はてなキーワード: ウクライナ戦とは
だって、そのデモにどんな効果があって戦争が止まるのか、機序を論理的に説明できる奴いないじゃん。どんな効果を期待してやったの?そんで結果は?評価は?次のデモでは何を改善するの?
何となく、各局プライム帯のニュースでこんくらい擦られて、新聞のこんくらいの面は確保できて、ネットニュースのインプがこんくらい、snsでバズがこんくらい、とかはふわふわっと想定しているようにも見える。
で?
国内世論にインパクトを与えるのが一次目標だとして、その後どうやって中東やウクライナ戦争の抑止に繋げていくの?今がまさにそのフェーズなんだと思うけど、実行中のアクションはなに?まさか何もしてないわけじゃないよね?
その辺が整ってなかったら、社会人ならゲキヅメされるでしょ。小学生のスポーツクラブだって「課題を持って臨もう」「終わったら振り返りをして次に繋げよう」くらいの指導はされるぞ。やれただけ偉いねーは園児のお遊戯会レベル。
ねえ、やる気あるの?
本当に戦争止めようとしてる?
じゃあなんでちゃんとやんないの?
何も考えずにただやるだけって、リソースのムダじゃん。効率的に投入してれば結果を出せたかもしれないリソースを浪費してるじゃん。じゃあむしろ邪魔じゃん。平和を邪魔しちゃってるじゃん。
ちゃんと数字で反論して?僕らのデモはこうこうこういう結果を出してウクライナ戦争の停止に貢献してますって。
デモをやめろってことじゃないよ?
ちゃんとやって、てこと。
貴方たちのために言ってるんだよ?
ちゃんとしてないから、大人数で同じこと叫ぶのが気持ちいいだけ、にしか見えないわけよ。わっしょいわっしょいと何が違うん?まさかとは思うけど、デモの後って皆んなで楽しくお酒飲んで解散、じゃないよね?ちゃんと振り返りのmtg開いて、その日中にレポート書いて、ネクストアクションと担当決めてから帰宅だよね?そんで今も継続的に効果測定して達成度ウォッチしてるよね?
ちょっと見せてみ?
「大人が本気でやる」ってそういうことじゃん。デモで大声だしたから本気だぜ!とかそういうのじゃないじゃん。
なんかさあ、メディアとかSNSでお仲間からチヤホヤされてご満悦。目的がそこ止まりなんだよなあ。お前ら、戦争とか平和に興味ないだろ。
だってやることやってないもん。
騒いで楽しむってのは、別に悪いことじゃないけどさ、たかが娯楽に戦争反対とかご大層なお題目つけてニヤついてんじゃねえぞ盆暗どもが。
https://toxicstream.com/22798/
ロシア・ウクライナ戦争の戦場より、ロシア人をターゲットにしたドローンでの爆撃。胴体から真っ二つになるも、すぐに逝けず苦痛が続くショッキングな映像。
https://toxicstream.com/22354/
ロシア・ウクライナ戦争の戦場より、ドローン爆撃により負傷した2名のロシア兵の最期を捉えた映像が話題に。ロシア兵は負傷した仲間をライフルで射殺し、その後自らも命を絶った。
正直、こんな死に方をするなら日本が滅んだほうがマシだと思う。
自分の命より国家の存続の存続のほうが大切なんてとても思えない。
これは他の人にとっても当てはまると思う。
自衛隊の人も戦わなくていい。
国を存続させるためにこんな死に方をする人を生んでいいはずがない。
京アニは1980年代に活動し初めた。京都は海運の町の一つで、当時日本の海運産業は活発だった。
ドイツの海運会社ハパックロイド、日本郵船・商船三井・英国OCL・英国ベン・ラインズは、1970年代に共同運航の「トリオグループ」を結成し、1981年には当時世界最大のコンテナ船「Frankfurt Express」を就航させた。
しかし別のドイツ企業がハパックロイドを買収にかかった。これはおそらく、イギリスを排除する政治的戦略だった。
