はてなキーワード: ピンサロとは
結構前の風俗詳しい増田におすすめしてもらった通りに、ピンサロ行ってきた。
30代童貞が30代フェラ経験童貞になっただけだが、経験としてはなんかかなりのものを得た気がする。
指名せずにフリーで入っても普通にいい感じの子が来て、ドキドキしている間にすべてが終わっていった。
初めて親以外のおっぱいを触ったのだけれど、これは相当良かった。温かく柔らかで、謎の癒し効果があった。
これぐらいやわらかいマウスがあったら売れるだろうにと思ったし、こんなのが標準装備なんて女はずるいなーとも思った。
あと意外とノリで行けるべと思ったが、いざエッチが始まると自分の童貞力の高さに驚いた。
女の子が何かを言ってくれないと、なにをしたらいいかもわからないわけだ。
嬢「キスしていい?」 俺「…!どどどどうぞ」
などなど、どんくささの中にいすぎた。
キスやフェラをしてくれている間、俺はどこに手を持って行ったらいいのかわからず、女性を抱きしめるのも違うよなと思いマットをつかんでいたら、見るに見かねた女の子が胸に誘導してくれた。本当に恥。何をしているのかね。
ただ女性器は触らせてもらえなかったので残念だった。申告制だったのかもしれない。
書いていてなんとなく今思ったのは、要は、相手や店は性行為という祭りの実行委員であって、参加者であるこちら側も積極的に参加しないといい祭りにはならないのか、という思いをしているし、
結局女性に対しては、どうしたらいいのかがわからないままだったな、と反省をしている。
相手にリスペクトがあるつもりがあっても、それを行動で示せないのはよくないなとか、色々帰りの電車で考えてしまった。
とりあえず紹介してくれた増田には、いきなりソープに行くのではなくその前段階からやれよっていうことを、教えてくれてありがとうと言いたい
風俗一度も通ったことなし、AVやエロ漫画はまあまあ見る既婚者の雑な感想です。またセックスワーカーの人権及び基本的な職業権利が認められて欲しいという立場でもあります。その上でエロを捨てきれないおじさんの愚にもつかない話を置かせてください。
風俗には国内ジャンルとして「ソープ」「ピンサロ」「メンズエステ」「デリヘル」「ホテヘル」「茶屋」などがあることは知ってましたが、最近そのうちメンエスに「マンションタイプ」ということがあるのを、最近、今更知りました。今までメンエスは店舗型と出張型しか知らなかったんですが、店舗とわからない形で民間のマンションにひっそり店を構えていて、予約した客をそこに呼び出す仕組みでやってるところもあるんですね。
それ聞いて「えっ、部屋の借り方と営業の仕方含めてだいぶグレーやな、ソープみたいな届出型以外が違法だから? そんな曖昧な働き方では女性の権利は余計に保証されづらいのでは?」という感想とは別に、「今歩いてるこの住宅街のどこかでメンエス部屋があったりするかもしれないってコト???」と、背中がざわつきました。背徳的なエロい気持ち半分と治安の悪さへの率直な忌避感半分ずつくらいある。
それで、道徳的に良くないことだと思いつつ近所のメンエス検索してみたら、そこで急速に気持ちが冷めちゃった。どうも自分がエロさを感じたのは行為そのものではなく、「近場で知らんまにえっちなビジネスが日々静かに行われてる可能性」についてだけだったみたい。いや自分でまとめるのも馬鹿らしいんですが、写真見ようが「別にこの人と身体的接触したいとは全然思わない……いや多分お綺麗だとは思いますよ、でも綺麗に見えることが自分にとって性行為に及びたくなる理由にはぜんぜんならんので……」で終わってしまう。改めて風俗客むいてない、知ってた。普通に妻ともっとセックス機会増やして愛し合いたいです。
ソープとかメンエスで何がどう行われているかについては引き続き多少の興味は残ってはいるので、フィクション含みでもそういうAVとかは見てしまうかもしれない。
おっぱぶはめっちゃあるのに。
調べたなら、もう言っちゃうとプリプリが良いと思う。池袋ならね。
クーポン使わない場合の定価が高めなので質は確保されてる感じかな。
あと俺の友人情報だと、新宿のにゃんにゃんパラダイスは良いと聞くね。
