「ヒステリー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ヒステリーとは

2026-05-08

anond:20260507130630

俺も一回敵対姿勢を取ってきたやつには、それを謝罪されない限り一生そういう態度で接するわ

当然、離婚とか関係を切れるならそうするけど、それができないなら、こいつはいつか寝首を搔きにくるなと思って接する

女ってヒステリーかなんかで男に対して理不尽で失礼な敵対姿勢取っておきながら、時間が経ったら「そんなことありましたっけ?ふふふふ」みたいな態度だけど

相手ちゃんと覚えてるからね?

「あの時は敵対的な態度をとって申し訳ありませんでした」って言えないなら、男の中では一生「敵」なんだよね

2026-04-28

理解ある彼くん」に寄生する戦略破綻する

理解ある彼くん」に寄生する戦略が最終的に破綻してしま理由は、主に以下の4つの要因に集約されます

1. 「一方的搾取」によるパートナー限界

理解ある彼くん」との関係は、本来あるべき助け合い夫婦関係ではなく、実態として寄生者と寄生被害者関係になりがちです。

2. 社会的スキルの欠如が家庭内でも露呈する

資料では、「オン(職場)で人を不快にさせる人は、オフ(家庭)ではさらに人を不快にさせる」という厳しい現実が指摘されています

3. 「助け」に対する逆上とコミュニケーション崩壊

能力不足を抱える女性は、パートナーが良かれと思って提案する「教育」や「支援」を拒絶してしまう傾向があります

4. 子供への依存離婚貧困連鎖

パートナーとの関係が危うくなると、自分から逃げていかない存在」として子供を欲しがるようになりますが、これがさらなる破綻を招きます

このように、能力特に社会的・実務的能力)の欠如」という根本的な問題解決しないまま、特定個人依存して解決を図ろうとすること自体に無理があるため、理解ある彼くんとの関係も最終的には「離婚エンド」や「共倒れ」に終わるリスクが非常に高いと言えます

男はつねにホルモン生理中の女と同じ怒りやす状態だってことを知っておいた方がいい

はいつも「生理感情不安定なピリピリしたやっかいな女」と同じだって

から男はすぐ感情的な暴力行動や暴言に走る

ヒステリーじゃなくテステリー(testicleから勝手造語

2026-04-17

ソースに基づくと、男性側が「ギバー(与える人)」と皮肉られている理由は、自分にとって有害相手や状況に対して、あえて金銭や執着心というリソースを注ぎ込み、自滅していく姿」が極めて滑稽で非合理的だと見なされているためです。

具体的には、以下の3つのポイントから皮肉が成立しています

1. 「テイカー」への一方的リソース提供

ソース内では、一部の女性が「ヒステリーなテイカー(奪う人)」として定義されています。それに対し、男性側は以下のような行動をとっているため、「ギバー」と皮肉られています

2. 「破滅」に対する対価の支払い

男性が、自ら不幸な状況(食虫植物の酸)に飛び込むためにコストを払っている点が指摘されています

3. 「論理性」への当てこすり

男性側が「自分たちは論理的だ」というスタンスを取っていることへの皮肉も含まれています

結論として、ここでの「ギバー」という言葉は、本来の「寛大な人」という意味ではなく、「拒絶されている場に、わざわざ金と労力を投げ捨てて自爆しに行く愚か者というニュアンスで、強烈な皮肉として使われています

提供されたソースに基づき、「食虫植物ハエ」の比喩が示す男女の関係性を分析すると、以下のような一方的自己破壊的な執着」という構図が浮かび上がります

1. 男性ハエ)側の自己破壊的な執着

ソースにおいて、男性は「食虫植物の酸に転落したがるハエ」として描かれています

2. 女性食虫植物)側の拒絶と無関心

一方で、女性側はハエを誘い込む装置であると同時に、相手必要としていない存在として描写されています

3. 比喩が示す関係性の本質

この比喩は、現代の男女関係における以下のようないびつ力学象徴しています

総じて、この比喩における男女関係は、男性側の「論理を超えた執着と自滅」と、女性側の「冷ややかな拒絶と無関心」によって成り立つ、極めて不毛ものとして提示されています

2026-04-15

一人っ子だけど兄弟しかったなーーー!!!

一人っ子だけど兄弟しかった、特に弟。

子どもの頃から溢れ出る母性というか、自分より弱い者を構いたい欲求に溢れる女だった。

異性の方が面白そうやんの理由で弟が欲しかったけど妹でもよかったよ。

とにかく愛してぇ!怪獣は人を愛したいんや!