1997年にプロイスザーク(のち旅行社大手のTUIとなる。元鉱山会社)が、ハパックロイドを買収。同社はその他、英国旅行代理店大手を買収し新旅行社の独トーマス・クックを設立した(が「独禁法違反」で分離し別会社となる)。その後、ハパックロイドの業績が落ちこむとあっさり撤退し(2008年)、ハパックロイドはドイツが公的資金を注入したあとチリの海運会社に吸収合併された。2017年、日本郵船、商船三井、川崎汽船はコンテナ船事業を統合した新会社を発足した。
京アニが放火されたころには、分離した独トーマス・クックが破綻直前だった。
独トーマス・クックには詐欺的経営者もおり、15万人旅行客が旅行中に大破綻した(2019年9月)。会社は分割されて、オーストリア企業や中国企業に売却された。
ドイツ金融はほぼ無傷のままで、日英の経済関係を妨げたことになる。イギリスの英日議員同盟に献金していながらトーマス・クックに関われなかった経団連の限界は、京アニ放火事件で示されたのだろうか。まるでアニメや旅行社など女子供の遊びは必要ない、と宣言したかのようだ。世界規模の旅行会社に天下りするという官僚たちの夢はついえてしまったとしても、それで中国を敵視するのは逆恨みというものだ。
なお、ロシアがウクライナ戦争を続けるためイスラエルなどに原油を輸出するとき、経済制裁を受けるため闇タンカーの需要がある。霞が関にあるくみあい船舶(主にシンガポールで活動)は闇会社にタンカーを売った例があった。そうするとドイツもチリ経由で闇タンカーを売っていたかもしれない。
ロシアはイランのように追い込まれてないから例えとして出すのが不適当なんだよな
死傷者100万人と言えども独ソ戦の1/10だし、地方民が死んでるだけだし、別に電力や水の供給が危ぶまれる状況にない
経済制裁も形だけでイランほどインフレに苦しんでるわけではない、中露はウクライナ戦争の後に金を大量買いして損失を補うか上回るくらいの含み益得てるというのが予測されてるし
トランプもそうだが戦争を起こす側というのはインサイダーで金儲けをしやすいんだよ
あとアメリカが及び腰になったとこでイスラエルが攻撃をするだけだから意味ないし(イランの防空能力はもうないからアメリカほどの物量はいらない)、トランプが支持率のために攻撃を控えるだろうというのも希望的観測に過ぎない。だったら最初からやってないから。娘婿とネタニヤフに両側の耳元で囁かれたらころっといくボケ老人なんだよあいつは
はてブで見かけたので
https://president.jp/articles/-/110932?page=1
今月に入ってさらに強化
https://ashu-chinastatistics.com/news/304137-601247714530
じっさいの物動の様子はここを参考
https://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_hiryo/fertilizer_price.html
直近は見れないっぽい?
中東がダメで中共がダメ、となるとアメリカどうするつもりなんだろ?
あと肥料じゃないけど
のディールもダメっぽい。
ウクライナ戦争で。
マジでどうなるんだろうね?
トランプは4週間で戦争終わると言っていたが、あの「ウクライナ戦争を24時間で終わらせる」と豪語していた人間が言うからには100年続いてもおかしくないよな!うんおかしくない!
その間になんとかエネルギーの安定化に目途を立てないといけない。
こんな時に頼りになるのは
……そう原発!
とりあえずなんとかなる。
もし原発が無かったら?
考えるのも恐ろしい。
8か月ではさすがに再稼働には間に合わなそうだが、今はとにかく石油を節約して、国は一丸となって原発再稼働に向けて動き出さないといけないよな。
実質賃金が低いのも。
どうしてそうなった?
どうやれば解決する?
その方法は……?
名目賃金は上がってる
ということは?
手取りが増える!!
つまり??
なにが一番大事?
……そう原発!!
動かそう原発!!
建てよう原発!!