ホームページみても明らかにリピーター重視なので、つまりは信頼出来ると思う。俺は行ったことないけど。
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池袋のプリプリ行くなら、まぁ高確率で高圧的な受付だけど、変な事しなきゃ何も怖くないからビビらずに。
写真はホームページだとモザイクかかってるけど、店頭で指名する場合はモザイク無しの写真見れるけど…
スタバの注文より緊張すると思った方が良い。
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俺も高いイメージだったんだけど、いい意味で恐ろしくて、健全な普通の店よりも安い店もあるよ、川崎の違法中田氏
だからもう逆に怖過ぎだけど、怖いだけでぼったくられないし、本当に普通に安いし、一応、心配過ぎてエイズの検査もしたけど大丈夫だったよ。
違法中田氏もそんなに高くない、ってところがまたイメージとのギャップかもね。
プラス数千円ってところよ。
プラス数万どころか1万まで行かない。
◾︎追記
ピンサロ行ったら受付で言う必要は無いけど、女の子には正直に、こーゆーお店初めて、
って言えばリードしてくれるよ。
おっぱぶと違って、手を抜こうともしてこないよ。
(ヌキがゴールだから手を抜きようがないと言うのもある。
おっぱぶだと、初心者相手にはキスしないでやり過ごそうとする嬢も居るからね。
おしゃべりしておしまい、っていう。
清潔にさえしてれば、向こうは仕事だし、
汚いおじさんにも全然優しくしてくれるよ。
まぁだから童貞でも安心して話せるし、逆にハマってしまうと自分が歪んでしまわないように注意な、まぁそうそう大丈夫だとは思うけど。
ってなるけど散財し過ぎないようにな(笑)
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店行く時の注意点だけど、基本的に現金でサッと支払えるようにな
クレカは拒否られるか別途手数料取られる(クレカ会社の規約違反のはずなんだが…笑
お釣りとか無いようにしてた方が怖くないぞ
あと爪ね。
身軽な格好で行く事
俺も最初は
詳しく教えてくれて本当にありがとう。
川崎の中心街はその手のお店が多いと聞いてるし、怖くてその周辺地域には立ち入らないんだけれど
もしソープに行くぐらい度胸が付いたら、立ち入ってみるよ
おッパブは気弱な人間かつ女性ともうまく話せなくて押されてしまうだろうから向いてなさそうだと判断したので、ピンサロから始めることにするよ。
あと料金回り等教えてくれてありがとう。池袋のピンサロ調べてみたけれど、3~4店舗ぐらいしか出てこなくてびっくりした。もっとあるもんだと思ってた。
写真も見たけれど、自分に本当に見る目がないのと、加工されててよくわからないが、みんなキレイそうでワロタ。一方の俺は汚らしいのに。
違法中田氏は、興味あるけれど未経験なのと多分オプションがとしては法外な値段のイメージがあって低所得者には手の届かない存在だから聞くだけにしておくよ…
なんだ、川崎ならソープのメッカだから全然安く出来る所もあるよ
おっしゃる通り、おっぱぶはキャバクラと同じで女の子のおねだりでどんどん値段上がる危険はあるので、固い意思が必要
ピンサロは追加料金とか聞いた事ない
いい所はやっぱり5万から8万はするね。
池袋 ピンサロ でググると普通にネットクーポン出て来るので、それ使えば大体5000円に収まるよ
なんか色々言われて理不尽に取られてもせいぜい千円か2000円(時間帯料金だったり指名料だったり。
ちゃんと調べて細かい適用条件確認したら想定以上取られる事は無いけど、雑に見てると、書いてある値段じゃない事はあるよ。(こっちの勘違いなんだけどね
完全に初めてならフリーで行くのも手だけど、
パネマジとは言わないけど写真より可愛いか写真より可愛くないかは人による。
指名は出勤表みて行っても、全部予約で埋まってる、と言われる事もある。
逆を言えばフリーで付く娘は予約入ってない訳で、まぁ多少…かなり、ランク落ちるから、トラウマ避けたいなら、指名オンリーの方が良いかも?