それに兄弟がいると、上下関係他者との関係性への理解も増すじゃありませんか。

身の回り見てると内向型でも兄弟がいる人間予後がよく、内向型一人っ子予後がよくない(自分含む)


あとさ、うちは教育熱心な家庭だったか一人っ子への集中投資がキツかった

他に子どもがいれば投資先が分散されたり、ヒステリーを起こすオカンへの愚痴を共有できたりしたのかなって思うとちょっとしんどさがある


何はともあれ兄弟しかったなーー!!

そりゃ仲良しになれなかったりとか、相続とか、色んなリスクもあるけどさ

でも自分と同じ両親を持つ人間そばにいる面白みを享受たかったぜ

2026-04-14

人には、幸せ自分で決めるとかいときながら

ヒステリーでキレまくってふざけんじゃねー

2026-04-10

anond:20260409225236

ヒステリー」という言葉を使っちゃうところが、ちょっとミソジニー過ぎる。

大袈裟なくらいに騒がないとそもそも聞き届けられないんだよ。

2026-04-09

高額療養費制度改定反対がちょっとヒステリー過ぎると感じる

ブコメとかXでの反対派の意見を見ると、「人殺し」「殺される」「死ねというのか」「病人切り捨て」等の過激意見オンパレードなんだけど、改定内容本当に理解してる?

  

負担額が+700円/月~+9万円/月(所得により異なる。+9万円は月収127万円の場合)で増える一方、新規で年間上限額(18万円/年~168万円/年)が設定される。これにより一発の手術や短期入院では負担が数千円から数万円増える半面、長期通院や入院時では負担が数十万円減ることになる。大勢負担が少しずつ増えることで、特定少数の金銭負担心理的負担を大きく軽減させる良い妥協案だと思うけどなぁ。はてなーちょっと前に闘病について書かれた増田だかtogetterかに、「保険料払ったかいがあった」って絶賛してたじゃん。あれに沿った内容だと思うんだけど。

 

そりゃ自分だって負担が増えるのは嫌だけど、薬価診療報酬改定高齢化なんかで医療費が上がり続けているのは事実だし、自分だって世話になる可能性があるんだからこれぐらいの見直しなら納得行くかな。もともと命を左右するような数百万円の治療でも、普通の人なら10万円程度で受けられる非常に優れた制度なんだし。

  

「反対!」ぐらいならともかく、「殺される」「死ね」って意見はさすがに党派性?が強すぎてドン引きしますわ。

2026-04-04

オタク図書館博物館ゲームコンテンツに至るまで減らすというと事情や内容を考えずにヒステリー起こすの気持ち悪いな

いつも捨てられる側だからか?

2026-03-25

anond:20260324131352

独身おばさんよりも、知らない女に身長否定された温泉むすめを否定された婚活で会った女が誰も選ばずに帰ったという理由長期間嫌がらせをする男と関係性を持ち逃げられなくなる方が悲惨なんだよね

売れ残り独身女より低身長ヒステリーアンフェ非モテ男性の嫁になった方がマシという女はアンフェの脳内しかいないか非婚少子化なわけだし

赤の他人なら警察に突き出せるから

anond:20260325111651

ヒスってるのは歳の差婚が3分の1以下に急減して若い女性と結婚できる可能性が絶たれた未婚男性です。

20代30代の賃金10%上昇しているのに、氷河期世代である40代賃上げ率は低く、50代の賃金に至っては「賃金が減少」していますよね。キャリアも駄目です。彼らはパニックを起こしています

高齢精子自閉症の原因になるなどエイジズム的な中年男性叩きがネット上に増え、若い女性が±3歳しか恋愛対象としなくなり、オワコン化した中年男性がずっとヒステリーを起こして女叩きをしています

2026-03-17

anond:20260317145626

ヒステリーやるやつが反省して言葉変えるわけないんだから

金槌で骨と心を折らないとダメ

anond:20260317110655

男性感情の生き物だからです

感情の生き物だから暴行罪で捕まる人間も多いしカスタマーハラスメント殺人予告で捕まる人間も多い

「女はヒステリー」と嘲笑しながら痴漢ギャンブルをやめられない衝動性と依存性の塊の性別男性

2026-03-11

朝ドラの『ばけばけ』。

最近のは、おトキヒステリー起こしてギャーギャーいってるのが

見ているこっちもイラッとするので、

見続けるのがしんどくなってきた。

みんなあれ見てて平気なの?

