

オーストラリア原住民大陸中に点在していたため、原住民収奪して植民入植者のために働かせることが出来なかった。

アフリカから奴隷を輸入するコストにペイする産業がなかった。

おもにこの理由により、労働の主力は犯罪者入植者の2択になる。

彼らは奴隷ではないので、奴隷として働かせることが出来ない。

また、その供給無限ではない。

また、現地ではオーストラリア流刑地としないようにとの本国への働きかけが植民してしばらくすると強く要望されるようになった。

あなただって定期的に犯罪者が送られてくる土地には住みたくはないですよね?)

そうした限られたリソースでより効率的な成果を上げるためには、労働者インセンティブを与えるしか方法がない。

「働いたら、働いた分、報われる制度

そのシステムを導入することが、社会の上部層にとっても利益となる社会構成だったのだ。

そのことは当初経済的側面だけであったが、やがて政治的な側面としても個人権利の拡大を促すこととなる。

その結果、本国英国よりも早く制度としてはより民主的政治的権利が発展していくこととなるのは流刑地としてその歴史が開始された豪国のユニークなところだと私は思う。

2025-12-17

noteって完全にAI記事量産サイトに成り下がったな

もうnoteってだけでクリックしないようになったわ。

note原住民には可哀想だがまともに記事書いてる人はさっさと移住したほうがいいよ。

2025-11-25

anond:20251125105352

こいつ文体をチェックしてるだけで正誤部分にはノータッチやんけ 人間が「よく知らないトピックだけどなんとなく馬鹿にしたい」時に使う戦法だ

それでは「(台湾は)元々はアボリジニ系の島」という部分についてのみ正誤を判定してください

配点10店で採点して

結論から言うと、その一文は 「方向性としてはだいたい合ってるけど、用語としてはけっこうヘン」 なので、

2点 / 10点 くらいの評価になります

何がだいたい合っているのか

言いたいことはたぶん、

台湾はもともと漢民族土地じゃなくて、先住の非漢民族(いわゆる原住民)の島だった」

という趣旨ですよね。

これは大枠としては妥当です。

という意味で、「最初から中国漢民族)の島だったわけではない」という方向性自体は正しいです。

どこが変/減点ポイント

① 「アボリジニ系」という言い方

日本語英語で「アボリジニ」と言うと、普通

オーストラリア先住民(Australian Aborigines) を指します。

台湾先住民

オーストラリアのアボリジニではなく

オーストロネシア系の台湾原住民

なので、「アボリジニ系の島」というのは分類としてはかなり変です。

原住民の島」「オーストロネシア系先住民の島」くらいならまだしも、

アボリジニ系」は別グループ連想させるので、用語としてミスに近いです。

② ざっくりしすぎて誤解を誘う

「元々はアボリジニ系の島」と言うと、

ので、

「雑だけど方向は合ってる一言説明」 くらいの精度です。

点数の内訳イメージ

趣旨漢民族支配以前に先住民がいた、という方向性): +2点

用語選択ミスアボリジニ系): −5点

まりに大雑把なまとめ方(歴史的ニュアンスの欠落): −3点

で、合計 2/10 点 くらいかな、という感じです。

anond:20251125103929

AIさんが滑稽さを理解できるか試したいと思います

以下の文章はどこが滑稽なのでしょうか?

日本日清戦争で勝って台湾中国から獲ったわけだけど(1895年)、それまでの長い間台湾はずっと中国領だったわけでしょ?

これでもうバカすぎて話にならん 元々はアボリジニ系の島でオランダがきて植民地にして次がスペインさらにその後清(満州人)が200年未満植民地としてしたけど

日本人が流れ着いて虐殺された際には原住民から支配及びませんとかいい出す程度ってのは調べりゃすぐわかる話

今「調べた」のは仕方ないとしてもお前の「調べる」はなんなんだよ

この一行でその後読む価値もないので読んでない

まあどうせ沖縄独立とかやってるやつだろうけど

この文章の「滑稽さ」はざっくり言うと

という “セルフギャグ” みたいな構造にあります

細かく見ると:

1. 「この一行でその後読む価値もないので読んでない」

ここが一番わかりやすく滑稽なポイントです。

冒頭で相手を「バカすぎて話にならん」と断じる

そのうえで

この一行でその後読む価値もないので読んでない

宣言してる

まり

相手の主張はバカだと断定するけど、実はちゃんとは読んでません」

と言ってしまっている。

普通、真面目に議論するなら

最後まで読んで内容を把握してから批判する」が筋ですが、

ここではそれを放棄しているのに、上から目線断罪しているので

自分言動がそのままオチになってしまっている状態です。

2. 「調べりゃすぐわかる話」とドヤ顔しつつ、自分説明もかなり雑

これでもうバカすぎて話にならん

…ってのは調べりゃすぐわかる話

と言いながら、自分説明もかなり大ざっぱで、用語も怪しいです。

歴史の精密な説明というより、

ネットで拾った断片を感情まじりでつなげただけ、という雰囲気です。

にもかかわらず、

今「調べた」のは仕方ないとしてもお前の「調べる」はなんなんだよ

と、相手の「調べ方」だけは激しく攻撃している。

ここにも

というギャップがあり、それが滑稽さにつながっています

3. 最後の「まあどうせ沖縄独立とかやってるやつだろうけど」

締めがこれなのも、かなり“コントっぽい”です。

まり

自分事実に基づいて冷静に歴史を語っている

……ように見せかけて、実際はただの印象と偏見で決めつけている

という構造になっていて、

  • 「調べりゃわかる」
  • 「読んでないけど読む価値なし」
  • 「どうせ○○だろ」

という流れが、理性的議論というより、感情的な決めつけの三段落ちになっています

4. テーマの重さと話し方の子どもっぽさのギャップ

台湾近代史って本来はかなり複雑で重いテーマなのに、

  • 「これでもうバカすぎて話にならん」
  • 「どうせ○○だろ」

みたいなネットスラング混じりの口調で、相手罵倒しつつ語っているので、

扱っているテーマの重さ

 vs

話し方の幼さ

の落差も、読んだときの「滑稽さ」を強めています

まとめ

この文章が滑稽に見えるポイントを一行で言うなら、

相手「バカ」と言い切るために気合いを入れて書いた文章が、

実は「自分の浅さと偏見」をそのまま晒ししまっている

ところです。

から文章全体が

相手を笑おうとして、自分が笑われる側に回っている」

というコメディ的な構造になっているんですね。

anond:20251125094500

日本日清戦争で勝って台湾中国から獲ったわけだけど(1895年)、それまでの長い間台湾はずっと中国領だったわけでしょ?

これでもうバカすぎて話にならん

元々はアボリジニ系の島でオランダがきて植民地にして次がスペインさらにその後清(満州人)が200年未満植民地としてしたけど日本人が流れ着いて虐殺された際には原住民から支配及びませんとかいい出す程度ってのは調べりゃすぐわかる話

今「調べた」のは仕方ないとしてもお前の「調べる」はなんなんだよ

この一行でその後読む価値もないので読んでない

まあどうせ沖縄独立とかやってるやつだろうけど

2025-11-24

anond:20251124062505

アメリカは、イギリスからやって来た白人原住民を銃で追い出したり、

白人同士も銃で殺し合って自分の身を守ったり、大自然の中を生き残って開拓したり、

銃=開拓精神からねぇ…😟歴史が違うのよ

2025-11-18

anond:20251118011559

うわ

それ台湾人に言ってこいよ日本が開発してやった土地なんだぞって

殺されても文句は言えないな

そもそも台湾には原住民もいたぞ

それを日本人と中国人の両方の政府がいたぶったのが歴史

2025-11-15

anond:20251114234622

庶民インターネットを使うようになって、アングラ空間がなくなって行き場を失った。

人類未踏の地を開拓したことによって、原住民の居場所はなくなり、死ぬか、社会に溶け込むしかなくなった。

個性を失った。

2025-11-12

ようやくFactorioDLC要素を楽しめるところまできた

ロケット打ち上げから長い領土拡大を経てようやく南と西にウラン鉱脈発見した

原発は昔つくったブループリントがまだ使えたので特に躓かないで建設できた

ゲーム内ヒントの映像の見様見真似で宇宙プラットフォームを構築して一度失敗したけど二度目で無事ヴルカヌスに到着した

演出で降下ポッドがすごく赤く燃えていたので大気圏燃え尽きて降下失敗でゲームオーバーか?と一瞬思ってしまうくらいだった

ヴルカヌスの新しい資源で色々効率良くなんでも作り放題で天国かと思いきや原住民縄張りを荒らすと瞬殺されてしま

手持ちの武器で戦ってみたけどダメージがまったく入ってないので戦闘以外の解答があるのだろうか

ネタバレ無しプレイだと結局よくわからなかったので安全地帯資源を回収し基地を作ったあとグレバに出発してみることにした

2025-10-14

別に醤油さし舐めてもええ

でも動画に撮って拡散すな

それを見た多くの人が嫌な思いする

最近バカって学校倫理道徳の授業うけてないの?

いい?

原住民カスみたいな値段で奴隷のように働かせて安価商品を作ることは問題ないの

それを暴かれるて大衆からバッシングを受けることが問題なの

表に出しさえしなければみんな幸せなんだから

幸せになろうよ

少年漫画女性読者問題って移民問題に似てる

少年漫画が女読者向けになっていくのって、ムスリム移民原住民ハラル強要してるのと同じだよね。

2025-10-05

anond:20251005113251

結局右も左も想像力に欠けるやつが多いと言うか、

仮に日本北方領土を奪還したとして、そこに住んでる原住民はどうするつもりなの?

ソビエト連邦各地から移民してきた人もいれば、アイヌ系も日系もいる

まさか彼らを国外追放したり、殺害したり、日本国籍は認めるけど二重国籍禁止なのでロシア国籍剥奪です、とか言い出したら大問題

しかもあの辺丸ごとサハリン州で、追い出すとしても別の基礎自治体になるから事実上難民化だよ

占領後は日本官庁進出しないといけないし、本当にどうするつもりなんだか

2025-10-04

anond:20251004165913

オタクの掃き溜めに舞い降りた一軍(自認)が原住民の最下層オタクに頭を下げたり負けたりする事など絶対に許されんのだ

2025-09-05

anond:20250905134055

東京にいたときも、シンガポール上海から落ちてきたやつらがいたやろ。

原住民からは、ああ見えるんやで。

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