金掛けた方が良いのは言うまでもないけど、
川崎は値段比較が少し難しくて、総額表示の店と入浴料表示の店が混じってるから、安いな、と思ったら入浴料だけだったり、高いのに含まれているのは入浴料だけで、総額はもっと高い!とかもあるから
都道府県くらい開示してくれるとアドバイスしやすいんだが、取りあえず関東圏内目線で語らせてもらうわ。
素人童貞という言葉があるようにプロ女相手のセックスは童貞卒業じゃないという概念もあるし、
童貞が問題なのは恐らくは自己肯定感とか自信の無さとか女に対する幻想とか女に対してまともに対応出来ないとか、色々とそういった事が問題なのだと思われるので、そういった問題は風俗では1部改善できる見込みと、悪化するリスクがあるという話。
年齢にもよるか。
よく言われるお風呂屋さんだな。
自由恋愛だから違法じゃない云々ネットでは言われてるが、ちゃんと警察に届けだして営業してるからな。
そうじゃない危険な店とか行くな。
普通は辿り着けないと思うけど。キャッチも今は違法だし。都内は。
オッパブは今はイチャキャバとかセクキャバとか言われてるけど地域によって意味と過激度が違う。
ピンサロはググれば出てくるとは思う。
違いはサービス内容だ。
つーかググれはいくらでも出てくる。
俺が随分前に増田に書いた気がするが、
なんとなく、
俺も風俗ってソープのイメージで最初は数万円をイメージしてたが、
池袋のおっぱぶなら、3000円払えば女の子のオッパイ揉んで、舐めて、しゃぶって、ディープキスまでできる。(店による。クーポン使用。
扱いは『飲食店』だ。
今どきライブハウスなんて、ドリンク700円ミュージックチャージ3000円で3700円はするのに、
アイドルのライブ行ったってアイドルのおっぱいは揉めないが、おっぱぶなら、まぁギリギリ可愛い程度の女の子のおっぱい揉める。
童貞なら女に過剰な期待してる気がするが
3000円の女の容姿に期待はするな。
だからメンクイだと逆に苦行かもしれん。
逆にガチ童貞で女に免疫ないならブス相手でもドキドキとワクワクが止まらんと思う。
単にセックスした事ないだけなら、おっぱぶの下りは飛ばしてもいいが、童貞がいきなりソープ行ってもおそらく失敗するぞ。
金も高いし、お前が裕福でないなら、かなり後悔する可能性もある。
まぁ、おっぱぶもキャバクラと同じで、金をかけようと思えば1時間で10数万円飛ばす事も可能だが、
大抵の客はケチで3000円以上出さないショボ客でもちゃんと接客してくれるから安心しろ(店による
池袋はおっぱぶ激戦区だから競争が激しくて、安くてもサービス内容が良い
悪いおっぱぶ行くと全然サービスしてくれないし会話も最悪で女に幻滅する事になる。
(それでもおっぱいは確実に揉める。だが、別におっぱいを揉んでも楽しくないことにも気付いてしまう。それに気付いた時点で概念的な童貞は少し卒業出来ると思う。童貞はおっぱいにも幻想を抱いてるからな、AVやエロ本やエロ漫画やなろう小説で)
おっぱぶで胸を揉む、というのは夢を1つ潰す行為だと覚悟しろ。
信じられない。
ガールズバーもだ。
高いのに!
おっぱぶという飲食店で慣らしたら、
こっちも飲食店だ。
ちなみに、おっぱぶもピンサロも店員は怖いにぃちゃんの場合と愛想良い場合と半々くらいだ。
爪を切って清潔にしてないと入店拒否されるし(爪切りは貸して貰える
あと、おっぱぶは店によって
ピンサロはヌキだ。
おっぱぶでは射精する事は出来ない。
ピンサロは抜ける。
なんでか知らん。
5000円でチンポくわえてもらえる。
安い。
え、あんなに遠かった女が、手も触れられ無かった女が、
となるが、まぁブスだ。
本当にやばいヤツでマジでコミュ障で不細工なら知らんが、普通の顔して普通のつもりなのに彼女出来ないやつは間違いなくプライドが無駄に高い。
女に金なんてかけられるかとか思ってるだろ?思ってないか?お前の事がなんも分からんから知らん。
ブスでもいいなら5000円のピンサロで抜いてもらえ。
マンコも触れるぞ。
それがピンサロだ。
時間も限られてる
限られないように2時間3時間のコースもあるが、その分バカ高くなるからな。
おっぱい揉んだり、キスしたり、そーゆーのは安いところで慣れておいた方がコスパが良い
が、俺がコスパ厨なたけで、お前が金に余裕があるなら