面倒くさい女だなぁって。

2026-03-03

はてな問題は、言葉意味を力で都合よく変えたい人のやり方がポンコツで(バカから)、さらにそれを鵜呑みにして言葉に詰まる人がいる()ところ

私たち日常的に使う「言葉意味」をめぐる争いは、単なる辞書的な定義議論ではなく、実は深刻な「権力争い」や「社会的不正義」の場になっています

1. 「メタ言語的不一致」とは何か?:言葉の「中身」を奪い合う対話

まず、肝であるメタ言語的不一致(metalinguistic disagreement)」という言葉を噛み砕いて説明します。


普通議論は、「目の前にあるものが、特定単語に当てはまるかどうか」を争いますしかし、メタ言語的な不一致は、「そもそもその言葉を、どのような意味定義)で使うべきか」という、言葉の「中身」をめぐる争いです。

例えば、数年前に話題になった「桜を見る会」と「反社会的勢力」をめぐる議論を考えてみましょう。

政府が「反社会的勢力定義一義的に定まっているわけではない」という趣旨の答弁をしたとき日本中で大きな議論が起きました。これはまさにメタ言語的不一致です。


市民の側:「反社会的勢力」とは、暴力団やそれに準ずる、市民安全を脅かす集団を指すべきだ。

政府の側:文脈によって定義は変わるものであり、現時点で特定人物をそこに含めるべきではない。


この時、双方は「誰が反社会的なのか」という個別事実だけでなく、「反社会的勢力という言葉を、この文脈でどう定義して共有すべきか」というルール作りをめぐって戦っています。著者は、このように「単語と内容のペアを確定させようとする共同作業」を「メタ言語交渉(metalinguistic negotiation)」と呼びます

2. 「理想的」な議論と、現実の「ドロドロした」議論

多くの哲学者はこれまで、こうした言葉をめぐる議論は、対等な立場人間カフェマティーニ定義を語り合うような「理想的な状況」を前提にしてきました。これを「理想的メタ言語的不一致」と呼び、以下の2つの条件を満たすものとしています

1. メタ言語的対等性

どちらの参加者も、同じくらい自由意見を言え、同じくらい相手意見に影響を与えられる状態

2. 高いエージェンシー

自分言葉議論を動かし、結果に影響を与える能力を十分に持っている状態


しかし、現実はそう甘くありません。著者は、現実議論の多くは「非理想的」であり、そこには目に見えない「権力の勾配」があると指摘します。

例:職場の「セクハラ」をめぐる議論

職場上司が部下の体に触れたとしましょう。

部下(女性):「それはセクハラです!」(=セクハラという言葉に、不快身体接触を含めるべきだという提案

上司男性):「そんなに敏感になるなよ。これは親愛の情であって、セクハラ(深刻な被害)には当たらないよ」


ここで、上司と部下は対等ではありません。上司は「自分定義」を押し通すための社会的組織的な力を持っており、部下はその定義を受け入れなければ仕事を失うかもしれないという恐怖を感じます。このような「不当な支配力」を、「メタ言語権力(metalinguistic power)」と呼びます

3. メタ言語不正義:言葉の力を奪われるということ

ここで最も問題視しているのは、この権力が「アイデンティティ偏見」、つまり女性から」「部下だから」といった属性に基づいた偏見によって作動するとき、そこに「メタ言語不正義(metalinguistic injustice)」という独特の罪悪が生じるという点です。

この不正義には、3つの深刻な形態があります

知識を作るプロセスから排除

これは、ある言葉の「概念」を一緒に作り上げる権利を奪われることです。

例えば、「セクハラ」という言葉範囲を決める話し合いにおいて、被害である女性の「不快だった」という経験に基づく理解最初から「過敏だ」「感情的だ」として無視される場合です。彼女は、社会共通理解知識リソース)を作るプロセスから追い出されているのです。

経験説明する手段剥奪

人間は、自分経験言葉にすることで初めて、それを他人に伝えたり、自分の中で整理したりできます

もし、「セクハラ」という言葉定義が「権力者にとって都合の良い意味」だけに固定されてしまったら、被害者は自分の苦しみを説明する「言葉自体を失ってしまます。これは、その人が自分人生を語るための「言語リソースから排除されるという不正義です。