「哲学で戦争が止まるなら苦労はしない」というのが、冷徹な現実を直視した際の本音だと思います。著者の千葉氏の論理を、あえて「机上の空論」ではなく「システムの設計指針」として現代の紛争に当てはめると、以下のような考察になります。
結論から言えば、「事後」の解決策としては無力に近いですが、「事前・事中」のシステム維持としては極めて重要な変数として扱われています。
著者の視点に立てば、2022年の侵攻以前の数年間が「消極的平和(ただ戦争がないだけの状態)」であったことが最大の失敗とされます。
構造的暴力の放置: 2014年のクリミア併合以降、国際社会は「火種(不正義)」を根本から取り除こうとせず、表面的な停戦(ミンスク合意)で妥協しました。
「正義」の欠如が招いた結果: ロシア側の領土的野心という「不正義」に対し、人権や国際法を基盤とした強固な包囲網(積極的平和への投資)を構築できなかったことが、プーチン大統領に「力で現状変更が可能だ」という誤った計算を許してしまいました。
結論: 千葉氏の理論を「防衛システム」として運用していれば、もっと早い段階で経済・外交的コストをロシアに突きつけ、侵攻の動機を削ぐ(=積極的平和の構築)必要があった、という分析になります。
台湾問題において、平和主義の哲学は「抑止力の正当化」と「対話の窓口」の両立という、非常にバランスの難しい役割を担います。
現実的な平和主義のスタンス: 著者の立場は「無抵抗主義」ではありません。他国の主権を侵害する武力行使を拒否するための「抵抗」は、正義を守るために(苦渋の選択として)肯定される余地があります。
平和の構想力: 台湾防衛においては、単なる軍事力(リアリズム)だけでなく、中国側が「武力行使をするよりも、国際社会のシステム(正義・人権・経済)の中に留まる方が得だ」と考えさせる相互依存のインフラを維持できるかが鍵となります。
結論: 哲学だけで防衛はできませんが、「なぜ台湾を守る必要があるのか」という国際的な大義名分(正義)がなければ、西側諸国の足並みは揃わず、防衛システムは機能不全に陥ります。
著者の主張を「実務」に置き換えると、以下のようになります。
| 視点 | 戦争の捉え方 | 解決アプローチ |
|---|---|---|
| 純粋な現実主義 | 避けられない力のぶつかり合い | 武器の量とパワーバランスのみで制御 |
| 千葉氏の平和主義 | システムのバグ(不公正)の爆発 | バグ(貧困・抑圧・不正義)を修正し、爆発を防ぐ |
著者が「正義」や「人権」を持ち出すのは、それらが欠けたシステムは「遅かれ早かれ必ず暴発する」という予測に基づいています。つまり、平和主義とは「優しい世界を夢見る」ことではなく、「持続不可能なシステム(独裁や抑圧)がもたらす破滅を避けるための、高度なリスク管理」と言い換えることができます。
こちらの記事がわかりやすいと思うので引用します。こちらのグラフをみてください。マンションの販売戸数がここ数年で半減していますね(横軸に注意)。需要に対して供給量が減っているので販売価格は上がります。また建築費も高騰しています。建築費回収のために販売価格も賃貸の家賃も上がるのです。
以下、記憶を頼りに書くので間違いがあるかもしれません。ここ数年であまりにもいろんなことが起こりました。
新型コロナ禍後、さまざまな企業がテレワークを推進しました。そして裕福なホワイトカラー、特にIT技術者を中心に郊外へと大量の人が移住し家を建て始めました。結果、世界的に木材が不足し値段が高騰しました。これがウッドショックです。「シアトルがゴーストタウンになった」というニュースを皆さんもご覧になったかと思います。あの裏で起きていたのがこの問題です。
当時の日本は東京オリンピックの準備中。資材高騰はオリンピックのせいと見做されました。
オリンピックが終われば資材の高騰は落ち着くと思われ建て控える動きが始まりました。オリンピックが終わると大阪万博が話題になり、今度は万博叩きに移行。万博が終われば建築費は元に戻ると当時は期待されていました。(能登半島地震復興で万博が叩かれたのもこの流れ)
そうこうするうちにロシア・ウクライナ戦争が始まりました。日本はロシア製の木材に依存しており特に単板は輸入量の82%を占めます。単板を加工して作られるLVL(構造材)や合板(床や壁)が高騰しました。またこれは建築資材に限りませんが、円安と原油価格の高騰と輸送の混乱からさまざまなものが値上がりしました。
いよいよマンションを建て控える動きになりました。当時はこんなにも戦争が長期化するとは思っていませんでした。また万博が終われば資材高騰がある程度元に戻るとも当時は期待されていました。
そうこうするうちにより重大な問題が起きました。2024年問題です。
建築業界は兼ねてから人手不足でした。高齢化した職人さん達を異常な時間外労働をさせる事でなんとかしていました。2024年4月から規制が入り時間外労働に上限ができた結果、職人さんが1年先まで捕まらないという事態になりました。もはやお金を出しても建てられない状況に。
先ほどのグラフを見てください。2024年にごそっとマンション販売戸数が減っていますよね。
実際の資材の値上がり具合を見たい人はこちらを見ると良いかも。グラフは国土交通省の出しているもので令和4年までしかありませんが現在も高騰は続いています。最近の話題はすっかり人手不足の方に移ってしまったので資料はここまでしかない。