追記:池袋が安いだけでもっと高い地域もいっぱいあるから予算は参考程度にな
もちろん、全国各地に有名風俗地はある訳だが。
無名の所は高くてブスと思って間違いない
最も正常かつ望まれる性処理方法、夫婦関係がうまく行っている場合、これだけで男は満足する。お互いが性に貪欲であり、お互いを求め合う関係性であることが望ましい。しかしながら、どちらかがセックスに不満を感じている場合、あるいは婚姻歴が長くなるに連れて、容易に崩壊するリスクを孕む。
これもまたポピュラー。嫁セックスに至れない場合など、性欲を持て余すことでこの処理を施す。風呂場やトイレにいつもより長く篭っているなと感じても、決して詮索してはいけない。またその行為を禁止するなど言語道断である。嫁セックスと家オナニーのサイクルが正常に働いている場合、男たちはここから先に進むことはまずない。共有タブレットに残されたFANZAの履歴だって、知らぬ顔をして消してあげて欲しい。
家が狭い、子供が多い、嫁に監視されているなど、家に居場所がなく、家オナニーに至れない男たちが集う。「1時間残業して帰る」などと言い、個室ビデオでVRのAVを見ながら今日も彼らは激しくシコる。ここに至った男は当然姓処理に不満を感じている場合が多く、ふとしたきっかけで「俺は一体何をしているのだろう」と我に帰ってしまい、次のステージへ進んでしまう危険がある。
既婚者たちの聖域。基本的にはいわゆるヌキはなく、美人のお姉さんに密着マッサージをしてもらい、欲望を満たす風俗である。ヌキのある店もあるが、それはいわゆる風エスであり、ステージがまた違う。男たちはフィニッシュに至れないまま悶々として帰ることになる。しかしながら、思わぬ事故からヌキに至ることもあるようで、既婚者たちは「これは事故なんだ」と己を納得させるため、今日もメンエスへと足繁く通う。
キャバクラと性風俗の融合形態。キャストの女性とお話を楽しんでいると、急にお触りタイムが始まり、おっぱいを揉んだり、キスをしたりできる。メンエスと同じくヌキに至ることは基本的にはないため、男たちは悶々として帰る。ほかの性風俗からすると少し特殊な業態。
既婚者たちの最終防衛ライン。一言で言えば、手コキ風俗である。手コキを基本サービスとしつつ、オプションで課金をし、様々な行為をすることが可能。例えば、オールヌードになるとか、乳首を舐めるとか。キスやフェラなどの粘膜接触がない店が多く、性病になりたくない既婚者が集う。また、30分5000円程度からと安価な店が多く、お小遣い制の既婚者でも気軽に通えることが人気の一つ。
既婚者が越えてはいけない壁の先。あくまでもこちらは飲食店でありますけれど、何故か飲食物と合わせてフェラやディープキスが提供されるとかどうとか言われている。とにかく安価な店が多く、こちらも安いお小遣いの既婚者でも簡単に通うことができてしまう。しかしながら、キャストはおしぼりで軽く竿を拭っては舐め、次から次へと1日に何人もの男たちを相手にすることから、性病博覧会が常に開幕している。ピンサロに通いながら、平然と嫁ともセックスをする既婚者たちは、もはやテロリストとしか言いようがない。
定番中の定番、風俗と言えばこれ。ラブホテルなどの一室に女性が派遣され、一緒にお風呂に入ったり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のような関係を楽しむ。値段としては相場2万円〜ホテル代別というところであろうか、なかなか普通のお小遣い制の既婚者には気軽に手が出ない価格帯。そのためか、出張などのここぞという時に足を運んでしまう既婚者が後を立たない。遊んだ後には絶対に性病検査をして、くれぐれも梅毒には気をつけて貰いたい。
キングオブ風俗。なんかよくわからないですけど、お風呂屋さんに高額な入浴料を支払うと女の人とお風呂に入れて、いつの間にか恋愛関係になって、セックスしてしまうことがあるらしい。価格帯はピンからキリで、いわゆる激安店などであれば、メンエスくらいの値段でセックスに至れることもある。果たしてパートナー以外の人間とセックスをすることが許されるのか、既婚者たちの道徳心が試される。