③ 「言葉の使い手」としてのモノ化

これが最も残酷形態です。これを「言語的モノ化(linguistic objectification)」と呼びます

通常、私たち言葉を発するのは、相手に何かを伝え、世界に変化を起こすためです。しかし、偏見に満ちた社会環境では、周辺化された人の言葉は、単なる「情報源」としてしか扱われません。


例えば、木に刻まれ年輪を見て「ああ、この木は100歳だな」と判断するように、上司が部下の「セクハラです」という訴えを聞いて、「ああ、この女性はまたヒステリーを起こしているな」と判断する場合上司彼女を「対等に議論する相手」ではなく、ただの「観察対象(物)」として扱っています彼女言葉によって「意味交渉しよう」とするエージェンシー主体性)は完全に無視され、無効化されているのです。

4. ガスライティング自分自身を疑わされる恐怖

注目すべきは、こうしたメタ言語的な権力行使が、しばしば「ガスライティング」として機能するという指摘です。


先ほどのセクハラの例で、「君は過敏すぎる」と言われ続けた部下は、次第にこう思い始めます。「私が間違っているのかな? 私が感じているこの不快感は、本当はセクハラではないのかもしれない」。

支配的な側は、単語意味コントロールすることで、ターゲットに「自分自身の判断力への自信」を失わせるのです。これは、相手認識の土台を壊す、非常に暴力的支配の形です。

5. 社会環境不正義を加速させる

著者は、これらの不正義が起こる背景には、個人性格問題だけでなく、「社会環境(social environment)」の構造があると説きます


女性感情的だ」「権力者は常に正しい」といった偏見に満ちたスキーマ思考の枠組み)が定着している環境では、たとえ意識的に悪意がなくても、自動的メタ言語権力の不均衡が生じます

桜を見る会」の例に戻れば、「政府が発表することは常に公的定義として優先されるべきだ」という強力な社会環境忖度構造)があれば、たとえ市民がどれほど「反社会的勢力定義を守れ」と声を上げても、その声はメタ言語交渉において非常に弱い「印象(影響力)」しか持てなくなってしまうのです 。

6. 結論言葉を奪い返すために

上記私たちに教えてくれるのは、「言葉定義をめぐる争いは、私たち人間としての尊厳をかけた戦いである」ということです。


私たちが「それはセクハラだ」「それは反社会的だ」「それは差別だ」と言うとき私たちは単にレッテルを貼っているのではなく、「私たち世界では、この言葉をこういう意味で使うべきだ」というメタ言語的なエージェンシー行使しています


もし、特定属性を持つ人々の言葉が、常に「過敏だ」「定義が違う」と退けられ、議論の土台に乗せてもらえないのであれば、そこには「メタ言語不正義」が存在します。この不正義を特定し、名付けることは、奪われた言葉の力を取り戻し、誰もが「世界意味作り」に対等に参加できる社会を作るための第一歩なのです。

参考: https://philarchive.org/rec/PODAPA-2

2026-03-01

なんか社会全体がおきもち女化してるよね

最近は男も女も「おきもちヒステリー」を装備してるよな

2026-02-27

二次創作を楽しんでたって言ってたアカウントが、二次創作者に青バッヂが付いたとたんにヒステリー起こすことの方が良く分からん

だってこの件で違法性があるポイントは「Xでインプレッションによって収益を得ること」じゃなくて「無断での二次創作」だろ

これまでずっと違法コンテンツを楽しんできておいて、二次創作者に金が入るかもしれないとなった瞬間に許せない、悲しいって言いだすのは

違法アップされたアニメをさんざん見ておいて広告が入った途端に文句言ってるのと同じだろ

2026-02-25

女子文化部入部禁止にしよう

中高でたくさん運動させておかないと貧弱ヒステリーババアが生まれから

2026-02-16

トーンポリシングだ!は被害妄想バカ

しばき隊、うるさいのやめてー


トーンポリシングだ!言い方を批判して黙らせようとしてる!


って、別に批判を聞かないなんて言ってないのに

「黙らせようとしてる」と被害妄想爆発させて

ヒステリー起こして怒ってるのよね。

そりゃ、戦争起こそうとしてる!とか思うわな。


とまあ、昔から音楽好きでよくフェスかに行ったりして

友達にも音楽好きが多かったりするのよ。

なので、結構確率で「戦争しようとしてる!」

を真面目なトーンで叫ぶやつがい

あぁ、なんでこう陰謀論に染まっちゃったかなあと悲しくなる…

もう、純粋音楽好きな奴らを変な宗教に導くのやめてよ…

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