既婚者たちの終着駅。素人を相手にするということで、プロを相手にするよりも悪質かもしれないけれど、性病面を考えればまだマシなのかもしれない。でも、みんなやってることは結局同じ不貞行為なので、目くそ鼻くそである。
どんなりゆうがあろうとパートナーいがいのおんなのひとと、えっちなことをするのは、ゆるされないことなんだ。
そのことをむねにきざんで、いつかさばかれるそのひまで、つみをかかえながらいきていこうね。
なぜなら私がそうだったからだ。
私がいたのはキャバでもデリでもピンサロでもなくソープだ。明確にセックスを目的にされる以上夜職の中でもおそらく一番金が貰えると思われる。
なぜ風俗なんかやるに至ったは割愛するが、とにかく私はソープを選び、ソープの求人を見て、いくつか電話した。
ソープの黒服がまず聞いてくることは「スペはいくつか」「身体に傷はあるか」ということだった。
スペとは何か。風俗業界を見ないと目にしない単語なのではないだろうか。
スペとは、一言で言うと「身長cmから体重kgを引いた数字」である。BMIのようなきちんとした基準ではない。アホの採用基準である。ソープで働くにあたってまずこの数字が立ちはだかる。
インターネットの弱男たちは肉感のある女の方が需要が高いと叫ぶことがあるが、実際はほとんどの風俗店においては「細ければ細いほどいい」「その上で乳とケツはデカい方がいい」となっている。
110だ。
この数字が上がれば上がるほどいい店に入れる。
身長160cmであれば40kg台である。ちなみに160cmの平均体重は56.3kgだそうだ。
女は股をひらけばじゃんじゃん金が入ると思っているよわよわ♡ざぁ〜こ♡の男の皆様におかれましては、自分の「スペ」を計算してみて欲しい。そして自分が「スペ110」に到達するためには何kg減らさねばならないのか考えて欲しい。さらに女体であればそこに乳の重さ(デカければデカいほど採用率は上がる。Cカップで両胸1kgほどらしい)も加わることも考慮するといい。
不健康ガリガリクネクネ人間であれば余裕でクリアできるような気もするが。
そしてこれを書いてあるチー牛女は110という数字を全くクリアできなかった。
増田に風俗の話をするような女が魅惑的なボディを持っているはずがない。
私はそれでもなんとか入れるソープを探した。
腕が傷だらけのメンヘラであろうとブスであろうとデブであろうと入れるソープだ。
いざ行ってみると建物は非常にボロっちい。あってないような面接を挟んで入室したソープ嬢の部屋は6畳もないような狭い部屋だった。そこにおよそ6〜7人の女がみっちりといた。
そこで1日中みっちり待機して1人しか客が付かないのはデフォルトであった。
むしろいい方だと思う。私は何年も居たわけではなく、新人期間ということで比較的優先的に客を回されていたからだ。
最初に着いた客はそのソープに新人が入ると必ず買いにくる老人であった。
その老人は私の肉体を見るなり「ああ、いかにもここのソープ嬢って感じの肉体だねえ」と言った。
激安ソープにも関わらずNS(ノースキン。生中出しである)が前提であったのできっちりジジイは中出しをして帰っていった。
ソープ嬢をするにあたってマットという技術を得なければいけない。
そもそもソープランドは「女と一緒にお風呂に入れるサービス」というていである。嬢は客がついたとき、ひとしきりエロいことを言ったあとに客を脱がせて身体を洗い、大きな風船のようなマットの上に客を寝かせ、その上でクネクネするというターンが入る。
身体を洗うのもただゴシゴシ洗えばいいわけではない。客の手を掴みいい感じに自分の乳と股を擦り付けイヤーン擦れて気持ちいいワーンをする必要がある。簡単に思えるが、講習ではこの手順を細かく叩き込まれる。桶にこの温度のお湯と石鹸をこの比率で混ぜ、客の身体にこの順番で触れ、それを流したらまた石鹸水を作り……といった具合だ。
次にマットだ。壁に立てかけてある、狭い風呂場にギリギリ入る大きさのマットを倒してローションを流し込み客を寝かせ、その上で身体を滑らせる。
バラエティ番組のローション相撲を見たことはあるだろうか。もちろんローションまみれのマットの上なんかで自由自在に動き回ることなどほぼ不可能である。
それでもうっかり足を滑らせ客の上に転倒などしたら大惨事である。だが慎重に動き回るあまり時間を使いすぎると客は怒る。怒らなくとも満足しなければその客は二度とこない。
なのでこの辺を何度も講習で教え込まれる。
講習に給料は発生しない。それどころか「講習代」として給料から天引きされていく。
そうやってどうにか技術を身につけようとしたところで、前述の通り1日みっちり待機して1人客がつくような状態であったので、1日の給料は1万も行かなかった。
ここからさらに謎の諸経費が引かれる。それを込みにしたらだいたい1日6000〜7000円だ。
そこから専用のドレス代。靴代。ローションなどの小道具の諸経費。月に2回、3000〜7000円の性病検査代。毎月のピル代が3000円強。
はたしてそれを言う男は相応の身体の売り方ができるのだろうか。
もちろん顔がよくなくとも、太っていても、稼ぐ女は稼ぐ。
だがそれは「何もしていない」わけではない。とにかく奴らはテクニックを無意識に身につけている。
セックスの技術はもちろん、男を喜ばせるコミュニケーション術。オプションや延長の交渉技術。デブでブスなりの魅力が確かにある。
そしていわゆる立ちんぼ的な非合法売春に行けば1日6〜7000円という事態にはならないはずだ。店のピンハネなんてないのだから好きに金をもらえる。
だが風俗なんてただでさえリスクばかりなのにさらにリスクが高まる。渡される金は偽物かもしれないし、薬を盛られるかもしれない。それこそ海外に売り飛ばされタダの売春の末にバラバラにされて終わりかもしれない。
それでも自分は女という性別に生まれてさえいれば男に腰振ってもらうだけで1日に何十万と稼げると思うのであれば、それは素直に立派なことだ。
ぜひその顔とプロポーションとコミュ力でホストなんかをやってみてほしい。女風だってある。メンコンだってある。
できるのか?お前に。
SNSで大はしゃぎして散財しているパパ活立ちんぼ女なんてものは一部が目立っているにすぎない。表に出ないだけで、時給換算すると普通に働いた方が早いレベルの、もしくはそれ以下の金しか得られていない売女なんて山ほどいる。
確かに男というものは大変だと思う。そこには我々女からすると考えられないような苦しみがあるのだろう。男同士の同調圧力であったり、競争であったり。
だからといって「この男の世界さえいなければ俺だって勝ち組だ、女は女というだけで恵まれている」というのは正しいと思うか?
お前は女になったところで同じように蔑まれながら低収入でスマホをポチポチさわることしかできないんだ。女に生まれたところで、セックスで簡単に金が稼げるわけでもなければ、囲って金を出してくれる男が現れるわけでもないのだ。
他でもない、この私のように。
私たちは男に生まれようと女に生まれようと、あらゆる異性同性に見下されながら、ろくに恋人もできず、インターネットで自分が異常と思ったものを冷笑して安全圏から囃し立てるような生活しかできないんだ。決め台詞のように「努力じゃどうにもならないこともある」なんて言い訳を吐いて一生終わりだ。
負け組なんだよ。私もお前も。どんな「もしも」があろうとも。
都内は大体の施設のトイレが洋式のウォシュレット付きだ。洋式のウォシュレット無しは見ない。和式はなおさら見ない。
しかし今働いてる北関東の某市(県内でも上から数番目)の駅のトイレが、ウォシュレット無しと、和式だ。幸い職場は建物が比較的新しいので全個室洋式ウォシュレット付きだ。
洋式便器で脱臭機能付きだと、全然うんちの臭いがしない。こんなもんだっけ、と慣れたところで、夜の地方の駅でうんちしたくなる。我慢は無理だ。和式にしゃがんでうんちすると、ずっと臭い。流せばいいのか。鉄の冷たいレバーは足で踏みたい。ペラペラてかてかの薄いトイレットペーパーでお尻を拭くと、うんちは広範囲に広げられる。何回拭いても薄く黄色い。軽くトランクスとズボンを上げて、ガニ股で洗面台に行き、大量の紙を濡らして、戻って拭いて。を2回して、諦めてトランクスを履く。電車の座席に座っても気持ち悪い。家に帰ってすぐ脱いで、トランクスは捨ててお尻をシャワーで洗う。
大嶋さんは西川口の西川口流ピンサロで69したとき、「女の子のお尻がうんこ臭かったよー」とげんなりしてました。
38歳独身実家暮らしの女子に「洗濯はお母さん?」「うん」「下着も?」「うん」「たまに勝負下着の日もあるんじゃないですか?」「ありますねえ」